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<title>poochanmemoryのブログ</title>
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<description>poochanの病み病み日記～</description>
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<title>そのさん。そして今。</title>
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<![CDATA[ <br>それからもあいつはうちにいるわけで、毎日辛い。<br>なんでいるの？<br>辛いのわかってくれよ。<br>毎日彼女が連絡とってるのをみなきゃいけないわけで…<br>まるで生き地獄。<br><br>彼女に気持ちがないとわかった今、私自身もきちんと友達としてのラインはひかなきゃいけないわけで、てか引かないとやっていけないわけで、<br>けれど、わたしの黒い心。<br>一緒にいたら、、、なんてそんなことないってわかってるのに、彼女はたとえ向こうと別れたとしてもわたしの所に戻ってくるとかそんな人じゃないってわかってるのに、家におらせる自分。馬鹿だ。結局自分が辛いだけ。<br><br>仕事？<br>そんなの口実、言い訳、都合のいい言い訳。お互いにね。<br><br>友達？<br>そんなのすぐになれるわけない。<br>彼女は私は切り替えができるから。<br>って言う。<br>わたしには無理だ。<br>って彼女にもできてない。<br>ちゃんとおれを拒否れよ。<br>ちゅーさせんなよ。<br>わけわかんね。<br><br>離れるべき。<br>仕事なんて都合のいい言い訳があってうちにいなければならない状況ならば、私が自分で距離をとるべき。<br>彼女の曖昧な行動にだまされんな。<br><br>また彼女京都にいきました。<br>気をつけてね。<br>なんて心にもないことを言った自分。<br>笑えるね。<br>ずっと帰ってくんな。<br>て思ってる自分とまた戻ってくることに喜びを感じる自分。<br><br>あほだ。<br>どーすればいいんやろ。
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<link>https://ameblo.jp/poochanmemory/entry-11326301807.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Aug 2012 02:09:08 +0900</pubDate>
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<title>そのに。</title>
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<![CDATA[ <br><br>早く書きたい。辛くなってきたから。<br>ぱーっと吐き出します。<br><br><br>それで七月中旬。この前。<br>私はブチ切れた。<br>私は夜勤してるから、夕方からバイトの時間まで少しねる生活をしてた。<br>なんか虫の居所が悪かったのか、なんでいつもギリギリまで寝てるくせにそーゆーときだけ早く目覚めるんかな？<br>パッと起きたら、笑い声が聞こえた。<br>電話してた。しかもトイレで。<br>あーこれは、あの人との電話やな。<br>直感でそうおもった。<br>トイレとかお風呂、炊事場と部屋の間にドアがあるんだが、ドアはしめてあった。テレビはつけっぱ、電気もつけっぱ。<br>そして、起きたのを察したのか、トイレ流して電話隠して出てきた。<br>あっおはよ。<br>って普通に言ってきた。<br>私の中でなにかがもうぶちぎれた。<br><br>誰と電話してたの？<br><br>◯◯と。←昔付き合ってた人。<br><br>はっ？それ浮気じゃないの？<br><br>いや、やましいこととかないから。<br><br>じゃあなんで電話隠して流す音までだしてでてくんの？<br><br>いや、それは勘違いでしょ。<br>やましかったら違う人の名前言うよ。<br><br>そもそもトイレでこそこそ電話する必要ある？<br><br>いや、寝てたからうるさいかなと思って。<br><br>だったら、テレビも電気も消せよ。<br><br>それからずっとなにいっても黙ったまま。<br>もうイライラを抑えれなかった。<br>また手をだした。<br>終わったと思った。<br>もう次はないよってずっと言われてたから。<br>少しだけまた戻るかな？っていう期待もあったけど。<br><br>それでお互い落ち着いて、普通？ではないけど、ぎこちないながらも生活は戻った。<br><br>それでも私は好きだった。<br>情…だったのかな？<br>たださみしかっただけなのかな？<br><br>気を使いながら気を使いながらの生活。<br>お互い息苦しかったんだと思う。<br><br>そんな生活が一週間ぐらい続いて。<br>ある日の夜中、話あるって言われて、ああ別れ話かな？って思った。<br>なんにも言わないから、<br>別れようってこと？って言ったら、<br>うん、て言われた。<br>わかった。<br>と言って終わった。<br>手を出されたことがどうしても許せなかったんだと。<br>もう信じれない、と。<br>友達にもどったら手をあげることないでしょ？