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<title>自殺について</title>
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<description>自作小説を公開していこうと思っています。</description>
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<title>経過報告</title>
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<![CDATA[ <p>　シナリオを53KBまで書き進めました。60KBではちょっと収まりが付かなさそう。70は超えないはず。</p><p>　よつばとの7巻を買ったり代官君とファミレスで飯を食いながら今後の創作活動に関しての会議をしたりしました。アキバのソフマップ新本店にも行ったのですが、予想を裏切るかなりショボい品揃えでガッカリ。ヨドバシと立地が入れ替わってくれないかなあ。</p><p>　ハンサムさんがサイトのシステムをリニューアルしてくれました。こんなに素晴らしいサイトなのだから早く掲載するコンテンツが必要だ！</p><p>　テレ東のキューティーハニーがかなりのヒットでした。やはり井上敏樹＆村上幸平（555の草加役の俳優さん）は素晴らしいコンビだ。ネギま実写版はちょっとハズレかな。今後に期待。</p>
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<pubDate>Sat, 06 Oct 2007 04:23:33 +0900</pubDate>
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<title>自分目線最優先</title>
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<![CDATA[ <p>　1ヶ月ぶりくらいにシナリオを書こうと思ってみても、そのやり方が思い出せなくて困る。文章作法を忘れてるとか語彙が乏しくなっているとかいうわけじゃなくて、「書くぞ」と思い立ってから実行に移すまでの気持ちの持って行き方みたいなものをすっかり忘れてしまっている。冒頭の一文をより正確に表すなら、「1ヶ月ぶりくらいにシナリオを書こうと思おうと思ってみても、その思い方が思い出せなくて困る。」となる。</p><br><p>　ではかつての自分はどのように脳内スイッチをOFFからONへと切り替えていただろうか。</p><p>　確かまずPCを立ち上げてすぐ、IEよりも2chブラウザよりも先に書きかけのtxtファイルを開いてしまって、それからIEや2chブラウザを開きダラダラとネット巡回を始める。その手が一瞬休まったその時に、盗み見るようにチラッとだけtxtファイルのウインドウを表示させてみたりして、前回最後に自分が書いた部分を意識に入れてみる。それが思ったよりも違和感なく自分の頭に馴染んだら、1行だけそれに続く文章を考えて書いてみる。その状態でやっぱり2chとか二次裏とか見返したりなんかしつつ、「もう1行くらいは…」と繋げてみたりすると、そのうち文章に取っ掛かりが出来るか、反対に引っ掛かりが出来る。</p><p>　取っ掛かりというのは文章の心地良い流れみたいなもので、それに乗ることが出来たらもう2chブラウザに用はなくなる。引っ掛かりというのはその逆で、どうも自分の中で文章として呑み込めない文章のことであって、これをなんとか推敲して取っ掛かりへと作り変える作業は文章家として面白いし、なんとかしないまま放置してしまうのは非常に気持ちが悪いから、一度気になりだしたらもう文章世界への没入は必然となる。こうなってしまえば、さっきまで開いていたふたばのスレが、次に思い出した時にはスレ落ちしているくらいにまで集中力を高めることが可能となる。</p><br><p>　とまあ言うは易いが行うは難く、そもそも本当に自分がこんな風だったか、はなはだ不確かなところもあるのだが、想像と推測と思いつきだけで人間の行動過程を構築していくのは創作家として実に面白い行為であって、これが自分の実際と異なっているとしたら、俺は既に一編のフィクションを書き上げたことになる。</p><p>　もしかしたら普段はこうやってシナリオを書いていたのかもしれない。</p>
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<pubDate>Thu, 27 Sep 2007 03:29:50 +0900</pubDate>
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<title>タイトルを記入してください</title>
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<![CDATA[ <p>　世間は三連休だというのに土日どころか本来休みの月曜まで出勤させられたりして、ゲーム製作に取り掛かる時間がありません。帰ったら帰ったでその日返却のDVDがまだ観ないまま溜まっているし、眼鏡が壊れたので毎日コンタクトで眼が疲れます。Gファンとか電撃大王とかアフタとか、それぞれ読む漫画が数えるほどしかない雑誌を暇潰しに買っては、コストパフォーマンスの低さに損した気分になります。久々にロッドフォームの活躍が見れて満足しました。絶望先生のアニメが終わってしまいました。ひぐらしはどうやら一部の局以外放送継続のようで一安心です。書くことのない日記を書こうとするのも結構苦痛です。</p>
