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<title>カフェ子の部屋</title>
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<description>夢の実現のために</description>
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<title>カフェの先輩</title>
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<![CDATA[ <font color="#008e53">昨日は、私にぴったりな方がいる、と、ある方の紹介で素敵な先輩にお会いしてきました。</font><div><font color="#008e53"><br></font></div><div><font color="#008e53">彼女は、料理教室やケータリング、</font><span style="color: rgb(0, 142, 83);">予約制カフェを主宰されている方。本に紹介されたりしていますが、こんど自身の本を出版されます。スタジオもパワーアップして現在の住宅地から人気の吉祥寺に移転予定で、超多忙なのですが、わざわざ時間をつくっていただき、教室兼カフェにお招きいただきました。</span></div><div><div id="{FD411366-40A2-4883-BFA5-D55493576C84:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141110/21/pompomnie63/fa/19/j/o0480064013125386420.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141110/21/pompomnie63/fa/19/j/o0480064013125386420.jpg" alt="{FD411366-40A2-4883-BFA5-D55493576C84:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br><div id="{D4B326A9-48AC-4342-ABB6-B563E8F15740:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141110/21/pompomnie63/6b/3e/j/o0480064013125386376.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141110/21/pompomnie63/6b/3e/j/o0480064013125386376.jpg" alt="{D4B326A9-48AC-4342-ABB6-B563E8F15740:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br><font color="#008e53">黄色とグリーンで、明るく落ちついた雰囲気。</font></div><div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">お子さんもいて、私より10歳ほど年上なのですが、あっけらかんとして、ほんとうに気持ちのいい方。裏表がないというか、自然体。</span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);"><br></span></div><div><font color="#008e53">インテリアコーディネーターとしてテーブルまわりをコーディネートするうちに、自分で作った料理でコーディネートしはじめ、現在のような形に。</font></div><div><font color="#008e53"><br></font></div><div><font color="#008e53">人生の先輩として、彼女が経験したことや、40代の彼女の世代でまわりがどんな状況なのか、会社員時代、独立、20.30代のこと等などたくさんお話してくれました。</font></div><div><font color="#008e53">とてもざっくばらんに。</font></div><div><font color="#008e53">この10年をどう過ごすかで歴然と人生の差がでること、それを再認識しました。</font></div><div><font color="#008e53">彼女もおっしゃってましたが、明るく生き生きとしたお母さんがもっともっと増えたら世の中すごく明るくなるな、いい世の中になるに違いないと思います。</font></div><br><div><font color="#008e53">さて、素直に頑張っている人は必ずまわりがサポートしてくれて、思ってもみないことがたくさん起こり、結果、最高な結果になっている、心配するだけ時間の無駄！悩むなんて意味がないよね、そんな話をしながらあっと会う間に時間が過ぎました。</font></div><div><font color="#008e53"><br></font></div><div><font color="#008e53">彼女は、わたし、悩みがないの！！</font></div><div><font color="#008e53">といいました。</font></div><div><font color="#008e53"><br></font></div><div><font color="#008e53">実は、かく言うわたしも悩みがありません。笑</font></div><div><font color="#008e53"><br></font></div><div><font color="#008e53">正確にいうと、一般的な人がいう、悩みというものは、私たちの発想では単に、課題や問題という事実でしかないので、解決する方法があるか、その逆でどうにもならないことなのです。すなわち答えは出せるし、本当は自分で答えに気づいてるのです。</font></div><div><font color="#008e53">それを、悩みという名目のもと時間を消費するんだから、有る意味、悩んでいること自体が趣味ではないかと思うのです。</font></div><div><font color="#008e53">特に女性特有のもちゃもちゃしてるあのかんじ。。あ、ここは心の声でした。</font></div><div><font color="#008e53"><br></font></div><div><font color="#008e53">少々話が逸れましたが（笑）ほんとうに、ぴったりな方とひきあわせていただき、ご縁に感謝。こんな自分と似た考えの方いるんだなぁ。嬉しい。</font></div><div><font color="#008e53">ある意味、変人なとこも似てる。笑</font></div><br><div><font color="#008e53">そういえば、現職の会社の先輩やまわりには大好きで憧れる先輩みたいな存在がいない、と前まで思っていました。</font></div><div><font color="#008e53">でも</font><span style="color: rgb(0, 142, 83);">、近頃は、そういった先輩がぐっと増えてきました。男女問わず。