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<title>元編集長の明るくしたたかなホワイトプロパガンダJapan！</title>
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<description>日本を愛する元IT＆ビジネス系メディア編集長が政治・経済・歴史・外交・ビジネスなどについて毒吐く（＝独白）する。</description>
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<title>マンデラ氏は女好きのやり手弁護士だった・・</title>
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<![CDATA[ ネルソン・マンデラ氏の若き弁護士時代は、聖人とはカケ離れた無類のオンナ好き。<br>ヤンチャな遊び人だった。ヤり手のエリートだよね。<br><br>その後の過酷な収監生活がクローズアップされることが多いが、<br>彼が欧米のリーダーに人気があるのは、人生の甘いも酸っぱいも知ってるところかもね。<br><a></a><a href="http://thepage.jp/detail/20140427-00000007-wordleaf" target="_blank" title="">http://thepage.jp/detail/20140427-00000007-wordleaf</a><br>＝＝＝<br><div>ネルソン・マンデラ氏については、黒人の自由と平等のために身を投げ打った「聖人」というイメージが強くあります。しかし、マンデラ氏も一人の人間です。彼の90歳のパーティーで、妻グラサ・マシェルが「彼は断じて聖人なんかじゃない！」とニューズウィーク記者に証言したように、意外と人間的な側面も持っています。その知られざるエピソードをいくつか紹介します。</div><div><br></div><div>アメ車を乗りこなし、レストラン通いを楽しむ解放活動家</div><div><br></div><div>　監獄に収監される前の30代後半、マンデラは弁護士として成功を収め、人々の注目を集めていました。出で立ちは、ダブルのピンストライプのスーツ。大きなアメリカ製の車を運転してレストラン通いを楽しんでおり、解放活動家ながら華やかさにあふれていました。当時のマンデラ氏は色男で通っており、多くの女性を泣かせたようです。</div><div><br></div><div>　それでも、やはり反アパルトヘイト活動には妥協がなく、経営コンサルタントの大前研一氏によると、イギリスのサッチャー元首相も、一時期はマンデラ氏を「テロリスト」と呼んでいました。</div><div><br></div><div>独房での過酷な暮らしぶり</div><div><br></div><div>　マンデラ氏は、27年の監獄生活のうち、18年をロベン島で過ごしました。ロベン島は極端な気候で、夏は焼けるように熱く、冬は極寒。独房は特に寒く、暖房の類は何もないところでした。同じくこの島に収監された活動家によると、マンデラ氏の独房はコンクリート造り。外壁は灰色の石で、広さは約2メートル四方、高さは2・7メートル。明かりは40ワットの電球が一つのみ。最初は寝具とマットのほかはまったく家具がなく、ベンチもテーブルも何もなかったといいます。手紙は月に3通出すことができ、3通受け取れました。また、面会は月二回。一回30分、二人に面会できたそうです。</div><div><br></div><div>活動家の同志が見たマンデラの変化</div><div><br></div><div>　活動家の仲間の一人によると、マンデラ氏も始めの頃は、政治的主張をする時は、感情のままに怒りを爆発させていました。ところが監獄では怒りをほとんど完璧にコントロールするようになったそうです。「彼は明らかに修練を積んで、怒りを押し殺すという思慮深い方針をとってきた」と指摘します。</div><div><br></div><div>　マンデラ氏は、監獄では仲間を心から思いやっていました。悩みを抱えているような人がいれば、さりげなく声をかけ、本当に悩んでいるようだと、彼らのそばに寄り添いました。自分自身に心配事があっても、それをほとんど顔に出しませんでした。監獄にいる時、彼の長男と母親が亡くなり、大きな衝撃を受けたようでしたが、翌朝にはいつもの彼に戻っていた、といいます。</div><div><br></div><div>マンデラ氏の名言</div><div><br></div><div>　「生まれながらにして肌の色や出身や宗教を理由に他人を憎む人は誰もいない。憎しみは後から学ぶものであり、もし憎しみを学ぶことができるなら、愛することも教えられるはずだ。愛はその反対の感情よりも、人間の心にとって自然になじむものだから」</div><div><br></div><div>　「どこであっても自由への歩みは容易ではない。我々の多くは、望むものの頂上にたどりつくために、死の影の谷を何度も何度も通り抜けなければならない」</div><div><br></div><div>　「自由や正義への我々の闘争は人々の力を合わせて行うものだ。そこに生きるすべての人のために、より良い世界を作り出すのはあなた自身だ」</div><div><br></div><div>　「あまりにも長く続いた途方もない人間の苦しみの経験からは、すべての人が誇りを持てる社会が生まれなければならない」</div><div><br></div><div>　「監獄で27年も過ごせば人生は無駄になったと人は言うかもしれない。