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<pubDate>Tue, 25 Sep 2007 06:01:48 +0900</pubDate>
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<title>失われた時を求めて</title>
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<![CDATA[ <p>　おかしい……なにかがおかしい。これは間違いなく異常事態である。一体俺になにが起こったというのだ……？</p><p>　昨晩、俺は例によってハンサムさんとのカイレラ通信プレイに打ち興じているうちついつい夜更かししてしまい、気がついたらもう早朝になっていた。最後の方はダークシール2、ドカベンといった不朽の名作のあまりにも高い完成度に意識が朦朧とし始め、プレイを打ち切るなりそのまま眠りに就いてしまったのは覚えている。確か21日の午前5時前後のことだ。それから先の記憶はない。俺は睡眠中よく夢を見る方なのだが、今日に限ってはそれすらないのだから、よっぽど深い眠りに落ちていたのだろうか。</p><p>　そして次に俺の意識が回復した時、部屋の中は真っ暗だった。辺りは物音一つせず静まり返っている。枕元の携帯を手探りで探し当てる。液晶画面のバックライトがまぶしい。今は何時だ……えっ？　寝起きのぼやけた思考回路がなんとか現状を正しく把握しようと起動を開始する。こんなの嘘だろ？　だって19時間もの時間が、俺の貴重な休日そのものが丸ごと消し飛ぶなんて、そんなことがあり得るはずはない。もしかして……これは新手のスタンド使いの仕業かッ！？　時刻は22日の午前0時であった。</p><br><p>　ということで丸1日寝てしまいましたよ。もちろん日記に書くことなどなにもないので、昨日買った「キン肉マンⅡ世究極の超人タッグ編　9巻」の話でもしましょう。</p><p>　この巻の表紙はなんと、ブロッケンJr.とジェロニモ！！かつてはこの脇役2人がコミックスの表紙をメインで飾るなど天地がひっくり返っても考えられないことでしたが、続編でよくぞここまで出世したものだと感涙ひとしお。俺の友人にジェロニモと富竹ジロウのためなら命を捨てることすら惜しくないという大のジェロニモマニアがいるのですが、この事実を知ったら彼もきっと喜ぶはず！</p><p>　内容の方はまあ既に連載誌の方で読んでしまっているので今さら語ることもないのですが、とにかくこのキン肉マンⅡ世は話の進むペースが遅すぎることを除けば最高に面白い作品なので、コミックスでまとめて読むとそのペースの遅さも気にならずさらに面白い！　しかしコミックスの発刊ペースも遅いので、その辺だけなんとかしていただけたらなあと集英社さんにお願いしたい次第です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/popyo-sumou/entry-10048086427.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Sep 2007 00:53:21 +0900</pubDate>
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<title>お父さんを殺せば幸せになるのかな</title>
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<![CDATA[ <p>　なんか16歳の女の子が警官の父親を斧で殺してましたが、あれとまったく同じような家庭の事情でゲーム製作どころじゃなかったのでシナリオは書けませんでした。とりあえず本当の意味で人間のクズって実在するんだなと思いました。本気で殺したい、俺も。</p><br><p>　やさぐれた気持ちになったので、メガネもかけずに（ほとんどなんにも見えない）夜の街へと飛び出してアテもなくうろつきながら、どうしても収まらないイライラを発散するためにその辺歩いてる奴にケンカ吹っかけようかとか、そこらの店のガラスでも叩き割ってみようかとか、このまま失踪してホームレスになろうかとか、自殺とか、直接父親の家（別居中）に乗り込んで本当に殺しちゃおうかとかグレた中学生みたいなことを思案してみたのですが、結局この不幸を創作方面に活かしたい気持ちが一番勝ったので、むしろ自分の特殊な境遇は美味しいのだと思うことにしました。</p><br><p>　しかしまあ、こういう状況に置かれていても頼れる相手というか依存できる相手というか、辛い時に寄りかかれる対象というのが世界のどこを探してもいないというのは寂しいものですね。普通はそれが家族なんだろうけど、自分の場合問題が家庭崩壊ですから。</p><p>　もちろん気にかけたり心配してくれたり励ましてくれる良い友人には恵まれているので充分幸せなんですが、やはりしょせん他人なんだよね。別に悪い意味ではなく。彼ら、彼女らにも自分の人生があって、家族や恋人、職場や学校の人間関係なんかを抱える中で、可能な限り俺のことも大切な友人として位置づけてくれるのはとても嬉しいんだけど、その許容量を超えて俺が依存したらやはりそれは重荷にしかならないのだろう。一番は自分自身でもいいから、二番目くらいには俺のことを考えてくれる相手を探すとなると、それはやはり恋人を作るということになるんでしょうね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/popyo-sumou/entry-10047855612.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Sep 2007 06:46:15 +0900</pubDate>
