<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Port　Salon　HUG</title>
<link>https://ameblo.jp/portsalonhug/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/portsalonhug/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>千葉県松戸市大橋の自宅サロンを2015年11月下旬にオープンします。大切な人をケアする方法。ケアしている人をケアする場所。そして、女性が輝ける一歩を踏み出せるお手伝いをするサロンです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>人と人の縁から・・・</title>
<description>
<![CDATA[ 人と人の縁から、さらにつながる縁。<br>それは、とても不思議な感覚で・・・<br><br><br>多分、今までのように「自己啓発」や「マーケティング」「成功」についての本、「自分の感情をコントロールする方法」など、沢山の本やセミナーに参加していたら、きっと気付けなかったこと。<br><br><br>女性は、自分の感情を大切にすることで、本当に道が開けるということ。<br><br><br>私たちは、何のために生きているのでしょう。<br><br><br>「何のために生きているか？」<br>それさえ、特に女性は、自分で決めていいのだと思います。<br><br><br>誰かのために生きる・・・というのも、ありでしょう。<br>自分のために生きる・・・と決めるのも、ありでしょう。<br><br><br>決めることで、物事が進んでいくのを感じます。<br><br><br>どうありたいか。<br>どう生きたいか。<br><br><br>女性には、その力がある。<br>だから、女性がくすぶっているのを見ると、両手がわきわき・・・と、動きたくなるのです。<br><br><br>輝いてほしい。<br>女性である自分を　最大限、活用してほしい。<br><br><br>そう思わずには、いられないのです。<br><br><br>学ぶことは、悪いことではないかもしれない。<br>でも、すでに学んできたことが沢山あるのなら、もうそろそろ、アウトプットもしてください。<br><br><br>人と人の縁から、繋がるもの。<br>それは、さらにその先の人につながるもの。<br><br><br>もしかすると、その先の人につながることは・・・<br>その時想像もつかないくらいの自分の未来に　繋がるものかもしれません。<br><br><br>わくわくでしょ^^<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/portsalonhug/entry-12150636803.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Apr 2016 10:10:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>できなくて、当たり前。</title>
<description>
<![CDATA[ ご無沙汰しています。<br>サクラ・・・昨日の雨風で、散ってしまうと思われていましたが、まだまだ大部分が、元気ですね♪<br><br><br>この数週間、本当に目まぐるしく、世界が変わり・・・<br>もちろん、自分自身の思考も変わり・・・<br>とても楽しい日々を過ごさせていただいています。<br><br><br>人との出会いというのは、必然で・・・<br>その人と、ずっとのお付き合いがなかったとしても、その人を通して、本当に必要な人と、出逢ったり・・<br><br><br>最近、ものすごく思うのは、すべてのことを、「自分自身でやる」ということを止める選択も、特に女性の場合、必要なんだと、感じました。<br><br><br>できないものは、できない！<br>やりたくないものは、やりたくない！！<br><br><br>もちろん、会社でそんなハッキリいう事はできないかもしれません。<br><br><br>それでも、自分の感情や気持ちに素直になれば、そういうことを伝えることも大事かもしれません。<br><br><br>最近、久々に再会した友人と色々話しました。<br>壮大な夢を、互いに持っているけれど、でも、友人が得意とするところ・・・<br>私が得意とするところ・・・は、当たり前だけれど、違うんです。<br><br><br>そして、できる人と繋がっていったら、壮大な夢に見えたものも、実はそんなことない。<br>一歩一歩。<br><br><br>だから、できなくていい。<br>できる人と・・・それを得意としている人と出会えばいいんだから・・・<br><br><br>私たち、Port Salon Hugでは、アナタができること。<br>私たちができることを、一緒に作れたら、嬉しく思います♪<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/portsalonhug/entry-12148112215.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Apr 2016 17:10:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>身体の声を大切に。</title>
