<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/prebecte/rss.html">
<title>Prebecte</title>
<link>https://ameblo.jp/prebecte/</link>
<description>経営コンサルタントPrebecte＜プリベクト＞北山一真の考えるブログ</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/prebecte/entry-11304727884.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/prebecte/entry-11304530873.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/prebecte/entry-11289440452.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/prebecte/entry-11280869063.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/prebecte/entry-11277577510.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/prebecte/entry-11270598429.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/prebecte/entry-11268516159.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/prebecte/entry-10615052316.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/prebecte/entry-10610931912.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/prebecte/entry-10596176966.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/prebecte/entry-11304727884.html">
<title>『プロマネ やってはいけない』 シリーズ</title>
<link>https://ameblo.jp/prebecte/entry-11304727884.html</link>
<description>
プロマネやってはいけない ヒューマンスキル編 (日経BPムック)/日経BP社  ￥1,680以前に、日経BP社 ITpro というサイトに、プロジェクト・マネージャーの「やってはいけない」 シリーズに寄稿させて頂いた。　第1話：レアケースの要件に振り回されてはいけない　第2話：できることを承認してもらうだけではいけない　第3話：反対意見がないからといって安心してはいけない　第4話：レビュー日程をその都度調整してはいけない　第5話：「課題数が多いことは悪いこと」だと思わせてはいけない その記事が掲
</description>
<dc:date>2012-07-17T11:54:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/prebecte/entry-11304530873.html">
<title>「思考技術」 と 「伝達技術」</title>
<link>https://ameblo.jp/prebecte/entry-11304530873.html</link>
<description>
技術や技能について話しをしたい。21世紀に入ってから、技術伝承や技能伝承など、これまで培ってきた 「技」 に対する注目が集まり、ナレッジマネジメントやナレッジデータベースなど様々な取り組みを行っている。「技」 を共有させる仕組論は多く語られることが多いので、「技」 そのものに着目してみたい。「技」 は色々な切り口で分類し、体系化されているが、「思考」と「伝達」に分けた場合はどのような事が見えてくるか？【思考技術】問題を適切に設定でき、それに対する解決策を見つける。問題解決能力とも言える。より汎用
</description>
<dc:date>2012-07-17T00:49:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/prebecte/entry-11289440452.html">
<title>「効率化のIT」vs「高度化のIT」</title>
<link>https://ameblo.jp/prebecte/entry-11289440452.html</link>
<description>
製造業の開発/設計領域のシステム構築に関わる事が多い。そこで常日頃感じることがある。IT活用やシステム導入の狙いについてである。数多くの企業のシステムを見てきたが、一番に感じる事は、殆どが「業務効率化」のためのシステムになっているということである。帳票の自動作成、メールでの自動通知(連絡)、情報検索の容易さ、自動計算・・・・など人手で行うと手間がかかる部分に関して、システム導入をするというもの。無論、無駄な作業を無くし、業務効率を上げることは重要である。しかし、殆どのシステムはそれで終わっている
</description>
<dc:date>2012-06-28T23:31:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/prebecte/entry-11280869063.html">
<title>新たな車の可能性</title>
<link>https://ameblo.jp/prebecte/entry-11280869063.html</link>
<description>
先日まで開催されていた「東京おもちゃショー2012」に、新たな可能性を感じる車が発表されていた。（仕事の都合で実際に見に行くことは出来なかったが、知人から得た情報とネットから得た情報を元に記載する）その車は、トヨタ「Camatte(カマッテ)」という車である。※トヨタのプレスリリース今回の「Camatte」は、おもちゃ自動車として紹介されているが、私は、自動車の大きな方向性を示してくれたように感じる。そして、トヨタは数年に一度革新的なパッケージを示す企業と思っており、過去に2度。今回は3度目の大
</description>
<dc:date>2012-06-18T17:58:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/prebecte/entry-11277577510.html">