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<title>青空になる</title>
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<![CDATA[ <p>　今日も今日とてツタヤで借りてたレンタルDVDを消化したり、朝8時までウイイレのマスターリーグをやったりして、順調にゲーム製作を回避し続けていますよ！こんな奴らのためにこれ以上誰かの涙は見たくない！だから見ててください、俺の変身！！</p><p>　そして今日の買い物はぱにぽに10巻（限定版）と新感覚癒し系魔法少女ベホイミちゃんの1巻（限定版）その他です！ベホイミちゃんの限定版にはシャフト製作のアニメ版ベホイミちゃん（架空のお遊び企画）設定資料集が付いてきたのですが、新房監督以下スタッフ達もマジでやる気満々っぽかったので本当に実現して欲しい！そうすれば舞太が主役！！！</p><p>　あとコンビニに紙パックのリプトンアップルティーが復活していて良かった。本当に良かった。</p><p>　今日は早く寝て、明日くらいからいい加減シナリオの続きを書いてしまおう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/popyo-sumou/entry-10047686679.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Sep 2007 22:05:47 +0900</pubDate>
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<title>阿鼻叫喚ラヴ</title>
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<![CDATA[ <p>　ゲーム製作とか完全に無視して、ラジオの公録＆アニメ新番組の前夜祭イベントに行ってきましたよ！お目当てはもちろんマイタこと声優の門脇舞以さん！！！！！</p><p>　イベントの内容について詳しくレポを書きたいところだけど眠いのでまた明日にでも書きます！感想はとにかくマイタが可愛かった！あの可愛さはおかしい！！世界の法則に反している！！！何か反則技を使っているに違いない（例：キン肉星王位継承者の素顔から照射された光を浴びた）と思いました。しかもミニスカ姿で超美しい生脚が拝めたし、なんと主題歌の初お披露目ということでライブステージでの生歌も聴けてしまった！！！こういう日だけは生きていられることに感謝したいです！他の日はいつも死にたくてたまらないです！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/popyo-sumou/entry-10047462180.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Sep 2007 03:51:05 +0900</pubDate>
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<title>かーなーりー眠い</title>
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<![CDATA[ <p>　まだ昼だが先に言っておく！今日は絶対にゲーム製作なんかしません！</p><p>　ハンサムさんと朝の8時までエミュで格ゲーの通信対戦をしていたせいで、今も意識が朦朧としています！ちなみに今日は夜7時まで仕事です！今は昼休み中です！死ねる！</p><br><p>　日記に書くネタを探すのにも苦労するヒキコモリ生活なので、ここは買い物日記にしてしまおう。</p><p>　絶望先生の10巻を購入。アニメ化してダメになる原作漫画というのは多いけど、絶望先生はアニメ化してから面白くなってきてる気がする。それにしてもサンデーで打ち切り喰らった作風に、大量の「萌え」を投入するだけでマガジンの看板作品となるのだからやはり美少女キャラの力は偉大だ。今の時代、「萌え」を隠れ蓑にすればどんな実験的・挑戦的な作風も許されてしまうように感じる。「萌え」が創作を腐らせてしまう側面も確かになくはないけど、ある意味これは創作家にとって大きなチャンスなのかもしれない。ちなみに藤吉＞カフカ＞あびるの順に好きかな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/popyo-sumou/entry-10047242326.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Sep 2007 12:54:25 +0900</pubDate>
