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<title>映画雑談</title>
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<description>家でのＤＶＤ映画鑑賞派。。映画の感想と、観て思いを馳せた事を綴っています。</description>
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<title>「P.S. アイラヴユー」</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8497209" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">P.S.アイラヴユー プレミアム・エディション [DVD]/ヒラリー・スワンク,ジェラルド・バトラー,キャシー・ベイツ<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51i%252BFXeZCWL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥4,179 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><font size="5">「P.S. アイラヴユー」</font>　を観ました。</p><br><p>英題　　　　　　　　P.S.I LOVE YOU <br>監督・脚本　　　　リチャード・ラグラヴェネーズ<br>製作年　　　　　　2007年 <br>製作国　　　　　　アメリカ <br>日本公開　　　　　2008年10月 </p><br><p>キャスト<br>ヒラリー・スワンク 　　　　　ジェラルド・バトラー 　　　　　リサ・クドロー <br>ハリー・コニック・Jr 　　　　ジーナ・ガーション 　　　　　　ジェフリー・ディーン・モーガン <br></p><br><p>ストーリー</p><p>突然の悲劇により最愛の夫ジェリーを失ったホリー。</p><p>彼の死を受け入れられず、絶望に打ちひしがれる彼女のもとに、</p><p>ある日1通の手紙が届く。</p><p>その手紙の差出人は亡き夫だった。</p><p>それから毎月1日になると、夫から消印のない手紙が届くようになるが……。</p><p><br></p><p>アイルランドの新人作家セシリア・アハーンが執筆し、</p><p>40か国以上でベストセラーとなった恋愛小説を映画化したものです。</p><p><br>絶望したヒロインが活路を見いだしていく感動の純愛物語です。</p><br><br><p>観たのは２回目なのですが、</p><p>またもや、大泣きしてしまいました～。。</p><br><p>ヒラリー・スワンクが可愛い～し、</p><p>ジェラルド・バトラー 　カッコイイです！！！</p><br><p>最愛の人を失った時の喪失感がよくでてて、</p><p>胸がつまってしまいます。</p><br><p>彼からの手紙の中に</p><p>「僕にとって君は人生の全てだった、</p><p>だけど、君にとって僕は人生の一部にすぎない・・」　という文があります。</p><br><p>だから、新しい恋をして、幸せになって欲しいという事なのですが、</p><br><p>そのシーンは、涙が止まらないくらいジーンときました。</p><br><p>きっと、彼女は他の人と恋をしても、</p><p>彼の事は死ぬまで忘れることはできないんだろうなーと</p><br><p>埋まる事のない穴が、心に開いてしまったとは思うんですが、</p><p>でも、誰しもが少なからず、そんな穴はもってるのかもしれませんね。</p><p>一生、幸せでしたなんて人はいないんじゃないかな～？</p><br><p>そうそう、</p><p>「スーパーナチュラル」のお父さん（ジョン・ウィンチェスター）役の、</p><p>ジェフリー・ディーン・モーガン がでてました。</p><p>彼も大人の男の色気満々で、素敵ですね～</p><p>彼、『グレイズ・アナトミー 恋の解剖学』のデニー・デュケット（イージーの元彼）役でも</p><p>出演していますよ。</p><br><p>とにかく、</p><p>素敵な恋愛映画です。</p><p>ピュアな気持ちが蘇ります！</p><br><p>恋愛映画大好きな方、</p><p>生きる上で何が大切なのか考えている方にお薦めの映画です。<br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/popo-e/entry-10448351263.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 21:37:56 +0900</pubDate>
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<title>「アバター」</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8485110" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">アバター (ジェームズ・キャメロン 監督) [DVD]/出演者不明<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51QJV%252BrblDL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥価格不明 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><font size="5">「アバター」　</font><font size="2">を観てきました。。