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<title>ののんのブログ</title>
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<description>好きなもの、気になったことを書いていきます</description>
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<title>Brilliant</title>
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<![CDATA[ <p>昨日から体調を崩して寝込んでいます。</p><p>寝ていると、いろんな曲がYoutubeの自動再生のようにずっと頭の中を流れています。</p><p>&nbsp;</p><p>最初は、子どものピアノの練習曲のような曲が流れていました。</p><p>それから、SHINee、ジョンヒョンの曲が代わる代わる流れたりして。</p><p>今はBUCK-TICKのBrilliantが流れています。</p><p>2002年に発売されたBUCK-TICKの12枚目のアルバム「極東 I LOVE YOU」に収録された</p><p>この曲は、9.11の同時多発テロ事件後、アメリカが中東との関係を悪化させ、イラク戦争へと</p><p>突入していく時代を背景として、戦闘地から亡骸となって戻ってきた息子を想う母（父）の想いを描いた作品です。</p><p>&nbsp;</p><p>「お帰りボウヤ　疲れたでしょう</p><p>温かい食事でも</p><p>そこへかけて　話をしよう</p><p>黙ってても　それでもいい」</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/LrsgAQg-Uno" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>ジョンヒョンにとってこの世界がどれ程辛い、大変なものだったのか</p><p>測りしることはできないけど、</p><p>あまりにも繊細でいろいろな事を感じ、深く考えてしまう人だったから、</p><p>耐えられなくなってしまったのかな。</p><p>&nbsp;</p><p>ほんとによく闘った、がんばったと思うよ。</p><p>どうか今は安らかに。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 20 Dec 2017 12:43:43 +0900</pubDate>
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<title>ごめんね</title>
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<![CDATA[ <p>ごめんね。</p><p>これまでずっと期待する事しかできなくて。</p><p>ずっとあなたが背負った重圧に目を向けようとさえせずに、ただ期待して、求めてばかりいて。</p><p>本当は、ずっと苦しかったんだね。</p><p>あの文章を見て、少しだけあなたのことが分かった。でも、そう気づいた時には、もういない。</p><p>&nbsp;</p><p>本当は「ありがとう」と言うべきだと心では思っているけど、</p><p>それがあなたにとって辛い出来事だったかもしれないのに、ありがとうとは言えないよ。</p><p>&nbsp;</p><p>ごめんね。無理させて本当にごめん。</p>
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<pubDate>Tue, 19 Dec 2017 12:16:51 +0900</pubDate>
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<title>Mylene Farmer</title>
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<![CDATA[ <p>ミレーヌ・ファルメールというフランスのアーティストがいるのですが、最初にYoutubeで彼女の動画を見つけた時、その透き通る声と世界観、そしてそれを</p><p>見守るファンの恍惚とした表情に、目が釘付けになりました。</p><p>まるで女神のように降臨するミレーヌ。</p><p>&nbsp;</p><p>歌を歌うという行為がただそれだけのものなら、ここまでファンは熱狂的になる</p><p>だろうか。</p><p>コンサートという仕掛けの魔法にかかって、また魔法にかかりたくなった時に</p><p>見返しています。</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/KQMU4yeiusA" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/printemps-hana/entry-12307803831.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Sep 2017 03:08:41 +0900</pubDate>
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<title>SHINee World 2017～FIVE～ Special Edition　東京ドーム2日目</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: left;"><span style="font-size:0.83em;">昨日からずっと頭の中でSHINeeの「Good Good Feeling」が流れています。<br>昨日、"SHINee World 2017 ～FIVE～ Special Edition"東京ドーム2日目公演に行ってきました</span><img alt="音譜" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">一日たって興奮冷めやらずで、感じたことをまとめてみたのですが、また書き足したり、書き直すと</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">思います。