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<title>kumikoのブログ</title>
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<description>専業主婦が現在離婚協議中です。モヤモヤする頭を整理するために書いていきます。</description>
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<title>子供のデブは親の責任です！</title>
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<![CDATA[ すごく偏見のような宣言してるなあ<br><br>まあ、自分のことなんですがね。<br><br>私は今までずっとデブ～ポッチャリをいったりきたりして<br>決して標準体型まで辿りつけなかった<br>過去最高は結婚した頃の155/59<br><br>ダイエットもしたが、10キロ以上痩せたがまだここには届いてない<br>コンプレックスの塊だし凄く引け目というか自分に自信が持てない<br><br>なので<br>我が子にはそんな思いはしてもらいたくないんですよ。<br><br>やっぱりどんなに明るい性格でも体型は弄られるし<br>胸は無駄にでかくなるしそこをまた弄られて<br>明るく友達は多い方でイジメられこそしなかったが凹む<br><br>こんな無駄にハードな思春期経験してほしくないので<br>子供の体型には気をつけている、つもりでいた<br>自分で稼いで買い食いや外食を覚えたら本人の責任だろうけど<br>それまでは食事やオヤツは親がコントロールしなくちゃいけないと思う<br><br>自分に厳しくした、しないとできない体重管理<br><br>だってお母ちゃんフィルターが一番危ない<br>我が子可愛さに平常心が失なわれかける<br><br>かつて我が子達はみな離乳食がとーーーーーっても進まない。<br>本当に食べない、好き嫌いも多い<br>歳が近いから手こずって旦那が出張してたら各自の好物を（下手すりゃ菓子パン）<br>個別に与えたりへこたれていた<br><br>そんな時期も長くはなく、走り回る頃くらいから食欲が増してきた<br><br>ここで母ちゃんフィルターがかかる<br><br>もう食べてくれるだけで嬉しいのなんのって<br>しかも「おかわり」なんて言ってくれたら何杯でも自分の分もあげちゃう<br>段々作る量が増えてくる、喜ぶ、平らげる、このループ<br>美味しいなんて言われたら、お店より家のご飯の方がたくさん食べてくれたら<br>嬉しい、私のご飯が美味しいのね、たんとお食べ、もう正常な判断できてません<br>お母ちゃんフィルターかかって麻痺してます<br><br>はっと正気に戻ったのが、子供が発育測定でもらった「肥満予備軍」を警告するプリント<br>元気で健康でかわいーって思ってた我が子を友達と並べて見てみた<br><br>あれ、ちょっとぽちゃってる？<br>標準より数キロ重かっただけなんだけど、学校よ教えてくれてありがとう！<br><br>こっからがつらかった、<br>「今日はおかわりないよ」（充分量や品数は多い）<br>と、最初は宣言したり<br>実際適量を作って余り（これが今まではおかわりになっていた）を出さないようにしないと<br>泣いてねだる子供に負けそうになる。<br>泣くなよー。まるで食べさせてないみたいじゃんか<br>最初は親の都合で無理に食事制限させているかもしれないなんて悩んだが<br>自分の半分くらいの体重なのに同じ量を食べてる私が満腹だからこれ以上食わしてはいけない<br>と言い聞かせて、よく噛むように指導したり、少し会話も挟んで食べる時間をかけてみたり<br>歯ごたえのある食材を多用したり（乾きもの、根菜類、きのこ類）<br><br>気付いてから子供を標準体型にするまでが長かった<br>今では適量を納得して食べて満足してくれてるし、年頃の娘はお洒落を楽しんでいる<br>食費もそれなりに抑えられてて結果オーライ（食費は親＋子三人月45000円）<br><br>甘えとか世のお母さんをディスるつもりはないが<br>親がある程度のコントロールはしてあげるべきだと思う<br>運動までサポートはできなかったが食事だけでもできるから<br>最初は不満を言ってた子供達もそのうち言わなくなってきたよ<br>なにより自分自身が体型の悩みに人生の大半を費やしていたんだから<br>ほんと悩むだけ時間がもったいない<br><br>ああ、ん十年前の自分の親にも言ってやりたいなあ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ponpanssyn/entry-12142473711.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Mar 2016 23:24:54 +0900</pubDate>