</span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);"><br></span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">共通するのは、いくつになっても、まっすぐなこと。自分をしっかりもっていること、自分は自分に嘘をつかないこと、等ですかね。 &nbsp;</span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">あと、素直でいること。</span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);"><br></span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">うん、あんな素敵な大人がいるんだもん、このまま、いこう、それでいいんだ。</span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">そう思えた嬉しい日でした。</span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);"><br></span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">おまけ。</span></div><div><div id="{50355890-95E9-4F56-A3A0-FC27EF35AFA5:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141110/21/pompomnie63/a0/50/j/o0480085213125386403.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141110/21/pompomnie63/a0/50/j/o0480085213125386403.jpg" alt="{50355890-95E9-4F56-A3A0-FC27EF35AFA5:01}" width="300" height="532" border="0"></a></div></div><br>↑私の持参した手作りシュークリームの手土産と一緒に記事を書いていただいてました。</div><br><br><div><div id="{0AB01430-AF90-443A-AC84-5CF09FE2C8DB:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141110/21/pompomnie63/b9/d3/j/o0480064013125386349.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141110/21/pompomnie63/b9/d3/j/o0480064013125386349.jpg" alt="{0AB01430-AF90-443A-AC84-5CF09FE2C8DB:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br></div><div><font color="#008e53"><br></font></div><div>これも母直伝。子供の頃、ほんとーによく食べた、甘過ぎずやさしいカスタードと生クリームのシュークリームです。</div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/pompomnie63/entry-11950726473.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Nov 2014 19:49:42 +0900</pubDate>
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<title>料理について</title>
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<![CDATA[ <font color="#008e53">自分のカフェでどんな料理を出すか、日々あれやこれや考えています。</font><div><font color="#008e53">ただ、基本はとてもシンプルです。</font></div><div><font color="#008e53">そう、自分がほんとうに美味しいと思うもの、食べたいと思うものを出す。</font></div><div><font color="#008e53">そうすると、自ずとおふくろの味になるんですよね。</font></div><div><font color="#008e53">母の味というと、どの家庭にも慣れ親しんだ味があると思いますが、我が家も、外食はほとんどしない、おうちのごはんが最高だよね！という家庭で育ったため、私の舌は95%母の料理により形成されました。笑</font></div><div><font color="#008e53">もちろん、大人になり、今でこそ外食も好きでよくするし、市販のレシピ本を買うのも好きですが、なんだかんだで母の料理が間違いなく、美味しいと思うわけです。</font></div><div><font color="#008e53">美味しい気がする、ではなく、うん、確かに美味しいよね、と〝わかる〟のです。</font></div><div><font color="#008e53">それは、慣れ親しんだ味という至極当然な理由もありますが、やはり、それなりの理由もあるわけです。</font></div><div><font color="#008e53">甘みは玉ねぎでとことん出すとか、しょっぱくしないとか、旨味、隠し味、バランス、コクをこうやって出してみるなどなど、本やテレビ、お料理教室だけではわからない秘密の〝魔法〟が、そこにはたくさんあるのです。</font><span style="color: rgb(0, 142, 83);">経験と研究に裏打ちされた、エッセンスとでもいうのかしら。</span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">料理って、こういうレストランでシェフしています、こういう資格をもっています、そんなことより、一口、スプーンで口にして、いかに、あぁ。。。これは。なんて安心する、なんておいしいんだって、胸をいっぱいにさせることができるかだと思っています。&nbsp;</span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">だから、お洒落感とか雰囲気で味を誤魔化すのは絶対に嫌。</span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">もちろん視覚は美味しさの一部で、</span><span style="color: rgb(0, 142, 83);">いい加減なお皿やテーブルまわりのものは料理にも、食べてもらう人にも失礼なことだと思っています。</span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">こちらは、前に作った筑前煮。</span></div><div><div id="{0048E392-331A-4F1A-A06F-8F7CFD5410F7:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141028/00/pompomnie63/f2/4a/j/o0480036013111462107.