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<title>人材業界で働くブログ</title>
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<description>総合人材サービス企業で働いております。人材業界で働く身として、採用に関わる情報や転職市場について色々書かせて頂ければと思ってます。転職に関する相談などいつでも気軽にご連絡下さい。ご興味頂いた方のお力になれれば嬉しいです！</description>
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<title>人材業界にチャレンジしたい方へ</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#000000">会社を辞める理由は、人によって様々です。</font></p><br><p><font color="#000000">人材業界でも、個々の退職理由は色々あります。</font></p><br><p><br></p><p><font color="#000000">比較的多い理由に、</font></p><br><p><font color="#000000">「合わない」・「考えていた仕事と違う」というのがあります。</font></p><br><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">早期退職の場合、この理由が非常に多いです。</font></p><br><p><font color="#000000">「人の役に立ちたい」と、人材業界に飛び込んだものの、</font></p><br><p><font color="#000000">営業色が思った以上に強かったり、</font><font color="#000000">数字で管理される事が多く、考えと合わない。</font></p><br><p><font color="#000000">また単なる相談ではないので、</font><font color="#000000">自分が考えている以上に気を遣ったり、</font></p><br><p><font color="#000000">思い通りにならない事や、</font><font color="#000000">時には、「人間不信になりそう」などという人もいます。</font></p><br><br><br><p><font color="#000000">これらの方々の多くは、</font></p><br><p><font color="#000000">１年以内に退職するケースが多く、</font></p><br><p><font color="#000000">３ヶ月、６ヶ月以内の割合が特に高いです。</font></p><br><p><br></p><p><font color="#000000">このミスマッチは、</font><font color="#000000">採用側に問題のあるケースが多いです。</font></p><br><p><font color="#000000">会社も「採用したい」となれば、</font><font color="#000000">デメリットの説明を十分しないケースも多い。</font></p><br><br><p><font color="#000000">未経験から人材業界にもちぇれんじする方も多いですが</font></p><br><p><font color="#000000">単純に「合わない」という理由で、</font><font color="#000000">すでに会社を離れた方も結構いると思います。</font></p><br><p><br></p><p><font color="#000000">そんな事にならないように、</font><font color="#000000">しっかりと相談して、企業の素性を確認したうえで、</font></p><br><p><font color="#000000">間違いなくやりがいのある仕事、</font><font color="#000000">”人材業界”に</font><font color="#000000">チャレンジしてほしいです。</font></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/pp-yano/entry-12071673639.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Sep 2015 20:27:04 +0900</pubDate>
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<title>職務経歴書の書き方</title>
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<![CDATA[ 仕事柄、色んな方の職務経歴書を拝見させて頂く機会があります。<br><br><br>もちろん業務として添削などもさせて頂いていますが、最近ではこの添削の依頼が多い気がします。<br><br>ネットで検索すればすぐに出てくるのですが、私なりにオススメをまとめてみたので参考にあれば幸いです。<br><br><br>　<br>枚数は２枚以内。多くても３枚以内。<br><br>できれば、時系列で表組みにする方が見やすい。<br><br>箇条書きが基本。だらだらと長文を書かない。<br><br>左から、配属年月日、配属部署、役職、職務内容、業績数値、特記事項（社内表彰受賞等）<br><br>というようにまとめると、それがそのまま面接での質問に対する回答になる。<br><br>逆にネガティブな質問をされそうなポイントも明確になるので、その対策も立てやすい。<br><br>＊この段階から面接場面を想定して作成する事がポイントです。<br><br><br>他にも細かい話はありますが、もっとも重要なことは「見やすさが第一」です。<br><br><br><br>採用担当者は毎日何十人もの職務経歴書を見ていますから<br><br>だらだら見にくいという段階でスルーされてしまいます。<br><br><br><br>逆に、職務経歴書に関してアドバイスする必要が無い人<br><br>自分でしっかり書けている人はスムーズに面接に進み<br><br>面接前の評価も高いです。<br><br><br><br>それは自分のキャリアの棚卸し・整理整頓がしっかりできている＝自己分析力がある<br>からです。<br><br><br>職務経歴書を作成する時は、自分の頭の中や人生も整理整頓するチャンスです。<br><br><br><br><br>あくまで採用企業側の立場に立った職務経歴書を書いてください。<br><br><br><br>自己満足では駄目です。<br><br><br><br>書き方に自信が持てない方は、是非ご相談頂ければ幸いです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/pp-yano/entry-12064335121.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Aug 2015 22:30:50 +0900</pubDate>
