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<title>ダーダとブー子は夢を見る～aminaのきまぐれブログ～</title>
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<description>ダーダ〔旦那の愛称〕とブー子〔私の愛称〕の日々をまったりのんびり報告。ブー子が暴走することもあります。</description>
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<title>【本日の小話】他人の家のご飯が気になる話</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><p><font size="3">今日は焼き魚にお味噌汁に冷奴かな～なんて考えながら家までの階段を登ってきていたとする。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">するとお隣さんの家からカレーの匂いがぷんぷん、漂ってきたとする。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">一気に後悔の念にかられるのは、私だけだろうか。くそー、なんで今日焼き魚にしたんだ。ガッツリ系夕食にすればよかった。地団駄を踏みたくなる。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">どうして人の家の夕食の匂いって、美味しそうなんだろう。</font></p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3">自分の家で作るカレーよりも、なんていうかスパイシーなカレーな気がする。気がするだけで本当のところはどうかわからないんだけど。家に上がり込んでカレーを確認することもできないから、真相は闇の中なんだけど。</font></p><p><font size="3"><br></font><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3">でも、焼き魚の匂いの時はあまり興奮しない。「ふーん」止まりだ。まあ、私が魚料理、とくに焼き魚がそれほど好きじゃないっていうのも理由なんだけど。</font></p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3">カレー以外にも特定はできないけど、なんか美味しそうな料理を作ってんな～この家、っていう匂いもある。あれ、本当気になる。何作ったらそんな匂いになるの。</font></p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3">いつかテレビで、「人間は香ばしさと、脂っこいものに『美味しさ』を感じる」という研究結果が発表されていた。確かにそうだ。肉の脂も、魚の脂も、摂り過ぎはちょっとしつこくなるけど、適度に欲しくなる。</font></p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3">パサパサより、ふっくらジューシーな鯖の塩焼きが食べたいし、噛みごたえがあるより、お箸だけでホロホロ切れちゃうような豚の角煮が食べたい。あー食べたい。</font></p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3">家族でもない限り、永遠に知ることのできない、他人の家のご飯。だからこそ、人は魅力を感じるのかもしれない。</font></p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3">お昼のワイドショーを楽しみに見ている人が意外と多いように、他人の家のご飯事情は主婦だけでなく、多くの人が興味を持つものなのだろう。</font></p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3">ちなみに、我が家の今夜の献立は麻婆豆腐です。ジャン！</font></p></font>
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<link>https://ameblo.jp/primewriter/entry-11949134643.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Nov 2014 01:16:33 +0900</pubDate>
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<title>【本日の小話】お行儀の話。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">先日、久々に外食をしたときのこと。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">私たち夫婦が座る席の向かい側に、女性３人組のお客さんが座っていた。最初は気にも止めていなかったが、<strong><font color="#ff0000">よく見ると全員、箸を持つ利き手だけテーブルの上で、もう片方の手は下に、つまり椅子に手を置いて食べている。</font></strong></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">正直、行儀悪いなあと思った。自分も時々、非常に疲れた状態で食事をすると、片手だけで食べてしまうことはあったが、思いのほか見苦しいものだなあと気づかされた。</font></p><p><font size="3"> </font></p><p><font size="3">私はそれほど行儀がよい方ではない。ナイフとフォークを使う料理は苦手で、お肉を切る際はつい、カチャカチャ・キーキーと音を立ててしまうことがある。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">でもこんな私も、昔は母から『<font color="#fa8072"><strong>口がすっぱくなるほど</strong></font>』お行儀の教育を受けた。肘をついて食べるようなら、すぐに「コラ！ひじつかないの。」と叱りの言葉を受けた。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">あまりにも続けて肘をつくと、『痛みを感じなければわからない』と、<font color="#ff0000"><strong>定規でピシピシ叩かれたこともある。</strong></font>なんだか昭和メロドラマに登場する、教育ママみたいだ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">当時はうっとうしいなあと思っていたが、大人になってみるとやはり、大切なことだったなと実感させられる。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">行儀だけでその人を判断することはないけど、やっぱりお仕事もプライベートも完璧な人が、食事の時は、肘を思いきりついていたり、ぺちゃくちゃ音をたてて食べていたりしたら、がっかりする。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ありがたいことに、私の周りの人達は、みんな育ちの良い方ばかりだったので、「うわあ・・」と思わず感じてしまうようなことはなかった。むしろ自分の方が、行儀が悪くて恥ずかしいな・・と思っていたくらいだ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">女性に生まれれば尚更、気になってしまう。自分が気にすればするほど、周りの行儀が気になってしまう。めんどくさい話である。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">今日の一件で改めて、誰に見られているかわからない世の中、気を抜かないで食事をしないとなあと、思い知らされたのでした！！</font></p><p></p><p><font size="3">更によく見ると、女性２人は大学生くらいの娘さん、そして一人は母親のようだった。<strong><font color="#ff0000">母親すら、そんな食べ方をしているのだ</font></strong>。ますますびっくりな話だ。</font></p><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/primewriter/entry-11948294089.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Nov 2014 02:00:14 +0900</pubDate>
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<title>気にしない、気にしない。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">正直、このことは言うべきか否か、と思っていたけど、言うと私もスッキリするし、これ以上一人でモヤモヤ考えるのもやめたい、という気持ちからお話させて頂きます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ちょっとシビアな内容なので、気分を害される可能性がある方は閲覧を控えて頂ければと思います。ごめんなさい。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">結婚して１年と５ヶ月、そろそろ子供が・・・という時期にきたと思いますが、我が家はまだまだその兆しはありません<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">正直自分ではもっと早く子供が授かることができる、と思っていました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">でも、どうやら自然妊娠は厳しいかもしれない、という結論が見えてきたのです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">妊娠を希望する女性ならわかるかと思いますが、基礎体温計というものがございまして、それを定期的につけるようになりました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">基礎体温計、というのは女性特有のホルモンバランスの中で、低温期、高温期というのがあり、それを測ることができる便利なもの。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">基礎体温を毎日、決まった時間に図ると、例えば２週間以上高温期が続く人は、妊娠検査薬を使わなくても、妊娠している可能性があるかどうか、わかるのです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">この半年間ほど、ずっと基礎体温をつけてきたのですが・・・残念なことに、私にはどうやら高温期がないかもしれない、ということが明らかになったのです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">高温期がない、ということ。それは無月経、もしくは月経があっても、『排卵をしていない』ということです。私の場合、月経はありますが、恐らく自力で排卵ができていない体の可能性があるのです。排卵が自力でできなければ、当然、自然妊娠も不可能なのです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">現在、正確な病院の検査を行ってはいないので、私は自然妊娠が完全に不可能な体なのかどうかは、まだわかりません</font><font size="3">。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">正確な検査・治療を行えばいいのに・・・と思う方もいらっしゃると思います。でもそのためには高額な費用と、気持ちの余裕が必要になります。一度、二度だけ行って、済む話ではないのです。</font><font size="3">まだまだ未熟な私たちにとっては、頻繁に、気軽に行ける場所ではありません。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">日本では２年以上、欧米では結婚して１年以上、妊娠できない場合は『不妊である』と言われています。欧米の設定でいけば、私は不妊の状態なのです。現実はなかなか残酷なものです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">でも、そう予測される結果が見えてきたとき、不思議とあまり焦りはありませんでした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">昔から病気がちであったこと、頻繁にきつい薬を飲んでいたこと、生活が不規則であったこと、様々な思い当たる節がありました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">また身内である姉も自然妊娠ができず、現在はめでたく２人子供がいるのですが、１人目は産婦人科での長期的な治療により妊娠できた、という体験談も身近にあったので、割と「ま、しゃーないかなー」と、最初はすんなり納得することができたのです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">しかし、納得はしたものの、日々生きているといろいろな情報が入ってきます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">次第に、妊娠・出産・おめでたという言葉を聞くのが辛くなるほど、精神的に落ち込んで行きました。全く自分と面識がない、芸能人のおめでた報告でさえ、残酷に私の胸に突き刺さりました。その報道がテレビに出るだけで、チャンネルを変えるほどでした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">自分より後に結婚をした人の妊娠報告も正直、辛かったです。