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141028/00/pompomnie63/f2/4a/j/o0480036013111462107.jpg" alt="{0048E392-331A-4F1A-A06F-8F7CFD5410F7:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div></div><br><span style="color: rgb(0, 142, 83);"><br></span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">たかが筑前煮、されど筑前煮。その過程には相当な努力をしました。どこのレシピ本にも負けない自信があります。笑</span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">なにか、美味しさ以外の理由を出して、最も大事なことを置き去りにしている料理を最近少なからず目にするので、それはなんだか違うなぁと思います。単なるエネルギー補給のためだけの食事の場合は別ですけど。</span></div><div><font color="#008e53">どうせカフェ飯だよね、という料理は出したくない、だけど、一流レストランとは違うから、変な背伸びは決してせず、自分が本当にこれでいける、という味を提供したいと思っています。</font></div><div><font color="#008e53">今は母から受け継いでいるエッセンスを生かしつつ、あれやこれや実験しながら、週末などに友人に自宅で料理をふるまい、まわりの人の反応をみています。</font></div><div><div id="{271C21C4-63BA-4879-9814-D770C408DDE8:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141028/01/pompomnie63/bc/35/j/o0480063913111468681.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141028/01/pompomnie63/bc/35/j/o0480063913111468681.jpg" alt="{271C21C4-63BA-4879-9814-D770C408DDE8:01}" width="300" height="399" border="0"></a></div></div><br><font color="#008e53"><br></font></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">ありがたいことに、自分のまわりには、舌の肥えた、冷静な分析をしてくれる信頼おける友人が多いので、彼ら彼女らのコメントが、大変参考になったり自信になったりします。</span></div><div><font color="#008e53"><br></font></div><div><font color="#008e53">全ての人の口に合う料理をつくるなんて不可能と、飲食をやっている人たちはおっしゃるし、私もそう思います。</font></div><div><font color="#008e53">だとしたら、奇を衒うことなく、自分が本当にいいと思うあの味で勝負すべきだし、それにぴたっとはまる人は、必ずわかってくれ、そういう方こそが手堅くリピートしてくれると思っています。だから妥協できない。</font></div><br><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">まだ道のスタート地点にすぎませんが、まわりの助けをうけ、自分には母がついているという最大の強みを生かしつつ、お店に出せるもの、という意識をしながら、日々の料理をしていきたいと思います。</span><br></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);"><br></span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">最後に、</span></div><div><div id="{1802B1B5-CE5A-4436-8427-AA6AE7E1C989:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141028/00/pompomnie63/e4/e1/j/o0480064013111462122.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141028/00/pompomnie63/e4/e1/j/o0480064013111462122.jpg" alt="{1802B1B5-CE5A-4436-8427-AA6AE7E1C989:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br><font color="#008e53">濃厚オムハヤシ↑</font></div><div><font color="#008e53">わかりやすく美味しかった一品。</font></div><div><font color="#008e53">工夫、工夫、工夫！でたどり着く、これだという味。これからも自分がほんとうにいいと思うものを探究し続けます。</font></div>
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<pubDate>Mon, 27 Oct 2014 23:42:41 +0900</pubDate>
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<title>珈琲のこと</title>
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<![CDATA[ <font color="#008e53">今、毎日、自宅で欠かさず行っていることがあります。</font><div><font color="#008e53">それは、毎回、丁寧に、豆を挽き、お店で出すつもりで珈琲を淹れること。</font></div><div><font color="#008e53"><br></font></div><div><a href="http://s.ameblo.jp/pompomnie63/entry-11931687656.html">前回の記事</a><font color="#008e53">の最</font><span style="color: rgb(0, 142, 83);">後に書いた、カフェの面接のあと、すぐに、そちらで働きはじめ、平日は現職の会社員、夜や週末はカフェ店員とまぁ、あっという間に、ダブルワーク生活になっているわけです。</span></div><div><font color="#008e53">働いているカフェも珈琲はマシンではなく、注文の度に豆を挽き、丁寧にハンドドリップするカフェなので、お客さんが落ち着いたときなんかに、キッチンでドリップの練習もしています。</font></div><div><font color="#008e53">人生初のネルドリップは膨らむ様子やドリップのテンポがまるで生き物みたいで、胸がときめくし、何と言っても珈琲から立ち込めるあの甘美な香りに、うっとーりです。