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<title>こどものハッピーライフを願うブログ</title>
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<description>子供達がハッピーライフを送るにはどうしたら良いか？、を日々考えます。現在の教育システムのままでは子供達のためにならない、と多くの大人が感じているはずです。できることを、できる範囲で、あきらめずに！。</description>
<language>ja</language>
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<title>「盛り上げるスキル」としての国語。</title>
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<![CDATA[ カッコイイ大人の条件。その一つに、話が面白い、説明がうまい、話し方に品がある、というのがあるでしょう。<br>逆に、話がつまらない、ダラダラ長くて分かりにくい、話し方が下品、というのはカッコワルイですよね。<br>「それはお前だ」と言われないことを信じて話を進めます。。。<br><br>子供でも分かると思うんです。そういう人とそうでない人の違いが。<br>□□君のお父さんの話はいつも面白くてもりあがるんだよなぁ。<br>○○さんのお母さんの話し方は品があって憧れちゃうわ。<br>そんな風に言われたい！！！。<br><br>そういうスキルなりしつけを、学校の国語の授業でこそした方が良いと思うんですよ。要は、自分の想いをいかにして相手に上手に楽しく伝えるか。そしていかに相手の言いたいことを理解するか。<br><br>チマチマ穴埋め問題なんか、やってる場合じゃないでしょ。
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<link>https://ameblo.jp/ponchilife/entry-12034991915.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Jun 2015 19:17:58 +0900</pubDate>
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<title>歴史は大嫌いだった。</title>
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<![CDATA[ 歴史はとにかく大嫌いでした。だって、つまらないから。<br>でも、それは教え方次第だと思うんです。<br>「まんが日本の歴史」にハマる友達っていたでしょ？。私の周りにもいました。<br>なぜ彼ら・彼女らはハマるか？。読んで面白いからです。<br>その時代の、その社会情勢の中で、どんな立場の人が、なぜそう思って、なぜその行動をとったのか、がよく分かり、楽しいからです。<br>ただひたすら、年号や、コムヅカシイ偉人の名前や、戦の名前なんか覚えたって、つまらないに決まってますよね。<br>そこにドラマがあるから楽しい。そして大昔の人も、名だたる歴史上の人物も、現代人となんら変わらない悩みを抱えて生きていた。悩んで、工夫して、人に相談して、戦って、時には罪を犯して、その時代を生きてきた。<br>それが、今を生きる我々に、大いに参考になるから、歴史を勉強する意味がある。歴史を勉強しなけりゃもったいない。<br>そういう教え方が良いのでは？。
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<link>https://ameblo.jp/ponchilife/entry-12034604300.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jun 2015 20:02:09 +0900</pubDate>
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<title>本当の英語学習。</title>
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<![CDATA[ 受験英語は、ネイティブとの英語コミュニケーションの役にはあまり立ちません。皆さん既にお分かりのことですが。<br>まったく役に立たないとは言いませんが、受験英語で高得点を取れても、ネイティブとコミュニケーションを取れないことは、お分かりですよね。<br>みんなが分かっていることなのに、英語教育がなかなか変わらない。でもリスニングが加わったのは素晴らしいことです。いくら良い発音で話すことができても、相手の言っていることが聞き取れなきゃ始まらないですよね。<br>近い将来、「ネイティブとの英語コミュニケーションが取れるようになることを目的とした」、本当の英語教育のシステムを作りたいなぁ～！！！。
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<link>https://ameblo.jp/ponchilife/entry-12033129893.html</link>
<pubDate>Sun, 31 May 2015 06:57:40 +0900</pubDate>
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<title>モチベーション アップ↑ ＆ 維持→。</title>
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<![CDATA[ いかに生徒の目標達成に貢献するか。<br>効率的な学習ツールさえあれば、もうあとは生徒自身のモチベーションを上げ、維持することに尽きると思うんです。<br>子供の学習能力や吸収力って、スゴいじゃないですか。ヤル気にさえなれば、どの子も点数は上がると思うんです。<br>じゃあ、なぜなかなか点数が上がらないか。学習ツールとモチベーション維持のどちらか、あるいは両方が適切でないからです。<br>生徒のモチベーションを上げ、維持するにはどうしたら良いかを考えます。<br>①明確な理由を持ったうえで大学進学を決定する。大学進学をした場合としない場合でどんな違いが生じるかを考える。<br>②明確な理由を持ったうえで志望校を決定する。そのためには候補の大学をよく調べ、キャンパス見学をする。<br>③志望校に合格した瞬間、その後数日間、入学後の自分を具体的にイメージする。<br>④合格を勝ち取るために苦労をする覚悟を決める。<br>この4つは、数字が小さいほど重要です。そもそも①がしっかりしていないと、大学なんか行かなくてもいいや、という逃げの意識が強くなる場合があります。逆に①の意識が強ければ、勉強することの理由が明確なので、ヤル気を継続しやすいのです。③のイメージが具体的であればあるほど、モチベーションはアップします。だって、ワクワクするんだから。ワクワク以上の動機付けはないでしょ。
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<link>https://ameblo.jp/ponchilife/entry-12032692929.html</link>
<pubDate>Fri, 29 May 2015 19:35:54 +0900</pubDate>
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<title>男→女に変えられた。。。</title>
