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<title>『　御　蔭　様　』</title>
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<description>75歳でブログ始めてみました・・・すべての御縁に感謝致します。</description>
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<title>過去</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">私の本当に身近な人間に、こんな人がいます。</font></p><p><font size="3">年齢は、７０歳を越している男性。</font></p><p><font size="3">その方の母親は、その街でも有名なひどい母親だった。</font></p><p><font size="3">息子の事は全く可愛がらない、（別に虐待もしないが愛情もない）娘の事ばかり可愛がっていた。</font></p><p><font size="3">嫌な事になると仮病を使う、嘘を言う。人を攻撃する（悪口を言う）などなど。</font></p><p><font size="3">不良婆として有名だった。</font></p><p><font size="3">その男性も、母親の事をもちろん嫌っていた。あれは、自分の母親ではないとまで言っていたらしい。</font></p><p><font size="3">しかし、自分の父親が死ぬ前に男性に、あれでもお前の母親だ、と言ったほど、</font></p><p><font size="3">男性は、自分の母親を嫌っていた。</font></p><p><font size="3">哀れです。<br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">しかし、その男性の人間性をみると・・・。</font></p><p><font size="3">その男性も、ずいぶんとひどいものです。自分では気づいていない。</font></p><p><font size="3">人生には、嫌なことはたくさんある。</font></p><p><font size="3">年々その嫌な事をクリアしていくのも大変になるのですが、</font></p><p><font size="3">それでも避けては通れない事がたくさんある。</font></p><p><font size="3">しかし、その男性は病気という手段で逃げる。</font></p><p><font size="3">嫌な事があると、本当に病気になってしまう。ある意味すごい。</font></p><p><font size="3">会社を起こす時（自分で始めた事なのに、借金という事を考えたらしい）結核になり、人間関係で大変な思いや嫌いな人が身近にいた時には、胃腸炎や、心臓病。</font></p><p><font size="3">引越しの時は胃炎、集金の時には押し入れに隠れたらしい・・・情けない。</font></p><p><font size="3">上げたらキリがない。人と喧嘩する時だけは張り切る。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">その男性の母親にそっくりだ。</font><font size="3">自分が嫌っていた母親に。</font></p><p><font size="3">哀れに思う。</font></p><p><font size="3">そんな男性の姿を見て、私は、母親は子供をお腹に宿す時から如何に精神的に豊かな時間を過ごさなければならないのか、子育てに</font><font size="3">責任があるのか、勉強になったものです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">子供の人生の責任は親が負うものです。</font></p><p><font size="3">特に母親。責任重大です。</font></p><p><font size="3">自分が豊か（心が）な時間を過ごし、子供を宿し、育てていけば豊かな子供が育っていきます。</font></p><br><p><font size="3">全ての方に、親は親たれ、子は子たれ。親足らずとも子は子たれ。という言葉を言いたいです。</font></p><p><font size="3">どんな親であっても憎んだり、嫌ったりしない事。</font></p><p><font size="3">そんな親を見て学んでほしい。自分はどうすべきか。</font></p><p><font size="3">今、自分のやっている事は親の過去とつながります（性格など）</font></p><p><font size="3">今の自分の行いは、自分の子供の未来です。</font></p><p><font size="3">それを自覚して、学んでほしいです。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/pontoku/entry-10558311728.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 14:17:35 +0900</pubDate>
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<title>プロローグ-1</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">昔から、地球環境は年々悪くなると、私は知人によく話したものです。</font></p><p><font size="3">かれこれ２０年～３０年前からです。</font></p><p><font size="3">最近では、温暖化などと騒がれておりますが、これもあれも全ては私達</font></p><p><font size="3">人間の結果だと感じています。</font></p><p><font size="3">これから、急に温暖化の急停止は出来ない。しかし、速度を落とす事と改善につなげる事は出来るかも</font><font size="3">しれない。</font></p><p><font size="3">人間がやった事だから、人間が何とかしなくてはならない。