どうしてあの子はできて、私にはできないの？何か特別なことをしていたのだろうか？私何か罰の当たるようなことをした？</font><font size="3">どうして私だけ？悲しいけれど、そんな気持ちに悩まされました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">今もその気持ちはなくなったわけではありません。お隣さんも新婚夫婦だったのですが、すぐに子供が産まれて、毎日赤ちゃんの泣き声が聞こえるたびに辛くて、苦しくて、時には苛立って「うるさい！だまって！」と言ってしまったり、泣いてばかりになってしまう日もあります。そんな自分が情けなくて、恥ずかしくて、もう死にたい、なんて簡単に無神経な発言をしてしまうときもありました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">でも、きっとこんな思いをしているのは私だけではないはずです。これだけ不妊に悩む人がいる現在、もっと苦しい思いをしている人もいるんじゃないか。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">幸いなのは、夫がとてもプラス思考な人だ、ということです。</font></p><p><font size="3">夫も当然、周りの人から「子供はまだなの？」と聞かれていました。最初は少し気にしていたようです。</font></p><br><p><font size="3">でも次第に、「気にしてどうなるんだ」と考えるようになったといいます。彼らは悪気があって、そう聞いてくるわけはありません。結婚した新婚夫婦に「子供はまだ？」という質問は当然のことです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">夫は努めて明るく、「いやーまだなんですよ～まあそのうちね」と答えるようにしていました。周りの人も最初は頻繁に聞いてきたそうですが、気を使い始めたのか、最近はあまり聞かれなくなったそうです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">私はその気を使われる、ということさえ、すごく嫌だな～と思ってしまうのですが、夫は至って冷静でした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">「ごめんね、子供をつくってあげられなくて。気にしているでしょ？」</font></p><p><font size="3">ある日、私がそう言うと、夫は「はあ？何言ってんのさ。」と明るく返してくれました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">「子供は二人で納得してつくるものでしょ？今は必要ないってことだよ。二人ともまだまだ成長しなきゃいけないし、今実際、子供ができて、何不自由なく、貧しい思いもさせずに、きっちり成長させていけると思う？」</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">「若くして、子供ができる夫婦だっているけど、よく見てごらん。彼らがみんな裕福な生活をしていると思う？きっとなんでも買い与えてあげられるような生活はできていないはずだよ。みんな切り詰めて生活しているはずだよ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">子供がしてほしいことを、すぐに、してあげられないような、そんな親になりたいの？自分の子供のことは、できるだけ自分達でなんとかしてあげたいでしょ？自分自身が親になったのに、おじいちゃんおばあちゃんに、頻繁に自分の子供のことでお金を出してもらう・・・なんて情けないと思わない？」</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">「気にしない。気にしすぎたら余計授かる事なんてできないよ。焦って行動したって、絶対良い結果なんて待ってない。どこかでつまずいて苦しむだけだよ。」</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">「今、やれるだけのことやっておく。焦らない。俺たちは俺たちのペースがあるんだから。周りに流されるなんて、お前さんもまだまだ甘いな～。」</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">なんだか必要以上に話されて聞くのがちょっとめんどくさくなるほど（笑）、沢山たくさん、私を勇気づけてくれました。本当に良い旦那さんを持ったものです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">「もし、一生子供ができなかったら？」そんな質問にも夫は明るく答えてくれます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">「え？やったー！一生奥さんを独り占めできるやん。男は奥さん子供に取られた～と思っちゃうもんだからね。そしたら一生ラブラブな夫婦でいようよ。二人で沢山楽しい思い出作って、有意義な人生になるよ～ふふふ～。」</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">夫も、そう</font><font size="3">思えるようになるまで、様々な葛藤があったと思います。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">俺にも原因があるんじゃないか、どうして子供を作らせてあげられないんだろう、一人でモヤモヤ考えたこともあるかもしれません。でも、夫は私よりずっと大人で、一生懸命私を支えようと努力してくれています。本当に心強い存在です。</font></p><p><font size="3"><br></font><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">いろいろ悩むこともあるけれど、今は考えすぎず、焦らず、自分のペースを崩さないように、向き合っていきたいと思います。</font></p><p><font size="3">子供を授かるのは何年先かわかりません。一生授からない場合も考えられます。でも、そうなったとしても、私は死ぬときに後悔しない、納得のできる人生を歩んでいこうと思います。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">とりあえず、子供ができるまでは・・・貯金しつつ、自分達のためにたっぷり時間とお金を（笑）使っていきたいと思います<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"><img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<pubDate>Thu, 23 Oct 2014 19:05:25 +0900</pubDate>
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<title>結婚して変わったこと。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">結婚してすっかりインドアな人間になってしまいました<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">それまでは一人でカラオケに行き２，３時間歌ってきたり、カフェでお茶してきたりなど、平気でしていたけど、結婚後は一度もできていません<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">自分で働いて稼いだお金は自由に使えていたから、というのも理由の一つだと思う<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16">結婚すれば<strong>、『自分の稼いだお金は全額、自由に使ってやるぞ</strong>！』ともいかなくなるのです<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">夫婦によっては結婚後も財布は別々よ！なんて家もある中、我が家では基本は夫の出費で賄うけれど、光熱費を除く生活費は、ほぼ私のお給料でやりくりしております<img alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><strong>結婚前にやりたいことやっとけ、という既婚者の助言があるけど本当その通りですよ<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></strong></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">海外にまだ行ったことがない、とか、自分のためにこれでもか！とお金を散財したことがないとか言う人は、後悔がないくらい、思う存分自分のために使えるだけ、お金を使ってください（笑）その方が<strong>日本経済も潤うし</strong>、一石二鳥よ！！</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">さて、結婚して、自由にお金は使えなくなったし、<strong><font color="#ff0000">もうストレスぷんぷん丸だわ！</font></strong>ってな状態かというと、実はそうでもありません。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">結婚する前はそりゃあ、お金は割と自由に使えていたけど、やっぱり<strong><font color="#0000ff">自分一人のために、どこまでお金だけでなく、時間も割くことができるか</font></strong>、という話になってきます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">私は割と一人が好きな方でした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">過去に大阪へ家族旅行に行った際、（訳あって、家族が同時に集まって出発することができず、現地でバラバラに集まるという、『なんでその日に行こうとした？？』と聞かれてしまうような、無謀な旅行を決行したのですが）<strong>大阪の街を一人で６時間、平気で彷徨うこともありました。</strong></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><strong><font color="#0000ff">名古屋や栄など一人でスッス～と行って、おしゃれなカフェにもサラサラ～と入店し、「ローズヒップティーとチョコスコーンください」と、華麗に注文してみせる、勇気ある女だったのです</font></strong>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">それが結婚して徐々に『<strong><font color="#0000ff">一人ぼっちは嫌なの</font></strong>』キャラになってしまいました。キャラというか、性格も変わってきた気がします。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">今でも長時間、一人でも過ごすことはできますが、常にどこかで「<strong>ダーダ（旦那さんの愛称）、早く帰ってこないかな～</strong>」とか、「<strong>ダーダ今何してんのかしら～</strong>」と考えてしまいます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">それは、旦那さんの方も同じなのか、週に何度か、仕事中でもLINEでスタンプを送ってきてくれます。仕事中やろ！！と突っ込みつつ、やっぱりこまめに連絡がもらえると、嬉しいものです<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">帰宅する際には毎日必ず「<strong>今から帰るよ～</strong>」と電話をくれます。別に私から頼んだこともないのに</font><font size="3">、自然とかけてきてくれるのです。私が朝から体調が悪いと訴えていた日は、<strong>昼前に１回、夕方１回かかさず連絡してきてくれます。</strong>新婚なら当たり前のことかもしれないけど、意外とそういう習慣がない夫婦だっているはずです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">特に毎日仕事が終わるとかかさず電話をくれる習慣は、結婚前からのことで、よく続くなあと、私は感心してしまいます<font color="#000000">。私が彼氏なら、絶対めんどくさがってしません<img alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" width="16" height="16"></font></font></p><br><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">休みの日も、友人と飲みに行くなんてこともせず、なるべく私と一緒に過ごす方を選んでくれる、そんなマメな旦那さんと一緒にいると、例え自由に使えるお金や時間があっても、『旦那さんと一緒じゃなきゃ、つまらないしなー』とより強く、考えるようになりました。<strong>申し訳ない気持ちもちょびっとあるかな？？</strong></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">もちろん、今でも詩を書くとき、ブログ更新するとき、音楽を聴くときなど、一人の方が集中できるため、一人で行動したい、という時もあります。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">でもやっぱり誰かと一緒に行動する楽しさを知ってしまうと、そちらの方が一番！