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<title>omikaのブログ</title>
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<description>フラのこと、おいしいもののこと、本のことそれと嵐さんのことについて書くんだよね。って誰に確認してるんだ？！笑</description>
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<title>2月に読んだ本☆</title>
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<![CDATA[ <p>2013年2月の読書メーター<br>読んだ本の数：16冊<br>読んだページ数：2591ページ<br>ナイス数：172ナイス<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/u/89146/matome?invite_id=89146">http://book.akahoshitakuya.com/u/89146/matome?invite_id=89146</a></p><p>■永遠をさがしに<br>ザ・物語っ！とでもいうべき素晴らしき友人、世界的指揮者の娘、母は難病、そしてキーマンのまゆみさんも難病。 でも、それが夢の世界。美しく仕上がっていて心もあたたまる。 夢や希望が生まれる小説ってやっぱり必要だし素晴らしい！ って読みながらおもっちゃいました。 全然ほんの感想じゃないね(￣▽￣;)<br>読了日：2月28日 著者：原田 マハ<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/26565160">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/26565160</a></p><p>■小さいおうち<br>ぐんぐんと引き込まれていくかというと決してそうではない。  どちらかというと、女中の視点で描かれているためかなんだか 人の人生をのぞき見しているようなちょっと居心地の悪さが勝ってる。 そして、読み進めていくにつれてなんだか距離があった人と少しずつ 親しくなってきてあれこれ日常を聞いているような錯覚さえ覚えて。  年が経ってあれはあーいうことだったのかもな～確かめようもないけど。 だとか、自分はこんなふうに受け止めてたけど後で別の人と話してたら そうとは受け止めていなかったとか本当によくあること。 それがす<br>読了日：2月27日 著者：中島 京子<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/26524500">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/26524500</a></p><p>■心の荷物をおろす108の智恵<br>僧侶が書かれた本ですが、簡単な言葉でわかりやすく、でも心に染み入りやすいよう心配られています。 このような本を手にとった日は、自戒を促してるんだと思う。 感謝忘れんなっ！自分っ！<br>読了日：2月26日 著者：川村 妙慶<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/26514345">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/26514345</a></p><p>■これがメンタリズムです メンタリストになれる本<br>これだけネタバレするってところが既にマジックや超常現象とはまったく違うところ。 誰もができるというけど、大変な研究と勉強と努力の上になりたってる。 daigoさん自身に興味を持てる本となっております！<br>読了日：2月26日 著者：メンタリストDaiGo<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/26507081">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/26507081</a></p><p>■体の軸・心の軸・生き方の軸―人生を豊かにするハッピー「軸」理論<br>へえええ。妊婦さんがもっとも軸を持った人なんだ。 確かに２４時間１０月１０日。息を抜くことはできなかったもんな。 あれだけ自分の体だとか、命を思ったことはないな。 幸せな時間だ・・話が横道にそれてるな・・・ それにしてもあの時以上の体重あるけど、軸はしっかりしてないな・・ それも話が横道にそれてるな・・・<br>読了日：2月26日 著者：高岡 英夫<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/26506994">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/26506994</a></p><p>■牡牛座の君へ 牡牛座の君が、もっと自由にもっと自分らしく生きるための31の方法 (Sanctuary books)<br>小さな一歩を踏み出すための３１のメッセージ。 あたってる。 でもそれだけじゃなくて、だったらこうしたらもっと可能性が広がるっていう、ちょっとだけどおっきなヒントがたくさん書かれてる。 占いの本ではないかな。珍しく購入したんだけど(笑)よかった<br>読了日：2月25日 著者：鏡リュウジ<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/26467491">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/26467491</a></p><p>■ベッキーの心のとびら<br>なんて可愛い！そしてなんて美しい。 写真をみているとお人形さんのように完成されてて美しくて。 文を読んでいるとどこまでも自分に厳しくて。 これを読むと人の心はやっぱり見た目にしっかり現れるものかもと 思ってしまう。 そゆことを感じてもらうためにもたくさん若い人に読んで欲しいな←まったくもっておばちゃんだな(￣▽￣;)<br>読了日：2月22日 著者：ベッキー<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/26367609">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/26367609</a></p><p>■本番に強くなる!奇跡の「ゆる呼吸」<br>こぞこぞだけは毎日やっとります。 呼吸はほんとここ１０年くらいの課題。 すっごく大事なのです。でも難しい。いい呼吸ができると 劇的に心と体が変化するんだよな～。 無理ないようやって行ってみたい。<br>読了日：2月21日 著者：高岡 英夫<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/26358513">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/26358513</a></p><p>■アジアのかわいい刺繍<br>民族衣装にしてある刺繍みたいのだ～ 見てて芸術作品みたいで感激するけど、とても人間の手でできるとは思えないよう～<br>読了日：2月21日 著者：<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/26357885">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/26357885</a></p><p>■あったらいいな。私の刺しゅう―One &amp;amp; Only<br>基本的なステッチしか知らなかったから、いろんなステッチを知れてよかった！これだったらちょっとがんばったらできるかも？！<br>読了日：2月21日 著者：大塚 あや子<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/26357654">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/26357654</a></p><p>■Paris発、刺しゅうでプチデコ　アニスグリーン<br>ぜぇんぶグリーンで刺繍されてます。 かなり細かく挿し込むタイプのものが多くてあまり魅力は感じなかった。 それは、自分にはできないだろうと思ってしまうからじゃないか？ と自問自答してみたり<br>読了日：2月21日 著者：アニェス･ドゥラージュ＝カルヴェ,アンヌ・ソイエ＝フールネル<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/26357488">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/26357488</a></p><p>■komihinataさんの小さなハンドメイド 大人気コレクション (セレクトBOOKS)<br>可愛いっ！前回にひき続き作らねばっ！大量に作らねばっ！ ということでとりあえずフェルト買ってきましたヽ(*´∀｀)ノ<br>読了日：2月21日 著者：杉野 未央子<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/26357398">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/26357398</a></p><p>■世界のシェー (よりみちパン!セ)<br>くふふふふ。 なんか笑っちゃって、なんか楽しくなる。でも、辛さを感じさせる国もある。ずいぶん前のだから、今は何してるんだろ・・・とかも考えると 世界が広がるわぁ～←誇張気味。<br>読了日：2月21日 著者：平沼 正弘<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/26344782">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/26344782</a></p><p>■おばさんとトメ (BIRZ EXTRA)<br>なぁんてかわいいっ！本当にトメちゃとお話ができてるんじゃないだろか・・・こんなにねこさんの心に寄り添える人はなかなか居ないかも。 可愛いな～可愛いな～。