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<![CDATA[ ブログの一番上にアニメの自分を表示できますよね。娘がPCをいじっているのをしばらく許していたら、いつの間にか、そのアニメが女の子に変わっていた！。うー、戻し方が分からない～。。。
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<link>https://ameblo.jp/ponchilife/entry-12032362180.html</link>
<pubDate>Fri, 29 May 2015 07:47:48 +0900</pubDate>
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<title>このブログの意義。</title>
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<![CDATA[ 子供達がハッピーライフを送るにはどうしたら良いか？、を日々考えます。<br><br>学校勉強だけではハッピーライフを送れないことは、もはや子供でも知っています。しかし学校勉強には一定の価値があるのも事実です。義務教育、高校、大学という巨大なシステムが一度確立してしまったために、その構造を変えることが困難だからなかなか変わらないだけで、この教育システムのままでは子供達のためにならない、と多くの人が感じているはずです。<br><br>困難だから行動に移さない。誰かが変えてくれることを期待している。それでは何も変わりませんよね。大人の一言、「これ、おかしいと思いませんか？」。子供の一言、「これ、おかしくね？」。素直なその一言が、少しずつ周りに影響し、巻き込み、正しい方向に変えていくきっかけになると思います。<br><br>まずは、自分の正直な気持ちを誰かに伝えることです。すべてはそこから始まります。<br><br>できることを、できる範囲で、あきらめずに！。
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<link>https://ameblo.jp/ponchilife/entry-12031965981.html</link>
<pubDate>Thu, 28 May 2015 07:17:04 +0900</pubDate>
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<title>学校勉強の意義の説明。</title>
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<![CDATA[ 思うに、以下の内容を組み合わせた説明が、一番正直で、一番本質を突いているのではないでしょうか？。<br><br>・学校勉強には、普段の生活で生きるものと生きないものがある。<br>・人の話を理解し、自分の言いたいことを人に伝える、コミュニケーション能力はとても大事。これを鍛える国語の勉強は重要。しかし、普段の生活でたくさん会話をしていれば能力は上がる。<br>・物事を論理的に考える能力を鍛えるのに、数学や理科は生きる。しかし教科書全部を理解しなくても、論理的思考は身に付く。<br>・英語を操れると、海外の情報をリアルタイムで理解することができるので有利になる。<br>・人がたくさんいる以上は、必ず競争がある。だから競うルールが必要になる。そのルールがいつしか学校勉強になって現在に至る。人間に優劣をつけ、優秀と認められた人が優遇される。<br>・そのルールに不満があるなら、ルールを作る側に自分が行かなければルールを変えることはできない。<br>・そっち側に行くには、今のルールの上で認められないと無理じゃないかなー。
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<link>https://ameblo.jp/ponchilife/entry-12031816986.html</link>
<pubDate>Wed, 27 May 2015 20:46:59 +0900</pubDate>
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<title>学校勉強の意義。</title>
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<![CDATA[ 学校勉強の意義は何か？。小学生の娘が言うなら、「パパー、私、学校の勉強って好きじゃないんだけど、どうして子供は学校の勉強をしなくちゃいけないの？」。<br>この質問に対して、納得のいく回答を聞いたことがこれまで1回もありません。<br>よく言われるのが、<br>・努力する心を養うため<br>・頭を柔らかくするため<br>・幅広い知識をつけるため<br>・教養を深めるため<br>・良い大学や良い会社に入るため<br>・人生の選択肢を広げるため<br>などなど。<br>上から4つは、まったく納得いきません。学校勉強でなくてもできることであり、受験の後には使わない知識があまりに多いからです(一部は大いに役に立つことは感じています)。<br>以前に比べたら、学歴至上主義ではなくなってきているものの、まだまだその傾向が根強いのも事実です。なので、大学・会社と選択肢の項目がこの中では的を射ていると思います。<br><br>しかし、ここで強く言いたいことがあります。いかに小学生レベルの小さな子供に分かるように説明するか、です。良い大学・良い会社に入るため、と説明したところで、有名大学や優良企業に属している人達にも悪い人・不幸な人がいることを子供達は知っています。違うじゃん、となります。<br>選択肢を広げるため、では曖昧で子供には分かりません。学校勉強をしておかないと、なぜ大人になってから選択肢が狭まってしまうかを、分かりやすく説明する必要があります。
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<link>https://ameblo.jp/ponchilife/entry-12031800767.html</link>
<pubDate>Wed, 27 May 2015 19:38:27 +0900</pubDate>
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<title>学習塾で新たなスタート。</title>
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<![CDATA[ <p>転職が決まりました。</p><p>7月から学習塾で働きます。</p><p>いつか教育業界に飛び込み、日本の教育を変えるのが夢だからです。</p><p>当初は保育の仕事をしたかったのですが、保育業界の年収では家計が回らないこと、受験勉強への考え方が良い方向に変わったことから、大学受験の学習塾を選びました。</p><p>以前は受験勉強が大嫌いでした。</p><p>自分自身の経験から、受験勉強の8割は、貴重な時間の無駄遣いだと思っていたからです。</p><p>受験勉強は人の幸せには無関係だと思っていたからです。</p><p>受験勉強の時間を、家事の手伝いや、友達との遊びに使った方が、子供の成長につながると思っていたからです。</p><p>しかし最近は考え方が変わってきました。</p><p>詳しくは、頭の中を整理してあらためて書こうと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ponchilife/entry-12029961712.html</link>
<pubDate>Sat, 23 May 2015 07:55:01 +0900</pubDate>
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