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<title>上を向いて、前を向いて、周りも元気にしてしていこう！</title>
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<description>人に使われるんやない！人と一緒に成長していくんや！</description>
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<title>錯視の効果</title>
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<![CDATA[ <p>錯視をご存知でしょうか？</p><p><br>錯視というのは、目の錯覚のことで<br>例として次のような図が用いられる事が多いです。<br>⇒ <a href="http://xy1-suikun.com/asp/eye11532876/">http://xy1-suikun.com/asp/eye11532876/</a></p><p><br>この画像には、3つの図形が描かれています。</p><p>人の目には、中心の線分の長さが異なっているように見えるのですが<br>実際のところすべての線分の長さは同じです。</p><p><br>何故、このような目の錯覚が起こるのかというと<br>人は絶対的に物事を判断しているというよりも<br>"相対的"に物事を判断しているからです。</p><p>他との関連性を考慮して、<br>それらを判断しているからこそ起こる現象ってことですね。</p><p><br>これは、ビジネスでも様々なところで使われます。</p><p>例えば、ちょっと雰囲気の良い和食料理店に行ったら<br>次のようなメニューが有りました。</p><p>松定食　5000円<br>竹定食　3000円<br>梅定食　2000円</p><p>さて、このちょっと雰囲気の良いお店に行った時<br>多くの人が注文するのはどの定食でしょうか？</p><p>そして、お店側として利益が一番良くて<br>お客さんに頼んで貰いたい定食はどれでしょうか？</p><p>結論を言いますと、このような状況では<br>かなりの割合でお客さんは竹定食を選択します。</p><p><br>何故なら…</p><p><br>「せっかくこのような雰囲気の良いお店に来たんだから<br>一番安い定食を頼むのはちょっとな…。</p><p>でも松定食は高いし…。</p><p>それじゃあ、中間をとって竹定食にしよう！」</p><p><br>という思考のもと、ほとんどの人が竹定食を頼むからです。</p><p>そして、お店側はこのようなお客さんの心理についてもちろん知っています。</p><p>ですから、最も利鞘の大きい定食を中間（竹定食）に配置しておきます。</p><p>そうすれば、お店としても利益を出しやすいので。</p><p><br>ここで、ちょっと条件を変えてみます。</p><p>もし、先ほどのお店が、</p><p>竹定食　3000円<br>梅定食　2000円<br>の2択であればどうでしょうか？</p><p>もちろん、先ほどの竹定食や梅定食と中身は実質同じだとします。</p><p>このような条件では、竹定食は売れにくく<br>梅定食がかなり売れることになると予想が付きます。</p><p>そして、実際に梅定食が売れやすいのです。</p><p>この事からわかるのは、竹定食を売りたいなら<br>竹定食よりも一段階上の価格の定食（松定食）を追加すればいいのです。</p><p>これが、先ほどもお話をした<br>人は物事を相対的に判断してしまうという原理のビジネスへの応用です。</p><p>普段無意識の内に、多くの人が同様に判断してしまう原理があるからこそ<br>それはビジネスとして使えるものになります。</p><p>消費者であれば、その点をしっかりと意識していけば<br>より賢明な消費が出来るようになります。</p><p>販売者であれば、その点を意識していけば<br>消費者心理を巧みに操って、より利益を出しやすくなります。</p><p><br>このような勉強は、社会を生きていく上では絶対に避けては通れない事です。</p><p>誰もが日々商品を購入して、そして社会人になれば</p><p>利益を出すために販売者側にならないといけないからです。</p><p>しかし、日本の教育ではこんな事は教えてくれません。</p><p>だから、個人個人で学んでいく必要があります。</p><p>普段から意識しないと、そのような事を学ぶことはできないので<br>何気ないことにも注意を払っていく必要があります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/porkpiemonth/entry-11585687927.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Aug 2013 19:43:52 +0900</pubDate>
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<title>トライ・アンド・エラー</title>
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<![CDATA[ <p>なるほどっていう話があったので紹介します。</p><p>ある美術学校でのエピソードである。<br>&nbsp;<br>陶芸の授業のとき、</p><p>最初に教師はクラスを2つに分けた。<br>&nbsp;<br>そして、アトリエの左半分の生徒には作品の量によって、</p><p>右半分の生徒には作品の質によって採点すると告げた。<br>&nbsp;</p><p>採点の日が来て、興味深い事実が明らかになった。<br>&nbsp;<br>優秀な作品は、すべて、“量グループ”から生まれたのだ。<br>&nbsp;<br>量グループの生徒は、たくさんの作品をつくっていく過程でいくつも失敗し、</p><p>そこから学ぶことでいい作品を次々と生み出すことができた。<br>&nbsp;<br>しかし、 “質グループ”の生徒は、完璧な作品について理屈をこねるだけで手を動かさなかったために、</p><p>成果として残ったのは、壮大な理論と作品になりそこねた粘土だけだったのだ。<br>&nbsp;<br>あなたの目標が、ビジネス、スポーツ、芸術、人間関係など、どんな分野であろうと同じこと。