だが政治家にとって最も重要なのは、自分の人生をかけた理念がまだ生きているかどうか、その理念が最後には勝利しそうかどうかだ。そして、これまで起きてきた全てのことが、我々の犠牲が無駄ではなかったことを示している」</div><div><br></div><div>　「過ちを犯すことと無縁なのは、はたで論評している人たちだけだ。政治的行動に過ちは付き物だ」</div><div><br></div><div>エイズとマンデラ氏</div><div><br></div><div>　南アフリカでは1990年代からエイズが蔓延します。マンデラ氏は大統領在任中、これに有効な手立て講じず、その後のエイズ感染の拡大を招いたと批判されました。後に過ちを認め、「ずっと孤独な監獄暮らしをしていたから、性行為で感染するウイルスの話なんて、恥ずかしくて気が引けた」と告白します。2005年には、息子をエイズで亡くしたと公表しました。</div><div><br></div><div>晩年のマンデラ氏</div><div><br></div><div>　年をとってからも、美人な女性に目がなく、あるアイルランド人の女性記者は、会見の席で結婚を申し込まれたそうです。また、子供っぽい一面もあります。2005年のある昼食会では、お気に入りの銘柄の炭酸水以外は飲まない、と言い張り、旧友たちはからかいました。</div><div><br></div><div>　妻マシェルによると、子どもに対しては、「パパ」は強情で怒りっぽく、孫の成績の悪さに我慢がならない様子だったそうです。</div>
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<pubDate>Mon, 28 Apr 2014 22:58:37 +0900</pubDate>
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<title>オバマ「尖閣適用」火消しのために中国が露骨な介入</title>
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<![CDATA[ <div>ほーら、オバマが「日米安保を尖閣に適用する」という発言を打ち消すため、早速火消しニュースが出てきたぞ。中国当局が共同通信にリークし、共同は第一報で流したんだろうな。<br><br></div><div>共同通信は中国サイドにいることがよくわかる。今後周辺取材を加えて続報がくるよ。イギリスはオバマ発言の火消しに使われ、怒ってるだろうな（笑）。</div><div>中国のプロパガンダ工作は動きが早い。共同通信の担当記者は中国の協力者て思われても仕方ない行為だな…<br><a></a><a href="http://sp.mainichi.jp/select/news/20140428k0000m030082000c.html" target="_blank" title="">http://sp.mainichi.jp/select/news/20140428k0000m030082000c.html</a><br>＝＝＝<br><div>尖閣諸島に対する中国の領有権主張が注目を集めた１９７０年末、在日英国大使館が本国に「日本の領有権主張には疑問が残る」と報告、英外務省は翌７１年に日本、中国のいずれにも領有権を証明する歴史的証拠はないと判断、どちらも支持しない立場を決めていたことが２７日、英公文書で分かった。</div><div><br></div><div>　英の「不関与政策」は現在も引き継がれており、主要友好国でさえ、「尖閣は固有の領土」という日本の主張への立場表明を回避してきた実態が明らかになった。（共同）</div></div>
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<pubDate>Mon, 28 Apr 2014 22:52:43 +0900</pubDate>
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<title>舛添都知事は「伝書ハゲ」</title>
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<![CDATA[ <div>おっ、伝書ハゲが帰ってきたのか。北京の言い分を聞くだけでなく、もちろん日本の立場を伝えてるよね。<br>当然商船三井の「船質事件」に遺憾の意を表してるよな…。<br>ニタニタとカニ歩きで挨拶回りするんじゃなく、中国に一泡吹かせるような態度をしてきたよな？</div><div>なんだかんだで都民の税金もつかってるんだし、頼むぜハゲ。<br><a></a><a href="http://sp.mainichi.jp/select/news/20140428k0000e010160000c.html" target="_blank" title="">http://sp.mainichi.jp/select/news/20140428k0000e010160000c.html</a><br>＝＝＝<br><div>東京都の舛添要一知事は２８日、官邸に安倍晋三首相を訪ね、中国訪問について報告した。舛添氏は記者団に「中国政府も日中関係の好転に意欲を持っているとお伝えした。同時に、やはり靖国問題を含めて歴史認識などで中国政府は厳しい認識を持っているという発言も（中国側から）ありましたので、お伝えした」と語った。</div><div><br></div><div>　舛添氏によると、中国の汪洋（おう・よう）副首相や中日友好協会会長の唐家璇（とう・かせん）元国務委員と会談した際、首相の靖国神社参拝への不満を伝えられたという。安倍首相の反応については「私の申し上げることはしっかりとお聞きになっていた」と述べた。</div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/propagandajapan/entry-11836300167.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2014 22:47:32 +0900</pubDate>