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p>英題　　　　　　　　　AVATAR<br>監督・脚本　　　　　ジェームズ・キャメロン <br>製作年　　　　　　　2009年 <br>製作国　　　　　　　アメリカ <br>日本公開　　　　　 2009年12月 </p><p><br>キャスト<br>サム・ワーシントン 　　　　ゾーイ・サルダナ 　　　　ラズ・アロンソ <br>シガーニー・ウィーヴァー 　　　　ミシェル・ロドリゲス 　　　　ジョヴァンニ・リビシ </p><br><p>ストーリー</p><p>下半身不随になり、車いす生活を送るジェイクは、衛星パンドラにやって来る。</p><p>彼は人間とナヴィ族のハイブリッドであるアバターに変化を遂げ、</p><p>不自由な体で単身惑星の奥深くに分け入って行く。</p><p>慣れない土地で野犬に似たクリーチャーに襲われていた彼は、</p><p>ナヴィ族の王女に助けられる。</p><br><p><br>『タイタニック』のジェームズ・キャメロン監督が12年ぶりに発表した、</p><p>最新の映像技術を駆使して作り上げたアドベンチャー大作です。</p><br><p>ある衛星にやって来た人類と、その星にもともと住む者たちによる</p><p>激しい戦闘を、迫力の最新3D映像で見せた映画です。</p><br><br><p>３Ｄメガネをかけての映画鑑賞・・・</p><p>客観的に見て、映画館の中の人が全員メガネをかけている絵は</p><p>少し不気味さを感じましたが、</p><p>３Ｄ初体験で、驚きました。。。。</p><br><p>まるでそこに居るかの様なリアル感は凄いです。</p><p>飛び出してくる感じは、ビックリしますね。</p><p>映像が動いてるのに、自分が動いてるような錯覚を覚えました。</p><br><p>ただ、メガネが少し暗っぽいので、映像が暗く見えるのが残念・・・</p><p>普通に見たら、もっと色の綺麗な映像でしょうね。</p><p>今度は普通バージョンで観てみたいです。。</p><br><p>映画としての感想は、</p><p>ストーリー的には古典的ですが、</p><p>人間の愚かさをよく表現していて、今の時代に合っている内容ですね。</p><br><p>ただ、心にグッとくるところは無かったのが本心かな・・</p><p>不覚にも途中少し寝てしまいました。</p><p>集中しきれなかったんですね～</p><br><p>ＣＧは素晴らしいし、映画の新しい可能性を感じましたが、</p><p>私的には、そこまでじゃなくても、</p><p>心を震わせるような内容の映画の方が好きかな。</p><br><p>３Ｄは大きな画面で観た方がリアル感が増すと思うので、</p><p>映画館に行く事が必要になってくると、</p><p>映画＆映画館にとっては良いセールスポイントになりますよね。</p><br><p>新しい体験が好きな方、</p><p>ＣＧに興味のある方にお薦めの映画です。</p><br><br><p><font size="5"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/popo-e/entry-10447655665.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 00:31:58 +0900</pubDate>
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<title>「将軍の娘」</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8421316" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">将軍の娘 エリザベス・キャンベル スペシャル・エディション [DVD]/ジョン・トラヴォルタ,マデリーン・ストー,ジェームズ・クロムウェル<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Q888JH4NL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,500</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><font size="5">「将軍の娘」　　　</font>を観ました。</p><br><p>原題　　　　　 　THE GENERAL'S DAUGHTER </p><p>監督 　　　　　　サイモン・ウエスト </p><p>製作年 　　　　1999年  <br>製作国 　　　　アメリカ  <br>公開日 　　　　1999年11月  <br></p><br><p>キャスト<br>ジョン・トラボルタ      　　ジェームズ・ウッズ        　マデリーン・ストゥ         </p><p>ジェームズ・クロムウェル　　　　　ティモシー・ハットン        　 レスリー・ステファンソン</p><p><br>ストーリー</p><p>ジョージア州の陸軍基地で、</p><p>キャンベル将軍の娘エリザベスが全裸死体で発見される。</p><p>将軍から極秘捜査を依頼されたブレナーとサラは、</p><p>エリザベスの意外な過去に迫っていく。</p><p><br>全米ベストセラーとなったネルソン・デミルの小説を映画化したものです。</p><p>独特の規律と風習が貫かれる米軍基地を舞台に、</p><p>男女の捜査官コンビが女性士官殺害事件の真相に迫る姿を描き出しています。</p><br><br><p>米軍の訓練中に、女性士官がレイプされ、</p><p>彼女の父である将軍が、その事件を軍からの要請もり、</p><p>闇から闇へ葬った事が事の始まりで、</p><p>その後、彼女は精神的に病んでいき、</p><p>最後に殺されてしまいます。</p><br><p>観てて、腹立たしい事この上ない映画でした。