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<title>ジャズクルーズへ行こう！</title>
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<description>～海外ジャズクルーズを100倍楽しむ方法～</description>
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<title>業務終了のお知らせ</title>
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<![CDATA[ 弊社、クルーズ事業部は、2016年10月31日をもちまして、業務を終了させていただくことになりました。<br><br>2012年より、ミュージッククルーズ販売業務を行ってまいりましたが、近年、スムースジャズクルーズ、デイヴ・コズクルーズの世界的な人気の高騰に伴い、各クルーズともに出航日約1年8ヶ月ほど前の販売開始数日内において、SOLD OUTとなる状況が続いておりました。<br>そのため、継続的にミュージッククルーズの販売を行うことが困難と判断し、この度の業務終了に至りました。<br><br>弊社をご利用いただきましたお客様には心から感謝申し上げますと共に、突然の業務終了を深くお詫び申し上げる次第でございます。<br>何卒、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。<br><br>パシフィック・パートナーズ・トウキョウ株式会社<br>　　クルーズ事業部　　　統括マネージャー　　　西尾　暁子　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
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<pubDate>Thu, 06 Oct 2016 10:16:23 +0900</pubDate>
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<title>アーティストとの交流　～Dave Koz クルーズより～</title>
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<![CDATA[ 以前にもスムースジャズクルーズにおいての出演アーティストとの<br>交流について記事にいたしました。<br><br>本日は、私が昨年参加をいたしましたDave Kozクルーズについて<br>ご紹介をしたいと思います。<br><br>スムースジャズクルーズの場合は、使用している客船が８万トン<br>クラスの中型船で乗客数2,000人弱のため、船内のいたるところで<br>出演アーティストと遭遇をする機会が多く、より気軽にアーティスト<br>に声を掛けられるという環境があります。<br><br>一方、Dave Kozクルーズの場合は、使用している客船が１３万トン<br>クラスの大型船となり、乗客数も約3,000人となるため、船が大きく<br>なり、乗客の数も増える分、出演アーティストといたるところで遭遇<br>という機会は少なくなります。<br><br>そういった意味では、より近くアーティストを感じることができるのは、<br>スムースジャズクルーズということになるでしょうか。<br><br>しかし、スムースジャズクルーズもDave Kozクルーズもファンに<br>とってたまらなく嬉しいサイン会というものがあり、サイン会で<br>自分のお気に入りのアーティストに声をかけたり、写真を撮ったり<br>することができるのです。<br><br>クルーズのポスターにサインしてもらったり、私などは、日本から<br>色紙を持ち込んで、色紙にサインをしてもらっております。<br>アーティストのＣＤを持ってくる方もいます。<br><br>このサイン会でアーティストと言葉を交わすと、そのアーティストの<br>人柄が良くわかります。<br><br>さすが、クルーズを主宰している Dave Kozは、とても気さくな人柄で<br>ファンサービスを怠らないですね。<br><br>一人一人のファンを大切にすることが、次回のクルーズの集客に<br>つながるということをとても良く理解していらっしゃる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>素晴らしい！！！<br><br>なかなかそのことがわかっていないアーティストも中にはおりますが・・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>ということで、下記の画像は、サイン会でのマイケル・マクドナルド<br>（大好きです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">）とブライアン・カルバートソンです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140410/15/pptcruise/63/09/j/o0448025212904270685.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140410/15/pptcruise/63/09/j/t02200124_0448025212904270685.jpg" alt="マイケル・マクドナルド" width="220" height="124" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140410/15/pptcruise/d6/8e/j/o0448025212904270686.