<br>&nbsp;<br>進歩する唯一の方法は、「トライ・アンド・エラー」をくり返すことだ。<br>&nbsp;<br>そして、そこでの失敗を経験という財産に変えていくのだ。<br>&nbsp;<br>【人の心に灯をともす】<a href="http://merumo.ne.jp/00564226.html">http://merumo.ne.jp/00564226.html</a>　より</p><p><br>&nbsp;<br>P.F.ドラッカーは、次のように言っている。<br>&nbsp;<br>「間違いや失敗をしたことのない者だけは信用してはならない。<br>&nbsp;<br>そのような者は、無難なこと、安全なこと、つまらないことにしか手をつけない。<br>&nbsp;<br>人は優れているほど多くの間違いをおかす。<br>&nbsp;<br>“ドラッカー 365の金言”(ダイヤモンド社)<br>&nbsp;<br>安全や無難なことを目指すなら、何もしないことだ。<br>&nbsp;<br>何かにチャレンジすれば、何回かは必ず失敗する。<br>&nbsp;<br>人間がやることで、</p><p>１００発１００中の成功など、</p><p>この世にありはしない。<br>&nbsp;<br>失敗を恐れない勇者だけが、</p><p>成功を手にすることができるのだ。<br>&nbsp;<br>「倒れたら起き上がる」<br>&nbsp;<br>何回失敗しようが、</p><p>そこから起き上がり、</p><p>あきらめずにチャレンジし続ける人に勝利の女神はほほ笑む。</p>
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<link>https://ameblo.jp/porkpiemonth/entry-11561459495.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jun 2013 04:06:05 +0900</pubDate>
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<title>プレイヤーとしての実績+指導者としての実績</title>
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<![CDATA[ 指導者として自身の価値を示すにはどうしたら良いでしょうか？<br><br>世間一般でよく使われているのは<br>その人の「プレイヤーとしての実績」です。<br><br>例えば、陸上競技100m世界記録保持者ウサインボルト選手が<br>今後走り方を人に指導しようとしたら<br><br><br>『私は男子100m.200m.4×100mリレーの世界記録保持者です。<br>オリンピック、世界選手権で何度も優勝したことがあります。<br>だから、私が走り方を指導すれば、速く走ることができます。』<br><br><br>として人にその凄さをアピールします。<br>これらは、その人がその競技をプレイした上での実績ですから<br>プレイヤーとしての実績となりますね。<br><br><br>ウサインボルト選手のその圧倒的なプレイヤーとしての実績は<br>他を魅了して沢山の人が「教えてください！」と集まってくるでしょう。<br><br><br>しかし、プレイヤーとしては素晴らしい実績なのですが<br>果たしてそれが指導者として通用するでしょうか？<br><br><br>答えは、NOです。<br><br><br>どんなにプレイヤーとして素晴らしい実績を持っていたとしても<br>それが指導者として優秀とは限りません。<br><br><br>ネットビジネスも同様に、自身で素晴らしい金額を稼いでいるからといって<br>人に指導する能力があるとは言えないのです。<br><br><br>だからこそ、それほど実績がない段階からでも<br>人に指導する能力を高めていく必要があります。<br><br><br><br><font color="#ff0000"><span style="font-size: 18px;">＜指導実績の方が重要＞</span></font><br><br><br>ここまでお話をしてきたことは、指導者になるのであれば<br><br><br><font color="#ff0000"><span style="font-size: 18px;">【指導者としての実績　＞　プレイヤーとしての実績】</span></font><br><br><br>でないとダメだということです。<br><br><br>ただ、そこら辺を適切に見極めることの出来ない人は<br>プレイヤーとしての実績だけに目を付けて、教えてもらおうとし<br>結局はその指導者には指導能力がない場合が多いので<br>良い成果を出せずに終わってしまいます。<br><br><br>では、プレイヤーとしての実績がなくても<br>指導実績のみをアピールして指導者となることは有効でしょうか？<br><br><br>実は、これもNOといえるでしょう。<br><br><br>何故なら、人は、その人がプレイしているところに憧れを抱いて<br>その人に指導して貰いたいと思うからです。<br><br><br>どんなに素晴らしい指導実績があろうとも<br>その人自身にプレイヤーとしての実績がなければ魅力を感じにくいのです。<br><br><br>つまり、魅力の感じやすさという点では<br><br><br><font color="#ff0000"><span style="font-size: 18px;">【プレイヤーとしての実績　＞　指導者としての実績】<br></span></font><br>なのです。<br><br><br>そのような事があるために、<br>プレイヤーとしての実績も手を抜かずに伸ばす必要があります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/porkpiemonth/entry-11544348779.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Jun 2013 01:05:48 +0900</pubDate>
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<title>時間銀行</title>