<br>読了日：2月16日 著者：くるねこ大和<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/26188099">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/26188099</a></p><p>■パパはがんに負けないぜ  命ある限り、子どもたちに伝えたいこと<br>親子朝の会すごいな・・・ いいと言われていることを毎日たくさん続けていくといくことは 本当にある意味息苦しく大変なこと。 先導する者の大変さはいつも痛感してまふ。 こないだテレビでゆりちかを見たいのですが、子供が居る身なので いろいろ考えさせられます。 <br>読了日：2月8日 著者：阿部 敏之<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25955172">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25955172</a></p><p>■内臓力を高める「ゆる」呼吸法 (ベスト新書)<br>呼吸法で精神的にゆとりが生まれ楽になるというのは、yogaを通じて実感してることなのでうなずける。 そしてあとがきに書かれている、人は自分自身に一番シビアだからコストをかけず楽に実感できることしかしない。なるほど。とにかくやってみっか。人生が変わるらしいから。<br>読了日：2月6日 著者：高岡 英夫<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25903457">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25903457</a></p><p><br>▼読書メーター<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/">http://book.akahoshitakuya.com/</a></p><br><br><br><p>ちょっと少ないけど、しつこく同じ分野とか読んじゃうところが私らしいと思いまっす！笑</p><p>今月もぼちぼちいきま～す♪</p><p>11<br></p>
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<pubDate>Wed, 06 Mar 2013 22:38:57 +0900</pubDate>
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<title>トリートメントヽ(*´∀｀)ノ</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23110499" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">スカルプケアトリートメント　プルメリア：250ml<br><img border="0" src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/sapri-bk/cabinet/01296807/img60492663.jpg?_ex=128x128"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥500</dd><dd style="MARGIN: 0px">楽天</dd></dl><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">昨日偶然見つけたトリートメント。</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">ノンシリコンなのにやっす！</p><p style="MARGIN: 0px">ハズレでも仕方ないかという気持ちで←それを安物買いの銭失いという<img alt="ウサギ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/013.gif" width="16" height="16"></p><p style="MARGIN: 0px">買ってみました。</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">早速昨日使ったけど、ほんとに違いを実感！</p><p style="MARGIN: 0px">そして香りはプルメリア～</p><p style="MARGIN: 0px">癒される～</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">今日ももちろんしておきました♪</p><p style="MARGIN: 0px">めざせ。髪質改善っ！</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=pripriomika&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_18.gif" width="100" height="100"></a></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/pripriomika/entry-11473530645.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Feb 2013 22:26:12 +0900</pubDate>
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<title>ムダなようだけどムダじゃないよ</title>
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<![CDATA[ <p>大人になったら自然と和服が切れるようになって、節目節目には着物ででかけるんだろうな・・・</p><br><p>と淡い期待を抱いていたけど、</p><p>ちぃいいっともそんな日はやってこないし、着付けをしてくれてた母とも離れて住むようになり</p><p>仕方ないので←仕方ないってww</p><p>重い腰をどっこいしょとあげて着付け教室に通ったのが2年前。</p><br><br><p>ネットで見たときはすぐにでも着れるようになると書いてあったけど、</p><p>訪ねてみるとやはりすぐにとは行かないようで、</p><p>お月謝と前結び用のグッズを購入して数万円はたくことになりました。</p><br><br><p>無事にお太鼓も結べるようになり、</p><p>髪を結わなくてもすむボブにばっさり。</p><br><p>卒業式と入学式。2度分の美容院代で一生モノを身につけれたんだから</p><p>安いもんだ<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"></p><p>などと思ってた日が懐かしいわ・・・・<img alt="パンダ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/006.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><p>あれから1度も着てないんだもん。</p><p>恐れていたけど、出してみて・・・・・</p><br><p>さ、帯を・・・</p><br><p>と思ったけど、さあああああっぱり思い出せない。</p><p>うっすい教本を開いてみたけど・・・</p><p>メモもしてない←おバカさん。</p><br><br><br><p>そうだ。</p><p>こんな時にはようつべさまだっ！ということで、探したらやっぱりあった！</p><p>これで着れるか～と思ったときにふと目についたものが。</p><br><br><br><p>こっちのほうが時短できるし簡単きれいじゃんっっ！</p><p>ということで、作り帯二重太鼓を練習。</p><br><br><p>う・・・美しい・・・・</p><p>これでいこうっ<img alt="黄色い花" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/057.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>っていうことは前結びのグッズもお月謝もむだ？！という気持ちが少しよぎったけど</p><p>知らなかった和装のセオリーや、着こなすためのちょっとしたアイデアを教わったこと。</p><p>先生の笑顔も思い出し、やっぱりムダじゃなかったなと思い直したのであった。</p><p>あそこで通ってなかったらきっとまだ着れてなかったしねきっと。</p><br><p>今回は、フラしてるから髪を切れないのでヘアスタイルも練習しなきゃ。</p><br><br><br><p>そういえば先日大阪に行った時に、なんで私がこんなに美容室にいかずに和服にこだわるのかが</p><p>わかった<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>普段着の和装だったんですね。たくさんいらしたのが。</p><p>髪も自分で結われている。</p><p>子供が主役のお式で美容院で着付けてもらった着物や帯はあまりにピシッとしすぎてて</p><p>髪も華やかすぎてどちらが主役なんだか・・・と思えてしまう。</p><p>特別なんだけどそれをなんとかこなれて着こなしたいと思ってるのかな←自分の気持ちなのにあやふや</p><br><br><p>それにしてもスーツは数千円からあって、安いのを着てもなんにも言われないのに</p><p>置物はお式に出るとなるとやはり括りがある。</p><p>ポリのきものじゃだめかな～</p><p>確かに気持ちがしゃんとして着心地がいいけど、あとの手入れを考えると</p><p>正絹は億劫なんだよね・・・</p><br><br><br><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=pripriomika&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_17.gif" width="100" height="61"></a></p><br><br><p>ちなみに今日は朝からずっと友チョコを作っとられます。</p><p>いつまでかかるのか・・・</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/pripriomika/entry-11466926575.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Feb 2013 15:15:24 +0900</pubDate>