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140410/15/pptcruise/d6/8e/j/t02200124_0448025212904270686.jpg" alt="ブライアン・カルバートソン" width="220" height="124" border="0"></a><br><br><strong>ミュージッククルーズについてご興味がある方は、お見積りは無料で<br>行っておりますので、ぜひ一度、お問合せくださいませ！</strong><br><br><a href="http://www.ppt-cruise.com" target="_blank"><strong><font color="#FF0000">ジャズクルーズ、スムースジャズクルーズ、<br>ソウル・トレインクルーズのことなら<br>パシフィック・パートナーズ・トウキョウ（株）へ！！<br>http://www.ppt-cruise.com</font></strong></a><br><br><a href="http://www.facebook.com/pptcruise/" target="_blank"><strong><font color="#0000FF">Facebookでは、クルーズ出演アーティストや<br>管理人あっきぃが影響を受けたアーティストの<br>音楽を紹介しています。<br>http://www.facebook.com/pptcruise/</font></strong></a><br>
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<pubDate>Thu, 10 Apr 2014 14:38:10 +0900</pubDate>
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<title>2015年ミュージッククルーズについて</title>
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<![CDATA[ すっかり１月以来、更新が滞ってしまいました・・・。<br><br>さて、まもなく４月を迎えようとしておりますが、<br>海外ミュージッククルーズを販売している<br>当社パシフィック・パートナーズ・トウキョウ（株）でも、<br>来年（2015）のスムースジャズクルーズ、ジャズクルーズ、<br>ソウル・トレインクルーズの予約をすでに開始しております。<br><br>各クルーズの出演アーティスト、日程等の詳細は、<br>当社HPにて確認下さいませ。<br><br><a href="http://www.ppt-cruise.com" target="_blank"><strong><font color="#FF0000">ジャズクルーズ、スムースジャズクルーズ、<br>ソウル・トレインクルーズのことなら<br>パシフィック・パートナーズ・トウキョウ（株）へ！！<br>http://www.ppt-cruise.com</font></strong></a><br><br>ただ・・・・・１つ残念なお知らせが！！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>2015年1月に行われるスムースジャズクルーズはすでに完売をして<br>おりますので、参加をしたくても出来ないのです！！！！！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>しか～～～し！！<br><br>スムースジャズクルーズは2015年3月に追加日程で行われる<br>ことになりましたので、3月にご都合がつくようでございましたら、<br>ぜひ、ご参加をお待ちしております。<br><br>なかなか、このようなクルーズに参加をしたくても、現地スタッフに<br>日本人がいない・・・という状況ですと、言語の不安があり、<br>参加をためらっておられる方も多いかと思われます。<br><br>そのような問題点を解決しようと、まだ、確定ではございませんが、<br>2014年9月のデイヴ・コズクルーズには、私が現地係員として参加を<br>することを検討しています。<br><br>一人でも多くのスムースジャズファンの方々にクルーズを楽しんで<br>もらいたいと考えておりますので、また、私の参加が明確になり<br>ましたら、お知らせしたいと思っております。<br><br>なかなか、このブログは更新できずにおりますが、Facebook　の方は、<br>ちょくちょく更新をしておりますので、こちらもぜひ、ご覧下さいませ！<br><br><a href="http://www.facebook.com/pptcruise/" target="_blank"><strong><font color="#0000FF">Facebookでは、クルーズ出演アーティストや<br>管理人あっきぃが影響を受けたアーティストの<br>音楽を紹介しています。<br>http://www.facebook.com/pptcruise/</font></strong></a><br>
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<pubDate>Thu, 27 Mar 2014 19:48:17 +0900</pubDate>
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<title>デイヴ・コズクルーズとは　～その１～</title>
