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<title>naoポムのブログ</title>
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<description>ギタリストnaoポムのブログです。</description>
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<title>長津田にギター・ウクレレ教室開校！</title>
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<![CDATA[ 新しく教室を開校しました！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>田園都市線/横浜線の長津田駅から徒歩2分です！<br><br>HPはこちら↓<br><a href="http://prime-msc.jp" target="_blank">ギター・ウクレレ始めるなら<br>長津田プライム音楽教室</a><br><br>マンツーマンで親身にレッスンしています！<br><br>リーズナブルで、40分のレッスン月３回で8800円(税込)です！<br>月1回3800円のコースもあります！<br><br>興味のある方はぜひご連絡下さい！<br><br>お待ちしています！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>メール<br>prime.msc☆gmail.com<br>（@を☆にしています）<br><br>お問合せはメールまたはHPの問合せフォームからどうぞ。<br><br><br>どんな教室になっていくのか、とてもワクワクしています。<br><br>皆さん応援よろしくお願いします！<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>愛器紹介</title>
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<![CDATA[ 僕がメインで使っているギターは、1987年製のジョン・ギルバートです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120620/00/pomnote/9a/6e/j/o0480077212037306035.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120620/00/pomnote/9a/6e/j/t02200354_0480077212037306035.jpg" alt="$naoポムのブログ-ipodfile.jpg" border="0"></a><br><br><br>世界的なギタリストのデビットラッセルが愛用していた事で有名で、音量豊かで多彩な音色が魅力のギターです。<br><br>また、出音の反応の良さも素晴らしいです。<br><br>実はその反応の良さには理由があって、ピンブリッジという独特の工夫があるからなんです。<br><br>通常のギターは<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120619/21/pomnote/c4/a5/j/o0480036012036954311.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120619/21/pomnote/c4/a5/j/t02200165_0480036012036954311.jpg" alt="$naoポムのブログ-ipodfile.jpg" border="0"></a><br><br><br>のようなブリッジなのですが、<br>ジョン・ギルバートは<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120619/21/pomnote/b5/5e/j/o0480036012036954135.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120619/21/pomnote/b5/5e/j/t02200165_0480036012036954135.jpg" alt="naoポムのブログ-ipodfile.jpg" border="0"></a><br><br>のように金属のピンに弦が乗っています。<br>そのため、振動の伝達が良く、出音の反応が良いようです。<br><br>確かに弾いた瞬間に音が起ち上がるので、とても快い弾き心地がします。<br><br>このジョン・ギルバートを購入したとき、弦高が高く弾きにくかったので調整に出したのですが、戻ってくると音程が合わなくなっていました。<br>もう一度調整に出すと、ナットの向きが逆だったとの事です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120619/21/pomnote/9b/b3/j/o0480036012036954268.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120619/21/pomnote/9b/b3/j/t02200165_0480036012036954268.jpg" alt="naoポムのブログ-ipodfile.jpg" border="0"></a><br><br><br>それでも少し音程がおかしかったので、色々試してみると、ピンブリッジの向きも逆でした。<br><br>普通こっちだろうと思う向きとは逆にしないといけないので、リペアマンもわからなかったみたいです。<br><br>他の特徴として、実はかなり弾きづらいギターです。<br><br>ネック幅が大きいので、普通のギターのつもりで押さえようとすると、弦と弦の間に指が落ちてしまったりします。<br>また、タッチで音色が変わりやすく、多彩な音色が出せる分、ツボが難しいです。<br><br>そんな、素直に弾かせてくれないジョン・ギルバートは、手のかかる友達だけど、僕は大好きです。<br><br>1987年に作られて、その後どうしていたかはわからないけど、今、僕の手元に来てくれて、楽しい音を奏でてくれて本当に感謝です。<br><br>これからもずっと弾き続けていきたい愛器です。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 31 May 2012 00:00:45 +0900</pubDate>
