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<title>翔太のいんぐりっしゅブログ</title>
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<description>英語学習のモチベーションを保てる内容をお送りします！</description>
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<title>英語の名言！その２</title>
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<![CDATA[ Everybody doing OK?<br><br>今日は英語名言の第２弾です。<br><br>僕は中学生と高校生に英語を教えているのですが、中学２年生の生徒が教科書（ニューホライズン）に出てきていた<br><strong>Sometimes small changes can make a big difference.</strong><br>という表現をとても気に入っていたようで、<font color="#FF9900">スラスラ言えるようになるまで</font>練習していました。<br><br>やはり好きな表現をこのように覚えていくのは大事ですよね！<br><br>ということで！今日は中高生に教えられそうな英語名言をいくつか紹介します！<br><br>①<strong><font color="#FF9900">While there is life, there is hope.</font></strong><br>（生きている限り望みはある）<br>これは従属接続詞とか、there is構文を教える時に例文として使えそうですね！<br>だから生きていることはありがたいことだし大事なんだということも伝えられそうですね！<br><br>②<strong><font color="#FF9900">Laughter is the best medicine</font></strong>.<br>（笑いは最良の薬）<br>最上級の表現を教える時に使えそうですね。<br>そしてこの表現も何かライフレッスンとかに使えそうですよね。<br>笑顔でいることはとても大事だと思います。自分の周りにいる人も笑ってくれるようになるし、脳が楽しいことばかりを感じ取ろうとするようになるし、自分の気持ちも明るくなりますよね。<br><br>うーん、ライフレッスン。<br><br>そして、最後！！<br>③Laughter is the best medicine<br>（チャンスはめったにおとずれない）<br>これは個人的な感想になりますが、「めったに２回ノックしない」という言い回しがものすごく好きです。素直に頑張ろうと思えてきます。<br>しかしなかなか、<br>、この文のみは高校の知識が必要になるので中学生には向いていません。<br>Laughter is the best medicine&lt;<br>いかがでしたでしょうか。英語を教える側に立った時にものすごく役に立つとげな思いました。<br><br><br>それではまた次回。<br>I'll see you on Friday!
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<link>https://ameblo.jp/pplsh806/entry-11959929875.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Dec 2014 06:00:10 +0900</pubDate>
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<title>電子辞書</title>
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<![CDATA[ Everybody doing OK?<br><br>金曜日に紙辞書のいいところを話したら、僕の壊れた電子辞書が<br>「俺のいいところも是非紹介してくれ」っていうので是非紹介してみたいと思います。<br><br>電子辞書はいろいろいいところがあるんですが、２つ今日は挙げておきます。<br><br>１つ目は、「<font color="#FF9900"><strong>違う辞書との比較が容易にできる</strong></font>」ということです。<br>たとえば、英単語を調べる時に「<strong>英英辞書の意味と英和辞典の両方を見ておくことが大事だ</strong>」とよく言われます。<br>電子辞書は引く時間が短いのでこれが容易にできるわけですね。<br><br>しかし、紙辞書はどうでしょうか。<br>２回引くのはかなり時間がかかりますし、２つ辞書を持ち運ぶのもの大変だし、机に２つ辞書を並べるスペースをとるのは難しいですよね。<br><br>僕の電子辞書が生きていたころはこれが便利だなって思ってました。<br><br>さて、２つ目は「<font color="#FF9900"><strong>逆引き機能</strong></font>」です。<br><br>逆引き機能とは、「～～～というスペルで終わる単語」を調べることができる機能のことです。<br>これって、「単語の最後の部分しか覚えてないんだよな～」っていう時に便利な気もしますが、<br>そんな事ってめったにないですよね（笑）<br><br>そこで、僕が使えるなと思う使い方は、「<strong>同じ接尾辞の単語を検索する</strong>」という使い方です。<br>例えば、-holic 「～中毒」という接尾辞を習った時に、具体的にどんな単語が存在するのかを調べることができますよね。<br><br><strong>alcoholic </strong>とか、<strong>workaholic</strong> とか、いろいろ出てきます。<br><br>これは電子辞書にしかできないことなので、是非電子辞書を使ってらっしゃる方々は使われるといいと思います。<br><br>それでは今日はここまでにしておきましょう。<br>今週も頑張りましょうね！それにもう12月ですよ！！<br><br>I’ll see you on Wednesday!<br>