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<title>イギリスで12歳の少女と13歳の少年が親に</title>
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<![CDATA[ <div>うーん、私は人間が古いせいか（笑）、12歳で母親になった少女の父親が「娘を誇りに思う」と言ったことにクビを傾げてしまう。<br><br>メディアでも話題になっているから、あからさまに娘を批判すれば産後の娘はショックを受けてしまう。好奇な世間の目に晒されることからわが娘を護るために、精一杯の親心で気遣ったってことかね…。<br><br></div><div>本心はどうであれ、父親としては反省すべき点が多々ある…と思うのだが。<br><br>日本では出生率の低下が問題しされているが、その文脈では語ることができないほど深刻な問題だ。若年出産は出産後の生活も大変であるだろうし。<br><a></a><a href="http://rocketnews24.com/2014/04/21/433772/?utm_medium=partner&amp;utm_source=gunosy#gunosy" target="_blank" title="">http://rocketnews24.com/2014/04/21/433772/?utm_medium=partner&amp;utm_source=gunosy#gunosy</a><br><a></a><a href="https://www.youtube.com/watch?v=an4IQvRPl5Y" target="_blank" title="">https://www.youtube.com/watch?v=an4IQvRPl5Y</a><br>＝＝＝<br><div>少子化が問題になる一方で、世界的には未成年者の出産数は毎日2万にもおよぶのだそうだ。どこの国でも未成年者の妊娠は大きな問題となっているが、なんとイギリスで12歳の少女と13歳の少年カップルが親となり、少女の父親が「娘を誇りに思う」とコメントして大反響を呼んでいるのだ。</div><div><br></div><div>・12歳の少女と13歳の少年が親に</div><div>話題となっている未成年で親となったカップルは、イギリス在住で匿名の12歳の少女と13歳の少年である。現在12歳3カ月になる少女は3300グラムの女の子を出産し、イギリスで史上最年少の母親となった。少女が妊娠した時はまだ11歳で、当時は小学校に通っていたのである。それまでは12歳8カ月で出産した少女が最年少とされていた。</div><div><br></div><div>・27歳でおばあちゃんになった少女の母親</div><div>さらに驚くべきことに少女の母親もまた15歳で出産しており、何と27歳という若さでおばあちゃんになったのである。未成年の妊娠に詳しい専門家は、「未成年で親になった両親を持つ子供は、彼らも10代で親になる傾向が強い」と述べている。</div><div><br></div><div>・「娘を誇りに思う」と父親</div><div>そして少女の両親は娘が妊娠8カ月になるまで気づかなかったとのことで、出産間近で娘の妊娠を知った父親は、最初ショックを隠し切れなかったという。少女の “3歳になる妹と9歳の弟には同じ間違いをさせない” と語る彼は「しかしどんなことがあっても娘を支えるつもりです。娘が12歳でドラッグをやるよりは孫を産んでくれる方がいい。かわいい赤ちゃんを産んだ娘を恥じるどころか誇りに思っています」と心境を打ち明けている。</div><div><br></div><div>・父親の発言に大反響！</div><div>ところが、この「ドラッグをやるよりマシ。娘を誇りに思う」という発言が反響を呼んでおり、様々なコメントが寄せられているので、いくつか紹介したい。</div><div><br></div><div>「ドラッグやるよりマシだなんて、この父親はとんでもないこと言うわね！」</div><div>「この親にしてこの子ありね」</div><div>「27歳のおばあちゃんに12歳の母親なんて悪循環のいい例よ。父親は言い訳してるだけ」</div><div>「この状況で “誇りに思う” なんて聞いてて胸が悪くなる」</div><div><br></div><div>かなり厳しい声の数々が上がっているが、交際1年になる少女と少年はこれからも交際を続け、いずれは結婚したいと語っているそうだ。</div><div><br></div><div>子はかすがいと言うが、経済的にも精神的にも準備ができた時に子供を持つのがベストである。子供時代はやはり子供らしく過ごすことが一番で、これ以上未成年の妊娠が増えないよう、大人がしっかり性教育指導を行うことが大事なのではないだろうか。<br><br></div></div>
