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<title>韓国フリーク・ポテチが行く！</title>
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<description>ヤフーブログから引っ越ししました。現在は更新していません。</description>
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<title>緊急のお知らせ</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">先日のディナーショーの記事を書いてしまったがために、<br>母の知人の方にブログを発見されてしまいました。<br>今日、ご丁寧にも母に電話で知らせてくれました･･<br>このブログの存在を知っているのは夫だけで、<br>特に身内には知られたくなかったのに(&gt;_&lt;）</div><p>&nbsp;</p><div class="wiki">というわけで、急遽、多くの記事を「ファン限定」に変更しました。<br>余裕があれば、このお正月休み中にほかへ引っ越すかもしれません。<br>ご了承くださいませ。</div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/potecchi24/entry-12511116488.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Dec 2010 19:35:11 +0900</pubDate>
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<title>家事解放、なのにストレスが溜まる原因は･･</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">この年末、息子と共に実家で過ごしています。<br>新年２日から姉夫婦が帰省する予定だというので、<br>私たちは入れ替わりで明日１日、東京に戻ります。<br>大晦日から元日にかけて日本列島は大荒れだそうで、<br>飛行機、ちゃんと飛んでくれるかな？</div><p>&nbsp;</p><div class="wiki">今回の帰省では日に日にストレスが膨らみ、疲労度も増大！<br>「家事から全面解放されているのに、なんでこんなに疲れるんだろう？」<br>と考えていたのですが、つい先ほど分かりました。<br>子どもとのバトルが原因です。<br>このバトルがまた、自宅にいるときの比ではないのです。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">実家では食器棚や飾り棚、小物入れ、オーディオラック、<br>電話機などなどいろーんなものが子どもの手の届く範囲にあり、<br>しかも容易に開けられる状態。<br>当然、子どもは嬉々として棚や引き出しを開けまわったり、<br>受話器やオーディオをおもちゃ代わりにするわけです。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">まぁ、散らかす程度なら後で片付ければいいだけの話なのですが、<br>触ってほしくないものに限って興味津々！！！！<br>「これはダメ！」<br>「ダメダメ！　これは開けられないの！」<br>「もうおしまい！　ないないして！」<br>などなど、子どもが起きている間中、声を荒げるハメに。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">そのたびに子どもは手にしているものを床にたたきつけ、<br>「ぅえーーーーーっ！！」「ぅわーーーーー！！」「ぎゃーーーーー！」と大騒ぎ。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">イヤイヤ期で制止されるのが嫌、癇癪の盛りというのもありますが、<br>あれほど人見知りせず誰にでもなついていた息子が<br>このごろ急に「お母さんっ子」になってしまったのも原因です。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">おじいちゃんなんて、息子の遊んでいる部屋に入ろうとしただけで、<br>威嚇とともに部屋の外に両手で押し出されてしまうし、<br>あれほど好きだったおばあちゃんでさえ、抱っこ拒否にあうことがたびたび。<br>とにかくお母さんにべーったり、なのです。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">おばあちゃんだと大目に見てもらえることでも、<br>お母さんだと叱られる、というのがどうして分からないのか･･･</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">モノに関しては、手の届かないところに避難させたり、<br>扉が開かないようストッパーを付けるというようなことは、<br>やはり自分の家ではないので難しいのです。<br>もっとも、扉・棚の類がものすごーく多く、<br>そこに収まっているモノも半端な量ではないので、<br>多少手を打ったぐらいでは、<br>目のきく子どもには痛くもかゆくもない、という事情もあります。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">かくして、<br>「ダメダメッ！」<br>「ぅわーーーーー！！」<br>が繰り返されることになるのです･･･</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">あぁ、早く保育園が始まってくれないかな･･･。</div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/potecchi24/entry-12511116486.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Dec 2010 17:24:21 +0900</pubDate>
