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<title>俺の生活in高校生変</title>
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<description>ちょっとした小説を書いてみようかなと思います。醜い文体でしょうが、もし良ければ感想やアドバイスを頂けると嬉しいです。</description>
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<title>デザイン変更</title>
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<![CDATA[ デザインを「秋」に変更してみました。<br>今は春だって？<br>俺は秋が好きなんですよ！！（怒）<br>I LOVE AUTUMN.<br>秋って季節は良いねぇー<br>俺は冬生まれだけど。<br>秋秋秋。。。。<br>良い響きだぁ～～～<br>頭がやばくなりそう
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<pubDate>Thu, 24 Mar 2005 12:00:50 +0900</pubDate>
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<title>デート（五月五日前半）</title>
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<![CDATA[ 朱美と高校生になって初めてのデート<br>部活？部活は５月５日だけ休みなのよ。<br>普通の部活なら市総体前で休みなんてないはずだけど、流石は進学校、文武両道というように部活オンリーじゃないって事よ。つーか顧問が休みたいだけかも。<br>まぁ俺にとっては好都合だから、どーでもイイや。で、今、朱美と映画を見てるの。<br>見てる映画はアクション映画。朱美も俺もラブ系の映画は苦手だから、こーいう時は楽。映画は洋画、内容はカナリ良かった。<br>映画を見た後、朱美と変な雰囲気になった。今まで、なかったヤバめの雰囲気(？)<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 24 Mar 2005 11:35:44 +0900</pubDate>
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<title>４月</title>
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<![CDATA[ とうとうバスケ部に入部しました。イェーイ！！ポッポ～<br>バスケ部で中学から同じ奴は「豊橋 真都(とよはし まなと)」(２組)と「東 涼(あずま りょう)」(５組)のふたりだけ、東とはカナリ仲良かったけど、豊橋はカナリ真面目で中学では浮いた存在だったからあまり仲良くない。でも、豊橋は俺と同じで中学時代はレギュラーだった、試合中などは良い存在だった。ハッキリ言って仲良くないけど、なんか好きな存在だった（オカマじゃないぞ）。<br>つーか、ビビッた、豊橋の性格が急変していてバリ②オモロクなっていたからだ、格好良くもなっていた、これぞ「<font color="blue"><b>高校生デビュー</b></font>」と言う奴か。<br>豊橋とは中学時代が嘘のように、すぐに仲良くなれた。<br>ところで練習やけど、１年は５月中旬までは走り込みとハンドリングだけらしい。なんと悲しい、でも当たり前か。<br>朱美とは、なんとか上手くいってる。ゴールデンウィークには一緒に遊びに行く予定まで立ててある。マジ最高っ！！
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<pubDate>Tue, 22 Mar 2005 10:29:11 +0900</pubDate>
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<title>クラス分けandＨＲ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/7f/3f/10000352590.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/7f/3f/10000352590_s.jpg" align="left" border="0"></a>本日は入学式ですぅ。<br>クラス分けを見に行った。<br>俺は１１組、嬉しいことに冨田は１０組、最悪なのは朱美が１組って事。１組と１１組はクラス間がメチャメチャ有るのだ。つーか、１，２年の１～６組は北校舎、７～１１組は中校舎だ。よって朱美とは校舎が違う。<br>冨田が「俺と同じクラスじゃなくて隣のクラスで残念やの～、父ちゃん、お前の悲しい気持ち、よぉ分かるぞ。」と言ってきた<br>おれは「だれが父ちゃんやって？つーか、お前が朱美と同じクラスに行ってくれたらなぁー、俺も中校舎の女子と仲良くなって二股掛けれるのになぁー。」と、後ろに朱美が居るような予感を感じずつ言ってしまった。<br>予感的中<br>今回は殴られなかった、つーか何も言わずに去っていこうとした。こういう時が一番ヤバい。