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<title>なおこのひとりごと</title>
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<description>札幌市西区にある印刷会社「株式会社 プリント･アイ」のブログです。</description>
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<title>ゴルフ三昧の日々？</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 19 May 2014 17:46:11 +0900</pubDate>
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<title>土曜日なのに残業</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">超短納期対応が可能な我が社。</font></p><p><font size="3">飛び込み対応可能な我が社。</font></p><p><font size="3">他社ではできないこともやってみる（やる）我が社。（道内では）</font></p><p><font size="3">であるが、土曜日夕方の飛び込みは勘弁してほしい。</font></p><p><font size="3">と言いながら、ただ今対応中。</font></p><p><font size="3">当社には、土曜日以外にも夜遅くそろそろ帰ろうとしたころにやってくるお客さんがいる。</font></p><p><font size="3">それも、他社で失敗もしくはギブアップした仕事の後が無い依頼。</font></p><p><font size="3">今回もそうである。</font></p><p><font size="3">断れませんよねー、当社が断ればアウトなんですから。</font></p><p><font size="3">それなら最初から発注してくれればいいものを、、、、と言いたくもなるが、昨今のお客様は、品質より安さ優先で動いてしまう。</font></p><p><font size="3">中には、せっかく助けてあげても、それこそ当社以外では出来ない仕事でも、平気で予算が無いとおっしゃるのです。</font></p><p><font size="3">困った人、困った会社をお助けするのも、できるのも、当社の強みであり、お客様を大切に思う心なのですが、、、。</font></p><p><font size="3">が、しかし、困った時だけの会社の扱いは勘弁していただきたい。</font></p><p><font size="3">先日も特殊紙の相談で見えた方がいる。</font></p><p><font size="3">親切に若干のノウハウをご説明させていただいたが、「こんな時だけですみません」とすまなそうな顔。</font></p><p><font size="3">難しい仕事は安かろう悪かろうでは無理なんです。</font></p><p><font size="3">何とかできないのでしょうか？安さで勝負するだけの印刷。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/print-eye/entry-11846811208.html</link>
<pubDate>Sat, 10 May 2014 18:20:02 +0900</pubDate>
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<title>紙媒体の効果</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">昨日、大変勉強になるセミナーに参加させていただいた。</font></p><p><font size="3">紙をとりまく現状と課題の中で、「紙」の環境が変わってきていること。</font></p><p><font size="3">そして、紙の価値が問われていることに改めて気づかされた。</font></p><p><font size="3">昨今紙への印刷は減り続け印刷業界の今後はどうなるのか？</font></p><p><font size="3">電子媒体の急速な拡大は時代の流れからしても必然であるが、紙はどこまで減り続けるのか？</font></p><p><font size="3">紙でなければならないものは何か？と考えていた時に、今回興味深いデーターがあることを知った。</font></p><p><font size="3">①豊かな国ほど「紙」を消費する。（日本は１６位）　②教育熱心な国ほど「紙」を消費する。（日本は４位）　③紙メディア広告は記憶に残りやすい（神経科学の実験検証による）　</font></p><p><font size="3">ということで、紙メディアのリアルさや感情に訴える力は、電子媒体よりも優越性があるとのこと。</font></p><p><font size="3">紙メディアがより強く感情にアピールし、記憶にも残りやすく、購買の動機付けにも効果的ならばスクリーン上の情報よりも、紙に印刷された情報のほうが、読者の注意を獲得しやすいということ。</font></p><p><font size="3">ならば、紙の特徴を理解しどのように利用するかが大事な視点となってくる。</font></p><p><font size="3">さらには、コスト面も踏まえ紙媒体と電子媒体の併用や使い分けが望ましく、顧客の立場に立った提案が必要になってくる。</font></p><p><font size="3">今後ますます印刷業界に求められることは、各種媒体における利用スキルのアップおよび顧客満足度の追求であるはず。</font></p><p><font size="3">わかってはいるが、ついて行くのは大変だと思うのは、私だけだろうか？</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/print-eye/entry-11845991302.html</link>
<pubDate>Fri, 09 May 2014 18:00:21 +0900</pubDate>