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<![CDATA[ <p>ふとすると時間に追われてしまう私たち</p><p>&nbsp;</p><p><br>&nbsp;次のような銀行があると、考えてみましょう。</p><p><br>その銀行は、毎朝あなたの口座へ86,400ドルを振り込んでくれます。</p><p>同時に、その口座の残高は毎日ゼロになります。</p><p>つまり、86,400ドルの中で、あなたがその日に使い切らなかった金額は、すべて消されてしまいます。<br>&nbsp;</p><p><br>あなただったらどうしますか？<br>&nbsp;</p><p><br>もちろん、毎日86,400ドル全額を引き出しますよね。<br>&nbsp;<br>私たちは一人一人が同じような銀行を持っています。</p><p>それは時間です。<br>&nbsp;</p><p><br>毎朝、あなたに86,400秒が与えられます。</p><p>毎晩、あなたが上手く使い切らなかった時間は消されてしまいます。</p><p>それは、翌日に繰り越されません。</p><p>それは貸し越しできません。<br>&nbsp;</p><p><br>毎日、あなたの為に新しい口座が開かれます。</p><p>そして、毎晩、その日の残りは燃やされてしまいます。</p><p>もし、あなたがその日の預金を全て使い切らなければ、あなたはそれを失ったことになります。<br>&nbsp;</p><p><br>過去にさかのぼることはできません。<br>&nbsp;<br>あなたは今日与えられた預金のなかから今を生きないといけません。<br>&nbsp;</p><p>だから、与えられた時間に最大限の投資をしましょう。</p><p>そして、そこから健康、幸せ、成功のために最大の物を引き出しましょう。<br>&nbsp;</p><p>時計の針は走り続けてます。</p><p>今日という日に最大限の物を作り出しましょう。</p><p><br>１年の価値を理解するには、落第した学生に聞いてみるといいでしょう。</p><p>１ヶ月の価値を理解するには、未熟児を産んだ母親に聞いてみるといいでしょう。</p><p>１週間の価値を理解するには、週刊誌の編集者に聞いてみるといいでしょう。</p><p>１時間の価値を理解するには、待ち合わせをしている恋人たちに聞いてみるといいでしょう。</p><p>１分の価値を理解するには、電車をちょうど乗り過ごした人に聞いてみるといいでしょう。</p><p>１秒の価値を理解するには、たった今、事故を避けることができた人に聞いてみるといいでしょう。</p><p>１０分の１の価値を理解するためには、オリンピックで銀メダルに終わってしまった人に聞いてみるといいでしょう。<br>&nbsp;</p><p><br>だから、あなたの持っている一瞬一瞬を大切にしましょう。<br>&nbsp;</p><p><br>そして、あなたはその時を誰か特別な人と過ごしているのだから、十分に大切にしましょう。</p><p>その人は、あなたの時間を使うのに十分ふさわしい人でしょうから。</p><p>そして、時は誰も待ってくれないことを覚えましょう。</p><p>昨日は、もう過ぎ去ってしまいました。</p><p>明日は、まだわからないのです。<br>&nbsp;</p><p>今日は与えられるものです。</p><p>だから「英語では今をプレゼント(=present)」と言います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/porkpiemonth/entry-11529431051.html</link>
<pubDate>Mon, 13 May 2013 18:03:59 +0900</pubDate>
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<title>指導者としてあるべき姿</title>
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<![CDATA[ <span style="FONT-SIZE: 14px">こんばんわ<br><br>ＧＷも佳境に入ってきました。<br>今日はＧＷに毎年開かれるＪＡＺＺイベント<br>『高槻ＪＡＺＺフェエスティバル』を一日めぐってきました。<br><br>このイベントは大阪高槻市のＪＲ高槻駅・阪急高槻市駅を中心に、<br>カフェ・バー・公園の特設ステージでプロ・アマ問わずに<br>様々なＪＡＺＺバンドの演奏を無料で聴けるイベントなんです。<br><br>出演バンドも総数で500組以上バンドとかなり規模も大きくなってきました。<br>毎年ＧＷの僕の楽しみなんです。<br><br>色々なバンドを見ていてまとまりのあるバンド、個人プレーが際立つバンド<br>各バンドそれぞれの個性があって面白いですね。<br><br>でもその中でも必ずリーダー各の人が一人存在します。<br>曲調を揃えたり、終わりへと導いたりとバンド全体を導く存在、<br>それがリーダーです。<br><br>事前に曲をかっちり決めて臨むバンドもいますが、<br>フリースタイルＪＡＺＺの場合、おおまかに<br><br>Aメロ<br>↓<br>Ｂメロ<br>↓<br>サビ<br><br>これを何回かやって<br><br>各パートソロ<br>↓<br>サビ<br>↓<br>エンディング<br><br>長さは大体で・・・・・・<br><br>見たいな感じでかなり適当に決めて、<br>しかもぶっつけ本番で、<br>練習もなしにいきなり始めます。<br><br>でもこれでも曲として成り立つんですね。<br>不思議です。<br><br>ここで重要なのはリーダーがどれだけ回りを見てメンバーをリード出来るか<br>それによって演奏の出来不出来が大きく左右されるんです。<br><br><br><br><font color="#ff0000"><span style="FONT-SIZE: 24px">『指導者としてあるべき姿』<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130430/09/porkpiemonth/13/8e/j/o0800060012519424990.