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<title>ばみのブログ</title>
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<title>【日記】恋をしろという宿題</title>
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<![CDATA[ <p>心と身体の勉強をしていた時の先生から、この宿題が出されたのはおよそ2ヶ月前。実は先生だけでなく、親しい友人達からはもっと前から同じことを何度も繰り返し言われ続けていた。</p><p><br></p><p>「バミの『彼氏欲しい〜』は『痩せたい〜、でもダイエットはしたくない〜』て言ってる人と同じぐらいの温度感だよね？」</p><p>「なんかいつもシレっとして興味ありませんみたいなフリしてるけど、恋したらもっと魅力が表面に出ると思うよ」等々。</p><p>あ〜あ、やっぱり自分自身が成長するために行動し続けて、実際にますます輝きが増しているこの人達の目は誤魔化せない。</p><p><br></p><p>そんなつもりじゃないんだけどさ、顕在意識では。いや本当に。でも何故か耳が、いや心が痛い…。痛いどころか拒絶反応。全力で逃げたい。</p><p>しかしそれもぜーんぶバレてる。だから、怒っているわけでもなく淡々とかつ的確に詰めてくる。それ、逆に怖いから！せっかく自分を騙してるのに、痛いところを突いてこないでよ。<br></p><p><br></p><p>だってさ、人とパートナーシップを築くイコール自分の感情にも向き合うことになるわけじゃない？</p><p>不安とか</p><p>嫉妬とか</p><p>価値観の相違とか</p><p>過去のトラウマとか</p><p>それを理解するための相互コミュニケーションとか</p><p><br></p><p>そこをスキップして省エネ運転したいというのが、私の本音。</p><p>月蟹で心が波立ちやすい🦀しかも5ハウスだから恋愛においてその傾向が顕著に表れてシンドイ、というのは私の言い訳。</p><p><br></p><p>省エネと言えば聞こえは良いが、要は怠慢だ。味わいたくない感情に巻き込まれそうなものには近づかない。心が揺さぶられることを最小化して振幅を小さくしておきながら、喜びだけは最大限に感じたい。それが「シレっとしてる風」の正体だ。</p><p><br></p><p>がしかし、そんなお便利な最新家電みたいなものにはなれないのが生身の人間。たしかに片方だけが小さく振れる振り子なんて見たことない。</p><p>日頃からYouTubeで都市伝説とかUFOとかスピ動画ばかり観ている私は「はいはい、それが宇宙の法則なんでしよ？善悪とか喜怒哀楽とか全てはクラウドに格納するデータに過ぎないんでしょ？解ってますがな」と頭では理解したつもりになって、いつでも次にスキップ。(スキップ好きやな私)</p><p><br></p><p>でもそれをずっとやっていると、本当に自分自身がなんかカッスカスになってくる。</p><p>苦しいことを避けられてるように見えて、同時に喜びも遠ざける。感動する力が鈍ってくる感じ。</p><p><br></p><p>そんな折、その先生も含めて友人達とまたランチすることになった。<br></p><p>やったー！嬉しい💓</p><p>ところが楽しみなはずが、喜びのあとに迫りくる何か。<br></p><p><br></p><p>ヤバい。宿題全然やってない…。</p><p><br></p><p>大切な友人は私の不動みに呆れながらも「これからも一緒に成長していこう」と言ってくれているが、そのうち何も言われなくなる日が来るような気がする。それだけは絶対に避けたい。</p><p>昨日も美容院でヘアメイクさんに『私、恋してるの』と言ってるバミちゃんが見たい」と言われたし。</p><p>同じことを違う人から3回どころか10回以上は言われてる。これはもう、やらなアカンやつ。</p><p><br></p><p>てな訳で、マッチングアプリに登録してみた。</p><p><br></p><p>プロフィールを公開するまでは「どよーん<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" alt="ゲロー" width="24" height="24">」としていたのだが、震える指でいざ公開するボタンを押してしまったら、なんかもう吹っ切れた。</p><p>何がそんなに<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" alt="ゲロー" width="24" height="24">だったのかといえば、過去の恋愛では「個性を出しすぎてはいけない」と、勝手に本当の自分を押し殺して、勝手に疲れていたんだよね。</p><p><br></p><p>だけど実際に使ってみたら、このアプリってもんは実に事細かにプロフィール設定することができる。例えば喫煙とか飲酒の習慣とか、デートに至るまでにどれぐらい時間をかけたいかとか、デート費用はどれぐらい出したいかだとか、その他デリケートないろいろ。お相手はそれを確認したうえで👍ボタンやメッセージを送るので、話が手っ取り早い。何回目かのデートで「実は私、喫煙するんです」とか、おっかなびっくりカミングアウトしなくて済むのだ。</p><p><br></p><p>あわよくば太陽と月、アセンダントの星座もプロフィール設定に加えて、それも踏まえてAIさんがマッチングしてくれるアプリとか開発されたら凄いことになりそうだけど。もしかして既にあるのかな⁇</p><p>今のところ私が使っているアプリにその機能はないので、とりあえず地道にメッセージのやりとりを通して出会いというものに取り組んでいこうと思っている、牡羊座満月なのであった🌕</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/pppp4969/entry-12979501220.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Sep 2026 03:16:04 +0900</pubDate>
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<title>素直がいちばん</title>
