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<title>プレゼントに関するいろいろ体験談</title>
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<description>プレゼントを贈って喜ばれた、もらって嬉しかったなどのいろいろ体験談を集めています。</description>
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<title>誕生日プレゼントに教習所に通うお金をもらいました</title>
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<![CDATA[ "私がもらって嬉しかった誕生日プレゼントの一つが、教習所に通うお金（免許を取得する為の費用）としての20万円でした。これは私が二十歳になった記念に、両親からプレゼントされたものでした。当時、凄く車の免許が欲しかったので、金額も金額ですが、凄く嬉しかったです（貧乏だったし！）<br><br>20万円を超えた分は自分で払う、という条件で、約半年間かけて教習所に通い、全て一発合格で通り抜け、免許を取得する事が出来ました。因みに、オートマもマニュアルも、どちらでも運転出来るようにという事でマニュアル車で資格を取得しました。<br><br>両親が私に車の免許の取得のお金をプレゼントしてくれた事の理由の一つには、「何かあっても車の免許を持っていれば、ドライバーとして食べていけるから」というのがあったと、後から聞きました。今、ドライバーの仕事はしていませんが、何度か繰り返す転職の中で、資格の欄に「要普通免許」と書いてある求人が多かったので、結果としてとても助かりましたし、両親にとても感謝しています。"<br>
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<link>https://ameblo.jp/presenttaiken/entry-11632904851.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Nov 2013 16:53:25 +0900</pubDate>
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<title>冬の誕生日にピッタリのプレゼント</title>
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<![CDATA[ "友達の誕生日が近づいてきたので、プレゼントを選ぶことにしました。<br>誕生日が１２月だったので寒さが厳しくなってくる時期です。<br>せっかくなので毎日使ってもらえる物をプレゼントすることにしました。<br>色々と検討した結果、マフラーをプレゼントすることにしました。<br>長く使ってもらえるように高級感があり、生地のよいマフラーにしたいと考えました。<br>購入場所を考えていると、同僚から伊勢丹ならよい生地のマフラーが多いと情報をもらいました。<br>早速仕事帰りに伊勢丹でマフラーを見に行きました。<br>さすがに老舗デパートです。<br>デザインの良い柄やらカシミアなどの肌触りのよいマフラーが揃っています。<br>友人は青系や紫色が好きなので、寒々しくならないようなマフラーを探していると、店員から素敵なマフラーを紹介してもらいました。<br>見た目も気品があり、どんな服にも合いそうだったのでそのマフラーに決め購入しました。<br>誕生日当日、友人にプレゼントをすると、早速包装を開けマフラーを確認しました。<br>デザインが非常に気に入ってもらえて凄く喜んでもらえました。<br>その日から早速使えてもらえて、プレゼントを渡した甲斐がありました。"<br>
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<pubDate>Thu, 31 Oct 2013 16:52:59 +0900</pubDate>
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<title>モノより思い出</title>
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<![CDATA[ "子供のお誕生日。<br><br>毎年、今年は何がいいか悩みます。<br><br>我が家はお誕生日は親がプレゼントを考え、クリスマスは赤い服の方に、欲しいものをお願いするというスタンスをとっています。<br><br>誕生日も、子供が喜ぶおもちゃをプレゼントしてもいいのですが、それはおじいちゃん、おばあちゃんだけで十分な気がして。<br><br>今までで一番喜んだのは、サプライズディズニー。<br><br>そう、我が子はディズニー大好き！<br><br>お誕生日の日ちょうどには行けなかったのですが、夏生まれの我が子が大好きな夏のイベントに合わせて行きました。<br><br>夏のイベントでは、キャラクターと子供達が一緒に踊れたり、<br>シンデレラ城前のステージでショーがあったりと盛りだくさん。<br><br>我が子の願いに応えて、１時間以上前から場所取りです。<br>炎天下の中しんどいですが、我が子のため。<br>その間に我が子は主人と乗り物に乗ります。<br>私も一緒に乗りたいけど、主人は場所取りNG。<br>仕方がないので一人淋しく待ちます。<br><br>イベントが始まる頃にはヘロヘロですが、喜ぶ我が子の記録はしっかり残します。<br>本当に嬉しそうなので、頑張った甲斐がありました。<br><br>何よりも、数年経った今でも、あの日は楽しかったと言ってくれるので、<br>やっぱりお誕生日はモノより思い出だなと思うのです。"<br>
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<pubDate>Thu, 24 Oct 2013 16:52:28 +0900</pubDate>
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<title>貰って喜ばれたプレゼントについて</title>
