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<title>popoposososoのブログ</title>
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<title>僧帽筋の働き</title>
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<![CDATA[ <p>ざっくりとしたイメージはここまでにして、どんな筋肉なのか詳しく説明します。僧帽筋は肩甲骨の間にから首にかけて存在しています。面積の広い筋肉なので上部・中部・下部に分けて考え、それらの部位によって動きが異なります。</p><p>&nbsp;</p><p>体の後ろ側にあり、肩甲骨の内側・鎖骨の外側から頭、首、胸（背中側）にかけて存在しています。</p><p>&nbsp;</p><p>上部は肩を上にあげる動作（拳上）と肩甲骨同士を寄せ合う動作（内転）です。（また頭から首を後ろに倒す伸展動作、上方回旋を行います。）中部は上部と同じように肩を寄せ合う動作（内転）です。</p><p>下部は肩甲骨を寄せ合う動き（内転）、肩甲骨を下に下げる動きをします（肩甲骨の下制）</p><p>&nbsp;</p><p>まとめると</p><p>上部：内転、拳上、頸部の伸展、上方回旋</p><p>中部：内転</p><p>下部：内転、下制</p><p>&nbsp;</p><p>上方回旋は上にあるものを取る時などの動作です。腕を上に伸ばす際、肩甲骨は漢字の八のような形になります。肩甲骨の上部が内側に、下部が外側に向きます。この動作は僧帽筋の上部、下部、そして前鋸筋という肋骨にある筋肉の下部を同時に使います。</p><p>&nbsp;</p><p>支配神経は副神経、頸神経叢です</p>
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<link>https://ameblo.jp/popoposososo/entry-12585880867.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Mar 2020 14:46:02 +0900</pubDate>
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<title>僧帽筋について　　（首と肩の筋肉）</title>
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<![CDATA[ <p>首と肩の筋肉、僧帽筋について！！！</p><p>&nbsp;</p><p>今回は軽い解説、次回で深い解説をします。</p><p>&nbsp;</p><p>筋トレをしている方は知っている方も多いはず。首から肩を覆っている大きな筋肉である僧帽筋。</p><p>この上腕二頭筋や広背筋ほど有名ではないため、ほとんどの人は聞いたこともない筋肉だと思います。しかし、体の中では非常に大きい筋肉です。トレーニングを始める方は早いうちに知ることになるのではないでしょうか。初めて聞く方は人気漫画のワンピースの海軍大将や白ひげの首の横に広がっている筋肉を想像してください。あれが僧帽筋です。（現実世界にあれほど発達した人はいないです。）</p><p>&nbsp;</p><p>この筋肉には厄介な点があります。固くなると肩こりや首残りに繋がります。肩こりに苦しんでる方はこの筋肉が原因になっているかも。（他には菱形筋や肩甲挙筋なども肩こりの大きな原因になります。いづれ、この筋肉たちについても説明します。）</p><p>&nbsp;</p><p>次回でどんな動きをするか、どんな形か説明します。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/popoposososo/entry-12584580996.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Mar 2020 23:43:18 +0900</pubDate>
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