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<title>ゆきろぐ</title>
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<title>姪っ子に癒される日々</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 13 Jan 2026 22:43:53 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/pppyuki/amemberentry-12711439604.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Nov 2021 10:19:24 +0900</pubDate>
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<title>また書いちゃお</title>
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<![CDATA[ 仕事納めの解放感のなか「今年、仕事上で身の回りで起こったできごとワーストスリー」的な記事を書いていたら、一瞬ブラウザを閉じたすきに記事が全部消えていました。<br>こんなくだらん記事は投稿するなということだと受け止めます( ◠‿◠ )（実を言うと本当に笑えないほど暗い出来事ばかり書いていた）<br><br>代わりに、今年観たお気に入りの映画の話を。といっても１０年以上前の映画です。Onceという映画なんですけど、ご存知でしょうか。邦題『ONCE ダブリンの街角で』から分かるように、アイルランドの映画です。<br><br>掃除機の修理屋で働きながら、ダブリンの街角でストリートライブをして食いつないでいるアイルランド人の男性がチェコ人の女性と出会い音楽で心を通じあわせる話、、っていうとどこかのありきたりなラブストーリーみたいに聞こえちゃいますね（笑）<br><br>2人が織りなす音楽には魂を震わせるような力強さがあって聴き入ってしまいました。<br><br>この映画、低コスト制作らしいんですけど、手が込みすぎていないシンプルさが逆に哀愁を漂わせていていい感じなのです。（少なくとも素人目には 笑）ハリウッド映画のようにスリル満点なのもいいけれど、あまり起伏のないストーリーの映画ってけっこう好きだな。安心して観られるし。<br><br>実は最近アイルランド映画に興味がありまして、来年はもっと色々開拓できたらいいなと思っています。ではおやすみなさい。
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<link>https://ameblo.jp/pppyuki/entry-12429094035.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Dec 2018 00:30:52 +0900</pubDate>
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<title>君の名は。</title>
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<![CDATA[ やっと『君の名は。』を観ました。<br><br>新海誠作品は学生の頃ハマってたときがあって、『秒速〜』とかは何回も観ました。でも『君の名は』が上映された当時はメディアで取り上げられすぎてて、なんとなくすぐに観る気にはなれず...。<br><br>ブームが落ち着いてからも気が乗らなくて、毎回「またいつか観よう」と先延ばしにしていたのですが、クリスマスイブということで気分転換に観てみることにしました！<br><br>面白かったですよ、映画そのものは。（←全然面白くなさそうな感想ですが本当に面白かったです）新海誠ワールド全開という感じでした^_^ アニメの画風等にこだわりは特にありませんが、他の作品同様、絵が美しかったです。そして現実の日本に設定された青春ものを観たのも久々だったので新鮮でした。<br><br>映画の評価はさておき、引っかかったのは、その映画を観ている自分の態度です（笑）昔は新海誠の現実世界に組み込まれた幻想的でロマンチックな雰囲気が大好きだったはずなのに、今はそれを清らかな気持ちで受け入れられなくなっている...気がするw アニメの世界といえど大してお互いのことを知らない思春期の男女が「このままじゃ世界が終わる！」とか「お前に必ず会いに行く！」みたいなことを言っていると、見ているこちらが恥ずかしいような、しらじらしいような、どうも間の抜けた感じがしてしまうのです。わたしどうしちゃったの？(￣ー￣) （笑）<br><br>まぁ、正直予告を見た瞬間から、そんな予感がしていました（笑）だから観るのを先延ばしにしていたのかも。<br><br>たぶん過去の私だったらなんの抵抗もなく素直に受け入れて「私もこういう運命的な恋愛をするんだ！」と幻想を抱いていたかもしれないな、と思うとちょっとこういった自分のなかの変化が寂しいような気もしますねー。サンタを信じられなくなった小学生のような気分ですw<br><br>なんか、こんなこと言うと自分がすごくシニカルな人間みたいに聞こえちゃいますがそんなことはありません( ◠‿◠ ) ピュアな心は健在ですし、甘いロマンスも大歓迎です！<br><br>青春の味をちょっとだけ楽しませてもらったところでそろそろ寝ます。いい夢見られますように〜。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pppyuki/entry-12428180103.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Dec 2018 22:00:26 +0900</pubDate>
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<title>むだい</title>
