<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>pridaltesi1970のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/pridaltesi1970/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/pridaltesi1970/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>認定こども園を知っていますか？</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは！ルルナビ事務局です(≡^∇^≡)今日は『子ども・子育て支援新制度』の取り組み内容についてご紹介します♪内閣府のHPへはこちらから！前回のブログで、子育ての課題の一つとして、“親の就業状態にかかわらず、子どもが質の高い学校教育・保育を受けられること”を挙げました。この課題を解決するために、『子ども・子育て支援新制度』では、【認定こども園】の普及を進めることを掲げています。そもそも【認定こども園】って何？【認定こども園】は、幼児期の学校教育・保育、地域での子育て支援を総合的に提供する施設のこと。保育所と幼稚園の垣根を越え、それぞれの施設の良いところを併せ持つ新しい保育施設です。保育所の様に長時間保育をしてくれる一方で、幼稚園の様に幼児教育が受けられる施設が【認定こども園】なのです！詳しくはルルナビのこちらのページをご参照ください。認定こども園のメリットとは？✿保護者が働いている、働いていないにかかわらず利用できる✿保護者の就労状況が変化しても継続して利用できる✿認定こども園に通っていない家庭も含め、「子育て相談」「親子の集い」などの子育て支援を受けることができる新制度での具体的取り組み子ども・子育て支援新制度では、この【認定こども園】を普及させるために、設置手続きの簡素化や、財政支援の充実・強化などによりその普及を進める予定です。新制度での認定こども園を利用するためにはまず、お住まいの市町村にご相談ください。教育・保育を受けようとする子どもの保育者の方は、市町村から保育の必要性などの認定を受けることになります。この認定に応じ、希望する施設を選択することができます。保育料（利用料）はどうなるの？所得に応じた負担が原則となります。所得に応じた負担を基本として、国の基準をベースに地域の実情に応じて市町村が認定します。「認定こども園って初めて聞いた」という方も多いかもしれません。昔は子どもを預ける保育施設と言えば「保育所」or「幼稚園」という選択が多かったですが、今ではさまざまな保育サービスが普及し、利用者の選択肢も広がっています。次回も引き続き『子ども・子育て支援新制度』の取り組みについてご紹介します！お楽しみに☆★☆★【ルルナビ】のご紹介★☆★結婚出産後も長く働きたい女性の求人・転職サイト【ルルナビ】が8月1日からオープン！◎シングルマザー歓迎求人80件以上！◎時短勤務、在宅勤務求人あり◎未経験、ブランク歓迎求人多数などなど、女性に嬉しい求人情報が多くそろっています♪また、求人情報の他にも、◎家計見直し大作戦◎ルルママのタロット占い◎お仕事図鑑など、お役立ち情報やお楽しみコンテンツ満載♪ルルナビサイトはこちらからどうぞ是非遊びに来てくださいねルルナビのブログ...<br><a href="http://www.bookscool.com//book/details/11puprh7zbqo949itwh#http://ameblo.jp/#RhgEWx8eckl0Wtp" target="_blank">978-0968519912</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pridaltesi1970/entry-12033555639.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Jun 2015 07:55:16 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