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<![CDATA[ デイヴ・コズクルーズとは、スムースジャズ界の第一線で活躍する<br>サックスプレイヤー　デイヴ・コズがホスト役となり、クルーズ出演<br>アーティストは、彼の友人であるアーティストに彼が直接、出演交渉<br>をしております。<br><br>ただ、現在、当社で販売をしているスムースジャズクルーズの前身が<br>デイヴ・コズクルーズであるため、両クルーズの出演アーティストの<br>多くが被っているとも言えます。<br><br>デイヴ・コズクルーズは、旅先が毎年限定されていないので、色々な<br>方面を旅行できるというメリットがあります。<br><br>クルーズ（船旅）となると、客船も楽しみの一つになりますが、クルーズ<br>は使用する客船によって以下のようなランク付けがなされております。<br><br>（１）カジュアルクラス<br>（２）プレミアムクラス<br>（３）ラグジュアリークラス<br>（４）ブティッククラス<br><br>（１）⇒（４）へ向かっていくに従って、船のランク、サービス、料金が<br>上がっていきます。<br>船の大きさは、（１）⇒（４）に従って、小さくなっていきます。<br>言い換えると、船の大きさが小さくなるに従い、高級感が増し、<br>サービスが向上していくと言えます。<br><br>デイヴ・コズクルーズで使用している船は、ロイヤル・カリビアン<br>となります。<br>ロイヤル・カリビアンの船はカジュアルクラスに位置づけられます。<br><br>一方、スムースジャズクルーズで使用している船は、ホーランド・<br>アメリカとなります。<br>ホーランド・アメリカの船はプレミアムクラスに位置づけられます。<br><br>実際、私がスムースジャズ、デイヴ・コズ両方のクルーズに参加を<br>してみて、ロイヤル・カリビアンを使用しているデイヴ・コズクルーズ<br>は、大型船（13.8万トン、乗客数約3,000人）となりますので、キャビン<br>の造り・大きさ、船内サービス、食事などは、やはりホーランド・アメリカ<br>の方が優れていると言えます。<br><br>＊スムースジャズクルーズが使用しているホーランド・アメリカの船は、<br>中型船　8.6万トン、乗客数約2,000人<br><br>しかし、多くの方がミュージッククルーズ参加するにあたって決め手と<br>なるのは、自分の好きなアーティストが出演するか否かということだと<br>思いますので、使用する船にこだわりがないようであれば、やはり出演<br>アーティストでどちらのクルーズに参加をするか決定されると良いかと<br>思います。<br><br>デイヴ・コズクルーズ、スムースジャズクルーズのどちらに参加をして<br>も確実に言えることは、<br><br>『スムースジャズ好きの方であれば必ず満足のいく旅になる！！』<br><br>ということです（笑）。<br><br><br>↓昨年（2013年）のデイヴ・コズクルーズのスペシャルゲスト<br> マイケル・マクドナルド<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140120/19/pptcruise/d8/1f/j/o0448033612819981387.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140120/19/pptcruise/d8/1f/j/t02200165_0448033612819981387.jpg" alt="マイケル・マクドナルド" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 20 Jan 2014 18:23:27 +0900</pubDate>
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<title>久々の更新となります＆ニュース</title>
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<![CDATA[ 明けましておめでとうございます。<br><br>ブログの更新が長期に渡り、滞ってしまい申し訳ございませんでした。<br><br>私事ではございますが、昨年９月に夫がすい臓がんにより亡くなった<br>ため、なかなかブログが更新できずにおりました。<br><br>昨年は、プライベートではとても辛い一年となりましたが、<br>新しい年を迎え、心を新たに、より多くの方々にジャズクルーズを<br>知って頂き、参加を頂けるよう、普及活動に努めてまいりたいと<br>思っております。<br><br>本年もどうぞよろしくお願いいたします。<br><br>さて、新年から良いニュースです！！<br><br>本年（2014年）より、弊社にて新規にDave Kozクルーズの<br>取扱いを開始いたしました！！！<br><br>弊社にてこれまで販売をしているスムーズジャズクルーズは、<br>毎年、方面がカリブ海かアメリカ西海岸に限定をさせれていたため、<br>毎年参加をするリピーターにとっては、<br>「変わり映えのしない旅先に飽きる・・・」<br>ということがございました。<br><br>しかし、Dave Koz クルーズは、毎年、旅先が変わり、<br>ヨーロッパやアラスカなどにまいりますので、<br>‟スムースジャズ“という音楽と旅を楽しみたいお客様にとっては、<br>より旅先の選択肢が広がることになりますので、私としては、<br>ぜひ、弊社でDave Kozクルーズを販売したかったのです。<br><br>以前、このブログで私が昨年（2013年)のDave Kozクルーズに<br>参加する予定です、と書いたことがございましたが、<br>昨年９月は夫が亡くなって間もないこともあり、<br>クルーズの申し込みはしていたのですが、参加をするかしないか<br>ずいぶん悩みました。