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<title>前を向いて・・・　将来のための覚書</title>
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<description>夫の不倫を知ってかなり経ちました離婚せずに自立を目指しながら頑張っています</description>
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<title>一人でやり切る</title>
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<![CDATA[ 新緑の季節で風が気持ちいいですね<br><br>なのに憂鬱なぢぶんです。<br><br>my 弁から　「向こうに返事出しときました」と電話がありました<br>「ゆっくり　やっていきましょう」と言われました。<br><br>夫の方は訴訟まで起こしたのだから首を長くして返事を待っていたと思います。<br>諦めるかもという期待があったのかもしれませんね。<br><br>期待を裏切ったのか　ゴールディンウィーク　うんともすんとも<br>言ってきません。（帰ってきません）<br><br>不貞行為のあとの原告としての訴訟<br>最初は　なぜ私が被告なの？という憤りでいっぱいでしたが<br><br>狂った人を相手にしているのだから仕方ないと腹をくくりました。<br><br>とうとう始まってしまったのかという感じですが<br>気持ちはとても穏やかです。<br><br>本当に何を訴える事があるのか不思議でたまらない<br>原告の方に主張に説明責任があるというのに出来るんだろうか？<br>というのが疑問です。<br><br>「始まったからには　勝ちきりましょうね」と<br>心強いお言葉をmy　弁からはいただきました。<br><br>子育てで忙しいですが　またひとつの経験として楽しんでやりたいと思います<br>楽しむとは語弊がありますが、不倫の慰謝料請求は本当に真っ暗闇の世界で<br>精神がおかしくなりそうでした。<br>その経験があったからこそ　裁判のやり方や尋問も経験して<br>何も怖くなくなりました。<br>不倫相手の女性の嘘や相手の弁護士さんのごまかしやおどしも怖くありません。<br>裁判ってああいうものだからという経験に助けられています。<br>そして何よりも信頼できるmy 弁にお任せ出来るという安心感です。<br><br>さぁ　ゴールデンウィ－クは家を綺麗にして気持ち良く過ごし<br>子供と一緒にお出かけしようと思います。<br><br>といいつつ　ストレスで体調に異変も出てきているのも事実<br>頑張るしかないですもんね。<br>乗り越えなくては、、、。<br>
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<pubDate>Sat, 03 May 2014 19:45:00 +0900</pubDate>
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<title>打ち合わせ</title>
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<![CDATA[ <font size="1">ちょっと　年度初めで<br>子供のことなどで忙しくて<br>ブログが更新できていません<br><br>検索ワードに特定の言葉が出てきたので<br>呼び名を全部書き換えています。<br>ちょっと危険だなと感じてきました<br>アメーバ申請も頂いていますが<br>アメーバ限定記事を書くと<br>調子にのってプライベートなことも書いてしまうといけないので<br>原則は全員公開にしますので<br>今のところアメンバーさんは受け付けないことにしようと思います<br>メッセージもIPアドレスなど出たりするので<br>一応返答は記事上で出来る限りお答えしようと思っています。<br>そんなに頻繁に記事も書けるかどうかわかりませんが<br>よろしくお願いします。<br><br><img width="16" height="16" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>お金のかかる時期に余計なことをしてくれるので<br>余分な出費がかかります。<br>弁護士さんには控訴になったら<br>弁護費用を借りる申請をしたいと申し出ました。<br>夫の狙いは秤量ぜめだと思いますが<br>どうにかして戦い抜きたいと思っています。<br>ひとまずの裁判の着手金はどうにかできそうなので<br>あとは結審後にお支払いする分を用意します。<br>おそらく1年位に残りの報酬をお支払いします。<br><br>肝心の打ち合わせ内容ですが<br>前回の訴訟でもお世話になっているので<br>弁護士さんも落ち着いていて<br>方針だけを決めて<br>後は訴状の反論内容のたたき台を用意するように言われました<br>今回は被告側からなので<br>前回のように責めるのではなく<br>応戦一方で相手の主張に反論していきます<br>それ以外の事もいろいろと言いたいことはあるのですが<br>争点が曖昧になるので<br>言われた事に関係あることだけに絞って考えたいと思います<br><br>前回の訴訟では夫に頼まれ夫の不貞分（女性の求償権）を差し引いてやりました<br>そこまでしてあげる必要はないと言われたのですが<br>再構築への一歩となるために夫に譲った形です。<br>ところが　夫は相手女性の負担を軽くするために一芝居打ったのだったという結論が<br>この提訴によって色濃くなりました。<br>弁護士さんは　一度助けてあげたのに全くこりてない人ですね　と<br>呆れています。<br><br>本当に呆れるを通り越して情けないです。<font color="#0000FF">奥さん</font>！<br>裁判はとても鬱陶しく、準備することも多いので避けたいというのが本音ですが<br>ここまで狂ってしまった夫に目を冷ましてもらうには<br>堂々と最後までしっかり受けてたつ以外無いと思いました。<br>こんな尋常ではないことをやらかした夫に<br>最後まで付き合います。<br><br>夫は親の遺産を持っているのでお金に関しては何も恐れることはないのに<br>こちらの生活を苦しくするためにわざわざカードを使って<br>キャッシングしたりと悪どいです。<br>このことも弁護士さんに相談しなくては、、、、。<br><br>疲れる、、、。<br><br><br></font><br>
