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<title>ポジティブ・ダイアリー♡心のストレッチ</title>
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<description>仕事に恋に趣味に、日々アクティブな女性を応援するブログです。ちょっと疲れてしまった時の息抜きにでも読んでくださいね☆</description>
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<title>若い娘よりオバチャンがいい</title>
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<![CDATA[ こんばんは！早乙女由佳です！<br>私の無料レポート「本にも載ってない人見知り克服法」<br>をたくさんの方にダウンロードしていただきました。<br>ありがとうございます！<br> <br>まだ読んでない方、こちらからDLできます。<br><a href="http://mailzou.com/get.php?R=64658&amp;M=27636" target="_blank">「早乙女由佳　本にも載ってない人見知り克服法」</a><br><br><br> <br>今日は　変なタイトルつけちゃいましたが、<br>今回はもっと簡単に、自然に人見知りを克服する方法をお教えします。<br> <br>実は、女性なら、なんの努力をせずとも社交的になれるのです。<br> <br>それは、<br> <br>年を取ることです。<br> <br>へ！？なんで！？<br> <br>40代以降のオバちゃんって、<br>どこ行ってもすぐに友達作ってると思いませんか？<br> <br>スポーツジムとか習い事の場に行くとわかりますが、<br>初対面なのにあっというまにグループ作って<br>仲良くおしゃべりしてるのは、たいてい中高年以上のオバちゃん達です。<br> <br>これが若い女の子同士だとこうはいかないのです。<br>若い女の子同士は初対面だとなかなか打ち解けません。<br>若いから社会性が低いせい？<br> <br>まぁ、それもあるんでしょうが、<br>もっと大きな理由があります。<br> <br>それは、<br>若い女性は、お互いの容姿、やスタイル、服装等を観察して<br>自分と友達になれる人かどうかを判断するからです。<br> <br>若い女性の場合、一番の判断基準はずばり<br>「見た目」です。<br><br> <br>顔、スタイル、ファッションが自分とかけ離れている人とは<br>友達になろうとしません。<br> <br>おしゃれな子はおしゃれな子と仲良くするし、<br>そうじゃない子はそうじゃない子と固まるものです。<br> <br>こういうことから、女性は若ければ若いほど<br>ガードが堅いものなのですが、<br>これが40過ぎるとガードがパカっと外れるんです(~_~;)<br> <br>それは、<br>40過ぎたらどんな美人もみんなオバちゃんだからです(~_~;)<br>そりゃ、美魔女と呼ばれるキレイな40代もいますよ。<br>でも20～30代の女性と比べたらやっぱりオバちゃんですよ。<br> <br>オバちゃんは美貌で格付けしあう必要がないから、<br>誰とでもすぐに仲良くなれるんです。<br> <br>私も現在48歳ですが、20~30 代のころより<br>いまの方が人間関係の構築がラクに感じます。<br>同年代の女性とはすぐに仲良くなれるし、<br>若い女性とも、美貌で格付けされることもないので(~_~;)<br>やっぱりすぐに打ち解けることができます。<br> <br>男性と話すときも、<br>若いころより、今の方が話しやすくなりましたね。<br>相手がオバちゃんなら男性も緊張しないですむでしょ？(~_~;)<br> <br>今日は女性は年を取ると社交的になるって話をしました。<br> <br>では、男性はどうなのでしょう？<br>男性もオジさんになると、打ち解けやすくなるんでしょうか？<br>男性の場合は逆なんですよ。<br>これは次回に書きますね＾＾<br> <br>◆◆編集後記録◆◆<br>今日の内容理解できました？<br>まぁ、オバちゃんになると、<br>いろんな意味で心のブロックが外れて<br>生き易くなるってことです。<br>人生は常に楽しくいきましょ～♪
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<link>https://ameblo.jp/positive615/entry-11733528722.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Dec 2013 15:01:31 +0900</pubDate>
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<title>場所を変えてみれば？</title>
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<![CDATA[ 私は１年ぶりにオフィスワークに復帰して、<br>一週間たちましたが、<br><br><br>怒涛のような１週間でした(^_^;)<br><br><br>覚えることがたくさんあって、<br>毎日アワアワ＼(゜ロ＼)(／ロ゜)／してますが、<br><br><br>いまの会社にいる人達は<br>みんな信じられないくらい親切で優しいんですよ。<br>前の会社とは大違いです。<br><br><br>両社とも、世界的に名の知れた大手米系企業なのですが、<br>一方は落ち目、もう一方は上向きと、<br>業績の違いがあります。<br><br><br>やっぱり儲かってる会社で働いてる人達は<br>自然に優しい性格になるんだな～と身をもって実感しています。<br><br><br>いま付いている上司（女性で副社長）も<br>ほんとに優しい方で、<br>前の鬼のパワハラ上司と比べたら<br>まさに仏のような方です(*^_^*)<br><br><br>こんな優しい上司だったら<br>こっちだって一生懸命働こうって気になりますよ。<br><br><br>社長さんもとても良い方なんです。<br><br><br>先日ある外国人男性社員が私の上司をたずねてきました。<br>ちょうど上司が離席中だったので、<br><br><br>「戻り次第ご連絡しますので、お名前を頂戴できますか？」<br><br>と訊いたら、なんとその男性は社長だったのです！＼(◎o◎)／！<br><br><br>あわてて<br><br>「失礼しました。入社したばかりでお顔を存じ上げませんでした。」<br><br>と謝ったら、<br><br>「そんなの気にしないで～、我が社へようこそ。」<br><br>と言って握手してくださいました。(*^_^*)<br><br><br>前の会社の社長だったら絶対<br><br>「俺がわからないとは何事だ！！」<br><br>と言って怒ったでしょう。<br><br><br>会社変われば人の質も変わるんです。<br><br><br><br>いま会社で辛い思いをしてませんか？<br><br><br>いまいる場所だけが、<br>世界のすべてじゃないですよ。<br><br>別の場所へ行けば、<br>信じられないくらい幸せなことが待ってるかもしれません。<br><br>そのためには、行動を起こす勇気が必要です。<br>変わる勇気を持ってくださいね！<br>
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<link>https://ameblo.jp/positive615/entry-11733525779.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Aug 2013 15:00:16 +0900</pubDate>
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<title>自分の価値を認めてね</title>