<description>
<![CDATA[ ご無沙汰しています。<br><br><br>１月の下旬から２月半ばまで、伏せっておりました。<br>風邪でも、インフルエンザでもなく、デドックス。<br><br><br>内臓を絞られるかのような・・・<br>のどを大きく開け、身体を折り曲げ、力の入らない身体から、絞るように出す『咳』。<br><br><br>タンが出るわけでもなく・・・<br>熱が出るわけでもなく。<br><br><br>もう・・・ちょっと汚いけれど、上からも下からも、液という液が、出てきました。<br><br><br>歩くのも、壁伝い。<br>トイレから、離れられない。いっそトイレに座り込んで暮らそうかと思ったくらい。<br>（以前、そういう部屋を作ったっていう人がいたって、報道されてた。）<br>でも、トイレに座り続けても、横になっている時よりも、咳が激しくなるので、無理。<br><br><br>咳のせいで、眠るのはせいぜい１時間。<br>でも、本もスマホも読む気力もない。<br><br><br>結局、クスリに頼らず、エッセンシャルオイルで、呼吸が少しでも楽になるように・・・<br>そして、少しでも栄養をとれるようにと、植物系ミネラルを取るようにしていました。<br>ご飯も、おかゆさんで、本当に１杯食べられなかった。<br><br><br>健康でいられることのありがたさ。<br>これほど強力なデドックスは、初めてのことなので、「死」を少し意識しました。<br><br><br>まだまだサロンを始めたばっかりで・・・<br>これから、やってみたいこと一杯やってみたい！って思って、行動し始めた矢先のこと。<br><br><br>今までの「我慢」をさせていた身体からの「休め！」っていう命令のようで・・・<br>無事に帰還できた今、本当に呼吸が普通にできること。<br>眠れること。食事ができること。歩けることが、とてもありがたい。<br><br><br>新年早々？　新しい身体を手に入れたようで、これから臥せていた時に、思ったこと、やってみたかったことを、どんどん形にしていきたいと思っています。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/portsalonhug/entry-12134026258.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Feb 2016 11:23:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大切なこと。必ずご確認ください。</title>
<description>
<![CDATA[ ご予約、トリートメントを受けていただく前に・・・<br>とても重要なことです。<br><br><br>私たちのサロンはあくまで、<font color="#FF0000">女性専用のプライベートサロン</font>です。<br>事前に予約がない場合、お受けすることはできません。<br><br><br>私たちが使用するのは、ドテラ社のエッセンシャルオイルです。<br>原液でも使えますが、「アロマタッチテクニック」というトリートメントは、ココナッツオイルを使ってから、エッセンシャルオイルを塗布していきます。<br><br><br>トリートメントを受けていただくにあたり、前後にゆっくり過ごしていただけるよう、お時間を撮りたいと考えております。<br>・・・ですから、時間に余裕をもって、前後の予定を立てられるといいと思います。<br><br><br>トリートメントの時間は、約４５分から５０分かかります。<br>その間、マッサージベッドにうつ伏せになっていただきます。<br>もちろん、呼吸ができるように、顔の部分は開いています。<br><br><br>また、エッセンシャルオイルを使ってのトリートメントなので、体調などによって、反応が出てしまうこともあるかもしれませんので、あらかじめご了承ください。<br><br><br>はじめて使われる方には、最初にトリートメントを受ける際に、パッチテストを受けていただきます。<br>また体調に不安があるときも、受けていただくことも可能です。<br><br><br>エッセンシャルオイルを気に入っていただいた場合、ご購入していただくこともかのですが、（場合によっては、時間が必要なことも）こちらから強くお勧めすることはありません。<br><br><br>あくまでリラックスをしていただくための時間です。<br>トリートメントの最中は、携帯、スマートフォンなど、音が鳴らないようにしていただきます。<br><br><br>トリートメントを受けてみたい・・でも会社帰りで遅かったり・・・<br>夜勤明けで、朝早すぎてどこもやっていない・・・そういう時はご相談ください。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/portsalonhug/entry-12116931160.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jan 2016 10:53:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>手作りコスメ。