自宅もペーパーフィルターではなくネルに変えようかなーなんて思ってます。<br></font><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);"><br></span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">また、先日、とあるご縁で豆の焙煎のワークショップにも参加し、実際、自分で豆を焙煎するという貴重な体験もしました。</span></div><div><div id="{2F417FF6-A9FE-4760-AAD1-05116CC57478:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141015/00/pompomnie63/69/a9/j/o0480032113098373639.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141015/00/pompomnie63/69/a9/j/o0480032113098373639.jpg" alt="{2F417FF6-A9FE-4760-AAD1-05116CC57478:01}" width="300" height="200" border="0"></a></div></div><br><div id="{ED6C633F-FF6E-4D8C-91F1-EA0765BC4B54:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141015/00/pompomnie63/a7/2b/j/o0480064013098373618.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141015/00/pompomnie63/a7/2b/j/o0480064013098373618.jpg" alt="{ED6C633F-FF6E-4D8C-91F1-EA0765BC4B54:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br><div id="{AC192609-8429-4245-8D10-56F1E378A75F:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141015/00/pompomnie63/0d/4d/j/o0480064013098373652.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141015/00/pompomnie63/0d/4d/j/o0480064013098373652.jpg" alt="{AC192609-8429-4245-8D10-56F1E378A75F:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br><span style="color: rgb(0, 142, 83);">使用したのは、エチオピアのイルガチェフというお豆。ミディアムローストでの焙煎</span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">でとてもフルーティ！！</span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">ちょっとの匙加減やローストしてから○日目が1番美味しいこと、日々香りや味が変化すること等、実践を通して理解する絶好の機会でした。</span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);"><br></span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">以来、仕事でもプライベートでも興味津々欠かさず毎日、珈琲と向き合っているのです。</span></div><br><div><font color="#008e53">タイミング、手順、匙加減、全てが味に影響します。</font></div><div><font color="#008e53"><br></font></div><div><font color="#008e53">そして、そこには何と言っても想いがある。</font><span style="color: rgb(0, 142, 83);">想いはひとつひとつの行程に宿っているわけですから、そりゃ美味しいはずだと、ひと手間の大切さを実感しています。</span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);"><br></span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">どんな人がどんな風にこの珈琲を淹れたのかは、どんな人がどんな風にこの料理を作ったのか、と同じくらい個性が出ると思っています。珈琲はまるで、魔法みたいだな、とよく思います。うまくも不味くもできるけど、うまくできた珈琲はほんとうに魔法をかけたみたい。</span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);"><br></span></div><div><font color="#008e53">そして、その珈琲を飲んだ人が、ほっと一息つく、心が和らいでふっと軽くなる、そんな瞬間をイメージしています。</font></div><div><font color="#008e53">自分が珈琲を飲んだとき思わず目を閉じてそう感じるように。</font></div><div><font color="#008e53"><br></font></div><div><font color="#008e53">カフェでの時間はとっておきなものであってほしい。</font></div><div><font color="#008e53">その中心であり、また優秀な脇役でもある珈琲について、想うところを記してみました。</font></div><div><font color="#008e53">もちろん、現在、自分自身が大ファンであった某カフェで働いているので、珈琲に限らず、日々嬉し楽しい学びと発見、感激の連続ですが、それはまた後々少しずつ。</font></div><div><font color="#008e53"><br></font></div><div><font color="#008e53">まずは、これからもっと勉強と実践を通して、とっておきな珈琲を淹れられるようになりたい！！</font></div><div><font color="#008e53">がんばるぞ～！！</font></div><br><div><div id="{A6412DBD-89ED-49BC-816A-E0E73E4A950D:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141015/00/pompomnie63/b9/e7/j/o0480064013098373689.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141015/00/pompomnie63/b9/e7/j/o0480064013098373689.jpg" alt="{A6412DBD-89ED-49BC-816A-E0E73E4A950D:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br><font color="#008e53"><br></font></div></div>