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<title>ひざこぞこぞ</title>
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<![CDATA[ <p>空は晴れてるのに、雪がちらついてます。</p><br><p>今日は午後から参観なので寒いのは辛いな～<img alt="雪" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/023.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>去年あたりから高岡英夫さんの本をよく読んでます。</p><p>体を鍛えるのではなくてゆるめるのが大切という話。</p><p>ヨガをながいことしていたので、ほんとによくわかる。</p><br><p>その中でひざこぞこぞという体操があります。</p><br><p>たまにやってたやり方が違ってたことが判明<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></p><br><p>数日前から正しいと思われる方法でやってます。</p><p>ありゃ。</p><br><p>こりゃほんとにクセになるわ。</p><br><p>昨日はフラだったので足が張るのです。</p><p>この体操するとめちゃくちゃイタ気持ちいい<img alt="ネコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/014.gif" width="16" height="16"></p><br><p>朝からひざにふくらはぎのっけてこぞこぞしながら新聞読みまちた←誰にも見せれんな・・・</p><br><br><p>ちなみにひざこぞこぞ体操というのは膝小僧小僧からもじった名前<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p><p>だじゃれも大事だそうです。</p><p>さ、みんなもやってみて！</p><br><br><br><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=pripriomika&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_19.gif" width="100" height="100"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/pripriomika/entry-11466102608.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Feb 2013 10:07:09 +0900</pubDate>
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<title>☆1月に読んだ本☆</title>
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<![CDATA[ <p>1月も楽しく本を読みました<img alt="本" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif" width="16" height="16"></p><br><p>レビュー書きっぱなしで、ナイス頂いた方になかなか訪問できずにいたのですが</p><p>数日前まとめてチェックして読ませていただきました。</p><p>読書メーターで今年は輪を広げていけたらいいなぁ<img alt="ネコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/014.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><p>2013年1月の読書メーター<br>読んだ本の数：32冊<br>読んだページ数：5853ページ<br>ナイス数：177ナイス<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/u/89146/matome?invite_id=89146">http://book.akahoshitakuya.com/u/89146/matome?invite_id=89146</a></p><p>■いまを楽しむ人生論―人は、4回生まれ変わる<br>人生を80年と考えて20年区切りで4回の人生を生きるという考え方。 そして4回それぞれの人生をどんなふうに考え過ごすべきかが書かれてある。 そうだよな・・・置かれる立場も求められるものも変わってくるのだから 自分自身も変わらなきゃいけない、または、自ずと変わってくる時って くるよね。 週3回でも焼肉食べられてたのが、月1程度で満足になる。とかね。 これ・・違うか。<br>読了日：1月31日 著者：森 毅<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25728393">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25728393</a></p><p>■顔コリほぐし―朝3分で小顔になる! (レタスクラブMOOK)<br>ネットでみるよりわかりやすかった！ツボのところ押すとホントに痛くて クセになる(*´▽｀*) すっごくこってる人だからか、ほぐし前後で全然違うから面白くて続けられそう！<br>読了日：1月31日 著者：かこ<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25728269">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25728269</a></p><p>■Ray+mina特別編集 おしゃれで可愛い 着物ヘアカタログ―なりたいアレンジ必ず見つかる (主婦の友生活シリーズ)<br>これは・・・全く私には参考にならず・・・<br>読了日：1月31日 著者：主婦の友社<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25728017">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25728017</a></p><p>■市田ひろみのはじめての着つけ<br>私が習ったのは前着付けだから着付け自体はすっとばしたけど、 着こなしは好き。 ああ・・本ばかり読んでいないで実践しなければ春に着れない・・・<br>読了日：1月31日 著者：市田 ひろみ<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25727930">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25727930</a></p><p>■嘘みたいな本当の話 みどり 日本版ナショナル・ストーリー・プロジェクト<br>読みすすめても・・・笑えないんだけど～なんでだろ～と娘に言った後・・・   歯医者のお話からわらけだした。 篠田麻里子のもなかなかよかった。 <br>読了日：1月31日 著者：<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25727801">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25727801</a></p><p>■船井幸雄と佳川奈未の 超☆幸福論―次元上昇して真の幸せをつかもう!<br>☆好きなことをしていれば結果は勝手に出る。幸せにつながる。自分の心に愿意にあってどんなことをしたらワクワクするか、どんなことに抵抗や拒否を感じるかみつめれば正しい方向が見える。  ☆短所にはできるだけ触ってはいけない。長所はまさにのばすためにある。  これは誰にとっても大切なことだと思います。 読んでね～ヽ(*´∀｀)ノ<br>読了日：1月26日 著者：船井 幸雄/佳川 奈未 共著<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25565032">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25565032</a></p><p>■人生、ゆるむが勝ち<br>人はゆるめばゆるむほど心身の機能が高くなる。 どんどん著者の本を読んで、心に染みわたらせて みにつけていこうと。 きっとフラに活かせると思うんだお。<br>読了日：1月26日 著者：高岡 英夫<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25564868">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25564868</a></p><p>■図書館戦争 LOVE&amp;amp;WAR 10 (花とゆめCOMICS)<br>明日何があってもあの人から離れない・・・う～ん。タオル。顔をうずめて・・・”惚れてまうやろおおおお”←古い？！ 茨城でこれからどうなるのか・・続きがないため読むことができません・・・ヒロシです・・←超古い？  さっき気づいたけど10巻まとめてレビュー入れれるのね・・・北風ピュー・・・レビュー全部入力したらこの時間。 起きれるのかしら。3時間後・・・<br>読了日：1月24日 著者：有川浩/原作 弓きいろ/作画<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25508532">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25508532</a></p><p>■図書館戦争 LOVE&amp;amp;WAR 9 (花とゆめCOMICS)<br>いちいちきゅんきゅんしてる笠原見てきゅんきゅんしますが？！ ハーブティの約束も、小牧の作戦にいちいち動揺する笠原も可愛すぎる～<br>読了日：1月24日 著者：<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25508446">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25508446</a></p><p>■図書館戦争 LOVE&amp;amp;WAR 8 (花とゆめCOMICS)<br>手塚のお兄ちゃんのいぢわるで、なんと笠原の王子様が堂上だということ 発覚！いや・・遅いけどね。歯磨きしながら壁に頭打ちつけてるの・・・怖いわwww 柴崎と手塚もかわいいわ～<br>読了日：1月24日 著者：<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25508279">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25508279</a></p><p>■図書館戦争 第7巻―LOVE &amp;amp; WAR (花とゆめCOMICS)<br>読了日：1月24日 著者：弓 きいろ,有川 浩<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/b/4592193172">http://book.akahoshitakuya.com/b/4592193172</a></p><p>■図書館戦争 第7巻―LOVE &amp;amp; WAR (花とゆめCOMICS)<br>手塚スポット！ そして査問委員会。苦しくて切ない展開は珍しくてちょっと辛い。 でも、終わった時の堂上さんのあまあまさったら～っ！！ きゅううううううんとしたね。 そして小牧さんのあまあまっぷりもはずかしいいいいいい！ いやでも好物です。うふ。<br>読了日：1月24日 著者：弓 きいろ,有川 浩<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25508136">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25508136</a></p><p>■図書館戦争 第6巻―LOVE &amp;amp; WAR (花とゆめCOMICS)<br>柴崎スポット！美人で有能。でもそれだけじゃない。 現実の世界だって、周りの人が恵まれてるだとか素晴らしい人間に見えたりするけど全部を知ることはできないもんね。 でも、人に出会ってその部分が救われることもある。笠原に出会えてよかったね！ って・・・超真面目に人生観を語ったようで恥ずかしいやないか～いっ！<br>読了日：1月24日 著者：弓 きいろ,有川 浩<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25508008">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25508008</a></p><p>■図書館戦争 第5巻―LOVE &amp;amp; WAR (花とゆめコミックス)<br>まりえちゃんと小牧の恋やら。 小塚のいつもとは違う角度やら。 小塚のドレス姿やら。 図書館ネタよりそんなのが多かったかな。でも好きだけど♡<br>読了日：1月24日 著者：弓 きいろ,有川 浩<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25507912">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25507912</a></p><p>■図書館戦争 第4巻―LOVE &amp;amp; WAR (花とゆめCOMICS)<br>カッコよすぎる・・・ 小牧さんのキャラがおもしろすぎる・・・ そしてキュンどころもたくさん・・・<br>読了日：1月24日 著者：弓 きいろ<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25507749">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25507749</a></p><p>■図書館戦争 第3巻―LOVE &amp;amp; WAR (花とゆめCOMICS)<br>笠原と堂上さんは誰がどうみても。いや、本人同士だって絶対に惹かれて いることをわかっていなければおかしい設定だろっ！ と正論で突っ込みながらも((￣▽￣))ついキュンとしてしまうではないかっっ！<br>読了日：1月24日 著者：弓 きいろ,有川 浩<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25507657">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25507657</a></p><p>■図書館戦争 第2巻―LOVE &amp;amp; WAR (花とゆめCOMICS)<br>個々の個性がさらにくっきりと。 小塚の意表つく告白とか。 それにしても王子様発言してしまう乙女さとドロップキックする男らしさ。 こんな人が居たら惚れちゃうな～オレ。<br>読了日：1月24日 著者：弓 きいろ,有川 浩<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25507538">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25507538</a></p><p>■図書館戦争 第1巻―LOVE &amp;amp; WAR (花とゆめCOMICS)<br>今日は疲れてるから早く寝ようと思っていたのに・・・ むすめっこに１巻だけでも読んでよ～と言われたもののある本全読破。  原作読んでいないのですが、うわ～こんなこと考えられるなんて 天才じゃないの？！と、あくまでもベタな感想。 そして１人1人の個性がぶれなく描かれていて読んでてほんと引き込まれる。登場人物が魅力的。  くまアッパーカットおもろすぎ<br>読了日：1月24日 著者：弓 きいろ,有川 浩<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25507422">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25507422</a></p><p>■幸せになるために捨てるもの８４のリスト<br>いろ～んなことに対してこ～んな角度から考えることができるよって たくさんの例を挙げてくれています。 凝り固まった思考を一度捨てようってことかな。<br>読了日：1月22日 著者：中野 裕弓<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25465529">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25465529</a></p><p>■言わぬが花―萬屋に嫁ぎ、獅童を育てて<br>中村獅童さんのお母様が書かれた本です。 垣間見える梨園の独特な世界も面白いですし、お着物に対する情愛も すごく感じられます。 刺繍の腕前もすごいっ！1人の女性の生き方として参考にさせてもらいたいな～と思える内容でした。 が・・・竹内結子さんとまだ離婚されてない時に描かれたようで、頻繁に名前が出てきて今読むとちょっと(→o←)ゞイタイかな。<br>読了日：1月20日 著者：小川 陽子<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25397744">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25397744</a></p><p>■着物ヘアアレンジ―自分で簡単にできる！ (主婦の友&amp;alpha;ブックス)<br>初級・中級・上級に分かれてはいるものの・・・ 私的には魅力的なヘアスタイルが載ってなかった。残念ww<br>読了日：1月20日 著者：野沢 道生<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25389545">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25389545</a></p><p>■石田節子の着こなし着つけ帯結び―きもの12カ月 (婦人生活家庭シリーズ)<br>素敵なアンティークなお着物が紹介されてます。選ぶ基準がわかりにくくてどうすればいいやら・・・と思うけど、これを見たらいいなと思うものを選べばいいのかなと思うことができます。<br>読了日：1月20日 著者：石田 節子<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25389504">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25389504</a></p><p>■10-10-10 人生に迷ったら、3つのスパンで決めなさい!<br>何か自分で決定しないといけないことは、選ばざるを得なくなるまでほっておくタイプの私。 なるようになるさ～♪な人なんだけど、その選択をした場合10分後→10ヶ月後→10年後にどうなっているかを考えて決めるのもいいかも。 でも・・・絶対それしても迷うタイプ(￣▽￣;)<br>読了日：1月17日 著者：スージー・ウェルチ<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25316277">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25316277</a></p><p>■ジャック・プレヴェール 鳥への挨拶<br>私がこどもすぎるからなのか。それとも大人になっちまってるからなのか・・・・詩を心から理解するには至らずwww<br>読了日：1月6日 著者：ジャック プレヴェール<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25007984">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25007984</a></p><p>■中原淳一 ART BOX  美コレクション<br>人魚姫きれい。 ちょうど美輪さんの本を読んだばかりで、シンクロだ～っとびっくりした。(知らずに図書館で借りてたから。