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<title>possikoのブログ</title>
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<title>初スケート</title>
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<![CDATA[ クラスのお友達のママが、スケートリンクへ行くよ、と私に話しているのをしっかり聞いていたさやかは、<br>「スケート、Ｃちゃんといきたい。。」と自分から言いました。<br><br>「え？いく？」　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">以前から、少しやらせたいなぁ、なんて思っていた私なので、その言葉が嬉しく、<br>いいよ、じゃあ、いこういこう！って。<br><br>靴を履いて、リンクに入るまでは、うきうきはき慣れないスケート靴で歩き回っていたＳです。<br><br>７時半になって、リンクが開いたので、お年寄りの使用するウォーカーをつかって、氷上に足を踏み入れた、その２,３歩で、Ｓは拒みました。　そりゃそうですよね、すべるもん。<br><br>まもなくお尻でスッテンして、ストレスから（自分のできないことをやっているとすぐに起きる反応です）<br>泣き出し、ぎゃーーーーーーー！って、絶叫したＳ　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン"><br><br>ウォーカーもつかまっているのか、つかまるのもいやで、私の手を持とうとするんだけど、私も危ない。<br>もう３０年ぐらいやっていないし、昔からロクにできなかった私なので、頼りになりません。<br>情けなし。。<br><br>ということで、２メートルぐらいの距離を１０分以上かかって、往復してやっとリンク外にでた私たち。<br>とにかく、この間、必死でした。　私も転ばないよう、Ｓを支え、励まし、それでも、楽しみでやってきたスケートは、トラウマの体験として変わったといってもいいかも。<br><br>その後、せっかくチケットを出してくれてＣちゃんのママに悪いなぁ、ということと、Ｓの手前、壁を伝わりながら、２週してきました。　できないけど、母もがんばるのだ！というメッセージを伝えたく。。<br>翌日、腿の横の筋肉がピキピキ言ってました。<br>
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<pubDate>Tue, 02 Apr 2013 05:20:24 +0900</pubDate>
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