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<title>毎日をちょっと見つめなおす</title>
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<![CDATA[ 介護スタッフ（見習い）を始めて一ヶ月ほど<br><br>実際には資格を取得していないので介護はまだ関わってないけれど<br><br>会話して、食事を作って、掃除や洗濯など生活の手助けをしている<br><br>まさか調理師免許とかいらなくて、スタッフが順番にご飯作ってるのね<br>私は介助できないから、行くとほぼ食事担当。<br><br>いやー緊張。すごく緊張。<br><br>最初こそちょっと味が濃いかな？って優しく注意されたけど<br>その後は残されることも少なくなっていい感じ<br><br>レシピサイトとかでいろいろ調べて好きそうな料理を調べたり<br>調味料を少しに抑える代わりに工夫してみたり<br>（ダシがでる食材を使う:干し椎茸で旨味とか、ハムやベーコンで塩気とか）<br><br>料理が以前より丁寧に作るようになった。<br><br>現場では調理時間はそんなにないので（一汁三菜を１時間ほど）<br>段取りや加熱順なんかも気にするようになった。<br><br>結果、家の炊事にかかる時間が短く無駄が減ったような<br><br>お、ラッキー<br><br>薄味でもそうならないような工夫をすれば<br>小学生の味覚でも充分美味しいようだ。あら嬉しい<br>ご飯が進めばいいのだー、<br>といつの間にか大味で大雑把な作り方になっていたことにハッとして<br>これはいい機会と少し改めてみてます。
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<link>https://ameblo.jp/ponpanssyn/entry-12142452850.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Mar 2016 23:08:00 +0900</pubDate>
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<title>初めての交通事故の目撃をした</title>
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<![CDATA[ 今朝は信号を待っていた交差点で衝突事故を目撃してしまった。<br><br>三叉路の交差点で前からヒヤッとすることがある場所でした。<br><br>すぐに駆けつけることができたのが自転車の私だったので<br>急いで駆け寄って「大丈夫ですか？」<br>片方は無事で（見た目）子供と荷物を降ろしていた。<br>もう一台、女性が胸を抑えてフラついている<br>肩を貸しながら電話。<br><br>「あれ、110だっけ。119だっけ」<br><br>1秒テンパって119番<br><br>場所も伝えて相手の年齢と様子も伝えて<br>後から来た（救助をしようと）男性に<br>「救急車は呼びました。あとはお願いします」<br>と言って仕事に向かってしまった。<br><br><br>うーん。<br><br>夜になっていろいろモヤモヤ<br><br>救急車が来るまで側にいた方がよかったのだろうか<br>人がいっぱい駆けつけてきたので任せてしまった。<br>自分が一番に手を差し伸べたが<br>救急の知識はないし、大きな声で話しかけるくらいしかできなかった<br>免許ももってないので事故の対応なんかもピンとこない<br>後で聞いたが消防車も来たのでガソリンも漏れてたかもしれない<br>へたり込んで吐いている人をもっと車から遠ざけてあげたらよかったのか<br><br>こういう時は突然で、どこまでがベストなのかわからないですね。<br><br>PTAや地域でやっている救急の講習会も一度は行ってみないといけないと思った。<br><br>双方のドライバー、同乗者がみんなシートベルトをしていて本当によかった。<br>今まで人生でこんな激突音は聞いたことなかったから相当な衝撃だっただろう<br><br>どうか大怪我なさってないように
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<link>https://ameblo.jp/ponpanssyn/entry-12142253628.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Mar 2016 13:23:13 +0900</pubDate>
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<title>やっぱり怖い 離婚届け</title>