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<![CDATA[ <p>時代のムードを司るといわれる3つの天体(冥王星・海王星・天王星)全てが長ーい時を経てついに次のサインへの入室を果たしたのは数ヶ月前。</p><p>それ以来びっくりするぐらい体感が違うのだが(特に天王星)、程度の差はあれ同じように感じている人は多いのではないだろうか。</p><p><br></p><p>具体的には、嘘がダダ漏れる。自覚のあるなしに関係なく。本心というか魂とズレたことを言うと、すぐに「ちょっと何言ってるのか分かりません」というリアクションが返ってくる。逆も然りで、相手の話している言葉の意味は理解できる、耳には聞こえているのだが、内容が全く心に入ってこなくて「違和感」と「なんだったのこの時間感」だけが残るのだ。</p><p><br></p><p>土の頂点・山羊座の時代に必要があって人間が積み上げてきた社会のあれこれ。それらをグワーンと掻き回しながら去って行った冥王星が私たちに残したメッセージ。それは「アンタら今までよく頑張ったな。もう自分に正直に生きてエエんやで」みたいなことなのだと思う。</p><p>それと示し合わせたように正直番長の牡羊座には海王星と土星が入り、今度は自分の在り方や好き嫌いに背いているとジワジワと詰んでいく感覚があるのだが、こちとら長年ツチツチしながら生きてきたもんで、急に突きつけられた「自分とは？」に「何だっけ？」とアワアワしている時でもある。</p><p><br></p><p>そんな折、牡羊座のバブみとはこういうことかと思わされる出来事があった。</p><p><br></p><p>ある日の職場で私と同僚が立ち話をしているところにたまたま通りがかった男性社員が私の服装について熱量高めに肯定的な感想を語り始めた。その数日前にも直接褒めてもらってはいたのだが(これは素直にありがたいし嬉しい)、彼は元々私より同僚と親しかったので、その日はたぶん同僚も交えた世間話のネタとして振ったのだと思う。</p><p><br></p><p>ところが実際は、白黒グレーの3色グラデーションで占められている真面目な職場で就業条件にはオフィスカジュアル推奨と明記されているにも関わらず、私ときたら原色かアニマル柄か時にはネオンカラーもブッ刺して、とうの昔に推奨基準は逸脱している自覚があり、大っぴらに肯定して良いものかどうかは怪しいところなのである。</p><p><br></p><p>しかし、皮膚や視覚も食べ物と同じでビタミンやら緑黄色のエネルギーを経皮吸収するのだ。私の場合、毎日明るい色に囲まれて暮らすことが元気の素の一つでもあるので、偉い人から禁止でもされない限りはこのスタイルでやらしてもらうと決めている。</p><p><br></p><p>してその男性、「いつもいろんなテイストのファッションを着こなしていて素敵です👏」</p><p>私「ありがとうございます。気づいてくださってたのが嬉しい！」</p><p>男性「私は気づく男ですよ(キリリ)」などというやりとりのあと、続けて私の同僚に「◯◯さんもそう思いません？」と同意を求める。</p><p>そしたら同僚「そんなことより、今日は私があなたの近くに座ってるって気づいてくださいよ！」とプリプリしてる。</p><p>ソンナコトヨリて…。</p><p>男性「いやそれこそ今どうでもいいし！」</p><p><br></p><p>前述の通り、私は確信犯であると同時に脱線していることへの若干の後ろめたさもあるので、服装について肯定的なリアクションをもらえると、素直に嬉しいし、許されたような気持ちになってどこかでホッとする部分もある。</p><p><br></p><p>それこそ同僚も最初のうちは「休みの日ならいいけど、職場でその色はちょっとマズいんじゃない？」とマイルドな苦言を呈していたぐらいだ。今じゃ諦めて何も言わなくなったどころか、オールブラックで出勤した日には「バミさんにはそれじゃない」とまで意見が変わってしまったが。<br></p><p><br></p><p>とはいえトレンドをさりげなく取り入れながらも目立ちすぎない、天秤み的なお洒落さんの同僚がこの男性の意見に賛成しかねる気持ちは分からんでもない。</p><p><br></p><p>だけど、SoNNaKoToYoRi/¥. ソ・ン・ナ・コ・ト・ヨ・リ・て…(しつこい)・</p><p><br></p><p>これが逆の立場だったら、思ってなくても話を合わせて「うんうん、オシャレだよねー」とか言ってるかもしれない私。なんなら「よ！このファッションリーダー！」なーんて盛り上げちゃったりするかもしれない。</p><p><br></p><p>だから正直、一瞬「ソンナコトヨリて〜」とは思ったものの、その拗ねを隠さず「私を見て！」を素直に表現してるのを見て、「バブい…」「私もこんな風にバブりたい」って思ったさ。</p><p><br></p><p>後で「素直で素敵」と伝えたところ、「あの後、男性と仲直りして席で楽しくお喋りした」とご機嫌で言っていて、それもバブかった。</p><p><br></p><p>脱線気味のファッションも熱く推してくれる👏バブみ</p><p>私を見て❤️‍🔥なバブみ</p><p>どこであろうとビタミンカラーを纏いたい🩵🩷なバブみ</p><p>結局あの場にいた全員がバブかったということだ。</p><p><br></p><p>そういや私も牡羊座には水星と金星とキロンがある⭐️⭐️⭐️素直にバブバブしていこう👶</p><p>素直がいちばん🐏</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/pppp4969/entry-12967003940.html</link>
<pubDate>Fri, 22 May 2026 23:42:55 +0900</pubDate>
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<title>【日記】チャイと地球大暴露</title>
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<![CDATA[ <p>今日は今日とて月曜日。例の仕事はお休みの日だ。</p><p><br></p><p>お休みだけど、自然に朝早く目が覚めた。</p><p>母の衣装部屋にお布団敷いてるだけの「THE 間借り」的スペースからムクっと起き出すと、昨日とは打って変わってめっちゃ良い天気。</p><p><br></p><p>こんな日は滅多にない。</p><p>だっていつもは早く目が覚めても、布団の中でボンヤリしたり、さっきまで見てたはずの夢を思い出そうとしたり、とにかく気が済むまでゴロゴロしているのだ。</p><p><br></p><p>そんな私が休みの日に9時より前に起きて来るなんてことは何かの用事で東京行きのバスに乗らなあかんとか、そういう理由がある時だけなので、母も「何？今日はずいぶん早いじゃないの」と不審者でも見るような目つきで何事かと訝っている。</p><p><br></p><p>いや、ただ目が覚めちゃっただけなんです。<br></p><p><br></p><p>そんなお布団Loverな私がまだピチピチな太陽の光を浴びて急に思い立ったこと。</p><p><br></p><p>「そうだ、チャイ飲もう。」</p><p><br></p><p>という訳で、自分でミックスしたスパイスを使ってチャイを淹れてみた。</p><p>これこれ。このエキゾチックな香りよ。</p><p><br></p><p>このチャイミックスは10月末に私の友人akikoが主催し選りすぐりの品々を提供した牡牛座マーケットに出展されたワークショップで作ったものだ。教えてくれたのはマチダメグミ先生・通称マッチー。</p><p><br></p><p>これが不思議なもので、優しい感じの人が作ったミックスは何故か優しい香りがする。