しかも娘が)<br>読了日：1月6日 著者：中原 淳一<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25006094">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25006094</a></p><p>■syunkonカフェごはん (e-MOOK)<br>やっぱりこれは読み物だな(*&amp;gE;∀&amp;lE;*) でも私的には作ってみたぁい！と思うのは”２”のほうだった。 グレードアップしてるってことだ♪素晴らしい<br>読了日：1月6日 著者：山本 ゆり<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25004835">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25004835</a></p><p>■なぜ午後6時の夕食は太らないのか? 時計遺伝子ダイエット<br>これ本当に面白い。よくあるダイエット本のように何度も同じことが繰り返されている薄い本ではない。というのもテロメアという人間の寿命を決めるＤＮＡについてや脂肪合成を促進するビーマルワンというタンパク質。アルドステロンという塩分を蓄えるホルモン。それぞれが時間によって働きが違うっていうのが興味深すぎるっ！ とにかく朝太陽を浴びてしっかりごはんを食べることが大事ってのがわかるように説明されてます。 自治医科大学が設置された時に全寮制にして朝食を食べさせたら成績が２割アップしたそう。ちゃんと根拠があってますます説<br>読了日：1月6日 著者：香川 靖雄<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24996669">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24996669</a></p><p>■俺ルール!―自閉は急に止まれない<br>自閉の方がそのままの言葉で書かれているので、本当にこんなふうに感じているんだな。考えるんだなというのが理解できる。反面、どうしても同じ文章が反復されてしまうのが読みにくくも感じる。それは編集の方がもう少し手を加えてあげても良かったのかな・・・・というのが個人的意見。<br>読了日：1月6日 著者：ニキ・リンコ<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24996549">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24996549</a></p><p>■美輪明宏のおしゃれ大図鑑<br>長いこと固くなっていた心が柔くなるような本でした。 美しい服・色・装飾品・美術品がどんなに心のエッセンスになるか。 忘れかけてたのを思い出させてくれるような。 最後のピアフの愛の讃歌について書かれていたのでYouTubeで探してみた。 そこに愛が見えるわ～。表現者ってやはり観てる人に伝える力が必要。 おれも。もとい。わたくしも←汚い言葉遣いをするなって書いてあったもので。身につけたいものですわ。<br>読了日：1月5日 著者：美輪 明宏<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24965861">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24965861</a></p><p>■人生は、意外とすてき　私をいつくしむための50のレッスン<br>年の初めに読むにはよい本でした。人との関わりや自分自身についてゆっくり考えることができたから。 あたまに浮かんだのは”楽しむ♪”人も楽しめて自分も楽しめることを今年はたくさんしたいな～<br>読了日：1月5日 著者：レジーナ・ブレット<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24963160">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24963160</a></p><p>■大切なキミに贈る本<br>石井さんがこだわられた心おちつく写真たち。もう少しきりのよいところで挿入して欲しかったかな(￣▽￣;) 私的には魂の栄養の章が一番今の自分に響きました。<br>読了日：1月5日 著者：石井 裕之<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24959293">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24959293</a></p><p>■女の賞味期限<br>おもしろすぎる・・・最近読む本ですごっ！と思うのはブロガーさんのが多いなぁ。 あ。あけましておめでとうございます。今年最初の登録本です(初めて読んだ本じゃないけどw)今年も本当によろしくお願いします←なぜここに書く・・・ とにかく笑える。私も嵐さんのファンだから冒頭から首がムチウチになるほど頷きまくる。 義母さまとのやりとりと最後の次女ちゃんとのエピソードに胸が熱くなり涙もこぼしました。いろいろ読みたい。<br>読了日：1月5日 著者：カータン<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24959200">http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24959200</a></p><p><br>▼読書メーター<br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/">http://book.akahoshitakuya.com/</a><br></p><br><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=pripriomika&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_21.gif" width="96" height="96"></a></p>
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<pubDate>Sat, 02 Feb 2013 13:43:22 +0900</pubDate>
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<title>始めてみた</title>
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<![CDATA[ <p>寒いですね。</p><br><p>岡山も今日はちらちら雪が降りました。</p><p>灯油の減りが早すぎるっって<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><p>長いことむくみがひどくて漢方を飲んで暮らしてましたが、</p><p>去年の夏くらいから漢方をやめ、１日に数度常温のお水をコップ１杯ずつ飲むことを始めました。</p><p>水分の摂り過ぎで浮腫むのかと思ってたのに、</p><p>水分がなさすぎるのだと本で読んだから。</p><p>ムチって怖いww</p><p>すっかりよくなって、最近は指が曲げられなくなるほどしびれたり痛んだりすることが</p><p>全くなくなりました。</p><p>あとはリンパマッサージを地道に行っていけば、輪郭も出てくるのかもしれないけど・・・</p><p>面倒でなかなか<img alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><p>去年から朝スムージーを作って飲み始めてそれがまた良かったのだとも思います。</p><br><br><p>そして今年。</p><br><br><p>以前ブログにちょろっと書いた顔のコンプレックス。</p><p>その１つに眉の上が盛り上がっていて顔に影ができてしまうのもあるのです。</p><p>目が凹んで見えるというか・・・</p><p>実は男顔なんだな。知らなかったけど。</p><p>仕方ない・・・。どうにかフラの時にメイクなどで対処できないか？！と思っていた時に</p><p>友だちが顔こりほぐしをやってみては？と教えてくれました。</p><p>彼女自身もしてるし、HPも以前教えてもらってたのになんの気なしに見てるときは</p><p>だめですね<img alt="ブタネコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/019.gif" width="16" height="16"></p><p>ほんと、ビンゴだった。左右のバランスの違いもあるけど、眉の上のぽっこりは額が凝っているから</p><p>のようなのです。</p><p>実は私は鼻炎なのですが、ひどくなると眉毛を押すと異常に痛くなる。</p><p>なるかな～？と聞いてみても誰もならないって言うの<img alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" width="16" height="16"></p><p>で、指圧してしのいでたんだけど・・・</p><p>どうもそれも繋がりがありそう。</p><br><br><p>とにかくやってみるか！ということでやってみると痛い痛いっ<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></p><p>指の関節でなぞるだけなのに・・・</p><p>でも癖になっちゃう。</p><p>しばらくは額に赤く縦の線が付くほどになってて</p><p>眉毛も痛くてできないくらいだったのだけど</p><p>２週間経ってようやく落ち着いてきました。</p><br><p>そしてまだまだだけど、額のシワが改善されてる！</p><br><p>まだまだ続けてみようと思います<img alt="宝石白" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/119.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=pripriomika&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_17.gif" width="100" height="61"></a></p>
