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<title>日本の検察には</title>
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<description>『正義の特捜』対『巨</description>
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<title>ホーム最終戦</title>
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<![CDATA[ <br>日曜日は、ホーム最終戦の徳島戦に行って来ました。<br>前節の町田戦から１週間。<br>１週間が長く感じたね。<br>この日は、会場の外でチームバスをマイミクさんと出迎えをして気持ちはになって試合へ。<br>岐阜のチャンスは少なく、徳島は決定機を幾つかものにできなかったのと時久のセーブで00で終了。<br>この試合で残留を決めたかったけど、負けなかったしな。<br>次でリーグ戦も最後。<br>選手もサポも悔いのない試合をしないとね。<br>終わってから笑顔でいるように。<br>そう、この日J<a href="http://www.home-albite.info/blog_income/">ブログ 収入</a>参入後、最高の入場者数でした。<br>来年以降も沢山の人がスタジアムに来てほしい。<br>で、試合終わってからユニフォームのまま車に戻ろうとスタジアムを出て歩いていたら。<br>一台の車が止まって、スイマセンって声を掛けられた。<br>道でも聞かれるかと思ったら、今日の試合の結果を聞かれました。<br>大きな道路で、車止めてまで結果を聞きたかったんやから、気になってしかったなかったのかもね。<br>もうひとつ、39くじ菊池完ユニフォームでした大事にします。<br>でっち姉さん、そういう事になりました笑
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<pubDate>Sat, 10 Nov 2012 12:37:02 +0900</pubDate>
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<title>シェーナウの上映会 ＆関東えみなの会</title>
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<![CDATA[ <br>シェーナウの上映会ドイツの小さな村で、子供たちに原発のない社会を残そうという想いから始まり、最後には、市民の市民による市民のための電力会社を立ち上げるまでの軌跡を綴っ<a href="http://www.home-albite.info/blog_income/">ブログ 収入</a>たドキュメンタリー映画です。<br>心からの想いを表明する事で、脱原発を達成する事が出来たのです。<br>国を変えるのは、ＴＯＰの方々の力だと思っていませんかそして諦めていませんか国を変えていくのは、世界を変えて行くのは地球上に住む人の集合意識だと思っています。<br>一人一人が、想いを表明する事今できる事をやることで変わっていくものだと思います。<br>それを証明してくれるシェーナウの映画なのです。<br>脱原発に向かって私ができることという一歩が上映会です。<br>是非多くの方に観ていただきたいと思っています。<br>とっても感動する映画なのでエネルギーを頂けると思います。<br>お昼は、１２００１３３０分サンエールさがみはら１Fにある中華屋さんでランチ交流会午後は、千絵花さん主催の関東えみなの会を開催します。<br>抗脂サを生活に取り入れることによって、より健康に豊かに暮らすヒントを教えていただこうと思っています。<br>開催日時10月7日日シェーナウの想い上映会１０００開場１０３０上映えみなの会１３３０開場１４００開催場所サンエールさがみはら２F参加費シェーナウ上映会700円えみなの会500円上映会＋えみなの会通し1000円
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<pubDate>Wed, 10 Oct 2012 17:20:22 +0900</pubDate>
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<title>２００４年、創価内部流出機密文書</title>