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<title>ルドルフ、Who？</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">韓国語教室の年末年始の宿題のひとつが歌の暗記。<br>年内の仕事を終え、昨日、実家に向かう新幹線の中で<br>ようやく“宿題”に取り掛かり始めました。</div><p>&nbsp;</p><div class="wiki">その歌ですが、<br>冒頭でいきなり「ルドルフ」と出てくるのです。<br>韓国語で書かれた歌詞を先生から受け取ったとき、<br>思わず「ルドルフって誰？」と聞いてしまいました。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">先生はこともなげに「トナカイの名前」と言うのですが･･･<br>『赤鼻のトナカイ』に名前があったなんて、<br>生まれてこの方、知りませんでした～！！</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">「もしかして」と、ネット検索してみたら、やっぱり。<br>英語の原題が「Rudolph the Red-Nosed Reindeer」なんですね。<br>韓国語に訳されたときに、<br>勝手に「ルドルフ」と名付けたんじゃないかと一瞬、疑ったのですが(^_^ゞ</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">どうでもいいことと言えばどうでもいいことですが、<br>久々に、「えぇぇぇぇーっ？！」とのけぞってしまうくらいの出来事でした。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">聞き慣れているということもあるのでしょうが、<br>「ルドルフ」と呼び捨てにする呼び方より、<br>「トナカイさん」のほうが私としては親しみがあって好きです。<br>モノになんでも「さん」を付ける関西人ゆえ？（お豆さん、お芋さんetc.）</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">この事実、世間ではすでに知られたことなんでしょうかー？</div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/potecchi24/entry-12511116483.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Dec 2010 02:26:03 +0900</pubDate>
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<title>今はやりの「つぶやき」をやってみた</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">先週末から頭痛がし、咳も出始めて<br>「ヤバイ、また風邪か？」と思っているところに、昨日の忘年会。<br>しょっぱなから皆さん、大盛り上がりで、大声を出さなければ話ができない状態でした。<div class="indent">&nbsp;</div> で、途中から声がかれてしまい、今朝からはほとんど出なくなってしまいました。<br>朝ご飯の準備中、出ない声で夫に話し掛けると、夫までヒソヒソ。<br>私「子どもはもう起きているんだから、声をひそめなくてもいいよ～（笑）」<br>夫「つい、つられてしまって」<div class="indent">&nbsp;</div> つぶやき夫婦になってしまいました。</div><p>&nbsp;</p><div class="wiki">私の世代では、「つぶやき」と言うと、<br>ツイッターではなく、「つぶやきシロー」のほうを連想してしまうんですが(^_^ゞ<div class="indent">&nbsp;</div> ちなみに、職場でも私がヒソヒソ声で話していると相手までヒソヒソ。<br>やっぱり伝染するようですね～(^皿^)</div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/potecchi24/entry-12511116482.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Dec 2010 20:48:25 +0900</pubDate>
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<title>「韓国人らしい顔」とは？</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">今日は韓国語教室の忘年会でした。<br>総勢50人の大宴会！<br>教室近くの韓国料理店を借り切って、盛大に行われました。</div><p>&nbsp;</p><div class="wiki">各テーブルには必ず韓国人が１人、加わるようになっていました。<br>たいていは講師なのですが、私たちのテーブルは日本在住の会社員の方でした。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">「習った韓国語を使ってどんどん話してみましょう！」という趣旨で、<br>その方もその辺はよーく心得ていて、<br>陽気に韓国語で話しかけてくれようとするのですが、<br>生徒たちはその方そっちのけでおしゃべりしまくり･･･(；´Д<tt class="wiki">A </tt></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">せっかく、会話の練習相手として来てくれているのだから、<br>もうちょっと気を配ってあげればいいのに～と気をもみつつ、<br>話しかけにこたえようとも試みたのですが、<br>おしゃべりの勢いに封殺されてしまいました･･。