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<title>ムセキニン飛行</title>
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<description>無責任に言いたい放題いうブログです。お気に触ったらスミマセン。</description>
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<title>素材サイトを売買するケース</title>
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<![CDATA[ サイトを売買することができるという話を聞いてから、そういうブログを開設しつつも、どういう仕組みで儲けるシステムだろうとずっと謎におもっていたんですが、最近それに関するブログなども増えてきているようです。<br>そういうブログを読ませてもらい、なんとなーくですが、サイト売買がどういう仕組みで成り立っているのかについて少しずつわかってきたようなわかってこないような。<br>そんなゆる～い感じで、サイト売買についてブログを書いていきたいと思ったりしています。<br><br>そんな折、素材サイトを売りたいという書き込みを某所で見ました。<br>素材サイトって何よりセンスが問われるし、現在のアクセス数が多かったとしても、その製作者さんでなくなってしまったら<br>アクセス数は激減するかもしれないんじゃないの？と最初は思いますた。<br>でも、素材サイトさんが閉鎖した後のドメインを買い取って、そこでアフィリエイトサイトを運営する手口ってよくありますよね。<br>ホームページの素材を配布するサイトさんって、リンクウェアだったりすることも多いし、まあ感謝の意を込めて<br>使っている間はリンク貼ったりすることが多いです。<br>んで、素材サイトさんが閉鎖したとしても、そのことを知ってか知らずかはどうでもいいとして、そこにリンクを貼り続けている素材ユーザは多いわけです。<br>たまたまそのユーザのページを見た閲覧者は、「うおおおおー、この素材やべー！超ほしいんですけど！どこで配布してるの？え？ココなのね！ココに行けばあるのね！？」と元の素材サイトへ飛ぼうとするわけですな。<br>ところが、その素材サイトさんはドロンしたあとなわけで、そこにあるのは広告がめっためたに貼り付けられたアフィリエイトサイトなわけです。<br>つまり、元の素材サイトが潜在顧客をいっぱい開拓してくれていたおかげで、ドメインを買い取ったX氏は、労せずして広告を閲覧させることができる、とそういう寸法なわけです。<br>ワタシの感想を言わせてもらえば、「ねえ、それってフェアじゃなくない？元の素材サイト管理人さんは、跡地がこんなふうに利用されてうれしいと思う？」とか諭したくなるンですが<br>そういう偽善者ぶった説教なんか、このブログ読んでる人はだーれも聞きたくないというのも承知しております。<br>そもそもそのドメインを本人が売ったケースもあるかもしれません。<br>んで、またまたワタシの価値観の押し付けが許されるならば、それよりはサイトを売ったほうがまだ良心的じゃないの？と思いまして。<br>有名な画家も、「あれ！？タッチ変わった」となることありますよねー。<br>人間とはかくも可能性に満ちた存在です。<br>そんな感じで、素材のタッチは変わっても、使い勝手のよい素材であればきっと愛されるはず。<br>ごまんとある素材サイトの中で、一から勝負する自信がないワという場合には、有効なメソッドかも…という思いに至った次第でございます。<br><br>従来、サイト売買では、管理人が変わってしまうことで、コンテンツの中身が大幅に変わるようなサイトは売買に向かないと<br>言われてきたようであります。<br>でも、それもケースバイケースなんじゃないかしらん？<br>素材サイトからがらっとアフィリエイトサイトに変わったりしたら、気づいた人たちにリンクをはがされて、しょんぼりすることになるかもしれませんが<br>多少の変化で、腕に自信があるのなら、相談してみるとよいかもと思うのです。<br>そういう相談に乗ってくれそうなのは、非公開での案件では定評があるらしい<a href="http:/http://www.site-transfer.com/" target="_blank">サイトトランスファー</a>さんとかですかねぇ？<br>サイト売買、ワタシの勝手な印象だと、小規模なところを使って、納得いくまで相談した後にやったほうがよさげな印象です。<br>相性の合うサイト売買サイトを見つけてみてくださいね！
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<link>https://ameblo.jp/popcrisp/entry-11151204526.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 15:18:06 +0900</pubDate>
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<title>サイトを成長させる</title>