と思うようになりました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>これが結婚する、ということなんでしょうな！！</strong></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">まあ、ますます<strong><font color="#0000ff">インドアな人間になっていってしまうけど・・・<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></font></strong></font><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">この先、５年後、１０年後も同じように考えているかはわからないけど、とりあえず今は二人で過ごす時間を大切にしたいなーと思っています・・・・・。</font></p><font size="3"><p><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。</p><br><p><font color="#ff0000" size="4"><strong>あ！！<font size="3">もちろん友人と過ごす時間も私にとってはかけがえのないものです！！</font></strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="4"><strong><font size="3"><br></font></strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="4"><font size="3"><font color="#000000">また皆様には近々連絡しますので、ひとつよろしくお願いします（笑）</font></font></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ではでは～(≡^∇^≡)</font></p><p><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="3"><br></font></strong></p></font>
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<pubDate>Thu, 23 Oct 2014 16:41:03 +0900</pubDate>
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<title>カレーから始まる料理論。</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dprimewriter%26ENTRY_ID%3D11916509835%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F09%2F10"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=11364;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="カレーの具はゴロゴロと形が崩れているのどっちがいい？" src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11364">カレーの具はゴロゴロと形が崩れているのどっちがいい？</a> 参加中<br><p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11364">ゴロゴロしている方がいい</a>派！</p><p>本文はここから<br><br><br><font size="3">これ、すごい難しい質問だと思う。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">一応『具がごろごろしている派』に投票したけれど、常にそのカレーがいいかとなると話が変わる。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">例えば、日によっては具の形が崩れている、というか、どろっとさえしているインドカレーが食べたい時もある。<strong>どろっとしたカレーに、焼きたてで香ばしく、パリっとしたナンをつけて食べる・・・もう最高の組み合わせ</strong><img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">インドカレーが食べたい時もあれば、家庭で作るような煮込み過ぎない、具がごろっとしたカレーを食べたい時も当然ある。特にお腹が空いているときはこちらの方が食べる側としては嬉しい。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">なので、もしこの質問が<strong>『どちらも好き』という意見を含めた３択であれば、確実に『どちらも好き』の一つに投票すると思う。</strong></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">カレーといえば、我が家ではカレーの登場率が高い。なぜなら夫が大好きだからである。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">「一週間のうち１回はカレーがいい」と言うほど。</font></p><p><font size="3">でもそう言う割にはいざ、カレーを出すとやたらソースを入れたり、七味を入れたりとアレンジしてしまうのだけど・・・<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">カレーが好きなら、まずはそのまま食べなさいよ！！と声を大にして言いたい。カレー好きを公言するなら『<strong>ありのままのカレー</strong>』を愛してほしいと思う。カレーもそう心から願っていると思うよ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">作る側としては、一週間のうちに１回、カレーで済まして良いのは助かる。洗い物が大変だけど。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">特にお弁当用の魔法瓶のゴムパッキンについたカレーを洗う時。あれ、なんで綺麗に１回で洗えないのか。細かいところまでスポンジ＋ブラシを駆使して洗わないと、カレーの油が取れない。本当めんどくさい<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">他にも我が家は<strong>麻婆豆腐の登場率も高い</strong>。これも夫が大好きなメニュー。私の作る料理の中で一番好きなんだそう。普通の麻婆豆腐も作るし、<strong>我が家オリジナルの塩麻婆豆腐</strong>も作る。（オリジナル・・でもない？？）</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">普通の麻婆豆腐は豆板醤が味の決め手だが、<strong>塩麻婆豆腐の場合は、豆板醤は使わず、鶏ガラ・中華だしなどに生姜とごま油、お好みで柚子胡椒を多めに入れる。</strong>普通の麻婆豆腐よりさっぱり頂けるので、オススメです<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">麻婆豆腐が一番好き、というか、夫はこの料理以外で私の作った料理をおいしいと褒めてくれることはほぼ、<strong>ない（笑）</strong></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">夫は自分でも料理をさささーと作ってしまうお料理上手さんなので、料理の仕方で、ちょっとでも不足した部分があると怒る。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><strong>「これ、アク抜きしなかったでしょ。」</strong></font></p><p><font size="3"><strong>「ちゃんとお肉に下味つけて炒めた？」</strong></font></p><p><font size="3"><strong>「ごま油入れるタイミング早いよ」</strong></font></p><p><font size="3"><strong>「香り付けしないと。」</strong></font></p><p><font size="3"><strong>「炒めすぎには注意してよね」</strong></font></p><p><strong><font size="3">「野菜は綺麗にゆでてよ。色が抜けてる」</font></strong></p><p><font size="3"><strong>「なんか味がうすいなー」</strong></font></p><p><font size="3"><strong>「なんかコクがないよね」</strong></font></p><p><strong><font size="3">「味が雑。切り方も雑。」</font></strong></p><p><strong><font size="3">「盛りつけのセンスないな～なんとかならない？」</font></strong></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">上記のような発言を聞きながら私は日々料理している。<font color="#ff0000"><strong>若干キレ気味で（笑）</strong></font></font></p><p><font size="3">いや、腹がたっているばかりではいけないのはわかる。夫の言っている感想は正しいのだ。自分でもわかる。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">しかし、私の母親は料理の意見しようものなら</font></p><p><font size="3"><strong>「作ってもらった人に失礼だ！文句があるなら食うな！」</strong>と言って皿を取り上げるような人だった<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16">今考えると結構、無茶苦茶なことを言う母親である。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">文句、というか意見を述べているだけなのに・・・と思っていたけれど、当時はどれほど味に疑問を感じても、意見をすればご飯を食べられなくなってしまうので、意見を言わずになるべく食べていた。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">だから我が家ではどんな料理が出ても、父でさえ母に意見を述べたことはない。（姉さん女房だからというのもあったかもしれない。５歳の年の差がある。）</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">その経験が深く自分に刻み込まれているので、料理に意見を述べる＝失礼な行為であると最初は思っていたのだ。そのため新婚当時、料理に意見を述べられて、とても傷つき憤慨していた。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">しかし１年も経てば、自分の料理の味に対して確かに、納得できない部分があることに気づかされてゆく。そのため最近は素直に夫の意見を聞くようになったし、自分からどうすればおいしくなるか、聞く余裕もできた<strong>。</strong></font></p><p><font size="3"><strong><br></strong></font></p><p><font size="3"><strong>「くそっこの野郎、じゃあお前が作れよ。」と思いながら。</strong></font></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><font size="3">もし宝くじが当たって、億万長者になったらやりたいことは一つ、<strong>もう二度と夫に文句を言われなくてもいいよう、お抱えのシェフを雇うことだ。</strong></font></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><font size="3">私はどちらかというと、料理を作るよりも、<strong>食べることが好きなのだ</strong>。むしろ作ることはあまり好きじゃない。本当料理ってめんどくさいよね<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">そんな料理と日々向かい合っていると疲れるので、旦那が今日は会社の飲み会で夕食は一人分でいい、なんて日はとことん手を抜く。</font></p><br><p><font size="3">昨日がその飲み会の日だったのだが、私の夕食は、母からもらった韓国のりで作ったおにぎり２個と、キャベツとおあげたっぷりのお味噌汁のみ。これで十分だ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">私が料理に対して前向きに取り組めるようになる日はやってくるのか・・。ちょっと心配な今日この頃です。</font></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p>
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<pubDate>Thu, 28 Aug 2014 15:17:46 +0900</pubDate>
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<title>家族と恋バナと不倫。</title>