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<title>Too young to die</title>
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<![CDATA[ <p>　小説を書くのは後回しにしてエロゲーを作ろうと思い立ったので作り始めたけどやっぱり中断したよ！</p><p>　何でかって言うと、自分が毎日必死こいて徹夜したり苦悩したり試行錯誤したりしているのに、まるでこの世界全体から見放されでもしたかのように、誰からも何の反応や感想も貰えない（誰かに見せたりしていないから当たり前なんだが）ツラさに精神が耐え切れなくなったからです！</p><p>　なので匿名掲示板の同じく同人ゲームを作っている人の集まるスレで相談してみたところ、そういう場合はブログやサイトで逐次進捗具合を報告していくと、ギャラリーが感想や意見をくれるよとのこと。</p><p>　なるほどその手があったかということで、これからは毎日、その日の成果をここに書き記していくことにしようと思いました。</p><p>　ところで製作状況に進展があった時はいいのですが、何もやらずサボってしまった日には当然ブログの方にも書くことがありません。しかしだからといって更新を怠っていると、そのまま惰性に流されてまた数ヶ月間ブログを放置という事態を招きかねないので、とりあえず「今日は進展がありませんでした」という旨のことを必ず毎日ここに書いていくことをルールとします。</p><br><p>　とりあえず現時点での進行具合は、シナリオが44KB。さて、この44KBという分量が実際どの程度のボリュームに相当するかということについて考えてみましょう。</p><p>　まず最初に、製作するゲームのプレイ時間をどれくらいに設定するかが重要ですが、今回は概算で30分ということにします。これはなぜかというと、それ以上は現実的問題として完成に漕ぎ着けられないだろうと判断したからです。自分はあくまで素人の初心者（しかも意志が非常に弱い）だということをわきまえて、まずは内容云々よりもとにかく「1本完成させる」ことだけを目標とします。志だけ高くても、途中で投げ出してしまっては元も子もないからね。</p><p>　プレイ時間が決まれば、あとはそれに見合ったテキスト容量を算出するだけです。ゲーム製作系の掲示板などを見ていると、どうやら「プレイ時間1時間＝100KB」というのが定説になっている模様。さらにウェブ上を検索してみると、実際に実験を行っているブログを発見しました。それによると1KBの文章を読むのにそのブログ主の方はおおよそ24秒かかるとのこと。そこに画像・音声表示といった演出やプレイヤーがクリックする手間も加味すると、「1KB＝約30秒」というのがその方の導き出した結論でした。つまり「100KB＝50分」ということになり、先ほどの定説はかなり裏付けられたといっていいでしょう。</p><p>　判断の目安は見つかりました。ならばもう答えは簡単。「44KB＝22分」であり目標とするのは30分なので、あと16KB＝8分分を書けばいい。裏を返せば物語の既に書き上げている部分から結末まで、16KBでまとめるのが理想ということにもなります。</p><br><p>　ということでとりあえずの目標はこの16KBを書き上げることだけど、一日に書こうと思えば8KBは余裕で書けるから、この作業は2日で終了するかといえばそうではなく、書こうと思いながらもう2週間くらい経過しています。製作が次の段階に突入するのは果たしていつになるでしょうか！考えるのも嫌になったのでここからはただの日記！</p><br><p>　今日はようやく美容院に行けたので髪を切って、それから渋谷で仮面ライダー電王＆ゲキレンジャー劇場版の最終日最終上映回に何とか間に合ったので観てきました。チケットは貰い物。</p><p>　電王の内容については言うまでもなく面白かったので何も言いませんが、テレビの方を観たことがないゲキレンが予想外に面白かったというかカンフーアクションがすごかった。でもロボット戦のバエの実況がウザすぎて臨場感台無し。</p><p>　そして何より驚いたのは、遅い上映時間だったとはいえ親子連れよりも男の特撮オタよりも、腐女子風女の子のお客さんが遥かに多かったこと。これも声優効果なのかな？</p><p>　あと最近はウイイレの2007年Jリーグ版にハマってます。使用チームはもちろんヴェルディ！…っていうか、買ってからまだヴェルディ以外のチーム使ったことありません！シウバを横浜から移籍させました！フッキとディエゴとバウルとマーティンの髪形も修正しました！</p>
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<link>https://ameblo.jp/popyo-sumou/entry-10047209824.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Sep 2007 01:56:42 +0900</pubDate>
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