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<title>おひなさまの首が抜けます</title>
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<description>サブタイトルに悩み続けるブログ</description>
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<title>2013.5.12 bjリーグプレイオフ・新潟アルビレックスBB×秋田ノーザンハピネッツ</title>
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<![CDATA[ うってかわって快晴の空。やはりこの日も自転車で。<br>前日危うく座れなくなりそうだった反省を踏まえ、後援会員の先行入場に合わせて到着。<br>いつもより自由席が少なくなってることもあって、その時間でもちょっと危なかったけど座ることができました。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130514/17/pripi/14/2e/j/o0800060012538650663.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130514/17/pripi/14/2e/j/t02200165_0800060012538650663.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333" id="1368524052984"></a></p><p></p><br>さすがに指定席はまだガラガラ。<br><br>試合開始50分前に始まった、オフィシャルテーマソングを歌っているRafveryのライブ。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130514/17/pripi/d7/66/j/o0580077312538655818.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130514/17/pripi/d7/66/j/t02200293_0580077312538655818.jpg" style="width:220px; height:293px; border:none;" ratio="0.7508532423208191" id="1368524000329"></a></p><p></p><br>残念、こっちは背中側です。<br>ですが、ここでの盛り上がりがそのまま試合での応援の熱さに繋がりました。<br>ちなみにスタンド最前列の真ん中に座っているジャケットを着た人物、おそらく池田弘氏です。<br><br>試合開始。<br>序盤でいきなり差をつけられた第1戦と違い、今度は新潟の得点でスタート。<br>ですがなかなかうまくいかない。<br>いつもより選手の交替が早い？　気のせいかな？<br>結局12-14と秋田リードで1Q終了。<br><br>リードを許したのは第1戦と同じだけど、2Qを抑えたのも同じ。<br>21-21の同点から小松秀平の3Pでリードを奪い、オフィシャルタイムアウト。<br><br>結局、ここから新潟はリードをし続けたまま、試合は88-58で終了。<br>後半は秋田が力尽きた感じだった。<br>正直、こんな大差での結末は予想してなかった。<br><br>秋田はけが人がいて万全ではなかった。<br>新潟は全員が準備できていた。<br>その差ももちろんあっただろう。<br>でも、そういった層の厚さもチームの実力のうちだし。<br><br><br>さすがに有明には観戦に行けません。<br>BSフジでの観戦となります。<br>どこかでパブリックビューイングやってくれないかな？<br>家でひとりでテレビを見るのは、ちょっとさびしい。<br>もっとみんなで喜びたい。喜べるに決まっている。<br>今回はそういう期待を持たせてくれます。<br><br><br>鳥屋野総合体育館の通路に、選手の手形入りボールがいつも並べられていますが、<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130514/18/pripi/69/f9/j/o0580077312538719428.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130514/18/pripi/69/f9/j/t02200293_0580077312538719428.jpg" style="width:220px; height:293px; border:none;" ratio="0.7508532423208191" id="1368523784276"></a></p><p></p><br>クリス・ホルムの手形だけ、左手なんですよ。<br>ひとりだけ左利きなのかな？<br><br>
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<pubDate>Tue, 14 May 2013 18:34:07 +0900</pubDate>
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<title>2013.5.11 bjリーグプレイオフ・新潟アルビレックスBB×秋田ノーザンハピネッツ</title>
