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<title>派遣のお仕事の見つけ方</title>
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<title>最終ジャッジはあなた自身</title>
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<![CDATA[ 今までご紹介したケースを皆さんなりに考えてみてください。<br><br>もちろん最終的に決断するのはあなた自身です。<br><br>転職するもよし、踏みとどまるもよし。<br><br>ただ、世間の風潮が「チャンスがあれば転職することはよいことだ」という流れになりつつあるなかで、踏みとどまることを検討するのも状況によっては大切なことであることを、ご理解いただければと思います。<br><br><br>転職をするという中で、派遣社員をしてみるということも選択肢に入れるのはどうでしょう。<br><br>最近では、スキルアップの為に派遣での仕事をするという人が増えています。<br><br>派遣社員でのメリットを、<a href="http://haken.adecco.co.jp/about/merit/">アデコのサイトで紹介しています</a>ので、読んでみてはどうでしょうか？<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pooomin/entry-11894072633.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Sep 2014 00:42:53 +0900</pubDate>
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<title>転職の条件</title>
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<![CDATA[ 1年もたたないうちに転職先を辞めるとジョブホッパーになる危険性があります。<br><br>そして、「石の上にも3年」というのが私の基本的な持論です。<br><br>仮に転職の際の条件として、<br><br>・ヘッドハンティング(スカウト)されている<br>・ポジションが上がり、年収もそれに伴って上がる<br>・自分の目標(ビジョン)に仕事内容が合致しており、キャリアアップにつながる<br>・取り扱う商品に愛着(関心)が持てる<br>・会社(経営者)の価値観および文化(カルチャー)が自分に合う<br><br>これらの条件が積み重なっていれば、仮に今の会社を1年前後で離れることになっても、特殊なケースとして自分のキャリアアップのチャンスと考えてもよいのではないかと思います。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pooomin/entry-11894072070.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Sep 2014 21:39:11 +0900</pubDate>
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<title>転職後すぐの転職</title>
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<![CDATA[ 同じく給与にからむケースで、こんな人がいました。<br><br>営業部で5年から6年のキャリアを積んだ人が、他社の営業部に転職しました。<br><br>もともと自動車が好きで、販売をやってみたいと望んでいたこともあり、1年もたたないでディーラーのセンスを発揮して、新人らしからぬ実績を上げます。<br><br>その実績を聞きつけたライバル企業が彼をヘッドハンティングしました。<br><br>単なるセールスポジションではなく、マネジメント的な仕事を含んだ中枢のポジションを用意しています。<br><br>もともと自分が好きだった自動車ブランドということもあり、彼は、「ぜひやってみたいけれど、入社して1年もたたないで移ってしまってよいのだろうか」と悩んでいました。<br><br>私は、「またとないチャンス。しかもポジションも上がって魅力的な話なのだから、思い切ってチャレンジしても悪くはない」とアドバイスしました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pooomin/entry-11894071774.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Aug 2014 23:06:40 +0900</pubDate>
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<title>給与のお話</title>
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<![CDATA[ 年収(給与)に関するケースをご紹介したいと思います。<br><br>キャリアも能力もある<a href="http://e-words.jp/w/E382B7E382B9E38386E383A0E382A8E383B3E382B8E3838BE382A2.html">システムエンジニア</a>が、前から関心を寄せて入りたいと思っていた企業から声をかけられるというものがありました。<br><br>自分のスキルが評価されたのが嬉しいし、スキルには確かに自信を持っているが、最終段階までいって給与の話が出たところ、年収が50万円以上下がるようなので迷っているということでした。<br><br>ですが、給与の話を最終段階できちんとしたことはよいことだ思います。<br><br>しかしながら、年収を50万円以上下げてまで無理して転職する必要はないとも考えられます。<br><br>キャリアを評価されての転職なら、キャリアに見合う報酬が少なくとも現在と同程度の報酬を用意されてこそ、転職の道もあるのではないでしょうか。<br>(ただし、立ち上げのベンチャー企業に自ら飛び込む場合は、現年収にこだわることは難しいかと思います)<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pooomin/entry-11894071231.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jul 2014 22:13:04 +0900</pubDate>
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<title>就活のマニュアルは気持ちが悪い</title>
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<![CDATA[ ハッキリ言うと、就活は気持ちが悪い。<br><br>中途半端な自己分析をし、他人の勝ちパターンを真似し、イタい自己PRをする学生は気持ち悪い。<br><br>人気企業・大企業に内定すると、内定者として勝ち誇り、偉そうに後輩に接する学生は気持ち悪い。<br><br>大学だって気持ち悪い。<br><br>就職実績アップに適進するのは結構なことだが、キャリア教育という美名のもと、学生たちに就活のノウハウを教える様子は気持ち悪い。<br><br>学生を型にはめていく様子は気持ち悪い。<br><br>「教育の時間を確保しろ!」と言う教授と、「就職実績が下がると大学として生き残れなくなる!」と主張する就職課の対立は気持ち悪い。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pooomin/entry-11775083176.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Apr 2014 13:40:00 +0900</pubDate>