<br>記憶違い、思い違いがあると思うし、SHINeeの事をあまりまだよく知らない人間が書いている文章</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">なので、どうか</span><span style="font-size:0.83em;">誤りは一笑に付して頂ければ、、、。<br><br>私の席はバルコニー席（テミンが「１階の人ー！」「３階の人ー！」と言った時にとばされて（笑）た</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">２階）のステージ向かって左側だったのですが、左右のバルコニー席の間にある、一般客が入れない</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">座席で、開演時にペンライトが一瞬光っているのが見えたのが、どうやら東方神起のお二人だった</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">みたいですね。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">（後で知ったのですが）彼らと同じ目線で見させて頂いていたとは恐れ多い、、(^^;;)<br><br>そう知って思い起こすと、ミノの妙なテンションの高さとか、四人が全く気を抜かない意気込みが</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">伝わってくるステージとかは、四人、ドームであることに加え、「先輩の前で恥ずかしい姿を</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">見せられない」という気持ちもあってのことだったのかな、と腑に落ちるところがありました。<br><br><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">～～～以下、ネタバレになるので、気にされる方は読まないで下さい～～～</span></span></span></p><p><br><span style="font-size:0.83em;">今回のステージはメインステージ、真ん中にサブステージ、そして「Get the treasure」、「ABOAB」、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">「Diamond Sky」で用いるバックステージという三部構成で、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">さらにメインステージに付属されたムービングステージが、そのうえでメンバーが歌っている最中に</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">ステージ間を前後に動く、という広がりをもったステージでした。<br>更に、バックステージで歌う時は上からドローンによる空撮もあり、トロッコでアリーナと一階席の</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">間をメンバーが移動（曲は「Good Good Feeling」）したりで、遠くのお客さんにも配慮した、かつ、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">メンバーの移動の負担も考えられた構成でした。<br><br>１６時半過ぎに「GENTLEMAN」でスタート。<br>開演直後は、代々木の時に比べて、<span style="color:#0000ff;">メンバーに漂っている緊張感が、ほんとにパンパンで一瞬でも</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#0000ff;">何かに</span></span><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#0000ff;">当たったら割れる風船みたい</span>で、こちらもどきどきしてしまいました。<br>これが四人というプレッシャーなのか、そしてドームの緊張感なのか・・・と思いながら。</span></p><p><br><span style="font-size:0.83em;">徐々に緊張がほぐれ、（というか彼らにしたらいつも通りなのかもしれないけど、）<span style="color:#0000ff;">MCはとにかく</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#0000ff;">おかしくて、</span></span><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:0.83em;">誰かが他のメンバーをいじるたびに笑いました。</span></span><br>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">ジョンヒョンの身振りをふざけてメンバーがまねしてみたりしてるのとか、後で思いおこすと、なぜ</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">そんなことで笑えたんだろう？と思うくらい、ずっとおかしくて笑っていました。<br><span style="color:#8f20ff;">人間って、緊張し過ぎて、その緊張があるピークを超えると笑いだしてしまう、ていう話があるけど、</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#8f20ff;">みんな</span></span><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#8f20ff;">ひょっとしてそんな状態なのかも</span>、と思っていました。<br>そして<span style="color:#0000ff;">メンバーが、相手のコメントにつっこんで、何とか場を盛り上げてやわらげよう、という気持ちが</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#0000ff;">すごく</span></span><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#0000ff;">強かった</span>と思います。