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<title>麦山図書館</title>
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<description>私立学校で司書をしています。１０年目なのにわからないことだらけです。だらけた現状を打破すべく、とりあえず日々の記録。</description>
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<title>父上</title>
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<![CDATA[ 先日、久しぶりに実家に帰ったときの話。<br><br><br>うちの父は、私の１０倍くらい本を読みます。<br>しかも私のように小説ばかりではなく、あらゆるジャンルの本を読みます。<br><br>そんな父が、<br><br>「面白い漫画を買ったんだけど、字が細かくて読みづらくなってきた」<br><br>と嘆いていました。<br><br>父の好きな漫画家は諸星大二郎。<br>まーたマニアックな漫画読んでんだろうなーと思って「何の漫画？」と聞いたら、<br><br>「ギャグマンガ日和」<br><br>とーちゃん…。笑<br>せっかくなので一巻を借りて帰ってきました。<br><br>そうそう、ギャグマンガ日和は字が細かくて読みづらいので、電子書籍で買いなおしたらしいです。<br>拡大できるから。<br>なるほどー、電子書籍ってそういうメリットもあるのね。<br>ていうか買いなおすほど読みたかったのね。笑<br><br><br><br><a href="http://book.blogmura.com/library/ranking_out.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbook.blogmura.com%2Flibrary%2Fimg%2Flibrary88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 本ブログ 図書館・図書室へ"></a><br><a href="http://book.blogmura.com/library/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Tue, 14 Oct 2014 20:19:24 +0900</pubDate>
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<title>花の種</title>
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<![CDATA[ 読書週間の企画を考えてネットの海を漂っていたら、面白い企画をされている図書館がありました。<br><br>愛知教育大付属図書館がされている「種プロジェクト」。<br>図書館の利用者に、花の種を「貸出」をして、育ててもらい、収穫できた花の種を「返却」してもらう、というもの。<br>へー。<br>おもしろい！<br>学校では個人対象に行うのは難しいかもしれませんが、クラス単位ならできそう！<br>高校では難しいかな。<br>でも小学校や中学校なら、クラスで植物を育てたりすることもあるし、面白いんじゃないかな～。<br><br><br>今日は学校行事と予想外の事件、そして台風に備えてのいろいろで、図書館にほとんどいられませんでした。<br>過疎化で閑散とした図書館だけど、大丈夫だったかな？と思いながら戻ると、図書委員長からの置き手紙が。<br><br>「返却と貸出しておきました」<br><br>わー、ありがとう…！！<br>頼りになる図書委員長で心強い限りです。<br><br><br><br><a href="http://book.blogmura.com/library/ranking_out.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbook.blogmura.com%2Flibrary%2Fimg%2Flibrary88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 本ブログ 図書館・図書室へ"></a><br><a href="http://book.blogmura.com/library/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Fri, 10 Oct 2014 22:15:33 +0900</pubDate>
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<title>中央展示変更</title>
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<![CDATA[ 読書週間が始まるまでに、まだちょっと時間がある！<br>ということで、微妙なところですが、大机の中央展示を変更しました。<br>名探偵特集です。<br>名探偵は、夏よりも秋か冬、というイメージがあります。<br>汗だくで推理！よりは、暖炉の前でじっくり…。<br>ホームズもポワロも、タンクトップ一枚で活躍しないですもんね。<br><br>昨日はテスト期間中ということで、生徒たちがウロウロ。<br>お喋りをはじめてしまったグループがいたので「静かにね」と言いにいくと「でも誰も勉強してないっすよ」という言葉。<br>みんな静かに勉強していると思っていたら、全員みごとに睡眠学習中でした。<br>天気よかったもんね～。<br>今日はみんなまじめに勉強してました。うむうむ。<br><br><br><br>相変わらずの片隅展示。<br>ノーベル賞にちなんで、ノーベル物理学賞の歴史を書いた本と、ＬＥＤの基本についての本を展示。<br>朝一番に準備したんですが、５分後に借りられていきました。<br>ＬＥＤの本は、購入して５年、たぶん貸出が一度もなかったかと。<br>手にとってもらえてよかった！