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<![CDATA[ 人は、<br>自分の価値を見い出せる環境に居れば<br>必ずハッピーになります。<br><br><br>いつもまわりに頼られ、評価されれば<br>どんどん輝けます。<br><br><br>しかし、自分の価値を見い出せない、<br>自分の能力を発揮しきれない、<br>いつもまわりに批判ばかりされる。<br><br><br>そんな環境にいたら、<br>自分でも自分にダメ出しするようになります。<br><br><br>自分にダメ出しするのだけは<br>絶対にやめてください。<br><br><br>たとえまわりが認めなくても<br>自分だけは、自分の価値をちゃんと認めましょう。<br><br><br>自分に価値が無いのではなく、<br>必要とされる場所が違うだけです。<br><br><br>だからこそ、<br>そこから抜け出す勇気を持ってほしいのです。<br><br><br>あなたに対して失礼な評価を下すような環境に<br>身を置いておく必要などありません。<br><br><br>自分に合った環境を引き寄せるために、<br>まず、自分で自分の価値を認めましょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/positive615/entry-11733525176.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Aug 2013 14:58:15 +0900</pubDate>
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<title>自分にダメ出ししてない？</title>
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<![CDATA[ きのうは環境を変えれば全てが変わる<br>というお話をしました。<br><br>きのうのバックナンバー<br>http://atdoo.biz/Bxs/bn/0616/x000023<br><br><br>実際よくあることなんですよ。<br><br><br>前の会社では意地悪な先輩がいたから<br>数か月で辞めてしまったが、<br><br>次の会社は良い人ばかりだったんで、<br>何年も働き続けているとか。<br><br><br>環境を変えて幸せになった例は多々あります。<br><br><br>要するに、<br>居場所が自分に合っていれば、<br>ハッピーになれるんです。<br><br><br>私も27年、会社で働いてきましたが、<br>職場で気持ち良く働くには、<br>能力そのものよりも、<br><br><br>そこの環境が自分に合っているかの方が重要だと感じています。<br><br><br>合わない環境にいると、<br>常にまわりから批判されることになります。<br><br><br>もっとこうしろ、もっとああしろ、<br>ダメだ！全然できてないじゃないか！<br><br><br>かつての私のように、<br>相性サイアクの上司から常にダメ出しされることになります。<br><br><br>こんな環境にいたら、<br>自分でも自分にダメ出しするようになりますよね。<br>私ってダメなんだ、無能なんだ。。<br><br><br>でも、実は能力の問題ではないのです。<br><br>あなたの価値を見い出せる環境に<br>身を置いていないことが原因なのです。<br><br>(↑ここ大事ですよ！)<br><br>明日も引き続き、<br>このテーマでお話ししていきます！<br>
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<link>https://ameblo.jp/positive615/entry-11733524254.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Aug 2013 14:55:58 +0900</pubDate>
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<title>環境を変えればすべてが変わる</title>
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<![CDATA[ 去年の６月に16年間勤めた会社を退職して以来、<br>ずっと家でネットビジネスに取り組んでましたが、<br>先週１年ぶりにオフィスワークに復帰しました。<br><br><br>別にお金に困ってというわけではないのですが、<br>やっぱり外の刺激が恋しくなってきたんですね。<br><br>ネットビジネスするにしても、<br>家にずっと籠ってちゃ新しいアイデアが出てこないし、<br><br>コミュニケーション心理を追及するためにも、<br>もっと色んな人との交流が必要だと思ったのです。<br><br><br><br>去年会社を辞めるときは、<br><br>上司や人事の〇カマネージャーから、<br>お前は能力が無い、社内の秘書の中で最低ランクだ、<br>と散々けなされて、プライドをズタズタにされました。<br><br><br>なので自分でも、ダメダメ秘書だったんだなと<br>すっかり自信を無くしたのですけど、<br><br>先日派遣会社に登録に行き、スキルチェックをしたら<br>1年ブランクがあったにも関わらず、<br>平均以上の結果が出て、<br><br>これだけ高いスキルをお持ちなら仕事は大丈夫ですよと<br>派遣会社のスタッフに言われました。<br><br><br>場所が変われば評価も変わるんですね(^_^;)<br><br><br>すぐにいくつか仕事を紹介してもらい、<br>一番時給の高い仕事を選びました。<br><br>大手米系企業での秘書業務です。<br><br><br>前の会社を辞めるときに、<br>もう二度と秘書などやるものか、<br><br>とあれほど強く思ったのに、<br>結局また同じ仕事に<br>付いてしまってるわけですが、<br><br><br>でも今回気づきました。<br><br><br>環境が変わればすべて変わるんですよ。<br><br><br>職種は同じでも、<br>違う会社、違う上司、違う人達に囲まれれば<br>周りからの自分への評価も違ったものになるし、<br>自分のパフォーマンスにも変化が出ます。<br><br><br>特に秘書って仕事は<br>上司との相性がすべてなので、<br>上司次第で、職場が天国にも地獄にもなるんです。<br><br><br>もし、あなたがいま職場であまりハッピーでないなと感じているなら、<br>それは必ずしも能力だけの問題ではありません。<br><br><br>環境があなたに合っていないのかもしれません。<br><br><br>いまあまり仕事が評価されていなくても、<br>他の職場では評価されるかもしれません。<br><br><br>思い切って環境を変える勇気を持つことも必要です。<br><br>勇気持てないって方、<br>いつでも私に相談してくださいね！<br>
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<link>https://ameblo.jp/positive615/entry-11733523130.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Aug 2013 14:54:36 +0900</pubDate>
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<title>男と女がわかりあうには 2</title>