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<![CDATA[ <br><br>公務員の仕事はもう満喫したので<br><br>そろそろ新しい章に進みたいです。<br><br>学べることは学びました。もう学びたいことはここにはないです。なけなしの給料で貯金は少しだけ貯めました。ほんの少し。<br><br><br><br>企業へ就職した友人と院留学の<br><br>話を真面目にしています。<br><br>社会人にまでなってまだ学生時代の夢をみているのか<br><br>となかば諦めている自分がいる一方、今まで積み上げてきたことを今の環境に留まることで台無しにしたくないという思いが募っていく、悶々とする日々。<br><br><br><br>あとは大学時代に出会った先生や友人のように、尊敬したり互いに切磋琢磨できる人がいる環境に身を置きたい。<br><br><br><br>といより、就職する前から<br><br>ずっとこの職場にいることはないと思っていました。<br><br><br><br>問題は、親の説得と資金。と、その後！<br><br>このままここにいるのと、思い切って方向転換するの、どちらもリスク高いんだよなー。<br><br><br><br>恥を忍んで親にたかるしかないかなー。<br><br><br><br>とりあえず今年いっぱいとおそらく来年もここにいると思います。その間に取得したい資格は取っておきたい。目下、ケンブリッジ英検（CPE）の対策をしています。こんな認知度低い資格、やる意味あるのかな。まー楽しければいいか。まだ始めたばかりで昨日初めてライティングをして撃沈しましたが、慣れればなんとかなるはず。<br><br><br><br>こういう目に見える目標があると生活に張り合いが出ていいですね！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pppyuki/entry-12394464768.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jul 2018 21:05:40 +0900</pubDate>
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<title>2018</title>
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<![CDATA[ あけましておめでとうございます。<br><br>今年は女子力、ではなくて女度を上げる年にしたいなー。<br><br>女子力は何となく子どもっぽさを連想させるから、<br>強くしなやかな女性をイメージさせる「女度」を上げたいのです。<br><br>勉強と美容健康はいつもどおり頑張って、恋と仕事はほどほどに頑張りまする。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pppyuki/entry-12341035785.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Jan 2018 18:23:13 +0900</pubDate>
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<title>なう</title>
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<![CDATA[ 過去の自分のブログを読み返しました。<br>これ書いたの誰？って感じですね。笑<br><br>何であの時はあんなにブログを書く意欲があったんだろう？<br>どんな些細なことでも、自己満だけど、書いてて楽しかった。<br>…ような気がする。<br><br>単に過去の記憶をねじ曲げているだけかもしれません😇<br><br>今の私には、もうこのはけ口がいらなくなったのかな？<br>なんだかそれはそれで寂しいかも。😢<br>かといって、ここで心のうちを全てさらけ出す勇気はもうないかも😢<br>フェイスブックみたいにリア友がいないとこで、密かにひとりごとを言えるこの空間が私はけっこう好きなんたまけどなぁ<br><br>近々報告はというと、人生迷走なう。<br>でもまわり道もなかなか良い、と感じる今日この頃😊<br>とだけ言っておいて寝ます。<br>おやすみなさーい。
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<link>https://ameblo.jp/pppyuki/entry-12326769068.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Nov 2017 22:41:00 +0900</pubDate>
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<title>ふぅ</title>
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<![CDATA[ ちょっと精神的にしんどいや。<br><br>ちょっとしんどいって言いたいだけ。<br>ほんとそれだけ！<br><br>ネガティブ発言失礼しました。本当はお母さんに言って甘えたいけど、そしたらものすごく心配されてしまうしね。昔なら「しっかりしんさい！」と喝をいれてくれてたんだけどね。親も昔ほど覇気がなくなってる感じがするのが最近ちょっと受け入れられないんだぁ。私は三人姉妹の末っ子だから、親もそこそこ年をとっているのです。<br><br>周りにはあんましんどいって言えないものだね。そんなときのためのアメブロだね。アメブロさんありがとう。<br><br>よし、切り替えしなきゃ！
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<link>https://ameblo.jp/pppyuki/entry-12187746612.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Aug 2016 10:18:18 +0900</pubDate>
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<title>へい、生きておりやす</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/pppyuki/amemberentry-12171455463.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jun 2016 00:47:14 +0900</pubDate>
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<title>あけおめ～</title>
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<![CDATA[ <br>新年の抱負！(日常編)<br><br>自炊、節約、痩せる、お肌の調子を整える！<br><br>うおおおー！(ノ｀△´)ノ(気合いを入れるための雄叫び)<br><br>自分の好きなことをもっと勉強したくて、精進しているのだけれど、やればやるほどそれが自分にはとことん不向きなのではと思えてくる～<br><br>もしかして本当はそこまで好きじゃないのに、自分で自分を欺いてまで好きって言ってるだけなんじゃないかと思い始める始末。<br><br>でもここで諦めたくはないのだ！この際下手の横好きでもいいや。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pppyuki/entry-12116810191.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jan 2016 23:54:22 +0900</pubDate>
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