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<title>採用と企業ブランディング</title>
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<![CDATA[ 近年の採用市場、特に新卒や若手の優秀層の採用を考えたときに、<br><br>「イメージ」で就職先を選ぶ求職者が増えてきています。<br><br><br>待遇や仕事内容よりも、業界のイメージや経営者、風土に対してのイメージが<br><br>「働いてみたい」と感じさせる大きな要因となってきているのです。<br><br><br>近年では、ネットや様々な媒体を通じて多くの情報を簡単に入手できるようになりました。<br><br>だからこそ、採用においては、企業の人となりをいかに社外にアピールし、<br><br>「働いてみたい」と思わせられるかどうかが重要な要素となってきています。<br><br><br><br>先日も企業HPに関して書かせて頂きましたが、求職者のほとんどは必ずと言っていいほど<br><br>企業の研究しています。<br><br><br>実際、企業名で検索すると、企業のホームページや提供するサービスに対する評価だけでなく、<br><br>採用媒体の広告や、就職・転職活動中の求職者の採用選考を受けた感想、<br><br>経営者に関しての記事等、さまざまな情報が挙がってきます。<br><br><br>それら多くの情報から、求職者はその企業のイメージを確立していきます。<br><br><br>また企業ブランディングは採用だけでなく、「イメージ」を持って入社するのですから<br><br>ゆくゆくは定着率にもつながってくるのです。<br><br><br>企業ブランディングは顧客だけの効果ではなく、採用や従業員にも非常に高い効果があり<br><br>採用において必要不可欠ではないでしょうか？<br><br><br><br><br>最後に…<br><br>これらの企業ブランディングを社外に発信するだけではなく、<br><br>社内でも共有することが非常に重要です。<br><br><br>外部から得られるイメージと、実際の印象との間にギャップがあると<br><br>求職者の志望度合いの低下にもつながります。<br><br><br>そのため、採用担当者はもちろんのこと、面接官として求職者と接する<br><br>すべての従業員には、一貫した自社の企業イメージを持たせなくてはなりません。<br><br><br>そのため、従業員への企業ブランドの共有は、採用においても非常に重要なことです。<br><br><br>従業員に一貫したイメージを持たせるということは、<br><br>その企業のイメージがより明確に求職者に伝わることにもつながるため、<br><br>採用におけるミスマッチを減らす効果も期待できます。<br><br><br><br>更なる採用活動の向上にむけ、企業ブランディングを<br><br>考え直してみてはいかがでしょうか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/pp-yano/entry-12056389697.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jul 2015 22:15:41 +0900</pubDate>
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<title>求職者に企業を理解してもらうために</title>
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<![CDATA[ <br>昨今の採用がうまくいかない理由のひとつとして「求職者に対して提供している情報量が少ない」というケースが多々あります。<br><br><br>一般的に採用と言えば求人広告などに掲載することが多いかと思うのですが、求人広告で募集をかけた際に、企業の魅力を伝えるには限界があります。<br><br><br>記載できる文字数には制限があるし、もっとたくさん書きたいと思えば掲載料金が高くなるし…（笑）<br><br><br>また広告には表現、表記の仕方で求職者に与えるイメージが大きく異なることもあります。<br><br><br>例えば…<br>「半径3km以内に居住の方は、住宅補助あり」<br><br>これは遠方から通勤する人より、近場から通勤する人の方が、会社にとって交通費や社会保険料の負担が少なくて済むことから、優遇するという意味が込められているのですが、<br><br>「残業が多くて帰れないからじゃないのか？」<br><br>「土日も急遽呼び出されるのではないか？」<br><br>などを連想する求職者の方も多くいらっしゃいます。<br><br><br>求人広告は書き方次第で、求職者に与える印象が大きく異なってきます。<br><br><br>「企業の魅力を存分に伝えたい！」<br><br>「求職者に会社の想いを理解してほしい！」<br><br><br>分ります…ただ広告には限界があるのです。<br><br><br><br>もちろん応募数の確保や、求職者の流動を高めるために求人広告の掲載は必要不可欠ではあるのですが、肝心の企業の魅力を存分に伝えるには不十分かもしれません。<br><br><br>ほとんどの求職者は、求人広告以外からも情報を集めています。<br><br>特に企業HPは就職、転職時には必ずと言っていいほど閲覧するはずです。<br><br><br>本来HPは企業のPRが主な目的なので、ついつい顧客向けに作られてしまいがちです。<br><br><br>企業のHPには求職者に伝えたい内容がしっかりと記載されていますか？<br><br>募集要項に条件だけ書かれていませんか？<br><br><br>より良い人財を採用したいと思っているのであれば、自社のHPを是非見直してみてはいかがでしょうか？<br>