</p><p>私が、女であるせいもあるんでしょうが・・・・</p><br><p>だいたい、兵士達が自分達より彼女が優秀だからって</p><p>大勢でレイプするなんて最低極まりないし、</p><p>その時、悪いと思っていても止める事が出来なかった仲間の兵士も意気地なしだし、</p><br><p>もっと悪いのが、父親でもある将軍が、</p><p>この事を、軍の為と自分の出世の為に公にしなかった事です。</p><br><p>いったい男は女をなんだと思っているんだ～！</p><p>と憤慨してしまいました。。</p><br><p>せめて、父親が彼女の為に軍を辞めて戦ってくれてたら、</p><p>彼女は死なずに済んだでしょうに・・・</p><br><p>悲しい映画でした。</p><br><p>ジェンダー問題に興味のある方、</p><p>軍の恐さを観たい方にお薦めの映画です。</p><br><br><br><br><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/popo-e/entry-10444126211.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jan 2010 17:59:53 +0900</pubDate>
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<title>「マックス・ペイン」</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8407313" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">マックス・ペイン （完全版） [DVD]/マーク・ウォールバーグ,ミラ・クニス,ボー・ブリッジス<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51zDfpAORpL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥3,990 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><font size="5">「マックス・ペイン」　　</font>を観ました。</p><br><p>英題 　　　　　　MAX PAYNE<br>監督 　　　　　　ジョン・ムーア <br>製作年　　　　　 2008年 <br>日本公開 　　　2009年4月 </p><p><br>キャスト<br>マーク・ウォールバーグ 　　　　　ミラ・クニス 　　　　　ボー・ブリッジス <br>クリス・ブリッジス 　　　　　　　　クリス・オドネル 　　　アマウリー・ノラスコ</p><br><p>ストーリー</p><p>妻子を殺された刑事、マックス・ペイン。</p><p>ただ独りで捜査を続けるマックスは、</p><p>ナイトクラブで薬漬けの美女、ナターシャと出会う。</p><p>同じ日の夜、何者かがナターシャを惨殺。</p><p>妻子とナターシャの殺害を結ぶあるひとつの共通点、</p><p>“羽”のタトゥーの謎をマックスは追うが……。</p><p><br>スローモーションを効かせた暴力描写を取り入れて、</p><p>世界中を熱狂させたコンピューター・ゲーム「MAX PAYNE」を映画化した</p><p>アクション・サスペンス映画です。</p><br><br><p>ゲームの映画化って事で、</p><p>内容とか意味とかは、あんまり考えないで、</p><p>映像の面白さやアクションのカッコ良さのみ楽しめばＯＫの映画です。</p><br><p>ストーリー的には、映画としてはありがちな話だし、</p><p>どうしてこういう展開になるのか理解できないところもあったりしますが、</p><p>ま～しょうがないでしょう。</p><br><p>出演者で、</p><p>「プリズン・ブレイク」のフェルナンド・スクレ役の、アマウリー・ノラスコが出てました～</p><p>この俳優さん、何か雰囲気が好きで、応援したくなってしまいます。</p><br><p>そして、「HEROES/ヒーローズ」の</p><p>凄いスピードで移動する女優さんも、すっごくちょい役で出てたりして</p><p>ＦＯＸ系って感じでした。。</p><br><p>あと、「００７　慰めの報酬」に出てた、</p><p>オルガ・キュリレンコも出てました。。</p><p>この女優さん、元モデルだけあって、スタイル抜群でセクシーですねー</p><p>見てて、女の私でもグッときます。。。</p><br><p>映画の内容は多く語るべき事はあまりないので、こんな感じです。</p><br><p>そうそう、</p><p>エンド・スクリーンの後に、また映像が出てきて、</p><p>続編を作る気満々な感じがありました。</p><p>たぶん、ゲームにはあって映画には無い、真の敵との対決なのではと・・・</p><br><p>面白い映像の好きな方、</p><p>アクションものが好きな方にお薦めの映画です。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/popo-e/entry-10443382021.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 18:00:36 +0900</pubDate>