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<title>連休明け</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">飛び飛びの連休も昨日で終わり。</font></p><p><font size="3">私の場合、ゴルフを始めて以来、一日おきのゴルフ、掃除、会社、親子四代が集まっての食事、とお決まりの連休。</font></p><p><font size="3">ゴルフを始める前、つまり１０年前まではどうしていたのだろう。</font></p><p><font size="3">連休に海外旅行に行ったのは一度だけ。</font></p><p><font size="3">ニセコでのんびりしていたこともあるが、遠い昔。</font></p><p><font size="3">我が家の近くの河川敷では、暖かくなると家族連れがどっと集まってくる。</font></p><p><font size="3">テントを張りジンギスカンを楽しんだり、釣りをしながら親子がはしゃぎ、犬を散歩させたり、ランニングをしたりとそれぞれに楽しむ微笑ましい光景が大きく広がる。</font></p><p><font size="3">そうそう、私が現在の場所に家を建てたのは、河川敷近くにあるパークゴルフ場で老後を楽しめると思ったからだ。</font></p><p><font size="3">だが、思ったはいいが、おそらくパークはせずに終わるような気がする。</font></p><p><font size="3">下手なくせに生意気だが、ゴルフをしたらパークはちょっと物足りない。</font></p><p><font size="3">もともと緑が好きで、山や木々の緑を見ていると心が安らぐ。</font></p><p><font size="3">ゴルフは、緑を楽しめるレベルじゃないので残念ながら安らげない。</font></p><p><font size="3">それなりに楽しいが、余裕がないから情けない。（全く練習しないから当然）</font></p><p><font size="3">ゴルフを始める前は、よくドライブに行き四季折々の景色を楽しむのが大好きだった。温泉も気持ちがいいが、内風呂で育った私は人と入るのがチョッと苦手。銭湯にもほとんど行ったことの無い私は、ゴルフの後のゴルフ場のお風呂も最初は嫌だった。</font></p><p><font size="3">温泉という言葉の響きは大好きで、露天風呂も最高。できれば貸切で夜空を眺めながら物思いに耽れれば気分は超リラックス。</font></p><p><font size="3">時間に追われる毎日だから、時間を忘れる事も大切。</font></p><p><font size="3">なのに、連休は忙しくあっという間に終わってしまう。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">さて、今日から連休明けの仕事が始まった。</font></p><p><font size="3">新人も一人入り面倒もみなくてはならない。</font></p><p><font size="3">休みボケの社員にも気合を入れて仕事してもらわなければ！</font></p><p><font size="3">と言っているうちに、社員はとっくに帰ってしまった。</font></p><p><font size="3">おしまい。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/print-eye/entry-11844175340.html</link>
<pubDate>Wed, 07 May 2014 19:45:00 +0900</pubDate>
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<title>何故かB型が集まる会社</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">ただ今、社員募集中で本日も一人面接。</font></p><p><font size="3">先週も一人面接してその場で採用。出社は５月連休明けから。</font></p><p><font size="3">その間、残念な履歴書は返送しているが、面接に至った応募者は何故か血液型を聞くとB型が多い。</font></p><p><font size="3">現在の社員もB型が約８割。B型はB型を呼ぶらしいが、私はB型ではない。</font></p><p><font size="3">最近では、面接する度に試しに血液型を聞くが、笑えるくらい「B」と返事が返ってくる。</font></p><p><font size="3">本日も「B型」。印刷現場を見学させたが「面白いです、やってみたいです」と言う。B型は面白そうだと思うことには一生懸命になる。</font></p><p><font size="3">当社に応募してくる求職者に「何故当社を選んだのですか？」と聞くと「面白そうな印刷をしていて楽しそうだから」と答える者がいる。</font></p><p><font size="3">そう答える人間には不思議なくらいB型が多い。</font></p><p><font size="3">この際、募集条件に「B型」と入れたほうが面白いかもと思ってしまう。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">今まで日本人の血液型の比率で一番多いと思っていた「A型」は今や「B型」に変わってしまっているのだろうか？</font></p><p><font size="3">私の回りは、社員に限らずプライベートでも「B型」が多い。分かりやすくて良い面もあるが人の話を聞いてないので呆れることもある。</font></p><p><font size="3">会社大丈夫かな？</font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/print-eye/entry-11829342772.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Apr 2014 20:36:18 +0900</pubDate>
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<title>北海道</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">まだ、ちょっと寒い北海道。</font></p><p><font size="3">オープンしているゴルフ場もあるが、私は再来週からのスタートとなる。</font></p><p><font size="3">昨年秋に左足首と甲の関節を捻挫して、しばらくゴルフどころか歩くことも控えめにしていた。やっと普通に歩けるようになったが、正座が満足に出来ない。足が伸びず自分の体重で再び捻挫してしまいそうだ。（情けない）</font></p><p><font size="3">筋力の衰えに加えて体重の増加でついふらふらとしてしまうが、とにかくゴルフ場に行けば何とかなると呑気な私。</font></p><p><font size="3">こんなにゴルフを舐めている私だが、手帳はゴルフで埋まっていく。(^∇^)</font></p><p><font size="3">今年は気の使わぬメンバーとゴルフがしたい。（メンタル面が弱い私）</font></p><p><font size="3">誰と回ってもそれなりに楽しいが、気心の知れた人たちとのラウンドはより楽しい。</font></p><p><font size="3">今年は新たな会にもお誘いいただいたので、新鮮な気持ちで楽しみたい。</font></p><p><font size="3">①力まない　②ヘッドアップしない　③焦らない　④ラウンド中に考え事をしない、をしっかり意識して頑張らなくては！</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">さて、「百切会」の日程が決まったので、早速案内の作成に取り掛かるとする。</font></p><p><font size="3">「百切会」は１００を切れない人が多い気楽な会であるが、何故か片手シングルでも優勝できない。レベルが違いすぎると気合が入らないのか？ダブルペリアだからか？今年の「百切会」はどうなることやら？(^O^)</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/print-eye/entry-11823656571.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Apr 2014 18:56:34 +0900</pubDate>