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<pubDate>Fri, 25 Apr 2014 10:49:22 +0900</pubDate>
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<title>ジョディ・フォスターが女性と結婚。。</title>
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<![CDATA[ ジョディ・フォスターってレズだったの？というか子供がいるから両刀使いなわけか。なかなかお盛んだよな。子役上がりで大金稼いだスターは、変わった性癖もつ人が多いね。宗教にハマったり。無縁な世界。ジェンダーフリーの匂いがぷんぷんした人でもあったし。<br><a></a><a href="http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&amp;k=2014042400064" target="_blank" title="">http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&amp;k=2014042400064</a><br><br>＝＝＝<br><div>　【ロサンゼルスＡＦＰ＝時事】米映画「羊たちの沈黙」などで知られる女優ジョディ・フォスターさん（５１）が、女性写真家と結婚していたことが分かった。フォスターさんの広報担当者が２３日、確認した。</div><div><br></div><div><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.jiji.com%2Fnews%2Fkiji_photos%2F0140424at05_t.jpg" style="line-height: 1.5;"><br></div><div><br><br></div>
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<pubDate>Fri, 25 Apr 2014 10:43:17 +0900</pubDate>
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<title>米WSJが「韓国人は理性が欠如した国民」とバッサリ</title>
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<![CDATA[ ウォールストリートジャーナルは韓国の教育について、「感情的になりがちな事柄に対して、理性を持って対処する方法を教えていない」とバッサリ。ジワジワと異常性が海外に伝わってるな。<br><br>一体オバマとクネは冷静に会談できるのか？日本に意地悪して強引に会談を仕込んだ罰、仏像を返さない罰…。支持率回復のためなら何でもやりかねない。100のウソをかくすためにひとつの美談をつくる。まさにプロパガンダ。<br><a></a><a href="http://news.livedoor.com/article/detail/8766684/" target="_blank" title="">http://news.livedoor.com/article/detail/8766684/</a><br><br>＝＝＝<br><div>2014年4月21日、韓国・朝鮮日報によると、韓国船「セウォル号」の沈没事故について、米メディアが韓国を批判している。<br><br></div><div>米紙ニューヨーク・タイムズはセウォル号の船長らが乗客を置いて逃げ出したことについて、「これは船員全体の恥辱、船長は悪魔だ」と厳しく非難している。</div><div><br></div><div>米誌フォーブスは、船会社である清海鎮海運の金（キム）代表が入院していることに触れ、「韓国の企業文化には“責任逃れ”の習慣がある。責任逃れのための入院の可能性もある」としている。&nbsp;</div><div><br></div><div>また、米紙ウォール・ストリート・ジャーナルは、メディアや国民の怒りの矛先が政府に向いていることに関し、韓国に駐在する外国人記者の話を引用して、「韓国の教育では、感情的になりがちな事柄に対して、理性を持って対処する方法を教えていない」と指摘している。</div>
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<pubDate>Fri, 25 Apr 2014 10:36:32 +0900</pubDate>
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<title>シマウマオバマ、黒豹ミシェールと調教されたキリンケネディ</title>
