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<title>天使俳優さんたちの子守唄かな？</title>
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<description>インタビューの和訳です。これから自分のために(と言っても長続きしないので)インタビューをどっさり訳していきたいです！どうぞお手柔らかに〜愉しんでくださいませ〜◎※やや英国俳優贔屓の気があります。</description>
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<title>Tom Hiddleston インタビュー : Captain marvelその①</title>
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<![CDATA[ Captain marvel からはじまる2014年1月11日Telegraphの記事です。<br>(インタビュアーはCholoe Foxさん)<br>１年ちょい前の記事ですが既にクリムゾンピークの話題は出ています。<br><br><br><br><br><font color="#FF1493">**********************************</font><br><br>ドンマーウェアハウスの観客席がざわめく。ーコリオレイナスの試写会を待つ観客の空気はシェイクスピアの悲劇というよりもロックミュージシャンを前にしたファンたちのそれといった方がふさわしい。<br><br>まだ名のない頃にこの小さな舞台に立っていた彼は、５年ぶりに名俳優トム・ヒドルストンとして戻ってきた。<br><br><br>32歳にしてトムは若い俳優なら誰しも夢見る 成功 というものを手にした。スティーブン・スピルバーグが手がけたWar Horseの劇中のニコルス中将の演技は目を見張るものがあった。(2011年のナショナルシアターで上演されたWar Horseの映画版）<br><br>しかし、それはロキという大ヒットマーベルコミック作のTHORのキャラクターゆえの特権とも言える。彼はそれによってあらゆる人を虜にしたのだ。<br><br>昨年のサンディエゴで行われたコミコンでの彼の驚くべき登場には７千人もの熱狂崇拝者が跪く光景もあったとか。(KNEEEEEEEEEEL!!!!!ですね。私もpcの前でしっかり拝ませてもらいました///)<br>最新の報告では、彼のツイッターのフォロワー数は100万に到達した。<br><br>「<font color="#0000FF">もうほんっとに気が狂ってて驚いたよ</font>」<br><br>コリオレイナスの試写会の翌朝、ロンドン市内のホテルでBritishな朝食をしっかり食べて、彼はそう私に話してくれた。(ただの朝飯ではなく、ぶりてぃっしゅなのです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/1822.gif" alt="キラキラ" border="0">)<br><br>「<font color="#0000FF">でもね、僕はそれにシンプルに対応できるんだ。理由は簡単で、それが純粋に現実のものとは思えないから。派手なドレスを着るようなパーティに出かけると、みんなして信じられない格好をしていて、天井からはなんだかクレイジーなものが垂れ下がっているよね？それでそこに５時間くらい入り浸った後、帰宅してゆっくり自分自身を見直してみるんだ。そうすると『あれはおかしい。いや確かに楽しかったけど、やっぱり変だ。』って思うんだ。まさにその感覚と同じだよ</font>」(sitting at home with a cup of tea and a biscuit云々のあたりはただの形容だろうけど、想像すると可愛いですね）<br><br>ヒドルストンのコリオレイナスは別格だ。ー嫌な独裁者、それでいて孤独な自己探究心の強い名高い戦士を二枚目俳優が演じる。約２時間半、６フィート１インチ（185.4cmくらい）の俳優が、観客の静かな歓喜のもと、舞台を支配していく。<br><br>「ヒドルストンの演技は実に見事なものだ」と<em>Telegraph</em>の批評家チャールズ・スペンサーは述べていた。「演技中にみられるカリスマ性と感情的な表現の交錯は本当に素晴らしい」<br><br>1月30日にはコリオレイナスがドンマーウェアハウスにおける２番目の作品にもかかわらず、全世界の映画館でナショナルシアターライブと称され、放映されるのも不思議ではない。<br><br>「<font color="#0000FF">名誉すら上回ってしまうぐらいには壮大なこと</font>」「<font color="#0000FF">そのことに関しては僕も興奮が収まらない</font>」とヒドルストンは語る。<br><br><br>誰それをスターへと導く何か をヒドルストンは有り余るほどに持ち合わせている。<br><br>「トムは色褪せない男優としての資質がある」と監督ギレルモ・デル・トロは言う。彼はコリオレイナスの翌月に迫るゴシックゴーストストーリー <em>クリムゾン・ピーク</em>の共演者ジェシカ・チャースティンと一緒に語ってくれた。<br><br>「彼は同時にスキがあって、魅力がある」「大変なことはいっつも後回しにするの」(the hard bits are always just around the corner from the easy bitsの訳がどうにもよくわからなかったです。）<br><br><br><font color="#FF1493">**********************************</font><br><br>とりあえずここまで...本当に右肩上がりとはこのことなんだ！と思わずにはいられない＾＾　<br>羨ましい限りです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/su/suisei-rocket26-basara/244.gif" alt="じゅる・・" border="0"><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150320/13/poporco32/bb/bc/j/o0775116313250234237.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150320/13/poporco32/bb/bc/j/t02200330_0775116313250234237.jpg" alt="" width="220" height="330" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 20 Mar 2015 12:21:49 +0900</pubDate>
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