</font></p><p><font size="3">全ては、私たちの子供たちに未来を託すしかない。</font></p><p><font size="3">もちろん、だからと言って私達大人は何もしなくて良いと</font><font size="3">いうわけではない。</font></p><p><font size="3">精一杯の努力をしなくてはならない。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">その大人の行動も子供達は見ているし、未来を託す子供たちを私達が育てている。</font></p><p><font size="3">でも、周りを良く見てほしい。</font></p><p><font size="3">豊かな子供が何人いるだろうか。</font></p><p><font size="3">豊かな子供・・・、それは金銭的な問題ではない。心の問題です。</font></p><p><font size="3">豊かな子供を育てるには、まず親から・・・である。</font></p><p><font size="3">植物も、畑が悪ければ植物も育たない、つまり母なる大地が重要なのです。</font></p><p><font size="3">種は少々悪くても、畑で豊かに育つ事は出来るが、いくら種が良くても</font></p><p><font size="3">土壌が悪かったら良いものは出来ない。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">先日行ったイスラエルでは、女がイスラエルの人間でなければ、結婚して子供を</font></p><p><font size="3">産んでも</font><font size="3">その子供はイスラエルの人間と認められないのです。</font></p><p><font size="3">そのくらい、女性（母親）の役目は重要である。</font></p><p><font size="3">でも、すぐに子供が良くなるわけでもない。</font></p><p><font size="3">まずは、その子供を育てる母親の教育が大切だと思う。</font></p><p><font size="3">そうして、育てていけば、次の次の代の子供が豊かに育つのではないでしょうか。</font></p><p><font size="3">そうして行けば豊かな環境になるのではないだろうか。</font></p><p><font size="3">では、実際にどうすればよいのか？</font></p><p><font size="3">それは、また次の機会に。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/pontoku/entry-10556502166.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jun 2010 09:25:43 +0900</pubDate>
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<title>ベランダ菜園</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">今年のベランダ農園は、風除けも少しだけ工夫しました。</font></p><p><font size="2">一部を温室みたいにしました。</font></p><p><font size="2">そうすると、少しだけあたたかくなり良いので、いっそのことベランダの周り（手すりの所）をビニールシートで</font></p><p><font size="2">囲った方が良いのではと思い、やってみる事にしました。</font></p><p><font size="2">北海道の今年の５月の気温は、昨年よりも低いので作物の成長が遅いと感じます。</font></p><p><font size="2">日射時間も少ないし・・・・・。</font></p><p><font size="2">色々工夫しようと考えているのですが。</font></p><p><font size="2">風除け対策の他に、雨を貯めて利用する、もちろん化学肥料は使わず、家庭から出た生ごみを</font></p><p><font size="2">堆肥にし利用する、薪ストーブなのでそれも土に混ぜ込む（土にとても良く、植物の生育にも良いみたいです）</font></p><p><font size="2">などなど・・・。</font></p><p><font size="2">なるべくいろいろ工夫しています</font>。<img alt="gardening*" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pink---rose/272182.gif"></p><p><font size="2">今日は、写真を載せてみました。</font></p><p><font size="2">ベランダ菜園の写真です。</font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100604/13/pontoku/fc/2d/j/o0285014610574192477.jpg"><img border="0" alt="『　御　蔭　様　』-saien" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100604/13/pontoku/fc/2d/j/t02200113_0285014610574192477.jpg"></a></p><p>寒いので、あまり生育が良くありません。</p><p>↓はさやえんどうと青梗菜です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100604/13/pontoku/fc/2d/j/o0285014610574192477.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100604/13/pontoku/84/32/j/o0176028410574193624.jpg"><img border="0" alt="『　御　蔭　様　』-saien2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100604/13/pontoku/84/32/j/t01760284_0176028410574193624.jpg"></a><br></p><p>ついでに、花畑（庭）も載せていました。</p><p>一部ですが。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100604/13/pontoku/d2/10/j/o0285017710574194760.jpg"><img border="0" alt="『　御　蔭　様　』-niwa" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100604/13/pontoku/d2/10/j/t02200137_0285017710574194760.jpg"></a><br><br><br></p>