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<![CDATA[ <div></div><span style="font-size: 12px;">シマウマオバマが国賓待遇でありながら黒豹ミシェールを帯同しなかった。当初は違和感と不快感を抱いていたが、これはこれで許容してあげてもいいかな～とのホトケ心が沸いてきた。<br><br>というのも、韓国の横ヤリで直前まで日程がFixできなかったため、急な予定変更に振り回されることも想定される。夫婦仲の破局がウワサされる中、滞在中に黒豹が弾けたらどうなるか…世界の笑い者になり、日米関係の親密さをアピールするなど不可能に近い。<br><br>ただでさえ、首脳会談の課題は山積みで実務協議も押せ押せだ。そうした「黒豹リスク」をヘッジするため、単独来日を渋々受け入れてきたのではないだろうか…。結果的にケネディ大使が天然キャラで華やかに振る舞ってるから問題はない。逆に日本文化の奥深さを知る、最適の機会ともいえる。<br><br>仏頂面で気難しそうな黒豹よりは、調教をうけた天然キリンの方が、少しは安心できるかな～。夫婦参加の国賓待遇が暗黙のルールだろうが、ものごとはあらゆる角度から様々な価値観をもとに検討すると面白い（笑）。<br><a></a><a href="http://www.asahi.com/articles/ASG4Q4G0DG4QUTIL017.html" target="_blank" title="">http://www.asahi.com/articles/ASG4Q4G0DG4QUTIL017.html</a><br>＝＝＝<br><p style="padding: 0px 20px 0px 0px; margin: 0px 0px 20px; line-height: 1.6; letter-spacing: 0px; color: rgb(10, 10, 3);">　２４日夜に皇居・宮殿で天皇、皇后両陛下が主催する宮中晩餐会には、２１日時点で、平成に入ってから最多となる１６９人が出席する予定だ。１９９８年に韓国・<a href="http://www.asahi.com/topics/word/%E9%87%91%E5%A4%A7%E4%B8%AD.html" class="TopicsLink" title="金大中のトピックスを開く" style="padding: 0px 0px 2px; margin: 0px 5px; color: rgb(30, 30, 23); text-decoration: none; outline: none; -webkit-transition: color 0.1s linear; transition: color 0.1s linear; border-bottom-width: 2px; border-bottom-style: dotted; border-bottom-color: rgb(150, 150, 143);">金大中</a>大統領を迎えた際の１６７人と並ぶ。</p><p style="padding: 0px 20px 0px 0px; margin: 0px 0px 20px; line-height: 1.6; letter-spacing: 0px; color: rgb(10, 10, 3);">　招待されているのは、<a href="http://www.asahi.com/topics/word/%E5%AE%89%E5%80%8D%E6%99%8B%E4%B8%89.html" class="TopicsLink" title="安倍晋三のトピックスを開く" style="padding: 0px 0px 2px; margin: 0px 5px; color: rgb(30, 30, 23); text-decoration: none; outline: none; -webkit-transition: color 0.1s linear; transition: color 0.1s linear; border-bottom-width: 2px; border-bottom-style: dotted; border-bottom-color: rgb(150, 150, 143);">安倍晋三</a>首相ら政府要人のほか、元メジャーリーガーの<a href="http://www.asahi.com/topics/word/%E9%87%8E%E8%8C%82%E8%8B%B1%E9%9B%84.html" class="TopicsLink" title="野茂英雄のトピックスを開く" style="padding: 0px 0px 2px; margin: 0px 5px; color: rgb(30, 30, 23); text-decoration: none; outline: none; -webkit-transition: color 0.1s linear; transition: color 0.1s linear; border-bottom-width: 2px; border-bottom-style: dotted; border-bottom-color: rgb(150, 150, 143);">野茂英雄</a>さん夫妻、９９年に米国を公式訪問した両陛下の長女、黒田清子さんら多彩な顔ぶれ。<a href="http://www.asahi.com/topics/word/%E5%AE%AE%E5%86%85%E5%BA%81.html" class="TopicsLink" title="宮内庁のトピックスを開く" style="padding: 0px 0px 2px; margin: 0px 5px; color: rgb(30, 30, 23); text-decoration: none; outline: none; -webkit-transition: color 0.1s linear; transition: color 0.1s linear; border-bottom-width: 2px; border-bottom-style: dotted; border-bottom-color: rgb(150, 150, 143);">宮内庁</a>の担当者は「米国と日本はゆかりが深く、招待客が多い」。