</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは♪<br><br>エッセンシャルオイルって、皆さん、どう使われていますか？<br>ディフューズ（香りを拡散させる）をしたり、ティッシュに一滴垂らして、クローゼットに置いてみたり・・・<br><br>「食品」と認可されているものなら、お料理に入れてみたり・・・<br>「化粧用」と認可されているものなら、手作りコスメで、楽しまれていいるかもしれませんね。<br><br>先日、何人か集まって手作りコスメを作ってみました。<br>作りながら感じたことは、自分で作れるって、楽しいし嬉しいということ。<br><br>そして一番は「自分次第で、本当に不要なものを入れないですむ」ということ。<br><br><br>今添加物とか、含有物について、様々な情報がネットなどに出ています。<br>「これがいい」「あれはダメ」みたいに・・・<br><br><br>情報過多の中で、何が正しいのか？　製品パッケージの後ろを見ても、よくわからない。<br>調べるにしても、１度の買い物で、一体どれだけのものをチェックしなければならないのか…と正直、買い物に行くことさえも躊躇したくなる。<br><br><br>それでも、なるべく手作りなモノや身体に害にならないようなものを選ぶにしたって、正直できる範囲が決められてくる。<br><br><br>化粧品もその一つで、パッケージや容器のデザインで、ついつい衝動買いしちゃうものもあるかもしれない。<br>自分に何が合うのか、化粧品メーカーを彷徨っている人もいるかもしれない。（少し前の私ですが・・・）<br><br><br>そんな中、自分の好きな香りと、それぞれのエッセンシャルオイルの働きを、調べて、作っては試して、また作って・・・<br><br><br>そういう工程というのは、面倒に思うかもしれないけれど、とても楽だという事に気づき始めました。<br><br><br>今の私の化粧品は、ドテラ社のココナッツオイルとゼラニウムとレモンをそれぞれ一滴ずつ。<br>朝は、レモンを抜いて、メイクをするまでそのままにしておきますが・・・<br>結構しっとり。<br><br><br>ココナッツオイルもべとつかず、日焼け止めクリームをその上にのせても大丈夫。<br><br><br>週末、また手作りコスメを何人かで集まってやる予定。<br>どんな反応をしてくれるのか、楽しみです♪<br><br><br>写真は、先日手作りしたもの。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160112/11/portsalonhug/d2/50/j/o0384068313538785440.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160112/11/portsalonhug/d2/50/j/t02200391_0384068313538785440.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/portsalonhug/entry-12116561588.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jan 2016 11:00:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夢の話</title>
<description>
<![CDATA[ よく人に「夢が明確ですね」って言われます。<br>「どうやったらそんなに夢をみられますか？」とも・・・<br><br>そう言われて、フッと振り返ってみれば、結構小さい頃や学生の頃に興味のあったコトが、根っこにあって・・・<br><br>その頃は、色々な理由などでできなかったり、やり方を知らなかったりしていたけれど、今なら出来るって言うことありますよね？<br><br>そう。<br>「夢」って、多分そう言うことだと思うんです。<br><br><br>やりたかったけれど、やれなかったこと。<br><br>叶えたくて頑張ってみたけれど、叶えられなかったこと。<br><br><br>それを今、生きている内、元気な内に叶えていきたいって、胸の奥から湧いてくる感じ。<br><br>たとえ「湧いてくる」ような感覚がなかったとしても、それはそれでいいと思う。<br><br>小さい頃、どんな夢を見ていました？<br>何になりたいって、思っていました？<br><br>どんなことに興味を持ち、どんな風になりたいって、親や友人達に語っていましたか？<br>その辺を紐解いていくと、意外と思い出せ「そうそう、これがやってみたかったんだ！」って、思えるかもしれません。<br><br>夢は、探すこともあるかもしれません。<br>でも、元々持っていた夢もあるかもしれません。<br><br>あなたの夢はどんな夢でしょうか。<br>楽しみですね♪
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/portsalonhug/entry-12115114142.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jan 2016 10:37:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リフォームを振り返る２</title>
<description>
