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<title>パリジェンヌに憧れて</title>
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<description>趣味や、気になること、書いていきます！</description>
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<title>口臭男は顔が良くても絶対モテない</title>
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<![CDATA[ かなりひさびさの更新になってしまったんだけど。<br><br>続かないってのが、ダイエットと、資格の勉強とブログの更新ですね。<br><br>私はさ、日本男児に言いたい！<br>言いたくてたまらず更新！<br><br>私をこんな衝動に駈らせたのは何って、<br>日本の男は口臭いんだよ！口臭確率90％！ってこと。<br><br>みんな歯磨いてる？<br><br>マジで大抵、口臭いよ。<br><br>俺は違うよ！って顔の話好きの営業マン。あんただよ。<br><br><br>今日も、急いで電車に飛び乗ったものの席に座れて一安心！ほー。良かった良かった！<br>って思ったら、隣の30才くらいのサラリーマン風の男性。口呼吸なんだよね。<br><br>クサいんだよね。<br>下水のようなクサさ。<br>息をするたびコンスタンタトに襲ってくるドブ臭。<br><br>こっちもすかさず口呼吸で応戦するも反応無し。<br><br>ってかさ、大抵の男が隣に座ると臭いよ！<br><br>歯磨いてないか、虫歯か、歯周病か、風邪。<br>どれかだね。<br><br>歯が黄色い人も多いし、虫歯で口臭いって人が意外に多い気がする。前歯溶けちゃってる人もたまにいるけど、相当フケツな印象かアブナイのやってる人かどっちかという、残念な印象しか与えないからね。<br><br>そして、そんな口臭男には、彼女なんているはずないってことや、夫婦仲もあんまりなんだろうな、なんてことも分かっちまう。<br><br>だってこんな人と絶対チューとかできないからね！<br><br>私は、鼻をつまんでチラリと横を見たりして、臭いアピールするんだけど、日本人ってシャイだから？？<br>全然気づいてくれない。目つぶっちゃったりしてさ。<br><br>あんたのかっこよさにチラ見してる訳じゃねーよ。<br>って言ってあげたくなったりする。<br>フリスク分けてあげたくなる。<br><br>こっちが自衛策でなぜかフリスク大量食い。<br>辛さに涙するたびに、臭い口にガムテ貼ってやりたくなる。<br><br><br>外国人との挨拶で、チュチュッってほっぺにするやつ。<br>日本人はかなり口臭いので有名で物凄く警戒されてるって話も聞いたことある！<br><br>あと日本人はマジでほっぺにツバがつくほどブチュッっとしてくるってのも。<br><br>あれ、人にもよりけりだけどチュってするフリがマナーだからね。<br><br>でもさ、こんなに臭いのに、意外にも寛大な日本女性が多いのも口臭男を蔓延させる理由になってると思う。<br>女子たちよ、今こそ鼻をつまもう！<br><br>もう本当に本当に、お願いします。<br>ちゃんと歯磨いてくれー。<br>ケチらず歯医者に行ってくれ。<br>そして風呂にも入ってくれ！<br><br>この時期は色々キツい。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pp-thinking/entry-11887769485.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 18:06:41 +0900</pubDate>
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<title>第一回 知ってたらモテるかも!?シャンパンのお話</title>
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<![CDATA[ さてさて、やるぞ！宣言から、はや数日がたってしまい、あっという間にソチオリンピックも終わってしまいました。<br><br>やっぱりダメだなぁなんて思いつつも、早速仕切り直していきますよ！<br><br>では事始めに、私の愛するワインについて、書いていこうと思います♪<br><br><br>景気よくということで、シャンパンのお話！<br><br>知っていたらちょっとカッコいいかもしれないミニ知識！<br><br>グラスに注がれた瞬間からキラキラとグラスのなかで輝きシュワシュワとしたのど越しと豊かな香りは、どんなシーンにも華やぎを与えてくれますよね！