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<title>おじさんの主張</title>
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<description>日々の感想</description>
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<title>騙されやすい友人</title>
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<![CDATA[ 友人がキャバ嬢にいれあげてハマッてる！<br>しょせん、色じかけの営業なのにどうして、気づかない！男４０を越えても恋には盲目ってか！親友の言葉にも・・・まだまだ、人間として未熟なんだろうな！俺も友人も。
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<pubDate>Thu, 26 Feb 2009 11:33:21 +0900</pubDate>
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<title>春</title>
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<![CDATA[ 暖かいのか寒いのか微妙な感じが心地良い。なんとか春になってきた。季節の変わり目は案外疑心暗鬼が起こる。本当に暑くなるのか？その環境が人の心に微妙に影響を及ぼす。
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<pubDate>Sat, 26 Apr 2008 09:44:01 +0900</pubDate>
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<title>日曜のこの時間</title>
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<![CDATA[ <p>子供の頃は日曜のこの時間、とても寂しさを感じていた。</p><p>休みが終わって、タウンは静まり、何か寂しかった。</p><br><p>大人になった今は何気に落ち着く。</p><br>
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<pubDate>Sun, 13 Apr 2008 20:48:29 +0900</pubDate>
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<title>おやじの独り言</title>
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<![CDATA[ <p>「夢の中で夢を見た」</p><br><p>昨日、夢の中で夢を見た、とても複雑だった。</p><p>夢の中で何人か見覚えるがある人達と</p><p>同じ夢を見たことに、夢の中で驚いていた。</p><br><p>みんな同じ夢を見ていたのだが</p><p>その夢とは自分が死んでしまう夢だった！</p><p>夢の中でみな恐怖で震えていたが</p><p>何故か、心地よい気持ちだった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/poseidonenter/entry-10083016815.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Mar 2008 13:56:29 +0900</pubDate>
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<title>「詩を書いてみた」</title>
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<![CDATA[ <p>～天国へのラブコール～</p><br><p>君が消えてから・・・ <br>　 <br>　君と一緒にいた頃のことが何度も何度も頭をよぎり </p><p>　君をもっともっと大切にすれば良かったと思った。 <br>　何も考えたく無くなって、寂しさのあまり死んでしまいたいとも</p><p>　思った、悲しかった、切なかった、涙が止らなかった。</p><p>　　　 <br>独りになったことに気づいて・・・ <br><br>　君がとても恋しい・愛しい、君に逢いたい と願う。</p><p>　君のことばかり思い出していた。<br>　生まれ変われるのならもう一度君に逢いたいと願った。 <br><br>君という存在が無いどうしようもない現実を受け止めて・・・ <br><br>　いつまでも、落ち込んではいけないと感じた、きっと「天」からの君の声だと悟った。</p><p>　気持ちを切り替えて歩き出してみた。覚悟を決めてゆっくりと踏み出してみた。<br>　悲しい気持ちと戦ってみた、「誰にも言えないが何度も心の中で泣きながら、</p><p>　君の温もりを求めていた。」<br>　<br><br>そして ・・・<br><br>　歩いている、悲しみを心の奥にしまい込んで<br>　君との思い出を自分の中に封印して<br>　君からもらった「愛」を心に秘め、前を向いている。<br><br>　心からありがとう、君が心から好きです、今も昔も。</p><p>　もう君には会えないけど、欠かさず君の魂へラブコールするよ！</p><p>　君の存在を忘れないために。君を愛した証しに。</p><p>　</p><p>　</p><p>　<br>　<br>　　 <br></p>
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<link>https://ameblo.jp/poseidonenter/entry-10081665674.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Mar 2008 12:04:24 +0900</pubDate>
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<title>おやじの独り言</title>
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<![CDATA[ 何故か涙が止まりません。昨日から続く雨に影響されたのか！とても悲しい気分です。何故、涙を流してのかさえ・・・。<br>なんだか悲しい気分です！きっとどこか病んでいるのかも知れません、涙が止まりません。悲しくて切なくて・・悲しいことに気付いたら、更に涙が溢れだしてきました。今はもういない大切な人の特別な日、俺は何してんだろう。忘れてないさ、ストレートに表現するのが辛かっただけ、涙が止まりません。君の思い出が涙を止ませません。きっとこの雨も俺と同じ気分なんだろう。
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<link>https://ameblo.jp/poseidonenter/entry-10081490490.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Mar 2008 20:21:09 +0900</pubDate>
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<title>おやじの独り言</title>
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<![CDATA[ 何故か涙が止まりません。昨日から続く雨に影響されたのか！とても悲しい気分です。何故、涙を流してのかさえ・・・。<br>なんだか悲しい気分です！きっとどこか病んでいるのかも知れません、涙が止まりません。悲しくて切なくて・・悲しいことに気付いたら、更に涙が溢れだしてきました。今はもういない大切な人の特別な日、俺は何してんだろう。忘れてないさ、ストレートに表現するのが辛かっただけ、涙が止まりません。君の思い出が涙を止ませません。きっとこの雨も俺と同じ気分なんだろう。
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<link>https://ameblo.jp/poseidonenter/entry-10081490429.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Mar 2008 20:21:09 +0900</pubDate>
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<title>おやじの独り言</title>
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<![CDATA[ <p>今日を精一杯生きる事と目先だけにとわらわれないことは</p><p>別である。今、この瞬間を大切にすることとすき放題は別である。</p><p>改めて解る、この瞬間の大切と今日に全力を尽くす事。</p><p>積み重ねが将来を広げ、自分を楽にしてくれる事。</p>
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<link>https://ameblo.jp/poseidonenter/entry-10081377197.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Mar 2008 11:29:51 +0900</pubDate>
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<title>おやじの独り言</title>
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<![CDATA[ <p>もう春だね！桜が咲き始めたころかな！</p><p>今年も代官山の公園から、目黒川を見下ろし</p><p>のんびり、お花見を楽しもう！</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/poseidonenter/entry-10081096980.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Mar 2008 09:12:28 +0900</pubDate>
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<title>おやじの独り言</title>
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<![CDATA[ 年を重ねる度に若返りたいと思うのは自然なこと。あと10年もすれば若返り技術も発展し、それも可能なことだろう。人生一度しかないが昔と違ってやり直しが効きやすくなる！これからの人生半世紀をどう生きるかがポイントとなると確信している。
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<link>https://ameblo.jp/poseidonenter/entry-10079230775.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Mar 2008 08:18:21 +0900</pubDate>
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