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<title>「人間の証明」</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8381327" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">人間の証明 デジタル・リマスター版 [DVD]/三船敏郎,鶴田浩二,松田優作<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61rqlmTQDnL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥2,940</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><span style="LINE-HEIGHT: 1.2"><font size="5">「人間の証明」　</font></span>　観ました。</p><br><p>監督          佐藤純彌<br>製作          角川春樹<br>原作          森村誠一<br>製作年       1977年<br>製作国       日本</p><br><p>キャスト</p><p>三船敏郎        岡田茉莉子        岩城滉一      高沢順子 </p><p>松田優作</p><br><p>ストーリー</p><p>東京の高級ホテルのエレベーターで黒人男性が殺された。</p><p>“ストーハ”という言葉と、西条八十の詩集を残して。</p><p>捜査線上に見え隠れするファッションデザイナー八杉恭子とその息子。</p><p>黒人男性の過去を追って渡米する棟寄刑事。</p><p>八杉と黒人男性の意外な関係、</p><p>そしてアメリカの刑事と棟寄刑事の関係が明らかになる……。 </p><br><p>日本とアメリカを舞台に、</p><p>戦後30年という歳月に刻まれた</p><p>さまざまな人間の生きざまを描くサスペンス・ドラマです。</p><p><br><br>特にファンという訳ではないのですが、主人が優作ファンでして、</p><p>一緒に観ることになってしまいました。<br>主人は、もう２０回以上観てるらしいです。</p><p>それでも、ラスト近くには泣いていました。<br><br>30年前の映画としては、企画内容はとても新しかったのでしょうが、</p><p>何が云いたいのかが、今一つ、伝わってこない感じです。<br>　　<br>ただ、私が感じたことは、本当の自分の気持ちをしっかりと見つめる事ができたなら、</p><p>あんな悲惨な話にはならなかったのになと思います。<br></p><p>世間体など気にせず、心の幸せを優先することが大事でしょう。<br><br>て事を、見終わった後に、思いました。<br><br>あと、松田優作は良い俳優ですね。<br></p><br><p>今も生きていたら、良い映画を残してくれていたのではないかと残念です。<br>最近の俳優には無い、味がありますね！<br></p><br><p>昔の日本映画に興味のある方、</p><p>心の幸せとはと考えている方にお薦めの映画です。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/popo-e/entry-10441815262.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 18:59:35 +0900</pubDate>
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<title>「フリーダム・ライターズ」</title>
<description>
<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8356379" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">フリーダム・ライターズ スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]/ヒラリー・スワンク,スコット・グレン,イメルダ・スタウントン<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51W3TnQNDzL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,500</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br><span style="LINE-HEIGHT: 1.2"><font size="5">「フリーダム・ライターズ」</font></span>　観ました。</p><br><p>英題　　　　　　　　FREEDOM WRITERS <br>監督/脚本　　　　リチャード・ラグラヴェネーズ <br>製作総指揮　　　ヒラリー・スワンク<br>製作年　　　　　　2007年 <br>製作国　　　　　　アメリカ <br>日本公開　　　　　2007年7月 </p><br><p>キャスト<br>ヒラリー・スワンク 　　　　　パトリック・デンプシー 　　　　　スコット・グレン <br>イメルダ・スタウントン </p><br><p>ストーリー</p><p>1994年、ロドニー・キング事件を機に起きたロス暴動直後のロサンゼルス郊外にある、</p><p>ロングビーチのウィルソン高校に赴任してきた英語教師エリンは、</p><p>問題が多く、基本的な学習能力さえない生徒たちを担当することになる。</p><p>しかも、生徒たちの間では人種間の対立が激化し、</p><p>むなしい争いが繰り広げられていた。</p><br><p>実在の英語教師とその生徒たちによるベストセラーを基に、</p><p>人種問題がはびこる過酷な環境に生きる若者たちと、</p><p>彼らを思う教師の感動の物語を描いた映画です。</p><p><br><br>実話ということは知っていたのだけど、あまり期待しないで観ました。<br>が、<font size="2">とっても、素晴らしい</font>　映画でした。感動しました！<br><br>アメリカの人種差別の実態があそこまで酷いことも知らなかったし、</p><p>教育現場の荒廃ぶりも、日本では考えられない有様だし、</p><p>なんて酷い国なんだろうと思いました。<br></p><br><p>他所の国の干渉をする前に、自国の現状をもっと良くする事に、</p><p>お金を使う方が先決ではないのでしょうか？<br><br>ヒラリー・スワンク演じる新任教師が、最初は戸惑いながらも、</p><p>段々と生徒の心を掴んでいき、生徒達が立ち直っていく過程は、</p><p>感動してしまいました。