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<pubDate>Sun, 27 Jan 2013 17:49:55 +0900</pubDate>
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<title>全日空ホテル岡山ビュッフェ</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は以前住んでいたところのお友達が、娘ちゃんの受験付き添いで岡山にやってきました。</p><br><br><p>時間が限られていたこともあったので・・・</p><p>といのは言い訳度、ずっと飲んだり食べたり、マシンガントークをして過ごしました<img alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>高校までの受験はすんなり行っても、それ以後の受験がどんなに大変か。</p><p>実際の話を聞いて本当にお勉強になりました。</p><p>帰ってから子供たちと話し合うこともできてよかった<img alt="パンダ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/006.gif" width="16" height="16"></p><p>実態権はやっぱり心に響きます。</p><br><br><p>あ、で、食べたのは全日空のビュッフェ。</p><p>ちっちゃいけどケーキがほんとに美味しかった。</p><p>月に２回あるというケーキバイキング来てみたいな。</p><br><p>それと、ホットワインがすっごく美味しかった～！</p><p>小松菜とりんごのジュースもっ</p><p>幸せ～<img alt="宝石赤" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/118.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=pripriomika&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" width="100" height="55"></a></p>
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<pubDate>Sat, 26 Jan 2013 13:57:44 +0900</pubDate>
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<title>2日連チャンレッスン</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は今年初めての広島から来られる先生レッスンでした。</p><br><p>ベーシックなのでクプナさんと合同で、</p><p>人見知りな私はドキドキでしたが<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>相変わらずすっごいパワフルで楽しいレッスンだった～<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"></p><p>1時間半以上、ほぼ休憩なしで”カオ”のみという<img alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" width="16" height="16"></p><p>やってる最中から足はだるだる。ああでもきもちい～！爆。</p><br><p>来月も楽しみです。</p><br><p>そして今日は通常レッスン。</p><p>がんばってきま～す</p><br><br><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=pripriomika&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_21.gif" width="96" height="96"></a></p>
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<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 09:39:25 +0900</pubDate>
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<title>12月に読んだ本☆</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" data-widget-namespace="jp.mixi.home.pc.page.diary.embed.renderer">あけましておめでとうございます。 <br>今更なんだなというご挨拶なうえ、12月に読んだ本という・・・</div><div class="FANCYURL_EMBED" data-widget-namespace="jp.mixi.home.pc.page.diary.embed.renderer">相変わらず出遅れな私を<br>今年も変わらずいぢってもらえると喜びます。 <br>どうぞよろしくお願いいたします。 <br></div><div class="FANCYURL_EMBED" data-widget-namespace="jp.mixi.home.pc.page.diary.embed.renderer">ちなみにmixiの日記をほぼ転記です(￣▽￣;)<br><br>今年の目標は”継続” <br>飽きっぽい私が、1年間、休むこともあったけど続けた朝ジュース。 <br>これで本当に体のむくみが激改善。 <br></div><div class="FANCYURL_EMBED" data-widget-namespace="jp.mixi.home.pc.page.diary.embed.renderer">そしてフラ。</div><div class="FANCYURL_EMBED" data-widget-namespace="jp.mixi.home.pc.page.diary.embed.renderer">それを通して自分とちゃんと向き合うこと。 <br>器用ではないけど、自分の心に背かず１つ１つを選択していくこと。 <br>変わらず家族を大切に思うこと。 <br><br><br>お正月にどんな日記書いてたかな～と以前のを読み返せるのが <br>mixiのいいところ(^-^) <br>読んでみると毎年ダイエットを掲げてるのに右肩上りなのはなんで？！ <br>でも年末初めて知ったのだが、今、太めが流行ってるんだって？！ <br>やばい・・・おれの時代きたかもしれん・・・ <br><br><br>そしてここだけは変わらず続けてる読メ。 <br>年頭には300冊を目標に揚げてたけど、どうだったかねぇとさっき <br>見直してみた。 <br>269冊でした。 <br>そんなに遠い目標ではなかったんだね。笑。 <br>今年も無理せず、楽しんで読書は続けたいと思います！ <br>みんなもやってよ～！ <br><br><br>そして、いつも言ってますがたっくさんのナイス。 <br>本当に励みになります。ありがと～っっ <br><br><br><br>2012年12月の読書メーター <br>読んだ本の数：22冊 <br>読んだページ数：2737ページ <br>ナイス数：141ナイス <br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/u/89146/matome?invite_id=89146" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>book.ak<wbr>ahoshit<wbr>akuya.c<wbr>om/u/89<wbr>146/mat<wbr>ome?inv<wbr>ite_id=<wbr>89146</font></a> <br><br>■オカマだけどOLやってます。 <br>初めて読みました。たっくさん本書かれてるんですね。 なんだろ・・すっごくリアルで可愛らしい。 ブロガーの人の本ってほんとになんかすごいわ←抽象的すぎ <br>読了日：12月30日 著者：能町 みね子 <br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24797388" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>book.ak<wbr>ahoshit<wbr>akuya.c<wbr>om/cmt/<wbr>2479738<wbr>8</font></a> <br><br>■ヨーロッパのレース手帖 ノスタルジックでかわいい乙女のための手帖 <br>女の子の夢が詰まってるって感じ！著者のレースへの思いがなみなみならぬマニアックで好きだな。 <br>読了日：12月30日 著者：BOOKLUCK <br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24797363" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>book.ak<wbr>ahoshit<wbr>akuya.c<wbr>om/cmt/<wbr>2479736<wbr>3</font></a> <br><br>■大人の切り紙のほん <br>可愛い。なのにちょっとシック。 確かにこれは大人の本だっ！子供には早いぜっ！ <br>読了日：12月30日 著者：矢口 加奈子 <br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24797356" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>book.ak<wbr>ahoshit<wbr>akuya.c<wbr>om/cmt/<wbr>2479735<wbr>6</font></a> <br><br>■幸運はデザインできる―人生にミラクルを起こす2つの方法 <br>元世界銀行カウンセラーってすごい肩書きだ・・・ 私の中のウメちゃんにも話しかけてみよ～そして、幸運マップも書いてみよう！ どうせかなうわけがないって何もしないのは、ナンセンスだもんね。 