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<title>工務店、チラシ以外の集客学習ブログ</title>
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<description>反応率が大きく落ちている折込チラシ、チラシ以外で何かいい集客法は？あるんですが運用が難しい。難しい検索連動広告をわかりやすく工務店に特化して書いていきます。</description>
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<title>公務店のネット集客のポイントその４</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://www.ppcdaiko.com/koumuten/lp/page.html" target="_blank"><strong><font color="#00bfff">工務店のネット集客</font></strong></a>のポイントその４です</p><p>昨日までで色々書いてきましたが昨日はランディングページというＨＰについて</p><p>若干触れました。</p><br><p>さてランディングページの構成についてもう少し詳しく書いていきます。</p><br><p>ランディングページの構成はお客さんの検索キーワードと合わせる</p><p>つまり目的に特化しましょう　目的を絞り込みましょう</p><p>というのが重要なことになります。</p><br><p>この中でも最も重要視しなければならないのは</p><p>資料請求が目的であった場合は資料請求フォームです。</p><br><p>実はこのフォームまで来て離脱（つまり他のサイトに行ってしまう）</p><p>するケースがかなり多いわけです。</p><br><p>例えば見ただけで入力項目がたくさんある場合</p><p>かなりの離脱につながりますから本当にその情報は</p><p>必要なのか？よく考えて必要ない場合、どんどん入力項目を</p><p>減らすだけでかなり資料請求率は上ります。</p><br><p>名前を書く欄などで漢字とふりがなを入れさせるのをよく見ますが</p><p>ふりがなは電話をする時には必要ですがネットで完結するような</p><p>場合は必要ありませんね。</p><br><p>また電話するときでも出た方に正直になんてお読みするのですか？</p><p>と聞けばいいだけなのです。</p><br><p>住所を入力させる場合でも都道府県はプルダウンで選択できるように</p><p>するだけで離脱率はかなり変わります。</p><p>さらに東京　大阪　神奈川　というように人口の多い順に</p><p>ならべておけばもっと親切です。</p><br><p>フォームは最も離脱が大きい場所です。申し込み率が0.7からフォーム改善で</p><p>1.4まで上れば倍の注文数となるわけです。</p><br><p>アクセス数が必要なネットの場合どうしてもこういう細かい作業が</p><p>最終的には大きく売上数字を変えてくるわけですね。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ppckoumten/entry-10923186490.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jun 2011 16:15:20 +0900</pubDate>
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<title>工務店のネット集客のポイントその３</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font color="#ff0000"><a href="http://www.ppcdaiko.com/koumuten/lp/page.html" target="_blank">工務店のネット集客のポイントその３</a></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">えーとですね金曜日に工務店がネットから集客する方法のひとつとしてランディングページという</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">考え方があるよ。って事を書きました。</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">このランディングページと言うのは本来の意味とは違いますがあえていうと</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">日本国内では目的特化型ページというような意味合いで使われています。</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">前回も書きましたがホームページというのはチラシなどに比較すると</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">お客様の動きがめちゃ早いわけです。</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">前回も書いた3秒ルール３クリックルールに代表されるようにホームページに</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">入った瞬間に目的のものがどこにあるのか？すぐにわからないとそれだけで</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">ホームページから出て行ってしまうわけです。</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">つまりたくさんコンテンツがあればあるほどお客さんは目的のものを</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">探すのに手間がかかりますからホームページからは出て行って</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">しまうわけです。</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">そこで生まれた考え方が目的に特化したページにお客様を誘導する</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">ランディングページという考え方です。</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">たとえば新築を考えているお客様が資金面で不安があり資金計画を</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">相談できる所はないか？