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<![CDATA[ 以前、ワンクリックで革命！という記事を書いたんですが、ランキングサイトって<br>やっぱりサイト売買の対象になりやすいみたいで、<br>ちらほら売りに出ているのを見かけますね。<br><br>あと、サイトを売るために新規にサイトを立ち上げた方のブログを発見しました。これ→<a href="http://blog.livedoor.jp/mixbc-dcm/" target="_blank">●</a><br>こういうビジネス（というかバイト感覚かな？）も今後はアリでしょうね。
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<link>https://ameblo.jp/popcrisp/entry-11145522201.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 11:24:46 +0900</pubDate>
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<title>サイト売買人の共通点</title>
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<![CDATA[ サイト売買について検索していると、ギャンブルが好きな人が多いみたいですね。<br>サイト売買人さんの共通点は、ギャンブラー！？<br><br>こちらの管理人さんも、ギャンブル好きだそうです。<br><a href="http://kajitokai.jugem.jp/ " target="_blank">舵と櫂</a>
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<link>https://ameblo.jp/popcrisp/entry-11108458324.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Dec 2011 14:40:35 +0900</pubDate>
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<title>サイトの断捨離</title>
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<![CDATA[ ひきつづき、断捨離ブームですよね。<br>先日読んだ、小池龍之介さんの「考えない練習」で、我々はものを得ることで心が豊かになると思いがちだけれども、<br>むしろ、持ち続けることで苦を背負い込んでいるという内容の文章があり、膝を打った次第でした。<br>そう、要らないものを持っていると、無意識のうちに心ががんじがらめになってしまう。捨てることで、そういう苦を断ち切ることができる。<br>家族にも協力してもらって、家のものを半分～1/3くらいに減らしたいと思っています。<br>うちにあるものって、ほとんどがなくても困らないものばかりですから。なんとなく買ってみましたとか、記念に買ったとか、セールで場の雰囲気にのせられて買っちゃったとかね。<br>店員さんが「似合いますよ」とか言ってくれると、つい買っちゃうのですよね。<br>自分ではぜんぜん似合ってないと思ってて、店員さんのことばもお世辞だって百も承知なんだけど、<br>そのお世辞言ってくれた気持ちに報いるために買うという、へんな気遣いをしてしまう。相手はただのセールストークなんですけどね。<br>で、似合わないから1度も着ないと言う。ザ･無駄。<br>もらってくれる人でもいればいいんですけどね。被災地に送るという手もあるなぁ。<br><br>私の持て余しているサイトも、できれば年内に手放したかったんだけど、この分では無理かな。<br>自分自身が多忙になってしまって、なかなかサイト売買についてリサーチしている暇がないのです。<br>サイトM&amp;Aサイトとか見ているけれど、非公開での売買って、すごく高価なサイトじゃないとダメなの？<br><a href="http://www.site-transfer.com/" target="_blank">サイトトランスファー</a>は、非公開でも追加料金がかからないみたいなので、検討しているサイトのひとつです。<br>利用された方のご意見とか聞きたいけど、そういうクチコミサイトとかもまだないみたい。<br>サイト売買よ、もっと有名になっておくれ…。<br>はやくサイトの断捨離したい。<br>身辺整理したいな。それで、ひとりで遠くへ旅したい。<br>バックパッカーみたいな生活したい。家族は大事だけど、たまにはひとりでいたいな。<br>べ、別になんかあったわけじゃないですよ。秋というのはそういうセンチメンタルな気分になる季節ですのよ。
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<link>https://ameblo.jp/popcrisp/entry-11087868303.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 15:03:40 +0900</pubDate>
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<title>衝撃の暴露</title>