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<![CDATA[ もう近い頃に離婚届けを出そうかと思っている（主人とメールで）<br>その時にひとり親の手続き、年金の分割、公正証書もする流れ<br><br>ひとまず区切り、新しい生活のスタート、子供達の春休み<br><br>だがここで不安材料が少しある。<br><br>今離れて暮らし仕事をしている主人とは連絡手段が携帯のみ。<br>向こうの住所も向こうの仕事先の名前、住所も知らない。<br><br>迂闊だった<br><br>子供達には単身赴任だと言って離婚は一番上が家を出るか、<br>下がもう少し大きくなってから言うのがいいと言ってる<br>（お父さんでいたい、嫌われたくない？）<br>こっち方面の出張があれば家に帰ってくる<br>（月1~4ペースなので今までの出張の多い生活とそんな変わらない）<br>主人の自室が衣服以外そのまま<br>（大事にしているパソコンやモニター、周辺機器）<br>車はこのまま置いておくことにして帰ってきた時の足にする<br>（帰ってきた時に快適に過ごすため）<br><br>などなど、ごっそり荷物を移しているわけじゃなく<br>今までと何もというかほとんど変わらない状態の家だから<br>私はここを諸々の収入で（結構厳しいけど）維持しながら子育てすればいいと思ってた。<br><br>トンズラなんてされないだろうか？<br><br>結局今まで離れた住所の情報が皆無なのは<br>公正証書があっても取り立てがそもそもできないじゃないのかな？<br>と思って、下書きに連絡先を書面で知らせる旨も入れたが<br>これは素直に従うのだろうか<br><br>こんな子供が小さいうちに家庭を切り離す時点で<br>そんなに信用したままでいいんだろうか。<br><br>と、いうか私が主人を嫌いになっていないから<br>今の状況がとても不安定で未確定で未知でプレッシャーと緊張で<br>とにかく胸がザワザワしている<br><br>今していることは正しいことなんだろうか<br><br>ベストなことなんだろうか<br><br>こんな子供が寝静まった夜中に愚痴愚痴している私は<br>どこか精神がおかしくなっていないだろうか<br><br>本当に離婚することで前に進めるだろうか<br><br>今更だろうがお金がないと言って選択肢に入れていなかった<br><br>弁護士に一度相談してみようかな<br>するなら離婚前がいいよなあ
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<link>https://ameblo.jp/ponpanssyn/entry-12138582414.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Mar 2016 01:45:20 +0900</pubDate>
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<title>手作りの公正証書</title>
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<![CDATA[ 離婚に欠かせないのはお金。<br><br>私のように子供をみんな抱えて仕事もなく、病気もあると<br>保障というか確実なものがほしい。<br><br>それが公正証書。<br><br>口約束やノートの走り書きじゃなんの効力もないんですね。<br>どうにか離婚回避や再構築を信じて話し合っていたから録音なんてしてない<br><br>離婚する以上大事な「養育費」と「財産分与」<br>詳しくは書けませんが、口頭ではだいぶ私達に有利というかいい条件を、約束してくれました。<br>信用しているし、そのとおりにしてくれると思うけれど、<br>やっぱり不安が拭えない。<br><br>勇気をだして言ってみた<br>「今までの言ったこと公正証書にしてもいい？」<br><br>正直怖かった今まで私が受け身に話を聞いてできればしたくない姿勢だったのに<br>リアルにお金を確実に確保する手段を口に出して急に現実的な事を言って<br>引かれるだろうか、怒られるだろうか、信じてないって思われるだろうか<br>ってブルブルしてたら<br><br>「わかった。ハンコつくよ。それで納得してくれるなら」<br><br>おー、言ってみてよかった<br><br>「オレ金ないから費用はそっちで用意してな」<br><br>ん？なんですと？！<br>「わ、わかった」（震声）<br><br>「簡単に返事するけど10万以上かかるしな」<br><br>「！？」（瞳孔開いてたと思う）<br><br>でも用意したらハンコするって言ってたから調べたよー<br>インターネットはすごいです。いろいろわかる<br><br>一番簡単なのは行政書士に頼んで全部やってもらうんだけど<br>確かに結構なお値段でした。<br>その代わり諸々本当にやってもらえるから魅力的だった。