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<link>https://ameblo.jp/prettyinblue/entry-11833727139.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Apr 2014 23:34:32 +0900</pubDate>
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<title>my 弁との出逢い</title>
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<![CDATA[ <font size="1">過去の覚書です。<br>こちらの訴訟はもう数年前に終わっています。<br>★★<br><br><br>訴訟になり弁護士を依頼するとなると<br>その案件にもよりますが　短くて1年は依頼した弁護士とのお付き合いが始まります。<br><br>私は不倫の慰謝料請求なんて全くするつもりはありませんでした<br>夫の様子がみるみる変になって　素行調査の後に<br>女性の存在が明らかになり、<br>夫の口から1年付き合ってる吐露されました。<br>相手と対峙して関係を精算してもらいそれを公正証書にしてもらうつもりでした。<br><br>そのことで夫と女性と話すと<br>二人は口を揃えて1年付き合ったけど話したり食事しただけと言いはりました<br>すでに私は二人がラブホテルに入っている証拠を持っていて<br>少なくとも5回どこのホテルへ行ったかもわかっていました。<br>私が知らないと思って二人で話しを合わせていたのです。<br>謝罪もなく、しらばくれる<br>不倫者達というのは　悪びれることなく自己保身のために嘘をつきます<br>そんなひと達でなければ法律を犯してまで自分の欲望のために他人を傷つけられるはずはありませんよね<br>一度だけ話しましたが　全くお話にならず<br>内容証明便で夫との関係の精算と今後接触を持たないように約束してもらうために<br>公正証書の作成をお願いしました。<br><br>そして相手から帰ってきた応えは<br><br>なんと<br><br>弁護士事務所（女性が依頼した）から担当弁護士による返答書で<br>その内容は「私は◯◯さんに結婚を餌に騙されたのです」という夫に責任をなすりつけた言い訳でした。<br>もう待ったなしの慰謝料請求です。<br>それから法テラスへ言って初めて相談した弁護士さんが<br>今のmy弁さんです。<br><br>見た目はそんなパッとしないですが（いかにも真面目そうな）<br>だけどすごく真剣に親身になって話しを聞いてくれます。<br>私より一回りほど年下なのですが、老けてる（笑）し　髪も少ない（笑）<br>まぁそれは置いておいて<br><br>不倫者達の言動には一貫性がありません<br>その場その場をしのいでいつも嘘をついているからです。<br>食事しているだけと言ってみたり、<br>不倫者同士二人で工作したりした後<br>関係がバレ、不利になると今度は仲間割れです（呆）<br><br>こんな馬鹿げたひと達相手に1年も訴訟をしたのです。<br><br><font size="3" color="#0000FF">奥さん</font>信じられますか、、、。(ﾉﾟοﾟ)ﾉ<br><br>毎日、子供や夫の世話をして<br>日々必死に働き　そろそろ熟年という年にこのザマです。<br><br>不倫相手を憎みたいところですが<br>まぁ悪いのは夫であります。<br>自分が夫であり父親であるということを忘れ<br>家族を裏切りながら、欲望におぼれていたのですから、、、。<br><br>仕事は至って真面目な夫が<br>こんな事をしていたとは本当に信じられませんでした。<br><br>あの時は、、、、。</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/prettyinblue/entry-11812046871.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Apr 2014 02:45:57 +0900</pubDate>
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<title>予想通り</title>