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<![CDATA[ いままで３回に渡って<br>男女のコミュニケーションの違いについて<br>書きました。<br> <br><br> <br> <br>それでは今日のテーマはこれです。<br> <br>2.男性のあなたへ～女性と話すとき<br> <br>女性と話している時、<br>相手の女性の態度が急に変わって<br>面食らったことはありませんか？<br> <br>あれ～さっきまで笑ってたのに、<br>いきなり怒り出した＼(゜ロ＼)(／ロ゜)／<br> <br>あなたの飛ばしたジョークが<br>理解されなかったことが原因です。<br> <br>軽口のつもりで言っただけのことが、<br>相手の女性の気に障ってしまったのです。<br> <br>女性は男性同士で交わされるような<br>力関係を確認するような、<br>言葉のジャブに慣れてはいません。<br> <br>女性にとって自分と相手のどっちが上か<br>なんてことはどうでもいいのです。<br> <br>相手の感情を害さず、<br>なごやかに会話したいのです。<br> <br>ですから、女性と話すときは<br>男性と同じノリでいってはいけません。<br> <br>しかし、その女性が男性並みに<br>言葉のジャブを返せるタイプなら、<br>気を遣う必要はありません。<br>（ただし往々にして<br>女性は男性より口が達者ですから、<br>ジャブの応酬になったら、<br>あなたがKO負けする可能性は大です。(^_^;))<br> <br>今日の内容いかがでしたでしょうか？<br> <br>男女それぞれの特性を理解しておくことは<br>職場だけではなく、<br>夫婦間や恋人間のコミュニケーションでも役立ちます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/positive615/entry-11733522377.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Aug 2013 14:53:04 +0900</pubDate>
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<title>コミュニケーション、男と女がわかりあうには 1</title>
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<![CDATA[ こんばんは！早乙女由佳です。<br><br>私はきのうから、また働き始めました。<br>1年ぶりの社会復帰です。<br>久々のオフィスワークが新鮮に感じます☆<br>この辺のことは、また追々お話ししますね。<br><br>では、今日のテーマ<br>コミュニケーション、男と女がわかりあうには<br><br>コミュニケーションにおいて、<br>男性は権力、女性は調和を重んじます。<br><br>ゆえに、<br>男性は、キツイ冗談、毒舌等の言葉のジャブを<br>相手に投げることで、<br>互いの上下関係、力関係をはっきりさせようとします。<br><br>一方女性は、相手の感情を害さないよう、<br>なごやかな会話を好みます。<br>互いの力関係など意識にはありません。<br><br>男と女が上手くコミュニケーションを<br>図るにはどうすればいいでしょうか？<br><br><a href="http://lionfish.xsrv.jp/" target="_blank">続きはメインブログへ。。</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/positive615/entry-11584693565.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Aug 2013 20:01:54 +0900</pubDate>
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<title>コミュニケーション～女の場合</title>
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<![CDATA[ <p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 10pt; tab-stops: 110.35pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;">こんばんは！早乙女由佳です。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 10pt; tab-stops: 110.35pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;">今日もジメジメ～な１日でしたね。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 10pt; tab-stops: 110.35pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;">１日の終わりは好きなことをして、<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 10pt; tab-stops: 110.35pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;">楽しい気持ちで眠りにつくように心がけてくださいね～☆<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 10pt; tab-stops: 110.35pt"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;"></span></p><p> </p><p></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 10pt; tab-stops: 110.35pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;">コミュニケーション、男と女の違い<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 10pt; tab-stops: 110.35pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;">ということで、<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 10pt; tab-stops: 110.35pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;">前回は、男性は権力に関心があり、<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 10pt; tab-stops: 110.35pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;">集団では常に上下関係をはっきりさせたがる<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 10pt; tab-stops: 110.35pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;">ということを書きました。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 10pt; tab-stops: 110.35pt"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;"><br></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 10pt; tab-stops: 110.35pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;"><br></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 10pt; tab-stops: 110.35pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;">今日は女性についてです。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 10pt; tab-stops: 110.35pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;"><a href="http://lionfish.xsrv.jp/" target="_blank">続きはメインブログで。。</a></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/positive615/entry-11584056185.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Aug 2013 08:09:43 +0900</pubDate>