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<link>https://ameblo.jp/pplsh806/entry-11959071710.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Dec 2014 06:00:00 +0900</pubDate>
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<title>紙辞書</title>
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<![CDATA[ Everybody doing OK?<br><br>いきなりですが、僕の愛用している電子辞書が先日壊れてしまいました。<br>それ以来仕方なく紙辞書を使用しているのですが、紙辞書の方が良いことってけっこうあるんですよね！<br>今日はその一つを紹介します！<br><br>それが、「<font color="#FF0000"><font size="4">一度に色んな情報が手に入るということ</font></font>」です。<br>分からない単語を見つけたときに電子辞書を引くと、単語を見つけて意味を調べるだけという感じになりがちですよね。それに、電子辞書はあまりにも調べるのが簡単なので、逆に自分が求めている情報以外は一切探さなくなります。<br><br><br>でも、紙辞書はそこでは終わりません、<strong><font color="#FF9900">いや、終わらせてくれません</font></strong>。<br>紙辞書で単語を調べるのには少し時間がかかりますから、<strong>せっかくだからついでに同じページに載っている他の単語も少し見ていこう！</strong>という気になるんです。もしくは調べた単語をもう少し深く理解しようという気になるんです。<br><br>紙辞書を使っていると、この、いわゆる「<font color="#FF0000"><font size="4">寄り道</font></font>」がものすごく楽しいんです！！<br><br>ということで次に僕が寄り道で発見した面白い情報を紹介します。<br>それが、<strong><font color="#FF9900">teach, train, educate, instruct　の違い</font></strong>です。<br>もう一度言いますが、自分から調べにいったのではありません。たまたま目に入ってきたんです。<br><br>teachとは、学校で知識や技能を教えるといった、一般的な「教える」という意味の単語です。<br>trainは、集中的に特訓をさせて特定の技術を「覚えこませる」というイメージです。<br>educateは、学校で長期的に幅広い知識を与え育てていくというイメージです。<br>そして最後にinstructは、順序だてて実用的な知識、技能を教え込むという意味です。<br><br>どうでしょうか。全部少しずつ異なっていますよね。<br><br>紙辞書を使えば単語の知識が広く深くなると信じてこれからしばらくは使っていこうと思います。<br><br>みなさんはどうでしょうか？<br>良かったら一度試してみてくださいね！<br><br>I’ll see you next week!<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pplsh806/entry-11957783104.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Nov 2014 06:00:00 +0900</pubDate>
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<title>瞬間英作文</title>
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<![CDATA[ Everybody doing OK?<br><br>先日は英語を体で覚えていることがどれだけ大切かというお話をしました。<br><br>今日はスピーキングに必要な要素の2つめ。<br><br>それは<font color="#FF0000"><font size="5">瞬間英作文</font></font>の力です。<br>体ではまだ覚えきれていない英語や未だに言ったことのないものはどうしても頭で作らなくてはいけません。<br>もちろん無意識に言えるのが一番いいのですよ。<br><br>でも<strong>作らなきゃいけない場合もたくさんあります</strong>。その時に不自然に止まってしまわないように文を一瞬で作っていく力が必要なんです。<br><br>これは自分の体験からなのですが、瞬間英作文はものすごく疲れます。20分英語を話すだけで頭ヘトヘトみたいな。<br><br>でもこれを長いこと繰り返していくと<strong>慣れてあまり疲れなくなります</strong>。<br><br>ではどうすればこの力を鍛えることができるのかですが、僕が最近よくやっているのが「<font color="#FF9900"><strong>同時通訳者になりきってみる</strong></font>」ことです。<br><br><strong>テレビで使われている日本語、看板などに書かれている日本語、隣の知らない人の雑談を一瞬で英語にするのです</strong>。<br><br>といっても僕は同時通訳者ほどの力は無いよーと思われる方は、ところどころだけ訳せばいいと思います。僕もところどころしか訳していません。<br>むしろ、全部できるなら同時通訳者になりましょう！ってなりますよね（笑）<br><br>この練習でいいなと思うところは、<strong>人の言葉を訳す</strong>ということです。<br>これは自分の言葉を日本語から英語に変えることより遥かに難しいんです。<br><br>ですから、普段からこの練習をしておけば自分の言いたいことは多少なりとも楽に言えるようになっていくということですね。<br><br>どうでしょうか。<br>気が向いたらぜひやってみてくださいね！<br><br>I'll see you on Friday!