<br><br>しかし、夫が生前、私のこの仕事を応援していたこともあり、<br>また、Dave Koz クルーズの販売交渉もあったため、<br>思い切って参加をしてまいりました。<br><br>Dave Kozクルーズの詳細は、追々、このブログでも紹介を<br>していく予定ですので、楽しみにお待ちくださいね！<br><br>2013年のDave Kozクルーズより<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140110/15/pptcruise/14/ea/j/o0448033612809578312.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140110/15/pptcruise/14/ea/j/t02200165_0448033612809578312.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><strong>ミュージッククルーズについてご興味がある方は、<br>お見積りは無料で行っておりますので、<br>ぜひ一度、お問合せくださいませ！</strong><br><br><a href="http://www.ppt-cruise.com" target="_blank"><strong><font color="#FF0000">ジャズクルーズ、スムースジャズクルーズ、<br>ソウル・トレインクルーズのことなら<br>パシフィック・パートナーズ・トウキョウ（株）へ！！<br>http://www.ppt-cruise.com</font></strong></a><br><br><a href="http://www.facebook.com/pptcruise/" target="_blank"><strong><font color="#0000FF">Facebookでは、クルーズ出演アーティストや<br>管理人あっきぃが影響を受けたアーティストの<br>音楽を紹介しています。<br>http://www.facebook.com/pptcruise/</font></strong></a><br>
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<pubDate>Fri, 10 Jan 2014 14:44:57 +0900</pubDate>
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<title>ジャズクルーズ2014 速報</title>
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<![CDATA[ スタンダードジャズがメインのジャズクルーズ2014の概要が決まりました。<br><br><strong>●ジャズクルーズ２０１４</strong><br> <br> ２０１４年１月２６日　～　２月２日の日程で方面はカリブ海です。<br><br>＜主な出演アーティスト＞<br>ランディー・ブレッカー(Tp)、アーニー・アダムス(Dr)、ビル・チャーラップ(p)、<br>アン・ハンプトン(Vo&amp;p)、フレディー・コール(Vo&amp;p)、ジェフ・ハミルトン(Dr)、<br>ニキ・ハリス(Vo)、アントニオ・ハート(Sax)、ボブ・ミンツァー(Sax)、<br>ジョン・ピッツアレリ(Vo&amp;Gt)、シダー・ウォルトン(P)、マーカス・ミラー(Bass)他<br><br>今回もジャズ界のそうそうたるメンバーが出演いたします。<br><br>マーカス・ミラーはスムースジャズクルーズにもレギュラーで出演をしておりますが、今回はマーカス・ミラー・カルテットとして、ジャズクルーズにも出演いたします。<br>彼のメイン楽器であるベースはもちろんのこと、マーカスお得意のバスクラリネットの演奏も聞けるのではないでしょうか。<br><br>また、フィル・ウッズのバンドで活躍をしたピアノのビル・チャーラップ、アメリカの人気バンド　イエロー・ジャケッツで活躍したサックスのボブ・ミンツァー、アメリカの伝説的ジャズシンガー　ナット・キング・コールの弟　フレディー・コール、天才テナーサックス奏者であるマイケル・ブレッカーを兄に持ち、かつて兄マイケルとともにブレッカーブラザーズで活躍をしたトランペッターのランディー・ブレッカーなど、日本でも人気のアーティストの出演に注目です！！<br><br>クルーズの詳細については、下記ホームページをご覧くださいませ！<br>　<br><strong>＜The Jazz Cruise 2014　オリジナルサイト英文＞</strong><br>　<a href="http://www.thejazzcruise.com/2014" target="_blank">http://www.thejazzcruise.com/2014</a>　<br><br><strong>ジャズクルーズ2014は、当社で販売をしております。　<br>お見積りは無料で行っておりますので、ぜひ一度、お問い合わせ下さいませ！</strong><br><br><a href="http://www.ppt-cruise.com" target="_blank"><strong><font color="#FF0000">ジャズクルーズ、スムースジャズクルーズ、<br>ソウル・トレインクルーズのことなら<br>パシフィック・パートナーズ・トウキョウ（株）へ！！<br>http://www.ppt-cruise.com</font></strong></a><br><br><a href="http://www.facebook.com/pptcruise/" target="_blank"><strong><font color="#0000FF">Facebookでは、クルーズ出演アーティストや<br>管理人あっきぃが影響を受けたアーティストの<br>音楽を紹介しています。<br>http://www.facebook.com/pptcruise/</font></strong></a><br>