</p><br><p>これが、実話というのは、すごいエネルギーのある人がいるのだなと感心し、</p><p>私の中の忘れかけていた気持ちを思い出させてくれました。<br><br>やはり、子供達を、どんな人にするかは、周りの大人たちの問題でもあるし、</p><p>もっと大人達が、純粋な気持ちをもち、子供に接していれば、</p><p>今、日本で起きている異様な事件なども無くなるのではと思います。<br><br>是非、日本の学校の先生に見てもらいたい映画です。<br>教師というのは職業ではありますが、</p><p>それだけでは無いものがないといけないのではないでしょうか。</p><br><p>教育関係者の方、</p><p>お子さんがいらっしゃる方にお薦めの映画です。</p><br><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/popo-e/entry-10440260501.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jan 2010 17:48:41 +0900</pubDate>
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<title>「ラスベガスをぶっつぶせ」</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8345994" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ラスベガスをぶっつぶせ [DVD]/ケイト・ボスワース,ケヴィン・スペイシー,ローレンス・フィッシュバーン<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F511xWZgMprL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,980</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><span style="LINE-HEIGHT: 1.2"><font size="5">「ラスベガスをぶっつぶせ」</font></span>　を、観ました。</p><br><p>英題　　　　　　21<br>監督　　　　　　 ロバート・ルケティック <br>製作年         2008年 <br>製作国         アメリカ <br>日本公開      2008年5月</p><br><p>キャスト<br>ジム・スタージェス 　　　　　ケイト・ボスワース 　　　　　ローレンス・フィッシュバーン <br>ケヴィン・スペイシー </p><br><p>ストーリー</p><p>マサチューセッツ工科大学の学生ベンはある日、</p><p>並外れた数学的資質を教授に見込まれ、</p><p>ブラックジャックの必勝法を編み出した天才学生チームに誘われる。</p><p>チームに参加した彼は仲間たちと日夜トレーニングを重ね、</p><p>卓越した頭脳とチームワークを駆使してラスベガス攻略に挑む。</p><p><br><br>ブラックジャックの必勝法を編み出したMITの学生グループが、卓越した頭脳とチームワークでラスベガス攻略に臨んだ、全米大ベストセラーの実話の映画です。<br><br>実話好きとしては、興味シンシンで観ました。。<br></p><br><p>感想としたは、とてつもなく頭の良い人って、すごいな！という驚きが一番です。<br></p><br><p>初め、オタクっぽく、ダサい感じの主人公が、</p><p>カジノで勝ち続けて、だんだんと、世慣れてきて、</p><p>とってもスタイリッシュに変貌していく様が良く描けてると思います。<br></p><br><p>最後も、世の中そんなに甘くないよ的なストーリーになっていて良かったです。<br><br></p><p>最初のうちは、あーつまんないかも・・という気持ちで観てましたが、</p><p>だんだん、映画の中に入っていけたので、まあまあ、面白い映画だと思います。</p><p>軽い気持ちで観ると良い映画です。<br><br>気になることは、題が、「ラスベガスをぶっつぶせ」では、センスがないのではと・・。<br>原題「２１」の方が、センスよくないですか？<br></p><br><p>人の変貌に興味のある方、</p><p>実話好きな方にお薦めの映画です。<br><br></p>
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<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 21:19:35 +0900</pubDate>
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<title>「フェイクシティー　ある男のルール」</title>
<description>
<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8332232" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">フェイク シティ　ある男のルール＜特別編＞ [DVD]/キアヌ・リーブス,フォレスト・ウィテカー,ヒュー・ローリー<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51AGq7eZuFL._SL160_.jpg" width="113" height="160"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥3,990 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><font size="5">「<strong>フェイク シティ</strong> ある男のルール」　　</font>を観ました。