</p><p>完成品を参加者みんなで嗅ぎ合ったところ、私のは「なんかドバイの香りがする」ということだった。</p><p><br></p><p>そしてやはりというか、両親のリアクションは案の定ビミョーである。アラ80の二人にはドバイ臭プンプンのインドのミルクティーという、もはやどこの国のものかも分からない飲み物はお口に馴染まないらしい。(ドバイ臭は私の好みのせいだが)</p><p><br></p><p>「やっぱりオラ、普通のお茶でいいわ」と父。</p><p>「ん〜…、飲めなくもない」と母。</p><p>「まぁ、飲み慣れない味でしょうしね」と私。<br></p><p><br></p><p>結局、残った2杯分を1人で飲んだ。</p><p><br></p><p>さて、早起きしたせいでこんな風に親子でやいのやいのとチャイを飲んでも時間が余る。</p><p><br></p><p>なもんで、久しぶりにみんな大好き星読みプリンスYujiさんオススメの読みかけ図書「宇宙大暴露」でも集中して読破したろかいなどと思い、冒頭部分のページを捲ってみた。</p><p><br></p><p>するとアラ不思議。</p><p>内容が何故かとてもフレッシュで面白い。</p><p><br></p><p>そう、時間を置きすぎて読んだ所を忘れたのだ。</p><p><br></p><p>んでは最初から読み直すか〜。</p><p>と読み始めたものの、その横では絶え間なく流れ続けるTV番組。</p><p>そのTVを観ながら思ったことは全て口に出さずにいられない父と、そんな父にいちいちツッコミを入れる母。</p><p><br></p><p>カオスである。</p><p>私のラブリーな脳ちゃんにはとても捌ききれない、視覚と聴覚への圧倒的な情報量。</p><p><br></p><p>これはもう、この愛すべきカオスからの脱走を図るより他に取るべき道はない。</p><p><br></p><p>「一度出掛けたらいつ帰ってくるか分からないから、おつかいは頼まれない」</p><p>「しかし晩ごはんを作ることは求められている」</p><p><br></p><p>という謎のポジションにいる私に与えられた時間は概ね2時間。向かった先は車で20分程走った市の中心地にあるファミレスのジョナサンさんだ。</p><p>(ちなみに私はこのジョナサンだけ人の名前っぽいからか、「さん付け」で呼ぶ癖がある。「デニーズさん」とか「ココスさん」とは呼ばないのにね。)</p><p><br></p><p>到着すると、私の予想通り。</p><p>ちょうど良いお客の入り具合とちょうど良い店員さんの配置具合。</p><p>うるさくもなく静か過ぎない。脳ちゃんが程よく集中できる、まさに緊張とリラックスの中間地点。</p><p><br></p><p>ああこれで音楽がショパンとかリストとかだったらもっと嬉しいんだけど。そんなお茶屋はここいら周辺にはあるのかしら？</p><p><br></p><p>などと考えながら、ちょっとした甘味とドリンクバーをタブレットでピピピっとオーダーし、まずは果汁1%未満とわざわざ表記してあるキウイのジュースで喉を潤す。</p><p><br></p><p>そうしてひと息ついたところで、おもむろに黒い表紙に取りかかった。</p><p><br></p><p>と、思った矢先に猫ちゃん型のお運びロボが私のコーヒーゼリーを乗せ軽快なメロディーと共にやって来る。</p><p><br></p><p>とりあえず一口食べてみると、</p><p>何これ、なかなか美味しいやん♪</p><p>上に乗ってるソフトクリームとの組み合わせ。地球上の推定9割の人が好きなやつやん♪</p><p>これにちょっと香ばしめの黒マメ茶なんぞを合わせてみたらきっと最高やーん♪</p><p><br></p><p>と、いそいそとお茶を汲みに行ったら、うっかりお湯を入れ過ぎて床をビチャビチャにしたので、店員さんに拭いてもらったり謝ったり、しばしのわちゃわちゃタイムがあった。</p><p>こういうのって、もはや私にとってはお約束のひとコマであり誰のせいでもないのだが、それでも地味に疲れる。</p><p><br></p><p>そんなこんなで飲みごろになった黒マメ茶をススりつつ外に目を向けると、いつの間にか交通量が増えてきている。</p><p>そろそろ帰宅ラッシュの時間だ。これに巻き込まれるとちょっと面倒臭い。</p><p><br></p><p>「帰るか…」</p><p>「5ページぐらいしか進んでないけどね…」</p><p><br></p><p>そんな私の脳ちゃんの中で帰り道に流れていたのはショパンでもリストでもなく、「大脱走のマーチ」だったとさ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pppp4969/entry-12829583918.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Nov 2023 00:00:56 +0900</pubDate>
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<title>【日記】ほったて小屋でDancing</title>
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<![CDATA[ <p>今週も例の小屋にて素敵なBGMと共に鋭意作業中。</p><p>1人きりなのを良いことに、なんなら時々踊っている。</p><p>は〜ズンチャッチャ、ズンチャッチャ♪</p><p>↑ワルツね、ワルツ。</p><p><br></p><p>ここ数日私の中で謎のクラシックブームが巻き起こっていて、三拍子の曲が流れるや否や、抜けそうな床の上で体が勝手にズンチャッチャしてしまう。</p><p>何だろねこれ。</p><p><br></p><p>太陽が射手座に入ったせいだろうか。</p><p>mc射手座でマメとニンジンみたいに引っつきあっている私の海王星と木星コンビが一年ぶりに太陽に出会って喜んでいるのかもしれない。</p><p><br></p><p>いやしかし、一年ぶりの再会がほったて小屋でソロダンスってどうなんだろう？</p><p><br></p><p>そら太陽もびっくりだわ。</p><p>と、私の脳ちゃんの中でどこからともなく聞こえてくるイケズな囁きはいったん横に追いやって。</p><p><br></p><p>そう言えば去年の今頃ってどうしてたんだろう？と思い、スマホのカレンダーで見てみた。まだ横浜に住んでた頃。</p><p><br></p><p>・岡山の蒜山・くどの食卓で開催された武尊ッティ先生のお絵描き教室に行ってた</p><p>・Yuumiさんのフットセラピー受けて、足指リーディングをしてもらった</p><p>・MOTOKOさんによる洞爺湖リトリートのzoomでのプレ・プログラムがあった</p><p>・大雅さんの整体受けに行ったら、タロット占い師のしおりんさんにバッタリ会えてタロット引いてもらった</p><p>・謎の前世療法セッションなるものを受けて、ジャングルで遺跡を探す探検隊だった過去世を見た</p><p><br></p><p>ざっとこんな感じでいろいろエンジョイしてたわ、私。</p><p>何なら全部それを発信したら良かったやん。というぐらい、それぞれがとても濃密な体験だった。</p><p>そしてこの後に待つ超弩級の洞爺湖リトリート。</p><p><br></p><p>あれ？</p><p>やっぱり今年、去年に比べてなんか地味…。</p><p><br></p><p>いやでも、超弩級の体験が目の前に迫っているということは当時の私は予想できてなかったからね。</p><p><br></p><p>だったら今からだって何が起きるか分からないからね。</p><p><br></p><p>と、イケズな方の脳ちゃんに言い聞かせて今日も眠りにつくのであった</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Sat, 25 Nov 2023 07:17:18 +0900</pubDate>