<![CDATA[ できるところを自分でやるって、決めたのは、海外での手直しに憧れがあったから。<br>自分の欲しいものを、自分の手で作るって、とてもステキなことだと思う。<br><br>手先が器用とか・・・不器用とか・・・<br>躊躇することもあるかもしれない。<br><br>怪我することも、もしかしたらあるかもしれない。<br>ペンキが服や肌について、取れないこともあるかもしれない。<br><br>もしかすると躊躇する時間も大切かもしれない。<br>調べたり、経験者に話を聞いてみるという時間になるかもしれないから。<br><br>でもいざ、やり始めてみれば、次に何しようかな？って考えちゃう。<br>カタチになったり、できる、できたことが、これまたとても嬉しいのだ。<br><br><br>自分の想像した色と全く違う「色」になってしまっても、「また変えればいい」って考えられる。<br>せっかく綺麗にクロスを貼ってもらったのに、下地がない場所へビス止めしようとし、穴があいてもまぁ、ご愛敬。<br><br>ネットなどで、色々教えてくれるブログやサイトも、動画もある。<br>大切なプロセスを面倒に思って省いやっちゃうと、とても残念なことになることもあるかもしれない。<br><br>それでもいいのだ。<br>次からは、手順を覚えるから。<br><br>実はサロンの１階部分。<br>一枚だけ変わっていない扉がある。<br><br>なぜその扉だけ変えなかったのか・・・<br>忘れていたわけじゃない。<br>ただ、残したかったのだ。<br><br>それが、このトイレの扉。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160107/11/portsalonhug/6e/de/j/o0384068313534164745.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160107/11/portsalonhug/6e/de/j/t02200391_0384068313534164745.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br><br><br>実はトイレ内の雰囲気は、以前のものとちょっとだけ変わった。<br>クロスを張り替えたり、天井には、布を渡してみたり・・・<br><br>そして扉は、色だけを変えた。<br><br>１階の他の室内扉は、ホワイト系だけれど、２０１６年の色という「とある色」に変えてみた。<br>それはペンキで、何度も何度も、刷毛の筋が「いい感じ！」って思えるまで、塗りなおした。<br>結局、深みも出てきて、「いい感じ♪」<br><br>この扉を見るたびに、なんだか「イェーイ」ってなるんだ♪　ナイショだけど^^<br><br>プロから見たら「え～なにこの塗り方！」って思われてもいいのだ。<br><br>後はこのガラスの部分を、もうちょっと何とかしたいと、考え中。<br>ステンドガラス風のシートを張るという手もあるけれど・・・<br>ちょっと違うんだよね～イメージが。<br><br>今回、たまたまサロンのリフォームだったけれど、これからもしあなたが、自分の家を「何か手を入れたい」とか「中古住宅を購入したい」っていうときは、リフォームという手があること。自分たちでもできるっていうことを伝えたいな。<br><br>構造の部分や設備の部分では、自分ではできないこともあるけれど、自分でやってみたいことを応援してくれる工務店さんや大工さんと巡り合うこともとても、大切。<br><br>自分がやってみたいこと・・・<br>それはリフォームだけでなく、なんでもそうだけれど、一度やってみたらいい。<br><br>できないと「思い込んでいる」こともあるから。<br><br>私たちのサロンは、「とりあえずやってみたい」という気持ちを応援していけるような、サロンの顔もあります。<br><br>イベントやミニセミナーなど、「自分が持っているもの」「興味のあるもの」を「ほかの人にシェアしたい」という気持ちがある人なら、ぜひ使ってほしいって思います。<br><br>その前に、一度見学を兼ねて、話を聞かせてもらいたいな。<br>だっていくら写真や言葉で伝えても、実際見るのとでは、違うでしょ？<br>私たちが、応援するにあたって、何ができるのかも、ちゃんと伺いたいもの。<br><br>プライベートサロンなので、見学、相談等は、あらかじめメールをください。<br>住所の詳細などは、その時お知らせします。<br><br>Ｐｏｒｔ　Ｓａｌｏｎ　Ｈｕｇ　～　ポート　サロン　ハグ～<br>portsalonhug☆gmail.com　☆は＠に変換して下さい、<br><br>千葉県松戸市大橋　（北総公団線北国分駅から　徒歩８分　JR常磐線松戸駅からバスで１３分　一条会病院前バス停下車　バス停より徒歩２分）<br><br>ご連絡お待ちしております♪
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/portsalonhug/entry-12114748129.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jan 2016 10:17:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リフォームを振り返る。</title>
<description>