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<link>https://ameblo.jp/pplsh806/entry-11957005676.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Nov 2014 06:00:00 +0900</pubDate>
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<title>英語が流暢とは？</title>
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<![CDATA[ Everybody doing OK?<br><br>金曜日はすいませんでした。やることだらけでブログまで手が回りませんでした。<br><br>それで、今回から３回に分けてお話するのが、もうすでに述べている可能性がありますが、「<strong>英語のスピーキング力を上げるにはどのようにすればいいか</strong>」というお話です。<br><br>でね、（笑）僕はそこまでペラペラに話せるわけでもないし学者でもないんですが、英語が話せるようになるためには<strong>２つの要素</strong>が必須であるという発見をしました。<br><br>１つ目が<font color="#FF0000"><font size="5">「英語を体で覚えていること」</font></font>です。<br>自分のスピーキング力と過去の自分のスピーキング力を比較したり、周りの人を観察して思ったんですが、どれだけ多くのフレーズを練習して<strong>何も意識せずに言えるようになっている</strong>かってものすごく大事だと思うんです。<br>それは、Take care!のような短いものから、<br>I used to have that problem as well.ふつうの長さの文にも言えることです。<br><br>毎回作ればいいじゃないか！と考える方もおられるかもしれませんが、英文を頭の中で考えて言うことはなかなか大変なことで、リアルな会話の場面でそれを繰り返していると疲れますし話している時に心に余裕ができません。<br><br>実は、なぜ英文を無意識に言えるようになることが大切かという理由がそこにあります。<br><br><strong><font color="#FF9900">我々が会話をしている時って話す文を作っているだけではありませんよね</font></strong>。<br>周りの環境を見る必要があるし、相手の様子もうかがわなければいけないし、次に何を話せばよいか、どんな道筋で話せば伝わるか、一昨日の夜ご飯は何だったっけ？とか（笑）<br><br>英文を頭の中で作っているとこれらのことをする余裕がなくなります。<br>なぜなら、日本語と英語は文法的にとても異なる言語で作文をするのにはかなり頭を働かせないといけないからです。<br><br>だからこそ、<strong>無意識にそれをこなし、会話に集中しましょう！</strong>ということなんですね。<br><br>方法はただ一つ。<font color="#FF9900"><strong>英語で言えなかったこと、言えるようになりたいことを無意識に言えるようになるまで繰り返す</strong><strong></strong></font>。<br>大変ですがしょうがありません。外国語を習得するのはこれだけ大変なんです。<br><br><br>では次回は２つ目の要素をご紹介します。<br><br>I'll see you on Wednesday!<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pplsh806/entry-11956176355.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Nov 2014 06:00:00 +0900</pubDate>
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<title>２つの自分</title>
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<![CDATA[ Everybody doing OK?<br><br>昨日は自分の経験に基づいた考えなどを下級生にプレゼンという形でシェアするイベントがあり、そのイベントにプレゼンターとして参加しました。<br><br>僕が言いたかったのは、<strong><font color="#FF9900">英語を使う時はもう一つの自分を作らなければいけない</font></strong>ということです。<br>まず、僕たちは<font color="#FF0000"><strong>Local Self</strong></font>というのを持っています。これは自分生まれ育った地域の伝統、文化、価値観から成り立っていて、日本人と接している限りあまり文化的な価値観の大きなズレはありません。<br><br>しかし、海外の人と接する時には自分の価値観とは異なったものをもっている人にたくさん出会います。このような場合、「この人の考え方はおかしい」とか、「自分の考え方の方がより良い」と考えてしまうのではなく、「<strong>こういう考え方もあるのか</strong>」と受け入れて尊重していくことで、もう一つの自分、<font color="#FF0000"><strong>Global Self</strong></font>というのが形作られていきます。<br><br>つまり、Global Selfというのは、自分が生まれつき持っている価値観をいったん置いておき、<strong>異なった価値観を経験するたびに自分の中に取り入れていき、尊重し、どのような価値観にも柔軟に対応していくことができる自分</strong>のことを指します。