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<title>【日記】今働いている場所</title>
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<![CDATA[ <p>最近私が働いている場所。</p><p>それはTHEほったて小屋。</p><p><br></p><p>ほったて小屋とは私が初見に持った感想であり、本当はほったて小屋などではない。れっきとした土地区画整理事業の仮設事務所だ。</p><p><br></p><p>しかしどうしてもほったて小屋感が拭えない。</p><p>今年の3月にその場所でのプロジェクトが終わり、今は人の気配がない建物特有のあばら屋感と共に膨大な書類と埃をかぶった机やキャビネットだけが残されている。</p><p>そこでその書類をリストと照合し、せっせと段ボールに詰めるのが私の役目だ。</p><p><br></p><p>会社員時代に数年に一度ぐらいの頻度で書類を倉庫に送る作業があったが、やる事はそれとほぼ同じで何も難しいことはない。</p><p><br></p><p>同じ部署の人達が働いている場所とは離れた現場で1人で大好きなBTSとか髭男とか飽きたらクラシックなんかも聴きながら淡々とこなせば良いだけなので、お堅い職場で口を開けば何だかミョーな空気になってしまう私には丁度良いのだが、時々ふと「私こんなところで何やってんだろ？」と思う。</p><p><br></p><p>「ほんの少し前まで普通にやれてたけどね」なーんて軽い気持ちでお勤めアゲインしてみたものの、良いも悪いもなく本当にもう私には無理なのだと、事実としてそれをしみじみと体感している今だ。</p><p>これ、退職後に知り合った友人達に言ったら「そんな事分かってたよね？」って、絶対怒られるやつ。</p><p><br></p><p>今回の件だけでなく、私はいつも本来の自分とズレたことをしているらしく、会うたびにそれを指摘される。</p><p><br></p><p>会社員時代はそれなりに頑張りを認められて過分なお給料を頂きつつも、乙女座ステリウムのMr.パーフェクト上司にはテキトーなところをめっちゃ怒られたりもしたが(今となっては超絶感謝しかない)、表面的には「順風満帆な人」みたいな位置付けだったが故にこんな風に魂をぶっ刺されて軌道修正をかけられるというようなことは皆無だった。</p><p>本当に愛されてる、私。<br></p><p><br></p><p>そして、自覚なしのテイで「ズレたことをしているらしく」などと言っているが、最近では無自覚のフリをしているという自覚がある。</p><p><br></p><p>しかしいい加減にもう本来の自分と違うことをやめて本気で御自愛しないと、この怒られるプレイも賞味期限が切れるのではないかとヒヤヒヤし始めている昨今だ。</p><p>(いやでも何したら良いのか思い出せないのよ。ホントに)</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/pppp4969/entry-12829826187.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Nov 2023 21:16:31 +0900</pubDate>
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<title>【日記】映画「トーベ」を観てきた</title>
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<![CDATA[ <p>私が住んでいる地域の市民センター的なところで月イチで過去の映画が上映されているらしいと知ったのは11月の上旬。</p><p><br></p><p>併設されている図書館からリクエストした本が入荷されたとの連絡を受けて、「なんて素敵なシステムかよ図書館！」と、ホクホクしながら受け取りに行った時だった。</p><p><br></p><p>図書館に掲示されているポスターによると、翌週土曜の昼下がりに視聴覚室で上映されるのは「トーベ」</p><p>「トーベ・ヤンソンの半生と知られざるムーミン誕生の舞台裏を描く情熱の物語」とある。</p><p><br></p><p>そう言えば何年か前に公開されてたかも？</p><p>ちょっと興味あったのにスルーしてたかも？</p><p>てな訳で観に行ってみた。おらが村の公民館へ。</p><p><br></p><p>感想はstand.fmでも話したのだが、ついでにみんな大好きナオキマンのオンラインサロンでの対談動画についてもうっかり喋ってしまったので、youtubeに一般公開されるまではURL限定公開にしてある。意外と律儀。</p><p><br></p><p>私はすぐ有名人のホロスコープを見るという癖があり、御多分に洩れずトーベ・ヤンソンの出生図も見た。</p><p><br></p><p>彼女は1914年8月9日ヘルシンキ生まれの獅子座さんだ。生まれた時間が分からないのでアセンダントとハウスを知ることは出来ない。これがいつも悔しいところなのだが、とりあえず獅子座の部屋を1ハウスとして考える。</p><p><br></p><p>「I create」のスローガンと太陽を支配星に持つ火のエレメントの獅子座さんな上に、月は霊的な8つ目の部屋でこれまたスピリチュアルな水のエレメントの魚座。</p><p>もうこの時点でエキセントリックなアーティストの香りがぷんぷんする。</p><p><br></p><p>そして言葉を司る水星とファンタジスタ海王星が太陽の1つ前・蟹座の部屋でgo go 合。</p><p><br></p><p>1つ前って、要は12ハウス。</p><p>って事はファンタジスタ海王星も元気いっぱいか。</p><p><br></p><p>ムーミン谷のトフスランとビフスランに「あべものが、たるよ(たべものが　あるよ)」などという不思議な言葉を喋らせたりするのは、この合のせいなのかい？</p><p>などと、勝手に当たりをつけて１人で興奮する。