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 220px; HEIGHT: 165px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1367280944359" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130430/09/porkpiemonth/13/8e/j/t02200165_0800060012519424990.jpg" ratio="1.33333333333333"></a><span></span><br></span></font><br>指導者というとちょっと自分よりも格が上、特別だと思うかもしれないですが<br>誰もが大人になったら"『人生の指導者』になります。<br><br><br>『親』になるということですね。<br><br><br>親になった時、誰もが指導者となるわけですが<br>その時適切な指導方法を知っていないと<br>子供がダメになってしまうわけです。<br><br><br>「勉強しろ！」とただ怒鳴りつけたって聞いてくれないですし<br>無理やりやらせたとしても本人のためではありません。<br><br><br>そうではなくて、<font color="#ff0000">子ども本人が無意識の内に<br>良い方向へ進むように指導者が導いていかないといけない</font>のです。<br><br><br>そのようなテクニックを身に付けるためには<br>絶対に<span style="FONT-SIZE: 24px"><font color="#ff0000">『社会心理学の原理』</font></span>を学んでいると大変参考になります。<br><br><br>そして、この知識を身に付ければ<br>教育者としても、指導者としても<br>誰よりも素晴らしい実績を出すことが出来るようになります。<br><br>というのは<font color="#ff0000"><strong>社会心理学の原理を理解して<br>相手が無意識の内に成功へ導かれるように指導しているからです。<br></strong></font><br><br>では、実際にどのような知識なんでしょう。<br><br><br>『指導者として理解するべき6つの社会心理学の原理』<br><br><br>指導者が覚えるべきなのは6つあります。<br><br><br>1　返報性の原理<br>2　コミットメントと一貫性<br>3　社会的証明の原理<br>4　好意の原理<br>5　権威性の原理<br>6　希少性の原理<br><br><br>これらに関して、表面上の理解ではなくて深く理解をして<br>それを<font color="#ff0000">実践的に使えるようにしておく</font>べきなのです。<br><br>恐らく社会に出ている方であれば、<br>このような原理については既に知っているかもしれないですが<br>それを実践的にうまく使いこなす事が重要です。<br><br>そしてこれらを理解して実践出来るようになれば<br><font color="#ff0000"><strong>他に圧倒的な差を付ける事ができるのです。<br><br></strong></font>思い通りの人生を送ることも夢ではありません。<br><br>何故なら、自分が好きな事を極めて、その指導能力も持っていれば、<br><font color="#ff0000"><strong>一生涯に渡ってその分野に関わって生きていくことができます。<br></strong></font><br><br>好きなことをして生きていきたいと強く望むのであれば<br>この方法こそが一番再現性があって確実な方法なんですね。</span>
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<link>https://ameblo.jp/porkpiemonth/entry-11520991989.html</link>
<pubDate>Sat, 04 May 2013 18:28:31 +0900</pubDate>
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<title>声高らかに宣言してみよう！</title>
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<![CDATA[ こんばんわ。<br><span style="font-size: 14px;"><br>皆さんは<br>やり始めた事は途中でやめずに、<br><font color="#ff0000">『最後までやり終えたい！』<br></font>って強く思った経験はないですか？<br><br><br>僕は結構、意固地な正確なので、<br>一度やり始めたらそれに集中してしまって、<br>他のことが目に入らなくなる性格なんです。<br><br>でもこれって、僕だけじゃないと思います。<br>「筋を通す」という言葉があるように、<br>やるからには最後までやりたい気持ちは<br>誰もが持っている気持ちだと思うんですよ。<br><br><br>そして、その気持ちをより明確にすることができれば<br>「筋を通したい」と思う気持ちが強くなります。<br><br><br>これを<font color="#ff0000"><span style="font-size: 24px;">「一貫性の原理」</span></font>と言います。<br><br>よく会議で自分の意見を一方的に言い続ける人いませんか？<br><br><br><font color="#ff0000">人は自分の意見や行動などを最後まで突き通したい、<br>一貫性を保ちたいという心理が働きます。<br><br></font><br><br>これを「宣言」に応用するのです。<br>ここで一貫性の原理という心理を利用すれば<br>確実に成功へと導いていくことができます。<br><br><br><br>今後やりたいことを宣言すれば<br>その意見を最後まで突き通したいという気持ちが強くはずです。<br><br><br><font color="#111111">そうすることで日々の行動の質を高め、<br>より確実により最短で結果を残していけるはずです。<br><br></font><br><br>さらにその宣言は頭の中だけではなく、<br><font color="#ff0000">紙に書いたり、<br>声に出したり、<br>他の誰かに伝えたり<br></font>そうすることでより一貫性の意識は強くなります。<br><br><br><br>特に誰かに伝えることは非常に有効ですね。<br>一貫性と同時に、<br><font color="#ff0000">責任感を出すことによって<br>最後までやり遂げたい気持ちが強くなります。