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<pubDate>Tue, 14 Oct 2014 23:08:14 +0900</pubDate>
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<title>カフェイベント</title>
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<![CDATA[ <font color="#008e53">今日は、楽しみにしていたこちらのイベントに行ってきました。</font><div><a href="http://lecocare.weblogs.jp/.s/event_tokyo/2014/09/cafe-life-ccb1.html">『Cafe'ｓLife』～カフェという生き方を学ぶイベント</a><br></div><div><font color="#008e53">たまたま、Life 、Life sonのオーナー相場さんのFacebookの告知でこのイベントを知り、迷わず申し込んだのです。</font></div><div><font color="#008e53"><br></font></div><div><font color="#008e53">実はレコールバンタンは、私が先日お世話になった相場さんのお弟子さんが独立して開いた中目黒のイタリアンレストランdaysさんから徒歩一分くらいの同じ通り沿いにあり、daysさんでアルバイトしている方たちもこの専門学校の生徒さんたちでした。</font></div><div><font color="#008e53">まさか、自分がここに行き、しかも相場さんにお会いできるなんて！と不思議なご縁を感じるとともに、</font><span style="color: rgb(0, 142, 83);">雑誌や著書、ネットのインタビュー等で影響をうけていて、会いたかった相場さんにいよいよ会える喜びと期待で、胸膨ませていました。</span></div><div><font color="#008e53">今日は、相場さんのほか、</font><span style="color: rgb(0, 142, 83);">ワインと食事にこだわった人気店</span><a href="http://tabelog.com/tokyo/A1317/A131706/13021311/">「uguisu」</a><font color="#008e53">、</font><a href="http://tabelog.com/tokyo/A1319/A131907/13127009/">「organ」</a><font color="#008e53">のオーナー紺野真さんに、</font></div><div><a href="http://www.shibatashoten.co.jp/magazine.php?cid=4">「Café&amp;sweets」</a><font color="#008e53">編集長の方が質問しながらお話を聴くという形式でトークショーは始まりました。</font></div><div><font color="#008e53"><br></font></div><div><font color="#008e53">・独立のタイミング、経緯、きっかけ、時代背景、店のコンセプト、開業の準備のリアルな経験談、お金の制約をどう捉えるか、スタッフのこと、メニュー、日々勉強していることの内容、コンプレックス、2店舗目をもつに至る経緯、自分が大切にしていること等ほんとうに沢山のテーマについて、それぞれ、別のスタイルの2人のお話は大きく大きく頷けるものでした。</font></div><div><div id="{340FF6CA-2760-4CD2-A7A1-A123482569F1:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140928/23/pompomnie63/a8/07/j/o0480036013081464900.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140928/23/pompomnie63/a8/07/j/o0480036013081464900.jpg" alt="{340FF6CA-2760-4CD2-A7A1-A123482569F1:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div></div><br><font color="#008e53">配られたお二方のお店の資料↑</font></div><div><font color="#008e53"><br></font></div><div><font color="#008e53">お話を聴きながら、そうなの！そうなのよ！そういうことが聴きたかったの！！うん、うん！！って。</font></div><div><font color="#008e53">目をキラッキラさせていた私。</font></div><div><font color="#008e53"><br></font></div><div><font color="#008e53">相場さんはもともと共感できる部分が多かったのですが、ご実家もお惣菜やさんでご両親の兄弟も飲食をやられていて、イタリアに修行されている、その道の家系です。</font></div><div><font color="#008e53">しかし、紺野さんのほうは、非常にユニークな経歴の方で、18歳から28歳まで親の仕事でアメリカにいて、大学生をしながらロックバンドを目指して飲食店でアルバイトをされていたそう（ご本人曰くどうしようもない、アウトロー的なかんじ）。</font></div><div><font color="#008e53">28で日本に帰国し、ミュージシャンを諦め、カフェや飲食が好きなこともあり、その道に進むことに決めたそうですが、働いていたのも、ホールと仕込みのみで、調理の経験はなかったそう。</font></div><div><font color="#008e53">ただ、彼の料理をみれば素人目にもただ者じゃないのがわかります。それがなぜか。これが今日本当にきてよかった！！！と心の底から思ったのです。</font></div><div><font color="#008e53">彼はワインの知識があり、ホール、接客経験は長いものの、相場さんと比べて料理が独学であることがずっとコンプレックスで、いまもそうだと仰り、しかし、その分ものすごく勉強されているのです。それがもう貪欲に。びっくりしました。え！！そこまでやってるの！って。</font></div><div><font color="#008e53">感激に近いかんじ。</font></div><div><font color="#008e53">いまだに、料理本を買っては研究し、毎年一週間ほどフランスへ行く時間をつくっては貪欲に修行し、毎週何品か新作をつくってはお客さんの反応をみて試したり、と。それが楽しくて仕方ないと。</font></div><div><font color="#008e53">そして、ただの遊び（オリジナルアレンジ）は何でもありの無国籍料理。カフェ飯がカフェ飯として皮肉られる所以。</font><span style="color: rgb(0, 142, 83);">そうではなく、フレンチの基礎や古典をきちんと学びそれをきちんとわかったうえでの遊びをする。