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<![CDATA[ サイト売買について調べていると、買いたい人はあまり見かけず、<br>売りたいけどどうしたらいいのかわからないという人のほうが思いのほか多いように見受けられます。<br>どの業者に頼んだらいいかわからない、どういうタイミングで売れば一番利益が出るのか？という売ることは決定している人のお悩みから<br>自分のサイトはこういう内容のサイトだけれども、売れるんだろうか？というお悩みまで、さまざまのようですね。<br>後者の悩みについては、目をつけた業者にかたっぱしから連絡してみるというのがお勧めです。<br>サイト売買サイトによって、扱っている案件や審査基準が異なっているからです。<br><br>たとえば、アクセスが恥ずかしいほど少ないサイト。<br>A社では残念ながらお断りされました。でも、別のB社では立派な売却案件になって、場合によっては<br>思った以上の高値がつくかもしれません。<br>ニーズや好みというのは、得てしてほかの人からは理解不能なことが多いものです。蓼食う虫も好き好き、とはよく言ったものです。<br>ある人が「こんなつまらないサイトなんか売れるわけない！」と思っているサイトが、別の人からしたらお宝サイトかもしれないわけです。<br>雑務に忙殺されている私がこんなブログまで開設しているのは、そういう点に可能性をものすごく感じているからです。<br>サイト売買というのは2000年代後半に登場したビジネスのようですが、もっと成長していい市場だと思っています。<br>でも、思ったより伸びていない。<br><a href="http://www.site-transfer.com/" target="_blank">サイト売買</a>仲介業を営む方々は、もっと啓蒙活動に力を入れてほしいです。<br>サイトを売ることによってどのようなメリットがあり、どんなリスクがあるのか。<br>どういう観点で業者を選べばいいのか。現段階で、明確な答えを提示してくれる会社はないように思います。<br><br>だから、売りたいが、どこの業者に頼んだらいいかわからないという悩みは、非常によく解るのです。<br>まとめサイトや比較サイトみたいなのもないようですし。<br>利用者がそんなに多くないためか、レビューみたいな記事もまったく見かけたことがありません。<br>現状では、手数料だけで比較というようなことになっても仕方ないと思います。<br>何より、サービスの中身が不透明なんですよね。どういうサポートをしてくれるかわからない。<br>「適宜サポートします」では、その中身や、どの程度の関与なのかがまったくわからないんです。<br>あと、そもそもの手数料自体もわかりづらいですね。<br>成功報酬って、もし取引の中途でキャンセルとかになった場合、まったく払わなくていいのでしょうかね？<br>業界全体がクローズな印象はぬぐえないので、もう少し情報をオープンにしてくれるといいですね。<br>性質上、案件の詳細については明かせない情報が多分にあるのはこちらも理解できるので<br>それ以外の部分で、問い合わせしやすいサイト作りとか、なるべく問い合わせずに概要がわかるようなサイト作りは<a href="http://www.site-transfer.com/" target="_blank">サイト売買会社</a>にがんばってほしいところです。<br><br>でも、最初にも書いたことですが、発展途上の業界だから<br>上記のような問題点はありますが、よくなる可能性が十分にあるというのはいいことですね。<br>現在でも多くの会社がサイト売買をやっているわけですから<br>お互いに切磋琢磨して、この業界がにぎやかになるといいと思います。<br>数年後に、「前のサイト売って、新しいサイト買ったんだ」という会話を電車内で聞ける日が来たら<br>このブログを書いている意味があるというもんです。<br>なぜそこまでサイト売買について熱くなれるのか不思議に思われるかもしれません。<br>それは……いずれバレることなので正直に言いましょう。持て余しているサイトをすこしでも高く売りたいからです。<br>そのためには、この業界が活気づくことが一番ですから。<br>
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<link>https://ameblo.jp/popcrisp/entry-11075153719.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 12:40:29 +0900</pubDate>
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<title>ブログdeエンジョイライフ</title>
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<![CDATA[ サイトM&amp;A関連のブログを読み漁っていて、以下のブログを見つけたので、覚え書き。<br>サイト売買について一から説明してくれているようです。<br>今後も、参考になるブログは更新していきたいです。<br><br><a href="http://blog.livedoor.jp/sitesellbuy-enjoy/ " target="_blank">ブログdeエンジョイライフ</a>
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<link>https://ameblo.jp/popcrisp/entry-11068418064.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Nov 2011 15:30:57 +0900</pubDate>