<![CDATA[ 大工さんにやってもらう場所やら、手の届かない場所への工事は職人さんにお願いしてきたけれど・・・<br><br>例えば、アパート仕様の洗面台とか、ちょっとカッコイイかもしれないけれど、ありきたりのシステムキッチンとか・・・<br><br>そういうものを考えた時、予算がかかる割に、自分のイメージしているものとかけ離れてしまったことに気づく。<br><br>そういう時は、もう造作だよね。<br>システムキッチンは収納もとれるし、見た目もスッキリするんだけれど、サロンの間口に合わない。<br>サイズがないの。<br><br>そういう場合、オーダーすることになると、途端にビックリするくらいの値段が出てくる。<br>でも、その割に納得できなかった。<br><br>だから大工さんに相談してみた。<br>「シンクや水栓」などは、自分で見つけてくるから、カウンターと取付だけお願いできないか？と。<br><br>洗面台も同じ。<br><br>そうしたら、自分の身長に合わせられるんだよね。<br>だからキッチンに立っても、洗面所に立っても、腰を極端にかがめなくていい。<br><br>収納部分は、まだまだ工夫が必要だけれど、既製品のラックを使ったり、目隠しにロールスクリーンを付けてみたり・・・<br><br>いいじゃん！！って、自画自賛^^<br><br>ちなみに、キッチンのシンクと水栓は「ＩＫＥＡ」製品。<br>洗面台の洗面ボウルと水栓は、「<a href="http://www.inkc.jp/" target="_blank">ＩＮＫ</a>」製品。<br><br>元々、建築資材の展示会などで「いつかどこかで使いたいな～」なんて、物色していたおかげで、ＩＮＫさんの製品が頭にあった。<br><br>後は、インターネットを駆使した。<br>ガス給湯器、トイレ（ウォッシュレット）・・・<br><br>そして、一応、室内、玄関のドア類、そして、壁紙。<br>ショールームにも足しげく通った。<br><br>自分のイメージを身体で体感するために・・・<br>できてみれば、自分のイメージ以上だった。<br><br>じゃぁ、自分が建築関係に携わっていなければ、できないのか？って、思うかもしれないけれど、そうじゃない。<br><br>誰だって、好きな空間とか、ホッとする空間ってあると思う。<br>例えば、足しげく通ってしまうＣＡＦＥとか、本屋さん、ホテルのロビーなどとか。<br><br>一つ一つちゃんと見ていくと、「なんで通っちゃうのか」っていうヒントが見えてくる。<br>ガラスが大きくて、開放感があるとか・・・<br>ちょっと薄暗い感じの、時間が止まってしまっているような・・・Ｂａｒのイメージとか。<br>植物がイキイキしていて、森の中にいるような感じとか・・・<br>キラキラして、ゴージャスな空間かもしれない。<br><br>自分の好きな落ち着く空間って、無意識に選んでいるようなものだから、ちゃんと見てあげると方向性がわかってくる。<br><br>リフォームっていうほど、大げさにしなくても、布一枚からでも始められるし、照明器具の電球を変えるだけでも雰囲気は大きく変わるんだよね。<br><br>サロンもまだまだ変化するけれど。<br>それはまた楽しみなこと♪<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160106/11/portsalonhug/68/69/j/o0800045013533266902.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160106/11/portsalonhug/68/69/j/t02200124_0800045013533266902.jpg" alt="" width="220" height="122" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/portsalonhug/entry-12114382968.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jan 2016 10:43:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>私たちの想い</title>
<description>
<![CDATA[ サロンをオープンするにあたって、本当に手探り状態から始まりました。今もそうだけれど（笑）<br><br><br>どんな空間だったら「ホッ」としていただけるのか。<br>限られている空間。<br>それでも最大に活用できる方法はなんだろうか・・・と、リフォーム前も当たり前だけれど、工事が始まってからそして、今もまだ模索しています。<br><br><br>予算があって、工期（＝開店日）を決めて・・・手配しなきゃいけない備品（例えば、トイレとか洗面器、水栓など）があったり・・・<br>エッセンシャルオイルについても、学ぶことも沢山あって・・・<br>去年の夏から、つまづいたりしながら、周りの協力を得ながら、走ってきたように思います。<br><br><br>サロンをオープンさせるにあたって、基本的な想いは、ずーっと抱いてきたこと。<br><br><strong><font color="#FF0000">「お母さんを笑顔にする。いつもケアしている人こそ笑顔にする。」</font></strong>ということ。<br><br><br>元々、私は戸建ての設計とかさせてもらっていた時から、本当に変わっていない想い。