そうじゃない遊びはヤバイ、それはスタッフにも注意するし気をつけているという感覚は、イタリアンの基礎を大切にしながら、和食とうまく融合させる相場さんも同じでした。</span></div><br><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">紺野さんは、私に似ているな、と感じました。見た目は、下北沢とかにいそうなミュージシャンとかの雰囲気←偏見？</span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">しかし、この方の話していることは、全て地に足がついているというか、限られた中で、いかに知恵を使ってきたのかということがわかりました。</span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">筋肉を使う、という言葉をよくおっしゃっていました。お金がない、駅から遠い、など様々な制約がある中で、いや、逆にあえてはっきりと、制約を課することで、考えぬく、頭の筋肉を、相当使っているんですね。逆の発想なんです。常に。</span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">だから、かっこいい、という基準もはっきりしている。例えばファッションで、全身ブランドで固めている人より、古着でも本当に自分がいいと思うものを大切にずっと着ている人の方がかっこいい。</span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">ものの価値観が共感できるんです。</span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">なにより、すごく率直で芯がある。とてもまっすぐなんですよね。</span><br></div><div><font color="#008e53">見た目とのギャップに心奪われました。この人本当にプロだ、と。</font></div><div><font color="#008e53"><br></font></div><div><font color="#008e53">さて、紺野さんの話が長くなりましたが、トークショーの最後に質問タイムがあったので、お話したくてたまらなかった私はもちろん、質問。</font></div><div><font color="#008e53"><br></font></div><div><font color="#ff3692">お二人ともすごく人気のあるお店で、お客さんも本当にいいと思ってリピートしてくれると思いますが、ご自身で、自分のお店の強みというか、その理由みたいなものはどういったところと感じていますか？</font></div><div><font color="#ff3692"><br></font></div><div><font color="#008e53">という質問。</font></div><div><font color="#008e53">これに対する答えは、お二人ともほぼ共通していました。</font></div><div><font color="#008e53">紺野さんは、サービスすなわち接客だと。</font></div><div><font color="#008e53">極論、味や内装はどうでもいい（←味や内装も素晴らしい紺野さんが言うので説得力がある）</font></div><div><font color="#008e53">いかにお客さんと仲良くなるか、楽しませるか、そこだと。</font></div><div><font color="#008e53"><br></font></div><div><font color="#008e53">相場さんも、同じで、どうやって楽しませるか、それが、今のLife &nbsp;Life son の様々なイベントの形になっている、と。</font></div><div><font color="#008e53"><br></font></div><div><font color="#008e53">お二人とも誠実に答えてくださって、嬉しく、またとても勇気でました。</font></div><div><font color="#008e53"><br></font></div><div><font color="#008e53">そうそう、紺野さん、あまりに素直すぎて、調理経験がない場合、いきなり開業ではなく、とにかくアルバイトでもいいから、現場に入ったほうがいいってアドバイスされてました。専門学校のカフェ開業コースのイベントなのに、学校とか眼中にないってかんじでこう言い切っちゃってて、学校側の関係者の方は苦笑いなとこですが、我々にとっては好感度大でした。</font></div><div><font color="#008e53"><br></font></div><div><font color="#008e53">トークショー後、個人的に2人と話したかったのですが、すぐ、退出され、カフェ開業ガイダンスにプログラムが移ったのであえなく断念。</font></div><div><font color="#008e53">が、開業ガイダンスもよかったです。</font></div><div><font color="#008e53">コンセプトづくりの大切さをベースにどういった要素をどう考えるか、数字に落とし込むか、等、プロの視点をいろいろと聴けました。</font></div><br><div><div id="{0E258976-671C-4E0F-AA48-055AE6D15CCB:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140928/23/pompomnie63/c1/51/j/o0480064013081464939.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140928/23/pompomnie63/c1/51/j/o0480064013081464939.jpg" alt="{0E258976-671C-4E0F-AA48-055AE6D15CCB:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br><span style="color: rgb(0, 142, 83);">その一部↑</span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">カフェ開業コースでは実際様々なシミュレーションをするのですが、実際に内装やら平面図作成やら固めたコンセプトに従って作成し、設備費、人件費、集客、利益率等等計算するそうですが、その一番核となるコンセプトがしっかりしていないと、開業前に様々なコスト面、時間面でのロスが発生することや、実際始めてからも失敗する要因となるということを教わりました。</span></div><br><div><font color="#008e53">改めて、今やっている私のコンセプト固めが重要と確信しました。</font></div><div><font color="#008e53"><br></font></div><div><font color="#008e53">そして、おまけ。</font></div><div><font color="#008e53">イベント後、たまたまエレベーターで一緒になった方と、いやぁ（トークショー）ほんとよかったですねぇなんて話してたら意気投合し、そのあと、3時間近くお茶しました。