<br></font><br><br><br>『今月〇〇までに◇◇を達成する！』<br><br>『今年の目標△△を達成するために◎◎を◇◇までにする！』<br><br><br><br>と言うようにより具体的に、周りの人に伝えてみましょう。<br><br>もしそこで稼ぐことができなければ、<br>「あいつは口ばっかりだ」という印象がついてしまいます。<br><br><br>『そうなりたくはない、だからやらなければ！』<br><br><font color="#ff0000"><span style="font-size: 24px;">自分にプレッシャーを与える<br></span></font>ことで行動できますし、<br>自分が言ったことに対して一貫性を保ちたいという気持ちが<br>さらに相乗効果となっていき、より高い意識を維持できます。<br><br><br><br>なので、<br><br><br><br>胸を張って宣言してみましょう！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130430/01/porkpiemonth/d8/22/j/o0500035912519244100.jpg"><img style="border: currentColor; width: 220px; height: 158px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130430/01/porkpiemonth/d8/22/j/t02200158_0500035912519244100.jpg" ratio="1.39240506329114"></a>&nbsp;<br> <br><br>とりあえず小さな事でいいんです。<br><br>大きな夢でもいいんです。<br><br>まずは宣言する事から始めてみませんか？</span>
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<link>https://ameblo.jp/porkpiemonth/entry-11520297774.html</link>
<pubDate>Fri, 03 May 2013 17:59:37 +0900</pubDate>
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<title>自己本体価値を高める</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">こんばんわ、<br><br><br>今回のテーマは<br><br>どのような情報が人に『共有』されるのか<br>『口コミ』で広まっていくのかについて<br><br>について書きます。<br><br><br>発信する情報には大きく分けて2つの価値があります。<br>それは<font color="#ff0000">、『機能的価値』</font>と<font color="#ff0000">『感情的価値』</font>です。<br><br><br>機能的価値というのは、<br>その情報を知っていれば役に立つというように<br><font color="#ff0000">機能面で価値を与える</font>ことです。<br><br><br>一方で、感情的価値というのは<br>その情報を知って、<font color="#ff0000">喜怒哀楽の感情が湧き上がり<br>価値を与える</font>ことです。<br><br></span><br><span style="font-size: 14px;">Twitterを利用しているとその点はわかるかと思いますが<br>機能的価値の高い、感情的価値の高いツイートはみんなに共有されます。<br>すなわち、リツイートされるということです。<br><br><br>こうすると、何が良いのかというと、<br><font color="#ff0000"><span style="font-size: 18px;"><br>良い情報を提供してくれるアカウントに人がたくさん集まってくる<br></span></font><br>のです。<br><br><br>・このアカウントは面白い情報を発信してくれる！<br>・このアカウントの情報は役に立つ！<br><br><br>ということで、認知されて拡散されていくのです。<br><br><br>そうすることによって、フォロワーは沢山増えていき<br>人に大きな影響を与えられるアカウントへと育てることができます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130428/11/porkpiemonth/00/48/j/o0350049512516623280.jpg"><img style="border: currentColor; width: 220px; height: 311px;" id="1367116008904" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130428/11/porkpiemonth/00/48/j/t02200311_0350049512516623280.jpg" ratio="0.707395498392283"></a>&nbsp;<br> <br><br><br>ネットの素晴らしさは、今、世界のとある地点にいながらも<br>世界中の人に影響を与えられることです。<br><br><br>ネットを利用して、自分が発信した情報を拡散出来ることです。<br><br><br>その仕組みをうまく利用したのがネットビジネスということですね。<br><br><br>だからこそ、<br><br><font color="#ff0000"><span style="font-size: 24px;">『情報の拡散力』＝『共有される力』</span></font><br><br><br>を鍛えていくことがTwitter（ソーシャルメディア）やサイトの攻略方法と言えます。<br><br><br>しかし、このような機能的価値の高い情報、感情的価値の高い情報というのは、<br>人によってはパクる人がいます。<br><br><br>サイトを真似して作ったり、<br>Twitter上で僕の偽物が現れたりなど<br>ある程度知名度があり、素晴らしい価値を提供していると<br>そのような偽物が出現し始めます。<br><br></span><br><span style="font-size: 14px;">これは実は嬉しいことだと思ったほうがいいのです。