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<![CDATA[ 小雨の中を自転車で30分。<br>ちょうど開場時間のあたりに到着。<br>いや、厳密には入場を待つ長い長い秋田ブースターの行列の最後尾を先に見て、それから到着。<br>大挙押し寄せてくることはわかってはいたが、これほどとは。<br><br>入場。<br>いつも座っているあたりの席に座ろうとしたら、なんとそこは秋田エリア！<br>本来アウェイチームのベンチがある一角だけにいるアウェイブースターが、四角い体育館の角ではなく一辺全てを制圧し、さらに曲がって次の一辺へと浸食しようとしている。<br><br>最終的にはスタンドはこのような色合いとなった。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130512/05/pripi/ea/ad/j/o0800060012535460531.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130512/05/pripi/ea/ad/j/t02200165_0800060012535460531.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333" id="1368307488314"></a></p><p></p><br>本来アウェイ色に染まるはずのない一帯が、ピンクに占領されています。<br>一昨年のプレイオフもすごいと思ったけど、これほどではなかったです。<br><br>当然、応援の声量も“異常”。<br>試合前、いつものように淡々と読み上げられるだけのアウェイ選手の紹介に、まるでホームであるかのような大歓声。<br>もちろん、新潟も負けてないけどね。<br><br>試合は秋田ペースで始まった。<br>新潟がシュートを失敗し続けるのに対し、秋田はいきなり3Pを3連続で決めてきた。<br>2-9。<br>嫌な流れ。<br>それでも、5分くらいで佐野に3つ目のファウルが出て、流れが変わるきっかけになったかな？<br>一時は15-15と追いつく。<br>しかしその後また離され、20-26で1Q終了。<br><br>2Qは“抑えた”。<br>秋田に8点しか許さず、34-34と同点で前半終了。<br><br>ハーフタイム、あまりに混んでいるのでトイレでも並ぶ羽目に。<br>見知らぬ人と「秋田すごいですね」などと話してました。<br>もし、この人が新潟ブースターではなく秋田ブースターだったとしても「秋田はすごい」と話してただろうし、ひょっとしたらバスケを見に来たのではない別の人だったとしても（「総合体育館」ですから、そういうことも一応考えられる）、やっぱり秋田はすごいと話していたかもしれない。<br>会話の中で「（新潟は）攻めパターンが少ないですね」って言われたんだけど、僕はバスケットボールというスポーツそのもののことは全然詳しくなくてそういうことはよくわからなかったんだけど、感じていたことのひとつ「3Pが全然入んないんですもんねー。向こう（秋田）は入ってるけど」って答えてました。<br><br>3Q。<br>その3Pが決まり出す。<br>ナイル・マーリーの3Pがこのクォーター最初の得点。<br>マーリーは3Qだけで3Pを3本決めた。<br>一気に突き放す。<br>62-50。12点リードで4Qへ。<br><br>結局そのまま流れは変わることなく、80-69で勝利。<br>有明へ一歩近づきました。<br><br>ただ気になったのは、4Qで守備に集中さがあまり見られなかったこと。<br>ひょっとしたら秋田がうまく攻めていただけなのかもしれないし、実際には大量失点などしていないのでちゃんと守っていたのかもしれないんだけど、どうも足が止まっているように見えてしまっていた。<br><br>あと、小松秀平。<br>この試合、小松の出番がほとんどなかった。<br>試合には出ていたんだけど、数字はあまり残せなかった。<br>苦しい流れの時、小松の活躍で流れを引き寄せてきたことはこれまで何度もあった。<br>第2戦も、楽な試合にはならないだろう。<br>もちろんチーム一丸となって、チームとして勝つことがなにより大事だけど、その中でも僕は特に小松に注目してみたい。<br><br>試合後、空になった体育館で練習する姿なんか見せられちゃうとね。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130512/06/pripi/80/66/j/o0580077312535471648.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130512/06/pripi/80/66/j/t02200293_0580077312535471648.jpg" style="width:220px; height:293px; border:none;" ratio="0.7508532423208191" id="1368307377426"></a></p><p></p><br>小松だけじゃなく、反対側のリングにも練習する選手の姿がありました。<br><br>まだ、ひとつ勝っただけです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pripi/entry-11528811440.html</link>
<pubDate>Sun, 12 May 2013 06:24:53 +0900</pubDate>
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<title>週末はプレイオフ</title>