</font></div><div><div id="{B123CC9D-D30E-47D9-A6A1-80830D9415D5:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140928/23/pompomnie63/e1/5e/j/o0480036013081464890.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140928/23/pompomnie63/e1/5e/j/o0480036013081464890.jpg" alt="{B123CC9D-D30E-47D9-A6A1-80830D9415D5:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div></div><br><font color="#008e53">（中目黒の</font><a href="http://tabelog.com/tokyo/A1317/A131701/13131452/">soaks</a><font color="#008e53">さんにて。いいカフェ！）</font></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">初対面なのに、生い立ちから大切な家族のこと、仕事のこと、挫折、カフェや食に対するさまざまな想いや価値観などを熱く語り合いました。その方も食に対する意識や想いの強いまっすぐな方で、共通点があり（実は偶然私の現職のお客さん（某有名企業）の方）、不思議なご縁でした。</span><br></div><div><font color="#008e53">私の話にも理解が早く、同じアンテナを張っている仲間がいるということも嬉しく、ついしゃべり過ぎてしまいました。</font></div><div><font color="#008e53">その方が、おすすめしてくれた人の本がこちら。知人の知人で講演会のお手伝いもしたことがあるとのことで、たまたま持っていたのを写メらせてもらいました。↓</font></div><div><div id="{EC82D142-C13F-4CFE-AEA8-B30C1D2C5E51:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140928/23/pompomnie63/e8/34/j/o0480064013081464876.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140928/23/pompomnie63/e8/34/j/o0480064013081464876.jpg" alt="{EC82D142-C13F-4CFE-AEA8-B30C1D2C5E51:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br><a href="http://www.ueda-hiroshi.com/#topics">上田比呂志さん</a><font color="#008e53">という方。料亭、三越、米ディズニーで培ったおもてなし精神をとりいれたコーチングでひっぱりだこだそう。知らなかった。これからオリンピックを控える日本においても大変注目されているのだとか。サービス業に参入しようとしている私には絶対学ぶべきテーマですね。</font></div><div><font color="#008e53"><br></font></div><div><font color="#008e53">というわけで、今日もたくさんの学びと出会いに感謝です。</font></div><div><font color="#008e53">ちなみに、明日はダブルワーク予定のカフェの面接があります。もともとお客として行っていた大好きなカフェです。</font></div><div><font color="#008e53">今日また勇気をたくさんもらったので、パワーに変えて行ってきます！</font></div><div><font color="#008e53"><br></font></div><div><font color="#008e53">ではでは長文にわたり、読んでいただきありがとうございました。</font></div>
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<pubDate>Sun, 28 Sep 2014 20:22:26 +0900</pubDate>
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<title>想いを行動に。</title>
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<![CDATA[ <font color="#008e53">今のわたしの行動は、ほとんどすべて夢につながっているといえます。</font><div><font color="#008e53">仕事もしかり。</font></div><div><font color="#008e53">遊びもしかり。</font></div><div><font color="#008e53">時間の使い方しかり。</font></div><div><font color="#008e53">すべて夢にプラスになる形での取捨選択になっているとおもう。そうしようと思ってする、というより、当然そうなっているので迷いがありません。</font></div><div><font color="#008e53">夢につながるイベントや誘い、出会い、チャンスがあるなら、「今回は残念ながら、、」というフレーズは絶対に出ない。何としても都合をつける。</font></div><div><font color="#008e53">都合をつけられないとしたら、所詮それだけの夢。</font></div><div><font color="#008e53">前までは、気になることも、後回しにしていたから、結局何も変わらなかった。</font></div><br><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">自分の価値観に従って時間を使ったときに、人は心が安らぐ、ということをメインテーマにした本があります。</span><br></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">読みながら、そうだよなぁ、そうだよなぁ、と前までは「思っていただけ」でしたが、今は、日々の取捨選択が価値観に従っているので心の充実感を身をもって体感しています。</span></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">他の誰でもない自分自身に1番誠実に生きていることで、深い満足や、誇り、幸せを感じられるんだなぁとおもいます。</span><br></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);">自分にとってほんとうに大切なことを仕事やら約束やら何やら言い訳をして後回しにしていたときには、味わえなかった感覚です。</span><br></div><div><span style="color: rgb(0, 142, 83);"><br></span></div><div><font color="#008e53">想いを行動にし始めてから、すべて物事が楽しく前向きに動きます。