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<title>笑える履歴書</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">４月に入り、嵐の後の静けさに放心状態の私。</font></p><p><font size="3">嵐の前の静けさは、これから何が起きるか分からない不安。</font></p><p><font size="3">嵐の後の静けさは、どうなるか分からない不安。</font></p><p><font size="3">どっちの不安も体に悪い。</font></p><p><font size="3">消費税がらみで３月は何処の会社も大忙し。久々に徹夜社員に感謝の気持ちだったが、感謝もつかの間、予想通りといえば予想通りだが極端すぎるではないか。</font></p><p><font size="3">春の気配も眠気を誘い、来社した営業マンも瞼が重そうで話す元気も無くなってしまう。双方に緊張感が薄くダラダラ。</font></p><p><font size="3">消費税増税の駆け込み販売に惑わされて在庫を抱えた会社はどうするのだろう？当社は必要な時に必要な分だけで、在庫は抱えないようにしているが。</font></p><p><font size="3">そんな状態ではあるが、良い人材は欲しいと社員を募集している。</font></p><p><font size="3">残念ながら返送切手がもったいないような履歴書ばかりが届く。</font></p><p><font size="3">大げさかもしれないが日本はどうなるのだろうと思うほどのお粗末な履歴書も少なくない。</font></p><p><font size="3">そんな中、ある女性の履歴書に笑ってしまった。なかなかいい一行。</font></p><p><font size="3">「年齢は若くありませんが、既婚ですので、これから寿退社や産休・育休の予定もありません。そして、、、、、、、、」</font></p><p><font size="3">採用するか否かは別として正直な自己PRで大変気に入ってしまった。</font></p><p><font size="3">本当に女性の方がたくましい世の中になってしまった。</font></p><p><font size="3">それは、男性が頼りなくなってしまった面もあるのではないかと心配になる。</font></p><p><font size="3">今回の彼女の夫はきっと包容力のある男性に違いないが、包容力のある男性も減っているように思うのは私だけだろうか？</font></p><p><font size="3">私の目の前に積まれた笑えない履歴書。残念でならない。</font></p><p><font size="3">笑うしかないのか？</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/print-eye/entry-11822594534.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Apr 2014 16:50:36 +0900</pubDate>
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<title>冬眠から目を覚ます？</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">寒い寒いと言っているうちに、２月も過ぎようとしている。</font></p><p><font size="3">今日の日差しは温かく春も遠くないと嬉しい気分。</font></p><p><font size="3">北海道は、道路もしばれているが、経済もしばれっぱなしで動きが悪い。</font></p><p><font size="3">冷え切った経済に背中を丸めて耐えているが、一部大手企業で働く皆さんにとっては、暖炉の前で眺める冬景色でしかないかもしれない。</font></p><p><font size="3">福島の原発事故以来、電気は大きな問題を抱えたまま。北海道の冬は、暖房無しでは生きられない。我が社の暖房は空調機なので電気を使うが、まともに使うと多額の電気料金に悲鳴をあげる。一昨年から節電目標が掲げられ、あの手この手で節電の工夫はするものの寒さによっては限界がある。一部灯油ストーブを使い暖を補っているが、灯油も値上がっているためダブルパンチで寒さは増すばかり。</font></p><p><font size="3">しかし、今日のような温かい日差しには、不思議と心が融けていく。</font></p><p><font size="3">気持ちが緩めば動きも良くなり、一気に希望が湧いてくる。（単純）</font></p><p><font size="3">正に冬眠から目が覚めたようなもの。（まだ、ちょっとはやいかな？）</font></p><p><font size="3">とにかく、じっとしていては何も始まらない。</font></p><p><font size="3">が、しかしある占い？によると今年の私は知恵が災いすると出ているため深く考えないほうがいいらしい。静かに充電しているほうが後々良いとのことだが、本当だろうか？ま、むやみに行動しても駄目な場合があるので、自分磨きに専念してみることにする。でも正直何からはじめていいかわからない。あらら。</font></p><p><font size="3">一日一日が早く過ぎていく中、焦らずコツコツとアイデア商品でも考えながら勉強になる人、物との出逢いを大切にしたいと思う今日この頃である。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/print-eye/entry-11780658331.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Feb 2014 16:23:03 +0900</pubDate>