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<title>ワンクリックで革命！？</title>
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<![CDATA[ 新規にサイトを立ち上げるのってあれこれ準備が必要ですよね。<br>まずWEBデザイナーやWEB製作会社に頼むのか、それとも自分で作るのかというところで、圧倒的に違います。<br>どっちにしろ、サイトの目的やターゲットを明確にして、ピンポイントでニーズに答えていくことが重要かなと思います。<br>PC作業って集中しないとできないので、気がつかないうちに、ものすごい時間が経過していることが多いです。<br>インターネット業界に身をおく友人は、ひどい肩こりや腰痛で悩んでいるケースが多いです。<br>先日、整体に行ったときに院長先生とも話していたのですが、腰痛や肩こりって、対症療法的な治療ではあまり意味がなくて<br>根本的に身体の使い方を変えなければ、よくならないらしいです。<br>そういうメソッドもいろいろありますね。ロルフィングとかアレクサンダーテクニーク、フランクリンメソッド…。トレガーアプローチっていうのもそうかな。<br>とにかくいろんなメソッドがあるので、ご自分に合うメソッドで、身体の使い方を改善していけたらいいですね。<br>身体の使い方ってね、なんとなく見よう見まねでやってるから、それぞれクセがあって<br>「そんなに力いれなくても、この動きはできるよ！」っていうのがいっぱいあるみたいなんですよ。<br>奥が深いですね。<br><br>サイト売買サイトをちらっとのぞいていたら、ランキングサイトや比較サイトっていうのが結構あるんですよ。<br>価格ドットコムとかは私もよく見ています。便利ですよね。<br>まあ、<a href="http://http://www.site-transfer.com/" target="_blank">サイト売買</a>の対象としてもすごく分かりやすいんじゃないかなと思うので、今日はこれをネタに記事を書きたいと思います。<br>ブログとかサイトとかやるときに、必要不可欠なのがWEB素材ですね。ところが、これのランキングサイトってあまりいいのないんですよ。<br>人気のないサイトが宣伝しているのばかりで、本当に人気のある素材やさんがどこなのかっていうのが分かりにくいんです。<br>人気のあるサイトは、ランキングサイトに登録してないのですね、そもそも。かといって、素材に関しては比較サイトとかもない…。<br>ブログランキングなんかも、「え？なんでこれが1位？」みたいなのありますよね。あ、このブログは基本的に口が悪いです。こう見えても、根はいいヤツなんですよ。<br>嘘だと思う人はそれでもかまいませんが。<br>ランキングサイトってなかなか運営が難しいと思います。<br>私はよっぽど気に入ったサイトでない限りは、あまりランキングのボタン押したりしません。<br>でも友達に聞いたら、「わたしは毎日クリックしてあげてるよ。応援してるから」と言っていて、十人十色なのだなと思ったものです。<br>みなさんは、ランキングサイトへの投票ボタン、クリックしてあげていますか？<br>ランキングサイト自体がにぎわえば、もっと信用の置けるランキングになるでしょうね。<br>現に価格.comのランキングは、結構実質と合致しているように感じています。<br>でも、<a href="http://http://www.site-transfer.com/" target="_blank">サイト売買</a>では、ランキングサイトっていうのは評価額もつけやすい気がします。<br>ランキングに登録してあるサイト数で、そのサイトの規模がすぐに分かりますし、一日どのくらいクリックされているかとかも一目瞭然ですからね。<br><br>それから、クリックといえば、ワンクリックで募金ができるものがありますね。<br>私もこれはクリックしたりしています。そういえば、つぶやくだけで1円寄付っていうのもありますね。こちらはもっとお手軽かも。<br>ネット界ではきっと1年365日、新しいサービスが生まれては消え、生まれては消え…を繰り返しているのだと思います。<br>その中で爆発的ヒットを飛ばすサービスを生み出す鍵はなんだろうと考えますが、これは時の運もあると思います。<br>カリスマ経営者は、アンテナがとても敏感ですね。すでにあるサービスはもう古いと思うんです。<br>時代の半歩先をいかなきゃいけない。一歩先だとアバンギャルドすぎる可能性もあります。<br>日本の企業は保守的すぎると個人的には思います。だからもう少しアバンギャルドなほうが、世界と勝負するにはいいのかなとも思います。<br>えらそうに語る資格も権利も何にもないただのパートタイマーですが、裸一貫だからこそ何とでも言えます。<br>話半分に読んでくださいね。
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<link>https://ameblo.jp/popcrisp/entry-11066420058.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Nov 2011 15:48:47 +0900</pubDate>
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