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<title>クリスタル☆ティアラの徒然日記</title>
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<description>予定日の2010年11月7日に3080ｇの元気な男の子を無事出産しました！！気が向いたときにふらーっと更新します。</description>
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<title>ドキッとした息子の言葉（息子4歳8ヶ月）</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><p>先日、突然息子が語り出した。</p><br><br><p>「ママ、ママとパパは、こころを　たいせつにしている？」</p><br><p>「こころは、ここ（自分のお胸をさして）にひとつしかないんだよ」</p><br><br><br><p>心を大切にするって、普段できてるつもりになっているけれど</p><br><p>本当にできているかなって、ふと考えてしまった。</p><br><br><p>そして、こういうことが言えるようになった息子の成長を</p><br><p>とても嬉しく思った。</p>
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<pubDate>Wed, 29 Jul 2015 23:50:40 +0900</pubDate>
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<title>市川海老蔵さん</title>
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<![CDATA[ <p>最近、歌舞伎役者の市川海老蔵さんのブログ→<a href="http://ameblo.jp/ebizo-ichikawa/" target="_blank">こちら★</a></p><br><p>をこまめに読んでいる。</p><br><p>私は歌舞伎のことは詳しくわからないけれど、彼の歌舞伎に対する思いや</p><br><p>日本の伝統を受け継いでいくことへの心意気、そしてなにより大切なお子様たち</p><br><p>との向き合い方が立派だなあと感じている。</p><br><br><br><p>ご自身、歌舞伎のことだけでもヘトヘトになり時間もないはずなのに、</p><br><p>それでも早起きしてお子様たちと公園へ行ったり、お出かけしたり</p><br><p>できるかぎりの時間をお子様たちに注いでいる。</p><br><p>それがいま流行り（？）の「イクメン」ごり押しのような感じではなく、ごく自然に</p><br><p>育児に参加されているのがとても印象的だ。</p><br><br><br><p>育児って、きっとそういうことなのではないだろうか。</p><br><p>夫婦が家族として自然に、お互いができることをできる範囲で子どもと向き合うことが</p><br><p>大切なんだろうなと思う。</p><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 30 Jun 2015 12:43:15 +0900</pubDate>
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<title>「ありがとう」「○○できたらいいね」の言葉（息子4歳5ヶ月）</title>
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<![CDATA[ <p>家の前に停まる他の幼稚園のバス。</p><p>お母さんに手を繋がれ、バスを待つ大人しそうな男の子。</p><p>そのお母さんは毎朝、呪文を唱えるように言う。</p><br><br><p>「お弁当、全部食べてきなさいよ」</p><p>「幼稚園でちゃんとするのよ」</p><br><br><p>もしかしたら、食が細いお子さんなのかもしれない。</p><br><p>きっとお母さんはお子さんのことが心配でたまらないんだろう。</p><br><br><br><p>だけど・・・</p><br><br><p>もし私なら、「全部食べてきなさいよ」と言われるのはかなりのプレッシャーだ。</p><br><p>残したら怒られるのかなと思ってしまう。</p><br><p>「ちゃんとする」・・・ちゃんとするってどういうことだろう。</p><br><br><p>大人の私でさえそう思ってしまう。</p><br><br><br><br><p>息子は、お弁当を持たせる時は必ず完食してきてくれるけれど、</p><p>毎日の給食は残してしまうことがあるようだ。</p><br><br><p>「今日、お給食完食できなかったー」</p><br><p>悪びれずにそう自己申告してくる。</p><br><br><p>「そっかー、明日は完食できたらいいよねー」と私は言う。</p><br><br><p>その繰り返しだ。</p><br><br><br><br><p>こんなこともある。</p><br><p>「今日はお友達と仲良く遊べたかな？」と私が聞くと</p><br><p>「遊べた。でも「ヤダ！」（おもちゃの貸し借りをスムーズにできず）しちゃった」</p><br><p>と言う。</p><br><br><p>「そっかー、明日は「どうぞ」できたらいいよねー」</p><br><br><br><br><p>やっていいこと、いけないこと、できること、できないこと、</p><p>頭ではわかっていてもできなかったこと、</p><br><p>子どもは意外と自分で理解してる。</p><br><p>だからプレッシャーをかけるようなことはなるべくしたくないなと私は思ってる。</p><br><br><br><p>できたことについては「すごいね」と褒めて、</p><br><p>やってくれたことについては「ありがとう」と伝える。</p><br><br><br><p>お弁当も日々のご飯も、食べてくれたら「ありがとう」</p><br><br><p>そのほうがきっと、お互い気持ちがいいから。</p>