（ミノのテンションが上がり過ぎてた、ていうのもあるけど・笑）<br><br>曲の間は、これはジョンヒョンも言っていましたが、<span style="color:#0000ff;">メンバーもファンも含め、みんな熱量がすごかったです</span>。<br><span style="color:#0000ff;">魅せるところは完全に魅せる、盛り上げるところは楽しませる</span>、という感じで、見終わった後、充実感が</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">ありました。</span><br>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">もちろん四人・・というのはありましたが、今回は四人構成なんだ、と思って（わりきって）見ることにしていました。メンバーも誰一人その事には触れず、なんというか、<span style="color:#0000ff;">前向きなステージだった</span>と思います。<br>オニュの声も聴きたい、だけどそれは次におあずけだからね、という気持ちで見ていました。<br>でも、「君のせいで」の途中で、<span style="color:#0000ff;">遠くから見ても分かるくらい一生懸命に踊る彼らの姿</span>を見て、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">がんばっているからこそ余計にせつなくて、急に涙がこみあげてきて、どうしようもなかったです。<br>他は、<span style="color:#0000ff;">かっこいい→すごい→面白い→可愛い→…</span>て感情のアップダウンが激しすぎて、３時間半で</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">自分のエネルギーを消費しつくした感じでした。<br><br>今回横から見ていたので、「Sherlock」の時にメインステージからサブステージに移動するメンバーの</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">歩幅が、一歩一歩浮いているみたいに遠くてびっくりしたり（超人的に見えました）、「Everybody」の</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">時に、ダンサーの方がオニュの手回しグルグルをすごく一生懸命やってくれていて、これをいつも</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">やってるオニュも大変だろうな・・（今さらなのですが）、と思いました。<br><br><span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">各メンバーの感想</span></span>（ファンの方、失礼な事書いていたらごめんなさい</span>(´・ω・`)<span style="font-size:0.83em;">）<br><span style="color:#ffcc00;">テミン</span><br>テミンがサブステージのこちら側に向かってくると、ふわっとした何とも言えない空気が漂っていました。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">とてもスムーズな細かい動きのダンスを見せてくれて、思わず見とれてしまいました。<br>アンコールで、とても人間業とは思えないような素早い（反射神経がめちゃめちゃすごい人の）動きを</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">してて、すごいよー</span><img alt="ポーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" width="24"><span style="font-size:0.83em;">て思いました。<br>日本語がうまくなったぶん、MCも説明をたくさんしてくれるようになって、話の最中にうまく自分の</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">ドラマの宣伝を入れたり（多分上の人から言われてるんだと思うけど/汗）、日本の芸能人っぽくない？</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">て思いました。<br>４月に代々木で見て以来で４ヶ月しか経っていないのですが、この数か月で、エンターテイナーとして</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">階段をまた上がったのね（えらそうですみません）、て感じました。<br><br><span style="color:#ff0000;">ミノ</span><br>エネルギッシュで、会場をよく盛り上げ、にぎわせていました。ミノのトークが増えると、天然っぽさが</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">さく裂して、収集がつかなくなる感じがおもしろかったです。<br>そして今回、本人が真剣になればなるほど、なぜか周りが笑えてきてしまうミノの魅力</span><img alt="照れ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24"><span style="font-size:0.83em;">というもの</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">を、コンサート二度目にしてようやく理解することができました。<br>「Your Number」の中で、意中の女の子に電話をするというオニュの役回りを今回任されたミノが<br>「もしもし 明日仕事？ いっしょにいよう」というところで噛んでしまい、<br>メンバーと合流してからやり直しを命じられ（←）、「トゥルルルー、トゥルルル―」ってところから</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">自分で演じて、言い直して顔中真っ赤にして恥ずかしがってたのなんか、コントみたいで、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">可愛すぎて、とにかくお腹が痛くなるくらい笑ってしまいました</span><img alt="爆　　笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24"><br><br><span style="font-size:0.83em;">そういう、ハプニングも笑いに変えられるSHINeeって素敵だな、とか</span>（＾_＾）<br><br><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#ff007d;">キー</span><br>少し風邪から完治しきっていないのかな、というどこかポーッとしたところも最初あったように思ったの</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">ですが、私の気のせいかも。（でもそういう顔のアップが頼りなさげで、かわいかった…</span><img alt="ラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" width="24"><span style="font-size:0.83em;">）</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">キーの表情から、やっぱり少し緊張が感じられ、「完璧主義な彼が、この状況を心配していないはずない</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">じゃない、、」という気持ちが改めて頭をよぎったのですが、キーのトークや"Are you ready?"という</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">煽りが、いつものライブっていう雰囲気を作るのに一役も二役もかってて、すごくありがたかったです。<br>「Lucifer」で子どもダンサーが５人の踊りを踊るのです（すごく可愛いし、うまい）が、終わった後に</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">キーが舞台の端でキー役の子どもダンサーを抱きしめてるのが見えて、キー君の（いつもファンを</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">気遣ってインスタを上げてくれたりしてるけど）優しさを感じました。<br>こんな大舞台を体験して、あの子達は将来どんなダンサーになったり、どんな人生を送るんだろう、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">って夢がふくらむように思いました。<br><br><span style="color:#0000ff;">ジョンヒョン</span><br>すごい責任感をもって歌も踊りもトークも、なんとか自分ががんばって盛り上げようとしてくれてるのが</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">伝わってきました（四人ともそうだったけど、特に）。<br>私の印象として、ジョンヒョンはそこまで人を引っ張っていきたいタイプにはみえない（というか自分の</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">ほうに関心が強いタイプにみえる）んだけど、今回は、がんばってみんなを引っ張る！という意気が</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">特に伝わってきて、胸が熱くなりました</span><img alt="ドキドキ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"><br><span style="font-size:0.83em;">声量もすごかったし、ハイトーンから低い声まで、本当に素晴らしかった。<br><br><span style="color:#009944;">SHINeeを見ていて思うことは、「ローマは一日にして成らず」。</span><br><span style="color:#000000;">今回の、四人になる（しかもリーダー不在）という状況にもかかわらず、ドームという大舞台で、</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#000000;">素晴らしい</span></span><span style="color:#000000;"><span style="font-size:0.83em;">ステージを成し遂げられたのは、ひとえに、</span></span><span style="color:#009944;"><span style="font-size:0.83em;">彼らがいつも目標に向かって一つでも</span></span></p><p><span style="color:#009944;"><span style="font-size:0.83em;">できる努力を惜しまず、</span></span><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#009944;">今ある自分に決しておごらず、常に前向きに進んできたからではないか、</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#009944;">と思う</span><span style="color:#000000;">のです。</span><br><span style="color:#000000;">そして、</span><span style="color:#009944;">どんな状況でも、あんな風に、ほがらかに、しなやかに乗り越えようとする彼ら</span>を見て、<br>私も小さなことで弱音を吐いたりせず、周りの人を大切にできる、そんな人になりたい、という勇気を</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">与えられました。<br>二日間、お疲れ様でした。とても素敵なステージを、ありがとうございました！</span><br><br><span style="font-size:0.83em;">でも、この次は何よりオニュの生の声が聴きたい。５人そろった歌声が聴きたいです</span><img alt="ラブラブ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"><br><span style="font-size:0.83em;">待ってるからね！！</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/printemps-hana/entry-12307603040.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Sep 2017 13:51:05 +0900</pubDate>