<br><br>だがしかし、私には現金がない。<br><br>行政書士を挟まない方法でいく。（その人件費が2~3万円削減できる）<br>下書き見本があって、自分の条件に当てはめる。<br><br>インターネットはすごいです。（二度目）<br>プロの公証人の方にもよく調べましたね。これなら大丈夫ですよ。<br>と言っていただきました。手作り上等ですよ。<br><br>自分用の下書きを作って最寄りの公証役場へ。<br>公証人の方が時間があれば話を聞いてコピーを受け取り書類を作ってくれます。<br>そこに夫婦二人で「面接」にいって受理されたら<br>（ここで配偶者がこれないと委任状と書類がまた追加されます）<br>後は私一人で手数料を払いにいけば正本が貰えて完了。<br><br>今はまだ公証人の方に作ってもらって<br>主人と面接にいく日をいつにしようか調整中<br>書類がいっぱいいるのなんの。市役所や人生初めて法務局行きました。<br>ここが行政書士さんがしてくれる部分なんだろうなあと<br>自分の為なので仕方ないとお仕事ない日は自転車爆走中です。<br><br>最近スタミナと体力と太ももまわりが逞しくなってまいりました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ponpanssyn/entry-12137271058.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Mar 2016 10:39:52 +0900</pubDate>
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<title>話す事に気を遣っていたのかな</title>
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<![CDATA[ 少し慣れてきた職場と自宅と買い物の往復で<br>あっという間に書きにきてないまま日が経ってました。<br><br>働くっていいですね。<br>自分の限られた能力でなんとかやっていて<br>不安とブランクでビクビクしているのに<br><br>「ありがとう」<br>「上手ねー」<br>「丁寧ですね」<br><br>なんて言葉他人からかけて貰えるなんて思ってもいなかった。<br>少なからず自分の収入もできました。<br><br>子供達からは普段からよく言ってくれているんですが<br>主人は言わない人でしたね。<br>感謝とか褒める言葉をかけてもらった記憶が最近ないなあ<br>多分、私の普段の会話が<br>「どこか終着点（同調とか笑いとか驚嘆とか）に向かって話す」話しなので<br>お母さん同士の世間話とかたわいもない会話は弾むしすごく楽しい。<br>でもそれは相手も「へー」「すごいなあ」「え、なにそれ？」「わかる」<br>みたいに相槌をしてくれるので気持ちよく最後まで喋れる。<br>最近寝る時に考え事していてそこに気が付いた<br>主人はそういう相槌がくれなくて「それで？」「だから？」「長いなら後にしてくれる？」<br>というかんじに話しながらどこかにいってしまって最後まで会話ができない。<br>テンションが元から高い方だったのが、変な話し話しの腰を折られることが多くて<br>最初<br>「こんなに話を聞いてもらえばいのは私が話し下手なのかな」<br>「つまんないこと聞かせて不機嫌にさせてしまった」<br>から<br>「今は話しかけていいのかな」「また無表情な顔されたらどうしよう」<br>になって<br>自分の発言に自信がなくなってきた。<br>よっぽどの出来事や大事な話し以外話しかけたらいけないような気持ちになって<br>結果会話が続かない夫婦になっていたと思う。<br><br>もうその頃には主人は離婚を視野にいれてて会社で忙しくしていたので<br>気持ちが離れるのに拍車がかかったのでしょう。<br><br>家に帰ってきてもオフの顔をしてくれない人だったな。<br>子供も挨拶以上の話をしようにもためらうくらいだし<br>私も間に立って促したり呼び止めたりお膳立てする事に軽く疲れてしまった。<br>「なんで嫌いじゃないのに、こんなに会話しにくい親子関係になってるんだろう」<br>主人に多くは望んでいなかったが<br>もう少し家では優しい表情してほしいと思う。<br><br>これからは離れた距離でたまにしか会えない。<br>最初はそれってどうなの？って思ったけど<br>今はいい距離かもしれない。<br>主人も仕事に100%集中できる生活空間があって<br>子供もお父さんの様子を気にしつつ家で伸び伸び過ごしている<br>（様子というのは家でも電話を常にしていて、子供も大きな声や音を気にしていた）<br><br>籍は抜けるけど単身赴任か別居みたいな気分。