<br>でも、一瞬で借りられていってしまって、残されたポップがちょっとさみしい。笑<br>空いた場所は、村上春樹をそっと飾っておいたのですが…。<br>残念でしたね。<br>ノーベル賞に限らず、受賞は結果ではない、というのは当然ですが、やっぱりこれだけ何年も期待されているのは、本人も大変じゃろうなー。<br><br><br><br><a href="http://book.blogmura.com/library/ranking_out.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbook.blogmura.com%2Flibrary%2Fimg%2Flibrary88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 本ブログ 図書館・図書室へ"></a><br><a href="http://book.blogmura.com/library/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Thu, 09 Oct 2014 23:46:26 +0900</pubDate>
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<title>読書週間</title>
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<![CDATA[ もう少しで読書週間です。<br>今回は、犬と猫の物語、と題して、ペット関係の本の展示をしようと思います。<br>いつもは私が掲示物を作るのですが、読書週間中は高学年が展示を手伝ってくれます。<br>若い子のアイディアって、本当にびっくりしますね。<br>前回も大好評だったので、今回もがんばってほしいなー。<br><br>そして、前回は「図書館からの脱出」と題して、似非リアル脱出ゲームを行いました。<br>今回は、そこまで凝れないので、図書館の中にキーワードの書かれた猫の足跡を探す、というのにしようかなと思っています。<br>キーワードを集めると、しおりがもらえる、みたいな。<br>でも手づくりしおり、私のセンスの問題か、高校生だからか、あんまり「ほしい」って思われないみたいなんですよね…。<br>そもそも商品で釣ろうってのが間違ってるのか。<br>商品なんぞいらんからやりたーい！などと言われるような企画を立てねばならんのか。<br>予算ゼロで出来る楽しいアイディア、ないかなー。<br><br><br>今日のミニ展示は、明日皆既月食ということで、月の本。<br>月に関する本が少ないから、次の予算で購入予定です。<br><br>明日はもちろん！<br>ノーベル賞とLEDでしょう！<br>おめでとうございます～！！<br><br><br><br><a href="http://book.blogmura.com/library/ranking_out.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbook.blogmura.com%2Flibrary%2Fimg%2Flibrary88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 本ブログ 図書館・図書室へ"></a><br><a href="http://book.blogmura.com/library/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Wed, 08 Oct 2014 00:04:48 +0900</pubDate>
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<title>図書館便りの名前</title>
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<![CDATA[ 今日、ある新聞記事を持ってきてくださった国語科の先生。<br>他の学校さんの図書館活動の様子が載っていました。<br><br>先生「こういう所とか、真似すると良いよね」<br>私　「なるほど！これならできそうですよね。しかし、大学の図書館みたいですねぇ」<br>先生「まぁ、学校の規模も歴史も違うしね。でもこの学校、図書館便りの名前もカッコイイね！」<br><br>笑。<br><br>私がこの学校で働き始めてから１０年ほど。<br>その間に３度、図書館便りの名前を変えているのですが、変える度にいろんな先生から「ダサい」と不評をいただくのです。<br>「何事も、ちょっとダサいくらいが人に安心感をもたらす」と思っているので、あえてそのままでした。<br>というのは言い訳で、単にセンスがない。<br>公募でもしようかの…。<br><br><br>昨日と今日のミニ展示は、自然災害と防災の本。<br>しかし、自然災害のほうは「デリケートな話題なので」と上からストップがかかりました。<br>むずかしいな。<br><br><br><br><a target="_blank" href="http://book.blogmura.com/library/ranking_out.html"><img width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 本ブログ 図書館・図書室へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbook.blogmura.com%2Flibrary%2Fimg%2Flibrary88_31.gif"></a><br><a target="_blank" href="http://book.blogmura.com/library/ranking_out.html">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Mon, 06 Oct 2014 22:19:59 +0900</pubDate>
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<title>僥倖</title>