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">その方も何度か、韓国語での会話に引き戻そうと努力されていましたが、<br>そのつど話をさえぎられてしまうため、苦笑していました。<br>最後には別のテーブルに移ってしまいましたよ～ヾ(´ε｀;）ゝ</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">その方がまだ私たちのテーブルにいるときに言われたことなのですが、<br>「ここにいる中でいちばん韓国人らしい顔」が私なんだとか。<br>「最初、韓国人かと思った」だそうです。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">んーー、似ていると言われても、どこがどう似ているのか、<br>自分ではさっぱりわからないんですよね～？<br>喜んでいいものやら･･･？</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">何年前になるか、２回目の韓国旅行の時も、<br>「このバスに乗っているお客さんの中で、いちばん韓国人に似ています」と<br>現地ガイドさんに言われたことがあったのを思い出しました。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">韓国に何度か行っていますが、<br>私に似た人がそこら中にいるようには思えなかったんですけどねー？<br>不思議。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">その韓国の人たちですが、<br>先月出かけた２年ぶりのソウル旅行では、<br>街行く人々がすっかりあか抜けたことに驚きました。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">髪を染めている人も今回はあちこちで目にしたし。<br>韓国ドラマ「美しき日々」が日本で放送されていたころは、<br>「セナ（主人公の妹）のような茶髪の女の子って<br>現実にはほとんどいないんだな～」と思ったほどなのに、<br>時代が変わったんですね～。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">ただ、前髪を「眉の上でパッツン！」と切りそろえる<br>独特の髪型をした女の子が多いのは相変わらず。<br>髪全体も厚みがあって、すいたり、段を入れたりということをあまりしない感じです。<br>少なくとも、髪型に関しては、私はまったく韓国風でないことは確かです。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">そうそう、20代始め～半ばごろは、旅行先の外国で<br>「台湾人？」「中国人？」と聞かれることがありました。<br>「日本人」と答えるとたいてい驚かれて、<br>「日本人っていうと目が釣りあがったイメージ。ぜんぜん違う」と<br>言っていた人がいましたっけ。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">韓国人の日本人に対するイメージは、果たしてどんなものなんでしょうね？<br>おしゃべりパワーに圧倒されて話を続けることができなかったけれど、<br>この際、聞いてみればよかったな～。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/potecchi24/entry-12511116481.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Dec 2010 23:42:05 +0900</pubDate>
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<title>白菜みたいに･･</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">未明、ようやく一息つく時間が取れ、<br>たまっている新聞をななめ読みしているときに見つけた俳句。</div><p>&nbsp;</p><div class="wiki">「ばあばはねはくさいみたいにわたしにきせる」<br>　　　　　　　　　　毎日新聞「季語刻々」より（2010.12.18）</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">俳句にはそれほど関心がなく、<br>このコーナーにも目を留めることはなかったのですが、<br>すべてがひらがなで、どういう意味なのかがとっさに頭に入ってこず、<br>それが逆に目を引きました。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">「第３回佛教大学小学生俳句大賞」（2009年）の選考委員特別賞で、<br>栃木県小山市の小学２年生の作品のようです。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">よーく読んでみて、「あぁ、そういうことか！」。<br>確かに確かに、寒いと困るからとたくさん着せられている赤ちゃん、<br>白菜みたいだな～！</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">でもよく見ると、作者は赤ちゃんのことを詠んでいるのではなくて、<br>自分のことを詠んでいることに気付きました。<br>小学生になっても、白菜状態なんですね～。<br>おばあちゃん、孫がかわいくて心配でしょうがないんでしょうね～。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">うちの近所の水天宮は、安産祈願のほか、お宮参りの人も多いのですが、<br>この季節、白いおくるみに厳重にくるまれてぎこちなく抱かれた赤ちゃんは、<br>ミニ白菜さながらです（失礼ながら^^ゞ）。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">上海へ５月に旅行したときも、<br>すでに現地は初夏で日中は汗ばむくらいだったのに、<br>目にする赤ちゃんという赤ちゃん、<br>みーんな真冬のような厚着をさせられていました。