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<link>https://ameblo.jp/posty7979/entry-12016860488.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Apr 2015 01:13:18 +0900</pubDate>
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<title>くわばたりえさんのブログ</title>
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<![CDATA[ <p>くわばたりえさんのブログのこの記事　</p><br><p><a href="http://ameblo.jp/kuwabata0324/entry-11987459439.html" target="_blank">「最近思えた。」</a></p><br><p>を読んで、なんて素敵な考え方をできる方なんだろうと感動した。</p><br><br><br><p>育児に行き詰まったり、しんどいときに、「なんで私ばっかりしんどいの」って</p><p>私もよく思ってしまう。</p><br><p>でも実際は、たくさんのことを経験させてもらって、いろんな表情を見せてもらってる。</p><br><br><p>ありがたいことなんだよなぁ。</p><br><br><p>そのうち・・・もうすぐに、「ママー！」なんて抱きついてもらえなくなる。</p><p>反抗期になって、醜い言葉をたたきつけられる時が来るだろう。</p><br><br><p>今を、今を楽しまないと。</p>
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<link>https://ameblo.jp/posty7979/entry-11987779353.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Feb 2015 19:35:23 +0900</pubDate>
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<title>ママだいきらい（息子4歳2ヶ月）</title>
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<![CDATA[ <p>最近息子は少しいじわるだ。</p><br><p>朝起きてきても、私の顔を見ないで素通りし、パパの膝に乗る。</p><p>私が「おはようございます」　と言っても、無視。</p><p>誰がなんと言おうと、「イヤ。ママには、おはようしない」と言う。</p><br><br><p>私と小さな言い合いになると、</p><p>「もうしらない！ママ、だいきらい！」</p><p>と、自分の部屋のドアを閉めてあけてくれない。</p><br><p>たとえ小さな子どもの発言でも、「「だいきらい」と言われると凹む。</p><br><br><p>そうかと思えば、私とふたりきりになると</p><br><p>「ねぇママ、〇〇（子どもの名前）って、ママのことだいすきなんだよ」</p><br><p>「ママってとってもかわいいんだよ。お首もおかおも、お目めも」</p><br><p>と言いながらすり寄ってくる。</p><br><br><p>なんて調子のいいヤツ！と思うが、「だいきらい」と言われるよりは何倍も嬉しい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/posty7979/entry-11985227379.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Feb 2015 12:00:33 +0900</pubDate>
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<title>涙。ごめんね。</title>
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<![CDATA[ <br>私の仕事が休みの間、息子と私はわりとべったりだった。<br><br>普段ひとりで眠る息子のそばで手を繋いで眠り、幼稚園から帰ってきたらおやつを用意し、おしゃべりをし、一緒に遊んで…<br><br><br>今夜も息子は私と眠りたがった。<br>しかし、私は明日の朝、仕事へ向かうため早くに家を出なきゃならない。<br>明日の分のごはんの支度も、<br>洗濯物のおたたみも、<br>自分のお風呂だってまだ済んでいない。<br>一緒に寝てしまったら、朝まで起きられないのがわかっていた。<br><br>「ママは明日お仕事なの。支度がなにも終わってないからもうお部屋をでなきゃならない。」と言っても、<br>息子は珍しく駄々をこね、私の腕を離さず、それでも引き離して部屋を出たら、奇声を上げて叫びながら激しく抵抗した。<br><br><br>「夜なのに静かになさい！<br>自分のしてほしいことばかり言わないでよ！<br>ママがやらなかったら、誰がごはん作ってくれる？誰が片付けしてくれる？<br>ママはまだお風呂だって入っていないのに！」<br><br>そう息子にいってしまった。<br><br>息子は、声を殺して、静かに涙を流し始めてしまった。<br><br><br>酷いことをいってしまった。<br><br>自分の都合を押し付けているのは、私のほうなのに。<br><br><br>しばらく黙って息子の手を握っていた。<br>息子は私の両腕を抱きしめ、離そうとしなかった。<br><br><br>「大きな声をだして、ごめんね。<br>ママだって、本当は一緒に寝てしまいたいよ…」<br><br>私がそう言うと、息子は小さく「いいよ」と言って優しく微笑んだ。<br><br>しばらく落ち着くまで、そのままでいた。<br>まどろんできた息子に「じゃあママ、もう行くね」と伝えて、部屋を後にした。<br><br><br>わかってあげられなくて、泣かせてしまってごめんね…<br><br>反省の気持ちでいっぱいになり、<br>キッチンの床で少し泣いた。
