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<title>ケージのブログ</title>
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<title>タトゥーの賛否両論を見て</title>
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<![CDATA[ &nbsp;久しぶりに書きます。台風が2つ同時に来て停電等が起きているところもあるそうですが私のところは風と雨だけで何とかなっております。<div><br></div><div>&nbsp;今回「タトゥーの賛否両論を見て」と題してやらせていただきます。</div><div><br></div><div>&nbsp;今回タレントのりゅうちぇるさんが家族の名前をタトゥーとして残したとしていろんな方々が批判を浴びている。このことについて私としては、個人の自由だと思います。ただ、タトゥー(刺青)は負のイメージがあることが否めないのも事実であると言うことができる。</div><div><br></div><div>&nbsp;そもそもタトゥー(刺青)とは、もともと近代になるまで呪いの1種として行われたものであったとされています。その後、江戸時代になるとファッションとして考えられるようになるがそれと同時に刑罰としても刺青を入れると言うものがあるそれが今の「タトゥー(刺青)=怖い・悪い」と言うマイナスイメージにつながったとされています。</div><div><br></div><div>&nbsp;今回その件で脳科学者の茂木健一郎氏がタトゥーを入れている人が温泉やプールに入れないことを差別だと言い撤廃すべきだと言われていますか。差別ではないと私は考えます。管理者がいる温泉やプールにおいてタトゥーを入れている人をお断りするのは、その温泉を管理している人の権利であると私は考えます。これは1種の会員制、年齢制限のあるレストランやホテルなどといったものと一緒だと考えるべきである。</div><div>&nbsp;例えばこれが肌が黒いからダメとか白いからダメって言うんだったらそれは差別である。</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;しかしそうでは無い以上、脳科学者の茂木健一郎氏は差別だとして非難することをやめていただきたいと考える。<br></div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp; どうだったでしょうか今回は「タトゥーの賛否両論を見て」と題してやらせていただきました。確かに世界的には差別がまだまだあります。それは正さないといけないものですが、すべてを差別だと言うのは違うのではないかと考えます。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;ご意見ご感想がありましたら書いていただけるとうれしいです。</div>
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<pubDate>Fri, 24 Aug 2018 16:00:46 +0900</pubDate>
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<title>セクシャルハラスメントについて（福田元事務次官も合わせて）</title>
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<![CDATA[ <p>　多くの人が新しい生活を始める四月も半ばになりましたがなれましたでしょうか。</p><p>　今回は『セクシャルハラスメント』略してセクハラについて最近世間を騒がせている福田元事務官を例に自分なりの意見を言わせて頂きたいと思います。ご不快になられる方もいると思いますが読んでいただけると幸いです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・さて、セクハラとは何か？</p><p>　</p><p><b>　</b>セクハラとは、端的に「性的嫌がらせ」です。つまりは<span style="color:#ff0000;">被害者・加害者には、男女問わず性的な発言で嫌だと感じたらセクハラに当たる</span>と考えて良いことになっている。</p><p>　このように相手の主観を基にしている為、加害者側からは解りにくいのも事実であり、また一方で「セクハラ」か否かを一方的に区別される事を逆手に取って、単に気に入らない人間を陥れたり嫌がらせをする為の「便利な言葉」として使用されるケースがあるのも知ってくべきである。この例として、痴漢冤罪などで貶めるたり、当時は合意での宴会参加や食事等を、上司から叱責されたり業務上の注意を受けたりした後から「実は嫌だった」と言い出したりする例や、普段の差しさわりのでもないコミュニケーションでさえ、関係がこじれたのちにはセクハラだと言って針小棒大に騒がれる事がある。これを見極めるには、被害者の当時のメールや陰口などの精査が必要である。</p><p>　ただ、男女問わず二次被害や二重の性差別に遭う事をもあることも事実でありその態様も変えなければいけないものである。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・さて、最初に書いた通り福田元事務次官の話もさせて頂きたいが今回の件、「セクハラであったか否か」<span style="color:#ff0000;">私は今の所分からないとしか言えない。