</p><p style="padding: 0px 20px 0px 0px; margin: 0px 0px 20px; line-height: 1.6; letter-spacing: 0px; color: rgb(10, 10, 3);">　両陛下と国賓が会見した際には、贈り物が交わされる。会見する宮殿竹の間でそれぞれの贈り物が展示され、今回は、天皇陛下からつぼのような形の炭化練上花生（たんかねりあげはないけ）「連峰」などを贈り、オバマ氏からは写真集と絵の２点を贈った。</p></span><div><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog-imgs-31.fc2.com%2Fr%2Fa%2Fm%2Frameet%2Fmichelle5.jpg"><br></div>
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<pubDate>Fri, 25 Apr 2014 10:26:35 +0900</pubDate>
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<title>安倍外交の右傾化は終わったと海外は認識</title>
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<![CDATA[ <div>欧米メディアの中にも「安倍政権の右傾化は終わり、現実路線を選び始めた」との報道が増えてきた。安倍総理とケネディ大使がリニアに「仲良し試乗」したツーショットは海外に配信され、注目も浴びたようだ。積極的な平和外交の効果が現れてきたといえる。<br><br>日本の右傾化を叫ぶ中韓の謀略は見透かされてきたわけだ。<br><br></div><div>また日本国内で巻き起こるオバマ外交への不信感も伝えている。共和党待望論まで報じてる。同盟国のアメリカが頼りにならないのならば、日本が自主防衛を強化するのは当然だ。まさに「日本の安保体制強化策が世界から理解されやすい」という千載一遇の大チャンスが到来してる。<br><br></div><div>それゆえ、物事の表裏を見極め、脊髄反射脳に堕するのではなく、冷静に政権運営をサポートすべきだ。<br><a></a><a href="http://newsphere.jp/politics/20140417-8/" target="_blank" title="">http://newsphere.jp/politics/20140417-8/</a><br><br>＝＝＝<br><div>　オバマ米大統領の訪日が約1週間後に迫り、各メディアが関連報道を繰り広げている。海外メディアの間では、ここに来て安倍晋三首相が現実主義に回帰し、その“右寄り”な政策を軌道修正しつつあるとする論調が目立っている。</div><div><br></div><div>【安倍首相の“軟化”は、オバマ政権への配慮か】</div><div>「安倍氏は最大の同盟国であるアメリカに対し、自分の政府の意図を再認識させる必要性を感じているようだ」。エコノミスト誌は、リニア新幹線の試験走行に同乗した安倍首相とキャロライン・ケネディ米駐日大使が満面の笑みを浮かべたツーショット写真を大きく掲載し、首相の最近の動向を論じている。</div><div><br></div><div>　同誌は、安倍首相が3月の国会で「“従軍慰安婦”への謝罪を見直さないと誓った」ことが、 首相の靖国参拝に「失望」を表明していたアメリカを安心させたと記す。日本通で知られるコロンビア大学のジェラルド・カーティス氏は、「安倍氏は、側近たちによる歴史修正論的な発言を止めなければいけないことを、今やしっかりと理解しているはずだ」と述べたという。最近の首相は、そうしたイデオロギーに寄り添うことよりも、日米同盟の強化や経済再生を重視する現実路線に向いている、という見解を示している。</div><div><br></div><div>　ロイターは、アメリカが日中間の歴史認識問題に絡んでネガティブな反応を示したことは「過去の政権ではなかったことだ」とする日本の元外交官のコメントを掲載した。さらに、「日本では、民主党は親中で共和党は親日だと見られている。ホワイトハウスに共和党員しかいなければ全てがサイコーだとね」という、カーティス氏のユーモアを交えた意見を載せるなど、安倍内閣の“軟化”はオバマ政権に対する一定の配慮の結果だとする記事を展開している。</div><div><br></div><div>【オバマ大統領のクリミアでの対応は中国へ弱気のメッセージ？】</div><div>　一方でロイターは、日本の世論に見え隠れするオバマ大統領への不信感を懸念する。日本では、オバマ大統領は（クリミア危機において）ロシアのプーチン大統領を抑える力に欠けていると見られていると分析。そのため、尖閣諸島の領有権を主張する中国に対しても、弱さを印象づけるメッセージになってしまっているのではないかと心配する声が挙がっていると報じる。</div><div><br></div><div>　ディプロマット誌は、「平和憲法の再解釈、国家安全保障委員会の設立、防衛五カ年計画に伴う防衛予算の拡大などの一連の安倍政権の防衛政策は、単に日本の防衛的なニーズに対応するために行われているものだ」と論じる。