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<title>現実逃避</title>
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<description>すべてはニートになるために</description>
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<title>もう二度と言うことないと思う言葉</title>
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<![CDATA[ <br><br>フェノールフタレイン溶液
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<pubDate>Sun, 19 Feb 2012 15:42:00 +0900</pubDate>
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<title>忘れたい過去</title>
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<![CDATA[ <img class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dporuporu64%26ENTRY_ID%3D11152291441%26ENTRY_END_DATE%3D2012%2F02%2F15" width="1" height="1"><p><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="我慢したくないことNO.1は？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=7973">我慢したくないことNO.1は？</a> 参加中<br>本文はここから</p><br><p>そうあれは、中学2年のとき</p><br><p>忘れることもない昼休みの時だった、、、</p><br><br><p>中学2年といえば思春期まっただ中</p><br><p>好きな女の子の話で盛り上がり</p><p>モテない男子は妄想を日々くり広げ</p><p>結婚生活を頭の中で思い描いていることだろう。</p><br><p>私もそのモテない男子クラス代表だった。</p><br><p>クラス代表レベルに達すると</p><p>女の子に話しかけるなんて</p><p>空腹のライオンに素手で挑むようなものである</p><br><p>とにかく女の子とは話さない。</p><p>暗いといわれるグループの一員だった</p><br><p>そんななか思春期がめばえはじめた私は</p><p>あるクラスの女の子を好きになってしまった</p><br><p>もちろん話したことがない</p><p>つまり判断基準は外見のみだ</p><p>平たく言うと舐めまわしたい顔だった</p><br><p>舐めまわしたい顔を持つ女の子。</p><p>略して舐め子は大人しそうですごく純粋そうな子だった</p><p>だが周りのつるんでいる子たちはヤンキーとデブスと大人しい子と</p><p>バラエティが豊富過ぎたのでどんな子か正しい判断ができなかった。</p><br><p>ああ、舐めまわしたい</p><p>そう思う毎日だった</p><p>立派な犯罪者級の思考である</p><br><p>そんな中、中学校では昼休みに暗いグループ20人くらい集まって</p><p>ケイドロをするというのがお決まりになっていた。</p><br><p>範囲は中学校の敷地内なら何処でも可という</p><p>フリーダム感マックスのものだった</p><br><p>これは意外にもおもしろく、フィーバーしすぎて3階から飛び降りたりと、</p><p>ロックマン並みの偉業を達成する猛者もいた。</p><br><br><p>見つかって背中にでん（タッチ）を3回されると檻の中にいれられるのである</p><p>檻の中に入るとクソ暇なので</p><p>とにかく必死で逃げまくる</p><p>逆に警察は泥棒の残りの昼休みを檻の中にすごさして人の不幸を</p><p>笑うということを生きがいにするという主人の悪口をいう主婦並みの思考回路に</p><p>なり、必死になるである。</p><p>なんともクズの鑑である。</p><br><br><p>ある昼休みのこといつものようにケイドロをしていると、</p><p>おれは泥棒役で逃げていた</p><br><p>その時運悪く開始１分で見つかってしまい</p><p>必死で逃げ、なんとか振り切った。</p><br><p>だが同時に下腹部に違和感が感じられた</p><br><p>こ、この感じは知っているぞ！！</p><br><p>間違いない、、、便意だ！！</p><br><p>毎朝していた排便を今日に限って</p><p>寝坊してしまいしなかったからだ。</p><br><p>思春期まっただ中の俺はどのようにしてうんこを</p><p>ばれずにスマートにことを済ますかばかり考えていた</p><br><p>うんこをしていることがバレれば、もうこの先中学卒業までうんこ</p><p>とよばれるのは間違いない</p><br><p>それだけは避けたかった</p><br><p>もっとも使われないトイレといえば、別館の校舎だ！</p><br><p>別館の校舎というのは美術や視聴覚室など、クラスの教室外の授業でしか</p><p>つかわれないため、だいたいトイレはフリースポットなのである。</p><br><p>よし！いくぜ！</p><p>頭のなかではミッションインポッシブルのテーマが流れていた</p><p>完全な中2病である</p><br><p>運よく警察役にはエンカウントせず無事にトイレ前に到達できたが</p><p>なななななんと、</p><p>誰かがトイレにはいっていくではないか！？</p><p>そのあとをおってわたしもトイレにはいるが、</p><p>私の存在をかんじたのか先客は急遽大の個室へ入るところを</p><p>小のほうの便器へと向きを変え平然を装って</p><p>え？