<br>すぐに俺は朱美に抱きつきながら「俺は朱美以外の女は考えられないよぉ～、あれはマジで冗談やで。」と言った<br>朱美は「もう一期の冗談には慣れた。でも、本当に冗談よね？」と言った。<br>この時、マジでカワイイと思った。<br>「一期」と言うのは俺の名前。正式には「高須賀 一期」（たかすが いっき）、身長は１７３ｃｍ、体重は５６ｋｇって感じの普通の１５歳ですぅ。<br>では、話戻すけど、入学式は楽しくなかったからパスでＨＲ<br>ＨＲでは、クラスメート紹介<br>この時初めて、まともにクラスメートの顔が見れた。<br>ここで俺は、１１組の女子では角屋と赤松って奴がクラスで１，２を争う可愛い系だと思った。男子は橋木と重松って奴がカッコイイ系だと思った。あとは皆凡人レベルかな（一部、やばい奴も居るけど）<br>まぁ、こんな感じで高校生活「すたぁーと」
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<link>https://ameblo.jp/prime-number23/entry-10001118272.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Mar 2005 12:29:47 +0900</pubDate>
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<title>高校入試</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f4/cd/10000337911.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/f4/cd/10000337911_s.jpg" align="left" border="0"></a>俺は今、県内公立高校１、２を争うの進学校「城栄東高等学校」の合格発表を見に栄東（城栄東高校の略）の玄関に向かっているところだ。<br>俺の住んでいる地区は、県立高校では城栄東・南・北・西（頭脳順）と城栄商業高校と城栄中央高校があり、私立校は清美高校（女子校）と新稜高校と江南高校がある。（市外には、まだ沢山の学校があるが、俺にはあまり関係ない）<br>俺の受けた「城栄東高等学校」は、先ほど書いた進学校であるだけでなく、部活も盛んで野球部は毎年県予選ではシード校に選ばれる名門、男子バスケ部と男子・女子ハンドボール部も県でベスト８は常連の強豪校である。<br>俺は去年の夏からこの学校のバスケ部に憧れて、俺にしては珍しく猛勉強した。<br>入試では苦手な国語を除いては、ある程度解けたと思う。ただ、今年の栄東入試は倍率が高く計算では５３７人中９７人落ちる予定だから、合格微妙ラインの俺は少しやばい。<br>俺の受験番号は２３番！！<br>・・・１８・１９・２０・２１・<b><font color="blue">２３</font></b>・２５・２７・・・<br>あった！！つーか、前後のクラスメートが落ちたのは残念だが、自分は受かってるのだから、別にどーでもいいや。<br>まぁ、一応安心。面接の最後で「ありがとーごぜーました」って言ってしまったときはマジで落ちたかと思ったけど、案外普通に受かっちゃってるし。こりゃ少子化も逝くとこまで逝っちゃってるね～。<br>悪友の冨田亜期が声を掛けてきた、「学校で一番やばかった俺等が受かってるってやばくねぇ～？」<br>「確かにやべぇな」<br>「だよな～、マジで少子化、重傷なんじゃねぇ～？」<br>こいつ俺と同じ事思ってやがるし、と内心笑いながら<br>「俺もそれ思ったわ、さっさと俺等が童貞卒業して子供作りに励まにゃ～いかんな！！」と言った。<br>その瞬間、いつの間にか後ろに居た俺の彼女の「秋山朱美」に殴られた。朱美は俺が受かってた事に涙を流して喜んでくれた（朱美は栄東を推薦合格してやがるから、自分の心配はせずに俺の心配ばかりしてくれてたらしい：冨田からの情報）<br>まぁ、こうして晴れて俺は春休みに突入。 
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<link>https://ameblo.jp/prime-number23/entry-10001050224.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Mar 2005 23:54:08 +0900</pubDate>
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<title>いっきまーす</title>
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<![CDATA[ これから少しづつ小説を書いていこうかと思います。<br>皆さんも良かったら読んで下さい
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<link>https://ameblo.jp/prime-number23/entry-10001049187.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Mar 2005 23:02:12 +0900</pubDate>
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