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<title>自分に自信。コミュニケーションを考える。</title>
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<description>人づきあいが苦手なあなたは自分に自信が持てなくて、なんてダメなんだろうと落ち込む日々…。でも誰だって、自分が好きになりたい。自分を認めてほしい。自信が持てないのは、あなたが悪いわけじゃない。では、なぜ？一緒に考えていきましょう。</description>
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<title>話し上手は聞き上手。</title>
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<![CDATA[ よく、言われます。<br><br>うまく話せないなら、聞き役に回ればいいんだよ。話し上手は聞き上手と言うじゃないか。<br><br>うん、まったくもって、そのとおりです。<br><br><br>しかし。<br><br>「話を聞く」というのは単純なようでいて、とても難しい。奥が深い行為です。<br><br>たとえるなら、すまし汁。<br>おいしいすまし汁は、シンプルだけどとても難しい。<br>なおかつ、出汁の善し悪しがストレートに出ます。<br><br>同じ聞き役でも、出汁のよさが際だつ聞き役になりたいものですね(^^)<br><br><br>では、よき聞き役とは。<br><br><br>逆の立場で考えてみましょう。<br>あなたが思わず話してしまう人、もう一度話を聞いてほしいと思う人はどんな人ですか？<br><br>(1)ささいな話でも親身になって聞いてくれる<br>(2)なんでもない話でもとても楽しそうに聞いてくれる<br>(3)上から目線で説教とかかましたりしない<br><br><br> (3)は重要ですね。とても重要です(笑)<br><br>でもついつい（悪気はないのですが）夢中でしゃべっているのをさえぎって割って入ったり、自分の話に引っ張ってきてしまったり、説教くさくなってしまったり。<br><br>思い当たること、多々あると思います。<br><br>うまい聞き役、いつも心掛けたいものです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/prickle-ash/entry-11712680715.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Nov 2013 21:46:41 +0900</pubDate>
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<title>積み上げた劣等感。</title>
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<![CDATA[ どうしたら自分に自信が持てるでしょうか？<br><br>答えのひとつが、「自分が抱えているコンプレックスを克服する」です。<br><br>しかし、そんな簡単にできることなら、誰も苦労はしていませんよね(^^;<br><br><br>どうやってコンプレックスを克服するか？その前に。<br><br><br>あなたはどのような劣等感、引け目、負い目を抱えていますか？<br>それはいつ頃から意識しましたか？<br>それはいつもあなたの意識の上にありますか？<br>それによってあなたの行動はどう影響をうけていますか？<br><br><br>ちょっと考えてみてください。<br>あなたの抱えているモノは、もう何年もあなたの意識の上にあり、あなたは寝てもさめても「それ」を意識せずにはいられない。<br><br>何年も何年も、長い時間をかけて、あなたは「それ」をせっせと育ててきたのです。<br><br>いまやあなたの心にしっかりと根を張り、大きく枝を伸ばしている「それ」は、ちょっとやそっとでなくすことはできません。<br><br><br>いや実は、劣等感をなくすのは簡単なんです。<br>ほんのちょっと考え方を変えるだけで、ずいぶんと軽くなります。<br><br>でも……それを言っても、信じないんですよね。<br>みんな口を揃えて言います「おれなんか」「あたしなんか」。<br><br>心に張った根っこがいかに深くて頑丈か、垣間見る瞬間です。<br><br><br>まあ、仕方ないです。<br>あなたが何年もかけてせっせと育ててきたものが＿＿たとえそれがネガティブなものでも＿＿そう簡単にくつがえっては、あなたの悩み苦しんできた年月はなんだったのか、ということになりますもの(^^)<br><br><br>だから、積み上げた劣等感を解消するには、やはりそれなりの時間が必要だと思うようになりました。<br><br><br>あなたが一夜にして自信にあふれた有能なナイスガイに、あるいは知性と色気があふれ出る淑女に……なんてうまい話は、やっぱりないのです(^^;<br><br>「ローマは一日にしてならず」です。<br><br><br>でも、自分は変わる！と思わなければ、そう考えて行動しなければ、あなたの劣等感はいつまでも今のままです。<br><br>「千里の道も一歩から」<br><br>その一歩は、それほど大したことではありません。ほんのちょっとした考え方です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/prickle-ash/entry-11711391761.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Nov 2013 19:13:51 +0900</pubDate>