と考えていたとします。</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">当然検索するキーワードは資金計画関連のキーワードとなるわけですが</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">その時は資金計画専門の相談のページを1枚作りそこにお客様を誘導して</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">あげるわけですね</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">そうするとホームページに入ってすぐに資金計画が出てきますから</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">お客様は逃げずにじっくりとホームページを見てくれる可能性は高く</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">なるわけです。</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">もっと噛み砕いて申し上げると現在お客様のニーズは多種多様となっています。</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">二世帯住宅を考えている人もいれば夫婦だけですむ平屋を考えている人も</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">います。</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">この時に同じホームページで2世帯住宅も平屋も資料請求して</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">頂こうというのが無理な話なのです。</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">お客様の検索に合ったホームページをその都度提案して上る必要が</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">あるわけです。</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">これがランディングページの基本的な考え方になります。</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">これをやるだけでも御社への資料請求数はかなり上ってきます。</font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff">次回はランディングページをもう少し踏み込んで説明します。</font></strong></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ppckoumten/entry-10921945339.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 10:22:22 +0900</pubDate>
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<title>工務店のネット集客のポイントその２</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font color="#ff0000"><a href="http://www.ppcdaiko.com/koumuten/lp/page.html" target="_blank">工務店のネット集客</a></font></strong>のポイントその２</p><br><p>えーと昨日はアクセスを上げるということとホームページの構成、手をつける順番から話を</p><p>しましたね。</p><br><p>コーポレートサイトといわれる企業紹介の為のサイトと集客できるサイトは違うよ</p><p>ということを書きました。</p><br><p>で、実際にじゃあ集客できるサイトってどういうサイトでしょうか？</p><p>これちょっと考えるとわかるんですがあなたがなにか検索しますよね</p><p>検索してホームページに入ってみたら検索の目的に沿った情報が</p><p>ない場合、そのホームページから出ていきますよね。</p><p>当たり前ですよね。</p><br><p>ホームページには一般論として３クリックルール　3秒ルールというのが</p><p>存在することは多くの人が知っていると思います。</p><br><p>つまりホームページに入って3クリック以内、または３秒以内に目的の情報が</p><p>見当たらない時はユーザーは他のホームページに移動するわけですね。</p><br><p>一方で逆の考え方でコンテンツを充実させましょう。という考え方もあります。</p><p>つまりホームページ内のコンテンツを充実させてたくさんたくさんホームページに</p><p>厚みを増すという考え方ですね。これも正しいわけです。</p><br><p>ただお客さんの検索のキーワードは多岐に渡りますからキーワードに合った</p><p>所にお客さんを誘導しないと駄目なわけです。</p><br><p>例えばあなたが化粧品のネットショップを経営していて検索キーワードが</p><p>男性用整髪料だったらお客さんがホームページに入ってきたときには</p><p>男性用整髪料のページに落ちないとだめなわけです。</p><p>女性用整髪料なら女性の整髪料のページに落ちるようにしてやらなければならないわけです。</p><br><p>そんなこと技術的に出来るの？と思われるかもしれませんがＳＥＯ（検索エンジン対策）では</p><p>なかなか難しいですがリスティング広告（ヤフーリスティングやアドワーズ）では簡単に</p><p>出来ます。</p><br><p>ただ現実的にはかなり細かい設定が必要ですごく大変なのと工務店のように</p><p>資料請求などがホームページの目的となっているケースでは別の考え方があります</p><br><p>ランディングページという考え方です。本来は着地させるページという意味ですが</p><p>一般的には目的に沿った行動をして頂く為の目的特化型ページというような</p><p>意味で使われることが多い単語です。かなり効果はあります。</p><br><p>ではこのランディングページというホームページの作りこみに関しては次回</p><p>月曜日に更新予定ですので月曜日に書きます。是非読者登録をして</p><p>更新通知を受け取ってください。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ppckoumten/entry-10918777428.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jun 2011 08:15:12 +0900</pubDate>