気になったらやってみる。とりあえずやってみるだ～ МТ瞑想、前に気になってちょっと調べたことあるけど忘れちゃったな～ どんなんだったかな～ <br>読了日：12月29日 著者：中野 裕弓 <br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24791285" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>book.ak<wbr>ahoshit<wbr>akuya.c<wbr>om/cmt/<wbr>2479128<wbr>5</font></a> <br><br>■マスキングテープでつくるかわいい雑貨 (Handmade Series) <br>可愛いなって思うけど、やってみよう！と思えるものは少ないな・・・ 意外とうちの娘っこのほうが、МТでいろいろ可愛くでこられてます。うふ。 そしてつくるっていうのは語弊があるな。 <br>読了日：12月29日 著者：ｍ＆ｍ＆ｍ‘ｓ他 <br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24791204" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>book.ak<wbr>ahoshit<wbr>akuya.c<wbr>om/cmt/<wbr>2479120<wbr>4</font></a> <br><br>■好きって言わせる方法 7 (マーガレットコミックス) <br>ナカちゃんがなのかにも犬男くんにもだんだん心を開いていく様子が 可愛らしい！ <br>読了日：12月29日 著者：永田 正実 <br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24791136" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>book.ak<wbr>ahoshit<wbr>akuya.c<wbr>om/cmt/<wbr>2479113<wbr>6</font></a> <br><br>■好きって言わせる方法 8 (マーガレットコミックス) <br>なのかやりすぎかなぁと思うけど、なんでも器用にしてきたのが大好きな友達だからこそ空回りしちゃう・・・ってなんが人間ぽくていいかも。 ケンコーもいいキャラになってきた。うんうん。 たまき・・・どうにかいいふうになっておくれ～ <br>読了日：12月29日 著者：永田 正実 <br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24791062" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>book.ak<wbr>ahoshit<wbr>akuya.c<wbr>om/cmt/<wbr>2479106<wbr>2</font></a> <br><br>■ハワイロングステイブック (TRAVEL STYLE passport) <br>お友達がクリスマスプレゼントに贈ってくれました(*´∀｀*) ゆっくりじっくり住むようにハワイを楽しむための本。 イメトレすれ～とメッセージとともに♪ この情報が昔過ぎて・・・とならないうちに絶対いくぞっ！ハワイ！←ほんとか？！ <br>読了日：12月29日 著者：スーザン・サイズモア <br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24787809" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>book.ak<wbr>ahoshit<wbr>akuya.c<wbr>om/cmt/<wbr>2478780<wbr>9</font></a> <br><br>■みんなで遊べるおもしろおりがみ <br>いろんなつるの折り方が載っててすごいな・・・ <br>読了日：12月29日 著者： <br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24787754" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>book.ak<wbr>ahoshit<wbr>akuya.c<wbr>om/cmt/<wbr>2478775<wbr>4</font></a> <br><br>■きもの・ゆかたヘアアレンジ <br>2つほど写真撮っておいた。春に向けて着付けを練習して思い出さねば。 そして長くなってしまった上にフラがあるから切れないので、 自分でアレンジできるようにれんしゅうせねば。 <br>読了日：12月29日 著者： <br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24787696" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>book.ak<wbr>ahoshit<wbr>akuya.c<wbr>om/cmt/<wbr>2478769<wbr>6</font></a> <br><br>■シンプルを楽しむ 北欧の幸せのつくり方―スウェーデンで見つけた心地よい暮らしのレシピ <br>スウェーデンって子供の学力や虫歯のなさやエトセトラ。 いろいろ比べられるし、よいふうに聞くけどこれを読むと 日本はなかなかマネできそうにないな(￣▽￣;)と思う。 根本的なものが違うから。 実際に自分の目で確かめたくなるなぁ・・・ <br>読了日：12月29日 著者： <br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24787586" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>book.ak<wbr>ahoshit<wbr>akuya.c<wbr>om/cmt/<wbr>2478758<wbr>6</font></a> <br><br>■凛とした女になる姿勢セラピー <br>姿勢大事ですよね～ 内容的には薄め。HPと連動しているようなのだけど、 今見てみたら去年の１０月末から更新がないなww <br>読了日：12月27日 著者：伊藤 和磨 <br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24737365" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>book.ak<wbr>ahoshit<wbr>akuya.c<wbr>om/cmt/<wbr>2473736<wbr>5</font></a> <br><br>■リボンレイの本〈2〉 <br>縫うんじゃなくて編むやつがしたいの。 ちっちゃくてすぐ出来るヤツ。 そういった面では私には難しいなぁww <br>読了日：12月27日 著者：山本 貴子 <br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24737161" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>book.ak<wbr>ahoshit<wbr>akuya.c<wbr>om/cmt/<wbr>2473716<wbr>1</font></a> <br><br>■イラスト青春アドバイス (岩波ジュニア新書 106) <br>病気の治し方、友達と長く付き合うには・ぜいたくなんて古い。などなど 中高生むけに書かれているのですが、堅苦しくなくて でもまっとうなこと言っててよかった。 親の言葉はえらぶってる気がして聞く気がしなくても、 なんだかすっと心に入っていくんじゃないかな。 <br>読了日：12月27日 著者：水森 亜土 <br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24737059" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>book.ak<wbr>ahoshit<wbr>akuya.c<wbr>om/cmt/<wbr>2473705<wbr>9</font></a> <br><br>■甘い恋のジャム <br>絵はいい。第２弾。 うぅむ・・・恋の詩も私にはしっくりこず・・ あれだな。まだ子供なんだな。オレが。 <br>読了日：12月27日 著者：水森 亜土 <br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24736998" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>book.ak<wbr>ahoshit<wbr>akuya.c<wbr>om/cmt/<wbr>2473699<wbr>8</font></a> <br><br>■ひとりぼっちのバラ <br>ううむ。 イラストは可愛い。でも・・・絵本は微妙かな。 よさがわかってあげられなくてごめんっ。あどちゃん <br>読了日：12月27日 著者：水森 亜土 <br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24736954" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>book.ak<wbr>ahoshit<wbr>akuya.c<wbr>om/cmt/<wbr>2473695<wbr>4</font></a> <br><br>■Ｓｕｎｎｙ ～ RISA HIRAKO ＆ ADO MIZUMORI ～ <br>確かにあどちゃんのイラストと平子さんはマッチしてるなぁ。 かなりヌーディな写真もあるのにいやらしくはない。 ってかこういう感じの本でここまでの露出ってのが斬新っ <br>読了日：12月27日 著者：平子 理沙 <br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24736877" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>book.ak<wbr>ahoshit<wbr>akuya.c<wbr>om/cmt/<wbr>2473687<wbr>7</font></a> <br><br>■乙女の教科書 <br>最初に・・・誰が乙女？というツッコミはなしで。 