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<title>みんながぼくを認めてくれる。</title>
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<![CDATA[ いきなりアニメネタですが(^^;<br><br>「新世紀エヴァンゲリオン」の主人公、碇シンジくんが劇中たびたび口にする台詞です。<br><br>エヴァに乗れば「みんながぼくを見てくれる」「みんながぼくを褒めてくれる」「みんなが認めてくれるんだ」<br><br><br>※細かい解釈とかは収拾がつかなくなるから無視します(笑)<br><br><br>なにが言いたいかというと、人は誰でも、みなに認めてほしいのです。<br><br><br>「でもおれには初号機ないし。」<br><br>うん、切実な問題ですね。その点は私もたいへん悩みました。<br><br>「なぜおれにはエヴァがないんだあアアァァァッ！！！」<br><br><br>…いかん、「世界の中心で愛を叫んだけもの」になってしまった。<br><br>※エヴァじゃなくハーラン・エリスンの方で(^^;<br><br><br><br>しかしいくら泣いても叫んでも、エヴァは空から降ってはこないので<br>現実でのエヴァ探しを始めるといたしましょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/prickle-ash/entry-11711391168.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Nov 2013 18:10:57 +0900</pubDate>
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<title>心の壁。</title>
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<![CDATA[ 人は生きていくうえで、さまざまな「心の壁」に突き当たります。<br><br>これをやらなくちゃ…。<br>この道を進まなきゃ…。<br><br>それは必要な「規範」である場合が多いのですが、ときに心をしばる「足かせ」になってしまうこともあります。<br><br>たとえば人と会うときに<br><br>・うまく話さなくちゃ<br>・愛想よくしなくちゃ<br>・うまく返さなくちゃ<br>・うまく、優雅に、カッコよく…。<br><br><br>いやまあ、それがすぱっと出来ればホントにカッコいいですけど(^^;<br>まず無理、ですね（きっぱり）<br><br>そして出来ない自分に直面し、自分はなんてだめなんだと落ち込む。<br><br><br><br><br>違うんです。<br><br>「うまくやらなくちゃ」と思うこと自体が思い込み、「心の壁」なんです。<br><br><br>でも、その壁に突き当たっていること、自分ではなかなか気づかないと思います。<br>そして、どうすればそこから自由になれるか？<br>これからお話ししていきたいと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/prickle-ash/entry-11711341276.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Nov 2013 17:42:43 +0900</pubDate>
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<title>コミュニケーションこわい。</title>
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<![CDATA[ って思ったこと、ないですか？<br><br><br>あまり親しくない友だちだと、なんとなく気おくれしてしまったり<br>まして初めて会う人と、親しく語り合うなんて！<br><br><br><br>ムリムリムリムリムリ×１０<br><br><br><br><br>あはは。でも、それが普通ですよね。<br><br>もちろん世の中には、どんな人とでも瞬時に仲良くなり、親しく語り合っちゃうという、<br>すごい人もいます。たしかに。<br><br>もしそんな人に話しかけられたら、あなたはこう思うかもしれません。<br><br><br>「なんか厚かましい人だなあ」<br>「なんか、うっとうしいなあ」<br><br><br>そう、どんな人とでも臆せず話せて仲良くなれるということは、<br>どんな人の懐にも踏み込む図太さをもっているということです。<br><br>それは時に、図々しさ、厚かましさと映るかも知れません。<br><br><br>つまり、「親しさ」と「厚かましさ」は裏表であるわけです。<br><br><br>逆に言えば、なかなか話しかけられない、人と打ち解けられないあなたは<br><br>相手を尊重する礼儀正しさと、思いやり、奥ゆかしさを備えている<br><br><br><br>そう考えたら、そんなに悪いことじゃないと、思いませんか？
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<link>https://ameblo.jp/prickle-ash/entry-11702337216.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Nov 2013 20:19:46 +0900</pubDate>
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