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<title>テミン　2nd mini album「Flame of Love」感想</title>
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<![CDATA[ <p>7月18日、テミンの誕生日に2ndミニアルバム「Flame of Love」が発売されました。</p><p><br>ついにテミンのアルバムが聴ける日が来たんだー<img alt="音譜" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16">と、玄関先で思わず小躍りしたくなる気持ちを抑え、そーっとパッケージを開けると、蜷川実花氏撮り下ろしの、極彩色の、何とも艶やかなテミンさん（お姿が神々しすぎて、「さん」付けしてしまう）が。<br><span style="color:#000000;">艶やかなブックレットをめくる度、ため息をついてしまう程、美しい世界観が手元にこぼれてくるかのような錯覚に、思わず慌ててブックレットを閉じてしまった。</span></p><p>&nbsp;</p><p>以下、感想（一素人が聴き始めたばかりの感想なので、適当に流してください）。</p><p>&nbsp;</p><p>まず、タイトル曲の<span style="color:#8f20ff;">「Flame of Love」</span><br>MVで既に何回か観ていた時は、映像に気をとられてしまっていたのだけど、改めて音だけを聴くと、何なの、このぎゅうぅぅって締めつけられるような感じは。。<br>この、切ない世界観と、テミンの柔らかで、でも力強い歌い方が、私には『どつぼ』なんだなーっと思った<img alt="ニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/051.png" width="24"></p><p>SHINeeの曲には無いようなオリエンタルな曲調で、メロディーを捉えるのがきっと難しいだろう歌の世界観を、本当に表現力豊かに演じているな、と感じました。</p><p><br>映画のエンディングテーマとかにすごく合いそう。</p><p>私の中で、「宇宙戦艦ヤマト2199」のエンディングになっていた、安田レイさんの「Best of my Love」と被ってるみたい。</p><p>失われた者への惜別の情と後悔、そんな想いをどこか俯瞰で見ている主人公がいてー。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#8f20ff;">「I'm Crying」</span></p><p>一曲目との繋がりが自然で、ピアノのメロディーに、すーっと入っていける。</p><p>雨と恋人との別離。アラフォーの自分にはこういう世界観、すごくなじみ深くて、何の気持ちの構えもなく聴けてしまうのですが（EOSとか？昔見たCMでこんな感じあったかも）、今の若い子はどう聴くのかな。</p><p>梅雨時なのもあって、しっとり悲しみが雨と共に降ってくる様子が、こちらに自然に伝わってきました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#8f20ff;">「Do It Baby」</span></p><p>SHINeeにもありそうな曲調、多分リズムがABOABを思い起こさせる（ここはキー君パートかな、ミノ君かな、とか）。<br>テミンのソロとしては意外に新しい試みなのかも。SHINee好きには、これ、知ってるって感じで嬉しい<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#8f20ff;">「DOOR」</span></p><p>独特な音色が使われたこの曲のアレンジ、都会的な雰囲気が好き。<br>テミンの声の男っぽい部分がフィーチャーされていて、息を吸うと同時に吐いているような歌い方に魅力を感じました。<br>&nbsp;</p><p><span style="color:#8f20ff;">「いつかここで」</span></p><p>美しいメロディーと、テミンの優しくて、伸びのある表現力豊かな声が相まって、本当に美しい。</p><p>ピアノの音がまた、こちらの心を揺さぶるように流れていて、すごくいい。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;">すごく好きなアルバム。もう10回以上聴いてしまったよ。これからもずっと聴き続けると思う。</span></p><p><span style="color:#cc0064;">全体として、テミンのひたむきな、音や自分のパフォーマンスに対する不断の努力が実を結んで、音としても、世界観としても、これだけ聴く人、見る人を魅了してくれるものになっているんだろうな、とただ頭が下がる思いでした。</span></p><p>&nbsp;</p><p>J-waveのAvalonゲスト出演も、全く外国の方がその場にいるという雰囲気を感じさせない（決して責めてる訳ではないのです）ようなGenerations from Exile Tribeの子達の早口にもちゃんとついていってて、日本語もすごく勉強して上手くなってるし、本当に偉いな、と思いました<img alt="おねがい" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#009944;">一人でのプロモーション、言葉が通じにくくて、もどかしく思うことや、いろいろ本当に大変だと思うけど、テミン、応援しているよ。がんばって！！</span><img alt="グー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/116.png" width="24"><br>（追記：）・・・と思ってたら、19日に帰国されたそうですね。お疲れ様でした～(*^▽^*)</p>