おれ小しに来たんですけどなんですか？</p><p>と言わんばかりの顔をしていた</p><br><p>しかし人間とは完全に便意を隠せるようにはできないらしい</p><p>彼の腰はだいぶ丸くなっていたのだ</p><p>人間が誰かに教えてもらったわけでもないのに習得する</p><p>便意を我慢する究極完全体になっていたのだ。</p><br><p>だがしかし、私も思春期まっただ中、相手にバレナイヨウニ</p><p>え？おれも小しに来たんですけど？</p><p>と平然を装って小の便器へと究極完全体で</p><p>向かった。</p><p>バレバレなのだが、思春期というプライドがある</p><p>ここで個室にはいろうものなら</p><p>やつに鼻で笑われるのは目に見えてわかる</p><p>ここでの勝利は便意に勝ちつつ</p><p>小をできるだけ長くし、</p><p>相手が去ることをまつ</p><p>それが武士道のごとくかっこいい勝ち方である</p><br><p>30秒は経っただろうか</p><p>相手がもうだめです</p><p>すみませんでしたと言わんばかりの泣き顔で別のトイレへと</p><p>逃げ去った</p><br><p>完全勝利だ</p><p>この便意と優越感の高揚に自己陶酔していたが</p><p>便意が限界を超えそうなためすかさず個室へと</p><p>入った</p><p>まさに植民地を得たイギリス民の気持ちだったろう。</p><br><p>このとき、すでに限界を超えつつあった</p><p>すかさずズボンを脱いで腸にたまりにたまった排泄物</p><p>を便器に放ち、便器を腹いっぱいにさせてあげた。</p><br><p>便意が収まりふと我に返ると</p><p>下ろし終えていたと思っていたズボンが半ケツの状態で止まっていた</p><br><p>そう私はうんこを漏らしてしまったのである</p><br><p>勝負に勝って戦いに負けるとはこのことだ</p><br><p>しかし、うんこをもらし、下半身がうんこでびちゃびちゃになると</p><p>慌てるとかそういうものは一切なく</p><p>冷静だった</p><p>おそろしいまでに冷静だった</p><br><p>とにかくこのまま外に出てはいろいろばれてしまう</p><p>とにかく授業が始まるまで、ここに居て、</p><p>授業が始まれば、職員室に行って助けをもらおうと考えた</p><br><p>チャイムがなり、さらにしばらくしてからとにかく全力でズボンとパンツを洗う</p><p>ズボンはそこまで大丈夫だったのだが</p><br><p>爆心地であったパンツは見事にやられていたため、</p><p>あらっても匂いはとれず</p><p>とにかくノーパンでズボンをはいて職員室へ向かった</p><br><p>この時も冷静さを発揮して、入るなりいきなり、</p><br><p>うんこ漏らしたんですけどどうすればいいでしょう</p><p>とさらっと問題用紙がありませんというかの如く</p><p>言ってやった</p><br><p>だがいう人がまずかった</p><p>残念な男の先生だったため</p><p>苦虫をつぶした顔をした後</p><p>別の女の先生に変わった</p><br><p>いつもは優しい女の先生は</p><p>汚物でも見るような目で</p><p>袋あげるから</p><p>これで、下着入れなさいと冷たく言い放った</p><br><p>ああ、これが先生の本性かと</p><p>大人はだれも信用できないなと確信した</p><p>瞬間だった</p><br><p>それからはダッシュで帰り、パンツとズボンを新しいものに</p><p>履き替え</p><br><p>すぐに学校に戻った</p><p>休み時間になるタイミングで戻ると</p><p>あれなんでいなかったの？</p><p>みたいなこと言われたが、</p><p>おばあちゃんが、、、とボソッと悲しそうに言ったら</p><p>それ以上だれも聞いてこなくなった</p><br><p>これで大丈夫！</p><p>うんことよばれない！</p><br><p>そう思っていたが</p><p>上靴に軽くうんこがついていたのだ</p><br><p>うんことは偉大だ。</p><p>少量でもこんなに注目を集めることができるのだから</p><br><p>席に着き、</p><p>隣の女の子が</p><p>なんかアレの匂いするよね？</p><p>とか言い始めた</p><br><p>ヤバイ</p><p>この時汗が噴き出していたと思う</p><br><p>そしてなんとこんな時に隣の女の子のところに</p><p>舐め子が来てしまったのだ</p><br><p>そうするとなんと舐め子もくさいねーとか言いつつ</p><p>おれの方を見て気付いた、、、</p><p>そうおれの上履きに軽くアクセント入れられた茶色いライン</p><br><p>これだ！</p><p>という顔をした後</p><p>汚物でも見るような目で見られた。</p><br><br><br><p>終　わ　っ　た</p><br><br><p>そう確信し、</p><p>おれは早退した</p><br><p>次の日に行くとうんこがあだ名に</p><p>されるんだろうなと思い鬱だったが</p><br><p>意外にもなにもなく</p><p>皆普通に接してくれた</p><br><p>そこで気付いた</p><br><p>あの舐め子はだれにも言わないでいてくれたんだと！！</p><br><p>神はいるとこのときまじで思った。</p><br><p>もう感謝できないくらいに</p><p>感謝した（心の中で）</p><br><br><p>そうして事なきを得た。</p><br><br><p>そしてこの辛い経験を通して</p><p>私は学んだのだ</p><br><br><p>うんこは我慢したくないと</p><br><br>
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<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 18:26:44 +0900</pubDate>