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<link>https://ameblo.jp/ponpanssyn/entry-12137263225.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Mar 2016 10:11:36 +0900</pubDate>
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<title>今の私を支えるもの、胸の中を掻き乱すもの</title>
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<![CDATA[ 主人を見ていて思ったこと<br>「クヨクヨしない、向上心をもって自分を高める」<br><br>あまり多くを語らない人だけど<br>常に努力して自分の将来に向かって道を切り拓いてきた人だと思う。<br>だからかとても他者に対して厳しい<br><br>だから私は随分重い存在だったことだろう<br><br>転職にも成功し、年収も増えて<br>主人のスペックは上がる一方で<br><br>私の価値は下がる一方だった<br>一生治らないかもしれない病気になる<br>平凡にしかできない家事・炊事<br>平凡に維持できている家だが特別綺麗にできていない<br>子供と一緒に遊んだりして教育に熱心ではない<br>芸能や近所の話しばかりで仕事の話はついていけない<br>部屋がお洒落に整頓されることもなく<br>養いがいのない専業主婦だったろうな<br><br>だってお金がないんだもの<br><br>新婚の頃は月3万円<br>足りなければ自分の貯金を使えばよかった<br>車のローン返済とか家の頭金に協力する形で全部消えた<br>自分の貯金と親に持たせてもらったお金<br>もう私の口座残高は5万円きってたよ<br><br>こんなはずじゃなかった<br>これから増える予定で渡したお金だった<br>なのに離婚なんてあんまりじゃないですか<br><br>今は月6万円<br>もう自分の貯金はあてにできない<br>毎月給料日近くなるとパスタや丼でしのぐ<br>真っ先に底をつくのはお菓子だ<br>末っ子はまだ幼稚園。遊ぶ約束を我慢してもらわないと<br>友達の家に行く時に持たせるお菓子（100円のスナック）すらない<br><br>食費、日用品、服、<br>教材（小学校だとリコーダーとか一斉購入するもの、幼稚園だと写真展示の購入）<br>もうギリギリだった。正直悲鳴を笑ってごまかしてた<br><br>『主人が年収700万なのにうちが貧乏なわけない』<br><br>財布が空っぽだから気持ちが少しささくれてしまう<br>自分の服を買ったのは何年前が最後だったろうか<br>誕生日にプレゼントを私が買ってあげたことないな（主人の役目）<br>昔はなんとかやりくりして<br>主人や自分に服もたまには買うことができた<br><br>今は年々大きくなる、すぐ破れる子供達の洋服を工面するので精一杯<br><br>ねえ、私が今年来ているダウンジャケットやりくりして買ったわけじゃないんだよ<br>今まで子育てで汚したくないからしまっていた10年前の布製のダウンなのよ<br>去年まで着ていた安物のダウンは薄くて寒くて限界なの。でも買えないのよ<br><br>光熱費やローン、引き落としのものは残り全部主人に任せきりだった<br><br>離婚のとき「財産分与どうするの？」って聞いたら<br>家のローンも清算して半分にするなら借金しかない<br>貯金もほとんどない<br><br>ええ。<br><br>ええ！？<br><br>毎月いろいろ我慢して頑張ってこれたのは主人がしっかり貯蓄してると思ったから<br>子供の事や老後のこともしてると思ったから（実際に家計簿つけてるって言ってたし）<br>食い下がったけど最後まで通帳は見せてもらえなかった<br><br>子供の為に離婚はしたくなかったけど<br>話し合いもなんどもしたけれど<br>何かが切れたのかこの不透明な家計のまま<br>6万円生活がこれからも続けていける自信がなくなった<br><br>養育費とローンは払ってくれるから住むところと最低限の生活は確保できている<br><br>私のパート代と扶養手当が今後プラスになる<br><br>こっちの方がまだマシだと思ってしまった<br><br>ちゃんと払うけど公正証書を作るお金はないから<br>そっちが用意してくれるならハンコを押すって言う<br><br>ゴメン長女よ。