</p><br><p>英題　　　　　　　　STREET KINGS <br>監督　　　　　　　 デヴィッド・エアー<br>製作年　　　　　　2008年 <br>製作国　　　　　　アメリカ <br>日本公開　　　　 2009年2月14日 </p><br><p>キャスト<br>キアヌ・リーヴス 　　　　フォレスト・ウィッテカー 　　　　ヒュー・ローリー <br>クリス・エヴァンス <br></p><br><p>ストーリー</p><p>ロサンゼルス市警のトム・ラドロー刑事は、</p><p>かつてのパートナーを目の前で殺されたあげく、</p><p>その犯人を取り逃がしてしまう。</p><p>ところが、単なる殺人では終わらず、事件の裏には巨悪の陰謀が隠されていた。</p><p>ラドローは踏みにじられたプライドを懸け、</p><p>後戻りできない“エリア”に足を踏み入れる決意をするが……。</p><br><p>ロサンゼルスを舞台に極限状態に追い込まれたベテラン警官の</p><p>孤独な闘いと葛藤を描くクライム・アクションです。</p><br><p><br>愛妻を亡くした絶望の日々を送るロス市警刑事を演じるキアヌ・リーウ‘スが、</p><p>殺害された同僚の犯人を追ううちに、</p><p>警察内部に渦巻く権力の闇に立ち向かうことになっていくというようなお話です。<br><br>ハリウッド映画でよく描かれる警察内部の汚職ものなので、</p><p>あ～また、この手の映画なのねとあんまり期待はしてなかったのですが、</p><p>ストーリーが進むにつれて、謎というか闇というかが、</p><p>複雑に絡み合いなかなか面白い仕上がりになっていました。<br></p><br><p>キアヌが、最初は嫌な奴なのに、</p><p>途中から正義に目覚めて、</p><p>段々、良い人になっていくのは、キアヌファンとしては心癒されるものがありました。<br><br>キアヌ・リーウ‘スって、スーパースターなのに、</p><p>この位の、超大作でもないけだ、B級でもないような、</p><p>少し小ぶりな映画に好んで出ますよね！<br>その中でも一番好きなのは、<span style="LINE-HEIGHT: 1.2"><font size="5">　</font><font size="2">「イルマーレ」</font></span>　です。<br>恋愛映画なのですが、本当に心打たれる名作だと思います！！</p><br><p>人間の葛藤に興味のある方、</p><p>刑事ものが好きな方にお薦めの映画です。</p><br><p><br><br><br><br></p>
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<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 19:30:53 +0900</pubDate>
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<title>「ウォッチマン」</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8320125" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ウォッチメン　スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]/ジャッキー・アール・ヘイリー,パトリック・ウィルソン,ビリー・クラダップ<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51YsRjZ%252BbcL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥4,179</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><font size="5">「ウォッチマン」　</font>を観ました。</p><p><br>原題　　　　　　　WATCHMEN <br>監督　　　　　　　ザック・スナイダー </p><p>製作年　　　　　　2009年  <br>製作国　　　　　　アメリカ  <br> 日本公開 　　　　2009年3月 <br></p><br><p>出演<br>パトリック・ウィルソン　　　　ジャッキー・アール・ヘイリー　　　　ビリー・クラダップ</p><p>マリンアッカーマン　　　　　マシュー・グード　　　　　ジェフリー・ディーン・モーガン</p><br><p>ストーリー</p><p>ケネディ暗殺事件、ベトナム戦争、キューバ危機など、</p><p>世界で起きた数々の事件の陰には＜監視者＞たちがいた。</p><p>それが闇のヒーロー“ウォッチメン“だ。</p><p>だが、メンバーが一人また一人と暗殺される事件が起きる。</p><br><p>映像化不可能とされてきたアメリカン・コミック史に残る傑作を映画化したものです。</p><br><p>超人的な能力をもったヒーロー達が、たくさん登場し、</p><p>アメリカの近代史と絡ませながらの展開は、</p><p>レトロな雰囲気が楽しめて面白かったです。</p><br><p>現実に起きた事件も、</p><p>いろんな陰謀とかがあって行われたという噂がありますが、</p><p>そんな事も、皮肉っているんではないのかな？？</p><br><p>テーマが大きくて、</p><p>人類全体が同じ脅威にさらされれば、</p><p>協力してその脅威に対抗していかなければいけないので、</p><p>世界は平和になる。</p><br><p>という目的の為に、</p><p>いろんな策略が進行していきます。</p><br><p>確かに、宇宙から見たら、</p><p>小さな地球での争い事なんて、小さな事だし、</p><p>そんな事を考えさせられる映画でした。。。</p><br><p>アメコミファンの方、</p><p>レトロな雰囲気の映画がお好きな方には、お薦めの映画です。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/popo-e/entry-10438192009.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 18:25:54 +0900</pubDate>