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<title>カップラーメンは高級</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dporuporu64%26ENTRY_ID%3D11145952077%26ENTRY_END_DATE%3D2012%2F02%2F01"><p><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="好きなカップラーメン" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=7918">好きなカップラーメン</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br>好きなカップラーメンは何？</p><br><p>もうね、そんなのね、</p><br><p>たくさんカップラーメン食べまくってる定で話すの</p><br><p>やめてもらってもいいですかね。</p><br><p>そういうのでグータとか、行列のできるなんちゃら店とかそういうの</p><br><p>挙げてくるやつなんなの？</p><br><p>私、こういうリッチなものばかり食べてますアピール？</p><p>セレブですよアピールしてくるやつなんなの？</p><br><p>素直にめっちゃうらやましいのが現状ですけどね</p><br><p>そんな中、俺はスープヌードルが好きです</p><br><p>知ってます？スープヌードル</p><br><p>アイドルの新種なんかじゃありませんよ</p><br><p>業務用スーパーに行く人ならわかるとおもいますが</p><br><p>日清食品から発売されています。カップラーメンの王様</p><br><p>カップヌードルの亜種なんですよね</p><br><p>簡単にいうと、麺が少なくて、その分スープが多い</p><br><p>そのおかげでカップヌードルの味が安くて堪能できる素晴らしさが</p><br><p>あるんですね。</p><br><p>それ+ごはんでもういうことなし</p><br><p>それ食べたら基本誰にでも優しく接することができるようになります</p><br><p>このブログを奇跡的にみた人がいたら朝食にしてみてください。</p><br><p>最初は胃もたれが苦痛ですが</p><br><p>しばらくつづけているとその苦痛も快感になります</p><br><p>これが俗にいうMにめざめるというやつです</p><br><p>ああ、グータ食べたい</p><br><p><br></p>
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<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 20:17:32 +0900</pubDate>
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<title>今までにした最大の忘れ物 参加中</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dporuporu64%26ENTRY_ID%3D11141947195%26ENTRY_END_DATE%3D2012%2F02%2F01"><p><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="今までにした最大の忘れ物" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=7915">今までにした最大の忘れ物</a> 参加中<br>本文はここから<br></p><br><p>頭脳（母親の子宮に）<br><br><br></p>
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<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 17:12:22 +0900</pubDate>
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<title>冬のイメージカラー、白以外ならなに？</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dporuporu64%26ENTRY_ID%3D11141863289%26ENTRY_END_DATE%3D2012%2F02%2F01"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="冬のイメージカラー、白以外ならなに？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=7925">冬のイメージカラー、白以外ならなに？</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br><br>ホワイト
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<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 15:25:24 +0900</pubDate>