塾は少し待ってくれ<br>先に印鑑証明と公正証書を作ることにパート代は消えそうだ<br>少しでも早く作っておかないと心配しかない<br><br>これからの収入が子供の為に貯金できるのなら6万円生活は頑張れる<br>自分の手元に少しでも貯金が増える通帳があるのなら頑張れる<br>子供達が今までと変わらぬ生活を普通に送っている様子を見てるだけで頑張れる<br>自分の老後の事は真っ暗だけど<br>子供達が成人して社会に出て独立するまで支えてから考える<br>それまではひたすら働こう<br>白血病の体がどこまで持つかわからないけど<br>定年まで持てば御の字だ<br>家事も料理もできる限り教えていこう<br><br>お金を出してもらっているけど<br>今は主人に気持ちを向ける余裕がない<br>帰ってきた時にご飯を作るのとシャツにアイロンするのと<br>好きなお菓子を常備しておくくらいしかできない<br>気持ちがヘトヘトになってしまってあなたが寝る時間まで起きていられないので<br>下りてきた時に迎えて会話もできないことをお許しください<br>今は修復することに労力はかけられない<br><br>仕事を見つけたとメールをしたら優しい電話をくれましたね<br>もっと早くそんなたわいない会話がしたかった<br><br>世界がどんどん狭くなっていたかつての私には<br>電話する気もなかったでしょうね<br><br>今となっては子供達の起きている時間に帰ってこないし<br>朝もギリギリまで下りてこないから子供達と会話も挨拶くらい<br><br>とっくに破綻してたんでしょうか<br><br>子供達はお父さんとおしゃべりしたいんですよ<br>でも怖い顔しているので話しかけられないんですよ<br>その分私はウンザリされるほど子供達と喋ってるんですよ<br>お父さんの愚痴は子供達には言ってないし尊敬しなさいと言ってるんですよ<br>だから子供達は偉いお父さんに褒めてほしくて頑張っているんですよ<br><br>毎日一緒だと期待してがっかりの繰り返しで辛いんですよ<br>どうか会話をしてくれないなら帰ってこないで下さい<br>って言ってみたい。<br><br>お父さんがいると顔が強張る子供達<br>今話しかけてもいいのかわからず顔を見て声が出ない<br><br>家族なのになんでこんなに緊張してるんだろう。バッカみたい<br><br>主人はどうしたいんだろうか<br>子供達にどう思われたいんだろうか<br><br>あんなに漠然と想像できたあなたとの老後が想像できなくなった<br><br>一人でひっそりと猫飼って暮らしたい<br><br>あ、私猫アレルギーだった<br>ウーパールーパーにしとこう
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<link>https://ameblo.jp/ponpanssyn/entry-12132483230.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Feb 2016 22:38:24 +0900</pubDate>
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<title>自分の主婦レベルはいかほど？！</title>
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<![CDATA[ 今も頑張ってます。パート<br><br>子供の用事がちょいちょいあるうちはパートなんだけど<br>末っ子がしっかりするようになったら正社員も視野にいれないと<br>年金があああ<br><br>現在グループホームにいってます。<br>まだ資格がないので雑用を覚えてる真っ最中です。<br>本格的に介助するようになるまでには身に付けたい。もう必死<br>シーツ交換は地味に腰にきますね<br><br>こないだは<br>「お昼作って下さい。時間は１時間～１時間半までで」<br><br>グループホームって宅配とかじゃないのね<br>予備知識も乏しいまま突然スタート<br><br>自分レシピ見ないとちゃんと作れないんですが。<br>ガラケーでクックパッド見れるかなー（無理でした）<br>冷蔵庫とにらめっこ<br>『我が家より食材めちゃんこあるー』<br>とりあえず煮物は無理なので、<br>あんかけ風の炒め物とキンピラっぽいものとレトルトの煮豆と汁物作った<br>リーダーさんが味見して大丈夫と言ってもらえたけど<br>「ちょっと塩分強いかな」とのアドバイス<br>気をつけよう。（実際に炒め物は少し残された方がいた。反省）<br><br>うわーこれからもあるから<br>帰ったら速攻ネットで検索してメモしておりました。<br><br>主婦歴13年ほどだが、レベルは10くらいか<br>子供達にももう少し塩分控えてご飯作ろう<br><br>お招きとか持ち寄りとかパーリー好きではないので<br>10人前近くの料理を食材を余らせず使い切る、人数多いのに鍋やフライパンは家庭サイズ<br>貴重な経験でした。夜は10時には爆睡でした。疲れたー<br><br>ここの方々は雑穀より真っ白なご飯が好きなんだって<br>「健康にいいし最近のは美味しいですよー」といっても<br>「お米の代用に食べた美味しくない頃を思い出すから苦手よー」だそうです<br>なるほどー。<br>サンドイッチやパスタは好きだから洋食はどんどん作ってねー(^ ^)って言われました。<br>楽しいですね。カフェっぽくしたら面白いかな。