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<![CDATA[ <br>創価内部流出文書小川男教宣部長配布資料確認短信第325号１、２フェイク第528号短信第326号３フェイク第536号折伏教本目次高尾墓苑の現状藤本さん昭和38年、学会初の墓苑として建設。<br>その後、宗門問題を経て、現在、常修寺正信会常信寺日顕宗大宣寺系第二高尾墓苑、高尾栄光会館学会の３つがある。<br>年間通して、墓参法要ともに高尾栄光会館学会が圧倒的に数が多い。<br>電話、来館者は未入会親亡きあとの第二世代も多い。<br>坊主の法要、塔婆の相談多し。<br>組織では言えないことから、直接高尾に来て塔婆の申し込みをする人も。<br>塔婆への執着、意外に多い忍田東京教宣部長平成16年破邪顕正の年の年表から。<br>６２９８２６を見て宗門より独立14年を経て、日顕宗の綻ほころびが見え始めた。<br>本年下半期、東京各区で、もう一度、支部１の脱講をやろう。<br>①高尾墓苑の話にもあったが、組織では言えないが、塔婆を立てたい、坊主の法要をの声<a href="http://www.home-albite.info/blog_income/">ブログ 収入</a>がまだまだある。<br>我々は何年もかかって、徹底してきたつもりだが、こうした現状を見ると宗教改革は簡単ではないと痛感する。<br>やはり、内部の徹底した指導が大事である。<br>②板橋妙因寺の元従業員も14年前は、言いたくても言えなかった。<br>ここへきて、ようやく極悪鉄槌のために語り始めている。<br>脱講の戦いは決して派手に非ず、時間がかかる。<br>③板橋区高島平のある支部教宣部長は教宣ートを作成。<br>日顕本尊はだれが、いつ取り替えたか。<br>この脱会者にはいつ、誰が会ったか、その時どんな話をしたか、誰が繋がっているか。<br>地域外にはどんな法華講がいるか等々、克明に記録し、10年越しに脱講を実らせている。<br>教宣の戦いは、執念をもっていくこと。<br>執念を合言葉に④寺院を抱える区は、ＮＴ委員会をしっかり開き、寺への対応を怠らないこと。<br>ここ４年間の元朝勤行、月例お講を見ても、参加者は横ばい。<br>減っているという実感がない。<br>やはり寺は動いている。<br>寺が勝負。<br>東京にある１８カ寺には攻めの姿勢で。<br>⑤衛星中継の地区教宣部長会について。<br>９月の総県長会で具体的に発表される。<br>先崎東京婦人部長執念が最大の魂である。<br>極悪をどう攻め抜いてどう結果を出していくのか、これこそ師匠に応える弟子の戦い。<br>いわく戦う、ではなく、倒す、だろう明年の東京の戦いは、悪を攻めずして勝つことはない。<br>婦人部の祈りが大事だよ。<br>本気の祈りだよ。<br>根本中の根本だ私は戸田先生の弟子だから、難があっても、批判や中傷があっても必死に戦って勝ってきた要するに仏と魔の戦いは、ずっと続くんだ。<br>間断なき戦いなんだこれまで学会は、一つの大きな戦いに勝つと、そのあと必ず反勢力が起きてきた。<br>大阪事件、先生の中国ロシア訪問のあとのスキャンルでっち上げ等々、近年、その大元は山友、日顕だ。<br>本年下半期、これら根本の極悪との決着を何としてもつけていきたい。<br>谷川総東京長配布の年表を見ながら、平成２年４月２日、戸田先生の３３回忌法要に触れる昭和33年２月10日、出張から帰った池田先生が戸田先生のところに挨拶へ。<br>ここで初めて一千万の話が出る。<br>大作、あと７年で300万世帯できるか、間髪入れずに私は先生の弟子です。<br>必ずやります。<br>ますます勇気が出てきましたそうか、日本中で一千万の人が信心したらすごいだろうな。<br>楽しみだなこの２カ月後、戸田先生は58歳で霊山へ。<br>その後、池田先生は七つの鐘の構想を発表し、学会員に希望を与える。<br>先生は恩師の七回忌までに300万世帯の達成を誓う。<br>昭和41年５月３日の本部総会。<br>昭和54年までに日本の広宣流布を、出来なければ昭和65年の恩師の33回忌までに。<br>それもだめなら21世紀に青年に託す、と。<br>その戸田先生の33回忌が、当時なんとなくギクシャクし始めた総本山で、法主以下全僧侶が出席しての満山供養として行われた。<br>最高の供養。<br>その時、先生は勝利宣言された。<br>思えば、初代牧口先生は、錘D拒否で信徒除名のまま獄死。<br>戸田先生は信徒除名、２度の登山止め。<br>時を経て、33回忌を満山供養でおこなっての先生の勝利宣言であった。<br>その時、当時の谷川男子部長に詠まれたお歌大法要仇を討てとの響きあり君らの使命を瞬時も忘るなと。<br>先生はすでにこの時、日顕のハラを読んでおられた。<br>法華経の智慧から。<br>断片的だが法華経は万人成仏の法。<br>提婆達多も成仏している。<br>これは善悪不二の法で、悪を完膚なきまで打ち破った時、法華経は打ち立てられるという原理である。<br>我々の内なる悪との戦いは、そのまま外なる悪との戦いである。<br>悪があるから善が顕われる。<br>戦う中に成仏がある。<br>身と影の如し。<br>悪があるところ仏が生じる。<br>脱講は、どこまで行っても信心の戦いである。<br>頑張ろう以上
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<pubDate>Fri, 07 Sep 2012 18:40:01 +0900</pubDate>
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