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<title>「犬と私の１０の約束」　</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%8A%AC%E3%81%A8%E7%A7%81%E3%81%AE10%E3%81%AE%E7%B4%84%E6%9D%9F-%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%9F%E3%82%A2%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-2%E6%9E%9A%E7%B5%84-DVD-%E6%9C%AC%E6%9C%A8%E5%85%8B%E8%8B%B1/dp/B001BBANDQ%3FSubscriptionId%3D175BC0N2BCT0X4DAZG82%26tag%3Damebablog-a584499-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001BBANDQ" target="alt0='AmebaAffiliate' alt1='犬と私の10の約束[プレミアム・エディション](2枚組) [DVD]/田中麗奈,加瀬亮,福田麻由子' alt2='Amazon.co.jp' alt3='http://ecx.images-amazon.com/images/I/41dQ0l%2B1QVL._SL160_.jpg' alt4='1'">犬と私の10の約束[プレミアム・エディション](2枚組) [DVD]/田中麗奈,加瀬亮,福田麻由子<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41dQ0l%252B1QVL._SL160_.jpg" width="114" height="160"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥3,990</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><span style="LINE-HEIGHT: 1.2"><font size="5">「犬と私の１０の約束」</font></span>　を観ました。<br></p><p><br>監督            本木克英 <br>製作年         2008年 <br>製作国         日本 <br>日本公開      2008年3月  </p><br><p>キャスト<br>田中麗奈         加瀬亮        福田麻由子      池脇千鶴      </p><p>ピエール瀧      笹野高史      高島礼子         豊川悦司 </p><br><p>ストーリー</p><p>北海道・函館で暮らす14歳の少女あかりの家の庭に、</p><p>ある日、前足の片方だけが靴下を履いたような</p><p>白いゴールデン・レトリバーの子犬が迷い込んでくる。</p><p>その子犬に“ソックス”と名前をつけたあかりに、</p><p>母は犬を飼うときは犬と「10の約束」をしなければならないと教えるが……。</p><br><p>北海道の函館を舞台に、</p><p>一匹のゴールデン・レトリバーと少女のかけがえのない10年間を描く感動作です。</p><br><p>犬と人との約束事を記した作者不詳の短編詩「犬の10戒」をモチーフに、</p><p>切なくも温かなドラマを描き出しています。</p><br><p>愛犬popoを飼っているので、大泣きしてしまいました。<br><br>犬と子供ものの映画は卑怯と言われますが、</p><p>観ると感動してしまいますよね・・・。</p><br><p>犬はペットですが、家族の一員です。</p><p>前からこの子が10年位で死んでしまうなんて、悲しすぎると考えていたものですから、</p><p>声をだしての泣きっぷりでした。<br><br>映画の内容がどうとか、役者さんの演技がどうとかは、もうどっちでも良い感じです。<br></p><br><p>本当に、犬は、心を慰めてくれるし、癒されます。<br>いるといないとでは、大違いだと思います。<br></p><br><p>家のpopoは、私が家に帰ってくるとずっと後をつけてきます。</p><p>遊んで遊んでとじゃれついてきて、座ると、膝の上に乗ってくるか、</p><p>身体をベタッと付けて私に寄り掛かるようにして寝たり座ったりします。<br></p><br><p>本当に可愛いな～って、毎日思います。<br><br>出来るだけ、長生きしてくれるのを願って止まない毎日です。。<br><br>「犬の十戒」<br><a href="http://somalism.net/tencommandments.html">http://somalism.net/tencommandments.html</a><br>　</p><br><p>犬好きの方、</p><p>思いっきり泣きたい方にお薦めの映画です。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/popo-e/entry-10437223268.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 18:10:13 +0900</pubDate>
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