<br><br>ですので外国人とコミュニケーションをとるときには自分をGlobal Selfモードに切り替え、異なった考え方を発見した時も変に思うのではなく一つの考え方として尊重しなければいけないということです。<br><br>日本とは違う価値観の一つに「<strong>個人主義</strong>」というのがあります。<br>個人主義というのは<strong>集団との関係よりも自分のやりたいことに専念するタイプの考え方</strong>の人です。<br>ですからグループでプロジェクトを進めよう！と予定していた日に自分のやりたいことをやりたくなってしまったら自分のやりたいことを最優先しちゃうというのが個人主義です。<br><br>これを、「自己中、空気読めない」などと責めるのではなく、「<strong>自分を尊重するという一つの価値観なのだ</strong>」と客観的にとらえ理解していくことが大事になってきくるのです。<br><br><br>今日は英語を全くと言っていいほど書いていませんが、これは大事なことだと思ったのでブログでシェアさせていただきました。<br><br>それでは金曜日にお会いしましょう！<br><br>I'll see you on Friday!
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<link>https://ameblo.jp/pplsh806/entry-11954140844.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Nov 2014 06:00:00 +0900</pubDate>
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<title>TOEIC SW編</title>
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<![CDATA[ Everybody doing OK?<br><br>今日はですね、先日受けたTOEIC試験の結果開示予定とされている日です。<br>このブログを書いているのが昨日の日曜日なのでその時点では結果はわかっていませんが、、、<br>良い点とれているといいですね！<br><br>なんてことで、今日は<strong>TOEIC試験のもう一つの側面</strong>のお話しようと思います。<br><br>実はいまどき、<strong>TOEIC試験の満点は実は990点ではありません</strong>。実は<strong><font color="#FF0000"><font size="4">1390点</font></font></strong>です。<br>？？？問題増えた？？？<br><br>違います。もう一つの試験が最近は有名になってきています。<br>それが、タイトルでも書いた、<strong><font color="#FF9900">TOEIC SW試験</font></strong>なんです。<br><br>SWというのは<strong>Speaking</strong>, <strong>Writing</strong>の略で、英語を発信する力を測定する試験になっています。<br>ということで、今多くの人が受けている方のやつはListeningとReading なので、LRテストと呼ばれています。<br><br>それで、SWテストは<font color="#FF9900">Speakingが200</font>点、<font color="#FF9900">Writingが200点</font>となっています。<br>合計で算出するわけではなく別々で点数が出ます。<br><br>なのでLRテストの990点にSpeakingの200点とWritingの200点を合わせて1390点というわけですね。<br><br>以下、僕がSWテストを受けた感想を述べます。<br>僕が初めてSWテストを受けたのは大学１年の時です。<br><br>Speakingですが、最初の方は写真を描写したり英文を音読したりするだけなのでそこまで難しくありませんが最後の２問が地獄でした。<br>最後の２問は「<strong>問題の解決策を提示する問題</strong>」と「<strong>自分の意見を述べる問題</strong>」です。<br>両方とも１分ずつあって、話すことに慣れていないとなかなかできません。<br>解決策の問題は、僕は何が問題かも理解することができず、１分間ほとんど何も言うことができず、<strong>精神的にとても大きなダメージ</strong>でした。<br><br>Writingにも写真を描写する問題が出るのですが<strong>特定の単語を使え</strong>という縛りがあります。<br>それはそこまで難しくないのですが、最後の問題がかなり難しい。<br><strong>300語以上の英文で自分の意見を述べなきゃいけない</strong>んです。しかも<strong>30分</strong>という制限時間つき。<br>自分はそんな事をしたことがなく、200語すら書くことができませんでした（笑）<br><strong>英文を短時間で論理的に書く力</strong>も必要ですが、僕がもっと必要だなと感じたのが「<font color="#FF9900"><strong>タイピング力</strong></font>」。（笑）<br>300語の英文ってけっこう長いんでタイピングのスピードがないと間に合いません（笑）<br><br>あれから２年、まだ試験は受けていないですが、３年生のうちに受けておこうと思います。<br>まだ受けていらっしゃらない方がいましたら一緒に頑張りましょう！！<br><br>I’ll see you on Wednesday!