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<title>セレソン解散</title>
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<![CDATA[ とてもショックな事がありました。<br><br>僕の大好きな「東京セレソンデラックス」という劇団が解散するというのです。<br><br><br>ミュージカルのバックバンドをしていた頃に一緒だった俳優さんが、セレソンの舞台に出るので見に行ったのが8年位前でした。<br><br>その時にあまりにも感動して、<br><br>「こんな素晴らしい演劇が在る世の中に生きる事ができてよかった！」<br><br>と、本当に思いました。<br><br>その後、できる限り公演に足を運びましたが、どの作品を見てもハズレがなく、笑って泣いて、心温まる作品を作っていました。<br><br>セレソンのおかげで、僕は元気と刺激をたくさんもらいました。<br><br>「皆さんの口コミでもっている劇団です！」<br>と、いつも終演後の挨拶で劇団員さんが言っていました。<br>その地道な活動で、小さな公演だっのが、今では全国公演をしたり作品がテレビドラマ化されたりして、沢山の人に感動を与える劇団になっていました。<br><br>そんなセレソンの突然の解散で、僕はすごく大切な物を失った気分です。<br>でも、何にでもいつかは終りがあるのだから、仕方ないですね…。<br><br>最後の公演は絶対観にいきます！<br><br>まだ、解散していないけど、復活してほしいなぁ。<br><br><br><br>東京セレソンDXホームページ<br><a href="http://www.ts-dx.com/" target="_blank">http://www.ts-dx.com/</a><a href="http://www.ts-dx.com/" target="_blank"></a><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 15 May 2012 00:00:46 +0900</pubDate>
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<title>水泳始めました！</title>
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<![CDATA[ <br><br>最近、水泳を始めました。<br><br>高校以来、まともに泳ぐ事はなかったのですが、水泳って…、<br><br>楽しいですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>全身運動になるし、泳いだ後はさっぱりして爽やかになるし、水の中だと無心になれて癒される感じがします。<br><br>始めたばかりなので、今は「通う習慣をつける」事を目標にしています！<br><br>慣れてきたらキレイな泳ぎ方の練習や泳げる距離を延ばしていくつもりです。<br><br>音楽もそうですが、新しい事を始めるのってやっぱりイイものですね！<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 22 Apr 2012 00:00:56 +0900</pubDate>
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<title>4月のライブ延期について</title>
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<![CDATA[ <br><br>※お知らせ<br><br>僕とボーカルのキワコで活動しているユニット「kiwaco.」ですが、4月のライブは延期になってしまいました。<br><br>お知らせしていた方には本当にすみませんでした。<br><br>ライブの日程が決まりましたら、このブログでもお知らせしますね！<br><br>前回好評だった連続LIVE小説「OUT」の続きはどうなるのか？！<br><br>RADIO de LIVEのコンセプトは？！<br><br>次回、お楽しみに！！<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 01 Apr 2012 00:00:03 +0900</pubDate>
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<title>村治佳織さんと塩谷哲さんのコンサート</title>