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<title>悟りひらけそう</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dporuporu64%26ENTRY_ID%3D11141856515%26ENTRY_END_DATE%3D2012%2F02%2F01"><p><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="第一印象、なんて言われる？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=7922">第一印象、なんて言われる？</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br>第一印象</p><br><p>それは初対面での最初の5秒できまるという。</p><br><p>その人から発せられる独特なオーラを</p><br><p>人は感じ取れるのである。</p><br><p>感じ取れるのである。</p><br><br><br><p>小学校5年のときに</p><br><p>クラスで、6人グループを作り</p><br><p>お互いに第一印象を言い合う</p><br><p>道徳の授業をしていた。</p><br><p>ある一人の子にスポットを当てて</p><p>みんなが思い思いの第一印象を言うもので</p><br><p>順番を回して言い合った。</p><br><p>みんながみんな頼りがいあるとか</p><br><p>クールとかいいように言い合っていた</p><br><br><p>だが、おれの第一印象をみんなが言う番になったとき</p><br><p>おれの真正面にいたとてももの静かな女の子が</p><br><p>怪訝そうな顔をして</p><br><p>「100メートルの助走をつけて殴りたい顔」と言った</p><br><p>おれ絶句</p><br><p>ほんとに想定外のことが起きると時間は止まるのだなと</p><br><p>アインシュタインばりの考えをこの小５で到達した</p><br><p>この子に恨まれるようなことは一切していない</p><br><p>みんなこのときはぽかーんとしていたが</p><br><p>だんだんと状況をつかんだみんなは</p><br><p>何事もなかったように優しそう、だとか</p><br><p>勉強ができそうだとか、次々にプラスのことを言ってくれたおかげで</p><br><p>「100メートルの助走をつけて殴りたい顔」</p><br><p>という国際テロ級の事件を</p><br><p>なかったことにしてくれた。</p><br><p>まじでこのときはみんなに感謝した。ありがとうキムラ</p><br><br><p>それ以後、その子と話したことがないので</p><br><p>真意は謎のまま、くっそ、思い出したら気になる。</p><br><br><p>でも悲しいかな、そのあとトイレで鏡を見るとそこには</p><br><p>100メートル助走をつけて殴りたいほどのしょうゆ顔の人がいた。</p><br>
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<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 14:28:57 +0900</pubDate>
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<title>カプサイシンってかっこいいよね。おれ、将来カプサイシンになるんだ。</title>
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<![CDATA[ <img class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dporuporu64%26ENTRY_ID%3D11141815951%26ENTRY_END_DATE%3D2012%2F02%2F01" width="1" height="1"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="1週間、チョコかキムチ、どっちがきつい？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=7924">1週間、チョコかキムチ、どっちがきつい？</a> 参加中<br><p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=7924">キムチ</a> 派！</p>本文はここから<br><br><br><br><div style="TEXT-ALIGN: center"><div style="PADDING-BOTTOM: 16px; MARGIN: 0px auto; PADDING-LEFT: 0px; WIDTH: 316px; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-TOP: 19px" id="vote"><dl style="TEXT-ALIGN: left; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; COLOR: black; PADDING-TOP: 0px"><dt style="PADDING-BOTTOM: 14px; LINE-HEIGHT: 1.2; MIN-HEIGHT: 24px; PADDING-LEFT: 42px; PADDING-RIGHT: 5px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0px 0px; HEIGHT: 27px; FONT-WEIGHT: bold; PADDING-TOP: 14px">1週間、チョコかキムチ、どっちがきつい？ </dt><dd style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0px 0px; PADDING-TOP: 0px"><ul style="PADDING-BOTTOM: 12px; LIST-STYLE-TYPE: none; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 13px; PADDING-RIGHT: 13px; PADDING-TOP: 12px"><li style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 14px; PADDING-RIGHT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0px 4px; PADDING-TOP: 0px">チョコ </li><li style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 14px; PADDING-RIGHT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0px 4px; PADDING-TOP: 0px">キムチ </li></ul></dd></dl><p style="TEXT-ALIGN: center; PADDING-BOTTOM: 9px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; WIDTH: 316px; PADDING-RIGHT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0px bottom; PADDING-TOP: 0px" id="vote_btm"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=7924"><img style="BORDER-BOTTOM: 0px; BORDER-LEFT: 0px; BORDER-TOP: 0px; BORDER-RIGHT: 0px" alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif"></a> </p></div></div><p>それはもちろんキムチっしょ</p><br><br><p>皆さんご存知ではないかもしれませんが</p><br><br><p>キムチを1週間食べ続けたら日本国籍うばわれますからね</p><br><br><p>そんでみごとに韓国籍デビューですよ？</p><br><br><p>しかも名字にキムって入れないとだめですからね</p><br><br><br><br><p>よく、結婚して名字にキムラに変わったりする人がいますけど</p><br><br><p>アレ、結婚してませんからね</p><br><br><p>一週間キムチ食べ続けて日本国籍を奪われた人が</p><br><p>泣く泣く日本国籍っぽい名前をつけたんですよ</p><br><br><br><br><p>え？おれですか？</p><br><br><p>もちろんキムチ大好きですけどなにか？</p><br><br>
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<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 14:17:41 +0900</pubDate>
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<title>先輩</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>ムー大陸から送信<br><br>先ほど、<br>商店街を歩いてたら<br><br>ホームレスらしきおじさん(以降先輩)<br>が、<br><br>「これはあかん、これはアカーン！」<br><br>と叫んでいた、<br><br>喧嘩かなぁとちょっと興味本位でみていたらあからさまに独りだったので<br><br>近付いてみてみると<br><br>看板に話しかけていた<br><br>ヤバイ人かなぁと警戒しながら<br><br>看板を見てみると<br><br>「本日定休日」<br><br>と書かれていた<br><br><br>おれは先輩のような大人になりたくないと強く決意した
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<link>https://ameblo.jp/poruporu64/entry-11139912575.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 22:49:48 +0900</pubDate>
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<title>あん、もっとおおおおもっとおお！！！</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dporuporu64%26ENTRY_ID%3D11138283702%26ENTRY_END_DATE%3D2012%2F01%2F25"><p><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="一夜漬けする？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=7889">一夜漬けする？</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br>ってなことかんがえながら一夜漬けするなー</p><br><p>え？</p><br><p>具体的なこと言うとピーってなるから言わないけど</p><br><p>女王様に鞭でしばかれながら</p><br><p>女王「こんなこともできないウスノロなの？」</p><br><p>とか罵られることを妄想しながらやってたら</p><br><p>気付いたら１限始まる時間過ぎて結果０点やったのは</p><br><p>いい思い出</p><br><p><br></p>
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<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 16:00:57 +0900</pubDate>
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<title>影の成人式</title>