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<![CDATA[ 夏の100冊！とかに選ばれていて、よく目にしていた本。<br>なかなか手にとる機会がなく過ぎていましたが、ようやく読むことができました。<br><br>時々、何かから、今の私にこれが必要だったと思う本を差し出されるように感じることがあって、今回の本はそれでした。<br><br>初版が１５以上年前だし、うちの図書館の蔵書にもあるので（しかも２冊も）、今までだって手にとる機会はたくさんあったはず。<br>でも、今、これを読んだということに、めぐり合わせとかって、本当にあるんだなぁと驚いたり喜んだり。<br><br>この本、もうちょっと若かったら、こんな風よには感じなかっただろうな。<br>でも、逆に、高校生たちや男性は、この本を読んでどんな感想を持つのかな。<br><br><br>読書離れなどといわれていますが、世界的に見ても、未だ新刊出版数の多い日本。<br>日々数多に出版される本の中で、人生で読める本は本当に一握りです。<br>わたしには何をもって「良い本」というのかわからないし、特に学校図書館という場所での「良い本」は難しい。<br>私学なので、学校の方針もはっきりしていて、学校から望まれている「うちの学校の図書館の役割」というものにも、個性があります。<br>限られた予算の中での選書作業が一番疲れます。<br>でも、長い人生の中で、大事な大事な高校の３年間。<br>生徒さんたちには、今回、私が感じたように、「いま、この本を読んでよかった」と思えるような本に、少しでも沢山、出会って欲しいな。<br>そして、そんな本に出会えるお手伝いが出来たらいいな。<br><br><br><br><a href="http://book.blogmura.com/library/ranking_out.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbook.blogmura.com%2Flibrary%2Fimg%2Flibrary88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 本ブログ 図書館・図書室へ"></a><br><a href="http://book.blogmura.com/library/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<link>https://ameblo.jp/ponpoko-19/entry-11934590643.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Oct 2014 02:32:22 +0900</pubDate>
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<title>おもしろい本ないですか</title>
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<![CDATA[ 蔵書受入、完了です。<br><br>すっきりー。<br>カウンターの後ろの机でそびえたっていた300冊の古書による山脈がようやくなくなって、図書館も心なしか日当たりが良い…。<br><br>さて、図書館で一番よくされる質問が「おもしろい本ないですか」です。<br>そして一番困る質問でもあります。<br>みなさん、どうやって答えてらっしゃるんでしょうか…。<br>ちなみに私が最近読んだ中で一番おもしろかったのが、エマニュエル・ボーヴの「ぼくのともだち」で、でもこれが高校生にとって「おもしろいか」と言われれば、「？」です。<br>反対に、生徒たちが「これおもしろかったよ！」と教えてくれる本たちを読んでみても、必ずしも私の心に響くわけでもないのです。<br><br>一応、「常連さんの文学少女」「常連さんの文学少年」「流行りもの好きの生徒」「普段本を読まない生徒」「歴史好き」などなど、なんとなくのカテゴリーで一冊づつは心の中で用意しているのですが…。<br>でも、オススメした本を借りてもらえて、かつ「おもしろかったです！」と言ってもらえると、とっても達成感。<br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28182123" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ぼくのともだち (白水Uブックス 184 海外小説の誘惑)/エマニュエル ボーヴ<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41Hq7iDSizL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0px;">￥1,080</dd><dd style="margin: 0px;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><br><br><a href="http://book.blogmura.com/library/ranking_out.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbook.blogmura.com%2Flibrary%2Fimg%2Flibrary88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 本ブログ 図書館・図書室へ"></a><br><a href="http://book.blogmura.com/library/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Tue, 30 Sep 2014 22:32:48 +0900</pubDate>
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<title>蔵書受入</title>
