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<title>ぽんゆいのブログ</title>
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<title>めんしー充電が切れかかる</title>
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<![CDATA[ まろにー「めんしー天国で充電しないと、テレパシーしすぎて疲れてるんだって」<br><br><br>まろにー曰く、めんしーぬいぐるみの頭から本物の猫の姿のめんしーが引っ張られる感じになってて、<br>めんしはひええーって必死に耐えてる状態らしい。<br><br><br>2hくらいお話したもんね。<br><br><br>めんしー帰っていいよってまろにーが言うけど、ぼんぼりの気持ちを代弁してくれたり頑張るめんしー。<br><br><br><br>そしてついに天国に充電しにいっためんしー。<br><br><br><br><br>そのあとまろにーと話してたら、何の時か忘れたけどめんしーがシュボッて戻ってきて一言何か訂正してまた帰っていった。<br><br><br>覚えてないけどそんなこと言いにきてくれたの？ぷぷぷ！って感じだった。
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<link>https://ameblo.jp/ponyui222/entry-12250279230.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Feb 2017 20:12:25 +0900</pubDate>
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<title>めんしーが教えてくれた実家の飼い猫3匹のこと</title>
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<![CDATA[ めんしー「つるは生まれ変わってるし、シャム猫も生まれ変わってるにゃ」<br><br><br>…突然シャムちゃんの話をしだすめんしー。<br>どしたの急に！<br>今日シャムちゃんの話一言もしてないし！<br><br>てかめんしーからシャムちゃんの話初めてだよね、たぶん。<br> <br><br><br>昔学校から帰ってきたら、ぽんゆいのベッドでシャムちゃんが丸まって寝てて、<br>うわー！可愛い！一緒に寝ようね〜って一緒に布団かぶって寝ようとしたらダッシュで逃げられたことがあったんよね〜<br><br>って言い終わったら遠くから<br>「んにゃプルルァ！」っていう掛け声とともにどこかから飛び降りて急いで走ってくるぼんぼり。<br><br><br>そんでベッドの下からぽんゆいをじっ…と見つめて、プルルァ！ってベッドに乗ってくる。<br><br><br>そんですぐまろにー、めんしのいるところに飛び移ってうろうろ。<br><br>そしたらまろにーが「あっぼんぼりが教えてくれたよ、何で知ってるのかわからんけど、シャムちゃんはろんゆいにゆっくり目を何度かパチパチってして、ちゃんと親愛の証をしてたにゃ、って」<br><br><br>えー！？覚えてないよ！<br><br><br>まろにー「だから別に猫に嫌われてたわけじゃないってわざわざ教えてくれたよ」<br><br>ぼんぼっちゃんありがとー…<br><br><br>まろにー「あとシャムちゃんは触られるのが嫌いなだけでぽんゆいの家族のこと嫌いなわけではなかったってぼんぼりが言ってるよ」<br><br><br><br>めんしー「シャム猫はもう生まれ変わってるにゃ」<br><br><br>まろにー「…あくまでもぼんぼり談（笑）。」<br><br><br><br>生まれ変わってたら話聞けないらしいから、なんでぼんぼりが知ってるのか謎。<br><br><br>この話の前に、ぽんゆいはめんしーにも目の敵にされ、ぼんぼりにはまろにーと雲泥の差に思われてるという話をして寂しく思ったから慰めにきた説。
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<link>https://ameblo.jp/ponyui222/entry-12250278049.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Feb 2017 20:01:30 +0900</pubDate>
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<title>めんしーとぼんぼりから見たポニー</title>
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<![CDATA[ まろにー「ぼんぼりはポニーのことは一目置いてるみたいだね。<br>まろにーさんの一番弟子みたいに思ってる。」<br><br>弟子…！？どゆこと？<br><br><br>まろにー「めんしーもポニーのことは認めてるよ。もう8年の付き合いになるからだね。<br>ぼんぼりとぽんゆいはまだまだ日が浅いから、家族だという認識はあるし、理解しようとしてるけど、まだまだ羨ましいという気持ちの方が強いみたい。」<br><br><br>あーんめんしー…<br><br><br><br>ちなみにめんしはポニーと一緒にドッグランに行ったとき、すごく心配してくれてからポニーのこと大好き。
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<link>https://ameblo.jp/ponyui222/entry-12250274625.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Feb 2017 19:57:10 +0900</pubDate>
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<title>ぽにーとまろにー</title>