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<link>https://ameblo.jp/ponpanssyn/entry-12131655333.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Feb 2016 18:32:44 +0900</pubDate>
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<title>みんな違ってみんないい</title>
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<![CDATA[ この言葉好きなんですよね<br><br>子供は３人いるんですが<br>みんな同じように育ててきたんですが<br><br>こんなにそれぞれ違うようになるもんなんだと日々感心<br><br>自分が育ってきたように育てているので<br>私のコピーができるのかなーとか思ってた<br><br>特に味の好みはえらい違うもんですね<br><br>上はシチューが好きでカレーは好きじゃない（はいはい）<br>真ん中はカレーが好きでシチューが好きじゃない（えええええ）<br>末っ子はどっちも好き（そうきたか）<br><br>上はうどんは卵とじプラス焼き餅（よく食べるなあ）<br>真ん中は釜玉（一緒にお出汁で作れない）<br>末っ子はぶっかけうどん（きいいいいい）<br><br>母はどれも好きなので作るのですが<br>不平不満が出ないようにキッチリ順番を守ってローテーションしてます<br><br>上は不器用だけどしっかりさん<br>真ん中は緊張するけど本番強い<br>末っ子は怖いもの知らず<br><br>上は誰もいない所で少し甘えてくる<br>真ん中は堂々と甘えてくる<br>末っ子はそれらを蹴散らして甘えてくる<br><br>現在末っ子無双状態。<br>小さいうちは譲らせてあげてたが、それも2~3歳くらいまで<br>真ん中が譲ることに我慢できなくて泣きながら抗議してきたあたりで<br>末っ子にも順番や我慢について教えていくことに<br><br>それでもたまに母の肉肉しい膝を取り合ってケンカをする<br>身体が三等分できたらいいのになあとよく思った<br><br>みんな本当に違う。個性もいろいろ<br>意見もなかなか合わないので外でご飯食べる時は<br>フードコートかバイキングになってしまうこともよくある<br>そろそろお店でゆっくり定食とか食べたいなあ<br><br>悩みもいろいろ解決策もいろいろ<br>勉強スタイルもいろいろ<br>常に新しい案件にぶち当たる状態<br>母の密かな課題は<br>『勉強嫌いな自分のサボロー遺伝子をいかに封印して主人譲りの勤勉家にするか』<br>宿題がわからないと聞かれて脳みそ溶けてます。<br>忙しいのは頼られている証拠かな。前向きにコツコツやっていきます
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<link>https://ameblo.jp/ponpanssyn/entry-12131647015.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Feb 2016 18:02:38 +0900</pubDate>
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<title>子供のイジメってつらい</title>
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<![CDATA[ 子供って毎日忙しそうですね。<br>我が家は習い事は各自1個/週一くらいなのでそんなに頻回ではないのですが<br>今は車で少し離れた所まで送迎したりで範囲も広くいろんな習い事がある。<br><br>上二人は各自卓上カレンダーを持ってて<br>曜日で遊べる友達が違うそうだ。<br><br>低学年の時はそれがよくわかってなくて学校でお互い約束したものの<br>連絡先や家もまだ知らないから公園で待ちぼうけして涙目で帰ってきてました。<br>（母さんはお菓子とココアで慰め役。まるで気分は喫茶店のマスター）<br><br>今じゃあすっかり把握してキッチリ遊んでおります。<br>我が家は帰宅は5時（夏は陽が長いので5時半）遅刻したら風呂掃除。<br>もうね、行事や代休で普段と違う空き時間があると喜んでる。<br>それは毎日忙しくしてて学校でしか話せない友達が遊べるかもしれないチャンスだから<br><br>なので平日は誰かしらと遊んで5時まで帰ってこない。