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#7f7f7f;">　</span><span style="color:#404040;">なぜ、分からないかというと</span>今回報道された一部データだけの音声テープであるという事が大きい。</p><p>　話は変わってしまうがセクハラにも種類がある。それが、<span style="color:#ff0000;">対価型</span>（立場・同調圧力・階級の上下関係と自身の権限を利用し、下位にある者に対する性的な言動や行為を行うたり、強要すること。）と<span style="color:#ff0000;">環境型</span>の主に２種類に分けられるが今回セクハラだとすれば対価型セクハラに当たると思われる。但し、他にも<span style="color:#ff0000;">疑似恋愛型</span>（被害者がちやほやする積極的発言を行い相手を誤解させた場合）と<span style="color:#ff0000;">腹いせセクハラ</span>（被害者からの積極的な言動やアプローチがあるのみで不満は聞かれず、不仲になった後に「実は初めから嫌だった、断れなかった」と訴える）があるとされているがこの二つについてセクハラであるとはいえないとされる。</p><p>今回の件もセクハラなのではないかとされるが上に書いた通り多くの可能性があるとともにその当時のことについてそうなった「経緯」や音声データの原物を調べる必要がある中に置いて彼が加害者であるという報道がなされているようだが全てのことを調べてないのに片一方の発言のみだけで決め付けるのは冤罪の助長することになるのではないだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　今回のセクハラについてどうでしたでしょうか。</p><p>　今回私が言いたかった事は、自分が嫌な事は他人にしない事と相手とのコミュニケーションを密にし客観的に見て判断するという事。</p><p>　また、一方の意見のみで避難すべきではない事。の三つを考えてほしかったのである。</p><p>　これらの事を考え巻き込まれないように生活して行きましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>　何かありましたら書いていただけると幸いです。</p>
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<pubDate>Fri, 20 Apr 2018 23:11:48 +0900</pubDate>
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<title>再犯率と薬物の危険性について</title>
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<![CDATA[ <p>　『再犯率と薬物』について、昨今、犯罪率は軒並み人口減少と同じ様に下がっているが出てきてもまた犯罪をして刑務所の中に服役する人々は横ばい傾向にある事を皆さまは、知っているだろうか。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180225/01/popularity-0102/39/b1/j/o0796062114138088292.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="328" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180225/01/popularity-0102/39/b1/j/o0796062114138088292.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: left;">　この上のグラフは、法務省が発行している犯罪白書の最新版より抜粋したものになる。(犯罪白書をお読みになりたい方は法務省のHPに無料で載っています。）この有前科者率28，9%というのが再犯率のことである。この再犯者達を更生させていくのが次の課題である。話が逸れてしまいましたが、今回『再犯率と薬物』という形で書かせて貰おうと思った理由は、上のグラフの同一罪名有前科者率15%つまり、同じ事をして逮捕された人の割合を示すものである。この15%でも多いと思う。これが、覚せい剤取締法違反の再犯率になると65，8%となる。2人に1人が再犯者という事になる。またこの率は、犯罪率と反比例する様に上がっている。その事は下のグラフを見ていただけるとわかるだろう。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180225/02/popularity-0102/31/87/j/o0796058614138109731.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="309" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180225/02/popularity-0102/31/87/j/o0796058614138109731.