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<![CDATA[ <img class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dprimewriter%26ENTRY_ID%3D11909843842%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F08%2F27" width="1" height="1"> <img style="DISPLAY: none" border="0" src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=11320;ord=1?" width="1" height="1"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="家族と恋愛の話する？" src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11320">家族と恋愛の話する？</a> 参加中<br><p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11320">しない</a> 派！</p><p>本文はここから<br></p><br><p><font size="3">これは、家庭環境によって大きく異なると思います！！</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">我が家の場合、一応「彼氏ができたらいつでも連れてきたらいいのよ～」と、両親は言っていましたが、本当に連れてくると若干距離をとる、<strong>どっちやねん！とツッコミたくなる家でした<img alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" width="16" height="16"></strong></font></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><font size="3">普段から、あまり来客者がいない家だったので、他人様が家におあがりになる、しかも娘の彼氏が来る！！ってことはもう一大事なのです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">家にあげる<strong>=</strong>結婚を前提のお付き合いじゃないと・・・という感じ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>気楽にと言いながら、全然気楽に連れてこれません！！</strong></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">恋愛すること自体、厳しかったと思う。はっきり、面と向かって恋愛しちゃだめと言われた訳じゃないけど、無言の圧力みたいなのがすごい感じられた。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><strong>お前、テキトーな男と付き合ってたら、タダじゃ済まないぞみたいな（笑）</strong></font></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3">事実、私はオープンになんでも話しすぎて、彼氏と別れさせられましたから（笑）</font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><font size="3">まあ、別れさせるなんて実際無理ですけどね。私の場合、大学で出会った彼（そして、今の旦那さんな訳ですが・・。）なので、ほぼ毎日学生でいるうちは</font></p><p><font size="3">顔を合わせることになるし、親の目の届かないところなんて、多々あるので、別れることなく、ずーっと今日まで付き合ってきましたよ<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16">なんせ結婚しちゃったくらいだからね。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">いざとなったら、<strong>親の助言なんて放り出して、自分の信じた道を進んでいくのが恋愛ってものですよ。</strong></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">なので、恋愛や何事にも子供達と両親がオープンな関係を心がける家ならば、家族に報告するのは全然アリでしょう。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">しかし・・・その恋愛も、例えば結婚するなり、別れるなり、結果がある、きちっと区切りがつくものであれば良いのですが、誰かをずっと傷つけることになるものなら、ちょっと考えものですよね・・・。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">そう、それは<strong><font color="#ff0000">不倫です<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16">！！</font></strong></font></p><p><strong><font color="#ff0000" size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="3"><br></font></strong></p><p><font color="#000000" size="3">実はとある知り合いの上司の方と、同じ職場の後輩が不倫をしているらしく、よくその話題を耳にするんですが、聞いていると本当腹がたってしまいます。</font></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><font color="#000000" size="3"><strong>二人共既婚者で、上司の方は２人の子持ちで、奥さんがよく実家に帰省するらしいのですが、それをチャンスとばかりに不倫相手の家に転がり込んでいるそう。</strong></font></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3">不倫相手の彼女も既婚者だったのですが、つい最近離婚したそうです<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><font size="3">そうなんだよ<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16">不倫の影響受けるのは結局、女性側なのよね。女は本気になっちゃうから。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">女性も女性だけど、２人の子供がいながら、不倫している男も本当許せない。女をなんだと思っているんだ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">奥さんが帰省中でなくても、ちょくちょく不倫相手の家に通っているらしく、もう重症化してますね～という印象。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">しかも、<strong>私情を仕事に持ち込むこともあるそう。</strong>不倫相手の彼女が仕事でよくミスをするそうなんですが、直属の上司でもないその男性が、色々かばっているんだとか。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">例えば、彼女が仕事で使う車をぶつけちゃった時も、本当は会社に報告とか色々面倒な事務処理を行わないといけないのを、知り合いの車メンテ係の人に頼んで帳消しにしちゃったり<img alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">同じ職場にいたら、もう本当嫌いになるよ。もう同じ空気を吸いたくないわ～（笑）</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">その子もよく我慢しているよ。偉いよ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">その子の話にも驚いたけど、意外と不倫ってのは身近なものみたい。大学の友人も職場で直属の上司が不倫しているって言っていたし・・。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">その不倫がね、本気の恋愛なら仕方ないかもしれない。でも既婚者って時点でダメだよ。その不倫が本気の関係であるなら、相手には悪いけど、責任持って誠意ある態度で離婚するべきだと思う。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">女性は離婚しているのに、男性は未だ家族との関係も築いているってのがもう、許せない！！</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">私も、いつそんな状況に巻き込まれるかわからない。旦那さんがする気はなくても、向こうから強く言い寄られたら、関係が始まってしまうかもしれないし、自分自身、そんな瞬間が来るかもしれない<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">まあ、今は<strong>そんな暇も、遊べるお金もないので大丈夫だと思うけど（笑）</strong></font></p><br><p><font size="3">経済的に余裕が出てきたら、人ってハメをはずして遊びたくなるから危ないよ～。いやだねー<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">でも、私が旦那さん以外の人を好きになってしまった場合、多分不倫に発展しないと思う。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><strong>不倫するくらいなら、みんなから後ろ指差される、嫌われる存在になることを覚悟して、離婚する。</strong></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">そこまで深く考えないといけないことだよ。不倫ってさ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><strong>恋愛って、誰もがすることを許される行為で、その行為があるから、新しい家族が生まれ、新しい命が生まれていく素晴らしいものだけど、同時に、一歩道を間違えると沢山の人を傷つけてしまう、悲しい行為でもあるのよね。</strong></font></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><font size="3">それをみんなわかっていながら、不倫はなくならない・・・。なんなのでしょうね<strong>。</strong></font></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><font size="3">難しいですね、恋愛も不倫も<strong><img alt="シラー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" width="16" height="16"></strong></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">とにかくはっきり言えることは、<strong>めんどくさいことには巻き込まれたくないものですね（笑）</strong></font></p>
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<pubDate>Thu, 14 Aug 2014 16:42:43 +0900</pubDate>
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<title>こんな雨の日は君と（詩作品集）　第２弾</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3"><strong>もうすっかり梅雨明けの季節になりましたが・・・。</strong></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">雨の日に詠みたい詩、第２弾、勝手に発表していきます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">前回は恋愛に重きを置いた詩を紹介しましたが、<font color="#ff0000">今回は元気になる</font><img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16">、そして<font color="#0000ff"><strong>男性を主体にした</strong></font>詩をメインに発表します<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16">中には<strong>もどかしくなる、恋人たち二人を詠った</strong>詩もありますが<img alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">それではどうぞご覧下さいませー。