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<link>https://ameblo.jp/posty7979/entry-11958169497.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Nov 2014 22:46:47 +0900</pubDate>
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<title>離婚</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/posty7979/amemberentry-11952933405.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Nov 2014 08:22:40 +0900</pubDate>
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<title>祝★4歳</title>
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<![CDATA[ <br><p>今日、息子が無事に4歳になりました。</p><br><br><br><p>過去のブログを辿ってみました・・・</p><br><br><br><p><a href="http://ameblo.jp/posty7979/entry-10700082429.html" target="_blank">産まれたよ♪　2010年</a></p><br><p><a href="http://ameblo.jp/posty7979/archive1-201111.html" target="_blank">息子の誕生日です。1歳になりました！　2011年</a></p><br><p><a href="http://ameblo.jp/posty7979/archive1-201211.html" target="_blank">2歳になったあなたへ。　2012年</a></p><br><br><p>（2013年は書いていなかったみたい。</p><p>どんなふうに過ごしたっけ。）</p><br><br><br><p>大きな病気もせず、まわりの人に助けられ見守られながら、</p><p>元気にここまで育つことができました。</p><br><br><p>私も、子どもと暮らす生活になって4年。</p><p>母になって4年。</p><br><p>大変なことも多いけれど、こんな充実した人生を送らせてもらえるのも</p><p>息子に出会えたからこそ。</p><p>ありがたいなと思います。</p><br><br><p>なんでも自分でできる！な息子は、最近すっかり大きなお兄ちゃん気分で</p><p>「ママ、ちがうよ、４さいじゃないよっ！〇〇、１０さいだよ！」</p><p>と言い張っています。</p><br><br><p>4年前の今日のことをいろいろ思い出します。</p><p>「あんなに小さかったのに、いまはこんなに重く大きくなって・・・」</p><p>きっと来年も再来年も、同じ事を言っていそうです。</p><br><br><br><br><p>～４歳になった息子へ～</p><br><p>お誕生日おめでとう。</p><p>いつもキラキラした笑顔を見せてくれて、ありがとう。</p><p>あなたは、パパとママの大切な宝物です。</p><p>あなたの人生のキラキラがずっとずっと続きますように。</p><br><br><p>2014.11.07 ママより</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/posty7979/entry-11949147843.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Nov 2014 17:43:31 +0900</pubDate>
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<title>胎内記憶</title>
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<![CDATA[ <p>タイトルから少し話が逸れますが、</p><p>息子の4歳の誕生日（11/7）まであと数日です。</p><p>ふと、昔のブログを読み返してみました。</p><br><br><p>4年前の今日<a href="http://ameblo.jp/posty7979/theme3-10027946083.html" target="_blank">★</a>　とか、大きなお腹を抱えて一生懸命ウォーキング</p><p>していたんだなぁ。</p><p>いま、あの頃のことを思い出すことってなかなかないので、こんなふうに</p><p>ブログに記録を残しておいてよかったなと思います。</p><br><br><br><p>で、タイトルの胎内記憶、です。</p><br><p>メモのように残しておいたものをさきほど見たのですが、</p><p>今年の1/6・・・息子3歳2ヶ月になる前日・・・、息子が初めて胎内記憶</p><p>らしきことを話してくれました。</p><br><br><p>「ママのお腹の中はお風呂だったんだ。そこで”とぷん”（お湯に浸かってる</p><p>という意味）してたんだ。</p><p>あったかかった、楽しかった。おもちゃで遊んでた。</p><p>でも、お風呂がなくなっちゃったんだ。」