アメリカの力が相対的に弱まっていると見られる中、台頭著しい中国の軍事力に対抗するためには、こうした日本独自の防衛強化策は必然であると、同誌は言う。</div><div><br></div><div>【軍国主義への回帰はない】</div><div>　上記の論調は、中国・韓国が主張する“日本の軍国主義への回帰”について考証した16日付の論説記事の中で触れられた。ディプロマット誌の結論は、日本が軍国主義に回帰するなどということはあり得ないというものだ。</div><div><br></div><div>　同誌は、戦後の日本は非常に民主的なプロセスを経て軍事力のシビリアン・コントロールを実現しており、「現実として軍国主義的な過去に戻ることはできない」と論じる。そして、中国と韓国が繰り返し「軍国主義者」「ナショナリスト」と非難する安倍首相が目指すゴールは、「攻撃性を強める中国に対する、信頼できる抑止力を維持することである。それは明らかに軍国主義への回帰ではない」と記事を結んでいる。</div><br></div>
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<pubDate>Tue, 22 Apr 2014 13:48:19 +0900</pubDate>
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<title>ASEANは「日本が大好き」。アメリカのダブルスコア</title>
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<![CDATA[ 外務省がＡＳＥＡＮ７か国で行った世論調査によれば「最も信頼できる国」に日本を挙げた人は３３％で、トップだった。２位アメリカのダブルスコアか。中米離れが現実化してる。<br><a></a><a href="http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press23_000019.html" target="_blank" title="">http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press23_000019.html</a><br>サヨク反日メディアが力説する「日本は世界から孤立している」ことをまた否定しちゃったな。積極的平和主義、集団的自衛権の行使を進めるにあたって補強材料に使えるデータだね。香港の調査会社に外注したのはチャレンジだよな。<br><span style="text-decoration: underline;"><br></span><a></a><a href="http://www.yomiuri.co.jp/world/20140419-OYT1T50110.html" target="_blank" title="">http://www.yomiuri.co.jp/world/20140419-OYT1T50110.html</a><br><span style="text-decoration: underline;"><br><br></span><br>
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<link>https://ameblo.jp/propagandajapan/entry-11830123995.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Apr 2014 13:43:57 +0900</pubDate>
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<title>ヒーロー探しの世論工作が近いか？</title>
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<![CDATA[ <div>世論工作ネタ探しに必死だろうな。オバマも韓国内が集団発狂状態のなか、訪問したくないだろ。今後韓国で起こりうることを予想すると、まずは「ヒーロー探し」だな。悲惨で杜撰な沈没船事故の悪印象を覆い隠すための世論工作が行われるはず。<br><br></div><div>「○△さんが命がけで生徒を助けたとか、か弱い子供を助けたとか」…多少真実と違っても関係ない。韓国の歴史教育と同様に「大げさに誇張」してリリースしてきそうだ。クネクネ政権に怒りの矛先が向かわないよう、手をうたなくちゃならんし。そんなヒマあったら早く被害者を救済しろと言いたいけどね。<br><a></a><a href="http://sankei.jp.msn.com/world/news/140421/kor14042100020001-n1.htm" target="_blank" title="">http://sankei.jp.msn.com/world/news/140421/kor14042100020001-n1.htm</a><br><br><br><br></div>
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<pubDate>Tue, 22 Apr 2014 13:17:59 +0900</pubDate>
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