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<title>コミュニケーション～男の場合</title>
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<![CDATA[ <p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 10pt; tab-stops: 110.35pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;">こんばんは！早乙女由佳です！<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 10pt; tab-stops: 110.35pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;">もう明日から８月ですね<span lang="EN-US">(@_@)<br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 10pt; tab-stops: 110.35pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;">なんて早いんでしょうか。。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 10pt; tab-stops: 110.35pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;">こないだ歳が明けたと思っていたのに<span lang="EN-US">(^_^;)<br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 10pt; tab-stops: 110.35pt"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;"></span></p><p> </p><p></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 10pt; tab-stops: 110.35pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;">年取ってくると、１年が１週間くらいの速さで<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 10pt; tab-stops: 110.35pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;">過ぎて行きますよ<span lang="EN-US">(^_^;)<br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 10pt; tab-stops: 110.35pt"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;"></span></p><p> </p><p></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 10pt; tab-stops: 110.35pt"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;"></span></p><p> </p><p></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 10pt; tab-stops: 110.35pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;">さて、今日はコミュニケーションにおいての<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 10pt; tab-stops: 110.35pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;">男性と女性の違いについて書こうと思います。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 10pt; tab-stops: 110.35pt"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;"></span></p><p> </p><p></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 10pt; tab-stops: 110.35pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;">男性は権力、女性は調和に関心があります。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 10pt; tab-stops: 110.35pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;">この違いは子供の時から明白です。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 10pt; tab-stops: 110.35pt"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;"></span></p><p><a href="http://lionfish.xsrv.jp/" target="_blank">続きはメインブログで。。</a></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/positive615/entry-11584055366.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Aug 2013 08:07:14 +0900</pubDate>
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<title>コミュニケーションの必要性</title>
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<![CDATA[ こんばんは！早乙女由佳です！<br>今日はゲリラ豪雨が降らなかった東京です。<br>でも毎日傘が手放せませんね。<br><br>ここ数日はずっと、<br>コミュニケーション方法について書いてきました。<br>人間関係の基本ってコミュニケーションなんですよ。<br>コミュニケーション力の高い人は<br>人間関係を築くのが上手いのです。<br><br>誰かと合わない、上司と上手く行かない<br>その原因のほとんどは、<br>コミュニケーション不足からきています。<br><br><a href="http://lionfish.xsrv.jp/" target="_blank">続きはメインブログで。。</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/positive615/entry-11583160925.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jul 2013 21:11:17 +0900</pubDate>
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