</p><p><br></p><p>注文すべきところは他にも。</p><p>獅子座から見てパートナーを表す7つ目の部屋・水瓶座に天王星と木星。</p><p><br></p><p>天才的な革命児様♪</p><p><br></p><p>と思わずYOASOBI風に歌い出したくもなる配置だ。天王星もガメHomeでギャン暴れする気マンマン…。</p><p><br></p><p>当時のフィンランドにおいては同性愛は精神疾患であると同時に犯罪とされていた。</p><p>そんな時代にお金持ち階級の舞台演出家の女性と恋に落ち、そこからトーベの人生は大きく舵を切ることになる。</p><p><br></p><p>って、お相手が常識の斜め上！(天王星)</p><p>そしてそれを契機に大ジャンプ！(木星)</p><p><br></p><p>しかし、乙女座の部屋で火星と金星もgo!しているせいか電撃的にフォーリンラブはしたものの、そのパートナーは更に上を行く奔放な女性だったので、一途なトーベは結構キツい目に遭っていた。</p><p><br></p><p>とは言いつつも、既婚男性である元々の恋人に「私のオトコはあなただけ、私のオンナはヴィヴィカだけよ」って真顔で宣言している時点でトーベ自身も当時にしては相当ぶっ飛んでいるのだが。</p><p>そしてその台詞が劇中でいちばん私の心に残った言葉だ。</p><p><br></p><p>世間や法律がどうであろうとも自分にもパートナーにも嘘を吐かない強さとある意味での残酷さ。自分が同じ立場だったらどうだろうかと。</p><p>いや考えたくないわ、そんなしんどい人生。</p><p>立ち向かうものがデカ過ぎる。</p><p><br></p><p>トーベが描いたムーミン谷の風景やキャラクター達は日本のアニメでお馴染みの「ねぇムーミン♪こっち向いて♪」の明るいイメージとは少しばかり違っている。原作のムーミン谷にはフィンランドの暗く長い冬の夜に淡々と、しかししっかりと向き合って暮らしてきた重みのようなものが漂っているのだ。</p><p>そしてそこには美術界の昔ながらの体制や有名な彫刻家だった偉大な父親との確執による憂鬱も含まれているのかも知れない。</p><p>誇り高き獅子座さんにとって、恐らく人生最初の師匠であり一番身近な人である父親に自分のクリエイティビティを否定され続けるのはどんな生活だったか。</p><p>魚座の柔らかな心もきっと月の満ち欠けと共に半月ごとにかき乱されていたに違いない。</p><p><br></p><p>劇中のトーベの台詞とは別に理由も分からず心が震えたシーンがあった。</p><p>脈絡もなく、トーベがたった１人で冬の海を泳いでいた。</p><p>静かに。しかし何かと闘っているように。</p><p><br></p><p>私も泣いたよね、そこで。</p><p><br></p><p>以前、初冬のフィンランドに一緒に行った友人が到着2日目にして早速夜の長さにメンタルをやられそうになり、「私もう帰りたい。この国には愛する人と一緒じゃないと住めない！」などと謎の泣き言を言い出したのもあながち不自然なことでもなく、リアルな人肌のぬくもりや暖炉で燃える火や蝋燭の灯りの優しさなんかに包まれていないと本当に厳しい気候なのだ。(あ、でも暑がりさんにはちょうど良いのかも？)</p><p><br></p><p>日用品のデザインがいちいち可愛らしいのも、家で過ごす時間をどれだけ楽しいものにするかという工夫の表れなのだろうと思う。<br></p><p>そして私が出会ったフィンランドの人達はもれなく全員が温かく親切だった。そしてちょっぴりシャイ。そんなところも大好きになった。</p><p><br></p><p>と、映画の感想から始まり最後はフィンランド旅を思い出して次はクリスマスシーズンに行ってみたいというところに帰着するが、単なる私の日記もここら辺で筆を置きたいと思う。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/pppp4969/entry-12829382229.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Nov 2023 12:33:54 +0900</pubDate>
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<title>初体験・よもぎ蒸し</title>
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<![CDATA[ <p>先日、生まれて初めてよもぎに蒸されてみました。</p><p>&nbsp;</p><p>サロンに入ると既に私を蒸しあげる準備はされていて、よもぎのエエ匂いで部屋中が満たされている感じ。</p><p>&nbsp;</p><p>え？でも、これってイイ匂い？</p><p>&nbsp;</p><p>それは人によって感じ方は違うかもですが・・・。</p><p>私は一昨年、週イチぐらいのペースで漢方薬をキッチンで煎じて服用していたので、この薬草チックな香りに慣れているのと、「身体に良さそう～」と勝手に鼻炎持ちの鼻腔が認知しただけかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>脱衣し、シャカシャカの発汗スーツ素材で美容院のケープを特大サイズにしたようなものをスポっと着ます。</p><p>&nbsp;</p><p>「四角い箱の上部分に穴あけた」みたいな箱の中に「乾燥よもぎを煮て蒸気が立っている小鍋」みたいなお鍋があり、そのセットの上に恐る恐る着席。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　熱い・・・</p><p>&nbsp;</p><p>こんなに熱くて大丈夫なんだろうか、私の部位・・・</p><p>という不安を抱えながらも、一方で「いやこれは初体験の緊張感が灼熱を増幅しているだけで、慣れればイケるんちゃう？」というメタ認知機能が働き、一人ぼっちのガマン大会を始める。</p><p>&nbsp;</p><p>サロンのお姉さんからよもぎについての説明を聞きながら蒸されること20分。</p><p>身体を温める効果があるということ、ホルモンバランスや自律神経を整える効果もあり、環境が許せば毎日でも蒸して良いということ、etc・・・</p><p>本当はもっといろいろ教えてもらったのですが、ヒー！ハー！しながらだったのでほぼ忘却・・・</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、私とあまり年齢が変わらないというお姉さんが若々しくスタイルも抜群で、実年齢より15歳ぐらいは下に見える、という事実だけは鮮明な記憶として脳裏にこびりついております。</p><p>&nbsp;</p><p>訊いたら、最低でも月イチ以上は蒸されているとのこと。</p><p>これもよもぎの効果なのでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>私はといえば、夏でもあまり汗をかけない体質のため、最初の5、6分ぐらいまではなかなか発汗せず、まさかこのままスーパードライな感じで終わってしまうのか！？