<br><br><br><font color="#ff0000">「パクられる＝共有されている＝本物は素晴らしい」</font><br>という方程式が成り立つからです。<br><br><br>偽物が現れれば現れるほど<br>その"本物"の価値が高まっていきます。<br><br><br>ルイヴィトンの財布の偽物がたくさん出回るほど<br>本物のヴィトンに物凄く価値が出てくるのと一緒です。<br><br><br>偽物の存在が、本物の素晴らしさを引き立ててくれるのです。<br><br><br>真似をすれば、稼げるのではないかと思って<br>軽はずみでそのようなことをやっているのでしょうが<br>実は利益に貢献してくれているのです。<br><br><br>このように、どんなに人がやっていることをパクろうとしても<br>オリジナル本人をすべてパクることはできません。<br><br><br>これこそが有名人になった証である<br><br><br><font color="#ff0000"><span style="font-size: 24px;">『自己本体価値』</span></font><span style="font-size: 24px;"><font color="#ff0000">が高まった<br></font></span><br>という状態です。<br><br><br>その<font color="#ff0000"><span style="font-size: 24px;">人の存在自体に価値がある状態</span></font>です。<br><br><br>機能的価値や感情的価値のある情報は<br>別に誰が発信しようとしてもいいのです。<br><br><br>高校の頃の同級生のAさんでも<br>街中を歩いているBさんでも<br>誰が発信しようとその情報に変わりはありません。<br><br><br>しかし、自己本体価値を高めることが出来れば<br>自身に価値があることになり<br>皆がその人を求めるようになるのです。<br><br>ＡＫＢに会いたいからコンサートに行く、ＣＤを買う、<br>これもＡＫＢ自体、各個人に自己本体価値があるから皆お金をだしてくれるんです。<br><br>有名人に会うためだけに何万もお金を投資する人がいます。<br>それと同様にその人に会うために何万、何十万とお金を使ってでも<br>会いたいって思ってくれる人が出てくる状態です。<br><br><br>このように、自己本体価値を高めるためには<br>色んな戦略が必要になります。<br><br>それはまた後日、一度自分自身の価値を考えてみるのも面白いと思います。</span>
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<pubDate>Thu, 02 May 2013 18:16:23 +0900</pubDate>
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<title>型を破る</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">こんにちは、<br><br><span style="font-size: 14px;">人はどうしても楽をしたい生き物です。<br>だからこそ<font color="#ff0000"><span style="font-size: 18px;">『学習』</span></font>をします。<br><br><br>一度経験したことに対して、再度挑むときには<br>以前よりも遥かに楽に対処できるように学習をするのです。<br><br><br><br>例えば、自転車は、一度乗れるようになったら<br>ほぼ無意識で乗りこなすことが出来るでしょう。<br><br><br>初めて乗った時は物凄く神経を使っていたにも関わらず<br>一度楽勝で乗れるようになったらほぼ無意識状態でも乗りこなせるのです。<br></span></span><br><br><br><br><span style="font-size: 14px;"><br>意識的にこれまで身に付けてしまった思考の型を破るようにすれば<br>稼げる人の思考に変わっていくのです。<br><br><br><br><font color="#ff0000"><span style="font-size: 24px;">思考が変われば、<br>行動が変わるというように<br>行動が変われば、<br>結果も変わってきます。</span></font><br><br><br><font color="#ff0000"><span style="font-size: 14px;"><font face="HG正楷書体-PRO"><font color="#111111" size="5"><span style="font-size: 16px;">型をしっかり覚えた後に、型破りになれる。<br></span></font><font color="rgb(17,17,17)" size="4"><span style="font-size: 16px;">中村 勘九郎（歌舞伎役者）<br></span></font></font><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130427/10/porkpiemonth/f9/b9/j/o0393050012515275503.jpg"><img style="border: currentColor; width: 220px; height: 280px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130427/10/porkpiemonth/f9/b9/j/t02200280_0393050012515275503.jpg" ratio="0.785714285714286"></a>&nbsp;<br> <br><br></span></font></span>
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<link>https://ameblo.jp/porkpiemonth/entry-11519158256.html</link>
<pubDate>Wed, 01 May 2013 18:06:14 +0900</pubDate>