</font><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><strong>『未来の花達』<br></strong></font></p><p><font size="3">君がもし自分の生き方見失ったら</font></p><p><font size="3">暗闇に身を投げないで</font></p><p><font size="3">前を向こう　顔を上げて</font></p><p><font size="3">夜の闇の帝王からは何も得られない</font></p><p><font size="3">得られるのはただの欲望</font></p><p><font size="3">そんなもの　捨ててしまえ</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">懐かしいのは誰だって同じさ</font></p><p><font size="3">問題は捨てることができるかどうかさ</font></p><p><font size="3">僕らは大丈夫</font></p><p><font size="3">だってあのトゲトゲ星で</font></p><p><font size="3">今も生きているんだから</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">未来に残る花達よ</font></p><p><font size="3">僕らは美しい心を持つ</font></p><p><font size="3">君の曇りのない心で</font></p><p><font size="3">僕の心も溶かしてほしい</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">未来に残る花達よ</font></p><p><font size="3">僕らはあの惑星よりも輝く</font></p><p><font size="3">あせらずに生きるんだ</font></p><p><font size="3">そのとき僕らにしかない</font></p><p><font size="3">希望の唄が見つかるから</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">努力せずにバカンス楽しむような奴等は</font></p><p><font size="3">本当の苦しみも見て見ぬふりする</font></p><p><font size="3">大丈夫さ</font></p><p><font size="3">僕らは何度も経験しているから</font></p><p><font size="3">大きい波が来たって</font></p><p><font size="3">ちゃんと心得ている</font></p><p><font size="3">幸せになるチャンスの波を</font></p><p><font size="3">超えられるのは僕らだけだ</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">未来に残る花達よ</font></p><p><font size="3">僕らは流れ星よりも奇跡的</font></p><p><font size="3">僕らの命は誰もが欲しがる</font></p><p><font size="3">すてきな素材でできているんだ</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">未来に残る花達よ</font></p><p><font size="3">僕らはあの月よりも輝く</font></p><p><font size="3">焦らずに進むんだ</font></p><p><font size="3">そのとき　僕らのもとには</font></p><p><font size="3">幸運の神様がついている</font></p><p><font size="3">はずさ</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">いつのまにか苦しみは消えて</font></p><p><font size="3">残っているのは甘く芳しい幸せだけ</font></p><p><font size="3">そうなればいい気もするけど</font></p><p><font size="3">やっぱり少し物足りないんだ</font></p><p><font size="3">そんな人生は</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">未来に残る花達よ</font></p><p><font size="3">いつかは朽ちてしまうけれど</font></p><p><font size="3">最後の審判の日まで</font></p><p><font size="3">僕に笑顔と旅立つ勇気をくれないか</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">未来に残る花達よ</font></p><p><font size="3">向こう側の階段　昇りきるまでは</font></p><p><font size="3">美しく咲き乱れていてね</font></p><p><font size="3">僕らは美しさに目を奪われ</font><font size="3"><br>醜い争いを見なくてすむから</font></p><p><font size="3"><br></font></p><font size="3"><p><br></p><p><strong>『夢の世界へ行こうよ』</strong></p></font><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">僕と行こうよ　夢の世界へ<br>ヒーローにはなれないけど<br>勇気という　愛で溢れているから</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">淋しさを感じたからって<br>この世の終わりだなんて　思わないで<br>孤独に震えるのは<br>誰よりも素直な心　持っているから<br>自分の弱さを知りながら<br>隠してしまうのは怖いことだよ</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">僕と行こうよ　夢の世界へ<br>魔法のステッキは使えないけど<br>奇跡という　愛で溢れているから</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">悲しみなんて捨ててしまえ<br>喜びだけ身にまとえばいい<br>たとえ君が涙流しても<br>生まれるのは悲劇じゃない<br>優しく照らす光になる</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">僕と行こうよ　夢の世界へ<br>かぼちゃの馬車は用意できないけど<br>希望という　愛で溢れているから</font></p><font size="3"><p><br>ぐるぐる回る<br>僕と君とこの世のすべて<br>悲しみも寂しさも空に投げて<br>降る星に変えよう<br>君となら　君とだから<br>行きたいんだ<br>僕と君がひとつになれる世界へ<br>夢の世界へ！</p><p><br>僕と行こう　夢の世界へ<br>ハッピーエンドばかり待ってはいないけど<br>幸せになることに<br>終わりなんてないんだ</p><p><br>僕と行くんだ　輝く世界へ<br>白馬に乗ってお迎えはできないけど<br>誠実という　愛で溢れているから</p><br><br><p><strong>『かげろう』</strong></p><br><p>言葉足らずか　よく言うよ<br>大事なこと言わないの<br>一文字の口元<br>お前の心は知ってるぞ</p><p>昨日はどうした<br>わかっているくせに<br>組む足から伝わる苛立ち<br>お前のすべてわかるんだ<br>立ち上がってどこへゆく<br>帰る場所はここだけだろう</p><p><br>弱音吐けばいいのに<br>涙流せばいいのに<br>大声で叫べばいいのに<br>抱きしめてって言えばいいのに<br>どうしていつも<br>知らないふりするの<br>陽炎みたいに<br>ゆらゆらしてさ</p><p><br>心配したのに　よく言うよ<br>俺の伝書鳩は眠ったままだ</p><p>夜も眠れなかった<br>うそだ　電気が消えたままじゃないか<br>暗闇でふくろうみたいに<br>鳴いていたのか</p><br><br><p>わめいて泣いて<br>笑って輝いて<br>俺を見てくれ<br>いつでも本気になれよ<br>君を想う寂しさを<br>俺はいつまで抱えたらいいんだ</p><br><br><p><font size="3"><strong>『プロローグ』</strong></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">もういいやって<br>蹴飛ばした僕の思いは<br>ころころ転がって<br>君の足元に届くかな</font></p><p><font size="3">あっちへ行けって<br>投げた君の想いは<br>ずいぶん高く飛んだものだ<br>僕なんて　とおに通り越して<br>見えない世界まで行っちゃった</font></p><p><font size="3"><br>消えないでって約束したのに<br>気がついたときには大抵遅い<br>遅いならどうしたらいいの<br>ただ追いかけるしかないか</font></p><p><font size="3"><br>何気なく流れていく景色<br>今ではもう目に浮かぶこともない<br>あれが二人の幸せだったのかな<br>まだ終わってないのかな<br>君の笑顔だけじゃわからないんだよ</font></p><p><font size="3"><br>泣いている君を夢に見た<br>悲しいからなの<br>嬉しいからなの<br>君は振り向いてくれないから<br>僕が振り向かせるしかないじゃない</font></p><p><font size="3"><br>無理強いはしたくないけど<br>誰かの気持ちを<br>ぽかぽかにするためには<br>本人が望んでなくたって<br>ぎゅうっと抱きしめるしか<br>ないよね　きっと</font></p><font size="3"><p><br></p><p>夜はどこまでも<br>広がっていくから<br>息が切れるまで<br>光のインクで真っ白にするよ<br>君の姿は消さない<br>君が好きな純白のベールで<br>壊さないように包むよ</p><br><p><font size="3">次に君と出会うときは<br>あのときの君は<br>こんなにも綺麗だったよって<br>見せてあげたいんだ<br>きっと君は呆れて<br>僕の好きな声で<br>いつまでも<br>笑ってくれるんだろうな</font></p><p><font size="3"></font><font size="3"><br></font></p><br><br><p><strong>『自由という名の王国』</strong></p><p><strong><br></strong></p><p>jiyuuninaritai（自由になりたい）</p><p>一言唱えて<br>気づけば何も手にせず<br>なにも感じず<br>時から逃げて<br>ひとつの王国にたどり着いた</p><br><p>王国には何もなくて<br>僕がいちから種をまいた<br>何もかもそうして生み出すしかなかった</p><br><p>種は芽を出し<br>どんどん成長して<br>実ができたけど<br>中をあけても　からっぽ<br>みんなそれを見て悲しむこともない<br>僕の心は傷ついた<br>「僕は本当はどう生きたいんだ？」</p><br><br><p>ここは自由という名の王国<br>自由を求めた者たちが<br>最後にたどり着く試練の場所なんだ</p><br><p><br>一人で生きることにもなれたころ<br>君が僕を呼ぶ声が届いた<br>今にも駆け出しそうになる身体<br>止めるのに必死になって</p><br><p>本当の気持ちも押し殺して<br>僕は幸せなのだろうか</p><p>君との思い出をしまいこんで<br>今の日々に価値はあるのか<br>目を閉じれば<br>まだ君の笑顔が浮かぶのに</p><br><br><p>ここは自由という名の王国<br>僕は君を守りたかった<br>本心じゃない言葉<br>ひとつひとつ繋げたら<br>大きな爆弾になって<br>僕ら二人の世界を破壊してしまったんだ</p><br><br><p>幸せになることは自由になること<br>そう思っていた<br>今は違う<br>幸せはすぐには得られない<br>手を伸ばすだけでは<br>幸せは<br>自ら望み　望まれるから<br>得られるんだ</p><br><p><br>ここは自由という名の王国<br>みんなが自由を信じてやまないけど<br>君の温度も感じられないなんて<br>どこが自由だって言うのだろう</p><br><p>本当の自由って何なんだ<br>君との人生が僕の望む自由だ<br>今からでも遅くない<br>人は何度だって立ち上がれるし<br>生まれ変わるんだ<br>この想いをひとつ持って<br>今すぐ君の元へ帰ろう</p><br><p>遠ざかる列車から<br>後ろを振り返ったら<br>人々が笑顔を絶やさない<br>幸せの王国が広がっていた<br>何もないのではない<br>見ようとしていなかったのは<br>僕だったんだ<br></p><p></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ここまで詠んで頂いた皆様ありがとうございました<img alt="かお" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="3">次回はテーマを変えて、また発表したいと思います。ではでは<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></font></p><p><br></p></font></font><font size="3"><br></font><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/primewriter/entry-11895771069.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jul 2014 22:44:27 +0900</pubDate>