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<![CDATA[ "付き合いの度合いによりますが、私の場合昔からの友人が多く<br>贈るプレゼントの相場が１万円程度が多いです。<br><br>まず定番なのはバッグを贈っている事<br>個人の趣味もありますが、バッグなら洋服に合わせて持てるので<br>いくつあっても困らないと思います。<br>当初は私が毎年バッグをいただいていました。<br>私の方は何を返したらいいか毎年悩みながら違うものを<br>贈っていたのですが、考えてみたら相手がバックをくれると<br>いう事はその人がバックが好きだからだと気づき、こちらからも<br>バッグを贈るようになりました。<br>未だに続いていますが、相手の好みを考えつつ贈っているので<br>使っていただけています。<br><br>そして、ホットサンドーメーカー<br>自分では買うほどじゃないけど貰ったら嬉しい物。<br>以前贈ったものが壊れたと聞いていたので、また<br>新しいホットサンドメーカーを贈りました。<br>以前のは取り外しできず単純にホットサンドしか<br>焼けませんでしたが、こちらも勉強して取り外して<br>他の型も使用できる物を選びました。<br>例えばワッフルなども焼けます。<br>これは非常に喜ばれました。欲しいけどそこそこの価格で<br>どうしても後回しになってしまう商品なので。<br><br>この２つは今まで送った中で特に喜ばれているものです。"<br>
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<pubDate>Thu, 17 Oct 2013 16:51:10 +0900</pubDate>
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<title>義母に化粧筆セットをプレゼントしました。</title>
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<![CDATA[ "　義母への誕生日プレゼントには散々悩みました。<br>なぜなら義母は何でも品質がよくて一流のものを買い揃える人だったから、私の限られた予算で何をプレゼントすればよいのかわからないし、何よりも中途半端なものは決してプレゼントできないという思いがあって、さんざん悩みました。<br>　そんな時に、なでしこジャパンが国民栄誉賞の副賞として広島県の熊野筆の化粧筆セットをもらったニュースを知りました。<br>『これだ！』と思い、さっそくデパートに見に行きました。店員さんに実際に熊野筆の化粧筆のテスターを触らせてもらい頬にあててなでると、うっとりするくらいになめらかで触れているだけで気持ちがよかったのです。化粧品を買うとあらかじめセットされている筆とは何という感触の違い。<br>これなら化粧もすごくよく乗るだろうと確信しました。<br>あまりに気に入ってしまい、義母にプレゼントする化粧筆セットにくわえて、自分のぶんも別に買ってしまう始末でした。<br>さて、誕生日にこの熊野筆の化粧筆セットを義母にプレゼントしたところ、箱を開けた瞬間に<br>「あ、熊野筆だ！」<br>と義母からパッと笑顔がこぼれました。<br>なんと、私よりもむしろ義母のほうが熊野筆について詳しくて、<br>「私も買おうとしていたところだったの。ありがとう。」<br>と、非常に喜んでもらえて、悩んだ甲斐があったとこちらも嬉しくなりました。<br><br>"<br>
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<link>https://ameblo.jp/presenttaiken/entry-11632902593.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Oct 2013 16:50:16 +0900</pubDate>
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<title>新しい誕生日プレゼント</title>
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<![CDATA[ "丁度一か月前は、私の誕生日でした。最近は、自分の誕生日ですが、余り嬉しくありません、歳をどんどん取っていっているからです。<br><br>そんな思いをしながら、あっという間に一日が過ぎてしまいました。その次の日、長女が、気付いた？と言ってきました。私は何も知らない、というと、ほらっここに置いたからねと、言うのです。<br><br>そこを見ると封筒が置いてありました。そして長女が学校に行ってから、その封筒の中を見てみました。<br><br>するとそこには、手紙が入っていました。そして開いて早速見てみました。そこには、いつもありがとう、お誕生日おめでとう、ママ好きだよと書いてありました。<br><br>誕生日と言えば、プレゼントをついつい期待してしまいますが、こうやって手紙を貰うのは初めてでとても嬉しかったです。手紙で改めて、娘の気持ちを知れるのは心の中を見せてくれたようでとても嬉しい事でした。<br><br>学校から帰ってきた娘は、ちゃんと読んだ？と聞いてきました。今は大事に手紙をしまっています。"<br>
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<link>https://ameblo.jp/presenttaiken/entry-11602963816.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Sep 2013 13:18:47 +0900</pubDate>
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<title>誕生日のプレゼントにお薦めなものとは？</title>
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<![CDATA[ "カップルの方達にとって大切な日の1つに相手の誕生日があります。その誕生日のプレゼントにはどのようなものが良いのか悩む人も多いのではないでしょうか？そこで、プレゼントといえば物と考える人もいますが今回は是非スポットを意識してみてはいかがでしょうか。<br><br>いつも行っているデートスポットではなく、誕生日だけの特別なスポットを彼氏・彼女に日頃の思いも込めて贈るとなお関係が良くなることと思います。<br>では、お薦めのスポットとはどこなのかということですが、今回は東京で場所を絞ります。東京には意外と無料の夜景スポットがあるのでそこを誕生日プレゼントとして贈るのも良い方法です。その場所とは、まず都庁展望台です。これは東京タワーや新宿パークタワー等も見ることが出来ます。次は、聖路加ガーデンです、メジャーなお台場や東京タワー、隅田川の夜景を一望することが出来、ここもお薦めスポットといえます。最後は、ベタですが東京ディズニーランドに行くとまず失敗することはありません。ディズニーランドといっても全てのアトラクションやパーク内を回っている方は多くないのではないでしょうか？そのような場合にはこの選択も1つの方法といえます。"<br>