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<![CDATA[ <font size="1">昨日郵便局に取りに行って来ました<br>’’例のヤツ’’<br>そう、訴状です。<br><br>離婚事由のない妻に向かってなんの理由を付けてくるのかなぁと<br>いろいろ想像しつつ、離婚調停の補充書を思い出していました。<br><br>郵便局の前でmy弁（前回お世話になった私の絶対信頼の弁護士さん）に<br>電話しました。<br>「これを受け取ったら始まりますけど　放置するより早く受け取る方がいいですよね」<br><br>ーどんな事をしても手元に届けられるようになってるので早く受け取っておいでー<br>と言われ<br>まぁいいか避けて通れない道だからと普通に免許証と印鑑を持って取りに行きました<br><br>車の中で開封して読むと調停の補充書そのままで拍子抜けしました<br><br>例によって　別居もしていないのに寮の住所を書いて別居しているとか<br>性格が合わないとか　ない事実などを大げさに書いてありました。<br>あまりにも幼稚過ぎたのと一度同じ文章を読んでいたので腹も立ちませんでした。<br><br>my弁は前回の裁判で夫のことをよく知っているので<br>ーこういう裁判はあの人の立場ならいろいろでっち上げたりするから<br>読んで辛くなったり悲しんだりしなくてもよいよ、離婚裁判はそういうものだからー<br>と言ってくれたのでとても気が楽になりました。<br><br>「離婚裁判はそういうものだから、、、」<br>そういうものなんだ<br>だけど正直に生きているものが泣くような結果に終わらないように<br>しんどくったって、時間がかかったって　<br>しっかり戦わないとと思いました<br><br>ただひとつ<br>「子供の親権は被告へ」という訴状を見て<br>性格が合わないとか信頼できないと離婚事由を述べているのに<br>親権を放棄して子供は私に任せるんだと思うと可笑しくなりました<br>矛盾してますよね、、。<br><br>それだ夫は自分勝手に新しい相手とやっていくのに<br>子供が邪魔なのです。<br>きっとバチが当たるでしょう、、、。<br><br>神様は見ているのですから、、。<br><br>今日は夫からお昼に連絡がありました<br>こんなことをやらかしておいて<br>◯◯しておいてくれと自分ができない仕事の準備です。<br>どこまで甘えているのでしょうか、、、。<br><br>この事案が持ち上がったことで<br>数年ぶりにmy 弁と会えるのが楽しみです。<br>それと共にまたバカバカしい裁判の弁護の依頼を頼むのが申し訳ないです。<br><br>不倫の慰謝料請求の時はmy弁のサポートと子供への責任で<br>生きる術を見つけることが出来ました。<br><br>ああ<br>何も考えないで　「今日もいいお天気だなぁ」と<br>朝起きて伸びが出来る日が来ること願います。</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/prettyinblue/entry-11812033634.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Apr 2014 02:18:44 +0900</pubDate>
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<title>想定内</title>
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<![CDATA[ 過去の覚書と前後しますが<br>本日　家庭裁判所から何やら書留が届いたようです。<br>おそらく離婚調停が不調になったので<br>夫が次の手離婚訴訟に踏み切ったのだと思います。<br>留守だったので不在票が入っていましたが<br>取りに行きませんでした。<br>今日は日曜日だったのでそれを受け取ってせっかくの休みを<br>イライラで過ごしたくないと思いました。<br>夫は不倫しておかしくなっていましたが<br>有責配偶者になっても反省の色もなく<br>家族を捨てて一人になる事ばかり考えています。<br>なんでそんなに焦っているのかわかりません<br>必死です。<br>自分の子供を産んでくれた妻を裏切った上に<br>離婚調停をしたり、離婚訴訟をしたり<br>なんのためにそんな事ができるのか不思議です。<br>夫をだれだけ大事にしてきたかと思うと悔しいです。<br>スターが苦労してきた時代支えてくれた妻を<br>売れたらさっさと捨てて若い子と結婚するニュースを聞く度に<br>心ないなぁと思っていましたが<br>まさか自分がそんな立場になろうとは、、、。<br>いやいやまだ負けたわけでもないし<br>これからまた不倫の慰謝料請求でお世話になった弁護士さんとタッグを組んで<br>子供達が悲しまないように、苦しまないように良い結果を目指したいと思います。<br>普通なら勝つわけない戦いを相手は挑んできているので<br>どんな持ち札を持っているのかとても不安です<br><br>夫から<br>今日も連絡ありません<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/prettyinblue/entry-11809049248.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Mar 2014 00:24:00 +0900</pubDate>
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<title>母の日のプレゼント</title>