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<![CDATA[ <img class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dporuporu64%26ENTRY_ID%3D11136635982%26ENTRY_END_DATE%3D2012%2F01%2F25" width="1" height="1"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="成人の日の思い出" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=7890">成人の日の思い出</a> 参加中<br><div>本文はここから<br></div><div>成人式といえば</div><div><br></div><div>懐かしい旧友との再会</div><div><br></div><div>可愛くなった初恋の人との再会</div><div><br></div><div>恩師との再会</div><div><br></div><div>そう、どれもわくわくするようなものだと思っていたがーーーー</div><div><br></div><div>おれにはそんな寿なイベントではなかった</div><div><br></div><div>成人式前日に気付いた、、、</div><div><br></div><div>おれボッチやん？！</div><div><br></div><div>中学時代の友達は皆無だったから</div><div>再会もなにも再びなんてことは一切ねえよ</div><div>強いていうなら初めましてこんにちはだな</div><div><br></div><div>んだけど、なんとか高校ではボッチ同士で友達がいたからその高校時代の友達AとBと俺の三人で</div><div>ぼっちなりに成人式にでることになった。</div><div><br></div><div>友達AとBは地元で一緒らしく、いえば、そこで旧友の再会は果たしてるんだよね</div><div><br></div><div>んで、まあ、会場に着くとひとひとひと！</div><div>よくもこんなに２０歳を集めたなーというくらい会場は混んでいた。</div><div><br></div><div>おれは周りを見回すと知っている人はまず、居なかった、というよりもみんな変わりすぎててまったく誰か皆目見当がつかなかった。</div><div><br></div><div>そんでそのまま会場INするとまあしらんやつばっかだよね</div><div><br></div><div>えらいさんの話きいて、しょっぺーパフォーマンスみて</div><div><br></div><div>終わった</div><div><br></div><div>そう</div><div><br></div><div>終わった</div><div><br></div><div><br></div><div>ふつうならここで</div><div>「おーー！！○○！久しぶり-！」</div><div>とかのことおこるんだけど</div><div>ほんとなんも起こんなかった</div><div><br></div><div>とりあえずヤンキーみたいなやつが日本酒一気飲みしてて</div><div>「おれはケツの穴からでも飲める」</div><div>といって、ケツから飲んだ瞬間そいつの時が止まったくらいだった</div><div><br></div><div>帰るとき、俺ら３人は会場にチャリできていたため</div><div>裏の駐輪場置場へと向かった。</div><div><br></div><div>うん、ここでもなんもない。</div><div><br></div><div><br></div><div>いったん家に帰って私服に着替えて、、</div><div><br></div><div>Aの家にいくと</div><div>Bに着信が？！</div><div><br></div><div>B「もしもしー？うん、、、うん、、、おっけーいまからいくわー」</div><div><br></div><div>A＆おれ「なんかあったの？」</div><div><br></div><div>B「ごめん、クラスの同窓会いくことなったｗｗｗじゃｗｗ」</div><div><br></div><div>そういうと颯爽と帰って行った</div><div>おれらはなにも言葉をかけることができなくなった。</div><div><br></div><div>あれ？</div><div>成人式ってもっとたのしいものだよね？</div><div>何この敗北感</div><div><br></div><div>んで、Aとおれの二人だけになってしまった</div><div><br></div><div>このままではなにか新しい感情が芽生えそうだったので、とりあえずひたすらニコ動で兄貴動画みていたが</div><div>よくよく考えたら新しい感情に拍車をかけていたよね</div><div><br></div><div>んで時刻は17時、Aがトイレからもどってくるといきなり！</div><div><br></div><div>A「悪い、今から家族とメシ食いに行くから、お開きにしよか」</div><div><br></div><div>え？！うそ！？</div><div>まじですか！？</div><div>あなたも離脱するのですか！？</div><div><br></div><div>俺「おうそっかしゃーねえなーｗ」</div><div><br></div><div>ええ、精一杯の強がりですよ</div><div><br></div><div>心の中は彼氏に別れ話を切り出されて、イヤイヤいいながら駄々こねる彼女並みに荒れていましたよ</div><div><br></div><div><br></div><div>そんでほなまたーといいつつAの家をあとにしたが、</div><div>思い出すと、おかんに</div><div>「今日は同窓会あるし晩メシなんていらねーわ」</div><div>などと啖呵切っていったので、帰れねえよ。