<br>うちの子なんて半そでＴシャツ１枚のときもあったのに･･。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">冷え込みが厳しくなってきた最近でも、<br>掛け布団なしで寝ているわが子を見ていると、<br>小さい子については寒さをあまり気にしなくてもいいんじゃないかと<br>確信し始めているのですが、<br>「おばあちゃん」は孫に着せたがるものなんですね～、<br>古今東西、変わらず。<br>おもしろいものですね～。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">それにしても、子どもがいないころだと、<br>こんな句を目にしても、少しも気にかけなかったはずです。<br>立場が変わると、視点も大きく変わってきますね。<br>こういう自分の変化もまた、おもしろいなーと思います。</div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/potecchi24/entry-12511116480.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Dec 2010 06:17:32 +0900</pubDate>
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<title>「イヤイヤ」真っ盛り</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">職場のパソコンが前々から不調だったのですが、<br>今日はついに、午後からずーーーーっとお手上げ状態でした。<br>パソコンが使えないと仕事にならないので、<br>サポートの人が修復作業をする間、<br>これまでなかなか読む時間が取れなかった資料類に目を通しているうち、<br>退社時間になりました。</div><p>&nbsp;</p><div class="wiki">「ラッキー♪」と喜んでいいものやら、<br>締め切りがある仕事なので「キーッ！！　一日無駄にされた！」と<br>怒るべきものやら･･･。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">とにもかくにも、時間になったので退社。<br>家路についたときは、<br>子どもに早く会いた～い！と気が急くほどなのですが、<br>うちに帰って「イヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤーーーッ！」攻撃に会うと、<br>思わずブチッ！(￣＂￣;）</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">もう、すごいんですわ、「イヤイヤ」が（＊´［］｀）＝３<br>今まではほぼ何でも食べていたのに、<br>野菜（特に葉もの）は全身をよじって「イヤイヤ！」<br>デザートに大好物のいちごを出し、おかわりまであげたのに、<br>｢もうおしまいね！｣と言うと「イヤイヤ！」</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">おもちゃで遊んでいて、<br>思い通りに行かないとぶん投げて「イヤイヤ！」<br>お風呂に入るとき、<br>「おもちゃは置いておこうね」と言われては「イヤイヤ！」</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">もうね、いいかげんにしろーーー！と言いたくなります。<br>でも、保育士さんやファミリーサポートのご近所さんに<br>我が家での様子を伝えると、<br>「そんな○○クン、想像できない！」と真顔で言われるのです。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">保育園では毎日、好き嫌いなく食べておかわりまでし、<br>ファミリーサポートさん宅でも癇癪を起こすことはないそうです･･<br>それを聞いて、「えーーー？　ウソでしょ？！」という感じなのですが、<br>どうやら、我が家以外ではとっても「いい子」のようです。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">となると、外で気を遣いすぎる反動でうちに帰ると凶暴になるのか？</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">「保育園に預けているせいで、寂しい思いをさせてごめんっ！」<br>なーんて思うようなことはまずない私でも<br>（保育園はいいところ！としか思っていない）、<br>一瞬、息子が不憫に思われ、「ウルッ」ときてしまいました。<br>夫は「考えすぎ」と笑っていましたが･･･( 〃．．)ノ<br>どうなんでしょうね？</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">その息子、「大人のやることなすこと、よく見ているなー」ということがまた増えました。<br>最後まで残りがちなご飯を海苔で巻いてやろうとすると、<br>自分でご飯をすくって海苔の上に乗せてくれたり、<br>小分けして冷凍してあるご飯を出してきて<br>レンジでチン！しようとしたり。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">子どもが真似する様子を見ていると、<br>うかつなことはできないなーと思います。</div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/potecchi24/entry-12511116477.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Dec 2010 00:05:50 +0900</pubDate>