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<![CDATA[ ということで5/11（土）・5/12（日）に鳥屋野総合体育館で行われるbjリーグイースタンカンファレンスセミファイナル・新潟アルビレックスBB×秋田ノーザンハピネッツのチケットを買いました。<br><br><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130507/13/pripi/bf/39/j/o0695092712529570389.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130507/13/pripi/bf/39/j/t02200293_0695092712529570389.jpg" style="width:220px; height:293px; border:none;" ratio="0.7508532423208191" id="1367901879687"></a></p><p></p><p></p><p></p><br>二日通し券、ってのがあったんですが売り切れてたので、1枚ずつ買いました。<br>しかし、昨日アルビBBの公式サイトで確かに見たはずの二日通し券という文字が、今日見てみたらどこにも見当たりません。<br>ひょっとして売り切れたんじゃなくて最初から売られていないことになってしまったんでしょうか？<br><br>長谷川誠の引退発表があった時の僕のツイート<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130507/13/pripi/b8/95/j/o0521016512529585193.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130507/13/pripi/b8/95/j/t02200070_0521016512529585193.jpg" style="width:220px; height:70px; border:none;" ratio="3.142857142857143" id="1367904006133"></a></p><p></p><br>本当に来ちゃうよ。<br>あのヒゲがまた見れちゃうよ。<br><br>でも対戦する可能性があった岩手・秋田・千葉の中で、もっとも当たりたくなかったのは秋田。<br>やっぱ一昨年のプレイオフのことがどうしても記憶にあるし。<br><br>当時のブログ記事<br>第1戦　<a href="http://ameblo.jp/pripi/entry-10887443562.html" style="line-height: 1.5;">http://ameblo.jp/pripi/entry-10887443562.html</a><br>第2戦　<a href="http://ameblo.jp/pripi/entry-10890394055.html">http://ameblo.jp/pripi/entry-10890394055.html</a><br><br>2つ勝ったとはいえ全く簡単ではなかったし、秋田のブースターに圧倒されたことは間違いなかった。<br>あの時ほど、アウェイブースターが脅威だったことはなかった。<br>先日の岩手での試合も、まるでホームであるかのようにスタンドに君臨していたし、あの熱狂がそのまま新潟に押し寄せてくるとなると、一昨年どころではないかつてない脅威になるだろう。<br><br>でもね。<br>こっちは1位のチームだよ。<br>むこうは勝率5割ぴったりの、勝ち越していないチームだよ。<br>なにもおそれることはない。<br>新潟は新潟の試合をすればよい。<br>そうすれば自然と結果はついてくるはず。<br><br><br>対戦相手が秋田に決まった後の僕のツイート<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130507/14/pripi/36/c8/j/o0521011012529614423.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130507/14/pripi/36/c8/j/t02200046_0521011012529614423.jpg" style="width:220px; height:46px; border:none;" ratio="4.782608695652174" id="1367904145076"></a></p><p></p><br>鳥屋野での試合しか見に行かない僕。<br>一昨年のプレイオフ以来、2年ぶりの秋田戦です。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pripi/entry-11525787305.html</link>
<pubDate>Tue, 07 May 2013 14:32:48 +0900</pubDate>
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<title>イラストで交流って難しい</title>
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<![CDATA[ 僕が利用している語学学習SNS、Lang-8の代表やんやんさんとのツイッターでのやりとり。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130318/15/pripi/2d/67/j/o0524048012462610792.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130318/15/pripi/2d/67/j/t02200202_0524048012462610792.jpg" style="width:220px; height:202px; border:none;" ratio="1.0891089108910892" id="1363597161642"></a></p><p></p><br>フォトアルバム機能がプレミアム（有料）会員限定だったのは本当に知らなかったです。