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<title>ヘモグロビンが消えた日</title>
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<description>変わることが怖いんじゃない、怖いことが変わるんだ</description>
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<title>火種</title>
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<![CDATA[ <p>今日短いですが人生の中でワースト３には入るであろうことがあった。</p><p>全ては自分のせい。何の弁明の余地もありません。</p><p>今日を機にこれから新生俺になります。</p><br><p>でもそれもこれも時代のせいです。</p>
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<pubDate>Thu, 05 Mar 2009 01:11:01 +0900</pubDate>
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<title>ヘッドハンティング</title>
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<![CDATA[ <p>月の光がアスファルトに反射して輝いている。</p><p>俺はあの人を待っている。</p><p>約束の時間になっても彼女は訪れない。</p><p>胸に緊張が走る。</p><p>まさか・・・</p><br><p>人影の無い通りを私は歩いている。</p><p>今日は珍しく満月がきれいな日。</p><p>こうしてゆっくりと空を眺めたことが最近あっただろうか。</p><p>そんなことを思いながらただひたすら約束の場所に向かっている。</p><p>後ろから足音が聞こえる。</p><p>心はどこか上の空。</p><p>これも満月の力なのかと考えていると、おかしい・・・</p><p>足音はどんどん近づいてくる。</p><p>私のすぐ後ろでぴたりと止まった。</p><br><p>妄想紙芝居またどこかでつづくかも。</p>
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<pubDate>Sun, 01 Mar 2009 01:00:17 +0900</pubDate>
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<title>矛盾</title>
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<![CDATA[ あった予定が消えた。<br><br>あった貯金が消えた。<br><br>あった年金が消えた。<br><br>そんな繰り返しです。
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<pubDate>Mon, 23 Feb 2009 17:14:09 +0900</pubDate>
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<title>解体新書</title>
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<![CDATA[ <p>今日はある人に会いに行きました。</p><p>といっても、僕が一方的に押しかけているだけですが・・・</p><p>ほとんどストーカーです。</p><br><p>あぁー、あんざい先生恋がしたいです（泣きながら切実に人生に自分に正直に）。</p>
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<pubDate>Sat, 14 Feb 2009 00:53:33 +0900</pubDate>
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<title>nightmare</title>
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<![CDATA[ <p>今日運命の人に出会いました。</p><p>酔っ払っていた僕は彼女に車で迎えに来てもらいました。</p><p>危うく川に落ちそうになったりもしました。</p><p>彼女はとても魅力的な人で、</p><p>言うなれば、壁に投げたボールがそのまま顔面にヒットしたみたいな感じです。</p><p>でも・・・今では「えりりん」</p><p>という名前しか思い出せません。</p><p>また今日も彼女に会いたいな。</p>
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<pubDate>Thu, 12 Feb 2009 23:14:08 +0900</pubDate>
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<title>traffic light</title>
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<![CDATA[ <p>ツツツ　ツッツツ　ツツツッ　ツツッツ　ツー</p><br><br><p>今日はモールス信号で今日の出来事を綴ってみました。</p><p>モールス信号で伝えるのは難しかったな。</p><br><p>少し後悔しています。</p><br><p>　</p>
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<pubDate>Thu, 12 Feb 2009 06:48:58 +0900</pubDate>
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<title>ホリデイ</title>
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<![CDATA[ <p>今日は休日である。</p><br><p>我輩は仕事である。</p>
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<pubDate>Wed, 11 Feb 2009 15:20:35 +0900</pubDate>
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<title>狩人</title>
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<![CDATA[ <p>最近なんか、不規則な生活です。</p><p>15時間も寝たかと思うと、4時間しか寝なかったりとかなり極端です。</p><p>不思議なもので、義務的なことやイベントのときは少ない睡眠時間でも、結構いけるものです。</p><br><p>そういえば、家にある目覚まし時計は三年くらい動いている記憶がありません。</p><br><p>特に電池を交換するわけでもなく、ただ置いているだけです。</p><p>たまに指針を見て、やばっ、てなったりします。</p><br><p>何で未だに家にあるんだろう。</p><p>まさかっ・・・</p>
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<link>https://ameblo.jp/pottode/entry-10206368087.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Feb 2009 01:30:06 +0900</pubDate>
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<title>パロディ</title>
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<![CDATA[ <p>悲しいことがあると人は、泣いたり独りになりたかったりする。</p><p>ひとそれぞれがその対処方法を持っている。</p><p>昔は人目もはばからずわんわんと泣いていたものが、いつのときからか暗い部分を躍起になって隠すようになる。</p><p>そういえば個人的なことで最近泣いた記憶が無い。</p><p>それほど悲しいという感情に無頓着だったり、嬉しい出来事に無縁な人生を送っているのです。</p><p>悲しい報せがないというのは素敵なことだけど、嬉しいことがないというのもまた逆の意味で乙である。</p><p>よくよく考えてみると、この短い人生の中でもうれし泣きというのは記憶に無い。</p><p>それほどに嬉しいことがなかったということなのか、嬉しいという感情が欠如しているのかはわからないが、自分は悲しい人間だなとふと思った。</p><p>激しく心を揺さぶるような出来事が起こって欲しいものである。</p><p>それが喜ばしいことならことさら嬉しい限りである。</p><p>あなたは最近泣いてますか？</p><p>泣いていなかったとしたら、こちら側の人間です。</p><p>早くあちらの世界に行きたいものですね。</p><p>と、たまにはまじめなことも書いてみる。</p><p>ちゃお。</p>
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<pubDate>Sun, 08 Feb 2009 09:29:59 +0900</pubDate>
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<title>パブロフの犬</title>
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<![CDATA[ <p>朝六時半に起きて、ご飯を食べ、歯を磨き、顔を洗う。</p><p>そしてバスに乗り学校に向かう。</p><p>これが高校時代の毎日だ。</p><p>ある種条件反射のように生きていた日々。</p><p>かたや今は寝る時間も起きる時間も不定期。</p><p>自堕落な生活が続いている。</p><p>猛省。</p><p>パブロフの犬のようにはいかない。</p><p>むしろ社会の犬だ。</p><p>俺は所詮野良犬なのだ。</p><p>野犬のように社会に牙を剥いてみたいものだ。</p><p>でもそうはいかないのだぁー。</p><p>そろそろ雑種からレトリバー並みにレベルアップしたいです。</p><p>よし、メタルキングを倒しにいこう！</p>
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<link>https://ameblo.jp/pottode/entry-10204261390.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Feb 2009 02:28:28 +0900</pubDate>
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