なにもかもフラットにして考えたい。<br>そして、私が彼女中心に人生、生活を考えてたことが嫌だったと。<br>これは前々から言われてて、変えようってしてる時だったのに。<br>彼女もそれをわかってくれてるとおもってたのに。<br>タイミング、完全に悪い。<br>私はどん底に落ちた。<br>今もだけど。<br><br>その二、三日後、2人で旅行にいく約束をしてた。<br>彼女は八月から正社員として働き始める予定だったから、休みがあんまり取れないってことで、二泊三日で行く予定だった。<br>もちろん、そんな話もなくなった。<br><br>彼女はその予定していた二泊三日でどっかいってくるといった。<br>昔付き合ってた人の所かな？(京都住まい)そう思ったけど信じたくない自分。<br>今では意地でも引き止めとけばよかったってほんとに思う。<br>そうしたらこんな事態にはならなかっただろう…<br>いや、結局なったのかな？<br>いってらっしゃいという私に悲しい表情をして出ていった。<br>そして、<br>帰ってきた。<br>聞くのは怖かったけど、やっぱり気になって聞いてしまった。<br>しかもなんか冷静に。<br><br>どこいってたの？京都？<br><br>うん。<br><br>会ったの？<br><br>うん。<br><br>Hしたの？<br><br>うん。<br><br>もう、絶望どころか、血の気が引いたというか、無言。<br>少し間をおいてから。<br><br>別れたから？<br><br>うん。<br><br>…なんで帰ってきた？<br><br>荷物あるから。<br><br>また私はきれた。<br><br>出て行ってくれん？<br>そんな他の人にだかれた体でうちのベッドにねらんでくれん？<br><br>彼女がいく所がないのは重々承知。<br>それでも許せなかった。<br>もう一回おれのことみてくれるんじゃなかったのかよ？フラットにしてみてくれるんじゃなかったのかよ。<br>そして、もう私の所には戻って来ないと確信したら苛立ち。<br>こんな気持ちどこにやっていいかもわからない。<br>とりあえず、落ち着いた。<br><br>またかきます。<br>早く忘れたい<br>前に進みたいから<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/poochanmemory/entry-11324783179.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Aug 2012 10:35:56 +0900</pubDate>
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<title>二年目～今。浮気？別れ、それでも同居。その一。</title>
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<![CDATA[ <br>それから、学校の場所が変わったせいもあり、引っ越した。<br>彼女と一緒に家も探して、もちろんワンルームだけれど、今のこの家は彼女との思い出ばかり。<br>毎日楽しくてたまらなかった。<br>ケンカもするけど仲直りしてまた毎日楽しい日々。<br><br>だんだん薄れていく関係に私は早くもっと早く気づくべきだった。<br><br>私自身授業もほとんどなかったし、<br>生活費を稼ぐため、<br>将来の夢のため、<br>毎日バイトにあけくれた。<br>夜勤をやっていたので、生活は彼女とは逆。<br>けど、休みを合わせたりして、いろんな所に行った。<br>それはそれで楽しかった。<br><br>なんで自分ばっか働いて、彼女のためにお金使って…貯金もろくにできず…<br>彼女は何もせず毎日暮らして、自分の貯金で欲しい物かってブランドもの買って…たぶんイライラしてた。<br><br>お金がなくなったのか、とりあえずバイトするっていって働き始めた。<br>まぁ私が最初に家賃とかいらないよっていったのがいけなかったのだが、世話になってる？という態度？というよりも、慣れなのかな？感謝の気持ちを微塵も感じなかった。<br>普段からいつも彼女に、もっといろんなこと、人、もの、にたいして感謝の気持ちを持った方がいいって言ってたのに、結局変わらず。<br>イライラは募るばかり。<br>ケンカも増えた。<br>誕生日もすっぽかされる。<br>自分のことしか考えてない、<br>最低な人間だと思った。<br><br>そんなこと思いながらも、なんだかんだやっぱり彼女のこと好きやった。<br><br>私は彼女に対して好き好きってなってて引く事も知らなかったし自分の気持ちばかり押し付けてたと思う。<br>私に対する気持ちがなくなってきてるのに気づくべきだった。<br><br>彼女が昔付き合ってた人と連絡をとってたことはたまにあった。<br>その昔付き合ってた人はずっともう別の彼女と同棲してた。<br>それでケンカもした。<br>彼女からすれば、今も大事な友達の1人。<br>一生連絡取らないのは無理だよ？<br>って言われた。<br>私から連絡する事もないし、必要以上に返信したりはしない。<br>私に連絡してくるのは、ただの暇つぶしか彼女とケンカしたときだよ。<br>って、なにそのわかった風な感じと思ってこっちはイライラ。<br><br>女同士の難しいとこかな？男だったらスパッと連絡切ってそれで終わりなのに。<br>いや、それ以前に彼女の中にはまた戻りたいっていう思いがあったのかもしれないな…<br>この2人、嫌いで別れたんじゃないらしい。<br>特に彼女はそのあともずっと好きだったから。<br>私は、なんだったんだろ。。<br><br>彼女の連絡の頻度は多くなっていた。<br>私との遊びも減っていった。<br>ほんとになんでもう少し早く気づかなかったんだろ。<br><br>続く…<br>