<br>てっきり未実装なのだとばかり考えていました。<br>しかし、「無かった事にしたい」などと軽々しく言っちゃっていいの？<br><br><br>昔、magajinっていうイラスト投稿サイトがありました。<br>3年前かな。<br>結局1年間持たずにつぶれちゃったんですけど。<br><br>このmagajinの特徴は、最初から世界対応だったってことでした。<br>例えばpixivは日本のイラスト投稿サイトとして生まれて、今では日本語を含め9種類の言語に対応してるけど、それでもやはりあくまでも日本のサイトが外国の言語にも対応しているといった形です。<br><br>でもmagajinは、たしか8種類だったかの言語を最初から公用語としていました。<br>ユーザーが最も多かった国はカナダだったらしいです。<br><br>そして、ただ表示に対応していただけではなくて、○○語の△△という単語は××語でどう言うのか？　といった言語に関する質問掲示板や、ユーザーが単語を登録して辞書のようなものを作っていくページもありました。<br><br>実際にはイラストにコメントをつけるときにはみんな母国語を使っていたはずです。<br>僕のイラストにも、僕が日本人だからとかいうことには関係なく外国語でコメントがついていました。<br><br>でも、それでよかったと思うんですよ。<br>そういう場所なんだから。<br>だれもが国や言語に関係なく使える、それを目的として作られたサイトだったので。<br><br><br>Lang-8は語学学習SNSで、基本的に自分が学習している言語で日記を書いたり、自分の母国語（その人にとっては外国語）で書かれた日記を添削したりする場所です。<br>僕は英語で日記を書いているので、英語ネイティヴの人から文章を直してもらったり、日本語学習者の日記を直したり質問に答えたり、といったことをやります。<br><br>そうすると、どうしても英語ネイティヴの人や日本語学習者としか、交流がないのです。<br>日本人同士の交流すら生まれにくいです。<br><br>しかしながら、フォトアルバム。<br>写真や絵にコメントをつける場合って、どうですか？<br>必ずしも投稿者の母国語や学習言語にこだわってコメントする必要はないと思いませんか？<br>言語の種類にとらわれずにコメントをつけられれば、文章だけではまずありえない、全く違う言語の人同士の交流だって生まれるかもしれないじゃないですか。<br><br>もっとも、Lang-8はあくまでも語学学習SNSであり、交流は主の目的ではない。<br>もし外国人と画像投稿で交流したいのなら、アート系投稿サイトのdeviantARTを利用すればいい。<br>僕も利用しています。<br><br>ただ、deviantARTは英語サイト。<br>なにをやるにも基本は英語。<br>僕が英語を勉強するのも、deviantARTで困らないようにというのが唯一の理由ですが、実際には非常に困っていてろくに利用できていないというのが現状です。<br><span style="line-height: 1.5;">だから、もしLang-8のフォトアルバムが、magajinのような役割を果たしてくれたら……、ということは思います。</span><br><br>でも、フォトアルバムがどんなものなのか調べようと思ってプレミアムユーザーを片っ端から当たっていったら、全然使われてないんだね！<br>そりゃ無かったことにしたくもなるわ！<br><br>かろうじて写真が1枚アップされてたんで見てみたら、コメントつける機能なかったです。<br>投稿者は文も添えてアップすることできるけど、それだけでした。<br><br>もし、フォトアルバムにコメントをつける機能がついて、日記と同じようにアップしたら最新の一覧とかに載る形になったら、僕はプレミアム会員になるかもしれない。<br>コメントは無料会員でもつけられるけど画像を投稿するにはプレミアム会員になってくださいね、というふうにでもすればいい。<br><br>でも、繰り返しになるけどLang-8は語学学習SNS。<br>フォトアルバムはおまけ機能であって、現にろくに使われていないんだからいつ無くなったって文句は言えないし、お願いをするつもりもない。<br>やっぱり英語を勉強してdeviantARTでなんとかするしかなさそうです。<br><br><br>ところで、magajinは終了のお知らせもなく、いきなりつながらなくなったと思ったら消滅してました。<br>現在magajin.comにアクセスすると、全然違うのが出てきます。<br>いったいどこが運営してたのかなと思って、これを書くにあたり探してみたところ、どうやらウォンテッド(magajin運営時の名前はフューエル)という会社のようです。<br><br><a href="http://site.wantedly.com/portfolio/magajin/" target="_blank" title="">http://site.wantedly.com/portfolio/magajin/</a><br><br>運営会社自体も消滅してしまったんならともかく、会社は残っているんだったらせめてmagajin終了のお知らせくらいあってもよさそうだったのに。<br>本当になんにもありませんでしたよ。<br><br>今回のこのブログ、どう書こうかけっこう悩んでて何日も書かないでいたんだけど、<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130318/17/pripi/f9/3c/j/o0522009312462776433.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130318/17/pripi/f9/3c/j/t02200039_0522009312462776433.jpg" style="width:220px; height:39px; border:none;" ratio="5.641025641025641" id="1363596922797"></a></p><p></p><br>やんやんさんがウォンテッドにツイートしてるのを見て、今書こうと思いました（笑）<br><br>