</font></div><div><font color="#008e53">どんどん情報がやってきて、つながりができ、周囲の理解を得られ、充実感を得られ、気持ちがいつも前向きでいいことばかり。</font></div><div><font color="#008e53"><br></font></div><div><font color="#008e53">これからは、密度をもっともっと上げていきたい。</font></div><div><font color="#008e53">そして最近よく思うのですが、情報は自ら身体を動かして取りにいくと得られるものが違います。人に会いにいく、実際見に行く、聞きにいく、食べてみる、飲んでみる、触ってみる。体験は強烈です。</font></div><div><font color="#008e53"><br></font></div><div><font color="#008e53">百聞は一見に如かず、の精神を大切にしています。</font></div><div><font color="#008e53"><br></font></div><div><font color="#008e53">↓こちらは、最近の我が家のテーブルの上です。食事スペースがもはやなし。笑</font></div><div><font color="#008e53">結果を出した人の言葉は心に響き勇気をくれます。そしてそれだけではなく、著者にもどんどんアプローチ（ア・ピール）するのがわたしのスタンスです。笑</font></div><br><div><div id="{6B1A5E8C-8F74-4069-8948-9EA5BDB8B37A:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140922/23/pompomnie63/f6/95/j/o0480036013075191758.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140922/23/pompomnie63/f6/95/j/o0480036013075191758.jpg" alt="{6B1A5E8C-8F74-4069-8948-9EA5BDB8B37A:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div></div><br><div id="{91197DE2-3CFA-43EE-B940-1DF42362703D:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140922/23/pompomnie63/58/4a/j/o0480064013075191773.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140922/23/pompomnie63/58/4a/j/o0480064013075191773.jpg" alt="{91197DE2-3CFA-43EE-B940-1DF42362703D:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div></div>
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<pubDate>Mon, 22 Sep 2014 22:42:51 +0900</pubDate>
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<title>わたしの人生</title>
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<![CDATA[ <font color="#008e53">夢を叶える倶楽部のブログ立ち上げに便乗して、カフェ子の独自のブログを始めてみます。</font><div><font color="#008e53">主に、夢につながることで感じたことの何某かを綴ります。</font></div><div><font color="#008e53">さて、最近ある人を通じて知った、ストレートなメッセージが、ずどんとヒットしました。</font></div><div><font color="#008e53">↓</font></div><div><font color="#008e53"><div>人生の岐路に見返したいメッセージ「HOLSTEEのマニフェスト」 というもの。</div><div><div id="{876C2038-7FBF-4DF0-B1E8-FCBB60EEBB5C:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140915/23/pompomnie63/00/4b/j/o0480048013067969804.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140915/23/pompomnie63/00/4b/j/o0480048013067969804.jpg" alt="{876C2038-7FBF-4DF0-B1E8-FCBB60EEBB5C:01}" width="300" height="300" border="0"></a></div></div><br><div id="{32184279-F291-447F-BDEC-A03D0F81C870:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140915/23/pompomnie63/b1/83/j/o0480064013067969787.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140915/23/pompomnie63/b1/83/j/o0480064013067969787.jpg" alt="{32184279-F291-447F-BDEC-A03D0F81C870:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br>思わずスマホの待ち受けにしてしまいました。</div><div>シンプルかつ的を得ています。</div><br><div>何かの、誰かのせいにする人生だけは送りたくないし、もちろん、待っていては何も変わらない。だから私から動きます！</div><div>まだ出会っていない会いたい人も、行きたい場所も、知りたいこともたくさんたくさんあります。</div><div>何が自分の人生で大事か、自分の価値観と優先順位を明確にしていれば、日々適切な選択もできる。</div><br><div>上記メッセージの美しさ、尊さを胸に一瞬一瞬を大事にしたいと思います。</div><br><div><a href="http://t.co/RanyjyjEDX">人生の岐路に見返したいメッセージ「HOLSTEEのマニフェスト」</a><br></div></font></div>
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<link>https://ameblo.jp/pompomnie63/entry-11925465627.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Sep 2014 22:31:17 +0900</pubDate>
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