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<pubDate>Fri, 05 Apr 2013 16:11:35 +0900</pubDate>
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<title>リック・ブラウン（Tp）来日！！</title>
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<![CDATA[ スムースジャズクルーズ出演アーティストであるトランペッターのリック・ブラウンが<br>来週、来日します！！<br><br>東京・丸の内にある“Cotton Club”にて、3/26（火）～ 3/28（木）まで出演をいたします。<br><br>＜Cotton Club HP＞　<br><a href="http://www.cottonclubjapan.co.jp/jp/sp/artist/rick-braun/" target="_blank">http://www.cottonclubjapan.co.jp/jp/sp/artist/rick-braun/</a>　<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130322/21/pptcruise/25/3e/j/o0800049512468566331.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130322/21/pptcruise/25/3e/j/t02200136_0800049512468566331.jpg" alt="ジャズクルーズへ行こう！"></a><br><br>リックはスムースジャズクルーズにほぼレギュラーで出演をしておりますが、彼のステージパフォーマンスは、まさに圧巻です！<br><br>サービス精神満点、客席の盛り上げ方も見事！！<br>まさにステージ映えがするアーティストと言えます。<br><br>私も彼のステージを初めて見る前から、ＣＤで彼の音楽は聴いておりましたが、その時の印象は、「なんだか暗いマイナーな雰囲気の曲が多いなぁ」という感じだけでした。<br><br>しかし、実際にスムースジャズクルーズで彼のステージを見て以来、そのステージパフォーマンスに圧倒され、リックの魅力に打ちのめされました！<br><br>最近は、トランペットだけでなく、ジャズシンガーとしても活躍の場を広げております。<br>今回の来日公演も多いに期待できるのではないでしょうか。<br><br>バンドのメンバーもサックスのエリック・マリエンサル、キーボードのグレッグ・カルーカスなど、ソロとしての実績充分なアーティストが脇を固めています。<br><br>この記事をご覧の皆様も、来週お時間があれば、ぜひ、“Cotton Club”に足を運んでみては、いかがでしょうか？<br><br><strong>ミュージッククルーズについてご興味がある方は、お見積りは無料で行って<br>おりますので、ぜひ一度、お問合せくださいませ！</strong><br><br><a href="http://www.ppt-cruise.com" target="_blank"><strong><font color="#FF0000">ジャズクルーズ、スムースジャズクルーズ、<br>ソウル・トレインクルーズのことなら<br>パシフィック・パートナーズ・トウキョウ（株）へ！！<br>http://www.ppt-cruise.com</font></strong></a><br><br><a href="http://www.facebook.com/pptcruise/" target="_blank"><strong><font color="#0000FF">Facebookでは、クルーズ出演アーティストや<br>管理人あっきぃが影響を受けたアーティストの<br>音楽を紹介しています。<br>http://www.facebook.com/pptcruise/</font></strong></a>
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<pubDate>Fri, 22 Mar 2013 21:05:54 +0900</pubDate>
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<title>クルーズにお勧めのクレジットカード</title>