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<pubDate>Mon, 18 Mar 2013 17:59:45 +0900</pubDate>
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<title>鏡音レンリベンジ</title>
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<![CDATA[ こないだ描いた鏡音レンのイラストですが、顔だけではなくその下も欲しいという意見を頂きまして、また新しく描いてみました。<br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130304/19/pripi/ae/86/j/o0510072412443873420.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130304/19/pripi/ae/86/j/t02200312_0510072412443873420.jpg" style="width:220px; height:312px; border:none;" ratio="0.7051282051282052" id="1362391829404"></a><br><br><br>レンの体も描くのは初めてだったので、あれこれ見て確かめながらの作業でした。<br>どうでしょうか。</p><p></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/pripi/entry-11483395350.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Mar 2013 19:10:30 +0900</pubDate>
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<title>プロフィール画像を変えました</title>
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<![CDATA[ Jリーグ開幕が近づいてきたので、アルビっぽいプロフィール画像を描いてみました。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130224/08/pripi/c9/e8/j/o0360036012432243526.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130224/08/pripi/c9/e8/j/t02200220_0360036012432243526.jpg" style="width:220px; height:220px; border:none;" ratio="1" id="1361661818066"></a></p><p></p><br>昨日から変えていたので、すでに気づいていた人もいたでしょうか。<br><br>ただ、アメーバではこのイラストですが、場所によってはその後描いた鏡音レンのイラスト<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130224/08/pripi/67/4e/j/o0360036012432243527.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130224/08/pripi/67/4e/j/t02200220_0360036012432243527.jpg" style="width:220px; height:220px; border:none;" ratio="1" id="1361661989395"></a></p><p></p><br>を使っている場合があります。<br>もし見かけましたらそちらでもよろしくお願いします。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pripi/entry-11477259171.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 08:26:31 +0900</pubDate>
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<title>えんぴつ　が　さんぽん　あります</title>
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<![CDATA[ <p>「えんぴつ　が　さんぽん　あります」と、日本語を学習中の外国人が言ったとしますよ。<br><span style="line-height: 1.5;">それを聞いた日本人は、「さんぽん」は「さんぼん」の言い間違いであり、「鉛筆が三本あります」と言ってるのだと、必ずわかりますよね。<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>これのすごいところは、「間違っているのに、必ず意味が通じる」ってことです。<br></span><span style="line-height: 1.5;">「さんぽん」と言ってしまっても、「さんぽん？　なにそれ？」ってことには絶対にならない。<br></span><span style="line-height: 1.5;">日本人の誰もがそれが本来の日本語ではないことを理解しながら、それでも絶対に意味がわかってしまうんです。