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: left;">　政府もこれに対し平成27年，法務省と厚生労働省は共同で「<strong>薬物依存のある刑務所出所者等の支援に関する地域連携ガイドライン</strong>」を策定し，薬物依存者のうち保護観察付全部執行猶予者，保護観察付一部執行猶予者及び仮釈放者を支援対象者として，都道府県や医療機関等を含めた関係機関や民間支援団体が緊密に連携し，その機能や役割に応じた支援を効果的に実施できるよう基本的な指針を定め，28年度から運用を開始した。これはまだ効果があるかわからないが官民連携して生活の安定、カウンセリング等をする事で再犯率は下げられると考えている。なぜかというとアメリカのある刑務所において行動療法等による治療によって再犯率が75%から34%に下げることに成功したと聞いたからである。</p><p style="text-align: left;">　ただ、心配な点がある。それは覚せい剤取締法違反の刑期である。</p><p style="text-align: left;">　皆さんは覚せい剤取締法違反の刑期がどれくらいか知っているだろうか。</p><p style="text-align: left;">　私も気になって調べてみたが初犯であれば、懲役1年6か月程度で執行猶予が3年というのが量刑相場となり、再犯の場合、実刑となるためすぐに服役することになってしまいます。2回目、3回目の場合は、懲役2年前後の実刑余りにも短いと思いませんか。</p><p style="text-align: left;">　初犯なら懲役1年6か月程度で執行猶予が3年でも治療やカウンセリングの継続等の支援と自分の意志で何とかなると考えているが、数回使う人は懲役2年前後の実刑で辞めるとは思えません。それが再犯率65%の意味なんではないでしょうか</p><p style="text-align: left;">　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180225/03/popularity-0102/88/3c/j/o0796039414138117895.jpg"><img alt="" height="208" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180225/03/popularity-0102/88/3c/j/o0796039414138117895.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: left;">　上の図にも入所者の割合から行っても複数回の再犯を犯す事が顕著に現れているように再犯を犯す人間には、短すぎるのではないだろうかと思えてならない。2回目からは５年単位で長期的な治療を行いつつ社会復帰に向けた生活を模索する必要があるのではないだろうか。それにより再犯しなくなるのであれば、多額の費用がかかる刑務所に入れる意味があると私は考える。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">　お久し振りです。少しづつではありますが又書いていこうと思うのでよろしくお願いします。何かありましたら書いて頂けると幸いです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/popularity-0102/entry-12355558509.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Feb 2018 04:15:44 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/popularity-0102/amemberentry-12355543555.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Feb 2018 00:50:58 +0900</pubDate>
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<title>本年もよろしくお願いします</title>
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<![CDATA[ <br>　本年も不定期ですがブログを書いていこうと考えているのでご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いします。<br><br>　今後ともよろしくお願いします。<br><br><br>　今後の予定として正月三ヶ日に１、２テーマでブログを更新する予定ですのでどうぞよろしくお願いします。
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<link>https://ameblo.jp/popularity-0102/entry-12112478358.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jan 2016 00:14:23 +0900</pubDate>
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<title>安保法案が成立して一ヶ月以上経って考えたこと</title>