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<![CDATA[ めんしー「ポニーはまろにーさんのこと熟年夫婦みたいな関係だと思ってるにゃ。<br>あとまろにーさんがぼんぼりのこともみくちゃにして可愛がってるとき、ハイハイって思ってるにゃ。」<br><br><br>けっこう激しく可愛がるから、ひいてるのかと思ってたけど、ハイハイ、みたいなかんじなんだね。<br><br>嫉妬とかはもうないらしい。熟年夫婦だから。<br><br><br>めんしー「まろにーさんがぽんゆいと仲良くしてるのはポニーは微笑ましい気持ちだ見てるにゃ。<br>まろにーさんが子供を可愛がってるのを見てる感じにゃ。」<br><br><br>昔はまろにーとぽんゆいがキャッキャしてたらワン！って言ってみたり、何してるの！？ねえ！って参加してきたりしてたけど、最近そういえばおとなしい。<br><br>ポニーも大人になったご様子。
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<link>https://ameblo.jp/ponyui222/entry-12250273161.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Feb 2017 19:52:36 +0900</pubDate>
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<title>ぼんぼりから見たポニーとぽんゆい</title>
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<![CDATA[ ぼんぼりはポニーのことどう思ってるの？<br><br>まろにー「ポニーは自分のこと嫌いではないと思ってるみたいやね」<br><br><br>えっ…！？爪たてるし耳かじるしポニーぼんぼりのこと好きではないよね…！？<br><br><br>いろいろめんしを通してぼんぼりの想いを聞いてると、嬉しくなったぼんぼりがぴょんっとぽんゆいのところにきて、手とか足とか踏んでくる…<br><br>そしてぽんゆいの足の上にお尻向けて丸まって座ってごんごろ！って言い出す…<br><br><br>え？想い伝わって嬉しいにゃ…ということだろうけど何でぽんゆいを踏むの？<br><br><br><br>ぽんゆいのことはどう思ってるの！？<br><br>まろにー「家族だとは思ってるよ。でもまろにーとの差がすごい」<br><br><br>ぼんぼり大事にしてるのにー！ノミがわいたときも心配したよ…<br><br>ぼんぼりの背中をノミさがすみたいに触る。<br><br>そしたら急にぽんゆいの手を甘噛みする。ガブっ…触るんじゃないにゃ！みたいに。<br><br><br><br>まろにー「そのとき、心配以外の感情もなかった？」<br><br>え？何だろ？<br><br>まろにー「他の感情もあったってめんしーが言ってるよ」<br><br><br>え？ノミが家にすみつくから来年からもケアが大変？<br>シャンプーが面倒？<br>フロントライン代がかかる？<br><br><br><br>まろにー「違うよ、何だろう、嫌悪感みたいなのをぼんぼりに感じんかった？」<br><br><br>あっ…けっこうな数がお腹を這ってたからウワァ！ってひいたかも。<br>それまでぼんぼり〜って顔スリスリしてたけど、ノミがいなくなるまではそれできなくなった…<br><br><br><br><br>まろにー「それを感じてたみたいよ。だからさっき、心配だけじゃないだろにゃって手を噛んだんだって」<br><br><br><br>ひっ…ひええええごめんなさいいい！ってぼんぼりに謝ったけどらいつものゴミを見るような目でチラ…と見るだけのぼんぼり。
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<link>https://ameblo.jp/ponyui222/entry-12250271860.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Feb 2017 19:43:05 +0900</pubDate>
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<title>ぼんぼりとポニー</title>
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<![CDATA[ くるみがぼんぼりのお世話したんだよね、という話をしてたとき。<br><br>うとうとしてたポニーが急いでぼんぼりの横にやってきてフガフガしだした。<br><br><br>まろにーとぼんぼりの間に入って邪魔するかんじのポジション。<br><br><br>それでぼんぼりはプルルァ！と言って走って部屋から出ていった。<br><br><br>まろにーが笑いながら、「ポニーが、ぼんぼりが小さいときお世話したのはぼくだけどね！って急いで言いにきた。もう50のジジイなのにアピールしてからこいつ。」と言ってびっくり。
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<link>https://ameblo.jp/ponyui222/entry-12250269168.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Feb 2017 19:39:43 +0900</pubDate>
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<title>ぼんぼりの過去</title>
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<![CDATA[ まろにー「そっか、ぼんぼりは怖かったんか…」<br><br><br>めんしーがぼんぼりの記憶を教えてくれた。<br><br><br>まろにーがめんしーに教えてもらったぼんぼりの過去。<br><br><br>ぼんぼりの目線で同じような柄した子猫が3匹見える。そこから自分だけ首根っこ持たれてダンボールに入れられた。<br>何でしたかぼくだけ？って、思ってる。<br>それから箱を庭に置かれた。外は暗くて怖がってる。でも捨てられたとは気づいてない。<br>そこにくるみ(その家の飼い猫)がやってきた。くるみは「うちにはいっぱい動物いるから、飼ってもらえないよ」って教えてくれた。<br>それからその家に一旦保護されたけど、そこの家の人たちは長く面倒見るつもりはないというのをちゃんと感じてる。<br><br>そこにまろにーがやってきて、会ったときからまろにーが一生お世話すると決意してることをちゃんと感じた。<br><br><br>だから安心したしまろにーのこと好きになったんだね、ら