<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>こうなったらもう、「さんぽん」でもいいんじゃないでしょうかね？<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>「さん」の次が「ぽん」であってはいけない理由って、なんなんでしょうか？<br></span><span style="line-height: 1.5;">もし「さんぽん」って言ってる外国人がいたら、間違いだと指摘しますか？<br></span><span style="line-height: 1.5;">日本語的に「三」の次の「本」が「ぽん」であってはいけない理由ってあるんでしょうか？<br></span><span style="line-height: 1.5;">例えば野球で三塁と本塁の間のことを「さんぽんかん（三本間）」って言いますよね？<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>もし仮に外国人から「どうして『さんぽん』じゃいけないの？」って言われたら、僕は説明できませんよ。<br></span><span style="line-height: 1.5;">「そういうもんなんだよ」って答えるしかない。<br><br>さらに、「どうして『えんぴつ』は『えんひつ』や『えんびつ』ではないの？」って言われたら？<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>みなさん説明できますか？</span></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/pripi/entry-11476166755.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Feb 2013 18:47:08 +0900</pubDate>
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<title>有馬記念予想</title>
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<![CDATA[ 菊花賞で、ゴールドシップが負ける競馬とはという観点から予想をしましたが、結局ゴールドシップが全てをねじ伏せたわけで。<br>新しい時代の菊花賞ペース、ってものが生まれてきたようです。<br>考え方を改めないと。<br><br>今回もゴールドシップが1番人気ですが、やはりゴールドシップが負ける競馬とはどのような競馬か、という考え方でいきます。<br><br>まず、有馬記念はコース形態上逃げ馬を追いかけていくとよくないらしい。<br>まくりきるには余程抜けた力がないと。<br>昨年のオルフェーヴルとか。<br>でも昨年は逃げ馬がいなかったから、参考外かな？<br>ダイワスカーレットが勝ったレースが、わかりやすいですね。<br>確固たる逃げ馬が逃げ切って、追いかけて行った馬が全滅して、死んだふりしていたアドマイヤモナークが直線だけの競馬で2着っていうパターン。<br><br>今回はビートブラックがはっきりと逃げるでしょう。<br>ルルーシュが行くのではという説もありますが、実際には横山典弘がビートブラックをうまく逃がしてやって番手につけるという展開になるでしょう。<br>実質のペースメーカーです。<br><br>難しいなー。<br>ルルーシュがビートブラックをかわしに行くような展開になれば、前残りかもしれない。<br>早々に抜け出しても最後まで伸びる、ということは前走で証明してくれたし<br>（ただし、かわしに行ったからと言ってかわせるかどうかはまた別の話）。<br><br>でもゴールドシップがまくりに出て、後ろに急かされて仕掛けざるを得ないような状況になれば、かなり乱れてしまうはず。<br>ふるいにかけられるような感じ。<br><br>そんなわけで、ふるいにかけられて落ちる馬残る馬とは関係なく、ふるいに乗らなさそうな馬に◎を打ってみました。<br><br><br>◎　２エイシンフラッシュ<br>○１４ビートブラック<br>▲　９ルーラーシップ<br>△１３ゴールドシップ<br>△１５ナカヤマナイト<br>△　８トレイルブレイザー<br><br><br>内でじっとしていて気がつけばスッと抜け出している、そんな競馬をしてほしい◎エイシンフラッシュ。<br><br><br>………………………………………………………………<br><br><br>ここまで書いたところで、鞍上デムーロが病気で乗り替わりとの情報が。<br>誰になるのかはまだ未定。<br><br>どうしましょ。<br><br><br>だいぶ変わっちゃうなー。<br>予想を打ち切ります。<br>こんな結末でいいのだろうか（笑）<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pripi/entry-11432889698.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Dec 2012 08:50:15 +0900</pubDate>
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<title>たぶんたくさん買います</title>