と焦ったのも束の間、その後ブワーっと滝汗が出てきました。</p><p>&nbsp;</p><p>それからは灼熱の中にもほとばしる汗が溜まっていたものをドバーっと洗い流してくれるような爽快感。</p><p>&nbsp;</p><p>首から上は暑くないので、お風呂とかサウナでのぼせやすい方でも比較的ラクに受けられるのも利点かなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>そして期待通り身体の芯からポカポカになり、テンションも上がったところで、１杯の冷たいおビールで喉を潤す幸せをしみじみと感じた2021年の幕開けなのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてその後、近ごろ年齢のせいか不順になりがちだった月のものも順調にお迎えし、これもまたヨモギーに蒸された効果が出ているのではないかと思われます。</p><p>&nbsp;</p><p>今年もモロモロ頑張ろ、うん。（つぶやき）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pppp4969/entry-12650748856.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jan 2021 07:19:15 +0900</pubDate>
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<title>ビバ！サテライトワーク</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><p>ワタクシの勤める職場はメンバー10名全員が女性で、ワタクシは心の中で勝手に<br>「女だらけのオンナ祭り」<br>と呼んでいる。<br><br>そのような折、近くにお住まいの執行役員もウチの職場でサテライトワークをされることとなった。</p><p><br>しかし、なにせここは女だらけのオンナ祭り<br><br>最初の頃は男性１人でなんだか居心地が良くなさそうにお見受けしたが、最近はお互いに馴染んできて、珈琲好きのメンバーが淹れてくれた珈琲を飲みながら、毎日オンラインで会議などされている。</p><p><br></p><p>そして大体いつも豆が切れそうになった頃に「いつも淹れてもらってるから」とカルディのコーヒー豆を差し入れてくださる。</p><p><br></p><p>さらには「好きな種類があったら言ってくれてイイyo」と言ってもらったのを良いことに、図々しくリクエスト<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/037.png" alt="ニヤニヤ" width="24" height="24"></p><p><br>woman’s hand fare trade グアテマラ</p><p>フェアトレードだけにちとお高いのです<span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">が<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" alt="滝汗" width="24" height="24"></span></p><p><br></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201211/23/pppp4969/83/23/j/o0600060014865039572.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201211/23/pppp4969/83/23/j/o0600060014865039572.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></p><p><br></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">「売上の一部が寄付されるやつだね？いろいろあって分からなかったから、お店のお姉さんに訊いたらすぐ分かってくれたyo」と、快く買うてきて下さった。</span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">これがまた優しいお味でメチャ美味しい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/047.png" alt="デレデレ" width="24" height="24"></span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">お店のお姉さんには「意識高い系で値段もちょっとお高い豆をお求めになったダンディなオジサマ」として映ったに違いない…とご購入時のプチエピソードを良いように勝手に解釈する私なのであった。</span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/pppp4969/entry-12643466727.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Dec 2020 23:02:17 +0900</pubDate>
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<title>正しいお言葉</title>
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<![CDATA[ <p>ＳｔａｙＨｏｍｅが解禁となった今、自宅にルーターを導入。</p><p>世間様とは若干タイミングがズレております・・・</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200530/12/pppp4969/72/a2/j/o3024403214766400195.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200530/12/pppp4969/72/a2/j/o3024403214766400195.jpg" width="420"></a></p><p>今回の騒ぎでワタクシが勤める会社でも一部テレワークを始めました。</p><p>基本的に通常通りに出勤していたのですが、そんなワタクシめにも自宅用のシンクライアント端末があてがわれた次第です・・・（ぐはっ！