</div><div><br></div><div>時刻は17時、、、</div><div>幸いおれはA家にバイクで来ていたので遠出ができる！！</div><div><br></div><div>とにかく北を目指した</div><div>テレビドラマにでてくる逃亡者並みの思考回路である</div><div><br></div><div>３時間ほど走って気が付いた、、</div><div><br></div><div>寒い、、、くっそさむい</div><div><br></div><div>そら1月ですもんさむいのはあたりまえですよねー</div><div><br></div><div>んでとりあえず帰ることにした</div><div><br></div><div>時刻は20時、</div><div><br></div><div>ノンストップで走り続けたのでなかなかいい感じの疲労感で休めばいいのだが</div><div>人の2000倍人の目を気にするおれは見知らぬ土地のコンビニへいけなかった。</div><div>なんだこの性格</div><div><br></div><div><br></div><div>家帰れば、２３時くらいで、ちょうどいいよねー</div><div><br></div><div>そうかんがえて帰ろうとしていると不思議なことに</div><div><br></div><div>寒さと疲労のせいでか</div><div><br></div><div>「よっしゃこのまま初一人飯したろかｗｗ」</div><div><br></div><div>というハイパーハイテンションにまで高揚していた</div><div><br></div><div>「成人式で大人なったし一人焼肉でもいくかｗｗｗ」</div><div><br></div><div>そうして大通りの全国チェーン店のワンカルビへと向かうが、</div><div><br></div><div>いざ店を前にすると足がうごかない</div><div><br></div><div>さすがおれ、人の目を気にする性格が骨の髄までしみこんでやがるぜ</div><div><br></div><div>さすがに一人焼肉をするには経験値がたりないので、</div><div><br></div><div>別の店にしようとそそくさと戻った。</div><div><br></div><div><br></div><div>じゃあめでてーし回転ずしいくか！？</div><div>くら寿司に着くや否や、ファミリー連れが視界にはいる、</div><div>一台のバイクで駐車場一台分の</div><div>スペースをとると</div><div><br></div><div>そのファミリー連れの視線を感じる！？</div><div><br></div><div>ファ「なにあの人、祝日なのに一人で寿司！？」</div><div><br></div><div>そんなことを言われていると被害妄想を考えていたら</div><div><br></div><div>気が付けば大通りへでていた、、、</div><div><br></div><div><br></div><div>もういい！！</div><div>安心度の高い王将へ行ってやる！！</div><div><br></div><div>そうおもい</div><div><br></div><div>大通りを進み、王将をみつけるが、時刻は２１時なのに人が並んでいたので断念</div><div><br></div><div>なんで？ことごとくうまいこといかないよね</div><div><br></div><div>もういいや、</div><div>牛丼屋でいいや</div><div><br></div><div><br></div><div>適当に走っているとなか卯発見！？</div><div><br></div><div>しかも駐車場に車が一台も止まっていない！！</div><div><br></div><div>チャーンス！！</div><div><br></div><div>店内に入るとなぜか3人客がいたが、みんなくたびれたおっさんだったので気兼ねすることなく着席した、、、</div><div><br></div><div><br></div><div>、、、、、、、、</div><div><br></div><div>、、、、、、、</div><div><br></div><div><br></div><div>あれ？店員がこない</div><div><br></div><div>しばらくすると店員がやってきて、よっしゃ注文できると思いきや、</div><div><br></div><div>店員「あのーあちらで食券のほうお願いします」</div><div><br></div><div>と指刺されたところには食券機が！！ぐはあッ！</div><div><br></div><div>顔真っ赤にしながら</div><div><br></div><div>「す、すみまんしぇろ」</div><div>と謝ってるのか、挑発しているのかわからない言葉を発したあと、おれは牛丼大盛りを購入</div><div><br></div><div>すぐでてきた、</div><div><br></div><div>たべるのが早い俺は１分かけずに完食</div><div><br></div><div>無言で退席した後</div><div><br></div><div>バイクにまたがりすぐさま帰宅した。</div><div><br></div><div><br></div><div>初一人飯ができた成人式だった。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br><br><br></div>
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<pubDate>Sun, 15 Jan 2012 18:10:06 +0900</pubDate>
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