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<title>心機一転</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">新年あけましておめでとうございます。（ちょっと遅いですが、、、）</font></p><p><font size="3">今年こそはマンネリからの脱却。</font></p><p><font size="3">と、昨年暮れも差し迫った２８日から隣の部屋に事務所の引越し。</font></p><p><font size="3">広ーい事務所から狭ーい事務所へと無理やりの移動。（？）</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">昨年の１２月は雪も少なく除雪で悲鳴をあげることは無かったが、年明けからの雪には参ってしまった。</font></p><p><font size="3">この寒さを予想して事務所を引越しした訳でもないが、広すぎる事務所よりは狭い事務所のほうが暖まる。</font></p><p><font size="3">真っ白い雪は「降っても降ってもまだ降り止まぬ」で思いっきり降ってくれた。</font></p><p><font size="3">おまけに大寒波で寒さは顔も凍るほど。</font></p><p><font size="3">私の捻挫した足も芯から冷えて、モコモコ靴下を履いても温まらない。</font></p><p><font size="3">ヒートテックのインナーをしっかり着込み、完璧なウオームビズで着だるま状態。狭い事務所では、あちこちに体をぶつけて歩き真直ぐ歩けない。</font></p><p><font size="3">それでも、何故かちょっと楽しい、、、？　頭もちょっとおかしいかもしれないがある意味気分転換になっているのは間違いない。</font></p><p><font size="3">これがマンネリからの脱却？いや、いや、これから何かを始めるのである。</font></p><p><font size="3">事務所のプチ引越しは、過去の垢を落とす意味でも良いと自己満足。</font></p><p><font size="3">それにしても、いろいろと作ったものだ。</font></p><p><font size="3">広い事務所は印刷見本で溢れていた。</font><font size="3">片付けは簡単には終わらない。</font></p><p><font size="3">社員は若干迷惑に思っているかもしれないが、意味も無くやっているわけではないので誰も文句は言わない。（言えない？）</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">年が明けてもう半月が過ぎた。</font></p><p><font size="3">今年こそは、日々しっかりと歩みたいと思うものの事務所の引越し以外に何も始めてないような気がする。</font></p><p><font size="3">昨年一年何をしていたのか思い出せないくらい時の流れが速い。</font></p><p><font size="3">昨年も一日一日を大事にし充実した毎日を過ごそうと思っていたはずなのに。</font></p><p><font size="3">何に追われていたのか？何を追っていたのか？</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">今年こそは「心が動く」感動的な年にしたい。</font></p><p><font size="3">無理せず頑張るぞー！</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/print-eye/entry-11750714395.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jan 2014 18:00:50 +0900</pubDate>
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<title>嬉しい！お問い合わせ</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">１５日の午後、カーナビラジオ午後一番に紹介していただいたが、お陰さまで、「ラジオ聞いたよー」とか「どこかで聞いたことある声だと思ったら社長だったんだね」とか嬉しい反応。</font></p><p><font size="3">さらには、クリアファイルのお問い合わせもいただき、さすがに電波はすごい。</font></p><p><font size="3">ラジオは、車で聞くことがほとんどだが、思い起こせば私が幼少の頃、母は毎朝家事をしながらラジオを聞いていた。今の自分はテレビの音を聞きながら家事をしている。テレビは、音だけでは内容がわからないが、ラジオは自分の想像力も手伝って頭の中に絵が浮かぶ。</font></p><p><font size="3">想像力を高めるならラジオが最高、子供の脳の発達にもいいらしい。</font></p><p><font size="3">いづれにせよ、ラジオを聴いてすぐにお問い合わせを下さるリスナーは素晴らしい。札幌の中心から少し外れたところに、ちょっと他とは違う（私としては普通）印刷会社があることを知ってもらえたことに感謝したい。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">今年もあと２ヶ月余りで終わってしまう。まだまだと思っているうちにカレンダーの納品は始まり、自社のカレンダーはどうしようかと悩みはじめている。</font></p><p><font size="3">当社のカレダー作りの基本は、絶対に使ってもらえること。</font></p><p><font size="3">数年前には作ったカレンダーをパネルに入れて使ってくれた方がいる。</font></p><p><font size="3">わざわざパネルを買って飾ってくれたのである。</font></p><p><font size="3">ものづくりの喜びは、こんなところにある。</font></p><p><font size="3">ある会社さんでは、当社のエアークリーンカレンダーを待っているとの事。</font></p><p><font size="3">場所も決まっているとのことで、これは毎年裏切るわけにはいかない。</font></p><p><font size="3">毎年のカレンダーは経費がかかっても楽しみにして下さるお客様がいる限り頑張って作り続けたい。</font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/print-eye/entry-11646455260.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Oct 2013 20:02:58 +0900</pubDate>
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