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<![CDATA[ <br>村治佳織さんと塩谷哲さんのコンサートに行ってきました！<br>クラシックギターとピアノのデュオで楽しいトークを交えた、心温まるコンサートでした！<br><br>ギターとピアノのアンサンブルは音量などのバランスが難しいのですが、今回のコンサートはそれを感じさせず、本当に素敵に響いていました。<br><br>セッティングだけでなく、演奏者が互いの音を尊重し合って弾いているから調和のとれた響きが出来るんだなぁと思いました。<br><br>途中のトークでも、村治佳織さんは塩谷さんの事をお兄さんのように親しみを込めて話していました。<br><br>自称、前世がパリジャンの塩谷さん(笑)は、村治佳織さんを心底惚れているかのように褒めちぎっていました。<br><br>曲目はオリジナルと古典を交えたもので、フォーレの「ドリー組曲」なんかは意外な選曲で新鮮でした。<br><br>僕が一番心に残ったのは、グラナドスの「アンダルーサ」のピアノ版です。<br>ギターのレパートリーとして有名ですが、実はピアノの方が原曲です。<br>原曲を生で聴くのは始めてでしたが、塩谷さんは明快で心地よい弾き方をしていてとても良かったです。<br><br><br>この二人での演奏はまた聴きたいです。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 17 Mar 2012 00:00:13 +0900</pubDate>
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<title>アンドリューヨーク</title>
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<![CDATA[ <br><br>今回は僕の大好きな、ギタリスト兼作曲家のアンドリューヨークについてです。<br><br>10年ちょっと前に木村大さんがCDデビューして「ムーンタン」という斬新な曲をTVで弾いていました。<br>タッピングハーモニクスなどを使う、今までのクラシックギターには無かったカッコいい曲で、周りのギター仲間でもすぐに話題になりました。<br><br>その「ムーンタン」の作曲者が、アンドリューヨークだったのです。<br>当時の僕はすっかり惚れ込んでしまいました。<br><br>アンドリューヨークの曲は爽やかな雰囲気を持っているものが多く、聴いても弾いても心地よいです。<br><br>「ムーンタン」と対になっている「サンバースト」という曲があるのですが、僕はこの曲が大好きで、今でも一度弾き始めると何度でもリピートして弾き続けてしまいます。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>サンデーモーニングオーヴァーキャスト、フェアー、レッティングゴーなどの曲もオススメです。<br><br>良かったら、皆さんも聴いてみて下さいね！<br><br><br>※アンドリュー・ヨーク<br>（Andrew York, 1958年 - ）<br>はアメリカのクラシックギタリスト兼作曲家。<br>ロサンジェルス・ギター・カルテット(LAGQ)のメンバー(2006年に脱退)として活躍。<br>巨匠ジョン・ウィリアムスが「サンバースト」をレコーディングするなど作曲家としても広く知られる。<br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 00:00:40 +0900</pubDate>
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<title>演奏会を終えて</title>
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<![CDATA[ <br>昨日(2/18)、僕が参加している東京シティギターアンサンブルの演奏会がありました！<br><br>満席に近いお客様が来てくれて、本当に嬉しかったです！<br><br><br>年に一回のペースで演奏会を開いていますが、毎回僕は感じる事があります。<br><br><br>それは、「全力を尽くす」事の素晴らしさです。<br><br><br>率直に「全力を尽くす」という事が社会人になると減ってきて、少し楽をしようとか効率を気にする事が多くなると思います。<br><br>でも何かに全力を尽くした後の達成感と「また頑張ろう！！」という想いは、人生に潤い(?)を与えてくれますよね！<br><br>今回、演奏会という場で「全力を尽くす」機会を頂けた事に本当に感謝しています！<br><br><br>また、ロビーでは来てくれた方が待っていてくれたので、ご挨拶も出来ました！<br><br>緊張がほぐれた後の会話はとても楽しかったです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>今後も、演奏活動を頑張っていきますので、どうぞよろしくお願いします！！<br><br><br>皆さんありがとうございました！！<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 19 Feb 2012 21:09:41 +0900</pubDate>
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<title>演奏会があります！</title>
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<![CDATA[ 今日はちょっと宣伝です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br><br>2/18に、僕が参加している「東京シティギターアンサンブル」の演奏会があります！<br><br>「東京シティギターアンサンブル」は4年前に発足して、首都圏でギター教室を開いている先輩方と毎年演奏会を行っています！<br><br>バッハやモーツァルトなどのクラシックやオリジナルの曲がメインレパートリーです！<br><br><br><br>ここで、ギターアンサンブルってどんなものだろう？という方に、ちょっとだけ解説しますね☆<br><br><br>バイオリンやチェロなどで構成される弦楽や、サックス四重奏など、同族楽器でのアンサンブルは古くから沢山ありました。<br><br>ギターアンサンブルも同様に行われていましたが、昔は一種類のギターでのアンサンブルだった為、華やかさがどうしても欠けていました。