数年に1度、一体今の私は何を着ればいいの？このままそのへんのものを 手にとって着るだけのおばちゃんになっちゃうのぉおおお？！ と愕然とすることがあるのですが。 まづはテンション上げるだけでもとこの本読んでみました。 かわいい。ちょっとかわいい色の服が着たくなる。 できるかどうかは別にして。笑。 フリーペーパーに連載されてたなんて関東の方はラッキーですなぁ <br>読了日：12月24日 著者：おおたうに <br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24670224" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>book.ak<wbr>ahoshit<wbr>akuya.c<wbr>om/cmt/<wbr>2467022<wbr>4</font></a> <br><br>■シルクのべっぴん塾 （ ヨシモトブックス ） <br>年に1度くらいやってくる、”私このままじゃやばい・・・”月間です。笑。なんでもそうだけど、時間と手間をかけていることはちゃんと答えがでるんだなってこの本を読むと思います。35歳の写真が載ってるのですが、希望が湧きます。いや、これだけ努力できればの話だけどね。ほんと、キレイ。マッサージやるっちゃ。 <br>読了日：12月24日 著者：シルク <br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24669129" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>book.ak<wbr>ahoshit<wbr>akuya.c<wbr>om/cmt/<wbr>2466912<wbr>9</font></a> <br><br>■糸子の体重計 <br>次女が読んだものを追って読。 小学校の高学年になると、ほんと人間性も多様になってきて そのぶん難しくなる年頃。 糸子・町田さん・坂巻さん・高峯さん・滝島くん 同じことに対するそれぞれからの視点で各章わかれています。 こういう本をできればたくさん読んで欲しいな。 一方から見れば嫌なことだとしても、相手からしてみればちゃんと 理由があるということに気づくため。広い視野を身につけるために。 はぁぁ・・・←これは母のため息ね。あ、彼女は町田さんが好きらしい。 一番似てます。笑。 <br>読了日：12月22日 著者：いとう みく <br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24626750" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>book.ak<wbr>ahoshit<wbr>akuya.c<wbr>om/cmt/<wbr>2462675<wbr>0</font></a> <br><br>■ナミヤ雑貨店の奇蹟 <br>ぐいぐい引き込まれるという感じではないものの短時間で読めます○ さまざまな人物を掘り下げているのに、すべてが繋がっている。 こんなお話を考えられるってほんとうにすごいな・・・←そこかよっっ でもそれがまさに奇跡って気がする←うまいっっ←自分で褒めるのかよっっ <br>読了日：12月14日 著者：東野 圭吾 <br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24434422" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>book.ak<wbr>ahoshit<wbr>akuya.c<wbr>om/cmt/<wbr>2443442<wbr>2</font></a> <br><br>■朝にキク言葉 <br>何があってもついていると思える人がついている。どう思うか。それがすべて。 人が変わる方法は３つしかない。 １　時間配分を変える ２　住む場所を変える ３　付き合うひとを変える 確かにっと膝を打っちゃった。一番簡単なのは1番ですよ～(^-^) ユーモアもたくさんの本でした。 笑いって大事←経験談 <br>読了日：12月13日 著者：ひすいこたろう <br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24412794" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>book.ak<wbr>ahoshit<wbr>akuya.c<wbr>om/cmt/<wbr>2441279<wbr>4</font></a> <br><br><br>▼読書メーター <br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>book.ak<wbr>ahoshit<wbr>akuya.c<wbr>om/</font></a> <br></div><div class="FANCYURL_EMBED" data-widget-namespace="jp.mixi.home.pc.page.diary.embed.renderer"><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=pripriomika&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" width="100" height="55"></a></div><div class="FANCYURL_EMBED" data-widget-namespace="jp.mixi.home.pc.page.diary.embed.renderer"><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/pripriomika/entry-11450337122.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jan 2013 15:40:56 +0900</pubDate>
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<title>自分に厳しくせれ</title>
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<![CDATA[ <p>書いておきたいな・・・と思うことたくさんあったのに、</p><p>心弱くてなかなか書けずだったな～<img alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><p>ことしは1年大切な家族のこと以外では、やはりフラ中心の年でした。</p><p>フラでたくさんの発見やら気づきがありました。</p><p>日々勉強。</p><br><br><p>先日のホイケで感じたことは自分に甘すぎし厳しすぎた。なんじゃそりゃ<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p><p>自分の外見が好きじゃなくて、それであれこれ言い訳してきたけど。</p><p>この何年も自分が好きになれるように努力してきたけど。</p><p>まだまだだったんだ～と気づいたいのです。</p><p>顔だって体だって、やだ～と思ってないで、こういうところがあるな。じゃあこうしてみようかって</p><p>認めることが大切なんだなって。</p><br><br><p>それは、まだ踊りがままならないんだからドレスがどうのとか、メイクがどうのとか、</p><p>言ってられないと思ってたのは違うんだって気づいてから。</p><p>実はそれ以前の2度の本番で、ドレスの下に履くバニエ。</p><p>その膨らみ方がよくないと直してくださったのです。</p><p>まだよくわからないから～。それよりも踊りの方が・・・と思ってたけど、</p><p>ドレスのドレープの出方も全部が大切なんだ。</p><p>メイクもいつもとあまりに違うと恥ずかしいから・・・って控えめにしてたけど、</p><p>みんなちゃんと舞台でどう見えるか考えてる。</p><p>いろんなことに言い訳して自分に甘かったな。</p><p>そしてへんなとこに厳しかったな。</p><p>だから、前回は衣装の直しも丁寧にして、”明日はがんばるからよろしくね”と</p><p>アイロンをあてました。</p><br><br><p>結局・・・フォーメーション間違えちゃうという大ミスしちゃったけど。</p><p>でもそれ以外は心を込めて踊ることができました。</p><p>このメンバーで踊るのは最後だったから。ちょっと心残りなんだけどね。</p><br><br><p>来年はまた新体制でちょっと揺れそう。</p><p>でも、かわり続けるという姿勢。</p><p>そしてがんばってもなかなか届きそうにないけど、魅力がすごいってのが</p><p>今私がしているフラなんだと思う。</p><p>うまくなりたいっ！でも届かない！みたいな<img alt="パンダ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/006.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>来年もひき続き自己をみつめて真摯に取り組んでいきたいです。</p><br><p>ぼちぼちしかアップできないかもですが、どうぞよろしくお願いします。</p><p>さ、今日から嫁がんばっぞ<img alt="ぶーぶー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/007.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=pripriomika&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_19.gif" width="100" height="100"></a></p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pripriomika/entry-11437900160.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Dec 2012 08:33:28 +0900</pubDate>
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