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<link>https://ameblo.jp/poochanmemory/entry-11324753453.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Aug 2012 09:52:03 +0900</pubDate>
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<title>一年目後半戦。仕事、同棲、学生。</title>
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<![CDATA[ <br>あまり相談してくるタイプじゃないけど、ふと、仕事いやだ。ともらしたことがある。<br>どうしたのかと聞くと最初はあいまいにながしていたけれど、少し話してくれた。<br>職場の女関係のネチネチがいやとかそんな感じのことかと思っていたら、仕事に対する責任が自分の思う責任と違うと。<br>正直、働いたことのない私はよくわかなかった。<br>まだ働いて一年目だから任せられることも違うんじゃないかとも思ったが、このままでは仕事は楽しくないし、自分が成長しないと思う、と言われ、<br>じゃあ辞めれば？<br>そしてこっちくれば？<br>こんな一言が後で大きな事態を招くなんて思ってもなかった。<br>半分冗談、半分本気だった。<br>環境を変えて自分を見つめ直すのもいいんじゃない？こっちにきても家賃とかいらないし、一緒にすみたい。<br>なんていったものだから、しっぺ返しはもちろん自分に…<br><br>彼女は真に受けた、そして真剣にかんがえ始めた。<br><br>それからも色々言いながらも真面目に働いてはいた。<br>そしてとうとう、こっちにきたい、と言われ私が馬鹿だったのか嬉しくて後のことなんか考えもせずにいつくる？いつくる？そんなことばっか毎日聞いてた。<br>一年と半年は働くと言われ、早く時間よすぎろ！<br>と思ってたら、ついに、<br>去年の八月。<br>うちにきた。<br><br>嬉しくて嬉しくてたまらなかったし、1人暮らしだったから、帰ってから、<br>おかえりと言われるのがほんと嬉しかった。<br>そんなこんなで、同棲の日々。<br>慣れというものはほんとに怖い。<br>一緒に暮らすということの、大変さをほんとにわかった。<br>最初はなんでも物珍しくたのしかった。<br>けれど、育った環境が違うわけで、洗濯物のたたみ方、料理の味付けの仕方、バスタオルのかけかた、合わない所はたくさんでてくる。<br>お互いが、わかりあい、あーしよう、こーしようって生活を変えて行けばよかったのかな？<br>もちろんそうした所もあった。<br>時にはぶつかることもあったし、私の性格的にいいよいいよって彼女のわがままばかり聞いてたからストレスが溜まってたのかもしれない。<br>自分でも信じられないけれど、大げんかをしたとき、彼女がぱしっと殴ってきた。<br>こんなとき、男だったら、はいはいとかわいいくあしらえるんだろう…<br>同性の弱み？こっちも本気できれた。<br>手をあげてしまった。<br>彼女は私を彼氏としてみてるわけで、彼氏から手をあげられるなんて思ってもみなかっただろうし、ショックでたまらなかっただろう…<br><br>けど、彼女も私が女だという意識はあるから和解できたし、前みたいにまた仲良く暮らし始めた。<br><br>それからも毎日楽しくて仕方なかった。彼女は料理もできるようになったし、掃除、洗濯もしてくれた。<br><br>今だからかな？<br>誰かの花嫁になる修行をうちでさせたのかな？なんて、黒い思いまででてくる。<br><br>そして、引越し、今に続く。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/poochanmemory/entry-11322608253.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Aug 2012 19:37:03 +0900</pubDate>
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<title>そして、彼女。一年目の前半戦。</title>
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<![CDATA[ <br>彼女と会ったのは二年前の三月。<br>前から知ってはいたけど、五年ぶりぐらいの再会だった。<br>共通の友達が久しぶりに飲みいこうよから始まった！<br><br>東京にいるからライブで泊まりくるときはうちつかっていいよ！<br>そんなこんなでメールや電話のやりとりがはじまった。<br>女なのか男なのかわからないところだけど、普通にかわいいと思ったし、美人だなと思った。<br>けれど、付き合いたいとか、下心はまったくなかった。<br><br>最初に東京にきた四月。<br>なんにもなくただ普通に遊んで帰った。そっからもまた連絡は毎日とってた。だんだんとお互い惹かれてるのかなて感じはあった。