<br><br>女性が笑顔でいれば・・・<br>お母さんが元気で笑顔でいれば、大抵のことは、どうにかなるって思っています。<br><br><br>私は世の中で、とても価値のあるものの一つは「子どもの笑顔」って思っていて・・・<br>その「子どもの笑顔」を守るために、まず「お母さん」や「親」が笑顔でいてくれることだと思うから。<br><br>例えば、外で嫌なことがあっても、家で元気で笑顔なお母さんに会えば、すべてのことは話さなくても、「ホッ」とできると思うのです。それが、子どもでも、大人でも・・・<br><br>両親や家族のケンカを見ているのは、とても嫌だし、帰りたくないですよね。<br>だから、家ってとても「大切な場所」であり、その「家」を「箱」ではなく「我が家」にしているのは「住んでいる家族」なんです。<br><br><br>・・・って、そういう想いがずっと根底にある。<br><br>それを言葉にしないで、どうサロンで表現できるのか？<br>「家が欲しい」とか「自分でサロンをやってみたい」って思っている人が、私たちのサロンに来て「あ、できるかも！」って一歩踏み出してもらえるようになったらうれしい♪・・とか。<br><br>想いがありすぎて、重く感じられるのではなく、今すぐ「自宅サロンをオープンさせる」っていうことができなくても、自分の樹になるところを「色を塗る」とか、そういう想いに対し、「背中を押せたらいい」と思って。<br><br>だから、かっこつけのサロンじゃない。<br>ピカピカした、キラキラしたサロンじゃない。<br><br>外から見た感じと中に入った感じは、ちょっと（？）違うって、よく言われます。<br>それは来ていただいてからのお楽しみ・・・としていてください^^<br><br>完成形でないサロン。<br>毎回、変化を感じていただけるサロン。<br>Ｐｏｒｔ　Ｓａｌｏｎ　Ｈｕｇ　はそういうサロンです。<br><br>主役は、サロンに来てくださる皆さんです。<br>羽を休めに来ていただいてもいいですし、チャレンジする場所として活用していただいてもＯＫ．<br><br>女性専用の予約制のプライベートサロンです。<br>（一部例外もあります。）<br><br>お問い合わせは　portsalonhug☆gmail.com　までお願いします。<br>（☆を＠に変換してくださいね。）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/portsalonhug/entry-12114013954.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jan 2016 10:36:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>２０１６年スタート！</title>
<description>
<![CDATA[ 明けましておめでとうございます。<br><br>お正月の三が日はどのようにお過ごしになられましたか？<br>私は、早速自分メンテナンスのために、出かけました。<br><br>自分をメンテナンスするというのは、とても不思議ですよね。<br>自分の身体や精神のことなのに、実は自分自身ではあまり、よくわかっていない部分が多くて・・・<br><br>メンテナンスされて、「あ、私疲れていたんだ」とか「それが理由だったのね」なんていう事があります。<br><br>自分の身体や心だけれど、いらないものを取り除いて、フルパワーで走っていきましょ。<br>疲れた時は、ちょっと癒されに来てください。<br><br>私たち「Ｐｏｒｔ　Ｓａｌｏｎ　Ｈｕｇ」は、ドテラ社のエッセンシャルオイルを使ってのトリートメントやクラフト作りだけではなく、レンタルサロンとして、小規模のイベントができる場所でもあります。<br><br>やってみたいな・・・とひそかに思っているのは・・・<br>◎ひねり細工<br>◎女子会<br>◎クラフト作り<br>◎アクセサリー作り<br>◎ヨガ<br>◎瞑想<br>◎お茶会　<br>◎フラワーアレンジ<br>◎内緒的な色々なこと　。。。など。<br><br>６帖ほどのトリートメント部屋は、４人から６人がマックス。<br>ＤＫでは、先日７人ひしめき合って、パーティをしました。<br><br>お部屋代などは、相談。<br>今年は、一人でも多く、笑顔にできるお手伝いをしていきます。<br><br>今年もどうぞ、よろしくお願いいたします。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160104/10/portsalonhug/5e/e9/j/o0384068313531348526.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160104/10/portsalonhug/5e/e9/j/t02200391_0384068313531348526.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/portsalonhug/entry-12113629879.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jan 2016 09:58:15 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