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<link>https://ameblo.jp/printemps-hana/entry-12293901946.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Jul 2017 03:54:56 +0900</pubDate>
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<title>SHINee　2017.4.30 国立代々木第一体育館　コンサート感想</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:0.83em;">（コンサートのレポというものを書くのがこれが初めてなので、要領を得ない書き方になってしまっていると思います。不快に感じる方がいらっしゃったら、すみません）<br>SHINee World 2017～FIVE～を締めくくる国立代々木競技場第一体育館でのコンサート。<br>私の記念すべき、初めて見るSHINeeのコンサート。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">2時頃に原宿駅につくと、時折吹く風が気持ちよく感じるような初夏の陽気。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">目の前を金髪の目立つ二人組の男の人が進んでいく（コンサート後、ダンサーの方にとても似ていた事に気が付いた。ダンサーの入りはこんなに遅いのかしら？）。<br>体育館の上の空もどこまでも青く澄んでいて、まるでこの日を祝福しているようだと思った。<br><br>ステージ構成は、メインステージと、そこから真ん中に突き出たサブステージをメンバーが行き来する構成。<br>Get The TreasureでＭＶのSWATに囲まれたシーンのダンスをする時や、ABOABで立ち上がった台上でメンバーが歌う演出、公演中盤に行われたアコースティックバージョンの楽曲を歌う時など、効果的にセンターステージが使われていた。<br><br><span style="color:#0000ff;">何より感じたのは5人の歌とダンスのうまさ、団結力の良さ。こちらが気持ちよくなる程いい子達で、常に全力投球。歌やダンスの実力の高さを決しておごりはしない、プロのアーティスト集団。</span></span><br><br><span style="font-size:0.83em;">以下、心に残った曲を。</span><br><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#cc0064;"><span style="background-color:#ffffff;">Gentleman</span></span>-この曲で始まると予想していたけど、やはりこの曲でスタートするや否や鳥肌が立ってしまった。G,E,N,T,L,E,M,A,Nとお客さんも一緒に歌っている。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#cc0064;">Get The Treasure</span>-ＭＶの5人の揃ったダンスがめちゃくちゃかっこいい（涙）。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#cc0064;">Dream Girl</span>-スタンドマイクを使ったパフォーマンスはかなり難しいと思うのだけど、それをやりつつ、歌ものびがあってよかった。<br><span style="color:#cc0064;">Melody</span>-ＣＤで聴いていた時はそこまで心に残らなかったのだが、実際にアカペラで歌うのを聴くと、戻らない人を想ってふと心に浮かんだメロディーに、気づくと涙が。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#cc0064;">Replay</span>-デビュー曲であり、ダンスもとても好きな曲で、聴けて何よりうれしかった。<br><span style="color:#cc0064;">ABOAB</span>-舞台がせり上がってくるのが驚き。メンバーは皆恥ずかしくないのかしら？と思ったのだけど、みな堂々と歌っていた。筋力いりそー。<br><span style="color:#cc0064;">Married To The Music</span>-私はこの曲のノリやＭＶのメンバーのはっちゃけぶり（笑）が好きで好きで、日本ではなぜ発売しないのかと思っているのだけれど、とにかくノリにのった。"We are married to the music!"てめちゃ叫んでた（笑）。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#cc0064;">Everybody</span>-初生エビだよ！！もうそれだけで興奮。あのダンスはヤバい。少しおふざけ？が入ったのかな。かっこよく決めてるのも見たいな～。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#cc0064;">Diamond Sky</span>-私はこの曲が今回のアルバムの中でもとても好きで（生でMelodyを聴いたら、Melodyが1番好きになってしまったけど）、ジョンヒョンの声が透き通っていてすごく綺麗だった。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#cc0064;">Winter Wonderland</span>-会場も歌ってとキーが言ってくれて合唱になり。とても素敵な演出でした。しみじみと、歌っていいな～、同じ歌が好きでこうして集まれる事って幸せだな、と思った。</span></p><p>&nbsp;</p><p><br><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#8f20ff;">自分で作詞・作曲した楽曲を自ら演奏するバンドより、人が作った音楽を歌うグループが下に見られる傾向はあると思うけど、<br><span style="font-weight:bold;">SHINeeのステージの感動は、本当に、2006年11月にＵ２のライブを見た時以来の鳥肌ものの感動だった。