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<title>相対的感覚とギャップ</title>
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<![CDATA[ <div>こんばんは！<br></div><div><br>ここで突然ですが・・・</div><div>&nbsp;</div><div>あなたが、友人と遊びに行くのに梅田の紀伊国屋書店前で待ち合わせをしていたとします。</div><div>すると友人が右手に非常に重そうなカバンを持って現れました。<br><br><br>友人 「これめちゃくちゃ重いんだよね・・・・<br>悪いけどちょっとトイレに行ってくるから持ってくれない？」<br><br><br>そして、そのカバンを受け取りました。<br><br><br><br><span style="font-size: 18px;"><font color="#ff0000">「！！！」<br><br></font></span></div><div><font color="#ff0000"></font>&nbsp;</div><span style="font-size: 18px;"><font color="#ff0000">「軽っ！！！」</font></span><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><br><br>一瞬拍子抜けしました。<br><br><br><br>実は重そうに見えたそのカバンには綿しか入っていなくて<br>非常に『軽い』ものだったのです。<br></div><div><br><br>自分の中で『これくらいだ』と推測して、<br>それに対して構えていたところ、<br>実はまったく違っていたという体験です。<br><br><br>他にも例をあげると</div><div><br>目の前に、10℃の水と50℃のお湯が入った容器があり<br>右手は10℃の水に、左手は50℃のお湯に10秒間浸けていたとします。<br><br><br>10秒漬けた後に、30℃の水に両手を入れてみた時<br>右手は温かく感じ、左手は冷たく感じるでしょう。<br><br>全く同じ温度の水に手を浸けているにもかかわらずです。<br><br><br><br>この事から言えるのは、<br></div><div>人間は絶対的な感覚として物事を判断していると言うよりも<br></div><div><span style="font-size: 18px;"><font color="#ff0000"><strong>『相対的』に感覚を判断している事がほとんどだということです。<br><br></strong></font></span><font color="#ff0000"><span style="font-size: 16px;">直前の知覚によって、後の知覚に影響を与えるのです。<br></span></font><br><br><br>これは色んなところで使われています。<br><br>ネットビジネスや他のビジネスでもよく使われている手法の1つ紹介しますと、<br>ネット上でよく胡散臭いレターを見かけると思います。<br><br>・片手間で稼げます！<br>・楽して稼げます！<br>・寝ていても報酬が発生！<br>・不労所得を手に入れませんか？<br><br><br>このような甘い言葉が並べ立てられていると思いますが<br>正直なところ、これは『すでに稼げる体制が出来ている』レベルに</div><div>到達した場合においては真実です。<br><br><br>しかし、これから始める『初心者』にとってはまったくの嘘と言えます。<br><br><br>ただ、そのレターには</div><div>&nbsp;</div><div><font color="#ff0000"><span style="font-size: 36px;">『誰が』</span></font></div><div>&nbsp;</div><div>片手間で稼げますとははっきりと述べてないので嘘とは言えないですけどね。<br><br><br><br>そこら辺の絶妙な言葉遣いを間違って捉えると誰でも「楽して稼げるんだ！！」</div><div>と思って入ってみると</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>『あれっ！』</div><div>&nbsp;</div><div>『違うぞっ！稼げない』<br><br>『こんなはずじゃなかった！』</div><div>&nbsp;</div><div>って事になりかねません。</div><div>&nbsp;</div><div><div>&nbsp;</div><div>そのようなレターに釣られて入ってしまう人達は<br>『楽して稼げる 』という言葉で入ってきたので<br>塾に入ってから成功することはほぼあり得ないです。<br><br>楽に稼げると思わせておいて<br>実は、結構作業を要する場合は稼がせる事はできないです。<br><br><br>何故なら、<br><br><font color="#ff0000"><span style="font-size: 24px;">『楽に稼げる』という言葉に反応する人は努力を嫌う傾向にあるので。<br></span></font><br>ですから、本当の成功者を創りたいのであれば</div><div>&nbsp;</div><div>楽して稼げるとは一切見せないのです。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>そして<font color="#ff0000"><span style="font-size: 24px;">『厳しさ』</span></font>を見せます。<br><br><br>そうする事で入り口のハードルを高くし、</div><div>質の高い人材を獲得するようにしています。</div><div>&nbsp;</div><div>すると成功者を排出出来るようになります。</div><div>&nbsp;</div><div>また、入り口を厳しくして、<br>入った後は「思っていたより楽かも！」と思って頂けるよう<br><font color="#ff0000"><span style="font-size: 24px;">"コントラスト効果"</span></font>を使っているからです。<br><br><br><br><font color="#ff0000"><span style="font-size: 18px;">厳しく見せて、実際やってみると楽<br></span></font><br>というコントラストです。</div><div>&nbsp;</div><div>このギャップを感じさせることが出来れば楽しくやっていけますよね。</div><div>&nbsp;</div><div>この手法は様々な場面で使われていますので意識して見付けてみてくださいね<br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/porkpiemonth/entry-11518274551.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Apr 2013 18:01:35 +0900</pubDate>