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<pubDate>Mon, 17 Nov 2014 06:00:00 +0900</pubDate>
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<title>One second every day</title>
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<![CDATA[ Everybody doing OK?<br><br><br>今日は久しぶりにTEDのプレゼンをシェアしたいと思います。<br>今日までの宿題でTEDのプレゼンを１つ要約するものがあって、自分が選んだプレゼンがとてもよかったので、、、<br><br>タイトルは「One second everyday」<br>僕の感想を見る前にまずはプレゼンを見てください！約８分です。<br><br><a href="http://www.ted.com/talks/cesar_kuriyama_one_second_every_day" target="_blank">One second every day</a><br><br><br><br><br><br><br>さあ、どうでしたでしょうか。<br>これは自分したことを記録する<strong><font color="#FF9900">最強のツール</font></strong>なんじゃないでしょうか。<br>日記でも記録は残りますが少し時間がかかりすぎてしまいます。<br>僕は日記は書きますが、何か特別なことがあった日のみです。毎日は大変だし。<br><br>でも、１秒ならできそう！しかも目で見る情報だからその日に他にどんなことがあったかも思い出しやすいですよね！これは本当に素晴らしいアイデアだと思います。<br><br><br>そして僕が一番良いと感じたことは、「<font color="#FF9900"><strong>１日１秒動画を撮ることで１日１日を大事に過ごすことができる</strong></font>」ことです。何もしないで終わった日は動画は撮れないので、１日１回何かおもしろいことをしようと必死になりますよね。これを毎日繰り返してしばらく経ったら、ものすごく<strong>大きな財産</strong>になると思います。さらに、生きている意味なんてないと思っている人もこれを始めることで１日１日を頑張るようになり、生きる目的も見えてくると思います。<br><br>プレゼンターは他にも1秒動画のメリットを挙げていますが僕はどれも賛成です。<br>一度しかない人生、一度しかないこの瞬間、1日１秒だけでもおさめておくといいかもしれませんね！<br><br>ということで今日はTEDプレゼンの紹介でした！<br>I’ll see you next week!<br>
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<link>https://ameblo.jp/pplsh806/entry-11952093995.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Nov 2014 06:00:00 +0900</pubDate>
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<title>精読</title>
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<![CDATA[ Everybody doing OK?<br><br>今日は精読についてお話ししようと思います。<br>その前にみなさん、ポッキーの日はいかがでしたでしょうか？<br>僕の塾の生徒は11時11分にクラス全員で「ポッキ－！」と叫んだらしいです。<br>僕は11時11分の瞬間は逃すまいと思っていたんですが案の定逃しました（笑）<br>来年こそは、、、、<br><br>で、本題ですが、<font color="#FF9900"><strong>精読</strong></font>(intensive reading)は、<strong>文の中の全ての単熟語や文構造や意味などを全て正確に把握しながら読んでいく作業のこと</strong>です。<br>「英語に細かい文の分解はイラナイ！」と考える人もいるかもしれませんが、僕は<strong>英文を読む質、理解度を上げていくためには必要</strong>だと考えています。　正確に文の仕組みを理解することで入ってくる情報量も増えるんですね。<br><br>僕が高校３年生の時に大学受験の問題の英文から難しいものばかりを集めた参考書があったんです。難しい部分の集まりなので60語程度の英文を一つ全て理解するまで1時間もかかったりします。<br>これを何十回も繰り返していくことで、難しい文に出会った時に読むのが容易になるんです。これで僕は英文を読む質があがり英語の成績が上がった覚えがあります。<br><br>それで、どんな英文がオススメになるかですが、<font color="#FF9900">英語に自信がある方は新聞や論文などが良い</font>とおもいます。難しい文をいくつかピックアップして、人に全て説明できるようになるまで徹底的に理解していくんです。<br>逆に<font color="#FF9900">自信の無い方は大学受験用の長文の問題集を使われるといいかもしれません</font>。大学受験用の文章には親切に単語や文の訳し方、文構造などを教えてくれるので、無理なく進めていくことができます。<br><br>帰国子女でない限り精読の練習は必要になってくると思うもで時間があれば是非一回試してみてください。<br><br>それでは少し短いですが今日はここで失礼します。<br><br>I’ll see you on Friday!<br>