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<title>夜中の癇癪</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">心配だった子どもの食欲低下傾向も底を打ち、<br>ひとまずノロウイルス感染症の危機は脱したようです（＊´［]｀）＝３</div><p>&nbsp;</p><div class="wiki">でもまだまだ難問が。<br>掛け布団をものすごく嫌がり、これから寒さが本格化する冬場を<br>どう乗り切ろうか、頭を抱えています。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">熟睡モードにある寝入り直後は、布団を掛けてやっても抵抗しないのですが、<br>夜中、寝相が悪くてはねのけられた布団を掛けてやる時は、<br>「ぁぎゃーーーーー！」と嫌がって。<br>で、こちらも根負けして眠ってしまい、<br>子どもは何もまとわずに朝まで寝ているという有様です。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">風邪も心配だしと、スリーパーとやらを着せてもいるのですが、<br>しょせん、素材はフリースや綿マイヤーだったりですから、<br>保温にも限界があります。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">寒いせいなのかどうか、風邪を引く前から夜中に目を覚ますことが多くなり、<br>そのつど起こされるこちらもつらくなってきました。<br>エアコンで部屋を温めると空気がとんがるので嫌いなのですが、<br>背に腹は変えられないと、入れることにしました。<br>それでも体になにも掛けないと寒いですよねー。<br>どうしたものか･･。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">昨夜からは癇癪まで起こすようになりました(&gt;_&lt;）<br>夜泣きだと、いかにも悲しそうに泣きながらすりよってくるのですが（かわいい）、<br>癇癪の場合は、何が原因なのか分からないけれど、怒り狂っているので、<br>体を寄せてやっても体をトントンしてやっても怒るばかり（･･･ムカッ！）</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">手足はばたつかせるわ、体は突っ張るわで痛い思いをさせられ、<br>甲高い叫び声には思わず布団を頭からかぶりたくなり･･･。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">寒いからなのか、体調がまだ本調子じゃないからなのか？<br>寒さを考えて、昨夜からスリーパーを２枚重ねにしてみたのですが、<br>効果なし、と今夜証明されました･･。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">これから２時間ほど、また一眠りできるかなぁ･･。<br>今年の冬、どうやって乗り切ろう･･。</div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/potecchi24/entry-12511116476.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Dec 2010 04:29:47 +0900</pubDate>
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<title>天使の羽、と言ってもランドセルではなく･･</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">子どもといっしょにお風呂に入ると、<br>子どもは後ろ向きのまま、私の足の上にちょこんと腰掛けてきます。</div><p>&nbsp;</p><div class="wiki">コップや空のボトルで遊ぶ後姿を毎回、観察するともなく眺めているのですが、<br>最近、背中に“天使の羽”が付いていることに気付きました！<br>メルヘンチックなこととは無縁の私ですが、<br>目の前に現れた“天使の羽”には思わず顔がほころびました～！</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">「それって肩甲骨でしょう！」と無粋なことを言うのはなし。<br>子どもが腕を動かすたび、小さな“羽根”がピクピクと動くんですよ～♪</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">“天使の羽”と言っても、宗教画に描かれているような天使は<br>大きくて立派な羽を持っていることが多いようなのですが、<br>私がイメージするのは森永製菓のシンボルマーク。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki"><div class="alignCenter"><img alt="イメージ 1" class="popup_img_300_377" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190824/14/potecchi24/df/f0/j/o0300037714549330983.jpg"></div></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">ホームページからダウンロードできるエンゼルマークは<br>「森永エンゼルパイ」の壁紙だけだったのですが、<br>ちょこんと背中にくっついたミニチュアサイズの“羽”。<br>息子の“羽”も立体感があって、まさにこんな感じなのです～。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">その天使の羽の持ち主、週末から食欲が落ちていてちょっと心配。<br>いつもは、誰もが驚くほどの食べっぷりなのに、<br>今夜、口にしたのはトマト１／４個とみかん1個、バナナ数切れだけ。<br>熱もないし、まぁ元気なので様子見を続けているのですが、<br>ノロウイルスだったらどうしよう、と恐れおののいています。