<title>ナレッジを共有する意味</title>
<link>https://ameblo.jp/prebecte/entry-11277577510.html</link>
<description>
先週の金曜日(６月８日）に『設計標準化と原価管理』というテーマでセミナーを行なってきた。様々な話を熱く語らせていただいたが、自ら発する言葉を自ら聞きながら、改めて技術を標準化する重要性を感じた。製造業は非常に厳しい状況に追いやられている。しかし、今後の５０年１００年の新たな企業基盤を築きあげるためにも、今まで培ってきた「技術」をしっかり棚卸しし、体系立てる事は急務であると感じる。技術を棚卸しし、体系化し、標準化していくことは、単なる技術伝承や教育の問題ではない。技術力を高める活動そのものであると
</description>
<dc:date>2012-06-14T21:37:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/prebecte/entry-11270598429.html">
<title>構造化の限界 と 可視化の将来</title>
<link>https://ameblo.jp/prebecte/entry-11270598429.html</link>
<description>
こんにちは。プリベクト北山です。『ビジュアル・コンプレキシティ』を読む──データ・ヴィジュアライゼーション講座久々に、深く考えさせられる記事に出会った。この記事を読み、感じたことを。（但し、私の勝手な解釈を相当分入れているのでご了承ください）様々な企業のコンサルティングを行っていると、ものごとの『可視化』『構造化』を行う。その際には、樹の枝はが別れていくようなツリー構造で表現することが多い。品質管理でいうなら、FTAや特性要因図だし、製品情報管理でいうなら、部品表（BOM）だし、コンサルティング
</description>
<dc:date>2012-06-06T17:48:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/prebecte/entry-11268516159.html">
<title>セミナーを終えて・・・</title>
<link>https://ameblo.jp/prebecte/entry-11268516159.html</link>
<description>
おはようございますプリベクト北山です。この数年間、ブログ更新を怠っていましたが、また再開したいと思います。是非お付き合いお願いしたいと思います。6月1日(金）に、久々にコストマネジメントセミナーを実施してきました。「コスト構造の見直し・改革とプロジェクトの推進ポイント」朝10時半から17時半までの丸一日のセミナーでしたが、個人的には2日分くらいの濃く、熱い内容をお伝えできたと思います。受講者からもアンケートで嬉しい言葉をたくさん書いて頂きました。来て頂いた方には本当に感謝です。「原価とはなにか？
</description>
<dc:date>2012-06-04T03:50:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/prebecte/entry-10615052316.html">
<title>さぁ、マウスを捨てよう！  ～0.5秒のカイゼンで残業を減らすぞ！～</title>
<link>https://ameblo.jp/prebecte/entry-10615052316.html</link>
<description>
こんばんは前回 『 0.5秒を無駄にするな！ 』 にて、待ち時間などの無駄を省く必要性に触れました。製造業の現場を例に取り話めましたが、やっぱり現場はすごいですよね。　「0.5秒」に命をかけている。ものづくり大国ニッポンとして世界の地位を確立できたのも、このの涙ぐましい努力の賜物だと思います。（感謝です）それは、私のようなサービス業（orサービス部門）でも同じような努力が必要だと思っています。しかし、まぁサービス業は本当に無駄が多いです。（カイゼンの宝の山ですね）まず第一の無駄は、『 会議 』 
</description>
<dc:date>2010-08-09T23:08:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/prebecte/entry-10610931912.html">
<title>0.5秒を無駄にするな！</title>
<link>https://ameblo.jp/prebecte/entry-10610931912.html</link>
<description>
こんにちは先週か先々週に発売された「エコノミスト」に興味深い記事がありました。詳細を忘れましたので、かいつまんで書くと---------------------------------------------------------------------カリフォルニア州にて、「広告掲載が可能な電子ナンバープレート」を採用する法案が可決される可能性がある。広告主と陸運局が契約を行ない、州としては多大な税外収入を期待する。電子ナンバープレートは、信号などで４秒以上停止すると広告が表示され、また、運
</description>
<dc:date>2010-08-05T18:05:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/prebecte/entry-10596176966.html">
<title>クルマも 『 iPhone化 』 する？　新たなオプション戦略とは？</title>
<link>https://ameblo.jp/prebecte/entry-10596176966.html</link>
<description>
こんばんは。現在発売中のAutoCar Japan 2010年08月号 に興味深い記事が載っていました。Audi の製品戦略についての記事です。小さな記事でしたが、私は釘付けになってしまいました。「車もダウンロードする時代」という事で、Audi は今後、クルマをiPhone化していくのだそうです。（少し私の勝手な意訳も入れて）簡単に紹介すると、車両を購入した。それから半年くらいたってから・・・「最近寒くなったね。お金に余裕も出てきたから、&quot;ヒートシータ&quot; 機能を付け加えたいな・・・」「よし、購入
</description>
<dc:date>2010-07-20T20:55:08+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
