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<title>大学生ぽっぽさんの日記</title>
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<description>現在、就職活動中の４年生です。早く決まってほしいと願いながらも、未だに自分の中で会社を厳しいふるいにかけています。そんな身分でつらつらと毎日書く日記です。不肖です。がんばります。</description>
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<title>研修</title>
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<![CDATA[ あと３日でオープンするため<br>採用されたバイト君たちは<br>お店で研修を受けることになります。<br><br>昨日は夕方６時に集まり<br>夜１０時ごろまで。<br><br>ひたすら店内をお掃除です…<br><br>これ、研修じゃないよ。<br>
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<pubDate>Thu, 02 Dec 2004 05:02:39 +0900</pubDate>
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<title>選考結果</title>
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<![CDATA[ あんまり結果がこないので<br>電話しました。<br><br><br><br>はぁ…<br>また振り出しに戻ったわけですか。<br><br>会社説明会からやり直すことを考えると<br>ほどよい憂鬱気分。<br><br>まいったね、こりゃ。
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<link>https://ameblo.jp/poppo/entry-10000216104.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Nov 2004 18:34:14 +0900</pubDate>
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<title>2004-11-24</title>
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<![CDATA[ う～ん、<br>なんもやる気がしない。
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<pubDate>Wed, 24 Nov 2004 22:48:09 +0900</pubDate>
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<title>クレペリン検査</title>
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<![CDATA[ 今日は内田クレペリンという試験をうけてきました。<br>…といってもバイトのですが。<br><br>ひたすらひたすらひたすら<br>一桁の足し算をくり返す試験。<br>約１時間ほど続けて終了。<br><br>無駄に右腕が痛くなりました。<br>
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<pubDate>Tue, 23 Nov 2004 20:14:04 +0900</pubDate>
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<title>面接</title>
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<![CDATA[ っていってもアルバイトです。<br>新しくうちの近くに出来る<br>居酒屋さんのオープニングスタッフ。<br><br>面接はらくらく通過でした。<br>これほど楽に実際の就職活動もできればよいのに…<br><br>そして明日クレペリンというテストを受けます。<br>ひたすら足し算をすることで<br>その人の能力なんかを測定するらしいです。<br>そこで落ちる気はしませんが<br>そこで落とされる人はかなりへこみますよねぇ。<br><br>アルバイトくらいで筆記があるとは思わなかった。<br>
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<pubDate>Mon, 22 Nov 2004 18:22:18 +0900</pubDate>
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<title>大山のぶ代「ドラえもん」降板</title>
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<![CDATA[ 「ぼくドラえもんです」<br><br>この言葉を大山のぶ代以外の人が話したとしたら<br>どれほどの違和感が<br>私を打ちのめしてくれるのでしょうか。<br><br>
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<pubDate>Sun, 21 Nov 2004 22:46:34 +0900</pubDate>
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<title>マックにて</title>
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<![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/user_images/6c/81/10000046754.jpg" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fameblo.jp%2Fuser_images%2F6c%2F81%2F10000046754_s.jpg" align="left" border="0"></a>就活について書くのは<br>俺なんかが<br>わーわー言える立場じゃないなぁってのと<br>昨日一日で飽きしまったのとで<br>もうおしまい。<br><br><br><br>今日の夜ご飯は<br>またマックです。<br><br>未だにわがもの顔した<br>(わがもの顔してていいんですが)<br>ドナルドが<br>ド～ン<br>と座っております。<br><br><br>カウンターで注文すると<br>セットのうちのドリンクしか用意できずに<br>ポテトとハンバーガーはあとで席に持っていく<br>とのことでした。<br><br>たいして客もいないのに<br>ちょっと用意不足すぎじゃあありませんか。<br>まぁ、よしとしましょう。<br><br>席に座って待っていると<br>店員がまずポテトを持って歩いてきました。<br><br>と、そのとき！<br><br>軽くずっこけた店員は<br>ポテトをのっけている自分のおぼんに<br>数本のポテトをぶちまけたのです。<br><br>そんで<br>「申し訳ありません、お待たせしました」<br>って言いながら俺のおぼんに<br>ポテトの箱に入っているやつだけ置いていきました。