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<title>prodobacver1982のブログ</title>
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<title>【DBH】スコアと友情</title>
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<![CDATA[ こんちは昨日、閉店間際に魔人の友情が終わった～あと、フリーザとサブ２枚。(๑¯ω¯๑)フリーザとサブ２枚は友情が二倍以上ついてたんですぐ終わるかなスコアは、１クレじゃなくて５クレじゃないと無理っすね。ひたすら５クレするしかないかなあ(´Д｀)ﾊｧ…ま、頑張っていきましょう！まさみのDBH奮闘日記...
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<pubDate>Sat, 06 Jun 2015 15:59:28 +0900</pubDate>
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<title>「ジャージー・ボーイズ」クリント・イーストウッド</title>
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<![CDATA[ もう何も言うことはない。何も書くことはない。ザ・フォー・シーズンズを知らなくても、誰もが知っているヒットメドレーの歌声とリズムに身を任せて、安心してこのミュージシャンたちの人生の映画を楽しめばいい。音楽は魔法だ。誰もが心ウキウキとしてくるし、体を動かしたくなる。そんな音楽の魔力に憑りつかれた男たちの人生。クリント・イーストウッドの音楽センスは抜群だし、かつてチャーリー・パーカーの「バード」だって撮っている。彼がトニー賞でミュージカル作品賞を含む4部門を受賞した人気ブロードウェイミュージカルを映画化したところで驚かない。彼の音楽への愛は一流だし、ラストのダンスシーンンも最高だ。口パクではなく、ミュージカルでも主演をしたジョン・ロイド・ヤングの歌声もいい。へんに売れた役者にしないで、歌えるメンバーのキャスティングにしたのも素晴らしい。マフィァのボスを演じたクリストファー・オーケンも脇で渋い。高音の美声に恵まれたフランキー、作曲の才能に恵まれたボブ・ゴーディオ、フランキーの兄貴分で粗野で借金まみれのトミー、最後にブチ切れるニックなど、4人の人生の交錯を見事に活写し、とにかく安心して映画の世界に身をゆだねることができる作品。事実とフィクションがいろいろ合わさっているのだろうが、事実をもとにしたフィクションだ。有名な曲、「君の瞳に恋してる　Can't take my eyes off of youはVallie」は映画の中でとても効果的に使われている。実際には、この曲がソロでヒットしたのは1967年、フランキーの娘が麻薬の過剰摂取で亡くなったのが1980年らしい。ずいぶんと時代的な隔たりがあり、映画的な作為で作られている。 これを都合のいい作為だと非難する人もいるだろうが、映画はフィクションなのだ。娘の死のショックから立ち直ったヒット曲としてあの名曲をドラマチックに聴かせたところでどこが悪い？音楽と同じように映画はフィクションの魔法なのだ。映画それ自体が楽しめればそれでいい。ホテルのテレビでイーストウッドの西部劇が流れていた。Ｃ・イーストウッドは自分もスターにのし上がっていった同時代の彼らへの共感と愛と敬意を込めてが描いたのだろう。それと同時に、ヒット曲が成功物語を生み、誰もが熱狂し、時代を映していた幸福な過去へのオマージュのようにも思える。そして、輝かしき青春の原点はいつでも路上にあったのだ。誰もが楽しめる映画になっている。クリント・イーストウッドの見事な職人芸だ。原題：Jersey Boys 製作年：2014年 製作国：アメリカ 配給：ワーナー・ブラザース映画 監督：クリント・イーストウッド 製作：グレアム・キング、ロバート・ローレンツ、クリント・イーストウッド脚本：マーシャル・ブリックマン、リック・エリスミュージカル版台本：マーシャル・ブリックマ、ンリック・エリス撮影：トム・スターン美術：ジェームズ・J・ムラカミ衣装：デボラ・ホッパー編集：ジョエル・コックス、ゲイリー・D・ローチ作詞：ボブ・クルー作曲：ボブ・ゴーディオキャスト：ジョン・ロイド・ヤング、エリック・バーゲン、マイケル・ロメンダ、ビンセント・ピアッツァ、クリストファー・ウォーケン マイク・ドイル、レネー・マリーノ、エリカ・ピッチニーニ、ジョセフ・ルッソ、ドニー・ケア、キャサリン・ナルドゥッチ☆☆☆☆☆5（シ）ヒデヨシ映画日記...
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<pubDate>Fri, 29 May 2015 02:59:44 +0900</pubDate>
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<title>神武天皇陵（畝傍御陵）</title>
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<![CDATA[ 亀丸です。橿原神宮(かしはらじんぐう)は、初代天皇の神武天皇を祀った神社です。明日香村から遠くない距離にあります。広大な敷地に風格のある社殿が建てられていて凛とした雰囲気がありました。橿原神宮も立派なのですが、亀丸がとくに気に入ったのはその裏手にある「神武天皇陵（神武天皇のお墓）」でした。神武天皇の神社とお墓は別にあるんですね。ここは「畝傍御陵（うねびごりょう）」とも呼ばれます。この日、夕暮れ時に訪れたためなのか、人が全くいませんでした。本当に気配すらありません。それなのに、玉砂利を敷き詰めた一本道にはゴミひとつ落ちていませんでした。よく管理がされているのでしょう。そのため、現実感の無い、夢世界のような空間に感じられます。森のなかに南北に伸びる、道幅の広い一本道を進んでいくと、まるで異次元に迷い込んだようなふしぎな感覚に包まれました。道の先に、天皇陵がみえてきます。奥にある森が天皇が眠られているところ。その前に存在するものは、門（鳥居）と手水舎だけ。ミニマル・アートのようなすべての無駄、装飾を省いて、必要最小限を追求した造りです。「初代天皇のお墓」というと古くさそうなイメージがあるのですが、神武天皇陵はアーティステックで、エッジのきいた、最先端のパワースポットです。この原石をそのまま剥き出しにして、水を入れるところだけくり抜いた手水舎のデザインが格好いいです。いや、デザインだけでなく、「パワースポット」などという言葉を軽々しく使うのには申し訳ないほどの神聖さと清浄さがそこにはありました。とくに晴れた日の夕暮頃に行くのがおススメです。クリックをお願いします。占い師・亀丸公式ブログ　亀丸の占い教室...
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<pubDate>Mon, 17 Nov 2014 14:31:24 +0900</pubDate>
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<title>言われてショックだったこと</title>
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<pubDate>Fri, 14 Nov 2014 21:27:59 +0900</pubDate>
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<title>チューナー系ホイール</title>
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<pubDate>Thu, 13 Nov 2014 16:17:29 +0900</pubDate>
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<title>生粋のマレーシア人のビジネス感覚</title>
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<pubDate>Mon, 10 Nov 2014 13:40:30 +0900</pubDate>
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<title>お盆前進行なのか、やたらと仕事が・・・</title>
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<pubDate>Fri, 07 Nov 2014 10:09:12 +0900</pubDate>
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<title>賢くスマートに貯めるマイレージ: PR</title>
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<pubDate>Wed, 05 Nov 2014 21:17:53 +0900</pubDate>
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<title>なんちゃって素潜り。</title>
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<pubDate>Tue, 28 Oct 2014 23:30:42 +0900</pubDate>
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<title>[PR]注目のキーワード「ナイトミュージアム2」</title>
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<pubDate>Tue, 21 Oct 2014 10:33:03 +0900</pubDate>
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