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<link>https://ameblo.jp/pplsh806/entry-11951253686.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Nov 2014 06:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ロボットに仕事を奪われる！？</title>
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<![CDATA[ Everybody doing OK?<br><br>今日はちょっと恐ろしい話をします。<br>実は、いろいろな種類がある職業ですが、中には将来、<strong><font color="#FF0000">機械によって自動化されてしまうかもしれない仕事がある</font></strong>んです。<br><br>とりあえずニュースの最初のところ抜粋したので見ていきましょう。<br><strong>Do you want job security? Become a wedding planner.<br>That's the advice from Glassdoor, the jobs and career community site. Automation may claim as many as 47% of current jobs by 2033, according to a recent Oxford University study. If you're planning a career that spans beyond the next decade, you may want to strike the following off the list. Why?</strong><br><br>訳：自分の雇用を保障したいですか？ならウェディングプランナーになりましょう。<br>これがGlassdoorという職業のコミュニティーサイトのアドバイスだ。（テクノロジーによる仕事の）自動化は2033年までに現在の仕事の47％もを奪ってしまうかもしれないということが最近のオックスフォード大学の研究でわかった。10年以上続くような仕事がしたいなら、下のリスト（ここのブログには掲載していません）にあるもの以外を選んだほうがよいのだ。なぜか？<br><br><strong>In the future, it’s very likely that many of today’s jobs, from cashier to teller, will be automated and the need for real people to take on these roles won’t be needed as technology will catch up and take on these responsibilities,” says Scott Dobroski, Glassdoor community expert.<br>“Themes people should be aware of include low-skilled jobs being likely replaced by automation first, such as telemarketer or typist, whereas jobs requiring creativity or a social aspect to them are not as at risk.</strong><br><br>訳：将来、お店のレジや窓口係などの現代の多くの仕事は自動化され、テクノロジーがそれらの役割を果たす責任を持つことができるようになるため、仕事を引き受ける人は必要なくなる可能性が高い、とGlassdoorコミュニティーの専門家のとスコットドブロスキー氏は言う。（自動化されると）知っておくべきものは、電話による直接販売やタイピングなどの、まず自動化により取って代わられるような技術の低いものであり、その一方で想像性や社会性な側面をもった仕事はそれほどあぶなくはない。<br><br>訳に問題があったら教えてください。。。<br><br>こわいですよねーー<br>これからは<strong>機械ができないような仕事をする力を身に着けていかなければいけない</strong>ということですが、そんなものは容易に想像がつくものではありません。自分の仕事がテクノロジーの進歩によっていつ取って代わられるかわからない恐怖を味わいながら仕事をしなければいけないのは大変苦しいことですよね。<br><br>これは<strong><font color="#FF0000">テクノロジーがもたらす最大の危機</font></strong>なのではないかと僕は思っています。<br><br>みなさんはどう思うでしょうか？<br>実際の記事はこちらです。具体的な職業も載っているので是非ご覧ください。<br>http://mashable.com/2014/01/26/10-jobs-replaced-by-machines/<br><br>ということで今日はこわい社会問題を紹介してみました。<br>それでは次回！<br><br>I’ll see you on Wednesday!<br>
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<link>https://ameblo.jp/pplsh806/entry-11950403464.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Nov 2014 06:00:00 +0900</pubDate>
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