<img alt="滝汗" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" width="24">）</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　「使い方覚えてね」</p><p>　　　　「有事の際にはちゃんと使いこなしてね」</p><p>&nbsp;</p><p>という今後の第2波、第3波を想定しての意味合いなのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>が、しかし！</p><p>&nbsp;</p><p>設定がうまくいかない・・・</p><p>壁のジャックにＬＡＮケーブルを直接挿して繋げてみるも接続できない・・・</p><p>&nbsp;</p><p>なんでや？自分のＰＣはケーブル挿したら即使えたのに！</p><p>&nbsp;</p><p>同じ機種をお使いの方々に訊いてみると、皆さんご自宅にWi-Fi環境があるとのこと。</p><p>&nbsp;</p><p>え、でもウチ直接ケーブル挿すタイプやし・・・</p><p>Wi-Fiの設定とか絶対うまくできない自信があるし・・・</p><p>とか思っていたら、シビレを切らした上司から「ルーターぐらい買えよ、高いモンでもないんだから」というお言葉・・・<img alt="チーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/045.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>この上司、いつもこんな物言いをするんだけど、言ってることは正しいし、部下思いのところもある人だということは過去からの経緯で分かっているので、内心では「値段の問題じゃないねん！ワテもワテん家もそういう仕様じゃないねん！」と思いながら「えー？だって壁にジャックがあるのにルーターとか要らなくないですか？」とささやかな反抗を試みる未熟者の部下。（「そんな言い方ないやろ」とまでは言えない笑）</p><p>&nbsp;</p><p>すると一瞬、「ちょっと何言ってるのか分かりませんけど」的に混乱したご様子の上司。</p><p>そのあと、ルーターって家にジャックがない人が使うものだと思っていたＩＴ音痴にイチから懇切丁寧に教えなければならない羽目に陥ったのでありました・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>やっと理解したワタクシ、これまた別の何でも頼れる元上司に素人でも簡単に設定できそうなルーターを選んでもらい、無事に接続完了。</p><p>これで晴れてテレワーカーの仲間入りとなりました<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/048.png" width="24">ヒャッハー！（まだしたことないけど）</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pppp4969/entry-12600558328.html</link>
<pubDate>Sat, 30 May 2020 12:39:52 +0900</pubDate>
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<title>再び転勤</title>
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<![CDATA[ <p>あれから１年・・・（あれからっていつからや⁈）</p><p>と、エセ関西弁を覚えつつあるところに再びの辞令</p><p>&nbsp;</p><p>最初はドキドキだった大阪にもだんだん慣れて、職場をはじめ近所のお店やお稽古ごとでも大阪の皆さんにはすごく良くして頂いたので、離れるのは淋しかったけど・・・</p><p><span style="display: inline !important; float: none; background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(68, 68, 68); font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;,&quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;,&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;,&quot;MS PGothic&quot;,sans-serif,メイリオ,Meiryo; font-size: 16px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 400; letter-spacing: normal; orphans: 2; text-align: left; text-decoration: none; text-indent: 0px; text-transform: none; -webkit-text-stroke-width: 0px; white-space: normal; word-spacing: 0px;">昨今の状況で延び延びになっていた</span><span style="background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(68, 68, 68); display: inline; float: none; font-family: &amp;quot;ヒラギノ角ゴ pro w3&amp;quot;,&amp;quot;hiragino kaku gothic pro&amp;quot;,&amp;quot;ｍｓ ｐゴシック&amp;quot;,&amp;quot;ms pgothic&amp;quot;,sans-serif,メイリオ,meiryo; font-size: 16px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 400; letter-spacing: normal; orphans: 2; text-align: left; text-decoration: none; text-indent: 0px; text-transform: none; -webkit-text-stroke-width: 0px; white-space: normal; word-spacing: 0px;">引越しが</span><span style="display: inline !important; float: none; background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(68, 68, 68); font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;,&quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;,&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;,&quot;MS