<br>この彼女は前も私みたいな女の人と付き合ってた。私もその人とは友達で、付き合ってた事もしってたし当時の2人もそれなりにはしってた。もちろん別れたことも…<br><br>だからかな？拒否されるとかそんな感不安もなく、そして、抵抗もなく好きになった。<br><br>六月。またやってきた。<br>前と同じように普通に遊んだ。<br>ただ、お互い好きになりかけてたからイチャイチャすることはあっても手出しはしなかった。<br><br>七月。またやってきた。<br>今度はライブとかじゃなく普通に遊びに。自分に会いにきてくれたって思いが強かったから、嬉しかったし自然な流れでお互い付き合うことになった。<br><br>それからは、ほんと楽しい毎日。<br>ずーっと遠距離だったから連絡は<br>必須。彼女は働いていたから、出勤の時間や休憩時間、帰る時間に合わせて時間をあけていた。今思うとそのくらいどっぷり浸かってたんだな…<br><br>あるとき、仕事に対する相談をしてきた。<br><br>続く。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/poochanmemory/entry-11321751530.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Aug 2012 18:21:49 +0900</pubDate>
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<title>オンナとオンナ。芽生えたころ。</title>
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<![CDATA[ <br>ふと思い出した。<br>RADの歌詞。<br>この恋に名前をつけるなら、それはありがとう。<br><br>オンナとオンナの恋愛。<br>世間では認められてはないかもしれないけど、ほんとに好きやった。<br>っていまもか…<br>恋愛したのも初めて、人をこんなに好きになったのも初めて。<br>別れがこんなに辛いものかとも思ったし、人にはなかなか言えないし、友達に相談するのにも勇気がいることで、1人では耐えきれなくどこかにこの思いをと思いここに…<br><br>自分は世間的には女に生まれたけれど、男か女かわからない。<br>病院に行こうとも思うけど、なかなか行けない。<br>女だって思ってる自分もいるし、女性を好きだとおもう自分もいる。女のコの格好もしたくない。<br><br>そんな思いが芽生えたのはおそらく高校のとき。<br>同じクラスの女のコを好きになった。<br>その子はおれのことを友達としか思っていなかったし、私も一線はずっと守っていた。<br>その子は、友達をとられるヤキモチみたいな感情を私に対して出してくることもあった。<br>けど、どこがでいつもただの友達なんだと思い知らされる。<br>高校を卒業して、その子は大学に、自分は予備校にと進んだ。<br>その子の誕生日に向けて1人暮らしのその子の家に遊びに行った。<br>自然とイチャイチャしはじめてそんな関係になった。<br>付き合ってたのかと言われればわからない。<br>けどお互い好き好き言い合ってた。<br>毎日めーるや電話もしてたし、なかなか会いには行けなかったけど、思いは通じ合ってたと思う。<br>そんなこんなで一年経ち、私も大学生。<br>東京ー福岡と離れ離れ。<br>その頃は、あまり頻繁に連絡をとるということもなくなってた。<br>けど、ふとかんがえるとその子のことばかり。<br>自分から連絡したら返事は普通にかえってくる。向こうからと言うのは私の誕生日のときくらいだ。<br>そうして、実家に帰るついでだといいながら、その子の家を訪れた。<br>たわいもない会話。<br>バイト先の年下の男に言い寄られてる、私はそんな気ないんだけどね～なんていうからこっちはヤキモチ。<br>またイチャイチャしようと思って近づいたら、ダメと言われ避けられた。<br>ただただ、えっ。<br>って感じだった。そのあとはぎこちなくお互い同じ布団に入った。<br>私も手を出すこともなく近づくこともしなかった、一睡もできなかったけど。<br>寝てる最中に、こっちに近づいてきたから、誘ってんのかなと思ったけど、寝息は立ててるし…葛藤の夜中でした。<br>それから…お互いの誕生日にメールをするだけで他に連絡をとることもなくなった。けれど、それももう次の年にはなくなった。友達…でもないのかな？風の噂で、どこに就職しただのと聞くだけで、なにをしているのかも知らない。<br>きっと、彼女は気づいたんだと思う。<br>自分は違う、と…彼女なりの解決の仕方が私と連絡を一切とらないという結論だったのかもしれない。し、そんなこと関係なくただ私のことを忘れただけなのかもしれない。<br>けれど、時が経ち、私は自然と前に進んでいたし、考えることもなくなった。<br><br>そんなこんなで、ふと共通の友達の誘いでのみにいった時、出会ったのが今回の彼女。<br><br>また次に…<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/poochanmemory/entry-11321445557.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Aug 2012 11:14:38 +0900</pubDate>
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