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<link>https://ameblo.jp/pp-yano/entry-12055346469.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2015 00:25:59 +0900</pubDate>
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<title>転職の成功のための転職エージェントの活用術</title>
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<![CDATA[ 総合人材サービスとして、転職エージェントとして、日々採用課題の解決や転職のご支援をさせて頂いている訳ですが…<br><br>そもそも転職の成功とは何をもって成功とされるのでしょうか。<br><br>良く挙げられるのが<br><br>・給料アップ・年収アップに成功にした<br><br>・残業なし・希望通りの就業時間の仕事に就けた<br><br>・福利厚生が充実している会社に就いた<br><br>・キャリアアップで将来を見据えることができた<br><br>・キャリアチェンジで自分に向いている仕事に就けた<br><br>この辺りかと思います。<br><br>転職を考える方が、転職した先に求めるゴールは様々です。<br><br><br>転職は人生における大きなチャンス。<br><br>働き方はもちろん、給料や条件など様々な面を見返し、その後の人生を大きく好転させるためのきっかけになります。<br><br>ただし必ずしも良いものになるとは限りません。<br><br><br>チャンスであると同時にリスクでもあるのです。<br><br>自分が何を目的として仕事を変えたいのかしっかりビジョンを持っておかないと、失敗してしまう可能性もあります。<br><br>そのためにはしっかりと現状を理解し、把握することが大事です。<br><br><br>自分一人ではキャリアの棚卸しや転職市場を把握するのは簡単ではありません。<br><br>そんな時は是非、転職エージェントを活用してみて下さい。<br><br>きっと自分では気づかない可能性に気づくことができると思います。<br><br><br>またその際は是非、多数のエージェントに会うことをお勧めします。<br><br>エージェント、転職のプロといえども所詮は人間なのです。<br><br>転職を考える方々のゴールが十人十色であるように、エージェントのアドバイスも十人十色です。<br><br>悩んだときは色々な人に意見を求めて取り入れる。当然のことかと思います。<br><br><br>「転職成功」と一口に言っても、何をもって成功とするかは人それぞれです。<br><br>上記の通り成功にも様々なパターンがあります。<br><br>沢山の人の意見を取り入れ、自分にとって一番良い形で転職できるようにしっかりと明確なビジョンを持ち、ぜひ転職を良いものにしてください。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150702/21/pp-yano/be/73/j/o0800053313354568236.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150702/21/pp-yano/be/73/j/t02200147_0800053313354568236.jpg" alt="" width="220" height="146" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/pp-yano/entry-12050521962.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jul 2015 22:44:00 +0900</pubDate>
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<title>就職難と採用難</title>
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<![CDATA[ 「就職が厳しい」「就職氷河期」と言われていたのはつい数年前<br><br><br>某カップラーメンのCMでもそれを表現したCMが流れていたのは記憶に新しいです。<br><br>（結構あのCM好きだったんですよね…）<br><br><br><br>気付けば今はどこも採用難を訴える時代に突入しています。<br><br>ここ数年でなぜそのような状況になっているのでしょうか。<br><br><br>それは大手企業と中小企業の採用に関する考え方に大きな変化があったからではないでしょうか。<br><br><br>これまで中小企業は、大手企業に比べると新卒を受け入れる体力や時間に限りがあり、より即戦力を求め中途採用に力を入れる傾向が強かったです。<br><br>近年ではアベノミクスや東京オリンピック開催などにより、景気の回復や将来への投資を意識し、新卒採用に力を入れている中小企業が増えてきています。<br><br><br>また一方で、これまで新卒採用を中心に採用活動を行ってきた大手企業も、さらに新卒採用への注力を加速しており大手企業の採用者数は前年度に比べて増えてきています。<br><br><br>新卒者にはたくさんのメリットがあり、体力があったり、将来性を秘めていたり、組織をリフレッシュできたりします。<br><br>採用を新卒者に注力した結果、多くの企業が採用難となってしまっているのです。<br><br><br><br>就職氷河が溶けた今、転職を考えている人には大きな契機かもしれません。<br><br>しかし「採用されやすいから」という理由だけで就職先を決めてしまっては自身と仕事がミスマッチしてしまうこともありえます。<br><br>自分の先を見据えた上で就職先を選んでみることをオススメします。<br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150707/23/pp-yano/79/be/j/o0240018013359640129.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150707/23/pp-yano/79/be/j/t02200165_0240018013359640129.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 07 Jul 2015 23:22:05 +0900</pubDate>