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<pubDate>Fri, 04 Jun 2010 13:40:58 +0900</pubDate>
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<title>山菜　うど</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、娘夫婦に採って来てもらった山菜（うど）を、今朝朝早くから裏の畑に植えました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100524/11/pontoku/cd/ad/j/o0246017510556426451.jpg"><img border="0" alt="『　御　蔭　様　』-山菜" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100524/11/pontoku/cd/ad/j/t02200157_0246017510556426451.jpg"></a><br>毎年少しづつ、家の裏の畑に植えています。</p><p>実は、市民農園も借りたり、ベランダでお野菜も植えています。</p><p>きゅうり、ゴボウ、エンドウ豆、レタス、なすその他もろもろ・・・・。</p><p>そして、家の前の庭には、お花もたくさん植えていますが、果樹を増やしています。</p><p>畑にお野菜を植えているのは、無農薬で美味しいお野菜が食べれますし、もちろん経済的にも</p><p>とても助かるからです。</p><p>畑にも、プランターにも、家庭で出た生ごみをEM発酵させて、灰と木のチップを混ぜています。</p><p>そうすると、土がアルカリになり栄養豊富でとてもホクホクしている土になっています。</p><p>庭の土の中には、ミミズがたくさんいます。</p><p>ちょっとしたジャングルみたいですが、癒されますね。</p><p>市民農園の方には、越冬野菜も植えています。</p><p>特に玉ねぎ、大根等。</p><p>玉ねぎは、半年以上市販の物は買っていません。</p><p>大根も、何カ月も持ちました。</p><p>そして、ストーブの前で切干大根を作ったりしとても美味しいものも食べれました。</p><p>少し、食料需給率アップに貢献しているかもしれませんね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pontoku/entry-10543460673.html</link>
<pubDate>Mon, 24 May 2010 11:17:30 +0900</pubDate>
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<title>イスラエル</title>
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<![CDATA[ <p>３月の中旬にイスラエルに行ってきました。</p><p>昨年から、今までの事を考えていたら、イスラエルに行きたいと思いようやく３月中旬に行く事が出来ました。</p><p>イスラエル、世界遺産の国・イエスキリストの国。</p><p>何かわかるかもしれない。そう思ったのです。</p><p>ちなみに私は、キリスト教徒ではないのですが。</p><p>まだまだ、北海道は寒い。</p><p>イスラエルはどうだろう・・・。</p><p>日中は暑く、夜は寒い。</p><p>身体も大丈夫だろうか。イスラエルの情勢は・・・。色々な不安がありましたが、まぁ、大丈夫という思いでした。</p><p>何十時間も大嫌いな飛行機に乗り、着いたのは夜中。</p><p>それだけでも、この身体には十分につらい。</p><p>ホテルについて、仮眠。</p><p>すぐに、遺跡ツアー。キリストのあの丘。行く途中の道。</p><p>私は知っている。そう感じました。この道も、この先にある店も。</p><p>途中、店のおばさんに話しかけた事もある。そう感じながら。いえ、確信です。</p><p>臭いや雑踏まで知っている。</p><p>そして、自分がどこから来たのか・・・。それがわかった。</p><p>今までの人生、これからしなければならない事も理解出来た。</p><p>しかし、北海道に帰ってきて、疲れがどっと出た。</p><p>血圧も急上昇。</p><p>血糖値も上がった。</p><p>病院で検査。</p><p>そこで、医者と話してわかった事が一つ。</p><p>イスラエルは、心臓病の治療に関してはトップクラスだったという事。</p><p>はぁ～。もしも倒れても大丈夫だったのね。</p><p>そんなこんなで、今自分で、生活環境の再度見直し、改善中で治療中。</p><p>病院からの薬、ひと月飲んでいましたが、副作用が酷く、一ヶ月で辞めました。</p><p>現在、血圧も、血糖値もイスラエルに行く前と同じ状態まで下げました。</p><p>元気です。</p><p>そのほかにも色々な事を経験したので、旅行記・病状と、詳しい内容は、来週更新します。</p><p>長らく、ブログを休んでしまった理由でした。</p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100604/14/pontoku/55/66/j/o0800060010574239851.jpg"><img border="0" alt="『　御　蔭　様　』" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100604/14/pontoku/55/66/j/t02200165_0800060010574239851.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100604/14/pontoku/98/7b/j/o0800060010574239852.jpg"><img border="0" alt="『　御　蔭　様　』" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100604/14/pontoku/98/7b/j/t02200165_0800060010574239852.jpg"></a><br><br>