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<title>工務店のネット集客のポイントその１</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font color="#ff0000"><a href="http://www.ppcdaiko.com/koumuten/lp/page.html" target="_blank">工務店のネット集客</a></font></strong>をうたっているサイト、たくさんあるけど内容を見てみると</p><p>ほとんどずれていると思えることばっかり</p><br><p>そこで本当のポイントをちょっと連載で書いてみたいと思います。</p><p>そうすれば導入するにあたっても無駄なお金を使わなくて済むからね。</p><br><p>まずはネット集客のポイントを大きく２つに分けると</p><p>アクセスの質と数の問題とホームページの構成の問題にわかれるわけですね。</p><br><p>でどっちから先に手をつけたらいいかというとまずはホームページの質の問題。</p><p>理由としてはアクセスがいくら上ろうとホームページの質が悪かったら</p><p>ほとんど機能しないことになってしまうわけ</p><br><p>このことに触れずにやたらとＳＥＯとか上位表示対策を勧める業者のホームページが</p><p>多いけど全くナンセンス</p><br><p>上位に表示されるということとお客様がコンタクトしてくれるということは全く別問題。</p><p>まずはホームページの質を上げることを最初にやるのが常道。</p><br><p>ではホームページの質を上げるとはどういうことでしょうか？</p><br><p>これの答えは目的によるんだけど普通、工務店がホームｌページを立ち上げる理由は</p><p>そこからお客様に資料請求などをして欲しい為だよね。</p><br><p>ということは集客が目的になっているという前提で書き進めていきますね。</p><br><p>そうすると今ほとんどの工務店さんのホームページはその目的に沿っていない</p><p>ホームページがほとんど。つまりコーポレートサイトと集客用のサイトとは全く</p><p>その作りこみが異なるわけですね。</p><br><p>コーポレートサイトというのはわかりやすくいうと企業紹介のパンフレットみたいなもの</p><p>つまりどういう会社で何をやっていて創業がいつ頃で社員が何人います。</p><p>みたいなサイト。主な使用のされ方はチラシ等を織り込んだ時にお客さんが</p><p>どういう会社？って調べたり社員採用のときに応募者が調べたり新しい建材屋と</p><p>取引を始めたりしたときに建材屋がどういう会社？ってみたりするホームページ</p><br><p>御社様でもそうですよね？新しい建材屋とか新しい取引先が出来そうなとき</p><p>調べますよね？それがコーポレートサイト、これと集客ができるサイトは全く</p><p>異なるわけですね。では集客ができるサイトってどういうサイト？</p><br><p>続きは明日書きます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ppckoumten/entry-10917972869.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 13:59:51 +0900</pubDate>
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<title>見学会に来ていただく方法</title>
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<![CDATA[ <p>先日、弊社のシステムをご利用頂いている<a href="http://www.ppcdaiko.com/koumuten/lp/page.html" target="_blank"><strong><font color="#ff0000">工務店</font></strong></a>さんの専務さんから見学会になかなか来ていただけない</p><p>という相談を受けました。</p><br><p>ほとんどの工務店さんでは見学会のＤＭ出して安心してるんだけどほとんどのお客様は開封もしないまま</p><p>ゴミ箱に捨ててるという事実をご存知なかったみたい</p><br><p>見学会のＤＭを出す時にはそれに全力を尽くさないとなかなか来てもらえないよね</p><p>じゃあどうやって全力を尽くしたらいいの？</p><br><p>そのひとつの答えがランピーメール　これやって開封率が95%以下だったことは過去一度もない</p><br><p>やり方？簡単　見学会案内の封筒の中にかさばるものをいれておく</p><p>よくやるのはボールペンとか</p><br><p>そして中の文面とボールペンを繋げておく</p><br><p>同封のボールペンで景品引換券にお名前を書いて見学会にお越し下さい　みたいな感じ</p><br><p>だいたい誘導率は平均で20～30%アップ　一番いいときは50%アップしたこともある</p><br><p>だってお客様とは顔を見て話さない限り絶対に成約しないからね</p>
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<link>https://ameblo.jp/ppckoumten/entry-10917123589.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jun 2011 17:41:33 +0900</pubDate>
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<title>新しいメルマガが好評</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://www.ppcdaiko.com/koumuten/lp/page.html" target="_blank"><strong><font color="#ff0000">工務店集客</font></strong></a>に関して書いた新しいメルマガがお陰さまでめちゃ好評</p><p>たくさんのコメントを頂きました。ありがとう御座います。</p><br><p>以前のメルマガとタイトルを変えてないので（さぼってます）</p><p>見た目にはわからないんですが内容を全部入れ替えました。</p><br><p>もっとわかりやすくもっと平たい言葉で伝える事が出来ないか？</p><p>結構悩みました。</p><br><p>汗をタラタラ流しながらあーでもない　こーでもないって書いて</p><p>いたらなんとか納得のいくメルマガになりました。</p><br><p>かなりお役に立てると思うので是非お読み下さい</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ppckoumten/entry-10915987630.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jun 2011 14:56:49 +0900</pubDate>