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<![CDATA[ 当社で販売をしているミュージッククルーズは、船内での支払いは米ドルとなります。<br><br>クルーズはどのクルーズでもほとんど同様ですが、船内での支払いは、現金をその度ごとに支払う訳ではなく、お部屋のカードキーを見せて、支払いを部屋付けにして、クルーズ最終日に現金もしくはクレジットカードで支払います。<br><br>現金で支払う客は圧倒的に少なく、ほとんどのクルーズ客はクレジットカードで支払います。<br>何故、現金で支払う客が少ないかというと、現金の場合には、乗船時にクルーズ会社が定める規定の預かり金（デポジット）を預けなければならず、最終日の精算にも時間を要することがあるからです。<br><br>日本人の場合、所持するクレジットカードは日本で発行されたカードのため、まずは米ドルで計上され、カード会社が定める決済日に計上された米ドルが決済日の為替レートで日本円に換算され、後日、日本円で請求されるのが一般的です。<br><br>カードで支払いを済ませた日と決済日は、通常ずれるのが普通なので、例えばカードで支払いを済ませた日が、１ＵＳ＄＝８０円であったとして、５００ＵＳ＄支払うとします。<br><br>この場合・・・・<br><br>１ＵＳ＄＝８０円　Ｘ　５００ＵＳ＄　＝　４０，０００円　<br><br>が後日請求されるかと思いきや、<br><br>決済日に大幅に円安が進んで１ＵＳ＄＝８５円になっていたとしたら・・・・<br>実際に請求される金額は、<br><br>１ＵＳ＄＝８５円　Ｘ　５００ＵＳ＄　＝ ４２，５００円<br><br>となります。<br><br>反対に、決済日に大幅に円高となっていて１ＵＳ＄＝７５円になっていたら・・・・<br>実際に請求される金額は、<br><br>１ＵＳ＄＝７５円　Ｘ　５００ＵＳ＄　＝　３７，５００円<br><br>となります。<br><br>決済日の為替の動向によって大きく請求金額が変わる可能性があるのです。<br><br>そこで、私は考えました・・・・・<br><br>“できるだけ為替の変動リスクを少なくする方法はないものか・・・・？<br>　例えば、大幅な円高の時にたくさん米ドルを購入しておいて、<br>　その円高の時に購入しておいた米ドルでそのまんま米ドルで<br>　決済できないかと・・・”<br><br>そうすれば、為替変動リスクは少なくできますし、逆に決済の時に米ドルを購入した為替レートより円安が進んでいれば、為替差益を得ることもできます。<br><br>色々とネットを駆使して探した結果、ついに見つけました！！<br>私の望み通りの、いや、望み以上の機能性を持ったクレジットカードを！！<br><br>それは・・・・・『ＳＢＩカード』というクレジットカードです。<br><br>●ＳＢＩカード公式ホームページ　　　<a href="http://www.sbicard.jp/" target="_blank">http://www.sbicard.jp/</a>　　<br><br><br>ＳＢＩカードというのは、住信ＳＢＩネット銀行が母体となっておりますが、このカードの優れているところは、住信ＳＢＩネット銀行に口座を持ち、カードの支払い口座に住信ＳＢＩネット銀行を指定すると、“ドル決済サービス”という支払い方法を選択することができるのです。<br><br>“ドル決済サービス”とは、どういう支払い方法かというと、<br><br>『海外での外国通貨によるショッピングご利用のうち、お客さまが指定した個別のご利用分について、住信SBIネット銀行の外貨普通預金から「米ドル」でお支払いいただくことができるサービスです。ドル決済サービスのご利用は、住信SBIネット銀行を引落口座に設定いただいており、且つ同行の外貨普通預金で「米ドル」をお預入れをされている方に限られます。』（ＳＢＩカード公式ホームページより引用）<br><br>というサービスなのです。<br><br>従って、米ドルの利用分については、そのまま米ドルで支払えるので、海外でカードを利用した場合にかかる事務処理手数料も不要で、為替変動の影響を気にする必要もないのです！<br><br>米ドルで支払いたくない場合には（例えば、外貨普通預金で米ドルを購入した時より、さらに円高が進み、そのまま円に換算して支払った方が得する場合など）、ドル決済サービスを利用しなければ良い訳です。<br><br>円高、円安、どちらに転んでも損はしない夢のようなカードなのです。<br><br>但し一点、難を挙げるならば・・・・<br><br>母体が銀行なので、クレジットカードの入会審査がとても厳しいのです・・・。<br><br>私のような収入が安定していないような職業の場合、入会審査が通りませんでした・・・。<br>従って、一般の会社員である夫にまずはＳＢＩカードに入会してもらい、私はその家族ということで家族カードに入会し、その恩恵に預かっております。<br><br>ＳＢＩカードはアメリカなど米ドルを使用している国へ渡航する機会が多い方には、使い勝手の良いクレジットカードです！<br><br>ちなみにカードの年会費は不要なので、ミュージッククルーズに参加をするためだけにカードを作ったとしても、決して損はしない訳です。<br><br><strong>ミュージッククルーズについてご興味がある方は、お見積りは無料で行って<br>おりますので、ぜひ一度、お問合せくださいませ！</strong><br><br><a href="http://www.ppt-cruise.com" target="_blank"><strong><font color="#FF0000">ジャズクルーズ、スムースジャズクルーズ、<br>ソウル・トレインクルーズのことなら<br>パシフィック・パートナーズ・トウキョウ（株）へ！！<br>http://www.ppt-cruise.com</font></strong></a><br><br><a href="http://www.facebook.com/pptcruise/" target="_blank"><strong><font color="#0000FF">Facebookでは、クルーズ出演アーティストや<br>管理人あっきぃが影響を受けたアーティストの<br>音楽を紹介しています。<br>http://www.facebook.com/pptcruise/</font></strong></a><br>