<br><br>そんな上二人も一時期友達関係がうまくいかなくて（たまたまかぶらなかったけど）<br>帰ってもカバンをさげたまま１時間ソファから動かなかったり<br>下の子に辛くあたったり（鬱陶しそうにあしらったり、口うるさくしたり）<br>だからって宿題するわけじゃなく日が暮れるまで無気力になったり<br>私にベタベタしてきたり振り返るとなかなか心配だったなあ<br><br>どっちも学校では目一杯明るくつとめていたので家で抜け殻になっていた<br>先生に相談してもみんな意外な反応だったので<br><br>片方は気の合う友達ができてだんだん外に行くようになっていき、<br>片方は泣き出したことで友達から意地悪されていたことがわかった<br><br>本当に親にすぐ言ってくれないものなのね<br>何週間もかかったよ。<br>休み時間や先生がいないときにわざわざ近くにきて悪口を言う<br>ちょっかいを出す。数人でからかう。<br><br>腹たつね。本読んでるだけなのに。<br>名前もクラスもわかっているから怒鳴り込んで暴れたかったけどひとまず深呼吸<br>（短気な所があるので血が昇りそうな時は一呼吸いれる）<br><br>子供に聞いた<br>『どうしたい？』<br><br>「やめてほしい」<br><br>子供は頑張っていた。<br>やられたら「やめて」と言っていた。他の人も聞いていた<br>止めてもらう話し合いもしようとした。逃げたらしいけど<br>ふさぎ込まずに毎日学校に通っていた<br>あなたは十分偉かった、よく頑張ったと褒めて<br><br>『わかった』<br><br>先生に電話で、<br>こちらの一方的な証言なことを前提で内容を話す<br>子供の希望は<br>やめてくれたらそれでいい。仲直りまで望んでいない<br>話し合いも応じないので子供の意思が伝わっているかわからないので<br>先生が間に入って二人でしっかり話をさせてほしい（自分で言うといったから）<br>私からの希望は<br>このことが事実なのか、うちの子供にも原因があるのか向こうの言い分を<br>聞き出してほしい<br>子供がまだ自分で解決を望んでいて、当人同士で解決できるなら学校で終わりにしたい<br><br>と、伝えた。<br><br>ダメだった。<br>子供の顔は明るくならない<br>電話があり、相手が理由をつけて逃げてしまう。話し合いができないそうだ<br>今晩あちらの保護者にも連絡をいれると<br>うーん。どう返事しよう<br>「わかりました。<br>私の方も子供の言ったことだけなので相手の言い分をちゃんと聞きたいだけ<br>なので話し合いに応じてほしいということを最優先で説得して下さい。」<br><br>という感じのことをもっとグダグダに言ったかな<br><br>結果我が子の言ってることがほぼそのままだった。<br>なんか気に入らないんだって。なんじゃそら。<br><br>だが観念して３人で話し合いをしたからか相手も反省し謝った。<br>もうしないと約束した。実際になくなった（正確には徐々になくなった）<br><br>子供に明るい顔が戻ってきた。帰ったら学校の話をするようになった<br>件の子とは仲良くはしないが挨拶や少し会話くらいならするそうだ（スゲー）<br>「これでよかったのかな？」ときいたら<br>「うん」と笑顔でお菓子を頬張っていたので一安心。<br><br>先生にも<br>「ありがとうございました。また元気に帰ってくるようになりました」<br>よかったねーなんて話していたら<br>「お母さん、実はあちらの方が一言謝罪したいと言っているんですが<br>連絡先教えてもいいですか」<br>やっぱそれがきたかー。もういいのにーって思うけど<br>逆の立場ならそうはいかないかなーと思って了承した。夜かかってきた<br><br>やっぱり猛烈に謝ってました。そうだよね。<br><br>物を壊したり怪我もなく言葉だけだったが内容は立派な悪口で<br>表情も暗くなり元気がなかった。<br>直接話し合いで解決できてよかった。当人同士が納得して<br>また元気に学校に通って普通の日常に戻ってくれたらそれがいい。<br>そちらの方でもみんなが楽しく学校に通えることがどんなに嬉しいか<br>話し合ってもらえたらそれでいいですよ。<br>子供からはそちらのお子様ののいい所も聞いてますし<br>またクラスが同じになることがあっても普通にできて<br>笑顔で卒業できたらいいですね<br><br>みたいなことをお互い泣きながら話してた。<br>学校での姿はわからない、本当のことはなかなか言わない<br>先生もなんでもわかるわけじゃない<br>心配だけど成長してほしいね<br><br>親はどこまで踏み込んで<br>どこまで守ってあげられるんだろう<br><br>子供には健闘と皆勤を讃えてシュークリームを進呈した。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ponpanssyn/entry-12130087274.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Feb 2016 11:32:51 +0900</pubDate>
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