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<![CDATA[ ジュンク堂書店秋の読書キャンペーン　公式サイト<br><a href="http://www.junkudo.co.jp/2012dokushokuji.htm">http://www.junkudo.co.jp/2012dokushokuji.htm</a><br><br>最近毎日ジュンク堂書店のキャンペーン関連でアクセス履歴があります。<br>どうしてジュンク堂書店公式サイトで確認しようと思わないのでしょうか。<br>いつから始まるのか、気になる方がいるのはわかります。<br>ですがわざわざ僕のブログに来なくったっていいじゃないですか。<br>アクセス履歴が毎日あるもんだから、僕も無駄に気にしてしまいます。<br>読書週間とこのキャンペーンは期間が一致している、とわかっているのに。<br><br>だいたいなぜ僕のブログが検索で上のほうに出てしまうのかが謎なんですが。<br>だからここに来ちゃった、という人がこのブログを読んでいるのであろうことはもちろん承知しているのですが……<br>どうにかならんのかな。<br><br>キャンペーンの詳しいことは上にリンクを貼ったので、そこで確認してください。<br><br>ピンクレシート、という言葉になんとなく大人な響きを感じるのは僕だけでしょうか。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pripi/entry-11385892733.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Oct 2012 15:49:12 +0900</pubDate>
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<title>菊花賞予想</title>
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<![CDATA[ 本来ならば、今さら予想なんてするまでもなかったはずなのです。<br>ダービー回顧の時に、トーセンホマレボシに◎を打つとすでに決めていたのです。<br><br>しかし、トーセンホマレボシは屈腱炎のため引退。<br><br>めんどくさいことになりました。<br><br>しかし、基本的な考え方はそんなに変わりません。<br><br><br>レースはスローです。<br>相当なスローになると予想します。<br>菊花賞でハイペースで逃げるなんてのは、春から活躍してきた格上の馬がやることです。<br>最近で言えばリーチザクラウンがそうでしたね。<br>その前はアドマイヤメインです。<br>一昨年はコスモラピュタが大逃げを打ちましたが、あれは後ろがついてこなかったから大逃げに見えただけで、実際には速いペースではありませんでした。<br><br>今回逃げるのはニューダイナスティでしょう。<br>ビービ―ジャパンも逃げたいでしょうが、ニューダイナスティは競られるとまるでダメな馬だし、日本一スローな逃げを打つ（と僕は認めている）武幸四郎がほかに逃げ馬がいるのにそれでもハナを主張するとは考えられないんで。<br><br>ニューダイナスティは重賞では力が足りないということがはっきりわかっている馬ですから、強気の逃げなんて打てない。<br>2番手ビービ―ジャパンもできるだけスローに落とそうとする。<br>そうなると幸四郎にフタをされた3番手以降は、わかっていても動けません。<br>先週の小牧でもない限り、動けません。<br><br>このままスローで1周してしまうようなら、逆に瞬発力勝負になって末脚切れる後方待機馬が届いてしまうかもしれません。<br>でもそう簡単にはいかなくて。<br><br><br>◎１７タガノビッグバン<br>○　７エタンダール<br>▲１０マウントシャスタ<br>△　１ゴールドシップ<br>△１５ユウキソルジャー<br>△１４ミルドリーム<br><br><br>ゴールドシップが負けるとしたら、早めに抜け出した馬が止まらないというパターンに尽きると思います。<br>それができるのは、◎タガノビッグバンです。<br>この馬の2勝目となった小倉の2600m戦でも◎を打ったのでよく覚えていますが、逃げ馬を前に置いて早めに抜け出し、ゴール前はびっしり競ったものの結局抜かせず。<br>前走兵庫特別は1番人気になったのが評価されすぎと見ていたのですが、2番手から抜け出し3馬身差の完勝。<br>切れる脚はないかもしれませんが、先行して長い末脚を使えます。<br>母の父リアルシャダイの血。<br>太宰啓介はマイネルデスポットの経験を今ここで。<br><br>○エタンダールも母の父モンジューで距離は歓迎。<br>じっくり構えるよりは積極的に動くであろう松岡正海を、スタミナの心配なく動ける血統的な裏付けが支える。<br>早めに仕掛けることもそうだが、スタートから積極的に好位を取りに行くことにも期待したい。<br><br>▲マウントシャスタは前走からの上積みが大きいと見たい。<br>宝塚記念を使った分、秋の準備期間はほかの休養馬より少なかったはず。<br>力があることはわかっているが、春にNHKマイルCを使ったような馬に、3000mの適性があるだろうか。<br>しかし京都は2戦2勝、いずれも外回り。<br>この辺の相性は捨てがたい。<br><br>△ゴールドシップ。<br>これはもう「ゴールドシップが間に合わない」というレースはどんなレースだろうか、ということで予想を立てているので、がんばっても△までしか打てません。<br><br>穴っぽいところから△ユウキソルジャー、ミルドリーム。<br>3着までには残るとか、3着には突っ込んでこれるとかいう程度に。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pripi/entry-11384933607.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Oct 2012 12:15:44 +0900</pubDate>
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