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<title>～風俗嬢 泡姫ＡＹＡ～</title>
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<description>「種別：ソープランド♪」風俗嬢って？ソープランド嬢って？女の子って？ＡＹＡが答えちゃうよーん♪</description>
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<title>生まれ落ちたのは</title>
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<![CDATA[ <div class="main">そこからかいっ！<br>って、突っ込みの声が聞こえそうですが。ｗ<br><br>昭和○○年○○月○○日、生誕。ｗ<br>普通のお家、両親は健在（当たり前か）<br>兄弟無しの一人っ子。<br><br>それも、なぜか両親共が 結婚・離婚・結婚の<br>再婚同士。（見合いだったらしい）<br><br>なので、人生そーんな寄り道をしてからの<br>ＡＹＡ出産なもんで、両親とも結構な年齢。<br>の元、生まれた。<br><br>心の声：<br>今、思うと<br clear="all"></div><a name="more"></a><div class="main">本当に良く生む決心してくれたよねー。</div><div class="main">今でこそ４５歳くらいまで？？？高齢出産とかって</div><div class="main">芸能人とかでもトライしているけど、かれこれ昔の話し。</div><div class="main">周囲から母体心配で反対もあったろうし（実際すごかったらしい）</div><div class="main"></div><div class="main">ＡＹＡが２０歳の頃には両親ともすごい年齢で、父は退職しちゃってるし<br>母もまじか、って状況。。。は、予想がつくことであって・・<br>親はなくても子は育つ。とか、金は無くても<br>国がどうにかしてくれる。なーんて考えだったのかちら。</div><div class="main"></div><div class="main">実際：</div><div class="main">かなり出産手前から大変だったようで・・母はこの頃に宗教に入る。</div><div class="main">本当に神に仏にすがってでも、私を生もう！と言う決意の証拠なんだろう</div><div class="main">出産時も難産だったようで、新興宗教のチーム？の人達が産婦人科に</div><div class="main">押しかけて出産台向こうの廊下で何人もの人が拝み倒してくれていたらしい。</div><div class="main"></div><div class="main">泣かずに出産で、先生？看護師さん？</div><div class="main">ＡＹＡは逆さにされてお尻をペンペンされていたらしい、でやっとか細い声で</div><div class="main">「ホギャー」と鳴いたらしい。 母・・この日を境に信仰心を深めるのであった。f(^^;)<br clear="all"></div>
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<pubDate>Thu, 13 Jul 2006 23:14:12 +0900</pubDate>
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<title>ソープランドで働いた子の一生</title>
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<![CDATA[ <div class="main">って、知りたいよね？えっ・・別にって。f(^^;)　ｗ</div><div class="main"></div><div class="main"></div><div class="main">ＡＹＡの場合は・・</div><div class="main">特に業界ご卒業からのその後、生涯をどのように送ったのか。<br>とーっても知りたい！</div><div class="main"></div><div class="main">業界入る理由ってのは・・何となく想像がつくから別にどうでも</div><div class="main">よかったりするのですが。ｗ ←「純愛の末」の人間として？女として？</div><div class="main">自分自身のハートの中での世間で思う普通の道からの転落。</div><div class="main">ど・演歌の世界って言うのかなぁ・・。ｗ<br><br>業界在籍中の人ってのは・・今現状は「純愛の末」の人達の熱愛状態</div><div class="main">もしくはちょっと冷めた状態、もしくは冷めて新たな人生を歩む一歩を今</div><div class="main">踏み出そうかとしている人達に囲まれている現状はわかってる。</div><div class="main"></div><div class="main">でもでも、ご卒業をされると同時に 業界人との縁を絶つ人が圧倒的？</div><div class="main">そこからどんな人生を歩み生涯を？ってのは本当に未知の世界。</div><div class="main">（業界人との縁を絶つ理由として経済的に対等につきあえなくなるとか</div><div class="main">一般人の世界にとけ込んでいる人間からすれば、ネットや雑誌に登場</div><div class="main">している女の子をお友達として紹介することがかなり無理があるとか）</div><div class="main"></div><div class="main">にゃので、そんなものは無く。。。<br><br>でぁ、ＡＹＡが一生までは無理かもだけど<br>半生は書けるので、綴ってみようかな、と。ｗ<br><br><br clear="all"></div><a name="more"></a><div class="main">このブログがある限り、途中で何らかの事情でもしも書くことがストップしても、</div><div class="main">どこか片隅にずーっと残ることになるだろうから。<br><br>そしたら、誰か興味のある子がネット検索かなんかで、見つけてさぁー。<br>あー、こんな半生の人が居たんだー。って、見られるかもしれないっしょ？ｗ<br><br>でも、業界ご卒業と共にブログを全面削除。とかってしちゃうのかなぁ。<br>自分自身で・・。<br><br>ま、その時になってみないとわかんないことは考えないっ！ｗ</div><div class="main"><br><br><br>幼少の頃から、ちょっとずつ綴ってくねー。<br>なので、大人になるまでに数年かかるかも？爆</div>
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<link>https://ameblo.jp/primary1/entry-10014604496.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Jul 2006 14:17:15 +0900</pubDate>
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