<br><br>こぼれてしまったポテトたちは<br>店員のおぼんに乗ったまま<br>グッバイです。<br><br>おいおいおい、ちょっと待ちなさいよ。<br>今こぼれたのはあきらかにスリム体系の長身君たちだったよ。<br>箱のそこにうずもれてるやつよりも<br>何倍も背の高い<br>あきらかにポテトのメインをはるやつらだったよ。<br><br>ビールで言えば泡を含めた最初の一口。<br>すいかで言えば真ん中のいちばんおいしい部分。<br>昔のモー娘。で言えばゴマキやなっち。<br>そんな長身ポテト君を<br>店員の不注意で数本失ってしまったわけです。<br>訴えたいです。<br><br>あんな店員に俺のたいせつな新札<br>野口英世くんをあげるんじゃなかった…<br>夏目くんで十分だったな…<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/poppo/entry-10000191764.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Nov 2004 21:34:42 +0900</pubDate>
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<title>最終面接の結果</title>
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<![CDATA[ 先週うけた最終面接の結果が<br>今日、郵便で届きました。<br><br>大変遺憾ですが今回は採用を見送らせていただきます。<br><br>はぁ～。<br><br>遺憾なのはこっちですよ。<br><br>何回も足をはこんで<br>業界のことについて勉強して。<br>毎回、毎回、面接の前には緊張して。<br><br>そんな一枚の紙で終わらされても…ねぇ。
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<link>https://ameblo.jp/poppo/entry-10000138997.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Nov 2004 21:31:26 +0900</pubDate>
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<title>いろいろ書きましたが…</title>
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<![CDATA[ 結局、一番たいせつなのは<br>面接官とうまく話すことができるか。<br>よく言われる「コミュニケーション力」です。<br>面接ではちゃんとお話をしましょう。
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<link>https://ameblo.jp/poppo/entry-10000190780.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Nov 2004 16:41:49 +0900</pubDate>
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<title>大学時代に何をすればよいか</title>
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<![CDATA[ ほとんどの人は平凡な大学生活をおくっているはずです<br>どこにでもいるおっさんたちが<br>「おっ！そんなことやったんだ。すごいね！」<br>とびびるようなレベルのこと、<br>例えば、芥川賞とった人とかオリンピックに出たとか<br>そんな人はほんの一部ですよね。<br><br>なにかをやっている以外にも印象に残る人として<br>帰国子女・有名体育会・ＭＢＡホルダー<br>などがあると思います。<br><br>でもそれ以外に大学生がやっていることなんて<br>ほとんど興味ないと思うんです。<br><br>連珠の都大会で準優勝した人がいたとして<br>それがどれほどすごいことなのかもわかりませんし<br>興味もあまり出ません。<br>(連珠をやっている人ごめんなさい)<br><br>まぁ、でも準優勝ならなんとなくわかるかな。<br><br><br>そういうグッとくるようなことをしてない人は<br>いったい何を話せばいいのか。<br>これはわたしもわかりません。<br>わかりませんが、わからないなりのアドバイスとして<br>私が今こうすればいいのではないかと思うことを書きます。<br><br><br>「話が無い人はつくってしまう」<br><br>自分がやりたい仕事がありそれを志望する動機がある。<br>その志望動機のきっかけになった壮大な面白い話を<br>自分で考えて実行してしまう。<br>実行しなくてもかまいませんが<br>事実にしてしまったほうが話に深みが出ますし<br>リアリティが出ると思いますのでね。<br><br>やりかたとしてはたくさんあると思いますが<br>始まりは志望動機から考えること。<br><br>流れとして<br><br>「私はいつもこんなことやりたいと思っていた」<br>　　　　　　↓<br>「だから○○というような面白いことを私はやった」<br>　　　　　　↓<br>「それができる御社に入りたい」<br><br>もしくは<br><br>「○○というような面白いことを私はやった」<br>　　　　　　↓<br>「そのとき私はこんなことをやりたいと感じた」<br>　　　　　　↓<br>「それができる御社に入りたい」<br><br>簡単な例をあげます。<br>(即興で考えたものですからヘボいアイデアですが<br>　本気のときはもっとちゃんと考えてください)<br><br>テレビ局に入りたいとする。<br><br>12月１月を使って熱帯のジャングルに住む原住民と暮らし<br>ドキュメンタリーを撮ってきた。<br>それを帰ってきて友達に見せたら<br>話で伝えるよりもすごいウケが良かった。<br>映像で人にものを伝える楽しさを知った。<br><br>みたいな。<br>12月とかに行ったっていうと<br>就職用にいったのか？って感じがするので<br>そのへんはうまく嘘つくなりなんなりで調整するとして。<br>でも、テニスサークルで合宿の担当をしてました<br>とかいうよりもぐっとインパクトがあると思います。<br>別に２週間だけいったっていいし。<br>なにをするかなにをやるかはそれぞれなので<br>時間やお金が無いという言い訳はききません。<br>これからできること。<br>普通のときなら考えてもやらないことを実際にやってみましょう。<br><br>重要なのは<br>「何をやりたいと思いそう行動したのか」<br>「なぜそうやりたいと思ったのか」<br>「やってみて何を感じたか」<br>「その後やっていきたいと考えることが会社の仕事にどう結びつくか」<br>このあたりを明確にすること。<br>そのうえで<br>壮大なストーリーをつくり上げて<br>今すぐにでも実行してみてください。<br>楽しい思い出にすることができれば<br>面接でも情熱が伝わる話ができると思います。<br>
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<pubDate>Sat, 20 Nov 2004 16:41:20 +0900</pubDate>
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