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<![CDATA[ 　木枯らし一号がふき寒くなってきたこの頃どうお過ごしでしょうか。<br><br>　今回は『安保法案を考える』と題して書いていこうと思う。<br><br>　この安保法案が成立して一ヶ月以上経ったが賛否両論ありこれからも討論されるべきであるし、安倍政権はこれからも説明責任はあるだろう。しかし、強行採決したからといって非難するのはナンセンスである。それは、民主主義で選ばれた政府が出した政策に対し野党が対案を出さず、審議に応じないもしくは、意味のないことを何度も聞くということはあってはいけないことである。皆さんはこういう経験はないだろうか学校のクラスであることを決める時参加しないで決まったものを非難できるものかどうかである。規模は違えど多数決とはそういうものである。<br><br>　今回の法案である。安保法案に対して一貫して私は賛成の立場を表明してきた。その理由としてYouTubeに掲載されているある動画をみていたからである。今から2年前の動画であるが民主党の辻元清美議員に「中国がミサイル撃ってきたらどうしますか?」と言う事を問いかけるという動画である。議員は「いつ撃つんです？」と聞いてくる。という動画である。まず、考えるべきは「いつ撃つんです？」とは、一般論であり国政を預かる政治家が言ってはいけない事である。政治家は最悪を考慮して行動すべきである。これは、経営者や研究者などにも言える事である。<br>　ジョージ・ワシントンの名言に「To be prepared for war is one of the most effective means of preserving peace」（戦争に備えることは、平和を守る最も有効な手段のひとつである）という言葉がある。この言葉の通り安保法案は平和を守るための手段の一つである。<br><br>　安保法案反対派の人は戦争反対やその金を福祉に使えと言っている。だが、戦争になれば防衛を優先されるのは事実であろう。また、国自体がなくなったら今の国民福祉はなくなってしまう。<br>　また、アメリカの犬みたいだから反対という人は、今のアメリカありきの国防体制を非難すべきであり、今までのようなアメリカに寄りかかっている国防から独り立ちできるような体制を目指していると考えるべきである。<br>　他にも自国だけで防衛しようと言っている人や防衛は必要ないという人もいます。その人たちに言いたい。「自国だけで防衛するのにいくらかかると思っているのか？」と今から５年前著名な軍事アナリスト小川和久氏が「米軍が日本からいなくなった場合、今と同等の防衛力を維持するには１０年間は今の５倍の隊員と年間約３０兆円の予算が必要となる」と言ったのを知っているのか？それを全国民が納得すると思っているのか？５年前でも年３０兆円かかると言っていたんだぞ。<br>　防衛力は必要ないという人には、「マハトマ・ガンディーやキング牧師のような事が独裁国家でチベット人や自国民を虐殺する国に通用すると思っているのか？ナチスドイツで何が行われたか知っているはずだ。それと同じ独裁国家だぞ。」と言いたい。<br><br>　確かに、今までならアメリカに守ってもらっていて安全であったが冷戦を経てアメリカは軍事費を年々縮小している。それに反比例して中国が軍事力を強化していく中で国民の安全を守れないようではいけないのではないかという事で安保法案を提出したのではないだろうか。我々国民は、「戦争反対」という感情に流される事なく合理的に国や国民の安全を守れるような体制を考えていかなければならないのではならないのではないだろうか。<br>　その時学ぶべきなのは、NATO（北大西洋条約機構）といった集団的安全保障体制構築を行っている国のシステムなのではないだろうか。<br>　それこそが「To be prepared for war is one of the most effective means of preserving peace」であるのではないだろうか？<br><br>　駄文読んでくださりありがとうございます。これからも書いていくので読んでくだされば幸いです。
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<link>https://ameblo.jp/popularity-0102/entry-12088871905.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Oct 2015 19:00:00 +0900</pubDate>
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<title>民主主義における反対のあり方</title>
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<![CDATA[ 　一気に寒くなってきましたが如何お過ごしでしょうか。<br>　<br>　今回は「民主主義における反対のあり方」について自分なりの意見を書いていこうと思います。<br>　ここ最近は国会議事堂前では安保法案反対デモが行われているようですが私から言わせれば「ふ～ん、だから」って思ってしまいます。安保法案反対っていうのもいいけど安保法案で考えられている問題が起きたときどうするのかをちゃんと考えているならいいけどそのときのことを考えず、戦争法案っていう言葉遊びのようなことで反対って言ってる人は今の現状をよく見てほしいと言わざるおえない。<br>　また、国会議員がこのデモに参加しているようだが、維新の党以外の政党の国会議員はこれに参加する権利はない。<br><br><br><br>　まず、なんで、与党と野党があるのかちゃんと考えないといけない、与党には与党の野党には野党の支持者がいるそれが国会で討論することによって国民の意見を反映させたいからである。そのとき必要なのが、マニフェストである。