PGothic&quot;,sans-serif,メイリオ,Meiryo; font-size: 16px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 400; letter-spacing: normal; orphans: 2; text-align: left; text-decoration: none; text-indent: 0px; text-transform: none; -webkit-text-stroke-width: 0px; white-space: normal; word-spacing: 0px;">ＧＷ中に</span><span style="background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(68, 68, 68); display: inline; float: none; font-family: &amp;quot;ヒラギノ角ゴ pro w3&amp;quot;,&amp;quot;hiragino kaku gothic pro&amp;quot;,&amp;quot;ｍｓ ｐゴシック&amp;quot;,&amp;quot;ms pgothic&amp;quot;,sans-serif,メイリオ,meiryo; font-size: 16px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 400; letter-spacing: normal; orphans: 2; text-align: left; text-decoration: none; text-indent: 0px; text-transform: none; -webkit-text-stroke-width: 0px; white-space: normal; word-spacing: 0px;">終わりました。</span></p><p>&nbsp;</p><p>憧れのテレワークとはならず、普通に出勤しているのですが、毎日職場から帰ってきて駅に降り立つと・・・</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200517/01/pppp4969/49/a0/j/o2621332014759882706.jpg"><img alt="" height="532" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200517/01/pppp4969/49/a0/j/o2621332014759882706.jpg" width="420"></a></p><p><span style="display: inline !important; float: none; background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(68, 68, 68); font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;,&quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;,&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;,&quot;MS PGothic&quot;,sans-serif,メイリオ,Meiryo; font-size: 16px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 400; letter-spacing: normal; orphans: 2; text-align: left; text-decoration: none; text-indent: 0px; text-transform: none; -webkit-text-stroke-width: 0px; white-space: normal; word-spacing: 0px;">ドーン！！</span></p><p>と、この素敵な建築物は横浜市開港記念会館だそうです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="display: inline !important; float: none; background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(68, 68, 68); font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;,&quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;,&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;,&quot;MS PGothic&quot;,sans-serif,メイリオ,Meiryo; font-size: 16px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 400; letter-spacing: normal; orphans: 2; text-align: left; text-decoration: none; text-indent: 0px; text-transform: none; -webkit-text-stroke-width: 0px; white-space: normal; word-spacing: 0px;">ワテ、ココ気ニ入ッタ</span><img alt="ニヤニヤ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/037.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>こんなご時世ですが、一日の終わりになにか一つこういう楽しみがあると眼精疲労もフワっと軽くなる気がしますね<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/048.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>皆様にも良い週末が訪れますように</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pppp4969/entry-12597550805.html</link>
<pubDate>Sun, 17 May 2020 02:27:34 +0900</pubDate>
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