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<pubDate>Fri, 21 May 2010 13:16:43 +0900</pubDate>
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<title>シミ</title>
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<![CDATA[ <p>【シミ～４０代のＫさんの場合】</p><br><p>シミにもいろいろありますが、私達女性におなじみなのは</p><p>加齢と日光による老人性色素斑と、女性ホルモンが関係する</p><p>シミがあると言われています。</p><br><p>Ｋさんの場合は後者でした。</p><p>とても綺麗な女性でしたが、シミを隠すためにどうしても</p><p>ファンデーションを厚塗りしてしまうので顔だけが浮いて見えました。</p><br><p>Ｋさんは以前から<a href="http://www.bha-world.co.jp/mhs-top.html" target="_blank">フロー</a> を愛飲されていたのですが</p><p>ある時顔のシミにぬってみたらどうだろう？と思い付きました。</p><br><p>その日から洗顔の後にフローをピタピタとつけ始めたそうです。</p><br><p>確かにフローはシミ・ソバカスにも効果がありますが</p><p>私がこの話を聞いたのはシミが消えてからでした。</p><br><p>「hiroさん、フローはシミにも効きましたよ！見て下さい！」と</p><p>シミのあった箇所を指をさして教えてくれましたが</p><p>どこにシミがあったのかわかりません。</p><br><p>以来Ｋさんはナチュラルなメイクになって、より魅力的になりました。</p><br><p>私にとっても嬉しい報告となりました。</p><br><br><br><br><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=pontoku&amp;guid=ON"><img alt="ペタしてね" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" width="100" height="55"></a> </p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p><br><br><br><br><br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/pontoku/entry-10489205682.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Mar 2010 11:35:13 +0900</pubDate>
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<title>便秘</title>
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<![CDATA[ <p>【便秘～Iさんの場合】</p><br><p>６０代のIさんは長年便秘で悩んでいらっしゃいました。</p><p>薬に頼らなければ排便出来ず、常にお腹が張ったような状態。</p><br><p>フローを紹介し、Iさんは毎日就寝前に飲むようにしました。</p><br><p>半月ほどで便秘の薬を飲まずに便意が来たと連絡がありました。</p><p>就寝前に飲んで翌朝排便するというサイクルになったそうです。</p><br><p>足の冷えもなくなり、お腹の張りも改善されました。</p><br><br><p>女性で便秘に悩んでる方は結構いらっしゃるようです。</p><p>お役に立てて本当に良かったです。</p><br><br><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=pontoku&amp;guid=ON"><img alt="ペタしてね" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" width="100" height="55"></a></p><br><br><br><br><br><br><br><br><p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/pontoku/entry-10474142684.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 14:56:35 +0900</pubDate>
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<title>バセドウ病</title>