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<![CDATA[ 不倫女性<span style="font-size: 10px;">と30年ぶりに同窓会で再会した後<br>次の週は母の日でした。<br>前の日の土曜日に鉢植えのカーネーションを夫は<br>私に買って帰ってきました。<br>誕生日でもプレゼントを買って帰るような人でなく<br>催促するようなものなら　怒り出すようなヘンコなヤツです。<br>どんな風の吹き回しやらと思いましたが<br>その時は素直に喜んでいました。<br><br>後にわかったことは<br>金曜日に同窓会の後<br>女性と一緒に市内のレストランで<br>終電に乗り遅れるまで飲んでいたのです。<br>もちろん私には仕事だという理由でした。<br>おめでたくも仕事で疲れていると思い<br>途中までしか電車で帰ってこれない夫をお迎えに行っていました。<br>「なんでこんな遅くなるの？」<br>と尋ねると<br>「◯◯のやつに仕事のあと連れ回されて支払いもさせられた」<br>ということでした。<br>実際仕事ではそういう立場にいる若白髪ですので<br>疑いもしなかった私です。<br><br>同窓会後の次の週に終電に遅れるほどの飲み会<br>どれだけ盛り上がっていたのでしょうか、、、。<br>そして次の週の誕生日には　平日にもかかわらず<br>ケーキや食事の用意をしていた家族に連絡もせず<br>また終電に乗り遅れる醜態を演じました。<br>オマケに後輩（子分）に次の日にメールを私宛に送らせ<br>遅くさせてすみませんなどという工作をしていたのでした。<br>なんという卑怯なやり口でしょうか、、、。<br>この日から　私が遅くなッた理由を問い詰め、<br>その問い詰めに夫がその場しのぎの嘘をつくようになっていったのです。<br><br><br></span><br><span style="font-size: 10px;"></span>
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<pubDate>Fri, 21 Mar 2014 22:36:42 +0900</pubDate>
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<title>離婚裁判するつもりなのか？</title>
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<![CDATA[ 簡単な時系列を説明しますと<br>適当に時期をずらして書いています<br>あまりにぴったりですと特定されるので<br>女性との出逢いが今から3年前　2010/5<br>女性との密会期間　2010/5～2011/7<br>女性に慰謝料請求　裁判開始　2011/7～　終了2012/3<br>夫からの離婚調停　2012/11　2回で不成立<br><br>となります。<br><br>離婚調停が不成立に終わり現在は夫から<br>離婚裁判を起こすのかどうか余談を許さない状態です。<br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 21 Mar 2014 22:25:24 +0900</pubDate>
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<title>一昨年の今頃</title>
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<![CDATA[ <font size="1">話せばなが～いお話です。<br>いろいろ私的な鬱陶しいお話なのですが<br>不倫で苦しんでおられる妻の方々の<br>助けになればと不倫相手への慰謝料請求の覚書を<br>思い出しながら書き留めたいと思います。<br><br>不倫の慰謝料請求をしたのは一昨年の夏。<br>1年弱の裁判があり<br>去年の今頃結審しました。<br><br>時系列的に思い出したところで書いていきます。<br><br><br>登場人物を簡単な呼び名を付けておきます<br>(呼び名を付けていましたが　普通に変えます。<br>検索ばすごく入ったので危険だとおもいました）<br><br><br>卒業後はじめての数十年ぶりの同窓会がきっかけでした。<br>近くのホテルで学年同窓会があり<br>その一週間後から1年半ずっと密会していたのです。<br><br>女はもう常識もある熟年　しかも職業は公の職員<br>私は同窓会の日に夫にスーツやシャツを用意して<br>楽しんでおいでと行かせました。<br><br>その後3週間後に夫の誕生日だったのですが<br>子供とケーキを買って料理を作って待っていても<br>帰ってこない！！<br>電話もない！！<br>結局帰ってきたのは最終に間に合わず<br>私がたどり着いた最寄り駅に迎えにいったのは<br>午前1時を回っていました<br>当然問い詰めますよね。<br><br>普段は連絡jを欠かさない人なのですがこの日から様子が変わってきました。<br>次の日　夫の子分からメールがあり<br>「昨日は若白髪さんのお誕生日を開かせて貰いました<br>遅くさせてすみません」ですと、、、。<br>白々しい言い訳もその時は信じたのですが、、。</font><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/prettyinblue/entry-11801337722.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Mar 2014 17:56:33 +0900</pubDate>
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<title>負けたくないこと</title>
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<![CDATA[ 負けたくないこと<br>沢山あります。<br>不倫した夫に負けたくないです。<br>正直者が馬鹿を見る<br>そんな風にならないために<br>諦めたくないです。<br><br>そんな夫今日も連絡なし<br>好き勝手しています。<br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 21 Mar 2014 02:45:29 +0900</pubDate>
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