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<title>他社依存マインド</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">こんばんわ。<br><p align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130425/20/porkpiemonth/6c/2c/j/o0350049512513553324.jpg"><img style="border: currentColor; width: 220px; height: 311px;" id="1366888552506" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130425/20/porkpiemonth/6c/2c/j/t02200311_0350049512513553324.jpg" ratio="0.707395498392283"></a></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130425/20/porkpiemonth/6c/2c/j/o0350049512513553324.jpg">&nbsp;</a></div><p></p>&nbsp;<br> <br><br><br><br>突然ですが<br><br><br><br><br><font color="#ff0000"><span style="font-size: 36px;">「稼がせてください」</span></font><br><br><br><br>このようにお願いする人は本当に稼げるでしょうか？<br><br><br>ほとんどの場合、答えはNOです。<br><br><br><br>なぜでしょう。<br><br><br><br><br>理由は簡単、このたった一言でその人のマインドがはっきりと出ているからです。<br><br><br><br>教えてもらえれば稼げる。<br>↓<br>稼げる情報だから購入した。<br>↓<br>でも稼げない。詐欺だ！騙された！<br><br><br><br>つまり、<br><br><font color="#ff0000"><span style="font-size: 36px;">他者依存マインドが強い</span></font><br><br><br><br>簡単に稼げる、<br>すぐに稼げる、<br>バカでも稼げる。<br>そういう甘いイメージを持って取り組んでしまうと<br>面倒くさい作業にも耐えることができなくなります。</span><br><br><span style="font-size: 14px;">稼げない理由の99%は作業量が足りないのが原因です。<br>そして、自分が原因だと認めたくないので<br>資料やノウハウ、サポートに文句を言ったりするのです。</span><br><br><br><br><span style="font-size: 14px;">「稼がせてくれるだろう」<br><br><br>自分は特に頑張らなくても、簡単に稼げる。<br>特に面倒くさい作業をしなくてもできそう。<br><br><br>世の中、そんな方法は一切存在しません。<br>結果を出すためには努力し続ける必要があります。<br><br>それを知らずにいたら、続くものも続かないでしょう。<br><br><br>そして、<font color="#ff0000">他者依存マインドの人は、<br>今すぐ稼ぎたいという気持ちが非常に強い傾向</font>があります。<br><br><br>1週間2週間、1ヶ月ですぐにお金を稼げないと<br>クレームを言ったり、諦めたり、他の方法に移ったり。<br><br><br>お金お金お金・・・<br><br><br><font color="#ff0000">結果ばかり考えても結果は生まれません。<br>結果を出すために日々の作業が必要不可欠です。</font></span><br><br><br><br><span style="font-size: 14px;">だから「ビジネスマインド」が必要になります。<br>他者依存マインドではなく、ビジネスマインドを。<br><br><br><br>稼がせてもらうのではなく、<br><br><font color="#ff0000"><span style="font-size: 36px;">自分の手で結果を勝ち取りにいくこと</span></font><br><br><br><br>捉え方一つで見方もすべて変わりますし、<br>それによって行動も変わっていきます。<br><br><br><br>この「考え方」を最初に知っておかなければ、<br>他者依存マインドから脱出しなくては、<br>ビジネスで結果を残すことは難しいでしょう。<br><br><br><font color="#ff0000">それに、本当の意味の安定を手に入れるのであれば<br>なおさら自分で稼ぐための実力を身につける必要があります。</font><br></span><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/porkpiemonth/entry-11517688618.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Apr 2013 18:06:11 +0900</pubDate>
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