マニフェストは政権公約である。その中で国民は自分にあった政党の候補に投票するのが選挙というわけだが今回の選挙でも安保法案は出ていたのは事実であるとしか言えない。<br>　確かに、安保法案がいやで他の政党に投票した人もいるのかもしれない。そういう人のために法案を出したら対案を提出することができるこれが民主主義のあり方である。<br><br>　だが、今回の法案では反対と言っていながら対案を出そうとしない政党が多い。その法案について討論をし法案を詰めたり協議を行いより良いものを作って国民の生活の向上を図ろうとすることである。しかし、それすら意味のない同じことを繰り返し聞いてより良いものを作ろうという姿勢を示さない政党があることに深い憤りを覚えてならない。<br>　<br>　今回の法案にしても前回の安保法案の見方では今現在の流動的な環境の変化に耐用できないと言うことで与党が出した法案だが野党は対案を出したのは維新の党だけというお粗末さ、より良いものを作るために討論するのではなく意味のない討論しかできていないのが理解できない。そんな中で法案に反対だと野党の国会議員が言っても大丈夫とはっきり言えますかって思えてしまうのは仕方のないことじゃないか。と私は考えてしまう。<br>　こんな、法案なくてもいいなら与党が出した問題になりうるものの対処をどうするかをまとめて対案として出すことができるのではないだろうかそこができない以上避難することはできない。<br><br>　私が今回言いたいのは、反対するならそれに対する対案を出すことが大前提であり、対案がないなら国会討論にちゃんとしたものを出すべきではないだろうかと言うことである。今のデモもそう。じゃあ、問題が実際に起きたらどうするのか出してみてよってことそれが出せないのに反対、反対って言ったってついていかないし、本当に考えてるのって思うただ、ライブのように考えて行ってるなら2度と行くな。ちゃんと考えろって考えてしまう。<br><br>　駄文を読んでいただきありがとうございます。<br>　何かありましたらコメントの方に書いていただけると幸いです
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<link>https://ameblo.jp/popularity-0102/entry-12074514671.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Sep 2015 16:00:00 +0900</pubDate>
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<title>深層NEWSを見て</title>
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<![CDATA[ 　今回書くのは昨日（9/10）の22時からBS日テレで放送された深層NEWS「安保 どうして“抑止力“？ 激論！国会討論延長戦」を見て感じた事などを書いていこうと思います。<br><br>　「安保 どうして“抑止力“？ 激論！国会討論延長戦」とは、四人のゲストが招かれて討論するといった討論番組である。今回のゲストは自民党から佐藤正久氏、公明党から上田勇氏、民主党から辻元清美氏、維新の党から小沢鋭仁氏が招かれて討論したのであるが番組の後半になると南シナ海の埋め立て問題と東シナ海の問題と安保法案についての話の中で辻元清美氏がこういう事を言っていた。<br>　『日本は中立の立場から影響力を持っていたが今回の法案でそれがなくなるのではないか。尖閣諸島については今の個別自衛権のままでいいのではないか？』とこの様に言われていた。<br>　確かに、影響力を持っていたのかもしれないが、それでも埋め立て工事が行われているのも事実として受け入れなくてはならないのではないだろうか。もしここで安保法案を白紙撤回してよいものなのだろうか？私はそれではダメなのではないかと考えてしまう理由がある。<br>　それはなぜか？なぜ私がダメだと思う理由に今の中国がアドルフ・ヒトラー率いるナチスドイツに似ている様に感じられるからである。<br><br>　なぜ似ている様に感じられるかというと<br>　・一党独裁体制<br>　・民族弾圧<br>　・拡張政策<br>　この３つが挙げられる<br><br>　また、日本も当時のイギリスに似ているのではないだろうか？知っての通り、当時のイギリスは第一次世界大戦が終わりあまりの戦死者数の多さ、負傷兵の数を目の当たりにして戦争を避けるという国民感情があったそのため、イギリスのチェンバレン首相は譲歩と話し合いにおける解決を模索した宥和政策を行ってしまったことがナチスドイツの拡大と増長を招いてしまったと私は考えている。その代償として多くの命が奪われてしまった第二次世界大戦が起こったと考えている。歴史にもしもという言葉はないがチェンバレンが宥和政策でなく拡張政策を抑える動きをしていれば第二次世界大戦は早く終わって死傷者は減っていたと考えている。<br>　もし日本がこのまま、安保法案が通らず、南シナ海を中国に与えてしまえばもっともっととナチスドイツのようになってしまうのではないだろうか、そうならないようにしなくてならないのではないだろうか。確かに、考えすぎなのかもしれない。だが、政治は最悪なことも考えて動くべきではないだろうかと考えるのは私だけであろうか？<br><br>　確かに、世界中どこでも自衛隊を送れるが今も送っているではないだろうか。戦争法案、戦争法案と言っている人がいるがどこが戦争法案なのか聞きたい。確かに、戦闘ができるようになるが、緊急時以外国会承認が必要なのは変わらないではないか。国会という安全装置が付いているではないか。一党独裁体制の国は国会という安全装置がない。こっちの方が危ないのはわかりきったことではないか。そういう国に対して抑止力として集団的自衛権の行使が出来るようにするべきではないだろうか。<br>　この集団的自衛権のうまい例が冷戦時のNATOであると私は思う。<br><br>　確かに、賛否両論あるのはわかる。しかし、反対者は最悪の時どう対応するのかどのように国民を守ろうと考えているのか？野党は反対だとしているが対案を出すべきではないだろうか。それをせず反対と言っているのは国政をちゃんと考えていないのではと考えてしまう。<br><br>　駄文を読んでくれてありがとうございます。次回もよろしくお願いします