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<![CDATA[ <p>【バセドウ病～Ｈさんの場合】</p><br><br><p>２人のお子さんを持つ、当時３０代のＨさん。</p><p>彼女はバセドウ病を患っていらっしゃいました。</p><br><p>バセドウ病とは甲状腺の病気です。</p><p>症状は・・・</p><p>首が腫れる・眼が飛び出す・血圧の上昇・高熱・嘔吐・下痢など様々です。</p><p>常に全力疾走しているような状態で、体、特に臓器に大変負担のかかる病気です。</p><br><p>Ｈさんには医薬品Ｐと<a href="http://www.bha-world.co.jp/mhs-top.html" target="_blank">フローエタナールユースワン</a> を勧めました。</p><p>（医薬品Ｐについてはまた改めてお話します）</p><br><p>Ｈさんの症状は</p><p>眼球突出・慢性のだるさ・下痢・不眠・体重減少・肩こり等で悩まされ</p><p>顔色も悪く、目の下にはいつもくまが出ていました。</p><br><p>お子さんもまだ小さく、ご主人は単身赴任。</p><p>母親は１日中やるべき事が山のようにあるでしょうに</p><p>本当にお気の毒で、１日も早く良くなって欲しいと心から願いました。</p><br><p>医薬品Ｐとフローを説明したとおり真剣に飲み続け、</p><p>Ｈさんの症状は徐々に改善されて行きました。</p><br><p>朝起きれない程辛かった体のだるさが取れ始め、</p><p>その後グングンと元気を取り戻されて行ったのです。</p><br><p>目の下のくまも無くなり、子どもと一緒に写真に</p><p>写れるようになったと大変喜ばれておりました。</p><br><p>お役に立てて本当に良かったです。</p><br><br><p>余談ですが、お若くて可愛らしい女性の歌手で</p><p>同じ病気を持つ方がいると家族から聞きました。</p><p>治療に専念するために活動を休止するとか。</p><br><p>私は今流行りの若い方の歌は良く分かりませんが、</p><p>「ご縁があればいいんだけどね・・・」と息子がポツリ。</p><p>本当にそうだなと思いました。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pontoku/entry-10476563383.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 10:59:58 +0900</pubDate>
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<title>肩こり</title>
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<![CDATA[ <p>【肩こり～Ｙさんの場合】</p><br><p>デスクワークで１日中パソコンに向き合っているＹさん。</p><p>慢性の肩こりで調子が悪い時は手が痺れることも。</p><br><p>フローは乳酸の生成を抑制する働きもあるので</p><p>肩こりはもちろん神経痛にも効果があります。</p><br><p>Ｙさんは毎日飲むコーヒーやお水にフローを</p><p>５滴ほど入れて飲み続けました。</p><br><p>忙しい時期は吐き気がするほどだった肩こりが</p><p>なくなった事にＹさんは、しばらく気が付かなかったそうです。</p><br><p>あれ？そういえば首が痛くない・・・・。</p><br><p>秋から冬にかけて靴下の重ね履きと</p><p>膝掛けが手放せない程の冷え性も気が付くと</p><p>なくなっていました。</p><p><br></p><p>女性は特に血行が悪いと体のあちらこちらに支障が出ますよね。</p><br><p>働く女性のお役に立てて本当に良かったです。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pontoku/entry-10468429340.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 11:09:06 +0900</pubDate>
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<title>糖尿病</title>
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<![CDATA[ <p>【糖尿病～Ｙさんの場合】</p><br><p>Ｙさんは糖尿病と診断された６０代の男性です。</p><br><p>長い間薬で血糖値をコントロールしていましたが、</p><p>とうとうインシュリン注射に頼る事になりました。</p><br><p>インシュリン治療になると、一生注射が手放せなくなると</p><p>Ｙさんは大変落ち込んだそうです。</p><br><p>注射を打ち続けて数年経過した頃にＹさんとお会いするご縁がありました。</p><br><p><a href="http://www.bha-world.co.jp/mhs-top.html">フローエターナルユースワン</a> の効能を説明し、少しでも体が楽になるならと</p><p>Yさんは飲み始めました。</p><br><p>半月ほど経ち２２０だった血糖値は１８０まで下がり</p><p>１ヵ月で１３０まで下がりました。</p><p>その後、病院でインシュリン治療は必要なしと判断されたのです。</p><br><p>糖尿による体のだるさも、足の裏のかさつきも</p><p>いつの間にか忘れていたなんて夢のようだと</p><p>Ｙさんはとてもとても喜んでいらっしゃいました。</p><br><p>これは後日伺った話ですが、Ｙさんはポメラニアンを飼っていました。</p><p>高齢で視力も弱くなり散歩もままならなかったので</p><p>試しに飲み水に数滴フローを入れ続けてみたそうです。</p><p>するとこれまた忘れた頃に以前のように自分から散歩に</p><p>行きたがるように・・・。</p><br><p>ワンちゃんも元気になって本当に良かったです。</p><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=pontoku&amp;guid=ON"><img alt="ペタしてね" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" width="100" height="55"></a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pontoku/entry-10472478818.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 11:39:42 +0900</pubDate>
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