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<title>真剣にノロケる。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">旦那さんが<strong><font color="#ff0000">意外と面白い人なのかもしれ</font><font color="#ff0000">ない</font></strong>という事実に、最近ようやく気がつきました<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ユーモアがあるとか、そういうタイプの「面白い」人ではございません。人柄が、素の姿が面白いんです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"> お付き合いしている時は、自分の方が『かまってかまってちゃん』だったので、「うちの彼氏はこんな人なのかなー」と、相手のことを細かく分析することはありませんでした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">だから、７年も付き合って結婚したのに、「いまいちこの人のことがわからない、他人に彼氏はこんな人で～とうまく説明できない・・。それって本当に彼氏のことを愛しているといえるのか。そんな彼女でいいのか？」と真剣に悩むこともあったくらいです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"> まあ、結婚した今となっては、</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><strong><font color="#0000ff">「</font><em><font color="#0000ff">もういいじゃん？？わからないから恋じゃん？愛じゃん？結婚なんて正解か間違いかでするもんじゃないじゃん？本能で向き合えればOKじゃん？」</font></em></strong></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">と、売れない歌手が歌う、安いラブソングの歌詞みたいな解釈をするに至ったのです・・。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"> しかし、最近の旦那さんは何か面白いのです。よくいえば『<font color="#ff1493"><strong>可愛い<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></strong></font>』ところがいっぱいなのです<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><font size="3"><br></font><p><font size="3">つい先日、伊勢神宮に行ってきたのですが、その際にも、まさかの旦那さんの<strong><font color="#ff1493">可愛いポイント</font></strong>を発見することに！！ </font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">遷宮後、初めての伊勢神宮。新鮮さを感じながらお参りを無事済ませ、歩いていました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"> 最初は普通におしゃべりしながら歩いてきたので、帰りもおしゃべりしながら歩いていると、急に旦那さんが静かになりました。不機嫌そうにも見えます。 </font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">なんだ、具合でも悪いのか？おい、どうした、とちょっかいを出していると一言。 </font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><strong>「やめてよ。静かにお参りしよう。お参りはまだ終わってないよ。」</strong> </font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><font color="#ff0000" size="4"><strong><font size="5">えー！！</font>このタイミングで！？さっきまで普通に楽しそうにお話してたやん！！じゃあ、最初歩いてくるところからそう言えよ！</strong></font> </font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">もう、やだやだ。これだからぺちゃくちゃ話す女は～みたいな感じで愚痴られる始末。なんなんだ。さっきの態度からのこの状況。変化しすぎやろ！</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"> この一件で旦那さんは、<strong>かなりその場の影響を受けやすい</strong>、ということが判明しました。 </font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">他にも『<font color="#ff1493"><strong>可愛いポイント</strong></font>』があったんですよ！！えらいこっちゃ！ </font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ある日、仕事から帰宅した旦那さんが真剣な表情で私に言いました。 </font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>「ねえ、俺って・・・・可愛いのかな？」 </strong></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><strong>いきなり笑っちゃ可愛そうなので</strong>、我慢しながら「ど、どうして？？」と聞いてみると、どうやら今日担当したご年配のお客様から<strong>「なんて可愛い顔してるの～？まあ、本当に可愛いわね～」</strong>と面と向かって、何度も言われたそうな。 </font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">そりゃあ、私は妻ですからね<strong>。「この不細工！」</strong>なんて思って結婚してません。「可愛い」と思うことも当然あります。 「うん、可愛いと思うよ」と<strong>ぷぷぷーと噴出しそうになりながらも</strong>、改めて褒めてあげました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"> その後、しばらく鏡を見ては「<font color="#ff1493"><strong>俺、可愛いのかな～</strong></font>」とちょっと嬉しそうにしていました。<strong><font color="#ff0000">女子か<img alt="チューリップピンク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/063.gif" width="16" height="16"><img alt="おとめ座" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/217.gif" width="16" height="16"></font></strong></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">まだまだありますよ。「<font color="#ff1493"><strong>可愛いポイント</strong></font>」。<strong><font color="#0000ff">どうでもいいと思いますが、もうしばらくお付き合いください<img alt="ぶーぶー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/007.gif" width="16" height="16"></font></strong></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"> 可愛いポイント①</font></p><p><font size="3"><strong> 夕飯は帰るまで秘密にしてほしい。旦那いわく、「夕飯なにかな～と楽しみにしながら、仕事がんばりたい！」らしい。お肉が好きなので、お魚メインの食事だったときのテンションの下がり方は半端ない。</strong></font></p><p><font size="3"><strong><br></strong></font></p><p><font size="3"><strong>お魚メイン食事のときは必ず、お酒飲むor</strong></font><font size="3"><strong>おつまみ食べるor</strong></font><font size="3"><strong>お菓子食べるのいずれか実行しない</strong></font><font size="3"><strong>と、納得して寝れない。</strong></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"> 可愛いポイント② </font></p><p><font size="3"><strong>夜は一緒に寝てくれないとやだ。寂しくて寝れない、と毎晩言ってくる。（正直めんどくさい。）状況的に先に寝るしかないときは、必ず猫のぬいぐるみか、豚のぬいぐるみのどちらかがないと寝たくないと言い張る。</strong> </font></p><p><font size="3">（<strong>結局、一人でも寝ることはできるが、起きているうちはこだわる。）</strong></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">可愛いポイント③</font></p><p><font size="3"><strong> おいしそうなお菓子は買ってきてもOK。でも絶対先に食べちゃだめ。一緒に食べたい。その方がおいしさも倍増！だから。先に食べると、その日寝るまでずっとすねている。一度すねると元に戻すのが大変。 </strong></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">可愛いポイント④ </font></p><p><font size="3"><strong>おやすみのチューは毎晩必ず。しないで寝ると翌朝までずっとすねている。めんどくせーなおい。（当然、行ってきますのチューも必須。）</strong></font></p><p><font size="3"><strong><br></strong></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"> 可愛いポイント⑤ </font></p><p><font size="3"><strong>洋服は一緒に決めてほしい。今日着ていく服も一緒に決めてほしい。服を買うときも一緒に見てくれないとすねる。ってすねてばっかりだなーおい。 </strong></font></p><p><font size="3"><strong><br></strong></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">可愛いポイント⑥ </font></p><p><font size="3"><strong>猫がとにかく好き。野良猫がいたら軽く５分はその場から離れたくない。目の前にいたら追いかける。車の中から見つけても当然、後を追う。そのせいで、夜帰りが遅くなったこともしばしば。一軒家建てたら、飼うのは当然猫でしょ！</strong></font></p><font size="3"><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140627/21/primewriter/04/13/j/o0320024012986158922.jpg"><strong><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140627/21/primewriter/04/13/j/t02200165_0320024012986158922.jpg" width="220" height="165"></strong></a><br>↑伊勢神宮に行ったとき、肩寄せ合って寝ていたニャン子たち。当然、旦那さんもガン見。その場からしばらく動きませんでした。</p><br><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><strong> もう、おなかいっぱい。おかわりもいらねーよ</strong>という状況になったかと思います。申し訳ございませんm(_ _ )m</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"> こんな調子で、日々、旦那さんの<font color="#000000"><strong>面白い</strong></font>、よくいえば「<font color="#ff1493"><strong>可愛い</strong></font>」ポイント、もっといえば<font color="#ff0000"><strong>女子っぽい性格</strong></font>を、結婚してからようやく気づくようになりました。 </font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">大丈夫、<strong>ひいてないですよ</strong>（笑）むしろ好印象ですね。とても人間らしくて良いのではないでしょうか。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">そりゃあ、１０代の頃は、頼りがいのある、女子っぽいこと言わない、「俺についてこい！」みたいな旦那さんじゃなきゃ無理！って思っていました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">でも、実際そういう旦那さんって、<strong>奥さんの意見をちゃんと聞いてくれるんでしょうか？奥さんを本当に大切に思っているのかな？自分だけ先走ってないのかな？</strong></font></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">うちの旦那さんは女子っぽいところもあるんですが、一応話はうんうん、と聞いてくれるし、私のことを一番理解していると思う。我慢強くて、私がひどいこと言ってもすぐには怒らないし、お腹が弱いため、外出先でいつもトイレに２０分くらいこもることになっても、文句言わずに待っていてくれるし<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">変なところもあるけど、見習いたいなーってところもある。五分五分の気持ちで丁度いいのだと思う。それが夫婦ってものなのかな。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">今後どんな夫の一面を発見することになるのか・・。不安と期待を感じながら、夫婦生活を続けていきたいと思います<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></font></p></font>