<br><br>シャンパンとかシャンパーニュとかシャンペンとかスパークリングとか泡とかとか、色々な呼び名で愛されている発泡性ワイン。<br><br>ですが、実は一括りに発泡性ワインをシャンパンと言ってしまうのはナンセンスです。<br><br>フランスでは1935年、シャンパーニュ地方で生産された発泡性ワインにしかシャンパーニュと名乗れないとワイン法という法律が制定されたのです。<br><br>これはフランスだけにあたらず、全世界に向けての法律。<br><br>19世紀後半、第一次世界対戦や世界恐慌などの影響もあり、フランスのワイン産業も停滞。<br>すると、フランス以外で作られた発泡性ワインのラベルにシャンパーニュと堂々と書かれたものが現れたりして、(ボルドーやブルゴーニュなんてのも当然あったそうな)フランスのワイン産業は混乱に陥りました。<br><br>だってフランスでワイン産業は経済面でかなり大きな支えとなっているところですからね。<br><br>他国で作られたにも関わらずシャンパーニュと名乗ったワインは、大量生産、味も製法も元祖とは全く別物なのに偽物が世界中に出回ってしまったわけですから、フランスとしては死活問題！<br><br>そこでフランスはシャンパーニュ地方で決められた栽培方法で生産されたブドウで、かつ決められた作りかたでできた発泡性ワインのみしかシャンパーニュと名乗ってはいけないという法律を作り世界に発信しました。それが1935年のワイン法なのです！<br><br>それにより、現在ではシャンパーニュ地方で規定を守って作られた発泡性ワインはシャンパーニュ。その他はスパークリングとすることがワイン界では常識となりました。<br><br>そして今では、シャンパーニュと名乗らなくとも、本場に劣らないこだわりを発揮し美味しいスパークリングワインが世界中にたくさんあります。<br><br><br>さて、冒頭で言ったシャンペンとかなんちゃら...<br>っていう呼び名の話に戻りますが、<br>シャンパーニュという地名からもシャンペンよりシャンパンの法がしっくり来ると思います。<br>なんかティッシュをテッシュと言ってしまうような、ディズニーをデズニーと言ってしまうような、ちょっと古くさい感じがしてしまうのは私だけでしょうか（;´▽｀A``<br><br>そして泡って言うのは、一瞬通っぽいですが、今や日本酒にも発泡性のものがある時代、シャンパーニュに敬意を表してちゃんと呼んであげたいですね♪<br><br>やっぱり、シャンパンよりシャンパーニュという方が通の通っぽい感じでしょうか！<br>というか正しい呼び方でしょう。<br><br>あ、でもスパークリングをシャンパンだって盛り上がって飲んでる人にうんちくを披露しちゃダメですよ！<br>お酒は気分よく飲むものですから♪<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pp-thinking/entry-11782257196.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Feb 2014 16:06:00 +0900</pubDate>
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<title>始動！</title>
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<![CDATA[ こんばんは♪<br><br>今オリンピックで真央ちゃんが頑張ってるのを見ていたんだけど、本当に感動しました！<br><br>やっぱり頑張ってる人って素敵だなぁと思います。<br><br>ここまで来るのにどれだけ努力をしてきたことか...<br><br>真央ちゃんのこれまでを思うと、もう涙が止まりません。真央ちゃんありがとう！！<br><br><br><br>ということで、<br>今から私も自信が持てるものを持とう！と思い、その決意をここに表明します！笑<br><br>思い立ったが吉日ってやつですね。<br><br>今までずっとやりたいと思っててやってないこと(いっぱいあるー)や、やっておかなきゃ後悔すること(これまたいっぱいあるぅー)を<br><br>ちょっとだけ、自分的にストイック気味にチャレンジしてみようと思います！<br><br><br>グータラの私が挫折せずに、やり遂げられるか！<br>良かったら応援してください(*´∀`)♪<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pp-thinking/entry-11777641001.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Feb 2014 01:21:34 +0900</pubDate>
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