</p><br><br><p>というようなことを言っていました。</p><br><p>「お風呂」というのは羊水のことでしょう。</p><p>「お風呂がなくなっちゃった」というのは、おそらく陣痛が起きる前に</p><p>破水から出産が始まってしまったので、「お風呂」がどんどんなくなっちゃう</p><p>という感じだったのかもしれません。</p><br><br><p>その後、日をおいて、産道を通り抜けて出てくるときのことを話してくれた</p><p>ような気がするのですが、残念ながら記録がなく、私も記憶があいまいです。</p><br><br><br><p>出産予定日が近づいても産まれてくる兆候すらなかったのに。</p><p>彼としては、もう少しお腹の中でのんびりしていたかったかもしれないですね。</p><br><br><br><p>今は、私のお腹を撫でながら</p><p>「もうママのここには、お風呂ないのよね？」と言っています。</p><br><p>そして「〇〇（息子の名前）はお風呂あるよ！ほらっ！あかちゃんいるの！」</p><p>と、ご飯でふくれたお腹をぽこぽこ叩いて満足そうな顔をしています＾＾</p>
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<link>https://ameblo.jp/posty7979/entry-11948652800.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Nov 2014 22:36:16 +0900</pubDate>
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<title>大きくなったね～最近の息子～（3歳11ヶ月）</title>
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<![CDATA[ <br><br><p>来月は息子の4歳の誕生日。</p><p>いろんな事ができるようになったのが自分でよくわかるようで、</p><p>すっかり「お兄さん」気取り。</p><br><p>それでも、まだまだお兄さん予備軍。</p><p>甘えたり、突然大声でキレてみたり。</p><p>それでもだいぶ話ができるようになったことで、随分と「人間同士」としてのやりとりが</p><p>できるようになりました。</p><br><br><br><p>兄弟がいない息子。</p><p>ぬいぐるみの「ジバニャン」</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28305325" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">【楽天最安値挑戦中】【妖怪ウォッチ ぬいぐるみだニャン　ジバニャン】★テレビで大人気！ジバニャ...<br><img border="0" src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/nicole163/cabinet/kym1/4560113652603_1.jpg?_ex=128x128"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥2,700</dd><dd style="MARGIN: 0px">楽天</dd></dl><p>を抱っこしてベランダにでて、お空を見せながら「寒い？お空、きれいよね」と</p><p>おしゃべりしていたりする姿はなんとも愛らしくて癒やされます。</p><br><br><br><p>幼稚園の延長保育へお迎えに行く頃はもう外は真っ暗です。</p><p>自転車に乗せるとふ～っと安心するのか、たいがい寝てしまいます。</p><p>そのまま、ご飯も食べず、朝まで12時間くらい眠り続けます。</p><br><p>幼稚園でいっぱい体を動かして、エンジン全開で楽しんでいるんだろうな。</p><br><br><p>私がヒールの高い靴を履いていて早く歩けない時、</p><p>息子がまるでジェントルマンのように手のひらを差し出してくれ、</p><p>一緒にゆっくり歩いてくれます（5秒くらいは(^_^;　）。</p><p>優しいなあと思います。</p><br><br><p>自転車で眠った息子を家まであげるのは毎回一苦労です。</p><p>15キロのぐったり眠った息子を抱え、全身を蒸しタオルで拭き（仕方ないので</p><p>シャワーは翌朝します）、パジャマに着替えさせ（その間もちろん熟睡）、ベッドに寝かすと</p><p>私もふ～っと一息つけます。</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141016/22/posty7979/a5/ec/j/o0800106713100133583.jpg"><img border="0" alt="image1.JPG" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141016/22/posty7979/a5/ec/j/t02200293_0800106713100133583.jpg" width="220" height="293"></a><br></p><br><p>息子の手。</p><p>とっても大きくなりました。</p><p>きっとすぐに、私の手を追い越してしまうのだろうな。</p><br><br><p>いつも息子に笑顔でいて欲しい。</p><p>息子の笑顔が大好きです。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/posty7979/entry-11939991260.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 22:10:07 +0900</pubDate>
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