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<link>https://ameblo.jp/primewriter/entry-11885020595.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jun 2014 15:07:25 +0900</pubDate>
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<title>こんな雨の日は君と（詩作品集）　第１弾</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><p>もがいてもがいて、こんなの作りました<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><p><br></p><p>思い起こせば、私が詩を書き始めたのは中学生のとき。</p><p>小説、エッセイ、詩、様々なジャンルの作品に触れた中で、最も自分にとって創りやすいと思ったのが、詩（詞）だった。</p><p><br></p><p>最初は誰かの影響を受けたものばかり創作していたけれど、次第に「これが自分の色なのかな？」という作風にたどり着いた。とりあえず、とりあえずの着地地点だ。</p><p><br></p><p>それ以来、頭に詩が浮かんできたら、書き留めている。詩の創作をやめることはなかった。高校の恩師に言われた「<strong>書くことを絶対にやめるな</strong>」という一言も大きかった。</p><p><br></p><p><strong>やめたらそこで終わりだ。こんな素人でも、書き続けること。意味なんかなくてもいい、価値なんかなくてもいい、自分にとって詩を書くことは大切なことだ。</strong></p><p><br></p><p>書き続けて、おそらく何百という数になっただろうか。短いものも数えたらもっとかもしれない。ずいぶん集まってきた。</p><p><br></p><p>そろそろどこかへ発表したいけど、ど素人なので発表する場はあまりない。とりあえずブログを開設したので、そこにちょこちょこ載せてみようか、と思い、今回実行に移したわけです。</p><p><br></p><p><br></p><p>ど素人が創った作品ですので、つたない部分が多々ございますが、温かい目で見て頂ければ幸いです。</p><p><br><br></p><p><strong>いつか、この作品達にメロディをつけて、世の中へ発表すること、それが私の夢です<img alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16" height="16"></strong></p><p><strong><br></strong></p><p>※テーマとしては、ブログタイトルより、『こんな雨の日に、君（あなた）を想いながら詠みたい詩』というテーマで選出しました<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><p><br></p><p>切ない恋を詠ったもの、恋をする二人の幸せな時間を詠ったもの、様々ございます。</p><p><br></p><p>それでは、どうぞ！！</p><p>（作品はとっても長いので、お暇な方だけ、興味のある方だけ見て頂ければ幸いです。）<br></p><p><br></p><p><strong>①『一人ぼっちの夜』</strong></p><p><br></p><p>あなたが隣にいない夜<br>私は何を求めて<br>眠りにつけばいいの<br>毎晩　星さえ眠りにつく時間に</p><p>私の胸に顔をうずめて<br>子どものように眠るあなたを見たい</p><p><br></p><p>白く染まる窓<br>みんな肩を寄せ合い歩く<br>太陽が恥ずかしがって<br>雲のカーテンに隠れてる<br>こんな日にどこかで<br>あなたは震えていないかしら<br>不器用で大きなあなたの手<br>私が強く握るから<br>いつまでも温かいのに</p><p><br></p><p>あなたを思い浮かべると<br>喜びと悲しみが<br>いつまでもぶつかり合うの<br>私の瞳からは音もなく<br>愛がこぼれてゆく</p><p><br>出会いと別れは友達だから<br>いつか訪れる日を思うと怖いの<br>あなたがつないだ手を離して<br>過ぎゆく思い出に背を向ける時<br>私はどんな顔をして<br>あなたの後姿を<br>見つめているのだろう</p><p><br>知っているの<br>自分のために費やした時間が<br>価値のない存在に思えること<br>二人で過ごす時間に比べれば</p><p><br></p><p>気づいているの<br>もう二度と</p><p>一人になんてなれない<br>こんなにもあなたが<br>私の中で生きているから</p><p><br>優しく強く深く<br>吹き渡る秋風のように<br>私を包み込んで<br>あなたが見えなくなっても<br>温もりはいつまでも残るから</p><p><br>あなたが姿を隠す夜<br>求めることも忘れたいけど<br>私を強く生かすのは<br>あなただけであってほしい<br>そんなわがままさえ<br>愛しく思ってしまうの</p><p><br></p><p><br></p><p><strong>②『ラブ・バリー（Ｌove　Ｖary）』</strong></p><p><br></p><p>悲しみが消えた窓から</p><p>君は笑顔で手を振った</p><p>君の慣れない笑顔に気づく</p><p>新しい奇跡が生まれた</p><p>あの日</p><p>騒ぎ出す日常</p><p><br></p><p>ラブ・バリー</p><p>心から溢れ出しそうな想いは</p><p>思ったほど窮屈じゃないんだ</p><p>この気持ちをまだ</p><p>君に気づかれぬようにしよう</p><p>本当の愛が目覚める時</p><p>新しい愛が生まれる時</p><p>僕らは一番幸せの近くにいるんだ</p><p><br><br></p><p>言葉で伝わらなくても</p><p>僕はいつでも君を想うよ</p><p>細い指から伝わる</p><p>君のささやかな優しさが</p><p>染み渡る幸せな身体</p><p><br></p><p>ラブ・バリー</p><p>心から込み上げそうな想いに</p><p>偽りなんてものはないんだ</p><p>今この瞬間に</p><p>君が僕を想ってくれるのなら</p><p>何も欲しいものはないさ</p><p>何も怖いものはないさ</p><p>君がいてくれるだけで</p><p><br><br></p><p>君の慣れた笑顔に気づく</p><p>愛が変化した奇跡</p><p>もう一度　幸せに変われ！</p><p><br><br></p><p>ラブ・バリー</p><p>進もう　奇跡も悲劇も</p><p>すべて乗り越えた先にあるもの</p><p>それを僕らは</p><p>受け止めて生きてゆこう</p><p>いつか朽ちてしまう前に</p><p>いつか消えてしまう前に </p><p><br></p><p>心の底から想い合おう</p><p><br></p><p><strong>③『一夜限りの恋人』</strong></p><p><br></p><p>もうすぐあなたが会いにくる<br>ルージュの色が気にいらない<br>けど仕方ないわね<br>あなたの好きな色だから</p><p><br><br></p><p>出会った日から<br>私の心は激しく鳴り続け<br>休むことを知らない子供のようよ</p><p><br><br>これが一夜限りの恋でもかまわない<br>あなたが言った「愛している」<br>たとえその言葉を<br>今日は別の女を抱きながら<br>口にしていたとしても<br>私たちそういう関係でしょう<br>愛しているなんて台詞　無意味よ</p><p><br></p><p>必要なときに求めるわ<br>あなたの優しくて太い腕で<br>抱きしめてくれなきゃ<br>今夜は眠れそうにないの</p><p><br>耳元で<br>口にするのも恥ずかしい言葉<br>ささやかれたとしてもいいわ<br>私の価値は<br>あなたが私を女にしたとき生まれるの</p><p><br></p><br><p>体も心もあなたの好みに合わせたの<br>あなたのためなら<br>こんな自分も好きになるの<br>抱いてなんて安っぽいこと言わないわ<br>あなたの後をおいかけたりしない<br>わざと香水の香りも残さないわ<br>背中に爪あとも残さないの</p><br><p><br>あなたの視界に</p><p>一瞬でも私が映るだけでいい<br>次のあなたの相手も知っているの<br>今夜のあなたを夢中にすることは簡単よ<br>引き際も心得ているから<br>出会ったときからそうでしょう<br>私はあなたの<br>この世でたった一人の<br>一夜限りの恋人</p><p><br><br><strong>④『女と男』<br></strong></p><p>女は愛し愛されることを<br>美しくて儚い命　<br>削りながら夢見てる<br>男は愛し愛想つかされることを<br>今か今かと待ち望む<br>冬の聖人を待ちわびる子供のように</p><p><br><br></p><p>簡単なことよ<br>なぜ悩むの<br>涙を流さないで<br>口をつぐむ前に<br>愛の言葉をささやいて<br>現実を受け入れて</p><p><br></p><p>女と男<br>単純な交わりを好み<br>心から結びつかない者たち</p><p><br>女は男に抱かれて<br>あなたのために自分を消すわと<br>瞳に涙をためる<br>そして吐息で惑わすの<br>男は女を腕の中で<br>今夜　いいえ　<br>せめて一瞬でもいいから<br>最高の女にしてみたいと思うの</p><p><br></p><p>簡単なことよ<br>なぜ怒るの<br>顔をそらさないで<br>自分を見失う前に<br>わずかに残る心を守って</p><p><br></p><p>女と男<br>心が存在しなければ<br>結びついていた者たち</p><p><br></p><p>男と女を例えれば<br>過ぎ行く今と思い出のかけっこ<br>一生同じ場所には<br>立つことなんてできないけど<br>それでも人は<br>愛さずにはいられないのよ</p><p><br><br></p><p>今夜もどこかで<br>愛のため息が<br>街を赤く染めてゆく<br>惑わし　惑わされて<br>嘘の自分は眠りにつき<br>本当の自分が鍵を差し出す</p><p><br></p><p>女は一生の女になって<br>男は一生に一度の男になって<br>素肌に口付けを<br>肌を伝う温もりに<br>男も女も<br>我を忘れる<br>そこだけは同じなのにね<br>不思議ね男と女って<br></p><p><br></p><p><br></p><p><strong>⑤『恋人たちの海』</strong></p><p><br></p><p>君が笑うとき<br>僕が微笑む<br>君は照れる<br>なんて幸せなやりとり</p><p><br></p><p>視線が交わり<br>愛が生まれる<br>何もない場所に<br>花が咲くとき</p><p><br></p><p>肌寒さ残る海辺で<br>幾度も愛をささやいて<br>手をつないで歩く<br>どのくらい一緒にいられるのかな<br>いつかは終わりがくるけれど<br>最後まで手をつないでいようね</p><p><br></p><p>僕が泣くと<br>君も涙を流す<br>悲しさも喜びも半分こ<br>それが二人で生きるということ</p><p><br></p><p>出会った日には<br>思いもしなかった<br>僕はこんなにも<br>あなた一人を愛せるんだ</p><p><br></p><p>双子の夕日が僕らを照らす<br>浜辺に打ち寄せる海の泡<br>彼らさえ愛をささやきあう<br>くすぐったいけど心地よい<br>愛しているよ<br>愛しているわ<br>魔法の言葉で<br>きれいになってゆくあなた<br>ねえもう僕を離さないでね<br>強く握り返した手が<br>僕の心を温めて<br>僕自身も優しくなってゆくんだ</p><p><br><br><br></p><p>はい！とりあえず５作品、掲載してみました。ここまで読んでくださった方、ありがとうございます！お疲れ様でした<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p><br></p><p>また、第２弾も改めて投稿していきます！！ではでは<img alt="べーっだ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" width="16" height="16"></p><p></p></font>
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<link>https://ameblo.jp/primewriter/entry-11881547721.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jun 2014 20:46:37 +0900</pubDate>