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<title>就活界の「必要悪」</title>
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<![CDATA[ 採用困難な不人気企業のサイトは、さまざまなオプションをつけても、やはり劇的には状況は改善されないのではないだろうか。<br><br>しかし、何もしないと事態は悪化する一方なので、提案を受けたら、オプション企画を使わざるをえない。<br><br>予算はますますかさんでいく。<br><br>さらに、利用する学生にとっては、基本的に人気企業の情報が薄く、不人気企業の情報がテンコ盛りの歪なサイトを使わざるをえない状況に追い込まれている。<br><br>しかし、ここからでしかエントリーできない企業、ここにしか情報が載っていない企業もあるので、登録せざるをえない。<br><br>かくして、リクナビやマイナビは、就活界の「必要悪」と呼ばれてしまう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pooomin/entry-11775081687.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Mar 2014 13:37:39 +0900</pubDate>
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<title>人気企業のサイトはここが違う</title>
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<![CDATA[ リクナビ、マイナビなどのナビサイトを例に、人気企業と不人気企業の差、特に搾取の構造についてレポートすることにしよう。<br><br>皆さんにぜひ、やっていただきたい作業がある。<br><br>自分の思いつく社名をリクナビやマイナビで検索してみてほしい。<br><br>これは、何社かについてやっていただきたい。<br><br>つぎに、明らかに不人気だろうなと思う企業をいくつか検索してみてほしい。<br><br>たとえば、パチンコなどのアミューズメント業界を検索してみよう。<br><br>その業界の方には申し訳ないが、アミューズメント業界は採用が困難なことで有名なのだ。<br><br>さて、検索した結果の企業ページを見て、何か気づくことはないだろうか？<br><br>そう、実は、リクナビやマイナビに掲載されている人気企業のページは、意外に地味なのである。<br><br>たとえば、就職人気企業ランキングで常に上位に入っている電通のリクナビ上の企業情報ページを開いてみた。<br><br>リンクは貼られていない。<br><br>学生は自ら検索するか、このURLをコピペして電通のホームページに飛ぶしかない。<br><br>これらのことからわかることは、電通は明らかに、リクナビにあまり力を入れていないということだ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pooomin/entry-11775079577.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Feb 2014 13:35:17 +0900</pubDate>
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<title>資格よりも実務経験</title>
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<![CDATA[ 資格取得に年月を要するMBAも、必ずしも有利に働かないことが多い。<br><br>金融関係では、MBAが有利に働くのは海外の相当に有名な学校で取得したMBAで、かつ候補者の年齢がせいぜい32～33歳くらいまでだ、と聞いたことがある。<br><br>それ以外のMBAは、せいぜい英会話とプレゼンテーションは慣れているかもしれないな、という印象を与える程度の効力しか無いことが多い。<br><br>勉強自体に喜びを感じる分には構わないが、MBAを取るとビジネスマンとしての商品価値が大きく変わると思うと失望することが多いだろう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/pooomin/entry-11727343925.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Feb 2014 15:27:36 +0900</pubDate>
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<title>転職で時間の無駄の原因を排除</title>
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<![CDATA[ 会社に勤めていて、先の判定基準で考えて、あまりにも無駄が多い場合にはどうしたらいいだろうか。<br><br>自分の努力で可能な能率改善には限界があるとわかった場合、転職が有力な選択肢になる。<br><br>時間の無駄に対する根本的な対処法として転職を位置づけるのだ。<br><br>転職すると決めた場合、転職先をしっかりと選ぶことは重要だが、同時に、もう辞めてしまうとわかっている会社で過ごす時間と経験の価値はますます低下していることに注意しよう。<br><br>いささかドライに過ぎると思われるかもしれないが、辞める会社の手続きの知識や人間関係の維持拡大には大きな価値はないはずだ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pooomin/entry-11727340914.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Feb 2014 15:24:25 +0900</pubDate>
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<title>時間の無駄への対処法</title>
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<![CDATA[ 時間の使い方が有意義でない場合、つまり無駄な時間に対してはどう対処すればいいのだろうか。<br><br>とは言ってみたものの、実は私は、時間管理の劣等生であることを自認している。<br><br>いわゆる時間管理に関する本は、世の中に数多く存在するので、たとえば朝の時間の使い方とか、会議の進め方とか、電話のかけ方といった具体的なテクニックについては、優秀な書籍にあたって欲しい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pooomin/entry-11727339374.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jan 2014 15:22:01 +0900</pubDate>
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