</span></span></span></p><p><br><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#0000ff;">歌が上手い、ダンスが揃った時にめちゃくちゃかっこいいというだけでは語りきれない、各自が最大限の魅力を発揮して、全力で魅せてくれて、会場が一体となる感動を与えてくれるSHINeeは、まぎれもなくアジアのスーパーグル―プだと思う。</span><br><span style="color:#0000ff;">ＳＭエンターテインメントさん、彼らをどうか大切に育てていって下さい。そしておじさんになっても、かっこいいライブができるバンドでいさせて下さい</span><img alt="お願い" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/025.png" width="24"></span><br><span style="font-size:0.83em;">（バンド＝英語圏では例えばSpice Girlsのようなグループもバンドというそうなので、あえてこの表現を使いました。）<br><br><br>以下、初めて生で見た各メンバーに対する率直な印象（かなりどうでもいい）↓<br>（各メンバーが好きな方の気を害したらごめんなさい。）</span><br>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#000000;"><span style="background-color:#009944;">ジョンヒョン</span></span>はとにかく暑がりという印象。サブステージまで移動し、曲が終わるや否や水を何度も飲みに行ったりタオルでふいたり。ジャケットをメンバーの中で誰より早く脱いでしまう。<br>この曲は自分がしっかり魅せて歌うところ、この曲はそこまで全力投球はしないで楽しもう（？）というメリハリも感じられ、マイペースなＢ型っぽさも感じた（実際はＡＢ型だそうですが）。<br>ＡＢＯＡＢで丁度私の見ていた側に回ってきて、ジャケットを脱ぐとき、「はい、お待たせしました！」という感じで脱ぐのが「？」だったんだけど、後から前日の様子を他の方のレポを読ませて頂いて、その意味を理解しました。<br>ジョンヒョンならではの美しいファルセットを生で聴くことができて感動。<br><br><span style="color:#000000;"><span style="background-color:#ffe57f;">ミノ</span></span><br>どの表情も動きもまるで映像作品から切り取ってきたように決まっていました。Mr. Right Guyでは本領発揮！という感じで、見ているどの瞬間もキュン死寸前で、こちらは苦しくて仕方がなかった（どーでもいいこと）。<br>顔もスタイルも整い過ぎていて、もはや生身の人間であることに違和感を感じてしまうくらい、本当にすごく美しい人。ミノはラップパートを歌うことが多いけど、私はバラード曲で、日本語を一語一語、確かめるように丁寧に歌ってるミノの声が好き。Melodyの声がとても良かった。<br><br><span style="color:#000000;"><span style="background-color:#ff7fbe;">テミン</span></span><br>いつ見ても柔和な雰囲気で、とっても楽しそうで、多分会場中のどのファンより楽しそうなんじゃない？ていうくらい楽しそうな笑顔で、さりげなくすごいダンスを見せてくれていました。Shineeの曲をＣＤで聴いている時に、いつもテミンの中性的な感情をこめた、伸びのある歌声を（今か今かと）求めている自分がいるんだけど、Breaking Newsとか、Replayとか、うん、やっぱりいいな～と思いました。<br>テミンはダンスの才能もあって、色気もあっていろいろすごいんだけど、やっぱりなんかつかみきれない子だなと思いました。でも、つかみきれないところが彼がこれまでも、これからもどんどん伸びていく、脅威的な物を中に宿しているということだと思う。7月には単独の武道館公演も控えているし、今後どんな風に爆発的な変化を遂げてくれるのか、本当に楽しみです。<br><br><span style="background-color:#ff7f00;">キー</span>は全ての場面をディレクターのような冷静さをもってこなしているように見えた（さすが万能キー）。ダンスもコメントも切れがあって、そして何より日本語がとても上手で。以前中国語を話している動画を見て、その時も発音のよさに驚いたんだけど、語学の才能といい、神は一体いくつの才能をこの子に与えたんだろう？と思ってしまう。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">それと同時に、メンバーの中で、ある意味ものすごく年相応の男の子だな、と思いました。おしゃれや流行に興味があって、女の子にモテたい気持ちもあったり。なぜか見ているうちにお母さんみたいな気分になって見守ってしまった。<br><br><span style="background-color:#c78fff;">オニュ</span><br>オニュは好奇心の多い子どものような新鮮さをもって、常に何か新しい物を見つけようとしている人だな、という印象。世界中どこで歌っていても、何度同じ曲を歌っても、オニュはきっと、常にそこに新鮮な発見をできる人なんだろうな、と感じました。時々それが素？ていうくらい素朴な雰囲気で優しくお客さんを見ていたり。とても聡明な人だと思うけど、同時に人を優しく見守る包容力を持っていて、温かい気持ちにしてくれました。<br>オニュの声のあの何ともほっこりするような優しさは、ＣＤで聞くたび、あーいいなあ、と思っていたんだけど、生で聴いたら本当に心にしみて、聞き惚れました。Rainy Blue、さわりだけでも嬉しかった。Stand By Meの時の、あの、上に上がったステージにちょこんと腰かけて、にこにこと客席を見てくれているオニュをきっと私は一生忘れないよ～<img alt="おねがい" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24">（ちびまる子風）</span></p>
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<pubDate>Thu, 11 May 2017 11:13:56 +0900</pubDate>
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