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<title>ありがたいありがたい</title>
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<![CDATA[ <p>弊社の提供する工務店専用ネット集客システム。</p><p>まだ本格的にはリリースしてないんだけどブログ経由で問い合わせがかなり</p><p>入ってきている。</p><br><p>ありがたい話。本当にうれしい。</p><br><p>ありがたいありがたい。</p><br><p>今日は都内の某区の工務店と四国の某県の工務店から</p><p>早い者勝ちだというのが結構伝わっているみたい</p><br><p>ありがとう御座います</p>
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<link>https://ameblo.jp/ppckoumten/entry-10915201260.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jun 2011 18:23:14 +0900</pubDate>
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<title>うちのワンコが突然</title>
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<![CDATA[ <p>ちょっと工務店とは関係ないですがうちのワンコが突然なんか変な歩き方するようになったんだよね</p><p>本当にここ1週間くらいで急に</p><br><p>獣医さんの所に連れていったら　年　です。ってあっさりと言われた。</p><p>え？でも急にだよ　ドックイヤーとはいうけど人間の1週間が7週間　1ヶ月と3週で</p><p>そんなに急に年取る？</p><br><p>う～ん獣医さんのみたて　大丈夫だろうか・</p><p>心配だなあ</p><br><p>さあ今日も定例の最後の仕事、震災のワンクリック募金やってから帰ろうっと</p>
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<link>https://ameblo.jp/ppckoumten/entry-10911060791.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jun 2011 18:44:33 +0900</pubDate>
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<title>工務店からうれしい報告</title>
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<![CDATA[ <p>おかげさまで弊社の提供のサービスがかなり一部の工務店では話題になっているみたい</p><p>うれしいねえ</p><br><p>昨日が2件　今日が1件問い合わせあり</p><br><p>すこしづつ口コミになりつつある　ありがたいありがたい</p><br><p>だけどこれだけいいサービスだもん　口コミにならないのが不思議</p><p>興味がある人はこちらから　<a href="http://www.ppcdaiko.com/koumuten/lp/page.html">http://www.ppcdaiko.com/koumuten/lp/page.html</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/ppckoumten/entry-10904775510.html</link>
<pubDate>Fri, 27 May 2011 18:26:51 +0900</pubDate>
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<title>工務店はコンサルティングを受けて本当に売上は伸びるのか？</title>
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<![CDATA[ <p>工務店は本当にコンサルティングで売上は上るのでしょうか？</p><br><p>こんな質問を頂きました。</p><br><p>コンサルティングと言っても色々な種類がありますよね。</p><br><p>人事コンサル　ＷＥＢコンサル　マーケティングコンサル</p><p>その他諸々</p><br><p>それで僕も経営者の端くれなんでわかるのですが中小企業経営者は本当に忙しい</p><p>真面目にかなり忙しいですよね</p><br><p>でもちろん外注に出せないコンサルティングもあると思うんです</p><p>人事コンサルとか削減コンサルとか会計系のコンサルティングってやはり</p><p>コンサルが入ってコンサルの指導の下、社長自らがやらなくてはならない</p><p>分野だと思うんですね。</p><br><p>でもマーケコンサルとかＷＥＢコンサルっていうのは例えばＳＥＯの勉強に行って</p><p>コンサルを受けながら社長自らがＳＥＯを自分でするってちょっと考えにくいでしょう</p><br><p>だってということは社長自らがＨＰも立ち上げなくちゃならないわけだし</p><p>そんなことやってる時間がないのが普通</p><br><p>だから大事な事は全体的な概略だけ学んでいい外注先の見分け方覚えるとか</p><p>そっちのほうがよほど大事だとおもうけど</p><br><p>だってそうしないかぎりまさか社長がルーチンこなしながらＨＰ触って</p><p>ＳＥＯまでなんて無理だと思う。</p><br><p>コンサルって言うより信頼できる外注を探したほうが絶対にコストも安いし</p><p>専門なんだからそれの方が間違いがない</p><br><p>外注として受けた場合はコンサルティングのように逃げも出来ないしね</p><p>だってああしましょう　こうしましょうって能書き言ってられないからね</p><p>その会社の本当に実力もわかってしまう</p>
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<link>https://ameblo.jp/ppckoumten/entry-10900793915.html</link>
<pubDate>Mon, 23 May 2011 17:47:21 +0900</pubDate>
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