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<![CDATA[ 先週は進まなかった蔵書受入。<br>今回は特に、学校行事の忙しさの上、一週間に２度も新着図書が届いたので、大変でした。<br><br>「貸出まだですか？」<br><br>と言ってくれる常連さん…。<br>ちょっと待っててー！！<br>というわけで、夏休み前から悪戦苦闘していた古い寄贈図書も、あとはブッカーをかけるだけの状態で置いてあったので、まとめてがんばりました。<br><br>ひたすらブッカーをかけること１１１冊。<br>あと１５０冊強です。<br>そういえば今日、ほとんど喋ってない！<br><br>今週中にはブッカ―かけおわって、そしたら新着図書案内を出して、廊下の掲示も変えたいな。<br><br><br>最近のミニ展示の記録<br><br>・宮沢賢治の命日（9/21）にちなんで銀河鉄道の夜。<br>・秋分の日（9/23）にちなんで秋の詩集。<br>・台風接近ということで、気象予報士「あまたつ～！」さんの本、そして防災の本。<br>・『国語に関する調査』（9/24）が実施されたことをうけて「問題な日本語」<br><br>明日はどーしようかな～。<br><br><br><a href="http://book.blogmura.com/library/ranking_out.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbook.blogmura.com%2Flibrary%2Fimg%2Flibrary88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 本ブログ 図書館・図書室へ"></a><br><a href="http://book.blogmura.com/library/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 01:22:07 +0900</pubDate>
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<title>新着図書</title>
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<![CDATA[ 学校行事の関係で、今週は忙しい。<br><br>そんな中、注文していた図書が届きました！<br>昼休みに来た常連さんたちが、さっそく借りたい本のチェックに勤しんでいました。<br><br>嬉しいけれど、今週は忙しい。<br><br>と思っていたら、もう社会人になった卒業生も遊びにきてくれて、ゆっくりお茶を飲んでいきました。<br>年に何度もあることではないので、これまた嬉しい。<br><br>が、今週は忙しい（三度目）<br><br>早く受け入れしてあげなくちゃ～。<br>その前に別の仕事ー！<br><br>図書館の仕事はほとんど出来ませんでしたが、ミニ展示だけ変更。今日のミニ展示は、スコットランド独立投票が開催されたということで、イギリスの歴史関係の本。<br><br><br><a href="http://book.blogmura.com/library/ranking_out.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbook.blogmura.com%2Flibrary%2Fimg%2Flibrary88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 本ブログ 図書館・図書室へ"></a><br><a href="http://book.blogmura.com/library/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Fri, 19 Sep 2014 19:19:57 +0900</pubDate>
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<title>女子大生</title>
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<![CDATA[ 今日は、卒業生が遊びにきてくれました。<br>もと図書委員の大学生２人。<br><br>ちょうど新着図書が届いたところだったので、近況を話しながら、蔵書印を捺していってくれました。<br><br>彼女たちが卒業して２年。<br>メイクのせいもあるかもしれませんが、すっかり綺麗になっていて、びっくり！<br><br>来館者も多くなく、常連さんは「ひとりで本を読むのが好き」という生徒さんばかりなので、滅多に交流がありませんが、こうして卒業しても顔を出してもらえると、本当に幸せだなーと思います。<br><br><br>そういえば、今日のミニ展示は、井岡選手の勝利！にちなんでボクシングの本と、iPhone6の予約が先週はじまったのでスティーブジョブズ自伝にしました。<br>明日はちょっと忙しそうなので、このままかな。<br><br><br><br><a href="http://book.blogmura.com/library/ranking_out.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbook.blogmura.com%2Flibrary%2Fimg%2Flibrary88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 本ブログ 図書館・図書室へ"></a><br><a href="http://book.blogmura.com/library/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<link>https://ameblo.jp/ponpoko-19/entry-11926495066.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Sep 2014 00:25:45 +0900</pubDate>
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