<br><br><br>ところが、数十年前に移調楽器としてアルトギター(高音域)やバスギター(低音域)などが開発されて、アンサンブルの音域や表現が飛躍的に進歩しました！<br><br>特にバロック音楽やリズミカルな音楽はギターアンサンブルにぴったりで、盛んに演奏されるようになったのです。<br><br><br><br><br>「東京シティギターアンサンブル」では各種音域ギターを取り入れていて、一般的には珍しいメキシコ出身の低音ギターもあります。<br><br>皆さんに楽しんでもらえるように趣向をこらしていますので、良かったらぜひ聴きに来て下さいね！<br><br><br>この記事の一番下にプログラム詳細があります。<br><br><br><br>興味のある方は、下のメールアドレスへご連絡下さい！<br>(@を☆に変えています。送信の際は文字を入れ替えて下さい。)<br><br><strong>prime.msc☆gmail.com</strong><br><br><br>会場で会えるのを楽しみにしていますね！！<br><br><br><br><br><strong><font size="3">≪東京シティギターアンサンブル第3回定期公演≫</font></strong><br><br>2月18日(土)18時開演(開場17時30分)<br>於：新宿区立角筈(つのはず)区民ホール<br>チケット　3,000円(全席自由)<br><br>～プログラム～<br>♪ディヴェルティメントK.137より第2楽章･･･W.Aモーツァルト<br>♪小フーガ･ト短調･･･J.Sバッハ<br>♪シェリーに口づけ･･･M.ポルナレフ<br>♪草競馬･･･S.フォスター<br>♪午後の旅立ち～夢の中のウェディング･･･P.センヌヴィル＆O.トゥッサン<br>♪お前のカーネーションをおくれよ･･･スペイン学生歌　他<br><br>※曲目は変更になることがあります。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120116/02/pomnote/91/c8/p/o0200029611737639125.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120116/02/pomnote/91/c8/p/t02000296_0200029611737639125.png" alt="naoポムのブログ" width="200" height="296" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pomnote/entry-11136201000.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>フルートコンサートに行きました！！</title>
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<![CDATA[ <br>ギタリストのブログの初めての記事が、フルートの事です…笑。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br><br>以前に同じ教室でレッスンをしていたフルーティストのN原さんが、12/10にコンサートを行うというので観に行きました！<br><br>会場に着くと当時の教室の懐かしい生徒さん達も沢山いて、思わずテンションがあがってしまいました。<br><br>（見た目は落ち着いていたかもしれませんが…。）<br><br><br>コンサートはフルートデュオとピアノによる演奏で、古典派・ロマン派・近代・現代とクラシックの各時代のフルート曲が楽しめる構成だったように思います。<br><br>そしてN原さんの凛として集中した演奏は素晴らしかったです！<br><br>今回のコンサートは自分で企画した初めての大きなコンサートだったようで、プレッシャーも大きかっただろうにさすがだなぁ…。<br><br>でも、アンコールでコメントをする時に声が出なくなってしまったようで、それだけ張りつめた緊張感の中で演奏していた事がよくわかりました。<br><br><br>N原さん、本当にお疲れさまでした！！<br><br><br>さて、僕が一番気に入った曲はG.ショッカー(1959～)の「３つのダンス」という曲で、初めて聞いたのに心地良さがある、お洒落でノリのいい曲でした。<br><br>ギター用に編曲しても楽しそうなので、機会があれば演奏してみたいと思います。<br><br><br>コンサートが終わってからは、教室で一緒だった生徒さん達と食事をしました。<br><br>脳梗塞から復帰したT田さん、不整脈から回復したN瀬さん、いつの間にかギターじゃなくてフルートを始めていたK塚さん、教室で一緒だった事がないはずなのに一緒だったように感じるM本さん、と楽しいひとときを過ごしました。<br><br>なんだか教室に居た頃に戻った気がして、嬉しかったです。<br><br><br>皆さん変わらずに居てくれてありがとう。<br><br>そして、これからもよろしくお願いしますね！<br><br><br><br>ーーーーー<br><br>初めての記事はここまでにしたいと思います。<br><br>早く自分の教室の事も投稿したいので、これからも更新を頑張ります！<br><br><br><br><br>ーーーーー
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<link>https://ameblo.jp/pomnote/entry-11106416517.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Dec 2011 02:22:47 +0900</pubDate>
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