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<title>人材と人財</title>
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<![CDATA[ 一昔前から人材紹介を人財紹介と表記する会社が増えてきましたね。<br><br><br>正直、以前はそんなに意識していなかったのですが<br><br>この仕事をしているとすごく考えることが多くなってきました。<br><br>文字通り企業にとって「人は財産である」ということ。<br><br><br>前にこのようなことを書いている記事を見たことがあります。<br><br><br>代替されるものは「材」／代替されないものは「財」<br><br>人は、代替がきかないゆえに「人財」であるということです。<br><br><br>もちろんビジネスにおいて、替わりなんていくらでもいると思われることがあると思います。<br><br>ただそれは今現在のスキルや経験がその人以上あり、今替われるという意味であり、数年後、数十年後には替わりがきかない人財になっているのかもしれません。<br><br>私は日々成長していく人だからこそ、将来の可能性は無限大であると思っています。<br>どんな人でも自分の替わりはいないはずです。<br><br><br>最近はそのような「人を財産」と感じる企業が増えてきたのではないでしょうか。<br><br>経営資産である「ヒト・モノ・カネ」のうち「ヒト」だけは替えがきかないのです。<br><br>「人財」という表記は、ヒトを大切に思いたいという意思表明だと思います。<br><br><br><br>弊社でもビジネス上「総合人材サービス」と明記していますが<br>社内、社外問わず人を財産として扱う企業理念を持っています。<br><br>人材業界で働く身として、この理念を忘れずに私も日々成長していきます。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pp-yano/entry-12045862137.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jul 2015 21:44:03 +0900</pubDate>
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<title>弊社事ではございますが</title>
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<![CDATA[ ブログを始めるにあたって、会社のことを少し紹介させて頂こうかと…<br><br>弊社プレシャスパートナーズは、東京は新宿を拠点に人材総合サービスとして展開しています。<br><br><br>事業内容としては、<br><br>・総合の求人広告代理店として、全国70媒体以上を取り扱う「求人広告事業」<br><br>・転職エージェントとして企業と求職者を結ぶ「人材紹介事業」<br><br>・企業の採用とブランディングを構築する「メディアデザイン事業」<br><br>これらを主として、「採用」に特化した企業となっています。<br><br><br>私自身は、求人広告の営業から人材紹介まで幅広く携わらせていますが<br><br>現在は人材紹介、転職エージェントを主として活動しています。<br><br><br>より多くの企業の採用課題を解決したい<br>より多くの人々の就職を支援したい<br><br>そんな思いでこの業界に携わっています。<br><br><br>ちなみに会社名である「プレシャスパートナーズ」は企業理念そのままです（笑）<br><br>すべての方々のかけがえのないパートナーになりたいという思いでこの会社名にしました。<br><br><br>これからこのブログを通じて沢山の方々に出会えることを期待しつつ<br><br>出会えた方のかけがえのないパートナーになることができれば嬉しいです。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150626/20/pp-yano/67/81/p/o0211018913348601191.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150626/20/pp-yano/67/81/p/t02110189_0211018913348601191.png" alt="" width="211" height="189" border="0"></a></div>
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<pubDate>Fri, 26 Jun 2015 19:39:45 +0900</pubDate>
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<title>ブログ始めました</title>
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<![CDATA[ 総合人材サービス企業で働いております矢野と申します。<br><br><br>人材業界で働く人間として、転職エージェントとして、<br><br>採用に関わる情報や転職市場について色々書かせて頂ければと思ってます。<br><br><br>ブログ自体不慣れなので、少しずつでも慣れていきたいと思うのですが<br><br>このブログを通じて、転職活動をお考えの方々の力になれれば嬉しいです。<br><br><br>ご興味頂いた方、転職に関する相談などいつでも気軽にご連絡下さい！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pp-yano/entry-12042731317.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jun 2015 20:11:38 +0900</pubDate>
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