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<pubDate>Sat, 21 Sep 2013 13:18:18 +0900</pubDate>
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<title>プレゼントは貰えると嬉しい</title>
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<![CDATA[ 口では誕生日プレゼントなんて気にしなくていいよなんて言ったりしますが、実際に貰えるととても嬉しいです。自分の事を気にかけてくれているのだと感じる事が出来るのでとても嬉しいのです。言葉だけでは伝わらない事も物や行動で伝わってくる事もあります。個人的には長く使える物を貰えるととても嬉しいです。特に良かったのは革の財布でした。僕の財布が古くなっているのに気づいて買ってくれたのだそうです。そういう所を見逃さずにプレゼント選びをしてくれた事が嬉しかったです。革の財布は長く使えるので誕生日プレゼントととしてとても記念に残ります。使えば使うほど味が出るのが革の財布なので思い出がずっと消えないような気がしています。すぐに無くなってしまう物よりも普段から使える実用的な物を貰うと嬉しいです。プレゼントをしてくれるという相手の気持ちが一番のプレゼントだと思っています。プレゼントをしてくるようないい人達にずっと囲まれていたいです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/presenttaiken/entry-11602963247.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Sep 2013 13:17:51 +0900</pubDate>
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<title>誕生日プレゼントについて</title>
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<![CDATA[ "誕生日プレゼントは、小学生時代までもらっていた記憶があります。<br>覚えているものでは、６歳のときはピンクのオルゴール、７歳のときはクマのぬいぐるみです。<br>そのあとは何をもらったのか、何ももらわなかったのかはあまり覚えていません。<br>誕生日が夏休み期間中なので田舎にいっていることが多く、忘れていることもありました。<br>親戚の人に「今日誕生日だからプレゼントください」なんてずうずうしいことを言える子供ではなかったです。<br>おこづかいをもらうだけで十分うれしかったです。<br>誕生日プレゼントを贈ったことは数少ないですが小学生のときは、かわいいエンピツなどの文房具を選んでプレゼントしました。<br>学校で毎日使うものなのでいくつあっても困らないかなと思ったからです。<br>今の子供は誕生日に何をもらっているのかわかりませんが、やはり３DSやプレイステーションポータブルのソフトを欲しがるのかな？<br>自分も昔ファミコンの新作ソフトを買ってもらっていました。"<br>
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<link>https://ameblo.jp/presenttaiken/entry-11602962984.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Sep 2013 13:17:10 +0900</pubDate>
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<title>就職した年にもらった名刺入れ</title>
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<![CDATA[ "私がもらって嬉しかった誕生日プレゼントが、名刺入れです。<br>就職して間もない頃は、雑貨屋さんで購入した、1000円ぐらいの名刺入れを使っていたのですが、その年の誕生日プレゼントに彼氏が、ホワイトハウスコックスというブランドの、革の名刺入れをプレゼントしてくれました。<br><br>それまで何の思い入れも無かった名刺入れだったのですが、いい物を持つ事で、少し社会人として、一歩前に近づけたような気分になりました。<br><br>革の名刺入れなので、定期的にクリームを塗って手入れしなくてはならず、彼氏がときどき手入れしてくれました。<br>手入れする度に革に味が出て、いい感じの色味になってくる様子も楽しかったです。<br>社会人としての自分と共に、名刺入れも成長していく感覚でした。<br><br>その名刺入れは、8年経った今でも現役で使っています。<br>ちなみに現在はその彼氏と結婚して、子供も生まれました。<br>転職して会社が変っても、名刺入れだけは同じ物を持ち続けている、思い入れのある名刺入れです。<br>"<br>10歳若返ったといわれた<a href="http://kininarushiraga.sakura.ne.jp/" target="_blank">人気の白髪染め</a>はこちら
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<link>https://ameblo.jp/presenttaiken/entry-11584086126.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Aug 2013 09:23:33 +0900</pubDate>
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