<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>himitsudayoのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/ppg-bbbnnn/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ppg-bbbnnn/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>雑に重力に逆らうため。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日やっと動いた。動けた。なんで。</p><br><p>気づいたら動けなくなってた。人のせいじゃなくて自分のせいなのに</p><p>彼と出会ってからだとそうおもう。</p><p>思えばすべてそこから変わった。成長がとまったのかそれとも悪化したのか私にはわからないのです。</p><p>でもわかるのはこのままじゃ駄目だってこと。</p><br><p>新しいことを求めてる。</p><p>毎晩眠れなくて、夏の暑さもあるけれど、じっとりとはりつく汗と髪と服が私を動けなくさせているような、</p><p>ベッドとの間に空気がないのは重力のせいでなくて体に力がはいらないからで、とにかく動かないと。</p><p>重力が重い。あ、腹痛が痛いみたい。</p><br><p>後ろでバラエティ番組がうるさくて、でも誰かに話をしててほしい。</p><p>静かだとつぶれてしまいそう。</p><p>聞き役のほうが楽だって思ったのはいつだろう。話をするのが好きだったのに</p><p>世の中で求められているのは聴く人だってわかった。聴くのって楽。人が寄ってくる。</p><p>でもその人たちってなに。ヒトの価値なんて同じだって思うけど、一緒にいてプラスにならないヒト、</p><p>そう思ってしまう。類はトモを呼ぶ？わからない。</p><p>価値のある人ってなに？すごい人ってなに？わからない。</p><p>わからないことばっかり。</p><p>人って何でできてるんやろか。思春期で解決しとかなあかんこと、私まだ未解決。</p><p>でもふと思う。生きてるのは、人間の歴史を作っていくため。その地道な作業を一人一人がしてるんや。</p><p>それはわかった、それはしょうがない。</p><p>人に求められるってすごい。何を作り出せばいいの？私に音楽や映画は作れない。</p><p>一般人はなんやろ、空気？</p><p>自分が自分でいるってなにやろか。自分ってなに？</p><p>人の顔色見て意見変えて、でも押し通したいところは押し通して、</p><p>好きな食べ物と好きな音楽があって、それが自分？</p><p>わからへん。こわい。</p><p>前まで笑うの得意やった。男の子落とすのも得意やった。笑えたからかな。</p><p>男に興味なくなったからっていうのもあるけど、最近楽しいって思ったこともないかも！</p><p>ちょっと今それには自分でびっくりやわ。。だから笑えへんのかな。</p><br><p>でもいいねん。今日ちょっと動いた。</p><p>また前みたいに無邪気な女の子になれるとおもう。ん、がむばる。</p><br><br><br><p>今日やっと彼の仲良しの女の子のHPみつけた。ちょー時間かかった。</p><p>なんだろ、信じてるのにいやだね。でも友達がいるなんて当たり前で、飲みに行っても当たり前で。</p><p>ま、私も男と二人で行くし。</p><p>あ、でもひとつわかってることは、彼は賢くて、そこが好きな所でもあるのだけど、</p><p>彼が大学の話をするとき、そこに出てくる女は賢いわけで、それは同時に私に足りていない部分を持っているってことだから、私より一つ上回ってるってことでもある。</p><p>なんかこの気持ちって大きい。んで、一生なんだと思う。</p><p>でも私も賢い人と一緒にいたいから我慢しなければならないポイントなんだよね。わかるんだけどやだ。</p><p>彼のことはすごく好き。大好き。</p><p>まじめで、浮気とかしないタイプで、賢くて、理屈っぽくて、優しくて、稼いでくれる。</p><p>食べ物の好みも合うし、フィーリングも合う、器用で、素直で、怒ってもポジティブに立ち直ってくれる。</p><p>ノリで好きなところ書き出してみたけどやっぱこんなに合って好きになれる人ってそういいひんかもね。</p><p>うーんじゃあなにが足りてないんやろ。うーん。あ、あと転勤がないところも好き。</p><br><p>笑顔がくしゃってなって、筋肉がちょっとむきってなってて、黒くて、背高くて、よっかかったらそのままでいてくれて、おもしろくて、ノリがよくて。</p><p>って、</p><p>これはこないだの飲み会の彼だな。うん、ちょっと気になるな。</p><p>彼のこと大好きなのにな。もう一度会いたいなー。</p><br><p>でも逆だったら抹殺だなー。困ったなー。</p><p>あ、やばい。飲み会の彼のこと文章にしてしもうたら</p><p>明日ランチするの想像していらっとなったよう。彼ごめんよー。</p><br><br><p>ま、これがいまの私だからしょうがないのか。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ppg-bbbnnn/entry-10296207295.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jul 2009 01:36:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2009/7/8</title>
<description>
<![CDATA[ <p>想ったことを書き遺して行きます。</p><p>書かないと整理できません。</p><p>完璧な自己満足ですが申し訳ないです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ppg-bbbnnn/entry-10296190386.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jul 2009 01:35:04 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