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<pubDate>Fri, 15 Mar 2013 19:06:12 +0900</pubDate>
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<title>毎晩のプレゼント</title>
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<![CDATA[ スムースジャズクルーズに参加をすると、毎晩、ベットメイクをする客室スタッフが、ベットの上に日替わりでスムースジャズグッズをプレゼントとして置いてくれます。<br><br>こういったグッズです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130309/19/pptcruise/fc/f2/j/o0800045112450397035.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130309/19/pptcruise/fc/f2/j/t02200124_0800045112450397035.jpg" alt="ジャズクルーズへ行こう！-クルーズのグッズ" border="0"></a><br><br><br>①スムースジャズクルーズポスター（画像の茶色の筒、ポスターの中身は過去の記事で紹介）<br><br>②スムースジャズバッグ<br><br>③スムースジャズ水筒<br><br>④オーブングローブ<br><br>⑤写真立て<br><br>時には、タオルで作ったこんな動物もベットの上に置いてくれます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130309/19/pptcruise/55/03/j/o0800053312450408111.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130309/19/pptcruise/55/03/j/t02200147_0800053312450408111.jpg" alt="ジャズクルーズへ行こう！" border="0"></a><br><br>豚？でしょうか・・・・<br><br>クルーズに参加をするとこんなサプライズがあるので、毎晩、ベットメイクを終えた部屋に戻るのが楽しみになります。<br><br><strong>ミュージッククルーズについてご興味がある方は、お見積りは無料で行って<br>おりますので、ぜひ一度、お問合せくださいませ！</strong><br><br><a href="http://www.ppt-cruise.com" target="_blank"><strong><font color="#FF0000">ジャズクルーズ、スムースジャズクルーズ、<br>ソウル・トレインクルーズのことなら<br>パシフィック・パートナーズ・トウキョウ（株）へ！！<br>http://www.ppt-cruise.com</font></strong></a><br><br><a href="http://www.facebook.com/pptcruise/" target="_blank"><strong><font color="#0000FF">Facebookでは、クルーズ出演アーティストや<br>管理人あっきぃが影響を受けたアーティストの<br>音楽を紹介しています。<br>http://www.facebook.com/pptcruise/</font></strong></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/pptcruise/entry-11486832093.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Mar 2013 19:25:50 +0900</pubDate>
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<title>気になるクルーズのお値段は？</title>
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<![CDATA[ これまで、ミュージッククルーズの魅力について色々とブログで紹介をしてまいりましたが、皆さんが一番気になることは、そのお値段についてかと思います。<br><br>当社のホームページをすでにご覧頂いている方はご存じかと思いますが、当社のホームページでは、各ミュージッククルーズの料金については一切記載がなく、無料見積り依頼にて個々にご案内をさせて頂いております。<br><br>なぜ、クルーズの料金について明記しないのですか？とご質問を頂くこともあります。<br>その理由からお話をさせて頂きます。<br><br>少し難しい話となりますが、国や市町村に旅行会社登録を行い旅行会社を営む場合、旅行業法という法律によってその活動が制限されています。<br><br>旅行業法に定められている旅行会社の種類には、<br><br>①第一種旅行業者<br>②第二種旅行業者<br>③第三種旅行業者<br>④旅行業者代理業者<br><br>の上記４種があります。<br><br>①の第一種旅行業者はすべての旅行業務を行うことが可能。<br>②の第二種旅行業者は海外募集型企画旅行以外の旅行業務を行うことが可能。<br>③の第三種旅行業者は募集型企画旅行（一定のものを除く）以外の旅行業務を行うことが可能。<br>④の旅行業者代理業者は所属旅行業者から委託された業務を行うことが可能。<br><br>と規定されています。