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<title>いろいろ気になる</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">気になることが多い<img alt="シラー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" width="16" height="16">それは小さなことから大きなことまで、本当にいろいろと。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">本日は仕事がお休みだったため、美容院に行ってきたのですが、美容院に行く際、いつも気になることがあります。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><strong>その１⇒髪を洗ってもらうときの椅子へのもたれ方がわからん。</strong></font></p><p><font size="3"><strong><br></strong></font></p><p><font size="3"><strong>その２⇒提供された本を読み続けるべきか、おしゃべりするべきかの見極め方</strong></font></p><p><font size="3"><strong><br></strong></font></p><p><font size="3"><strong>その３⇒どこを向いて話せばいいのか。自分に近い人でも鏡に向かって話す？</strong></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">最も悩むのがその１。自然に、倒れていく椅子に身をまかせていればよいのだろうけど、<font color="#ff0000"><br></font><font color="#0000ff"><strong>腹筋ぷるぷるするし、倒れきったときの頭の妥当な位置もわからん。</strong></font></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">顔はタオルで隠してくれる美容院がほとんどかと思われますが、倒れきった時に、目を閉じていればよいのか、タオルをかけられるまで、ぱかーんと目はあけておいてもよいのか・・・。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">大体自分は気まずさに負けて、目を閉じてしまっていますが。気になる。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">タオルずれたとき、最近はもう自分で直しちゃうけど、最初は直すべきかめちゃめちゃ迷っていたよ<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">『その２』、『その３』は、もう状況で判断するしかないよね。多分、美容師の人にとって接客応対は日常茶飯事なので、客のことをいちいち気にしていないと思うの。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">でもこっちにとっては頻繁に訪れる場所じゃないし、<strong><font color="#ff0000">なんかみんな自分より可愛くて、イケメンな人ばっかりだし、鏡を見れば、皆さん自分より顔が小さいし、「自分の顔でけーな！！」って気になっちゃって、もうじっとするのも辛くなるよ。</font></strong></font></p><p><strong><font color="#ff0000" size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="3"><br></font></strong></p><p><font color="#000000" size="3">そんな気になるなら美容院行かなきゃいいんだけどね。そういう訳にもいかないのよね。髪染めたいし、自分で綺麗にカットできないしね。</font><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">数ヶ月に１度の美容院タイムが私にとっては結構「えい！」と覚悟を決めていかないといけない行事なのです<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">食べ物でも気になることが。</font></p><p><font size="3">某メーカーから出ている豆乳が好きで、最近よく飲んでいます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">きっかけは旦那さんが「大豆製品を摂取すると、肝臓によい」という情報を仕入れてきたため。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">その日以来、なるべく納豆や豆腐を一日一度は食べるようにしているけど、やっぱりその２つだけでは飽きてきちゃいますよね<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">そのため、豆乳も飲むようになったのですが、</font><font size="3">気になるのは某メーカーから次々に発売されていく、豆乳の味のバリエーション<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></font><font size="3"><br></font><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ココアや、コーヒーなら同じ豆類だし、「ふむふむ、思いつきそうだな」と納得できるけど<strong><font color="#ff0000">、</font><font color="#0000ff">紅茶味、バナナ味、ミックス味、梨味などなど・・、だんだんこちらが心配になってくる味が・・・<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></font></strong></font></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#000000" size="3">そして度肝を抜かれたのがこれ。</font></strong></p><font color="#0000ff" size="3"><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140620/19/primewriter/66/bc/j/o0240032012979018201.jpg"><strong><img style="WIDTH: 153px; HEIGHT: 231px" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140620/19/primewriter/66/bc/j/t02200293_0240032012979018201.jpg" width="153" height="231"></strong></a></p><br><p><font color="#ff0000"><strong>ば、バニラアイス味ですってーーーー！！？？<br></strong></font></p><p><font color="#ff0000"><font color="#000000">飲んでみると・・・<strong>もう豆乳の陰も形もないです</strong>。完全にバニラ味です。溶けたソフトクリームを飲んでいるかのような・・・いやおいしいよ、おいしいんだけどね。もう１回飲みたいなーと思ったくらいだからね。</font></font></p><br><p><font color="#000000">このような新しい味を追求してもらえるのは、消費者にとって、とてもありがたいことです。考える人が本当すごいと思う。</font></p><br><p><strong><font color="#000000">今後の豆乳メーカーの躍進に期待です。</font></strong></p><p><strong><font color="#000000"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#000000"><br></font></strong></p><p><font color="#000000">食べ物のあとになんですが、「<strong>動物のふん</strong>」、これも気になります<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">生活をしていると、私たちは様々な場所で生き物の「ふん」に遭遇します。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">車のフロントガラスに鳥のふん。ベランダに鳥のふん。道端の犬のふん。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">そんな「ふん」に遭遇したとき<strong>、「あー最悪」と思うのか、「よっしゃ！運がついたで～」と思うのか。</strong></font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">本当はプラス思考でいきたいけど、正直「あー最悪だー」って思うことの方が多いです。</font></p><br><p><font color="#000000">きっと常にプラス思考で物事考えられるようになったら、人生かなり変わるんだろうなー。</font></p><p><font color="#000000"><br></font><strong><font color="#000000"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#000000">そして・・一番気になるのは・・友人の近況（笑）</font></strong></p><p><strong><font color="#000000"><br></font></strong></p><p><font color="#000000">みんな休みがバラバラなので、なかなか友人と会えていません。会うにはお金も必要だけど、正直そんなに収入がない（爆）ので、頻繁には会えないし<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">でもいつも気にかけています。<strong>あの子は元気にしているのだろうか・・・・、あの子は幸せになったのだろうか・・。</strong></font></p><p><strong><font color="#000000"><br></font></strong></p><p><font color="#000000">特に、最近仕事先の同僚と食事をしたんですが、それが思いのほか楽しくて（笑）あーこんなに楽しいものだったかなーと、驚いちゃったくらい。</font></p><p><font color="#000000"><br></font><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">でもみんな自分より年下の子達だった（２５歳と、２１歳の子）ので、同い年の子との気の使わない会話はできないのよね・・・<img alt="かお" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" width="16" height="16">色々考えて話さないといけなくて・・。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">それで余計にみんなに会いたくなりました<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16">会いたい<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><font color="#000000"><br></font><p><font color="#000000">大人になればなるほど、付き合いって限定されてきちゃうのが悲しいですね・・。昔はもうちょっと交流持っていたんだけどなー。</font><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">まあ、これは仕方ないことだよなー。大人数の大人たちが１つの日程に合わせようとするなんて、相当な好条件が重ならないといけないもの。</font><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">旦那さんも友人は多いけど、やっぱり最近は会社の人との交流がほとんどだし。てか、<font color="#ff0000"><strong>行事が多すぎるくらいだよ。今月何回飲み会行ってんだ、こら</strong></font><img alt="プンプン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" width="16" height="16"><img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><strong><font color="#000000">また近々友人に連絡とってみようとかな？？と思います<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></font></strong></p><p><strong><font color="#000000"><br></font></strong></p><p><font color="#000000">ここまで、いろいろ気になること発表しましたが、結果改めて自分が「<strong>いろいろと気にしすぎ人間</strong>」で、あることを再認識してしまった・・・<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">もう少し、気にしすぎず堂々と生きていく人間を目指したいと思います。</font></p><p><br></p></font><font size="3"></font>
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<pubDate>Fri, 20 Jun 2014 18:35:10 +0900</pubDate>
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