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<link>https://ameblo.jp/ponyui222/entry-12250268020.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Feb 2017 19:31:41 +0900</pubDate>
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<title>嬉しいぼんぼり</title>
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<![CDATA[ めんしーに気持ちを代弁してもらったぼんぼり猫。<br><br><br>まろにーさんの顔にいつも以上にスリスリ！ごんごろ！スリスリ！<br><br><br>そして距離を置いてためんしーの顔をペロペロペロペロ…<br><br>ありがとにゃ、めんしー。って言ってるのかな？<br><br><br>それからぼんぼりの嬉しい！という気持ちがまろにーにも伝わる。<br><br><br>まろにー「志村動物園の車輪つけてもらった犬たちの嬉しい！っていう想いが届いたときみたいにぼんぼりの嬉しい気持ちが伝わってきた」<br><br><br>ぼんぼりはまろにーとめんしーの間に顔をうずめてごんごろ…ごんごろ…とすごく嬉しそう。
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<link>https://ameblo.jp/ponyui222/entry-12250265844.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Feb 2017 19:28:41 +0900</pubDate>
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<title>ぼんぼりがなぜまろにーラブなのか</title>
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<![CDATA[ めんしーがぼんぼりの気持ちを代弁してくれた。<br><br><br>ぼんぼりのこと、羨ましくて仕方ないのに。<br><br><br>めんしー「ぼんぼりはまろにーさんが初めて会ったときに、自分がちゃんと引き取って世話をする、と思ってくれたことを知ってるにゃ。<br>それから、毎日ぼんぼりのお世話を家事としてじゃなく子育てするように愛情もってやってくれてるのをちなんと知ってるにゃ。<br>猫でも、この人が自分の主だというふうに思うんだにゃ。<br>ぼんぼりはまろにーさんのこと主だと思ってるにゃ。」<br><br>そしてめんしーはまろにーに三角形のカースト制度みたいな図をイメージで送ってくる。<br><br>頂点にまろにーさん、そしてだいぶ離れたところにぽんゆいとぽにーがいるとのこと。<br><br>なんで！ぽんゆいだってこんなにぼんぼりのこと好きなのに！<br><br>まろにー「でもめんしー、ぼんぼりが来たばかりの頃、ぽんゆい頑張ってお世話してたんだよ、めんしーの二の舞にならないようにって」<br><br>…<br><br>フリーズするめんしー。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ponyui222/entry-12250264524.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Feb 2017 19:19:37 +0900</pubDate>
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<title>子育ても家事の一環になる？</title>
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<![CDATA[ ぽんゆいの中で、<br><br>ご飯作る、洗い物する、洗濯する、掃除する、洗濯物しまう、ゴミ出す<br><br>これと同じ並びに<br><br>ぽにーとぼんぼりにご飯あげる、水補充する、トイレシーツ変える、ぷんちしっこ拾う<br><br>があって、<br>どれも家事、なんなら全部家の中での自分の仕事だと思ってて、好きでやってるというよりはやらないといけないからやってる感覚。<br><br>いかに短い時間で負担なくタスクを処理できるか？がテーマで職場で雑用処理するときの気持ちと一緒。<br>タスク減ると嬉しいし、作業自体が嫌いじゃない。<br><br><br>(布団干しはなぜか前向きにやってる。楽しいから除外<br><br>風呂掃除は嫌い、毎日外でお風呂入るから除外、嬉しい)<br><br><br><br>今まで当たり前にこうしてきたけどめんしーに言われて初めてちゃんと意識した。<br><br><br>ぽんゆい「ぽにーたちの世話、確かに家事の一環。子供できても子育てが家事の一環になると思う。」<br><br>めんしー「それは違うな…ちょっと複雑だけど…。ぽんゆいはぽにーやぼんぼりのこと、そもそも子供のようには思ってないにゃ」<br><br><br>めんし曰く、まろにーさんはぽんゆいに対してもぽにーに対してもぼんぼりに対しても、まためんしーに対しても同じ種類の大きな愛情を注いでるらしい。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ponyui222/entry-12250262315.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Feb 2017 19:19:00 +0900</pubDate>
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