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">それにしても、10月下旬に子どもから風邪をうつされ、<br>それがなかなか治らなくてその後、咳喘息にまでなって苦しみ、<br>そうこうしているうちに夫まで風邪を引いてしまって（こちらはその後、気管支炎に･･）、<br>ようやく私も夫も治まりかけたか、という段階になって、<br>また別の感染症（おそらく）をもらってくるとは･･･(&gt;_&lt;）</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">寝苦しいのか、夜中に何度も泣いて起きるので、こちらも寝不足です(ノд－。)<br>早晩、風邪を引くことになりそうな予感です･･</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">※当ウェブサイトは、森永製菓株式会社とは、一切関係がございません。<br>　　エンゼルパイのキャラクターに関わる一切の知的財産権は、森永製菓株式会社に帰属します。<div class="indent">（　↑この断りを入れれば、ダウンロードしたキャラクターの私的使用を</div> 　　　森永製菓が認めているのです。お客様第一のこの姿勢、好感が持てます！）</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 07 Dec 2010 00:00:09 +0900</pubDate>
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<title>あいさつは大切</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki"><div class="alignCenter"><img alt="イメージ 1" class="popup_img_285_400" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190824/14/potecchi24/cf/97/j/o0285040014549330978.jpg"></div></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">仕事から疲れて帰宅し、玄関の扉を開けると<br>「○○、お母さん帰ってきたよ～！」と息子に呼びかける夫の声。<br>夫が家にいる日は毎度の光景なのですが、<br>いつもと違ったのは夫の声の後に続く<br>タタタタタッ！という息子の足音が聞こえなかったこと。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">「？？？」<br>しばらく玄関で待ってみても息子は現れず。<br>いつもなら満面の笑みで駆け寄って出迎えてくれるのに、<br>「○○～、ただいま～」とリビングに入っていっても<br>テレビ「おかあさんといっしょ」に夢中で、振り返りもしない。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">そばによって「ただいま～」と声をかけても無視！<br>「なにか機嫌を損ねるようなことしたっけ？！」<br>と思い返してみたのですが心当たりはなく･･･</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">前も一度、途中まで出迎えに来ておきながら、<br>テレビが気になってＵターンしたことはありましたが、<br>はなから相手にされなかったのは初めて。<br>いやぁ、ショックでした。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">10日間も実家に預けていたので、<br>昨日、今日と、こちらは息子がいとおしくてたまらないでいるのに。<br>仕事から帰ってきたお母さんにあいさつもなし？！という感じ(￣‥￣)=3</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">でもこの10日の間に、一段とお兄ちゃんらしくなりました。<br>今日も「お父さんにありがとうは？」と促して返ってきたのが<br>「とうっ！！」</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">一瞬、ケンカを売っているのかと思いましたが･･･<br>「（ありが）とう」ということだったみたいです。<br>昨日までは頭を下げるだけだったので、<br>言葉で言っていることに、すぐには気付きませんでした(^_^ゞ</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">最近、気に入らないことがあるとすぐに威嚇するので、<br>そのバリエーションが増えたのか？！と思ってしまいました(；´Д<tt class="wiki">A </tt></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">そうそう、あいさつと言えば冒頭の写真（１カ月以上前ですが）。<br>薬局の店頭にあるカエルに「こんにちは」をする息子です。<br>このカエル、前を通ると<br>「いらっしゃいませ！」「ありがとうございました！」と声が流れるのですが、<br>息子はそれにいちいち反応して、頭を床に付けんばかりにおじぎ( ＾ω＾ )</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">大きくなっても、あいさつをちゃんとする人になろうねっ！</div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/potecchi24/entry-12511116473.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 23:26:43 +0900</pubDate>
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