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<title>pontyasoのつぶやき</title>
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<description>日々の生活の中で胸にこみ上げてきた吐き出しどころのない思いや気持ち、ただ書きなぶります。このブログを通りすがりにたまたま見かけた人が、少しでも共感してくれたり、なんでもいいのでふと思ってくれたらそれで結構です。</description>
<language>ja</language>
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<title>痛み</title>
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<![CDATA[ <p>前へ進むって決めたはずなのに・・・いまだに思い出しては泣いている</p><br><p>いつまでもう二度と戻らない思い出にしがみついてるのだろう</p><br><p>もしかしたら・・・</p><br><p>もしかしたらまた戻ってきてくれる、まだそんなことを心のどこかで考えてる自分がいる</p><br><p>彼女にいまだにメールを送ってしまう自分がいる</p><br><p>もう、彼女はあの時の彼女ではないんだよ</p><br><p>きっともう前を向いている</p><br><p>返事が返ってこなくなったメール</p><br><p>きっとそれを俺にも分かって欲しいんだと思う</p><br><p>そして、いつまでも彼女の影を追っている俺への、「俺も前を向きなよ」っていう</p><p>彼女のせめてもの優しさなんだと思う</p><br><p>きっとここで返事をいつまでも返してしまうと、俺はいつまでも彼女の影を追い続けてしまう</p><br><br><p>結局俺は自分の気持ちばかりで彼女の気持ちを全然分かってあげてなかった</p><br><p>今こうしてだらだらとメールをしてしまう俺もそう</p><br><p>もう・・・</p><br><p>連絡を取らないことが、彼女の気持ちに答えてあげられる俺のせめてもの、最後の優しさだと思った</p><br><p>さよなら</p><br><p>大好きだった君へ</p><br><p>さよなら</p><br><p>愛していた、君へ</p>
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<link>https://ameblo.jp/pontyaso21/entry-11484572049.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Mar 2013 14:16:48 +0900</pubDate>
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<title>前へ</title>
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<![CDATA[ <p>彼女に他に好きな人ができたのか、それとも俺に単に愛想が尽きたのかは分からない</p><br><p>でも、あの時、一緒に居られた時間、彼女は幸せだったって言ってくれた</p><br><p>その言葉が嘘ではないのは、あの時の彼女の笑顔を見れば分かる、信じられる</p><br><p>そんな彼女が決めた別れ</p><br><p>やっぱり簡単ではなかったと思う</p><br><p>多分辛かったと思う</p><br><p>もがいて一人苦しんで、やっと言えたんだと思う</p><br><p>ただでさえ大事なことを言い出せない彼女の性格のことだから、きっと人一倍辛かったと思う</p><br><p>そんな彼女に気づいてやれず、ただ浮かれてたバカな俺、今は彼女に悪かったって思ってる</p><br><p>この別れが彼女にとって、幸せになれる一歩になればいいと思う</p><br><p>俺じゃなくて他の誰かでもいい</p><br><p>彼女がずっとあの可愛い笑顔でいられて、幸せでいられるのなら、それでいい</p><br><p>俺は彼女の中で思い出として少しでも残っていられれば、それでいい</p><br><p>俺も一歩踏み出さなければならないんだって、そう思った</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pontyaso21/entry-11481252304.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 19:06:10 +0900</pubDate>
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<title>君がいない</title>
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<![CDATA[ <p>いまだに帰ってくるんじゃないかって思ってる自分がいる</p><br><p>もう帰ってくるわけがないのに・・・</p><br><p>いつか突然あの可愛らしい笑顔、元気いっぱいな声でひょこっと現れそうで</p><br><br><br><p>もう、戻れないんだよね</p>
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<link>https://ameblo.jp/pontyaso21/entry-11479834910.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Feb 2013 19:33:29 +0900</pubDate>
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<title>二度と戻らない時間</title>
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<![CDATA[ <br><p>二度と戻らない時間</p><br><p>後悔してももう遅い</p><br><p>君と過ごした幸せな日々</p><br><p>もう戻らない</p><br><p>ヘアピン、メイク落とし、赤色のちゃんちゃんこ、可愛い茶碗に可愛いスプーン、フォーク</p><br><p>スリッパ、サンダル、歯ブラシ・・・・沢山のものが二つずつある</p><br><p>お部屋には君との思い出が沢山つまってる</p><br><p>いろんなものを見る度に思い出す</p><br><p>いっつも叱ってもこたつで寝てて、寝てないもん！って言ってたね</p><br><p>お風呂では鏡にいつも落書きして、洗顔で鼻風船を作って笑ってたね</p><br><p>いつもいつもくっついてきて、トイレまでついてこようとして、笑いあってたね</p><br><p>君の笑い声はもうこのお部屋には響かない</p><br><p>お部屋が静かすぎて落ち着かない</p><br><p>すごく遠い日に感じる・・・</p><br><p>二人の将来のことを語って、二人でにやけて、幸せに満ち溢れて輝いてた日々</p><br><p>少しずつ色あせていってしまうんだろうね</p>
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<link>https://ameblo.jp/pontyaso21/entry-11477501288.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 15:24:31 +0900</pubDate>
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