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<title>ダメ人間にも価値はあるの？</title>
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<description>ただひたすら、ダメ人間の自分を記録するブログ。</description>
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<title>訳もなく。無駄なこと、無意味なこと。</title>
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<![CDATA[ <p>今日の朝から昼過ぎまで大雨。<br>アメダスで、大雨に降られないことを確認し、近所のドラッグストアに買い物に行きました。<br><br>店から出てきた制服を着た女子が、一人でものすごくゆったりと歩いていました。</p><p>その姿を見て、小さいときは、意味などを考えず、そのときの気分で生きていたよなとふと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>大人から見たら、無駄なこと、無意味なことをしている。<br>そんなくだらないことに、ものすごく熱中していた。</p><p>&nbsp;</p><p>大きくなるにつれて、色んな制限を課せられるわ、条件付きで褒められるわ、後先を考えるわで。<br>いつしか、自分ではなく、他人の顔色を伺って生きるようになる。</p><p>&nbsp;</p><p>気付いたら、</p><p>何をやりたいのか</p><p>何のために生きているのか</p><p>&nbsp;</p><p>そんなことを考えていたりもする。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>なんて。<br>快感情について色々考えていたら、一言で言うと、子どもの頃の感覚に戻ればいいのではないかと思ったわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>ちっとも役に立たないし、生産性もない。</p><p>そんな無駄で無意味なことを。</p><p>&nbsp;</p><p>やりたくないときはやらない。</p><p>飽きたら即やめる。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の頭の中に響く親の声が反対しようが怒ろうが、無視。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の気の向くままにやってみる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ponkotus-diary/entry-12962597759.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Apr 2026 20:28:06 +0900</pubDate>
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<title>新しい一週間のはじまり。桜と指差歓呼と。</title>
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<![CDATA[ <p>先日の大雨で、桜が少し散ってしまいましたが、昨日のお散歩でお花見している人をたくさん見かけました。<br>たぶん、10年前くらいまではまだ春らしさがあった気がするんですが、最近は、春がなくていきなり初夏って感じですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、先週の終わりに「快感情を感じて留める」というのがテーマになりました。<br>留めるとは、記録して、ストックするということ。</p><p>&nbsp;</p><p>不快感情を減らしたり、無くしたりするように日々試行錯誤して、快感情を感じることを意識していたのですが。<br>この「快感情を留める」ということを怠ったお陰で、例えるなら、指差喚呼で喚呼せずに、指差だけで確認していた・・・みたいな状況だったみたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>指差だけで確認作業をすると、流れ作業になりがちで、喚呼もしたときと比べたらミスや見落としが増えるというデータがあるのですが。<br>ノートに記録しないと、まさにその状態と似たようなことが起こり、快感情を感じた瞬間が流れ去ってしまい、快感情が自分の中に意識として残らなかったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>人は生存本能の働きのせいで、どうしても不快に思うことをいつまでも記録として残す性質があるようです。</p><p>それは、過去の記憶を振り返れば、嫌なことはすぐ思い出せるのに、良かったことはそれに比べると思い出しにくいことからも明らかだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>だからこそ、ノートに書いて快感情を記録することが大事なのです。<br>ノートに書くことで、言語化して整理され、かつ、五感のあらゆるチャンネルから情報を取り込むことができます。<br>そうすることで、長期記憶となり、快感情のストックが溜まっていくというカラクリです。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、自己愛となり、自己肯定感が上がることにもなり、インナーチャイルドの交流にもなるという、マインド系や心理学系で言われている癒しのスキルになると思われます。</p><p>&nbsp;</p><p data-path-to-node="9,0">結局、自分を大切にする（自己愛を極める）というのは、立派な目標を達成することではなく、こうした「ごく私的な快」を一つひとつ指差喚呼して、自分という存在に報告し続けることなのかもしれません。</p><p data-path-to-node="9,1">&nbsp;</p><p data-path-to-node="9,1">「あぁ、今の私はこれが嬉しいんだね」</p><p data-path-to-node="9,1">&nbsp;「これが欲しかったんだね」</p><p data-path-to-node="9,2">&nbsp;</p><p data-path-to-node="9,2">そうやって、自分という一人の人間の「本音のデータ」を丁寧に集めていくこと。<br>それが結果として、自分との深い信頼関係を築き、揺るぎない「快感情の安定」をもたらしてくれるのだと確信しています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ponkotus-diary/entry-12962148253.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Apr 2026 13:58:35 +0900</pubDate>
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<title>仕事が突然なくなった理由。</title>
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<![CDATA[ <p>社会保険が完備されていない個人の工場に２年半くらい勤めていました。<br>今年の１月に突然新しい人が増えていたのです（それまでは社長と私だけだった）。<br><br>社長は事業拡大のために新しい人を雇いたいとずっと言ってたんで、それが念願叶ったわけなのですが。<br>１月の３週目くらいから突然仕事に呼ばれなくなりました。（それまでは週ごとに必要なときに呼ばれていた）<br><br>原因は、私は週５勤務やCADを覚えるのが嫌だったので、仕上げ作業限定で働かせてもらっていて。<br>新しい人がそれらをやるということで、私のやることがなくなってしまったからなんですけど。</p><p>&nbsp;</p><p>予告なしで突然仕事がなくなったのでひどい話なんですが(笑)</p><p>まぁ、社長はそういう「都合の悪いこと」を自分から言わない人なので・・・<br>一言あったら良かったんですけどね。</p><p>&nbsp;</p><p>とは言っても。</p><p>私の方も私の方で、私しかいない状況だと辞めづらかったのもありました。<br>忙しくなると、社長は余裕がなくなり、当たりがキツくなったりするんで、正直、それがとても嫌だったんですよね。<br><br>だから、自分から言わずに辞められたみたいなのはラッキーだったかなと思ったりもしています。<br>自転車も貸してもらっていて、別に退職という形ではないし、そのまま借り続けていますしね(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>その後、２月は数ものがあって、仕上げ作業に２日呼ばれただけ。<br>３月は新しい人が無断欠勤で飛んだ疑惑のため、保険で２日呼ばれたり。（結局、辞めなかったみたいですが）</p><p>&nbsp;</p><p>都合のいい女扱いにされている感も否めないですが(笑)<br>あちらからお願いされて行く形なので、悪いようにはされないので、仕事で嫌な気分にならないから呼ばれたら今後も行きますけどね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ponkotus-diary/entry-12961779514.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Apr 2026 00:51:30 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介。</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>&nbsp;</p><p>バツイチ四十路、独身。<br>予告なしで突然仕事が消滅。<br>現在は実家で親に養われながら、布団の中でウトウトする毎日。<br><br>世間一般の「正解」から180度逆走中。</p><p>&nbsp;</p><p>というポンコツっぷりが半端ない私です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ポンコツ、ダメ人間、人生詰みですが、こんな状況から人生はどうなっていくのか？という話を書いていこうと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>ルールは毎日必ずどこかで「快」を感じること。<br>ただそれだけ。</p><p>&nbsp;</p><p>「不安」を感じてても意味がないですからね(笑)<br>不安にフォーカスしていたら、頭の中でそれを反芻してしまい、自分が落ちて鬱になる道しかありません。</p><p><br>だから、「快」を感じる。<br>快とは、自分がゴキゲンになることです。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の感情のコントロールにはノートに書きなぐるのがおすすめです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ponkotus-diary/entry-12961775757.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Apr 2026 23:48:04 +0900</pubDate>
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