<br><br>大手旅行会社（JTB、HISなど）や中堅旅行会社の多くは①の第一種旅行業に属します。<br><br>第一種旅行業者は、海外・国内旅行に関して、いわゆるパッケージツアーという、鉄道や航空券＋地上手配などをセットにした旅行商品を企画・販売・募集することが可能で、チラシや広告などで具体的な旅行プランと旅行代金を明示し、募集をすることが認可されています。<br>こういった旅行を募集型企画旅行と呼んでいます。<br><br>第二種旅行業者は、国内旅行に関しては、このようなパッケージツアーの企画・販売・募集が可能なのですが、海外旅行については不可能となります。<br><br>第三種は、国内・海外旅行ともに、パッケージツアーの企画・販売・募集が不可能となります。<br><br>＊ここでは④旅行業者代理業者については、省略させて頂きます。<br><br>当社は、第二種旅行業者となりますので、海外旅行については個々のお客様向けに企画・販売すること（受注型企画旅行）は許されていても、チラシや広告（ホームページも含む）などで具体的な旅行プランと旅行代金を明示し募集を行うことは認可されておりません。<br><br>このような制限があるため、ホームページなどでは具体的な旅行プランや金額が掲載できないため、個々のお客様からのご要望により、ご旅行のお見積りを作成させて頂いております。<br><br>ジャズクルーズやスムースジャズクルーズを主催するアメリカの会社のホームページをご覧頂きますと、米ドル表示となりますが、それぞれの客室についての料金が掲載されております。<br><br>ご自身が直接、アメリカの会社にインターネットで申し込みを行う場合には、そこに掲載されている金額となりますので、クルーズの代金がおいくらかおわかり頂けるかと思います。<br><br>但し、ご自身でアメリカの会社に直接申し込むというのは、最もお安くクルーズに参加できる方法ではありますが、それに伴う全てのリスクを背負わなければならなくなりますので、ご注意下さいませ。<br>（具体的にどのようなリスクが想定されるかということは、本ブログの過去の記事に記載がございますので、ご覧下さいませ。）<br><br>当社では、当社のホームページにも記載があるようにクルーズ単体での販売は行っておりません。<br>日本から現地までの航空券＋前泊や後泊のための現地ホテル＋クルーズ　をセットにして販売を行っております（受注型企画旅行と言います）。<br><br>このような受注型企画旅行にしてクルーズを販売する場合、旅行業約款に定められている受注型企画旅行（フライ＆クルーズ）規定が適用となり、そこに定められたキャンセル料に関する規定を考慮しながら旅行代金を決定していかなければなりません。<br><br>その結果、当社で販売をしているおよその金額は・・・・・・<br>（旅行業法に抵触しない範囲でご案内しますと・・・・）<br><br>２名１室利用　インサイド（内側）キャビン　燃油サーチャージ・クルーズに関する諸税込みでお１人様４０万円台前半～中半となります。（別途、空港諸税でお１人様約１万円ほど必要です。）<br><br>昨年の秋頃に比べ、為替が１５円ほど上昇してますので、昨年に比べお値段も上昇傾向にあります。<br><br>アウトサイド（窓側）キャビン、バルコニー付きキャビン、とキャビンのランクが上がりますと、それに伴いお値段も上がってまいります。<br><br>上記のお値段が高いと感じるか安いと感じるかは人それぞれですが、クルーズは船の中での食事、ショーなど全て旅行代金に含まれますので、飲み物以外はあまりお金を使いません。<br>寄港地でオプショナルツアーの販売もありますが、必ずしもオプショナルに参加をしなければならないものでもありません。そう考えると、旅行代金以外にあまりお金はかからないのです。<br><br>例えば、スイスのモントルージャズフェスティバルを見るために７月に１０日間ほど現地に滞在して過ごすとなると航空券代、ホテル代、飲食代、チケット代、燃油サーチャージ込でとてもこの金額では不可能でしょう。<br>（スイスは世界で１番物価が高い国と言われております。）<br><br>そのように考えるとミュージッククルーズは割安と言えるのではないでしょうか？<br><br><strong>ミュージッククルーズについてご興味がある方は、お見積りは無料で行って<br>おりますので、ぜひ一度、お問合せくださいませ！</strong><br><br><a href="http://www.ppt-cruise.com" target="_blank"><strong><font color="#FF0000">ジャズクルーズ、スムースジャズクルーズ、<br>ソウル・トレインクルーズのことなら<br>パシフィック・パートナーズ・トウキョウ（株）へ！！<br>http://www.ppt-cruise.com</font></strong></a><br><br><a href="http://www.facebook.com/pptcruise/" target="_blank"><strong><font color="#0000FF">Facebookでは、クルーズ出演アーティストや<br>管理人あっきぃが影響を受けたアーティストの<br>音楽を紹介しています。<br>http://www.facebook.com/pptcruise/</font></strong></a><br>
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<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 16:04:34 +0900</pubDate>
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