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<link>https://ameblo.jp/popularity-0102/entry-12071789847.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Sep 2015 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>慶応大学の安倍政権の安保法案に反対する外国人向け署名運動について</title>
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<![CDATA[ 『慶応大学2学年に在学中の男性（22）は「安保関連法案に反対する外国人たちの声を集めたい」とし、 8カ国語で要請文を作成し、先月末からインターネット上で署名運動を進行中だ。 <br>　日本語以外に中国語、韓国語、タイ語、英語、フランス語、スペイン語、ロシア語で書かれた文章 <br>には「安保法案が自身の生活や命に直結した問題だと体感している人々がたくさんいる。そのような <br>声を集めている」と書かれている。 <br>　男性は韓国語の要請文には自身を韓国文化が好きな大学生と紹介し、「韓国に歴史の謝罪と補償も <br>ないまま強行採決された安保法案を廃止し、もう一度日本が不戦の誓いを立てることを安倍政府に強く要求する」と伝えた。 <br>　男性は集めた署名を総理官邸と議会に提出する予定だ。』と日本の通信社が報じたことをご存知でしょうか？<br><br>　この記事を見て私は慶応大学も質が落ちたのかとガッカリするとともにこんな馬鹿がいるのかと思うと心底あきれ果てています。<br>　なぜなら、内政干渉にあたり、もしこれを許してしまえば日本の国政ひいては日本国民をないがしろにする行為といえるのではないでしょうか。知っての通り、日本の国政における責任は日本国民にあり、今回のように外国人が反対だからやめろと言われてやめて、いざ必要だという時に「使えません廃案になったではありませんか」と言われもう一回審議してと繰り返す間にどれだけの血が流れるか想像できません。流す血は日本国民の血であって外国人の血でない以上、このような署名運動をすること自体、日本国民の安全を損なう恥ずべき行為であると言えるのではないでしょうか？<br><br>　そういうことを踏まえて慶応大学2学年に在学中の男性（22）にはちゃんとした価値観を身につけてほしいですね。また、もし外国人なら在留資格取り消しして、とっとと追い出すべきではないでしょうか。<br><br>　日本国の国政は日本国民一人一人が決めていく大事なものであり、安易に決めるのは危険であるし、資格もない外国人にとやかく言われるべきものではないと言わざるおえないのではないでしょうか？そのことをよく考えてこれからの国政を見ていかないといけない時期になってきたと私は考えています。<br><br>　駄文読んでいただきありがとうございます。これからも読んでいただけると嬉しいです。　
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<link>https://ameblo.jp/popularity-0102/entry-12070826741.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Sep 2015 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりカキコ</title>
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<![CDATA[ 去年の今頃は残暑が厳しく大変だったことを覚えています。今年は秋が一気にきた陽気いかがお過ごしでしょうか。<br><br>　最後の更新が２月中旬でそれから更新しておりませんでした。申し訳ないです。まだまだ、忙しい日は続きますが、祖母が７月後半になくなり、一通りのことを終わらせ、後は４９日を終わらせるだけとなりましたのでこれから更新できると思うことを報告いたします。<br><br>　これから更新していけるよう努力いたしますので読んでいただけると幸いです。
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<link>https://ameblo.jp/popularity-0102/entry-12068251630.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Sep 2015 16:37:49 +0900</pubDate>
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